知見なんだけど令和のオタクは令和の 高校のクラスにいそうなレベル帯のギャルを知りたいのではと思ってしまう
”ギャルの精神とは、こうした「どんなものでも自分好みにかわいく生まれ変わらせる」DIY魂の中にあります。” 無いなら作る精神にも通じる。 良い。
この人かなりのミソジニーだったのに
「ギャルマインド」が後付けのマーケ用語って指摘は納得。ビジュアル含めての文化だっていうプライドを感じるわ。イラスト描く奴は必読やな
だからフィクションにまで求めるなよ リアルだけでやっていたらいい
ギャルもメイドもネルシャツ+ビームサーベルのオタクも、もはやアメリカ人が考えたニンジャみたいな本物とは異なる物だと思ってるけども、元の文化をちゃんと伝えようとするのはとても良いことだとも思ってますよ
DIY魂?……(検索)→https://makerworld.com/ja/collections/19719907-prints-for-the-gals
朝ドラ「おむすび」はギャルの生態をどの程度忠実に再現できていたか教えて。
「おしゃれでちょっと強気な若い女の子」をギャルと思ってる人多そうだよなあ。
これ見れば分かるけど、オタクが描いてるのって2010年代のギャルで、「平成初期ギャル」ではないんだよな。古すぎる。「オタクのためのヤンキー入門。まずリーゼントこそヤンキーの魂である。」と言ってるのに近い。
「色々とディスられたけど、私、反省する気ありません!」て事かな?/何だろう、「オタクは皆、不登校だった」とでも考えてるのかな、この人。後、agehaなんて(ガイアと同様に)ネットでも相当ネタにされてただろうに。
昔、「コスプレ」について、似たようなスタンスを取っていた人がいたような気がする。
イラストでなく写真で見たい。/お姉ギャルはIKKOさんみたいのじゃなかった。
お前はグリコに謝れ
単なる娯楽として消費するな本物を研究しろと言うなら女性側も本物のスパダリや御曹司やヤクザの研究しないと。それはそれとして記事は面白い
まあこれは「なんでリボルバー撃って薬莢飛んでんだよw」とか「ちゃんとしたバニーガールの服は胸ペロしないんすよ」的なツッコミ/ただ作品内でまつ毛盛りや化粧っ気も感じさせないギャルキャラは認めない(厄介勢
もちろん全て真実なんだろうけど、アンサイクロペディアみたいな趣すらある!ギャル文化、面白……!!!/「PKO → パンツ食い込んでおります」これ好き/逆にオタク界の「ギャル」を再定義してみたくなった。
これだけは言っておこう。オタクは現実を求めているのではない。
ありがてえありがてえ
面白かった。けっこうレディース暴走族と似た匂いをさせてた覚えが。“ギャルサーは非常に厳しい縦社会で、鉄の掟が存在し、日サロ通いが週3回義務づけられているサークルもありました”
記号だから伝わればいいと思うけどね。リュックにポスター突っ込んでたり、穴開きグロープつけてるオタクだって今日日いないだろ
ギャルマインドの項が興味深い
素晴らしいご回答です。
トップコメの感想に近い。2010年代の漫画の中の登場人物が平成ギャルみたいじゃないことが怒られてる理不尽にずっとモヤモヤしている。
2010年代は平成やろ、トップブコメ
まとめた図鑑が欲しい
謎チョーカーのように、元々は現実に存在したギャルとアニメや漫画で描かれるギャルは異なるってとこから始まっているのに2010年代のギャルだと言い出すのは意味がわからない
ギャル考察が足りない抜けてる、あげは系はギャルというより水商売系ファッション…というツッコミが生まれている。確かに、若干うーんって感じはする
2010年代のギャルは過去のギャルを継承してる存在だって話だと思うよ。流行に流されてるんじゃなく文化だよ、という主張を絶対に聞き入れないの不思議だ。そんなに自分がギャルに詳しいことにしたいんだろうか。
どうでもいいけど、コギャルは襟解禁だしベストの丈は腰までだし花は髪に添えて。(世代なのでそこだけ解像度が高いオタク)
ギャルの解像度が高くなってどうしたいのか? 非実在ギャルの方が良くない?
