ワールドツアーはよ/よりによってときのそらa.k.a.ぬんぬんとライヴ日程がバッティングしてファン同士がいがみ合い、ぬんぬんが気に病んで複数ポストでお気持ち表明する事態に。星街は歯牙にもかけまいが…
めでたい
VTuberすごい
自分の名前をホロライブに使わせることを飲ませた唯一の女、名前をホロライブから持ち出す事まで飲ませる。つよい。
個人勢で始動。オーディションに落ちる。喰い下がる。スターになる。そして、個人事務所設立。一般の芸能人も、ビッグになると個人事務所に移行するものではあるが。
個人としてのブランドが確立してないとなかなかできることじゃないな。もともと星街すいせいとしての権利を所有し続けてたからこそなのかな。
もともと個人勢(→(COVER)イノナカ→ホロライブ)なので、こういう柔軟なことができるかも
すいちゃんは「できない」と言われることを全部無理矢理こじ開けていく。
なるほど、ホロライブはVEEみたいな形式の事務所になれた可能性もあったんだな。
個人からホロライブに参加したので、ホロライブからデビューした人とは根本的に立ち位置が違うんだな。すげぇわ
すいさん
なるほど、もともと契約が違うのか
ここ2-3年、本人の求めるフリーハンドな活動と、「ソロライブ待ちの大行列が出来ている」と言われる今のカバーの人的リソースや経営スピードが合ってないのは感じてたので、驚きはないけど、一応ホロの籍も残すのね
スターの原石が磨かれていく
はえーすっごい
あんま詳しくないけど、事務所にあって頭一つ突き抜けた存在なんだろうな。自由に羽ばたく鳥。
カバーって保険会社の営業みたいにプレイヤーを個人事業主にする女プルゴリ形式だから、普通にプレイヤー側は法人つくったほうがいいよな。
最初から広告にそう書いとけよ
元が個人勢なので名前とガワの権利を本人が握り続けてたとかなのかな。他のホロライブのメンバーが同じことできるかというとかなり難しいと思う。
タレント自身が「星街すいせい」の制作者でもあるからこそ出来る荒業。元からIPの管理が他のメンバーとは違うんだろう。加えて音楽特化のプロデュースが最早カバーの手に負えないという側面もありそう。
ホロライブの裏方が回ってないのが正直な所なんだろうな。とはいえイノナカはほぼAZKiと星街のためだけに作られた感あるし、ホロへの恩義もあるなかでやりたいことをやる案としてはかなり上々なのでは。
音楽系のイノナカからホロライブに移って、また音楽系の事務所に移るのか。 まぁ、あの頃は非上場だったし、環境が違うしなぁ。
音楽の好みに関して僕とホロライブさんとは真反対なほど合わないので何か変わるなら嬉しいです。サメちゃんなどもカラオケ配信の選曲とホロライブから出る楽曲の乖離が大きかったように思います
事務所も規模的に成長してるんだろうけど、個々のアーティストの人気拡大は時に爆発的だろうからなぁ。興味のない私でも2曲くらいは知ってるもんな。
卒業されるよりはウィンウィンみたいな話だが、株主はどう見るのか。
レーベルとホロライブとの合同会社的なカタチを作ったか、もしくは外部マネジメント体制を取る一種の外注の形
先日から渋谷のスクランブル交差点に「星街すいせい」とだけ書かれた大看板が出てで困惑している
結局ホロライブという看板が障壁になってるってことなのでは?
