メタ発言ができる知能はあるのか…。
ときわ食堂だ
味噌汁の具が何か気になる…!なんかキャベツっぽくない、色が濃いめな描き方もされてるし、微妙に何か分からなくて気になる〜(コケ山と違ってまぁいいかに出来ない自分)。
『1pまるまるぼーっとしてしまった』←まさかこの漫画でメタネタぶち込んでくるとは…
一昨日、Xに投稿されたとたんにお店が特定されててビビったヤツだ。https://x.com/yamome_otayan/status/2045545023740223860 /お、ここでもか。有名店?
最後、アジの味じゃなくてお茶かーい!☝️
店が特定できるぐらい絵が上手いんんだよね
この漫画は ACT (Acceptance & Commitment Therapy) の実践としか思えない。言語的ラベリングに執着しない。眼前の食事そのものを体験。限界を受け入れ、それでも食事を楽しむ。自分の価値軸に素直に従った行動。素晴らしい。
メタもいけるのか…コケ山…!
暖簾分け分店制だとの事https://tokiwa-syokudou.co.jp/company/(関西人だからしらんけど
よく行く食堂でポットに入ってるお茶が美味しくて何のお茶か聞いたら驚愕の答えが麦茶だった。あったかいやつ。
お茶と味噌汁の正体が気になります
X見てても思うがこの作者、絵が上手い
日本のマンガ文化の裾野の広さを感じる……知らんけど
コケ山なんか疲れてそうだな
1pまるまるだけど2コマ目から時間はほとんど進んでないからオケー:p
やはりコケ山独白回がこの漫画は一番好き。
いちいちラベリングしたり理屈つけたりしないで素直に味わえ、という行為に名前も理屈もあるのが面白い(面白がってるだけで馬鹿にしてるわけではありません。どちらかというと感心しました。ACT、実践していきたい)
はー。今回も良かった。
店で出るお茶美味いよなぁ。料理と同じでお茶やコーヒーも大量に入れると美味いからかな。コケ山氏の時間が止まってる間も周りの時間は進んでるのが良い
たしかに何も考えてないように見えて緻密な漫画なのかな?とも思えてきますね
店が前からしてときわ食堂っぽいけど違うかな
おすすめはアジフライじゃなくてお茶なのねw
間違い探しかと思ったわ>途中の1ページ
メタだったなあ…
ぼーっとしてる1Pも周りはちゃんと動いてるんだな
なんか中身ないからこそ読みやすいみたいな、プレイしないでいいゲームみたいな…
第4の壁を破るお茶
メタ…まぁいいか
最近ようやく理解できてきたんですが、コケ山氏の頭の中って自分が小さい時に親に外食連れて行ってもらった時の感覚に近いんですよね。何も知らずに美味しいとか楽しいが先にありきで。まあ、どうでもいいですが…
これはてぬ……省力化?まあいいか……コケ山氏が白身魚を理解してないようなので友達の誰かがお寿司屋に誘ってくれますように!
3Dモデルか/写真起こしか どちらだろう?
あとがきの適当さ加減も良い
メタやったらこいつそのレイヤーでものを見られるんだってなるからあんまり
食に向う姿勢自体は真摯なんだよなあ。結論が「まあいいか」ってなっちゃうだけで。
巣鴨のときわ食堂っぽいと思ったらやっぱりそうなのか。行ったことあるわ。アジフライ食べた。結構混んでて人気店よね。
巣鴨のときわ食堂らしい
食べ物の情報価値とか時短美学とかと正反対の概念ばかりでとてもよい
「魚肉なのに肉なのか?」と「キャベツじゃない何か」もまあいいかでスルー出来るコケ山氏は大物なのでは?
ほうじ茶かな?
久しぶりに孤独のグルメしてる。まぁいいか。
トイレの部屋って言うか…?いやでも個室って聞いたことあるぞ じゃあトイレの部屋って言うのか?部屋であってるのか?
チャー研とおなじぐらい清々しい尺伸ばし(´・ω・`)
昔、友達が「タイタニックって映画観た?あれ、あの、船に乗ると死ぬやつ」みたいに説明したのを思い出す漫画
お茶飲んで1pまるまるぼーっとして「危ない危ない」言いながらまたお茶のんでぼーっとしてるw飲お茶を飲んで静かに時が流れる幸福感が最高すぎる。満腹の時のお茶はこんな感じになるよなあ。
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………お茶飲んだ後の時間経過だけでコマ使うってのは、わりと革命的な演出では…。
壁の時計を見るに3分くらいボーっとしてたのかな。結構長い。
「まあいいか」の一発屋かと思ってたけど(失礼)いろんな引き出しがあってすごい。お茶飲んで無になるの分かる
この漫画は実践、何の実践かわかりませんが、とにかくおすすめです。
あとがきw
ボク、このお話、おいしそう!ってお腹鳴っちゃったにゃ!
