“マンガだと雑誌で読んで単行本を買うのは定型化してるんでまだハードル低いんだけど 小説だと読み返すの何年も経ってからになりがちなので買ってから読まない可能性も高い その分マンガよりもハードル上がりがち”
あまり買わないけど、買ったのではWeb版からの違いを確認したりする。キンドルアンリミテッドで途中までよんだのとかは迷う。
転スラや本好きはWebで読んで買ってるけど長くて途中から読む気がなく積読になってる。マンガは買っ読むしアニメはサブスクで見たけど…(´・_・`)
最初から海賊版で読めば良し!
アルファポリスなんかは、「書籍化したらタダでは読ませない」を徹底してるよな
ログホライゾンとかはイラストも良かったから買ってたけど、諸事情で吹っ飛んだからな…
結構、書き直しや加筆されてない? 自分は、商業版で読みはじめて最新刊に追いつき、先行したwebを読み、商業版に戻るケースが多いかな。 設定が変わってパラレルになって、webが止まるケースも多い気がする。
買ったり買わなかったりする差はなんだろうかって考えたけど雑誌掲載で目当て以外でも載ってるから読みはするけど単行本買うほどではないとかと同じかなぁ
というか、タダだから読むって層が多いって話だよな
お金を出してくれる人のためにめちゃくちゃ加筆してくれる人もいるけど、それはそれでweb版との違いに混乱してワケ分からなくなったりするのよね……
打ち切りがあるからよほど面白くないと買いたくないんだよな
無料で見せて書籍やアニメや劇場版やグッズに誘導的なことのマネタイズしないとアカンよな。派手にしてるのはそういう狙いでしょう。長期連載の書籍は月額課金で一ヶ月で解除されても稼げそうだけど。
Webで読んだからコミックスが出てもすぐには買わないけどセールやってたら買うかってなるものもある
Webで読んだやつがよかったんだから、余計な編集するんじゃねぇよと思ったことがある。
いろんなデータ持ってる出版社よりも自分の方が正確に把握してると思えるのすごい
校正で完成度を高めたり、新たなエピソードや表現を付け加えることに付加価値があるとして、多くの人はそこまでの価値を見出していないだろう。webで更新・露出・紹介が無くなったら忘れられて終わるだけのような気も
番外編とかおまけページとかある可能性があるので、試し読みで目次や一話目を見て決めている/「WEBで読んだから」は「雑誌(紙媒体)で読んだから」と変わらないのでは?
村田版ワンパンマンはWEBでしか読めないバージョンあるよな
“最近は文庫本すら結構な値段しますからねぇ…web版と同じだと買う気はしないですね。”
なんとも言えない。じゃあ「書籍化したのでweb版削除orダイジェスト化」を徹底する事にメリットがあるかと言えば、あまりそうでもないように見える。結局、カクヨムに続いてなろうも作者への還元を導入したが(6千字略
300時間くらい無課金で楽しんだアプリゲームになんか申し訳なくてそのゲームのサントラ買った事はある
何度か読み直したいものは物理で欲しい
マンガだって雑誌1冊に20作品載ってたとして,そのうち単行本を購入するのは何作品あるか。その作品のためだけにお金を使ってもらうハードルは高い。
本のフォーマットのほうが読みやすい・管理しやすいとは思う。買い直すかは作品次第にはなるかなあ/先に単行本から読んでwebは見ない派は珍しいか
Web版って細かに区切られることを前提として作り込んであったりするから、商業書籍にするにはかなり手入れが必要なはずなんだけど、それをしてなかったらやはり読まないかなぁ...