黒ギャルの衰退は2006年からだったのか。認識が7〜8年ズレていた。
エロ漫画はコギャルか白ギャルのイメージ。書き手や読み手の世代なのか、許容できるギャルなのか、理由はわからん。
投げっぱなしにしないでちゃんとした入門記事書いてるのは好感度高い
「本物のギャル」なんて求められてない。それに尽きる。ナーロッパが本物の中世ヨーロッパとは別物みたいなもんだろ。
何の話してるんだよ。本当に批判読んだのか
去年あったエルフの変遷みたいに年代ごとのギャルキャラデザインの遍歴をまとめたら面白いかも(他力本願
マンバは知らなかった…
ぴえんヶ丘どすこい之助
Xで、にじさんじのギャルのライバーを、ガチのギャルが「ギャル…どこ…」と言ったことが発端で、「お前はギャルじゃない。俺の思うギャルのほうが正しい」態度取る人、誹謗中傷チン凸する人が出ているという流れ。
『超能力戦争』に出演したゆうちゃみのPRインタビューとか観たほうが、よほど(令和現在の)ギャルについて感じることがあると思うよ
これを最初に書いておけばだいぶ印象変わったのにな。もったいない。/これって私は特に違和感なかったけどかなり昔の「ギャル」じゃない?ここから今に至るまで「ギャル」の定義自体変わっているのでは?
“ギャルサーは非常に厳しい縦社会で、鉄の掟が存在し、日サロ通いが週3回義務づけられているサークルもありました。ミーツ(ミーティング)を念入りに行い、パラパラの全国大会であるキャンパスサミッ”マジ陽キャ
2010年代だろうがなんだろうがオタクが描く謎チョーカーつけてる"ギャル"は決してギャルじゃないよ
そもそも論、ぬるいギャル擬きが増えたのもオタクを勘違いさせる原因だったんじゃねーの?
「30年前のギャルを描いてるに違いない」「30年前のギャルを描くにはこう描きなさい」「これがその入門である」「不勉強な連中は反省せよ」ってなんで思うんだ…?若い世代にとって親の世代の流行だぞ…?
加齢臭がするこのnote
どんなにリアルだってそれが気持ち悪かったり不細工だったりするなら需要はないんだよ。いやもちろんギャル内部では不細工じゃないんだろうけどね。
Popやeggは「ファッション誌」だけどagehaは「ヘアカタログ誌」のはず。分類としては。/ ギャルのあのまつ毛の太さどうなってるんだろ?と昔思ってたけど、大学生になってからつけまを知ったっけ。
ぼくは「オタクに優しいギャル」が好きなだけでギャルは好きではありませんので!
ギャルと言ってもオレンジロードとかから続く「ちょっと不良っぽい女の子」のバリエーションでしかないのでガワがどうだとかはあまり本質ではない
平成ギャルの解説って自分の宣伝だけで現代の創作と関係ないじゃん
イラスト上手いな。こう言う「ガワ」の概念を宇多田ヒカルのホンモノが全部吹っ飛ばしたんのは記憶に新しいんだけど違う?
害悪ハードSFオタクの萌美少女SFへの粘着みたいなことしてんな。
これに古いとかいう意見があるけど、平成後期、10年代半ばにはギャルと呼ばれるこの集団は絶滅していたので、ギャルはそもそも古い。ギャルマインド的何かを持ったそれはギャルではない何かであり、ギャルはこれ。
“パラパラは基本的に真顔で踊ります。ヘラヘラして踊ると、先輩ギャルから『何笑ってんの?』とどつかれていた世界です” そうだったんだー。あの真顔、不思議だった。
昇天ペガサスMIX盛りあったなあ😄ヤマンバで突き詰めて白になっていった経緯は興味深いしやっぱりパラパラは外せない。笑顔でやらない理由とかあったの知らなかったよ。結構連中も硬派だったんだな
断言の多さは気になるが、面白い。これを叩き台に他の方の目線での記事を読んでみたい。/ "パラパラは基本的に真顔で踊ります" コナンのOPは当時として正しかったのか
「デコる・盛るのDIY精神」といえば今のモーニング娘。でギャルと評判の岡村ほまれ(ほまたん)を連想。プリクラで目を大きくする機能要る?という質問に盛るのが楽しいと力説してたhttps://youtu.be/ryl1E1Mz_PU?si=XW7YeTkgcSN-MBp0
平成だなぁ
世代だけど、私の周囲にギャルは居なかった。白ギャルや姫ギャルは知らなかった。age嬢はわかる。
歴史について共有することやリスペクトすることは重要であるが押し付けるのはよくない
アダルトビデオでしか見たことない
B-GALとネオギャルは…?ギャルじゃない…そうですか
結局超かぐや姫!のかぐやはギャルなのそうじゃないの? /げんしけんでいえば、笹原妹はギャル?咲はギャルじゃない?