どこまで情報を減らせるかに挑戦しているかのような
スゲェ
“トイレの部屋の匂いが桃だった”わかる…
「白い肉に白いご飯、真っ白コンビだ」この辺はゴローちゃん並の言語感覚持ってるんだよな〜
飲み慣れたほうじ茶もいいし、いいとこのそば茶も好き
どっちでもいいか(New!)
アジフライに何をかけたんだろ。ソース?タルタル?しょうゆ?
なんかグルメ漫画っぽくなっちゃったな?
不意の「トイレが桃のニオイ」に完全にやられたwww 『どうでもいいけどなんか印象に残ってる』あるあるすぎるwww
思ったよりもいい漫画になってる気がする。感じたことをそのままお届け
!! 今気がついた…久々に孤独だ。無知のグルメだから普段孤独じゃなくてもいいんだ…あれ…孤独のグルメってそんなに孤独だったかな…まぁいいか
魚は「肉」でなくて「身」であることや、白身魚と赤身魚の違いをこれまで気にせずに生きてきたのには正直凄いと思った(私は幼い頃に気になって、親に聞いて覚えたので)。お茶はたぶんほうじ茶でしょうね。
第一話がだった4ページで無駄なく無知だったことを踏まえると、今回は意味のない水増しをしすぎてる感があってあまり好みではない。
あったかいお茶、おそるべし
コメのACTという単語が気になる
トイレの 匂いが 桃 だった
ADHDみがあるよね。俺もここ行ったことある。周りの人たちが多様でそれが面白くて、味を覚えてない。
最初はいけすかなかったけど、もう唯一無二かも。ちょっと海外版読めないかい?台湾とか中国の話読みたいぞ
関西あたりの人(鳥)だったと思ったけど今回は東京なんだ 遠出って言ってるけど仕事の出張とかじゃなさそうね 趣味関係?
ふつうにアジフライの口にさせられてしまった、、、。凄いぞ、コケ山!
アジフライ食べたくなった(^ω^三^ω^)
外食でアジフライ注文したことないかも
お茶が何か知りたい
シャキッて感じがしない不思議な食感の味噌汁の具、小松菜ですかね。ニワトリなら「知らない野菜」のはずがないけど、コケ山氏だし……
この店、ここ(が元ネタ)かな… / https://kosinzuka.com/
食べ終わった後の◯◯だった。という感想が毎回想像を超えたフレーズを差し込んできてすごい好き。
今回は反則すれすれ。料理の写真を加工して漫画風にするのも、毎度ながらあまり感心しない。次回、味占めて全コマ同じとかエンドレスエイトとかやらないでね。
虚無で面白い
最近誰かと一緒だったもんな
ちょっとゆるキャラ路線に行き過ぎてる気もするなぁ。
特定を期待してる自分が面倒なので、実在の店をモデルにしないで欲しい
「どっちでもいいか」 ←新ネタ来ましたー!
