さらっと入る「O・Kに会えるか?」とその後の2コマが良いのに小さすぎて逆にすごい。ぱっと見コマ割り失敗しただけにしか見えないけど、多分何か作者の意図があるんだろう(そうか?
雑なぬいぐるみがもうあの2人にしか見えない
このわちゃわちゃしてる幕間も好きよこのマンガ
両手あげてるの好き
一瞬で鍵開けするハワードw
現実でも将棋ウォーズ等でアマチュア段位認定されれば、申請し発行料を払うことで日本将棋連盟会長と名人、竜王の自筆署名がついた免状もらえる。現役を維持しつつ興業のために費やす労力には脱帽しかない
いや~、シンギュラリティとか言ってるけどさ、このマンガの本当のねらいは人とAIを同じ存在として語ることなんじゃね~の?そういう優しさをそこかしこに感じるわよ。
この作者、設定は無茶苦茶なんだけど漫画はめちゃくちゃ面白いんだよな
280. 第280話 第七局を前に / 龍と苺 - 柳本光晴 | サンデーうぇぶり
さらっと入る「O・Kに会えるか?」とその後の2コマが良いのに小さすぎて逆にすごい。ぱっと見コマ割り失敗しただけにしか見えないけど、多分何か作者の意図があるんだろう(そうか?
雑なぬいぐるみがもうあの2人にしか見えない
このわちゃわちゃしてる幕間も好きよこのマンガ
両手あげてるの好き
一瞬で鍵開けするハワードw
現実でも将棋ウォーズ等でアマチュア段位認定されれば、申請し発行料を払うことで日本将棋連盟会長と名人、竜王の自筆署名がついた免状もらえる。現役を維持しつつ興業のために費やす労力には脱帽しかない
いや~、シンギュラリティとか言ってるけどさ、このマンガの本当のねらいは人とAIを同じ存在として語ることなんじゃね~の?そういう優しさをそこかしこに感じるわよ。
この作者、設定は無茶苦茶なんだけど漫画はめちゃくちゃ面白いんだよな