本物のギャルは確執にオタクを馬鹿にするけどフィクションのギャル像はそんな事しない…要はオタクに優しいギャル概念はいつ生まれたのか。そこを誰か調べてほしい
正直、「本来ガンダムとは」と語る旧式オタクと同じだと思う。
本物は要らないんだよ人間がぶっ飛ばされてコンクリートの方が割れたりヤオイ穴があっても良いんだよ正確な生態が必要になる作品でないならば。しかも最近のギャルは明らかにこの辺りの古典ではないので。
記事自体はわかりやすいけど、大昔のギャルにキャラクターとしての需要があると思ってるのが痛々しい。オタクも、オタク以外も、知りたいのは令和最新版の情報でしょ?
すまんけどそんな古いギャルの話はしてないと思うわ
"当初は若い世代の女性を総称して呼ぶ言葉でした。" 女子大生の事をギャルと呼んでいた認識だった。なので女子高生がコギャルと呼ばれるようになったと思っていた。
某所で戦車と自走砲と装甲車の違いを説明してるようなものと言う評価を見た。
ここ10年ぐらい?のマンガ表現のまつ毛ばっさばさなのって、ギャル文化から来てるのかな、などと思っていた。んだけど、ばっさばさなつけまを「漫画まつ毛」って逆に呼ばれてると知って笑った。
おもろー
ギャルの種類を勝手に限定してドヤってるワナビー。漫画で例えるなら「手塚・藤子・石ノ森各先生の作品をリスペクトしてない漫画はクソ」みたいな寝言ほざいてる厄介オタ。/っ渋秋系>ギャルはチョーカーつけてない
記事は面白い。でもこれ「ガンダムなんかSFじゃねえ。SFを語るなら某と某は履修してから来い。敬意が足りない」と若者を威圧してたオジサンムーブとどこが違うんだろう
昭和オタクは「知識の収集」に血道をあげていたのでこういう記事喜んだと思うけど、今のオタクは事象を自分なりのストーリーとして消費するのが主流なんだろうなぁ、という適当な感想。
平成中期〜後期のギャル文化入門としては正しい。今通用するところがどこまであるかは分からん。 / ↓※ 平成初期だと今から2~30年前だよ?
オタクのためのギャル入門|江崎びす子
知見なんだけど令和のオタクは令和の 高校のクラスにいそうなレベル帯のギャルを知りたいのではと思ってしまう
”ギャルの精神とは、こうした「どんなものでも自分好みにかわいく生まれ変わらせる」DIY魂の中にあります。” 無いなら作る精神にも通じる。 良い。
この人かなりのミソジニーだったのに
「ギャルマインド」が後付けのマーケ用語って指摘は納得。ビジュアル含めての文化だっていうプライドを感じるわ。イラスト描く奴は必読やな
だからフィクションにまで求めるなよ リアルだけでやっていたらいい
ギャルもメイドもネルシャツ+ビームサーベルのオタクも、もはやアメリカ人が考えたニンジャみたいな本物とは異なる物だと思ってるけども、元の文化をちゃんと伝えようとするのはとても良いことだとも思ってますよ
DIY魂?……(検索)→https://makerworld.com/ja/collections/19719907-prints-for-the-gals
朝ドラ「おむすび」はギャルの生態をどの程度忠実に再現できていたか教えて。
「おしゃれでちょっと強気な若い女の子」をギャルと思ってる人多そうだよなあ。
これ見れば分かるけど、オタクが描いてるのって2010年代のギャルで、「平成初期ギャル」ではないんだよな。古すぎる。「オタクのためのヤンキー入門。まずリーゼントこそヤンキーの魂である。」と言ってるのに近い。
「色々とディスられたけど、私、反省する気ありません!」て事かな?/何だろう、「オタクは皆、不登校だった」とでも考えてるのかな、この人。後、agehaなんて(ガイアと同様に)ネットでも相当ネタにされてただろうに。
昔、「コスプレ」について、似たようなスタンスを取っていた人がいたような気がする。
イラストでなく写真で見たい。/お姉ギャルはIKKOさんみたいのじゃなかった。
お前はグリコに謝れ
単なる娯楽として消費するな本物を研究しろと言うなら女性側も本物のスパダリや御曹司やヤクザの研究しないと。それはそれとして記事は面白い
まあこれは「なんでリボルバー撃って薬莢飛んでんだよw」とか「ちゃんとしたバニーガールの服は胸ペロしないんすよ」的なツッコミ/ただ作品内でまつ毛盛りや化粧っ気も感じさせないギャルキャラは認めない(厄介勢
