社畜(´・_・`)労働も日本語由来
蜜柑站長(駅長) https://japan.focustaiwan.tw/photos/202407135001 …そうはならんやろ感。コラボ全景 https://youtu.be/9AnHohnkurI?si=YG6MRlvn-mAkPYPp 前後が「旅行猫」「親子猫」で更に違和感(低頭族とかは雰囲気としては近いか
"蜜柑站長×Ms.Cat " とは
眠そうな社畜猫
「悪役令嬢、ブラコンにジョブチェンジします」(社畜転生もの)は早々に台湾角川から出てるらしいが2021年2月の初巻紹介には「奔三社畜利奈轉生成反派千金葉卡堤琳娜」ってある(アラサー社畜利奈は悪役令嬢エカテリ
過労死も言葉の輸出じゃなかったかな
台湾の兎ええな
英語でも karoshi (過労死)が多くの辞書に載ってるらしいよ
「いじめ、引きこもり、過労死、痴漢、変態、ネトウヨ、社畜」の概念を輸出した日本スゴイ!
聞いただけだと、現場猫の派生かと思ってしまうな。「40時間残業してるけど周りより少ないのでヨシ!」
全体的に悲しすぎる。
id:cider_kondo さんの挙げてる駅長猫MIKANコラボ?の動画を観るに、あまり陰惨な感じではないし、バリエーションの一つなのか? 駅務猫、溜鴨猫、行李猫、旅行猫、親子猫、低頭猫……/日本語由来の外来語は各国にあるよ。
外国の人が「肩こり」という概念を日本に来て知り自身も肩こりに悩まされるようになってしまった話を聞いたことがある。外国勢は生半可な気持ちで社畜を輸入しないほうがいい。卵(言葉)が先か鶏(実態)が先か…
ウイグルやチベットでの弾圧を思うと、「社畜」って言葉を浸透させることすら当局のガス抜きではと思ってしまう
ヨシ!って感じを想像したが全然違った
ちなみに中国は雇用が不安定でクビになりやすいから、勤続年数は短く、社畜にはなりにくい
去年の映画「長安のライチ」の中国版ポスターにも社畜使われてたね。 ちなみにストーリーは楊貴妃に生ライチを3000km走って届けさせられる官吏の話。
「KAROSHI(過労死)」という言葉を世界に輸出した国でもあるので、社畜くらい。。。(;_;
ハラキリ、カミカゼ、カローシ、シャチク
春節明けに戻らず担当がバックレますものね、ネコでいいかもしれん。共通理解の構築のやり直しになる
なーんで社畜猫が思いつけなかったかね?って悔しさがあるけどかわいいね。ほんと現場猫とコラボってほしい。
韓国には「中二病」や「賢者タイム」が輸出されていたりします。
過労死もなのか
意外な切り口での文化交流。これも和製漢語に分類されるのかな。あと、猫が可愛い(´ω`)
労働の働も国字なんだよね、、気持ち悪いと思っちゃうが、、中国語の劳动のほうがシンプルでいいと思うが、、
このニュースで、なぜか発狂してるサヨクいて笑ったwもうちょっと肩の力抜いて生きろよ
ブラック企業と社畜が一般化したことで古くからあった問題が顕在化して誰もが認知したわけだから言葉を作るのは大事だよね。まあ構造は変わらず裁量や成果主義と言葉を変えて潜んでる訳だが。
社畜猫「どうしてGWがないんですか?」
アジアの国は日本の悪いところを後追いする傾向があって、今中国がデフレや氷河期にブラック企業というかつての日本の地獄と同じようなものを経験してるんだろうなと。 判っていても避けられないのだ。
社畜とか現場猫は、奴隷が開き直った感じがして好きな言葉。過労死はただ悲しい
その国になかった概念が言葉で共有される過程が興味深い
GWの終わりを考えてしまい辛くなってきた…
中国語で「会社」は〈公司〉(コンス)になるんだから輸出されるわけがない。あちらでは〈社区〉の〈畜〉の意味で捉えられているのではないだろうか。どこまでも同床異夢。
はい「野獣先輩が輸出されたことより万倍マシ」あれは文化爆弾みたいなやつなので…
LLMに言わせると公司でなく社でも何かしらの組織の意味にはなるため(新聞社=報社など)、社がほぼ営利企業を指す日本語圏よりは輪郭がぼやけるもののおおむね直感的に伝わるようである。
悲しくも嬉しくもない、どこの国でも農村社会を脱して総サラリーマン化が進めば必然的に普及する概念じゃろ。逆にバブル期に格好つけて乱発された「企業戦士」という虚妄な美辞麗句が死語になって俺はせいせいしてる
東アジアの民の幸福度の低さが可視化されている
淫夢、上野千鶴子に続いて社畜概念が輸出されたか…もっとマシなもん取り入れりゃいいのにと思ってしまうが
日本はブルシット概念の本場だからな
本の装丁がカッコいいなあ
実際中国には社畜な人いっぱい居そう。/極東アジアの真面目さと仕事に搾取されっぷりは共通イメージかも
東アジアは連帯できるよ。過去さえ触れなければ。
中国語でも日本人が読めるやつ大体日本由来なんよな
同じような概念として中国には以前から996があったけどそれに取って代わるのかな?