なんかいい感じでいい感じだ。
ドラゴンボールのフュージョンより酷い
既にコメにもあるが、巣鴨のときわ食堂のようだね。
なんというか、遂にグルメマンガもここまで来たか、と思わせられるな。ハイコンテクストをずんずん進んで行って、その先の未来にはどんなマンガが待つのかも気になる。
ぼんやりした感想しか言わないのに飽きないのは、なんかこう、いい感じのネタみたいなのが、うん……きっとそうなんだろう
何となく無理矢理感を感じた
演出技法の豊かさに比して表現の…この…なんていうんだろ、素直でありながら語彙がなくてまぁいいかになるあるあるなでもそれが個性的なこの…あぁダメだ
部屋の大掃除で過ごすつもりだったけど、ゴールデンウィークに海の近くに行ってアジフライ食ってくるわ!(アジの旬は5月から7月)/既に出てるけど、偽キャベツの正体は自分も小松菜だと思った。キャベツは豚汁に入れる
手抜き。
“なんかいい感じでいい感じだ ” (良い意味で)こんな思考放棄したセリフが受容されるくらいに、これまでのグルメマンガの過剰な演出と過剰な説明にみんな疲れ切ってたのかも。
初めて読んだ😂好きすぎる😂😂😂
ふつうのほうじ茶だよ
過去回でも入り口の絵が見覚えあるところだったので、実在の店舗のところを書いてるっぽいね。
最初に食べるアジフライのアツアツ感と、3枚目のアジフライの少し冷めた感の違い、みたいな表現をしてもいいんじゃないか。無知なりの面白さがあると思うんだが。
1話まるまるぼーっとする話も描いてほしい
サクッ(うまい…!) のコマでそういえば嘴と箸でいい感じに食事するシーケンス分からんことに気づいた おいしそう〜
味噌汁、キャベツを入れるなら一緒にワカメと豆腐がいいかな〜
故・遠藤哲夫さんに読ませたい。情報は食わず、力強くメシを食ってる
久しぶりに(?)ネタ元に近いテイストの話だ
お茶はほうじ茶かあったかい麦茶。お味噌汁の実は小松菜だと思う。
RGBでもCMYKでも茶色は難しいのに、味噌汁の色が完璧で笑った。椀の内側のフチを見るとちゃんと味噌と水分が分離してるし……え、もしかして画像取り込み?w(それでも良いけど)
確かに今回孤独のグルメっぽさがある
味噌汁の具、たぶん小松菜なんじゃないかな…シャキっとしてないキャベツって…あとビジュアル的にも…まぁいいか…
多分ほうじ茶だよ 味噌汁の具は知らん
巣鴨のときわ食堂だ!建物の外観、隣の店舗含めてガッツリときわ食堂。
なんか今回はコケ山氏の表情に違和感がある…表情というか視線?…まあ良いか
孤独のグルメ Season6第10話のアジフライ回もおすすめ
鯵って焼いても旨いのに、アジフライしかメニューに無いのは残念。居酒屋なら鯵のなめろうがあるぐらいか。
まぁいいか、がどっちでも…になってる…/鮭の肉がピンクなのは餌の甲殻類が由来。まぁ無知の…だからいいか。
メタが必要かはさておき、満腹で茶を飲んでぼーっとする感覚はわかるなー。
一人で温かいお茶を飲んで感覚に没入できる人(鶏)が友人たちとも仲良くやれてんの、なんというか、存在としての格の高さを感じる。
無知のグルメ 17話 - ジャンプルーキー!
メタ発言ができる知能はあるのか…。
ときわ食堂だ
味噌汁の具が何か気になる…!なんかキャベツっぽくない、色が濃いめな描き方もされてるし、微妙に何か分からなくて気になる〜(コケ山と違ってまぁいいかに出来ない自分)。
『1pまるまるぼーっとしてしまった』←まさかこの漫画でメタネタぶち込んでくるとは…
一昨日、Xに投稿されたとたんにお店が特定されててビビったヤツだ。https://x.com/yamome_otayan/status/2045545023740223860 /お、ここでもか。有名店?
最後、アジの味じゃなくてお茶かーい!☝️
店が特定できるぐらい絵が上手いんんだよね
この漫画は ACT (Acceptance & Commitment Therapy) の実践としか思えない。言語的ラベリングに執着しない。眼前の食事そのものを体験。限界を受け入れ、それでも食事を楽しむ。自分の価値軸に素直に従った行動。素晴らしい。
メタもいけるのか…コケ山…!
暖簾分け分店制だとの事https://tokiwa-syokudou.co.jp/company/(関西人だからしらんけど
よく行く食堂でポットに入ってるお茶が美味しくて何のお茶か聞いたら驚愕の答えが麦茶だった。あったかいやつ。
お茶と味噌汁の正体が気になります
X見てても思うがこの作者、絵が上手い
日本のマンガ文化の裾野の広さを感じる……知らんけど
コケ山なんか疲れてそうだな
1pまるまるだけど2コマ目から時間はほとんど進んでないからオケー:p
やはりコケ山独白回がこの漫画は一番好き。
いちいちラベリングしたり理屈つけたりしないで素直に味わえ、という行為に名前も理屈もあるのが面白い(面白がってるだけで馬鹿にしてるわけではありません。どちらかというと感心しました。ACT、実践していきたい)
はー。今回も良かった。
店で出るお茶美味いよなぁ。料理と同じでお茶やコーヒーも大量に入れると美味いからかな。コケ山氏の時間が止まってる間も周りの時間は進んでるのが良い
たしかに何も考えてないように見えて緻密な漫画なのかな?とも思えてきますね
店が前からしてときわ食堂っぽいけど違うかな
おすすめはアジフライじゃなくてお茶なのねw
間違い探しかと思ったわ>途中の1ページ
メタだったなあ…
ぼーっとしてる1Pも周りはちゃんと動いてるんだな
なんか中身ないからこそ読みやすいみたいな、プレイしないでいいゲームみたいな…
第4の壁を破るお茶
メタ…まぁいいか
最近ようやく理解できてきたんですが、コケ山氏の頭の中って自分が小さい時に親に外食連れて行ってもらった時の感覚に近いんですよね。何も知らずに美味しいとか楽しいが先にありきで。まあ、どうでもいいですが…
これはてぬ……省力化?まあいいか……コケ山氏が白身魚を理解してないようなので友達の誰かがお寿司屋に誘ってくれますように!