一方、「知らないものは買えない」という現実もある。WEBである程度以上の評価を集めた作品が商品化され、一定数売れるのは、そういうこと。
完全に人による。片側がもう片方に心移りすることはめったにない。
単純に話が面白いだけだと買ってないかも。それに加えて、キャラクターや世界観に魅力を感じたら集めちゃうかな。
まとめて読みたいタイプだと買うかな。あとは伏線を読み返したり。単話で完結してると厳しいものがある
WEB漫画だけど、WEBでは読まずにコミックを待つ俺は少数派か。
感情がぶん回されると買う候補に上がるかな。図書館で読んだからいいや、も大敵ね。やるけど…
紙も同じじゃん
Webで読むだけでも4分類くらい(必ず読む、流し読む、気が向けば読むなど)してる。まとめて読んだほうがおもしろい作品と、単話で読み進めたほうがおもしろい作品との峻別が難しい(そこまでする必要はない。
ブコメのWEBで読んだのがよかったから編集するなって話がありますが昔から雑誌連載して単行本出る時がっつり変わるからなぁ。作品は作家のものなのである。
作家はまだしも、出版社は全部のデータ持ってるからシビアに考えてやってるに決まってるだろ
確かにな。なんか無料だったものや安かったものが高くなると損した気になる。最初からその値段なら買ったかも知れないのに。ずいぶん身勝手だとは自分でも思うんだけど。
いやあ、かつては「タダで読めるものが売れるわけがない(だからネットに公開はしない)」が大多数の版元だったことを思い出すと真逆なのよ。思ってたより壁は低かったから、無料公開が増えたの。
面白かったからお金を払いたい。次作も読みたい。という気持ち
加筆しましたアピールをもっとしてほしいに同意。金を出す理由(言い訳)を用意してくれ
アルファポリスはWebサイトが読みづらいのも計算してやってそう。なろうは読みやすいから売れなそ。Siriに読み上げて欲しいから、Webのが良いんだよなあ。漫画と違って書き下ろし追加もどうでも良いしなあ
WEBと書籍で内容が同じだったら、買う人は少ないか。
本好きはアニメ見る→web読む→電子書籍(コミックと小説)をセールかポイントで買うだったけど、ここまでやる作品はあんまりなくて、せいぜいコミカライズを買って読むだけかなあ
今は殆どのコミカライズが即座にWeb版小説で続きを読めるので、そこを制限すると余程面白くなければその競争の上にも立てないままコミカライズの立ち読みだけで終わることになる。
自分は書籍版に追加エピソードがあって、好きな作品でどうしても読みたければ買うかな。
常時全話無料Web漫画の電子書籍オンリーは理解しがたい。せめて実本だしたれよ。1週間限定とかで課金無しで読み返しできないとかなら電子書籍オンリー販売も分かる。
毎週こま切れで読むのではなく、3冊ぐらいの塊でがっと読んだ方が、お金は出ていくけどコスパいいと思ってる。
Kindleアプリで読みたいから買ってるわ。Webは読み返したくなった時にアクセスするのが面倒で…。一箇所にまとめておきたいんだよね。物理本は絵がすごく好みな時くらいかなぁ。
好きなWeb小説は書籍化されたら電子版購入する。Web版と同じじゃ無いから、知らないエピソードに触れられて、好きな物語に改めて浸かれるのが幸せじゃん。
WEBに限らずとも、2回読みたいほど面白い作品なんてそうそうないよな
わかる。読めちゃったら買わないわ。だから敢えて読まないようにしてる。ちゃんと買って読む。ネタバレには近寄らない。
タダで読める作品を本にするなら、相当な加筆か特典がないと厳しいよな。読者の「応援したい」気持ちに頼りすぎな業界の課題
俺は逆に加筆アピールがあると買わないな…所有欲かお布施欲のために買うのであって、2回読む気力は無いのよ…
「なにより広く知らせることが難しい」 vs 「売るのではなく"お布施"させる」だし、「話は短期で成果を見せてから」だから足場を崩し合っていますよね。その内側から状況を揺することができるケースってすごく少ない。
単行本派だから連載は見ない、と同じで書籍化されるまでWebは読まない
同じランキング上位作品でも、書籍が売れてる作家さんのコメント欄見たら読者の反応の質が違ってたりするので、書籍化を見送った作品でもコメントをチェックし直したら新しいドル箱掘れるんじゃね
第七王子はずっと単行本で読んでたのに、マガポケ連載版読んでみたら、そっちのほうがハイクオリティでショックだった。しかも無料で最新話以外読めるし。
