グルメミステリーホラー ウケる要素しかない
食べ過ぎによる高血糖が引き起こした脳梗塞で昏睡状態のもちづきさんが見ているドカ食いの夢なんじゃないの?
テーブルのサイズもめちゃくちゃ伸び縮みしてるので、段ボールにぶつかる描写もサイズ感とか遠近感とかが適当なだけだと思う
浴衣の考察はなるほどと思ってしまった
『ほっこり』で終わる訳無いだろ!お腹『ぽっこり』で終わるのが、もちづきさんだ!いい加減にしろ!/先輩が最後に息をする様にエナドリ飲んでんの怖…
もちづきさん実は太ってる説、嫌いだなぁ。美少女のおじさん趣味アニメにあれ実はおじさんなんだよと言われる感覚
最後の浴衣からの考察は唸った。 / 自認美少女だけど映り込みではおじさんになるグルメ?マンガ昔あったよね?
#もちづきさん これ流れてきてたけど、真実は作者のみぞ知る、だよなあ。「そこまで考えてねぇよ」かもしれないし。
今までコラボしていた業者が、あわててそんなことなかったように削除しまくるくらいの諫山メソッドを期待。
容姿自認ズレ可能性は以前からあったものの、この漫画は「叙述トリックをやる」が確定してしまったことで各自衝撃に備える必要性が出てきてしまったと
一つだけ確かなのは、もちづきさんが死ぬまでの暮らしを描いた作品であるということだけだな。
みいちゃんの最新回みたいにフィルター外れたもちづきさんが描写されたら泣いちゃう
あの食事量でもちもちぽっちゃりで済んでたらそれこそコンプラ案件だからな。世間が許しちゃくれませんよ
実はもちづきさんは拒食症の人が昏睡状態の病室で見ていた最後の夢というバッドエンドを思いつきました。ご査収ください。
あの塩分量だと「実は太ってる」だけじゃなく「かなり浮腫んでる」可能性も高い
いや、仮に太っていても当たるような距離感じゃ無かったと思うが。
宅飲みでニ人が酔いつぶれて男女二人っきりになったのに男のほうがまるでそわそわしてないので、もちづきさんは異性としてまったく意識されない体型してるんじゃないかな。
おもしろいっちゃおもしろいのかもしんないけど、ガチならうまいこと出してかないとめたくそ底意地のわるいデブいじりみたいな受け止められ方もありそう
望月さんの描写は彼女の自認で実はデブと言うのは、それは触れてはいけない感がある
「メンブレ過食症の肥満体女子が血糖値スパイクして糖尿病まっしぐら」と思ったら、何が面白いかわかんなくなって読めなくなった
アル中漫画でストロング7%ではなくあえて飲みやすい強めジュース5%を選ぶような作者が「作者の人そこまで考えてないと思うよ」するか?という気持ちと、興味ないもんにはガバいよな…という気持ちがある
頻繁にある「左目だけ閉じてる」描写も気になるんだよなあ。ウインクでないのは確かだ
人としてのひねりの無い先輩みたいな人、実際結構いるけどほんとひねり無いって良い表現だな
これもうグルメ漫画の皮を被ったホラーだろ。認知の歪み描写がリアルすぎて震えるわ
お母さんからのライン?が娘へのメッセージにしては妙に堅苦しく不自然だったので、実はもちづきさんには身内は妹しかおらず、あれはAIに書かせたものだという考察を見かけた。まさか家族すら自認なんて事は…。
もちづきさんが片目つぶってる事が多いのは糖尿病の症状とか前盛り上がってたけど、普通に他のキャラも片目多いんで、作者の癖だと思ったよ……
ダンボールは先にXでの考察を見て、それは歪んだ見方だろーって思ったけど、じゃああのコマの意味は何って言われるとわりとわかんないんだよな。ディテールの表現としてもちょっと浮いてるし。
あまり言われない気がするが、実は坂崎杏奈が一番ぶっ壊れてると思うんだよな。
ダンボールにぶつかったのは糖尿病で目が霞んでるとかじゃないよね…?