もともと個人勢の特殊事例だし、再現性を期待できないからカルチャー全体が次のステージに向かうとは考えにくい
90年代のJPOPアーティストに起こった現象まんまでどんどん個人事務所が強くなっていく仕組みに見える
わざわざ記述があるからドームとメジャー目指すのにあたらしい組織が必要だったってことなんかな?これからの活躍に注目だね
2年前にやるべきだった
彗星だ
“ホロライブプロダクションに所属するVTuberとしてのコラボやグループ活動は継続する予定であり” 予定は未定であり決定ではない。ゆるやかな卒業に見えるんだよね。
生誕アコースティックライブ見てて、これ全国ツアーできるよな?とか思ってたけど、現体制では厳しいってことか。色々広がりそうだけど他のホロメンでは難しいだろうね
V興味ないのにFortniteコラボで認知。相当推されてるんだなと。
後続があるかはわからんが、現状権利握ってる制作仲介エージェントの様相でマネジメントが追っ付いてないなら仕事の内容により棲み分けもありだろう。
個人的に、星街すいせいはアーティストとしては評価してるけどVtuberとしては配信見ようと思えない不思議な立ち位置。ビビデバ良い歌。
ブランディング力が半端ないな
アーティスト売りに集中したいVTuber側と管理コスト減らしてIPだけ欲しいCover側でWinWInな関係に見える。
ときのそら氏も音楽はVictor所属だったと思うし、似た感じでしょ。全てをホロ単体で抱えるのは無理だし部分的に外出しにしてくのは全然普通だと思うが、既存の大手ではなく個人事務所にしたメリデメは多少気になる。
はてなってやけにvtuber事情に詳しい奴いるけど暇なのかな
独立じゃなくて「支援体制の移行」って言い方が現代的。実質個人ブランド化か
ホロに入る上で諸々の権利関係をしっかり握ったままでいたんだな、やはりその辺しっかりしてそうだもんね
実質ホロライブ卒業、独立おめでとうございます
実質的にはほぼ独立で、カバーの名義を残したのは仁義を通した感がある。配信見てるとドライな所はドライな人だし、カバーのノウハウではこれより上は無理って判断が間違いなくありそうでこの判断に至ったんだろう。
タレント側にとって都合のいいとこ取りという感じだが、本人が数字と金生み出しててかつ有能だからこそできる交渉と座組なのだろう 今までの卒業者が◯◯が嫌です!なんとかして!と文句言うだけだったのとの対比
この界隈はミリしらもいいところなので「イギリス艦隊のメルセルケビル攻撃から無傷で脱出したフランス戦艦ストラスブール」と解釈することにした。誰がブルターニュ役なのかも知らん
グッズ在庫とか大きな箱のライブとか損益に影響が大きい部分を切り離したように見える
凄い不思議なのが、所属ライバーを優遇してこれぐらいのコスト投下をしないことなんだよね
VTuberカルチャーの「次なるステージ」へ。星街すいせいのアーティスト活動強化を目的とした個人事務所「Studio STELLAR」設立および新支援体制への移行に関するお知らせ | カバー株式会社
ワールドツアーはよ/よりによってときのそらa.k.a.ぬんぬんとライヴ日程がバッティングしてファン同士がいがみ合い、ぬんぬんが気に病んで複数ポストでお気持ち表明する事態に。星街は歯牙にもかけまいが…
めでたい
VTuberすごい
自分の名前をホロライブに使わせることを飲ませた唯一の女、名前をホロライブから持ち出す事まで飲ませる。つよい。
個人勢で始動。オーディションに落ちる。喰い下がる。スターになる。そして、個人事務所設立。一般の芸能人も、ビッグになると個人事務所に移行するものではあるが。
個人としてのブランドが確立してないとなかなかできることじゃないな。もともと星街すいせいとしての権利を所有し続けてたからこそなのかな。
もともと個人勢(→(COVER)イノナカ→ホロライブ)なので、こういう柔軟なことができるかも
すいちゃんは「できない」と言われることを全部無理矢理こじ開けていく。
なるほど、ホロライブはVEEみたいな形式の事務所になれた可能性もあったんだな。
個人からホロライブに参加したので、ホロライブからデビューした人とは根本的に立ち位置が違うんだな。すげぇわ
すいさん
なるほど、もともと契約が違うのか
ここ2-3年、本人の求めるフリーハンドな活動と、「ソロライブ待ちの大行列が出来ている」と言われる今のカバーの人的リソースや経営スピードが合ってないのは感じてたので、驚きはないけど、一応ホロの籍も残すのね
スターの原石が磨かれていく
はえーすっごい