面白さとは別に、何度も再読したくなる魅力という軸もある。面白いけどしんどいやつはフォーマット変えておかわりは期待できない。『ウェブで人気があっても意外と売れなかったり、その逆だったり』
ウェブで読んでるものすべてを商業書籍で買い直すわけにはいかないので、どうしてもごく一部になってはしまう。その際に書籍のみのオマケが効いてくることはないな。K2とか単行本書き下ろしって52巻で1話だけだし
一度やってみて欲しいのだけど、例えば1巻分無料、ある程度人気を博したら続きは既定金額のお布施が集まったら執筆。お金が集まる限り話は続く。人気が無くなれば終わるし、無くなっても信者が支えるかもしれない
むしろWeb版で全部読める品質があるなら、全部読んで書籍も全部買う。途中で読むのを止めた作品は書籍も買わない。Webではどうしても誤字脱字等が出てくるので、質が高い作品は校閲済みの質が高い文章で読み直したい。
俺は毎年100万円近く漫画単行本と漫画雑誌に使ってる。そんな俺でも別にweb連載で読んだ漫画全部買ったりはしてない。あと、三条陸の作品だと勇者アバンの方がネット人気高いけど単行本売れてるのは冒険王ビィトなの
この件で思い出したけど、「ウェブで最新話近くを無料で読める上に、Amazonで単行本の無料部分(冒頭)が描き下ろし」なの、やめた方が良いと思うな……。具体例→ https://amzn.to/4tck8zZ
書き下ろしでしか摂取できない栄養があるんよ
『近畿地方のある場所について』 なんかは本もメガヒットして映画にまでなったわけで、コンテンツの種類やパワーによると思う。コケる作品もあるし化ける作品もあり、両者の線がどこにあるかはよくわからない
面白かったらお金出して買うけど、なかなかハードルが高いよね...。
無料と有料の壁をそんな低く見積もってるヤツ居たら阿呆だろ…
これは小説を2回読む人と読まない人の違いなのでは?
図書館で見つけた本を買うことはよくある
基本電子書籍ばかりになってるけど、本というフォーマットで読みたいか否かが大きいな。テンポや文章のノリ的に本のフォーナットに合ってないとか、巻とかの区切りで見たいのがないと厳しい。4コマ漫画みたいな小説
結局、ミリも知らない漫画をバクチで買うより、ある程度読んだことのある知ってる漫画のほうが買いやすいんだろうね。ていうか雑誌連載漫画はどう考えてるんだろう?
『ルックバック』は無料で一挙掲載したことも、その単行本が大ヒットしたのも凄かった。結局、作品によるとしか言えない
現物を所有することのデメリットも感じる人が増えたのかも。
複数回読む本自体が限られているからなあ。
無にお金を払える仕組みを現代では用意すべき。物理的な書籍や、電子書籍のアカウントすら重荷に思う人向けにさっと投げ銭できる仕組みは個人でやっていくならあっていい
これは私の中では伴天連怪談ですね!ジャンプラで何周もしてるけど単行本化待ってます!!!
ブラックジャックによろしくは「散々無料で読まれてきた作品」にもかかわらず1年で「税込4,648,501」が懐に入ってきたって2024年に作者が書いてるね。少ないような気もするけど20年前の作品としては十分多いのかも
昔の書籍化したら消してた頃のなろうのおねショタで1.3冊分くらいのを一冊に編集された結果評判もあんまりで再公開もできなくて誰も得しないとかあったから色んなマネタイズあってほしい
Webで読んだ漫画を電子書籍で買う気が起こらんってのはあるな。読書体験が全く同じになるから。
「面白いから読み続けてる」と、「面白いし読み続けたいから存続させるために買う」の差は自分の中である。後者の場合、買っても読んでない事がある。
誤字脱字が直ってて書籍にまとまった方が読みやすくて買ったり、Webで読んでて読みづらいから書籍版は読まなかったり、ほんと作品によるとしか。
元々で買わない層にも届いているのがココ数年で普及した広告形式の無料版だと思うけどまた何年かしたら市場は変わるのだろうね
音楽はサブスクがあってもフィジカルで買ったりするしな。良質なコンテンツは課金してでも手元に置いておきたい欲はある
繰り返し見たい作品と、一回で良い作品があるが、一回で良いからと言って面白くないと言うわけではない
私もwebで無料公開されていても書籍版を購入している作品はいくつかあるが、購入していない作品の方が多い。書籍版での加筆が目当てというのもあるが、やはり何度も読みたい特別な思い入れのある作品に限られる。
金があるかないか?