信頼できない語り手*2(作中の語り手プラス作者自身)という高度に高度な叙述トリックなのかもしれない
ミステリーホラーとしてのもちづきさん
グルメ漫画で叙述トリックが使われることあるんだ!?今後は何が明かされていくんだろう...?
20話はひねりのないって言われてた平野先輩の方がよほど闇だと思う
肥満というほどでもない人でも、なんか身体の距離認識がうまくいってなくてしょっちゅう手とか腰とか腿とかぶつけている家族がいます(亡妻と亡妻似の次女)。さておきあのコマの意図は謎。
もちづきさん自身への叙述トリック疑惑が塗り重ねられていくの草
そもそもさ、そのへん疑い出すと、幕間で大量に嘔吐してから「オナカスイタ」しててもおかしくないのよね……
坂崎さん「キュッ」
寂しさを食で紛らわしてるのだと思うと切ない
皆不穏な空気に耐えかねて、大食いに理由や原因、ロジックを探してしまう。ホラーやコメディはそういった説明が無い(少ない)から愉しめるのに。
自分の容姿への認知がおかしい説と糖尿病の症状で視野が欠けてきている説があって怖かった
作画ミスとして見逃していた。よく考えると妙に周到な作者さんなので意図的な伏線もあり得そう。そもそも文脈上浮いた意味のないコマではあった。
はくのさんの体が心配になる(´・ω・`)
終始キラキラしてて可愛いと思ったら魔が潜んでいた
同僚もなにかしらアレなのであの会社の社員全員自認ズレがある可能性も否定できない
色々言われてること「実はそんなことなくて単に作者の画力の問題なだけ」とかだったから悲しいので触れない
なるほど…鍋弾と同じように「描かれている姿と実際の体型が違う」マンガの可能性があるのか…
『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』20話で明かされたドカ食いの理由が切ない、もちづきさんの体重は自認と現実にズレがある怖すぎる可能性も
グルメミステリーホラー ウケる要素しかない
食べ過ぎによる高血糖が引き起こした脳梗塞で昏睡状態のもちづきさんが見ているドカ食いの夢なんじゃないの?
テーブルのサイズもめちゃくちゃ伸び縮みしてるので、段ボールにぶつかる描写もサイズ感とか遠近感とかが適当なだけだと思う
浴衣の考察はなるほどと思ってしまった
『ほっこり』で終わる訳無いだろ!お腹『ぽっこり』で終わるのが、もちづきさんだ!いい加減にしろ!/先輩が最後に息をする様にエナドリ飲んでんの怖…
もちづきさん実は太ってる説、嫌いだなぁ。美少女のおじさん趣味アニメにあれ実はおじさんなんだよと言われる感覚
最後の浴衣からの考察は唸った。 / 自認美少女だけど映り込みではおじさんになるグルメ?マンガ昔あったよね?
