邦訳版が出る前、独自に訳して遊んでいたけど、先輩が誤訳を認めず、謎ルールを押し付けられてモヤっとしていたな。
M:tG,英語版パックが少し安くて、日本語版だけでなくて英語版も混ぜて使ってたことで英語が得意科目になっていたのでさもありなんという感じ。何十年か経ってるけど単語だけはかなり定着してるので役立ってる
日英両方のカードリスト暗記してたから英語の語彙力増えたのはあったなー。
MTGで日本語マスターとか猛者すぎる。晴れる屋が語学学校になってて草
シャドーバースでアラビア人と遊ぶ体験が出来た。楽しい。向こうは日本語わからんけど俺の方も英語理解できるようになりたい。
海外の人にメッセージを送るときは翻訳前の文章をMtG風に書くようにしてる。そうすると主語の抜けなどがない翻訳しやすい文章になる。
あんまり日本語版が流通してない頃、後輩が英語をマスターして審判資格?を取っていたので、逆もあろうなと思う
英語を覚えないと価値が分かりづらかったときがあるから同意する
sacrificeとかburyとかdiscardとか、あんまり日常に役に立たなさそうな英単語はガンガン覚えられたな
日本語は後発で、英語がメイン層だったイメージで、ワザワザ日本語で?と思ったら、そういうことね。好きはモノの上手なれ。
でもラグビー代表やカレー屋3000万円のように嫌な目に遭わされてしまうんでしょ
アサルナンデーは、英語だと思ってました。
まさに趣味と実益という感じで
M:tGのおかげで英語を覚えた勢です。第4版の日本語版が出るちょっと前あたりからハマってて、日本版はちょっと高かったし、日本語版は甘えみたいな空気感があった
“公式Xに日本語で結果が掲載された時でした。それは、言語を学習だけではなく現場で使用する私の戦略が、ネイティブの集まるコミュニティで効果を発揮していることを示す具体的な証拠”
buryとかremoveとかgainとかflankerとか。ドラクエ3の「バリイドドッグ」がそういう意味だったのか…!ってあとから気づいた思い出。
俺もMTGで覚えたhecatomb(いけにえ)が大学受験で出て試験中にうぉーーーってなった記憶あるw
プロジェクトアップキープ開始のタイミングでリソースをタップしてアサイン、クライアントにブロックされなかったかのようにアジェンダ展開します
5thぐらいまでだと直輸入版の方が安かったから英語とかイタ語とか買ってた思い出。イタ語はわからなかったけど、英単語読めればだいたい効果はわかった。今はテキスト複雑になって無理になったんだろうか
英語のカードでOpponent(対戦者)とかStack(スタック)とかCombat(戦闘)とか覚えた中学生時代の良き思い出。英語のパックは日本語と比較して安価で仕入れやすかったんだよ(切実
プレイヤーだが、MtGを通して英語を学んだ。ルールやカードテキストは決まった単語しか使われなくて理解しやすい。言語は違うけどイラストとテキストの意図は共通なので外国プレイヤーともゲームできる
ルール文章のテンプレートがめっちゃしっかりと定められてるから「MTG英語」「MTG日本語」になりそうだけどどうなん
この人がすごい…
(英語版の話)今のカードは文法がしっかりしてるからいいけど昔のは雑だったからどうなんだろ。逆に良いんだろうか(なお日本語版は誤訳がしょっちゅうある)
自分はマジック・ザ・ギャザリングのおかげで英語の成績が爆伸びして国立大学に現役合格出来ました
MTGのコミュニティに接して日本語での説明と対話で学んだということか。言語は読むだけじゃなかなか難しいか。
カードショップで英語版のほうが安くて必死に翻訳してた思い出が蘇る
MtGはコミュニケーションツールとして優れてるよね。全然違う仕事してても、カードという共通の話題で盛り上がる事ができる。MtGは引退状態だけど、20年近く前に知り合ったプレイヤー達とは未だに年1回は飲みに行くよ。
MTGの日本語訳ってオリジナルを活かそうとするせいか不自然な表現が結構ある印象だけど大丈夫?/sacrifice は野球用語とメル・ギブソンの映画で覚えた。bury はそういうイメクラが…
カードで英語を覚えたので、会話文は苦手だ。DamnationとかMassacreとかSlaughterとか不穏な単語は出てくるけど、駅までの道聞くのはちょっと自信ない。
フレンズで英語覚えるような話かな。違うか。のだめカンタービレの方が合ってる気がするな。
氷河のことを「グレイシャー」っていうのを「なんでそんなの知ってるの」と英語教師に訝しがられたことがある。 Thawing Glaciers っていうカードがあってさ……
MTG英語版勢わかる… 1ドル100円とかだったから英語版が安くて、英語版しかないジョークエクスパンションのUNGLUED買ったなあ
MtG日本語カードがロゼッタストーンになったのね
でも今の「1つを対象にする。これはそれに…」みたいな日本語は変だと思う