読者にとってその作品がお金を出す価値があるかどうか、でしょう
ワイむしろ最近は「無料公開されてるものを読む→ファンになって課金してあげたい(あとおまけ漫画とか読みたい)の心理で、読んだものの単行本買う」ばかりで、初見にお金払うの映画くらいしかないかもしれない
設定資料集追加で買いますぜヒャッホウ!というのもあれば、応援しておかないと連載が続かないというのもあるし、色々あるな
webで無料で見まくるのって体力がいるので、金使って積ん読しちゃう。
個人的には『書籍になったから(第〇話から第〇話までの)Webでの無料公開はおしまい!』案件だと「う〜んお金払ってまではもういいかな」と「よっしゃ書籍買うわ」とが明確に分かれるかな。去年は一冊も買わなかった
まだ紙や電子のもある程度売れてるけど、最後は音楽と一緒でサブスク化しちゃうのかな。ライブラリ育てるのが楽しい人は少数派なんだろうし…
面白いのは大前提ですが、どれだけ追記・SS・質の高いイラストがあるかが大きいですね。
買うのは買うけど積読になりやすい ベイビーブルーパーと放課後ひみつクラブの最終巻買ったけど読んでない 最終回まだ受け入れられてない
Web発の商業書籍の「Webで読んだけどお金払ってもう1回読むわ」と「Webで読んだからお金払ってまで読まなくていいや」の間の壁は、思ってるより高くて厚いという話
“マンガだと雑誌で読んで単行本を買うのは定型化してるんでまだハードル低いんだけど 小説だと読み返すの何年も経ってからになりがちなので買ってから読まない可能性も高い その分マンガよりもハードル上がりがち”
あまり買わないけど、買ったのではWeb版からの違いを確認したりする。キンドルアンリミテッドで途中までよんだのとかは迷う。
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最初から海賊版で読めば良し!
アルファポリスなんかは、「書籍化したらタダでは読ませない」を徹底してるよな
ログホライゾンとかはイラストも良かったから買ってたけど、諸事情で吹っ飛んだからな…
結構、書き直しや加筆されてない? 自分は、商業版で読みはじめて最新刊に追いつき、先行したwebを読み、商業版に戻るケースが多いかな。 設定が変わってパラレルになって、webが止まるケースも多い気がする。
買ったり買わなかったりする差はなんだろうかって考えたけど雑誌掲載で目当て以外でも載ってるから読みはするけど単行本買うほどではないとかと同じかなぁ
というか、タダだから読むって層が多いって話だよな
お金を出してくれる人のためにめちゃくちゃ加筆してくれる人もいるけど、それはそれでweb版との違いに混乱してワケ分からなくなったりするのよね……
打ち切りがあるからよほど面白くないと買いたくないんだよな
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Webで読んだからコミックスが出てもすぐには買わないけどセールやってたら買うかってなるものもある
Webで読んだやつがよかったんだから、余計な編集するんじゃねぇよと思ったことがある。
いろんなデータ持ってる出版社よりも自分の方が正確に把握してると思えるのすごい
校正で完成度を高めたり、新たなエピソードや表現を付け加えることに付加価値があるとして、多くの人はそこまでの価値を見出していないだろう。webで更新・露出・紹介が無くなったら忘れられて終わるだけのような気も
番外編とかおまけページとかある可能性があるので、試し読みで目次や一話目を見て決めている/「WEBで読んだから」は「雑誌(紙媒体)で読んだから」と変わらないのでは?
