シリーズで初のアバン先生の心が折れたシーン感慨深い。ダイが逃げた日を思い出す。
30年以上謎だったロカの最期が、いま明らかに。
かつての仲間と弟子を喪って悲しみにくれる勇者に新しい弟子が活力を与える。
こんな子供なのに一撃でライオンヘッドを気絶させるんだ。すごいね。ビビって苦戦したポップとダイは一体…
いつか来るとわかっていたけど辛かった。最後に救われた。そんな回。
アバン先生の優しさを見抜き、後の武道家への転職を予感させるような鋭い打撃。本編のマァムの資質がしっかりと描かれている。
今月のVジャンプ限定情報は「ライオンヘッドは原作のネイル村の個体と関係がある」「原作でのレイラについて」「ヒャドで消えない魔界の炎の設定(多分今月はじめて出た設定開示)」でした。ロカ・・・R.I.P...
ダイも過酷な運命だが彼の傍には常に親友のポップがいたことを考えると、アバン先生はさらに辛いかもしれない。そりゃ神に文句も言いたくなるよ。でもロカの生き様をその目に焼き付けた娘が救いになる展開は熱いね。
ロカの最期、悲しいが、作劇的には完璧すぎて美しさすら感じる……/いわゆる皆川フェード的なレイヤー重ねを「彼女の目にその光景が強く焼き付けられた」というニュアンスに使うのあんま見たことないかも。良い
マァムのおかん、ザオリク覚えろ(笑)
ロカとの別れとマァムとの出会い。
過ぎた時間が取り戻す事が出来ない様に、失われてしまった命も取り戻せない。だから前に進むしか無い。木が種をこぼし新たな芽を育て、森を育む様に。
ロカの最期がらしくて泣ける。マァム、この時点で既に色々とつおい。
戦えるのが自分一人だから村を守らなきゃいけないというのがダイに同行しづらい理由だったけど母を強い影女にしちゃった訳で辻褄合わせを念入りにやってるからこれから丁寧に母の戦闘力潰しておくのだろうか。
マァム編開始。ロカの死に様があまりにも彼らしすぎて…
思った以上のロリマァム。これはこの先明るそうだな!
ダイの大冒険のスピンオフというより前日譚みたいになってきた。
本編含めて、人の心を癒す存在として描かれるんだな。マァム。明るくなりそうで良いね。
キギロの呪いのせいだったか、これがきっかけで破邪呪文を極めるようになるのかな
おとなしく病死するような男じゃないから、ずっと、まだ見ぬ強敵と戦って死んだものだと思っていた。キギロ戦を見て、この戦いの後遺症なら、と思っていた。明かされた最期は、そんな想像を超えて彼らしいものだった
「勇者アバンならそうした」
ロカ…(涙
前回「先生の心の傷を癒すのは慈母マァム(※幼児)に期待しよう」との予想通りになりそう、というかそれ以外、前代未聞にズタボロになったアバン先生の心を癒やす方法がない。にしても両親の血か幼児マァムが強い
ロカの生き様を受け継いで既に仕上がってるマァム。ロカに何もできなかったと後悔するアバンにはマァムの弟子入りは贖罪の意味も兼ねる。扉がロカとの思い出で溢れて胸が熱くなる。
……聖母だ………!
61話。おおロカ、死んでしまうとは…なにごと…だ マァムにする割れるアバン先生と私たち。
[第61話]ドラゴンクエスト ダイの大冒険 勇者アバンと獄炎の魔王 - 三条陸/芝田優作 | 少年ジャンプ+
シリーズで初のアバン先生の心が折れたシーン感慨深い。ダイが逃げた日を思い出す。
30年以上謎だったロカの最期が、いま明らかに。
かつての仲間と弟子を喪って悲しみにくれる勇者に新しい弟子が活力を与える。
こんな子供なのに一撃でライオンヘッドを気絶させるんだ。すごいね。ビビって苦戦したポップとダイは一体…
いつか来るとわかっていたけど辛かった。最後に救われた。そんな回。
アバン先生の優しさを見抜き、後の武道家への転職を予感させるような鋭い打撃。本編のマァムの資質がしっかりと描かれている。
今月のVジャンプ限定情報は「ライオンヘッドは原作のネイル村の個体と関係がある」「原作でのレイラについて」「ヒャドで消えない魔界の炎の設定(多分今月はじめて出た設定開示)」でした。ロカ・・・R.I.P...
ダイも過酷な運命だが彼の傍には常に親友のポップがいたことを考えると、アバン先生はさらに辛いかもしれない。そりゃ神に文句も言いたくなるよ。でもロカの生き様をその目に焼き付けた娘が救いになる展開は熱いね。
ロカの最期、悲しいが、作劇的には完璧すぎて美しさすら感じる……/いわゆる皆川フェード的なレイヤー重ねを「彼女の目にその光景が強く焼き付けられた」というニュアンスに使うのあんま見たことないかも。良い
マァムのおかん、ザオリク覚えろ(笑)
ロカとの別れとマァムとの出会い。
過ぎた時間が取り戻す事が出来ない様に、失われてしまった命も取り戻せない。だから前に進むしか無い。木が種をこぼし新たな芽を育て、森を育む様に。
ロカの最期がらしくて泣ける。マァム、この時点で既に色々とつおい。
戦えるのが自分一人だから村を守らなきゃいけないというのがダイに同行しづらい理由だったけど母を強い影女にしちゃった訳で辻褄合わせを念入りにやってるからこれから丁寧に母の戦闘力潰しておくのだろうか。
マァム編開始。ロカの死に様があまりにも彼らしすぎて…
思った以上のロリマァム。これはこの先明るそうだな!
ダイの大冒険のスピンオフというより前日譚みたいになってきた。
本編含めて、人の心を癒す存在として描かれるんだな。マァム。明るくなりそうで良いね。
キギロの呪いのせいだったか、これがきっかけで破邪呪文を極めるようになるのかな
おとなしく病死するような男じゃないから、ずっと、まだ見ぬ強敵と戦って死んだものだと思っていた。キギロ戦を見て、この戦いの後遺症なら、と思っていた。明かされた最期は、そんな想像を超えて彼らしいものだった
「勇者アバンならそうした」
ロカ…(涙
前回「先生の心の傷を癒すのは慈母マァム(※幼児)に期待しよう」との予想通りになりそう、というかそれ以外、前代未聞にズタボロになったアバン先生の心を癒やす方法がない。にしても両親の血か幼児マァムが強い
ロカの生き様を受け継いで既に仕上がってるマァム。ロカに何もできなかったと後悔するアバンにはマァムの弟子入りは贖罪の意味も兼ねる。扉がロカとの思い出で溢れて胸が熱くなる。
……聖母だ………!
61話。おおロカ、死んでしまうとは…なにごと…だ マァムにする割れるアバン先生と私たち。