中国アニメの主人公がレスバしてるシーンで「口嫌体正直」ってフレーズ出てきたな
辛い状況、良くないことの改善は先ずそれを可視化すること。日本人はそれが上手いと考えることもできる。外国で定着するなら先方も課題はあったとも見れる。とりあえず身内下げする日本文化は人を鬱にするし俺は大嫌
社畜は会社で人間が「畜生のように扱われている」という意味なので蔑称なわけだが、猫の場合はそもそも畜生なので、会社にいる猫は文字通り社畜な気がする。(ペットは家族派に怒られる発言)
そもそも中国には家畜って言葉はあるんですかにー。
悲しいのは概念の輸出じゃなくて、先にこの概念に社会が向き合ってきたにも関わらず、特に解決できてない本邦そのものでしょうよ。辞書に載るほどの輸出は概念だけじゃなくて他国も状況が追い付いたんでしょ。
中国は996で働かなきゃならんから日本よりよほど過酷な労働環境なはずだが、それが当然だと思ってると逆に社畜みたいなそれを皮肉る概念は生まれないのかもな
中国では後々社畜と言う言葉自体規制されそう。寝そべり族は外敵の陰謀だと陰謀論振り撒いていて原因を改善する気はなく、なんなら人民は996で働くべきと思ってる節あるからな。
現場猫さんとコラボしないかな?
最近できた外来語を漢語にして日本に輸出して欲しいと思うことは多々ある。
よし!🫵
中国に『社畜』の概念が輸出され中国語の辞典にも採用されているが台湾では「社畜猫」なる謎のキャラクターも発見されている
社畜(´・_・`)労働も日本語由来
蜜柑站長(駅長) https://japan.focustaiwan.tw/photos/202407135001 …そうはならんやろ感。コラボ全景 https://youtu.be/9AnHohnkurI?si=YG6MRlvn-mAkPYPp 前後が「旅行猫」「親子猫」で更に違和感(低頭族とかは雰囲気としては近いか
"蜜柑站長×Ms.Cat " とは
眠そうな社畜猫
「悪役令嬢、ブラコンにジョブチェンジします」(社畜転生もの)は早々に台湾角川から出てるらしいが2021年2月の初巻紹介には「奔三社畜利奈轉生成反派千金葉卡堤琳娜」ってある(アラサー社畜利奈は悪役令嬢エカテリ
過労死も言葉の輸出じゃなかったかな
台湾の兎ええな
英語でも karoshi (過労死)が多くの辞書に載ってるらしいよ
「いじめ、引きこもり、過労死、痴漢、変態、ネトウヨ、社畜」の概念を輸出した日本スゴイ!