村田版ワンパンマンはWEBでしか読めないバージョンあるよな
“最近は文庫本すら結構な値段しますからねぇ…web版と同じだと買う気はしないですね。”
なんとも言えない。じゃあ「書籍化したのでweb版削除orダイジェスト化」を徹底する事にメリットがあるかと言えば、あまりそうでもないように見える。結局、カクヨムに続いてなろうも作者への還元を導入したが(6千字略
300時間くらい無課金で楽しんだアプリゲームになんか申し訳なくてそのゲームのサントラ買った事はある
何度か読み直したいものは物理で欲しい
マンガだって雑誌1冊に20作品載ってたとして,そのうち単行本を購入するのは何作品あるか。その作品のためだけにお金を使ってもらうハードルは高い。
本のフォーマットのほうが読みやすい・管理しやすいとは思う。買い直すかは作品次第にはなるかなあ/先に単行本から読んでwebは見ない派は珍しいか
Web版って細かに区切られることを前提として作り込んであったりするから、商業書籍にするにはかなり手入れが必要なはずなんだけど、それをしてなかったらやはり読まないかなぁ...
一方、「知らないものは買えない」という現実もある。WEBである程度以上の評価を集めた作品が商品化され、一定数売れるのは、そういうこと。
完全に人による。片側がもう片方に心移りすることはめったにない。
単純に話が面白いだけだと買ってないかも。それに加えて、キャラクターや世界観に魅力を感じたら集めちゃうかな。
まとめて読みたいタイプだと買うかな。あとは伏線を読み返したり。単話で完結してると厳しいものがある
WEB漫画だけど、WEBでは読まずにコミックを待つ俺は少数派か。
感情がぶん回されると買う候補に上がるかな。図書館で読んだからいいや、も大敵ね。やるけど…
紙も同じじゃん
Webで読むだけでも4分類くらい(必ず読む、流し読む、気が向けば読むなど)してる。まとめて読んだほうがおもしろい作品と、単話で読み進めたほうがおもしろい作品との峻別が難しい(そこまでする必要はない。
ブコメのWEBで読んだのがよかったから編集するなって話がありますが昔から雑誌連載して単行本出る時がっつり変わるからなぁ。作品は作家のものなのである。
作家はまだしも、出版社は全部のデータ持ってるからシビアに考えてやってるに決まってるだろ
確かにな。なんか無料だったものや安かったものが高くなると損した気になる。最初からその値段なら買ったかも知れないのに。ずいぶん身勝手だとは自分でも思うんだけど。
いやあ、かつては「タダで読めるものが売れるわけがない(だからネットに公開はしない)」が大多数の版元だったことを思い出すと真逆なのよ。思ってたより壁は低かったから、無料公開が増えたの。
面白かったからお金を払いたい。次作も読みたい。という気持ち
加筆しましたアピールをもっとしてほしいに同意。金を出す理由(言い訳)を用意してくれ
アルファポリスはWebサイトが読みづらいのも計算してやってそう。なろうは読みやすいから売れなそ。Siriに読み上げて欲しいから、Webのが良いんだよなあ。漫画と違って書き下ろし追加もどうでも良いしなあ
WEBと書籍で内容が同じだったら、買う人は少ないか。
本好きはアニメ見る→web読む→電子書籍(コミックと小説)をセールかポイントで買うだったけど、ここまでやる作品はあんまりなくて、せいぜいコミカライズを買って読むだけかなあ
今は殆どのコミカライズが即座にWeb版小説で続きを読めるので、そこを制限すると余程面白くなければその競争の上にも立てないままコミカライズの立ち読みだけで終わることになる。
自分は書籍版に追加エピソードがあって、好きな作品でどうしても読みたければ買うかな。
常時全話無料Web漫画の電子書籍オンリーは理解しがたい。せめて実本だしたれよ。1週間限定とかで課金無しで読み返しできないとかなら電子書籍オンリー販売も分かる。
毎週こま切れで読むのではなく、3冊ぐらいの塊でがっと読んだ方が、お金は出ていくけどコスパいいと思ってる。
Kindleアプリで読みたいから買ってるわ。Webは読み返したくなった時にアクセスするのが面倒で…。一箇所にまとめておきたいんだよね。物理本は絵がすごく好みな時くらいかなぁ。