#もちづきさん これ流れてきてたけど、真実は作者のみぞ知る、だよなあ。「そこまで考えてねぇよ」かもしれないし。
今までコラボしていた業者が、あわててそんなことなかったように削除しまくるくらいの諫山メソッドを期待。
容姿自認ズレ可能性は以前からあったものの、この漫画は「叙述トリックをやる」が確定してしまったことで各自衝撃に備える必要性が出てきてしまったと
一つだけ確かなのは、もちづきさんが死ぬまでの暮らしを描いた作品であるということだけだな。
みいちゃんの最新回みたいにフィルター外れたもちづきさんが描写されたら泣いちゃう
あの食事量でもちもちぽっちゃりで済んでたらそれこそコンプラ案件だからな。世間が許しちゃくれませんよ
実はもちづきさんは拒食症の人が昏睡状態の病室で見ていた最後の夢というバッドエンドを思いつきました。ご査収ください。
あの塩分量だと「実は太ってる」だけじゃなく「かなり浮腫んでる」可能性も高い
いや、仮に太っていても当たるような距離感じゃ無かったと思うが。
宅飲みでニ人が酔いつぶれて男女二人っきりになったのに男のほうがまるでそわそわしてないので、もちづきさんは異性としてまったく意識されない体型してるんじゃないかな。
おもしろいっちゃおもしろいのかもしんないけど、ガチならうまいこと出してかないとめたくそ底意地のわるいデブいじりみたいな受け止められ方もありそう
望月さんの描写は彼女の自認で実はデブと言うのは、それは触れてはいけない感がある
「メンブレ過食症の肥満体女子が血糖値スパイクして糖尿病まっしぐら」と思ったら、何が面白いかわかんなくなって読めなくなった
アル中漫画でストロング7%ではなくあえて飲みやすい強めジュース5%を選ぶような作者が「作者の人そこまで考えてないと思うよ」するか?という気持ちと、興味ないもんにはガバいよな…という気持ちがある
頻繁にある「左目だけ閉じてる」描写も気になるんだよなあ。ウインクでないのは確かだ
人としてのひねりの無い先輩みたいな人、実際結構いるけどほんとひねり無いって良い表現だな
これもうグルメ漫画の皮を被ったホラーだろ。認知の歪み描写がリアルすぎて震えるわ
お母さんからのライン?が娘へのメッセージにしては妙に堅苦しく不自然だったので、実はもちづきさんには身内は妹しかおらず、あれはAIに書かせたものだという考察を見かけた。まさか家族すら自認なんて事は…。
もちづきさんが片目つぶってる事が多いのは糖尿病の症状とか前盛り上がってたけど、普通に他のキャラも片目多いんで、作者の癖だと思ったよ……
ダンボールは先にXでの考察を見て、それは歪んだ見方だろーって思ったけど、じゃああのコマの意味は何って言われるとわりとわかんないんだよな。ディテールの表現としてもちょっと浮いてるし。
あまり言われない気がするが、実は坂崎杏奈が一番ぶっ壊れてると思うんだよな。
ダンボールにぶつかったのは糖尿病で目が霞んでるとかじゃないよね…?
信頼できない語り手*2(作中の語り手プラス作者自身)という高度に高度な叙述トリックなのかもしれない
ミステリーホラーとしてのもちづきさん
グルメ漫画で叙述トリックが使われることあるんだ!?今後は何が明かされていくんだろう...?
20話はひねりのないって言われてた平野先輩の方がよほど闇だと思う
肥満というほどでもない人でも、なんか身体の距離認識がうまくいってなくてしょっちゅう手とか腰とか腿とかぶつけている家族がいます(亡妻と亡妻似の次女)。さておきあのコマの意図は謎。
もちづきさん自身への叙述トリック疑惑が塗り重ねられていくの草
そもそもさ、そのへん疑い出すと、幕間で大量に嘔吐してから「オナカスイタ」しててもおかしくないのよね……
坂崎さん「キュッ」
寂しさを食で紛らわしてるのだと思うと切ない
皆不穏な空気に耐えかねて、大食いに理由や原因、ロジックを探してしまう。ホラーやコメディはそういった説明が無い(少ない)から愉しめるのに。
自分の容姿への認知がおかしい説と糖尿病の症状で視野が欠けてきている説があって怖かった
作画ミスとして見逃していた。よく考えると妙に周到な作者さんなので意図的な伏線もあり得そう。そもそも文脈上浮いた意味のないコマではあった。
はくのさんの体が心配になる(´・ω・`)
終始キラキラしてて可愛いと思ったら魔が潜んでいた
同僚もなにかしらアレなのであの会社の社員全員自認ズレがある可能性も否定できない
色々言われてること「実はそんなことなくて単に作者の画力の問題なだけ」とかだったから悲しいので触れない
なるほど…鍋弾と同じように「描かれている姿と実際の体型が違う」マンガの可能性があるのか…