マジック:ザ・ギャザリングのおかげで日本語をマスターしたという体験談
邦訳版が出る前、独自に訳して遊んでいたけど、先輩が誤訳を認めず、謎ルールを押し付けられてモヤっとしていたな。
M:tG,英語版パックが少し安くて、日本語版だけでなくて英語版も混ぜて使ってたことで英語が得意科目になっていたのでさもありなんという感じ。何十年か経ってるけど単語だけはかなり定着してるので役立ってる
日英両方のカードリスト暗記してたから英語の語彙力増えたのはあったなー。
MTGで日本語マスターとか猛者すぎる。晴れる屋が語学学校になってて草
シャドーバースでアラビア人と遊ぶ体験が出来た。楽しい。向こうは日本語わからんけど俺の方も英語理解できるようになりたい。
海外の人にメッセージを送るときは翻訳前の文章をMtG風に書くようにしてる。そうすると主語の抜けなどがない翻訳しやすい文章になる。
あんまり日本語版が流通してない頃、後輩が英語をマスターして審判資格?を取っていたので、逆もあろうなと思う
英語を覚えないと価値が分かりづらかったときがあるから同意する
sacrificeとかburyとかdiscardとか、あんまり日常に役に立たなさそうな英単語はガンガン覚えられたな
日本語は後発で、英語がメイン層だったイメージで、ワザワザ日本語で?と思ったら、そういうことね。好きはモノの上手なれ。
でもラグビー代表やカレー屋3000万円のように嫌な目に遭わされてしまうんでしょ
アサルナンデーは、英語だと思ってました。
まさに趣味と実益という感じで
M:tGのおかげで英語を覚えた勢です。第4版の日本語版が出るちょっと前あたりからハマってて、日本版はちょっと高かったし、日本語版は甘えみたいな空気感があった
“公式Xに日本語で結果が掲載された時でした。それは、言語を学習だけではなく現場で使用する私の戦略が、ネイティブの集まるコミュニティで効果を発揮していることを示す具体的な証拠”
buryとかremoveとかgainとかflankerとか。ドラクエ3の「バリイドドッグ」がそういう意味だったのか…!ってあとから気づいた思い出。
俺もMTGで覚えたhecatomb(いけにえ)が大学受験で出て試験中にうぉーーーってなった記憶あるw
プロジェクトアップキープ開始のタイミングでリソースをタップしてアサイン、クライアントにブロックされなかったかのようにアジェンダ展開します
5thぐらいまでだと直輸入版の方が安かったから英語とかイタ語とか買ってた思い出。イタ語はわからなかったけど、英単語読めればだいたい効果はわかった。今はテキスト複雑になって無理になったんだろうか
英語のカードでOpponent(対戦者)とかStack(スタック)とかCombat(戦闘)とか覚えた中学生時代の良き思い出。英語のパックは日本語と比較して安価で仕入れやすかったんだよ(切実
プレイヤーだが、MtGを通して英語を学んだ。ルールやカードテキストは決まった単語しか使われなくて理解しやすい。言語は違うけどイラストとテキストの意図は共通なので外国プレイヤーともゲームできる
ルール文章のテンプレートがめっちゃしっかりと定められてるから「MTG英語」「MTG日本語」になりそうだけどどうなん
この人がすごい…
(英語版の話)今のカードは文法がしっかりしてるからいいけど昔のは雑だったからどうなんだろ。逆に良いんだろうか(なお日本語版は誤訳がしょっちゅうある)
自分はマジック・ザ・ギャザリングのおかげで英語の成績が爆伸びして国立大学に現役合格出来ました
MTGのコミュニティに接して日本語での説明と対話で学んだということか。言語は読むだけじゃなかなか難しいか。
カードショップで英語版のほうが安くて必死に翻訳してた思い出が蘇る
MtGはコミュニケーションツールとして優れてるよね。全然違う仕事してても、カードという共通の話題で盛り上がる事ができる。MtGは引退状態だけど、20年近く前に知り合ったプレイヤー達とは未だに年1回は飲みに行くよ。
MTGの日本語訳ってオリジナルを活かそうとするせいか不自然な表現が結構ある印象だけど大丈夫?/sacrifice は野球用語とメル・ギブソンの映画で覚えた。bury はそういうイメクラが…
カードで英語を覚えたので、会話文は苦手だ。DamnationとかMassacreとかSlaughterとか不穏な単語は出てくるけど、駅までの道聞くのはちょっと自信ない。
フレンズで英語覚えるような話かな。違うか。のだめカンタービレの方が合ってる気がするな。
氷河のことを「グレイシャー」っていうのを「なんでそんなの知ってるの」と英語教師に訝しがられたことがある。 Thawing Glaciers っていうカードがあってさ……
MTG英語版勢わかる… 1ドル100円とかだったから英語版が安くて、英語版しかないジョークエクスパンションのUNGLUED買ったなあ
MtG日本語カードがロゼッタストーンになったのね
でも今の「1つを対象にする。これはそれに…」みたいな日本語は変だと思う