好きなWeb小説は書籍化されたら電子版購入する。Web版と同じじゃ無いから、知らないエピソードに触れられて、好きな物語に改めて浸かれるのが幸せじゃん。
WEBに限らずとも、2回読みたいほど面白い作品なんてそうそうないよな
わかる。読めちゃったら買わないわ。だから敢えて読まないようにしてる。ちゃんと買って読む。ネタバレには近寄らない。
タダで読める作品を本にするなら、相当な加筆か特典がないと厳しいよな。読者の「応援したい」気持ちに頼りすぎな業界の課題
俺は逆に加筆アピールがあると買わないな…所有欲かお布施欲のために買うのであって、2回読む気力は無いのよ…
「なにより広く知らせることが難しい」 vs 「売るのではなく"お布施"させる」だし、「話は短期で成果を見せてから」だから足場を崩し合っていますよね。その内側から状況を揺することができるケースってすごく少ない。
単行本派だから連載は見ない、と同じで書籍化されるまでWebは読まない
同じランキング上位作品でも、書籍が売れてる作家さんのコメント欄見たら読者の反応の質が違ってたりするので、書籍化を見送った作品でもコメントをチェックし直したら新しいドル箱掘れるんじゃね
第七王子はずっと単行本で読んでたのに、マガポケ連載版読んでみたら、そっちのほうがハイクオリティでショックだった。しかも無料で最新話以外読めるし。
面白さとは別に、何度も再読したくなる魅力という軸もある。面白いけどしんどいやつはフォーマット変えておかわりは期待できない。『ウェブで人気があっても意外と売れなかったり、その逆だったり』
ウェブで読んでるものすべてを商業書籍で買い直すわけにはいかないので、どうしてもごく一部になってはしまう。その際に書籍のみのオマケが効いてくることはないな。K2とか単行本書き下ろしって52巻で1話だけだし
一度やってみて欲しいのだけど、例えば1巻分無料、ある程度人気を博したら続きは既定金額のお布施が集まったら執筆。お金が集まる限り話は続く。人気が無くなれば終わるし、無くなっても信者が支えるかもしれない
むしろWeb版で全部読める品質があるなら、全部読んで書籍も全部買う。途中で読むのを止めた作品は書籍も買わない。Webではどうしても誤字脱字等が出てくるので、質が高い作品は校閲済みの質が高い文章で読み直したい。
俺は毎年100万円近く漫画単行本と漫画雑誌に使ってる。そんな俺でも別にweb連載で読んだ漫画全部買ったりはしてない。あと、三条陸の作品だと勇者アバンの方がネット人気高いけど単行本売れてるのは冒険王ビィトなの
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図書館で見つけた本を買うことはよくある
基本電子書籍ばかりになってるけど、本というフォーマットで読みたいか否かが大きいな。テンポや文章のノリ的に本のフォーナットに合ってないとか、巻とかの区切りで見たいのがないと厳しい。4コマ漫画みたいな小説
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昔の書籍化したら消してた頃のなろうのおねショタで1.3冊分くらいのを一冊に編集された結果評判もあんまりで再公開もできなくて誰も得しないとかあったから色んなマネタイズあってほしい
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繰り返し見たい作品と、一回で良い作品があるが、一回で良いからと言って面白くないと言うわけではない
私もwebで無料公開されていても書籍版を購入している作品はいくつかあるが、購入していない作品の方が多い。書籍版での加筆が目当てというのもあるが、やはり何度も読みたい特別な思い入れのある作品に限られる。
金があるかないか?
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ワイむしろ最近は「無料公開されてるものを読む→ファンになって課金してあげたい(あとおまけ漫画とか読みたい)の心理で、読んだものの単行本買う」ばかりで、初見にお金払うの映画くらいしかないかもしれない
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