3Dモデルか/写真起こしか どちらだろう?
あとがきの適当さ加減も良い
メタやったらこいつそのレイヤーでものを見られるんだってなるからあんまり
食に向う姿勢自体は真摯なんだよなあ。結論が「まあいいか」ってなっちゃうだけで。
巣鴨のときわ食堂っぽいと思ったらやっぱりそうなのか。行ったことあるわ。アジフライ食べた。結構混んでて人気店よね。
巣鴨のときわ食堂らしい
食べ物の情報価値とか時短美学とかと正反対の概念ばかりでとてもよい
「魚肉なのに肉なのか?」と「キャベツじゃない何か」もまあいいかでスルー出来るコケ山氏は大物なのでは?
ほうじ茶かな?
久しぶりに孤独のグルメしてる。まぁいいか。
トイレの部屋って言うか…?いやでも個室って聞いたことあるぞ じゃあトイレの部屋って言うのか?部屋であってるのか?
チャー研とおなじぐらい清々しい尺伸ばし(´・ω・`)
昔、友達が「タイタニックって映画観た?あれ、あの、船に乗ると死ぬやつ」みたいに説明したのを思い出す漫画
お茶飲んで1pまるまるぼーっとして「危ない危ない」言いながらまたお茶のんでぼーっとしてるw飲お茶を飲んで静かに時が流れる幸福感が最高すぎる。満腹の時のお茶はこんな感じになるよなあ。
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………お茶飲んだ後の時間経過だけでコマ使うってのは、わりと革命的な演出では…。
壁の時計を見るに3分くらいボーっとしてたのかな。結構長い。
「まあいいか」の一発屋かと思ってたけど(失礼)いろんな引き出しがあってすごい。お茶飲んで無になるの分かる
この漫画は実践、何の実践かわかりませんが、とにかくおすすめです。
あとがきw
ボク、このお話、おいしそう!ってお腹鳴っちゃったにゃ!
どこまで情報を減らせるかに挑戦しているかのような
スゲェ
“トイレの部屋の匂いが桃だった”わかる…
「白い肉に白いご飯、真っ白コンビだ」この辺はゴローちゃん並の言語感覚持ってるんだよな〜
飲み慣れたほうじ茶もいいし、いいとこのそば茶も好き
どっちでもいいか(New!)
アジフライに何をかけたんだろ。ソース?タルタル?しょうゆ?
なんかグルメ漫画っぽくなっちゃったな?
不意の「トイレが桃のニオイ」に完全にやられたwww 『どうでもいいけどなんか印象に残ってる』あるあるすぎるwww
思ったよりもいい漫画になってる気がする。感じたことをそのままお届け
!! 今気がついた…久々に孤独だ。無知のグルメだから普段孤独じゃなくてもいいんだ…あれ…孤独のグルメってそんなに孤独だったかな…まぁいいか
魚は「肉」でなくて「身」であることや、白身魚と赤身魚の違いをこれまで気にせずに生きてきたのには正直凄いと思った(私は幼い頃に気になって、親に聞いて覚えたので)。お茶はたぶんほうじ茶でしょうね。
第一話がだった4ページで無駄なく無知だったことを踏まえると、今回は意味のない水増しをしすぎてる感があってあまり好みではない。
あったかいお茶、おそるべし
コメのACTという単語が気になる
トイレの 匂いが 桃 だった
ADHDみがあるよね。俺もここ行ったことある。周りの人たちが多様でそれが面白くて、味を覚えてない。
最初はいけすかなかったけど、もう唯一無二かも。ちょっと海外版読めないかい?台湾とか中国の話読みたいぞ
関西あたりの人(鳥)だったと思ったけど今回は東京なんだ 遠出って言ってるけど仕事の出張とかじゃなさそうね 趣味関係?