聞いただけだと、現場猫の派生かと思ってしまうな。「40時間残業してるけど周りより少ないのでヨシ!」
全体的に悲しすぎる。
id:cider_kondo さんの挙げてる駅長猫MIKANコラボ?の動画を観るに、あまり陰惨な感じではないし、バリエーションの一つなのか? 駅務猫、溜鴨猫、行李猫、旅行猫、親子猫、低頭猫……/日本語由来の外来語は各国にあるよ。
外国の人が「肩こり」という概念を日本に来て知り自身も肩こりに悩まされるようになってしまった話を聞いたことがある。外国勢は生半可な気持ちで社畜を輸入しないほうがいい。卵(言葉)が先か鶏(実態)が先か…
ウイグルやチベットでの弾圧を思うと、「社畜」って言葉を浸透させることすら当局のガス抜きではと思ってしまう
ヨシ!って感じを想像したが全然違った
ちなみに中国は雇用が不安定でクビになりやすいから、勤続年数は短く、社畜にはなりにくい
去年の映画「長安のライチ」の中国版ポスターにも社畜使われてたね。 ちなみにストーリーは楊貴妃に生ライチを3000km走って届けさせられる官吏の話。
「KAROSHI(過労死)」という言葉を世界に輸出した国でもあるので、社畜くらい。。。(;_;
ハラキリ、カミカゼ、カローシ、シャチク
春節明けに戻らず担当がバックレますものね、ネコでいいかもしれん。共通理解の構築のやり直しになる
なーんで社畜猫が思いつけなかったかね?って悔しさがあるけどかわいいね。ほんと現場猫とコラボってほしい。
韓国には「中二病」や「賢者タイム」が輸出されていたりします。
過労死もなのか
意外な切り口での文化交流。これも和製漢語に分類されるのかな。あと、猫が可愛い(´ω`)
労働の働も国字なんだよね、、気持ち悪いと思っちゃうが、、中国語の劳动のほうがシンプルでいいと思うが、、
このニュースで、なぜか発狂してるサヨクいて笑ったwもうちょっと肩の力抜いて生きろよ
ブラック企業と社畜が一般化したことで古くからあった問題が顕在化して誰もが認知したわけだから言葉を作るのは大事だよね。まあ構造は変わらず裁量や成果主義と言葉を変えて潜んでる訳だが。
社畜猫「どうしてGWがないんですか?」
アジアの国は日本の悪いところを後追いする傾向があって、今中国がデフレや氷河期にブラック企業というかつての日本の地獄と同じようなものを経験してるんだろうなと。 判っていても避けられないのだ。
社畜とか現場猫は、奴隷が開き直った感じがして好きな言葉。過労死はただ悲しい
その国になかった概念が言葉で共有される過程が興味深い
GWの終わりを考えてしまい辛くなってきた…
中国語で「会社」は〈公司〉(コンス)になるんだから輸出されるわけがない。あちらでは〈社区〉の〈畜〉の意味で捉えられているのではないだろうか。どこまでも同床異夢。
はい「野獣先輩が輸出されたことより万倍マシ」あれは文化爆弾みたいなやつなので…
LLMに言わせると公司でなく社でも何かしらの組織の意味にはなるため(新聞社=報社など)、社がほぼ営利企業を指す日本語圏よりは輪郭がぼやけるもののおおむね直感的に伝わるようである。
悲しくも嬉しくもない、どこの国でも農村社会を脱して総サラリーマン化が進めば必然的に普及する概念じゃろ。逆にバブル期に格好つけて乱発された「企業戦士」という虚妄な美辞麗句が死語になって俺はせいせいしてる
東アジアの民の幸福度の低さが可視化されている
淫夢、上野千鶴子に続いて社畜概念が輸出されたか…もっとマシなもん取り入れりゃいいのにと思ってしまうが
日本はブルシット概念の本場だからな
本の装丁がカッコいいなあ
実際中国には社畜な人いっぱい居そう。/極東アジアの真面目さと仕事に搾取されっぷりは共通イメージかも
東アジアは連帯できるよ。過去さえ触れなければ。
中国語でも日本人が読めるやつ大体日本由来なんよな
同じような概念として中国には以前から996があったけどそれに取って代わるのかな?
中国アニメの主人公がレスバしてるシーンで「口嫌体正直」ってフレーズ出てきたな
辛い状況、良くないことの改善は先ずそれを可視化すること。日本人はそれが上手いと考えることもできる。外国で定着するなら先方も課題はあったとも見れる。とりあえず身内下げする日本文化は人を鬱にするし俺は大嫌
社畜は会社で人間が「畜生のように扱われている」という意味なので蔑称なわけだが、猫の場合はそもそも畜生なので、会社にいる猫は文字通り社畜な気がする。(ペットは家族派に怒られる発言)
そもそも中国には家畜って言葉はあるんですかにー。
悲しいのは概念の輸出じゃなくて、先にこの概念に社会が向き合ってきたにも関わらず、特に解決できてない本邦そのものでしょうよ。辞書に載るほどの輸出は概念だけじゃなくて他国も状況が追い付いたんでしょ。
中国は996で働かなきゃならんから日本よりよほど過酷な労働環境なはずだが、それが当然だと思ってると逆に社畜みたいなそれを皮肉る概念は生まれないのかもな
中国では後々社畜と言う言葉自体規制されそう。寝そべり族は外敵の陰謀だと陰謀論振り撒いていて原因を改善する気はなく、なんなら人民は996で働くべきと思ってる節あるからな。
現場猫さんとコラボしないかな?
最近できた外来語を漢語にして日本に輸出して欲しいと思うことは多々ある。
よし!🫵