「Apple TVで配信されている近年のドラマシリーズ「スロウ・ホースズ」は、「パトレイバー」と多くの共通点を有している作品として挙げられます」過去のゲーム、出来の良さならSFC版、押井ファンならMD版がオススメ
"いわば“アンダードッグ”的な立場"でSLOW HORSES思い出してたんだけど普通に話に出てきてワロタ。確かにスラウ・ハウスは特車二課(第2小隊)だわ / SLOW HORSESの表記が揺れてるわけではないのだ。知らないとそう見えるけど
実写シリーズは太田莉菜演じるカーシャが良かったなぁ
実写版は映像の作りや役者はよかったけど脚本はクソだったなぁ
劇場版1&2、攻殻より熱量が高いんだよ(押井監督のモチベーションが攻殻より高かったと思う)。
漫画版は海外では知名度高くないのか。勿体無いな。
劇場版とそれ以外で派閥がわかれるのはわかるが初期OVAからすでに温度差ヤバいからみんなでしあわせになろう
同志だ 『「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めている』
“日本的なシミュレーションゲーム形式を採用する傾向”バビロンプロジェクトそのものを進めるPC98版はバランスとかはさておき結構好きだったな
“しかしながら、「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めていると感じられます。”
AI翻訳なのかな?slow horsesのカタカナ表記がブレまくってる
「2みなきゃとは思ってるんだけど……」←タイムリー!!明日21時まで公式で無料公開中ですよ!!!平日に24時間限定はツライですが自分はこれから帰って見ます!!!
スロウホースズの話が本当なら、日本とイギリスの2カ国で刑事ドラマにオマージュ(婉曲表現)された作品ってことになるのか。
映画版以外のパトレイバーは、設定やキャラクターを含めた世界観自体が、シンゴジと同じ程度に日本人にしかピンと来ないものがあるのかも。「警察官が持つ拳銃」の意味を肌感覚でわからないと、なぜリボルバーなのry
漫画版の話、バーディーアニメ版とかも旧OVA
「「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めていると感じられます」 エコテロリズムとか当時はネタだろと思ったが今思えば予言的だったり
機会が制限とか言うから、どこかの表現がダメで規制されているのかと思った
子ども向けと思われているためかパトレイバー漫画版は漫画好きからもスルーされているフシがある。個人と社会の摩擦をユーモアと悲哀で描いており何度も何度も何度も言うが傑作である。読めや。
海外パトレイバーファンと言えば、ちょうど先日早期アクセスになった https://store.steampowered.com/app/3985030/Air_Defender/ のレビューで"Kill Wyvern."ネタ書いてる人がいて濃いなあ……と思うなど。
劇場版2は南雲さんのキャラが変わってるのがな……。
言われてみると、窓際のスパイはパトレイバーっぽいかもしれない
パトレイバー2は、冷戦が終わった1990年代の「平和に倦んだ日本」の空気を感じながら観るのが最も味わいが増す作品だからな。あれをリアルタイムの日本で観られた人は幸運だと思う。
TVアニメもだが、劇場版も海外での認知度が低いように思う
そういう類型を意識すると、『ハコヅメ』の伊賀崎交番所長も後藤隊長の系譜なのかなと思った。
アマプラやNetflixでパトレイバーの配信ないのって日本だけなのかな。日本でも一時期は配信されてたそうだけど→ https://x.com/netflixjp_anime/status/1076071158435307521
漫画版パトレイバー、特車二課は一貫して「お巡りさん」なんだよね。だからこその良さがあると思っている。(劇場版は独立愚連隊の風味が強い)
社会問題とか政治を語る時に漫画パトレイバーの1コマが引用されることちょいちょい見かけるけどあまり良い事ではないと思う。
とりあえず「スロウ・ホースズ」(窓際のスパイ)観てみよう
虚構の戦争
大泉洋が戸次さんから借りた漫画本を鍋敷きにしてた話好き(関係ない)
海外の人に柘植の動機みたいなの理解してもらうのなかなかハードル高い気がするけども⋯
「海外で触れられる機会が制限されてしまっていた」理由の分析がないのだが、単に受けないと思われていたからなのか?