あんま詳しくないけど、事務所にあって頭一つ突き抜けた存在なんだろうな。自由に羽ばたく鳥。
カバーって保険会社の営業みたいにプレイヤーを個人事業主にする女プルゴリ形式だから、普通にプレイヤー側は法人つくったほうがいいよな。
最初から広告にそう書いとけよ
元が個人勢なので名前とガワの権利を本人が握り続けてたとかなのかな。他のホロライブのメンバーが同じことできるかというとかなり難しいと思う。
タレント自身が「星街すいせい」の制作者でもあるからこそ出来る荒業。元からIPの管理が他のメンバーとは違うんだろう。加えて音楽特化のプロデュースが最早カバーの手に負えないという側面もありそう。
ホロライブの裏方が回ってないのが正直な所なんだろうな。とはいえイノナカはほぼAZKiと星街のためだけに作られた感あるし、ホロへの恩義もあるなかでやりたいことをやる案としてはかなり上々なのでは。
音楽系のイノナカからホロライブに移って、また音楽系の事務所に移るのか。 まぁ、あの頃は非上場だったし、環境が違うしなぁ。
音楽の好みに関して僕とホロライブさんとは真反対なほど合わないので何か変わるなら嬉しいです。サメちゃんなどもカラオケ配信の選曲とホロライブから出る楽曲の乖離が大きかったように思います
事務所も規模的に成長してるんだろうけど、個々のアーティストの人気拡大は時に爆発的だろうからなぁ。興味のない私でも2曲くらいは知ってるもんな。
卒業されるよりはウィンウィンみたいな話だが、株主はどう見るのか。
レーベルとホロライブとの合同会社的なカタチを作ったか、もしくは外部マネジメント体制を取る一種の外注の形
先日から渋谷のスクランブル交差点に「星街すいせい」とだけ書かれた大看板が出てで困惑している
結局ホロライブという看板が障壁になってるってことなのでは?
もともと個人勢の特殊事例だし、再現性を期待できないからカルチャー全体が次のステージに向かうとは考えにくい
90年代のJPOPアーティストに起こった現象まんまでどんどん個人事務所が強くなっていく仕組みに見える
わざわざ記述があるからドームとメジャー目指すのにあたらしい組織が必要だったってことなんかな?これからの活躍に注目だね
2年前にやるべきだった
彗星だ
“ホロライブプロダクションに所属するVTuberとしてのコラボやグループ活動は継続する予定であり” 予定は未定であり決定ではない。ゆるやかな卒業に見えるんだよね。
生誕アコースティックライブ見てて、これ全国ツアーできるよな?とか思ってたけど、現体制では厳しいってことか。色々広がりそうだけど他のホロメンでは難しいだろうね
V興味ないのにFortniteコラボで認知。相当推されてるんだなと。
後続があるかはわからんが、現状権利握ってる制作仲介エージェントの様相でマネジメントが追っ付いてないなら仕事の内容により棲み分けもありだろう。
個人的に、星街すいせいはアーティストとしては評価してるけどVtuberとしては配信見ようと思えない不思議な立ち位置。ビビデバ良い歌。
ブランディング力が半端ないな
アーティスト売りに集中したいVTuber側と管理コスト減らしてIPだけ欲しいCover側でWinWInな関係に見える。
ときのそら氏も音楽はVictor所属だったと思うし、似た感じでしょ。全てをホロ単体で抱えるのは無理だし部分的に外出しにしてくのは全然普通だと思うが、既存の大手ではなく個人事務所にしたメリデメは多少気になる。
はてなってやけにvtuber事情に詳しい奴いるけど暇なのかな
独立じゃなくて「支援体制の移行」って言い方が現代的。実質個人ブランド化か
ホロに入る上で諸々の権利関係をしっかり握ったままでいたんだな、やはりその辺しっかりしてそうだもんね
実質ホロライブ卒業、独立おめでとうございます
実質的にはほぼ独立で、カバーの名義を残したのは仁義を通した感がある。配信見てるとドライな所はドライな人だし、カバーのノウハウではこれより上は無理って判断が間違いなくありそうでこの判断に至ったんだろう。
タレント側にとって都合のいいとこ取りという感じだが、本人が数字と金生み出しててかつ有能だからこそできる交渉と座組なのだろう 今までの卒業者が◯◯が嫌です!なんとかして!と文句言うだけだったのとの対比
この界隈はミリしらもいいところなので「イギリス艦隊のメルセルケビル攻撃から無傷で脱出したフランス戦艦ストラスブール」と解釈することにした。誰がブルターニュ役なのかも知らん
グッズ在庫とか大きな箱のライブとか損益に影響が大きい部分を切り離したように見える
凄い不思議なのが、所属ライバーを優遇してこれぐらいのコスト投下をしないことなんだよね