ふつうにアジフライの口にさせられてしまった、、、。凄いぞ、コケ山!
アジフライ食べたくなった(^ω^三^ω^)
外食でアジフライ注文したことないかも
お茶が何か知りたい
シャキッて感じがしない不思議な食感の味噌汁の具、小松菜ですかね。ニワトリなら「知らない野菜」のはずがないけど、コケ山氏だし……
この店、ここ(が元ネタ)かな… / https://kosinzuka.com/
食べ終わった後の◯◯だった。という感想が毎回想像を超えたフレーズを差し込んできてすごい好き。
今回は反則すれすれ。料理の写真を加工して漫画風にするのも、毎度ながらあまり感心しない。次回、味占めて全コマ同じとかエンドレスエイトとかやらないでね。
虚無で面白い
最近誰かと一緒だったもんな
ちょっとゆるキャラ路線に行き過ぎてる気もするなぁ。
特定を期待してる自分が面倒なので、実在の店をモデルにしないで欲しい
「どっちでもいいか」 ←新ネタ来ましたー!
なんかいい感じでいい感じだ。
ドラゴンボールのフュージョンより酷い
既にコメにもあるが、巣鴨のときわ食堂のようだね。
なんというか、遂にグルメマンガもここまで来たか、と思わせられるな。ハイコンテクストをずんずん進んで行って、その先の未来にはどんなマンガが待つのかも気になる。
ぼんやりした感想しか言わないのに飽きないのは、なんかこう、いい感じのネタみたいなのが、うん……きっとそうなんだろう
何となく無理矢理感を感じた
演出技法の豊かさに比して表現の…この…なんていうんだろ、素直でありながら語彙がなくてまぁいいかになるあるあるなでもそれが個性的なこの…あぁダメだ
部屋の大掃除で過ごすつもりだったけど、ゴールデンウィークに海の近くに行ってアジフライ食ってくるわ!(アジの旬は5月から7月)/既に出てるけど、偽キャベツの正体は自分も小松菜だと思った。キャベツは豚汁に入れる
手抜き。
“なんかいい感じでいい感じだ ” (良い意味で)こんな思考放棄したセリフが受容されるくらいに、これまでのグルメマンガの過剰な演出と過剰な説明にみんな疲れ切ってたのかも。
初めて読んだ😂好きすぎる😂😂😂
ふつうのほうじ茶だよ
過去回でも入り口の絵が見覚えあるところだったので、実在の店舗のところを書いてるっぽいね。
最初に食べるアジフライのアツアツ感と、3枚目のアジフライの少し冷めた感の違い、みたいな表現をしてもいいんじゃないか。無知なりの面白さがあると思うんだが。
1話まるまるぼーっとする話も描いてほしい
サクッ(うまい…!) のコマでそういえば嘴と箸でいい感じに食事するシーケンス分からんことに気づいた おいしそう〜
味噌汁、キャベツを入れるなら一緒にワカメと豆腐がいいかな〜
故・遠藤哲夫さんに読ませたい。情報は食わず、力強くメシを食ってる
久しぶりに(?)ネタ元に近いテイストの話だ
お茶はほうじ茶かあったかい麦茶。お味噌汁の実は小松菜だと思う。
RGBでもCMYKでも茶色は難しいのに、味噌汁の色が完璧で笑った。椀の内側のフチを見るとちゃんと味噌と水分が分離してるし……え、もしかして画像取り込み?w(それでも良いけど)
確かに今回孤独のグルメっぽさがある
味噌汁の具、たぶん小松菜なんじゃないかな…シャキっとしてないキャベツって…あとビジュアル的にも…まぁいいか…
多分ほうじ茶だよ 味噌汁の具は知らん
巣鴨のときわ食堂だ!建物の外観、隣の店舗含めてガッツリときわ食堂。
なんか今回はコケ山氏の表情に違和感がある…表情というか視線?…まあ良いか
孤独のグルメ Season6第10話のアジフライ回もおすすめ
鯵って焼いても旨いのに、アジフライしかメニューに無いのは残念。居酒屋なら鯵のなめろうがあるぐらいか。
まぁいいか、がどっちでも…になってる…/鮭の肉がピンクなのは餌の甲殻類が由来。まぁ無知の…だからいいか。
メタが必要かはさておき、満腹で茶を飲んでぼーっとする感覚はわかるなー。
一人で温かいお茶を飲んで感覚に没入できる人(鶏)が友人たちとも仲良くやれてんの、なんというか、存在としての格の高さを感じる。