劇場版1はともかく、2は要求される基礎知識があまりにもハイコンテキスト(三島、226、PKO派遣)すぎて海外で売るのはムリという判断には違和感はないのだが
“「パトレイバー」との類似性が指摘される、ドラマ「スロウ・ホースズ」は日本では「窓際のスパイ」という名称でPrime Videoにて視聴可能。MI5のエージェントが落ちこぼれを率いて、正規のプロを越える”
“「パトレイバー」はゲームという形式にあまり適していない”“本作におけるメカは激しい戦闘を主目的とするものではなく、主に暴走した敵レイバーの無力化を目的としています。” 的確な指摘。この人凄いな。
海外で触れられる機会が制限されてしまっていた名作「機動警察パトレイバー」【オリーさんのロボゲーコラム特別編】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
「Apple TVで配信されている近年のドラマシリーズ「スロウ・ホースズ」は、「パトレイバー」と多くの共通点を有している作品として挙げられます」過去のゲーム、出来の良さならSFC版、押井ファンならMD版がオススメ
"いわば“アンダードッグ”的な立場"でSLOW HORSES思い出してたんだけど普通に話に出てきてワロタ。確かにスラウ・ハウスは特車二課(第2小隊)だわ / SLOW HORSESの表記が揺れてるわけではないのだ。知らないとそう見えるけど
実写シリーズは太田莉菜演じるカーシャが良かったなぁ
実写版は映像の作りや役者はよかったけど脚本はクソだったなぁ
劇場版1&2、攻殻より熱量が高いんだよ(押井監督のモチベーションが攻殻より高かったと思う)。
漫画版は海外では知名度高くないのか。勿体無いな。
劇場版とそれ以外で派閥がわかれるのはわかるが初期OVAからすでに温度差ヤバいからみんなでしあわせになろう
同志だ 『「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めている』
“日本的なシミュレーションゲーム形式を採用する傾向”バビロンプロジェクトそのものを進めるPC98版はバランスとかはさておき結構好きだったな
“しかしながら、「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めていると感じられます。”
AI翻訳なのかな?slow horsesのカタカナ表記がブレまくってる
「2みなきゃとは思ってるんだけど……」←タイムリー!!明日21時まで公式で無料公開中ですよ!!!平日に24時間限定はツライですが自分はこれから帰って見ます!!!
スロウホースズの話が本当なら、日本とイギリスの2カ国で刑事ドラマにオマージュ(婉曲表現)された作品ってことになるのか。
映画版以外のパトレイバーは、設定やキャラクターを含めた世界観自体が、シンゴジと同じ程度に日本人にしかピンと来ないものがあるのかも。「警察官が持つ拳銃」の意味を肌感覚でわからないと、なぜリボルバーなのry
漫画版の話、バーディーアニメ版とかも旧OVA
「「パトレイバー」の漫画は非常に完成度が高く、1998年の当時よりも、むしろ現在の方がより高く評価される可能性を秘めていると感じられます」 エコテロリズムとか当時はネタだろと思ったが今思えば予言的だったり
機会が制限とか言うから、どこかの表現がダメで規制されているのかと思った
子ども向けと思われているためかパトレイバー漫画版は漫画好きからもスルーされているフシがある。個人と社会の摩擦をユーモアと悲哀で描いており何度も何度も何度も言うが傑作である。読めや。
海外パトレイバーファンと言えば、ちょうど先日早期アクセスになった https://store.steampowered.com/app/3985030/Air_Defender/ のレビューで"Kill Wyvern."ネタ書いてる人がいて濃いなあ……と思うなど。
劇場版2は南雲さんのキャラが変わってるのがな……。
言われてみると、窓際のスパイはパトレイバーっぽいかもしれない
パトレイバー2は、冷戦が終わった1990年代の「平和に倦んだ日本」の空気を感じながら観るのが最も味わいが増す作品だからな。あれをリアルタイムの日本で観られた人は幸運だと思う。
TVアニメもだが、劇場版も海外での認知度が低いように思う
そういう類型を意識すると、『ハコヅメ』の伊賀崎交番所長も後藤隊長の系譜なのかなと思った。
アマプラやNetflixでパトレイバーの配信ないのって日本だけなのかな。日本でも一時期は配信されてたそうだけど→ https://x.com/netflixjp_anime/status/1076071158435307521
漫画版パトレイバー、特車二課は一貫して「お巡りさん」なんだよね。だからこその良さがあると思っている。(劇場版は独立愚連隊の風味が強い)
社会問題とか政治を語る時に漫画パトレイバーの1コマが引用されることちょいちょい見かけるけどあまり良い事ではないと思う。
とりあえず「スロウ・ホースズ」(窓際のスパイ)観てみよう
虚構の戦争
大泉洋が戸次さんから借りた漫画本を鍋敷きにしてた話好き(関係ない)
海外の人に柘植の動機みたいなの理解してもらうのなかなかハードル高い気がするけども⋯
「海外で触れられる機会が制限されてしまっていた」理由の分析がないのだが、単に受けないと思われていたからなのか?
劇場版1はともかく、2は要求される基礎知識があまりにもハイコンテキスト(三島、226、PKO派遣)すぎて海外で売るのはムリという判断には違和感はないのだが
“「パトレイバー」との類似性が指摘される、ドラマ「スロウ・ホースズ」は日本では「窓際のスパイ」という名称でPrime Videoにて視聴可能。MI5のエージェントが落ちこぼれを率いて、正規のプロを越える”
“「パトレイバー」はゲームという形式にあまり適していない”“本作におけるメカは激しい戦闘を主目的とするものではなく、主に暴走した敵レイバーの無力化を目的としています。” 的確な指摘。この人凄いな。