『超かぐや姫!』すごく良かった。絵もキャラクターも物語進行もピカピカだった。それはそれとして、『涼宮ハルヒの憂鬱』から数えてたった20年。たった20年でここまで来たのかあ、と思ったらクラクラした。
わかる、エポックメイキング。帯域によるがコマ落ちする環境もあってたぶん劇場の方がストレスは無い、というのもインフラ的に面白い状況/ただ冒頭15分程度は舞台説明じゃないかな我慢してください、ブコメの皆様
あら、夢の中の舞踏会のような作品ですわね!アニメの進化、美しさの極みですの!
超かぐや姫 は記事内で挙げられた作品群に並ぶようなものではないのは世間的にも割と自明っぽいが… ちょうどアニメ業界を褒めたかったタイミングと視聴したタイミングが合致したのかな
書いてない部分での見解の相違は有りそうだけど書いてある部分では概ね同意。20年前はハルヒの喧騒を横目に同じクールのGUN道を観てたから。ギアスもこの年だったような?
ハルヒっぽい主人公だと思ってた。いいよね。
エンジェルズ
ライブやバトルだけでなく日常の芝居も作画が超リッチな贅沢なアニメ
これはいいおじいちゃんの昔話。サマウォの頃の細田守作品を観て夢見ていたメタバース要素とか、君の名は。からのMV的省略演出とか、百合とか、男の娘とか、くぎゅとか、ほんと何か盛りだくさんでアツかったっすね…
超かぐや姫の映像の出来はいいと思ったが、脚本の出来はかなり悪かったような……
ハルヒから20年という時間の流れに震えるわ。最新アニメを評価する視点に漂う、古参オタク特有の『わかってる感』がシロクマ先生らしい
テンションがあがっててなにより。最初から最後まで最高がたっぷりつまっているので、こんご数年は「超かぐや姫!はいいぞお●さん「超かぐや姫!はいいぞ「で生きていける生命力をもらった「「
ニコニコから始まる日本の配信文化の流れが一番強いと思うので、アニメ史の文脈だけ見ると片手落ちという感じがあるので超かぐやの批評はなんかピンとこないこといってる人が多い
次は涼宮ハルヒの相撲ですね
いい作品だけどプロット詰め込みすぎなので、彩葉の親との確執の設定とか消化しきれんものはオミットしてもよかった。
シュタゲのような時代性のある作品なので見に行った方がいいとツィートを見て、見に行ったがニコニコ動画とかそういった文脈というより、現在のVTuberって印象を受けた。
日本の文脈ではないけど『羅小黒戦記2』も同じようなポップさを感じるキラキラしたアニメなのでオススメしときたい。
『超かぐや姫!』の良さも分かるが、一般受けはしないだろうという印象だった。もう少しオタク萌え要素排除してストーリーで見てみたかった。
超かぐや姫でよかったのは映像、キャラ・衣装デザイン、歌、古のボカロ曲、などでした。脚本は普通だけど、嫌なシーンがなかったのは良かった。
作画、演出は良かったけど、脚本がイマイチだったので、個人的にはあまりしっくり来なかったのが残念。
脚本について,スタッフロール以降(Netflixだと次の動画へ以降)の展開にちと納得がいかなかったんですが。劇場版の蛇足で満足。そらそっちのほうが手っ取り早いにきまってるよなあ。
2006年の『涼宮ハルヒの憂鬱』、2026年の『超かぐや姫!』 - シロクマの屑籠
『超かぐや姫!』すごく良かった。絵もキャラクターも物語進行もピカピカだった。それはそれとして、『涼宮ハルヒの憂鬱』から数えてたった20年。たった20年でここまで来たのかあ、と思ったらクラクラした。
わかる、エポックメイキング。帯域によるがコマ落ちする環境もあってたぶん劇場の方がストレスは無い、というのもインフラ的に面白い状況/ただ冒頭15分程度は舞台説明じゃないかな我慢してください、ブコメの皆様
あら、夢の中の舞踏会のような作品ですわね!アニメの進化、美しさの極みですの!
超かぐや姫 は記事内で挙げられた作品群に並ぶようなものではないのは世間的にも割と自明っぽいが… ちょうどアニメ業界を褒めたかったタイミングと視聴したタイミングが合致したのかな
書いてない部分での見解の相違は有りそうだけど書いてある部分では概ね同意。20年前はハルヒの喧騒を横目に同じクールのGUN道を観てたから。ギアスもこの年だったような?
ハルヒっぽい主人公だと思ってた。いいよね。
エンジェルズ
ライブやバトルだけでなく日常の芝居も作画が超リッチな贅沢なアニメ
これはいいおじいちゃんの昔話。サマウォの頃の細田守作品を観て夢見ていたメタバース要素とか、君の名は。からのMV的省略演出とか、百合とか、男の娘とか、くぎゅとか、ほんと何か盛りだくさんでアツかったっすね…
超かぐや姫の映像の出来はいいと思ったが、脚本の出来はかなり悪かったような……
ハルヒから20年という時間の流れに震えるわ。最新アニメを評価する視点に漂う、古参オタク特有の『わかってる感』がシロクマ先生らしい
テンションがあがっててなにより。最初から最後まで最高がたっぷりつまっているので、こんご数年は「超かぐや姫!はいいぞお●さん「超かぐや姫!はいいぞ「で生きていける生命力をもらった「「
ニコニコから始まる日本の配信文化の流れが一番強いと思うので、アニメ史の文脈だけ見ると片手落ちという感じがあるので超かぐやの批評はなんかピンとこないこといってる人が多い
次は涼宮ハルヒの相撲ですね
いい作品だけどプロット詰め込みすぎなので、彩葉の親との確執の設定とか消化しきれんものはオミットしてもよかった。
シュタゲのような時代性のある作品なので見に行った方がいいとツィートを見て、見に行ったがニコニコ動画とかそういった文脈というより、現在のVTuberって印象を受けた。
日本の文脈ではないけど『羅小黒戦記2』も同じようなポップさを感じるキラキラしたアニメなのでオススメしときたい。
『超かぐや姫!』の良さも分かるが、一般受けはしないだろうという印象だった。もう少しオタク萌え要素排除してストーリーで見てみたかった。
超かぐや姫でよかったのは映像、キャラ・衣装デザイン、歌、古のボカロ曲、などでした。脚本は普通だけど、嫌なシーンがなかったのは良かった。
作画、演出は良かったけど、脚本がイマイチだったので、個人的にはあまりしっくり来なかったのが残念。
脚本について,スタッフロール以降(Netflixだと次の動画へ以降)の展開にちと納得がいかなかったんですが。劇場版の蛇足で満足。そらそっちのほうが手っ取り早いにきまってるよなあ。