もちろん全て真実なんだろうけど、アンサイクロペディアみたいな趣すらある!ギャル文化、面白……!!!/「PKO → パンツ食い込んでおります」これ好き/逆にオタク界の「ギャル」を再定義してみたくなった。
これだけは言っておこう。オタクは現実を求めているのではない。
ありがてえありがてえ
面白かった。けっこうレディース暴走族と似た匂いをさせてた覚えが。“ギャルサーは非常に厳しい縦社会で、鉄の掟が存在し、日サロ通いが週3回義務づけられているサークルもありました”
記号だから伝わればいいと思うけどね。リュックにポスター突っ込んでたり、穴開きグロープつけてるオタクだって今日日いないだろ
ギャルマインドの項が興味深い
素晴らしいご回答です。
トップコメの感想に近い。2010年代の漫画の中の登場人物が平成ギャルみたいじゃないことが怒られてる理不尽にずっとモヤモヤしている。
2010年代は平成やろ、トップブコメ
まとめた図鑑が欲しい
謎チョーカーのように、元々は現実に存在したギャルとアニメや漫画で描かれるギャルは異なるってとこから始まっているのに2010年代のギャルだと言い出すのは意味がわからない
ギャル考察が足りない抜けてる、あげは系はギャルというより水商売系ファッション…というツッコミが生まれている。確かに、若干うーんって感じはする
2010年代のギャルは過去のギャルを継承してる存在だって話だと思うよ。流行に流されてるんじゃなく文化だよ、という主張を絶対に聞き入れないの不思議だ。そんなに自分がギャルに詳しいことにしたいんだろうか。
どうでもいいけど、コギャルは襟解禁だしベストの丈は腰までだし花は髪に添えて。(世代なのでそこだけ解像度が高いオタク)
ギャルの解像度が高くなってどうしたいのか? 非実在ギャルの方が良くない?
黒ギャルの衰退は2006年からだったのか。認識が7〜8年ズレていた。
エロ漫画はコギャルか白ギャルのイメージ。書き手や読み手の世代なのか、許容できるギャルなのか、理由はわからん。
投げっぱなしにしないでちゃんとした入門記事書いてるのは好感度高い
「本物のギャル」なんて求められてない。それに尽きる。ナーロッパが本物の中世ヨーロッパとは別物みたいなもんだろ。
何の話してるんだよ。本当に批判読んだのか
去年あったエルフの変遷みたいに年代ごとのギャルキャラデザインの遍歴をまとめたら面白いかも(他力本願
マンバは知らなかった…
ぴえんヶ丘どすこい之助
Xで、にじさんじのギャルのライバーを、ガチのギャルが「ギャル…どこ…」と言ったことが発端で、「お前はギャルじゃない。俺の思うギャルのほうが正しい」態度取る人、誹謗中傷チン凸する人が出ているという流れ。
『超能力戦争』に出演したゆうちゃみのPRインタビューとか観たほうが、よほど(令和現在の)ギャルについて感じることがあると思うよ
これを最初に書いておけばだいぶ印象変わったのにな。もったいない。/これって私は特に違和感なかったけどかなり昔の「ギャル」じゃない?ここから今に至るまで「ギャル」の定義自体変わっているのでは?
“ギャルサーは非常に厳しい縦社会で、鉄の掟が存在し、日サロ通いが週3回義務づけられているサークルもありました。ミーツ(ミーティング)を念入りに行い、パラパラの全国大会であるキャンパスサミッ”マジ陽キャ
2010年代だろうがなんだろうがオタクが描く謎チョーカーつけてる"ギャル"は決してギャルじゃないよ
そもそも論、ぬるいギャル擬きが増えたのもオタクを勘違いさせる原因だったんじゃねーの?
「30年前のギャルを描いてるに違いない」「30年前のギャルを描くにはこう描きなさい」「これがその入門である」「不勉強な連中は反省せよ」ってなんで思うんだ…?若い世代にとって親の世代の流行だぞ…?
加齢臭がするこのnote
どんなにリアルだってそれが気持ち悪かったり不細工だったりするなら需要はないんだよ。いやもちろんギャル内部では不細工じゃないんだろうけどね。
Popやeggは「ファッション誌」だけどagehaは「ヘアカタログ誌」のはず。分類としては。/ ギャルのあのまつ毛の太さどうなってるんだろ?と昔思ってたけど、大学生になってからつけまを知ったっけ。
ぼくは「オタクに優しいギャル」が好きなだけでギャルは好きではありませんので!
ギャルと言ってもオレンジロードとかから続く「ちょっと不良っぽい女の子」のバリエーションでしかないのでガワがどうだとかはあまり本質ではない
平成ギャルの解説って自分の宣伝だけで現代の創作と関係ないじゃん
イラスト上手いな。こう言う「ガワ」の概念を宇多田ヒカルのホンモノが全部吹っ飛ばしたんのは記憶に新しいんだけど違う?
害悪ハードSFオタクの萌美少女SFへの粘着みたいなことしてんな。
これに古いとかいう意見があるけど、平成後期、10年代半ばにはギャルと呼ばれるこの集団は絶滅していたので、ギャルはそもそも古い。ギャルマインド的何かを持ったそれはギャルではない何かであり、ギャルはこれ。
“パラパラは基本的に真顔で踊ります。ヘラヘラして踊ると、先輩ギャルから『何笑ってんの?』とどつかれていた世界です” そうだったんだー。あの真顔、不思議だった。
昇天ペガサスMIX盛りあったなあ😄ヤマンバで突き詰めて白になっていった経緯は興味深いしやっぱりパラパラは外せない。笑顔でやらない理由とかあったの知らなかったよ。結構連中も硬派だったんだな
断言の多さは気になるが、面白い。これを叩き台に他の方の目線での記事を読んでみたい。/ "パラパラは基本的に真顔で踊ります" コナンのOPは当時として正しかったのか
「デコる・盛るのDIY精神」といえば今のモーニング娘。でギャルと評判の岡村ほまれ(ほまたん)を連想。プリクラで目を大きくする機能要る?という質問に盛るのが楽しいと力説してたhttps://youtu.be/ryl1E1Mz_PU?si=XW7YeTkgcSN-MBp0
平成だなぁ
世代だけど、私の周囲にギャルは居なかった。白ギャルや姫ギャルは知らなかった。age嬢はわかる。
歴史について共有することやリスペクトすることは重要であるが押し付けるのはよくない
アダルトビデオでしか見たことない
B-GALとネオギャルは…?ギャルじゃない…そうですか
結局超かぐや姫!のかぐやはギャルなのそうじゃないの? /げんしけんでいえば、笹原妹はギャル?咲はギャルじゃない?
本物のギャルは確執にオタクを馬鹿にするけどフィクションのギャル像はそんな事しない…要はオタクに優しいギャル概念はいつ生まれたのか。そこを誰か調べてほしい
正直、「本来ガンダムとは」と語る旧式オタクと同じだと思う。
本物は要らないんだよ人間がぶっ飛ばされてコンクリートの方が割れたりヤオイ穴があっても良いんだよ正確な生態が必要になる作品でないならば。しかも最近のギャルは明らかにこの辺りの古典ではないので。
記事自体はわかりやすいけど、大昔のギャルにキャラクターとしての需要があると思ってるのが痛々しい。オタクも、オタク以外も、知りたいのは令和最新版の情報でしょ?
すまんけどそんな古いギャルの話はしてないと思うわ
"当初は若い世代の女性を総称して呼ぶ言葉でした。" 女子大生の事をギャルと呼んでいた認識だった。なので女子高生がコギャルと呼ばれるようになったと思っていた。
某所で戦車と自走砲と装甲車の違いを説明してるようなものと言う評価を見た。
ここ10年ぐらい?のマンガ表現のまつ毛ばっさばさなのって、ギャル文化から来てるのかな、などと思っていた。んだけど、ばっさばさなつけまを「漫画まつ毛」って逆に呼ばれてると知って笑った。
おもろー
ギャルの種類を勝手に限定してドヤってるワナビー。漫画で例えるなら「手塚・藤子・石ノ森各先生の作品をリスペクトしてない漫画はクソ」みたいな寝言ほざいてる厄介オタ。/っ渋秋系>ギャルはチョーカーつけてない
記事は面白い。でもこれ「ガンダムなんかSFじゃねえ。SFを語るなら某と某は履修してから来い。敬意が足りない」と若者を威圧してたオジサンムーブとどこが違うんだろう
昭和オタクは「知識の収集」に血道をあげていたのでこういう記事喜んだと思うけど、今のオタクは事象を自分なりのストーリーとして消費するのが主流なんだろうなぁ、という適当な感想。
平成中期〜後期のギャル文化入門としては正しい。今通用するところがどこまであるかは分からん。 / ↓※ 平成初期だと今から2~30年前だよ?