こういう感じに気持ちを吐露したり、独特のコマ割りやセリフの面積が広い作品はどこか懐かしいものを感じる。
刺さる人には刺さりそうだ(こういう経験なさすぎて全く刺さらなかった)
特に接点のないデキるヤツが自分の気持ちを整理することに付き合ってくれるって、空から美少女が降ってくるぐらい都合の良い話ですからね。でも空から美少女降ってきて欲しいですよね創作の中でぐらい。
刺さるなぁ。良い漫画。構図がすき
全部言葉にしてぶつけてくるのもすれ違ったバンドも妙に都合が良いのに、お話としてはただ配置されてるだけって感じがした
これ、だから蛍沢は天然水飲んでて中野はポカリスウェットなのか
高校生の顔や身体が大人っぽ過ぎないのいいな。成長途上の子供の顔。/「出たかったぁ」って素直な本音、大事なチームだからこそ言葉にできないことってあるよね。自分が出てたら負けてたかもと思えば余計にさ
だから結局…『できる奴は何でも出来るし、できない奴は何にも出来ない』…ってだけの話だろ?
ウホッ(←スラムダンク要素)
私はズケズケ無神経に言葉を発し、その人の本当の気持を知りたかったから、蛍沢くんの気持わかる。よく見てるし、凄い。今の私はこんな事は出来ない。
途中、関係ないバンドの人が出てきて、それがオーバーラップしていくのは、面白いような、蛇足のような、変わった構成だった。
読み切りだとここまで強引じゃないとページ足りないんだろうな。ただ、どんなにページあってもここの1no1シーンは入ると思う。
いや、同じ大学いけよwww 同じオープンキャンパスにいって、なんで違う大学いく前提www
絵が上手いけど全員モブ顔に見えるのはわざとか?(補欠の話だから)タイトルがまんま。。
導入の「部外者」あたりの表現、リアルだけど綺麗で良い。感情についての漫画だけど暗くならず終始爽やかなのも良い。
途中のバンドの話とか挟まるの実写の映画っぽいんだな。えっ、どこかにちゃんとした接点あったっけ?ってページめくり直してしまった。
出てくる登場キャラみんな記憶に残らない顔で、10 ページくらいで読むの断念してしまった。
あとで見る
途中まであるあると思って読んでたけど、しつこくちょっかいかけてくるキャプテンが意味不明すぎた
この手の話を書いてくれる人がいて良かった。こういう場にいるような頑張る人あるあるっぽいので。でももっと背景なりビジュアルなり本能なりを汚くした描き方もみたいかも。
後日「インカレで戦うんじゃなかったんすか」「ここが第1志望だっんすよ」「いいんすけど」
よかった。蛍沢の都合の良さにちゃんと説得力があるのがいいね。
割とありふれたテーマだと思うけど好き。あだち充だったらどうまとめたかなと考えた。
チームスポーツで自分が出てなくて日本一って別にうれしくねえやろ。めちゃくちゃ極論言えばスポーツ観戦してる立場と同じやし。
出だし「ブザービート」で激萎えした(正しくは「ビーター」一択)/10点差くらいあればスポットでいくらか出してもらえたんだろうが試合がずっと接戦だとね…。
破竹なら出れるだろ。国体とウィンターカップがあるし、地域リーグだってあるだろうし、メンバー入りなら地方の私大ならスカウトの嵐だと思うけどなあ。あと準優勝のエースはこの時期だと高校選抜で海外遠征。
「出たかったぁ」→「ちゃんと言えたじゃねぇか」 「聞けてよかった」
ん~~~?いい話だとは思うが...なんだろう。「女の人が描くヤクザもの」みたいな違和感がある。実際決勝くらいまで団体で進んだら自分の欺瞞に気が付かなくなるくらいの熱狂があるんじゃないか?
青春だ~
何度か試合して知り合いだったならわかるけど初対面じゃかなり不自然だよな。作画がリアル寄りだからその不自然さが目立つ。感情を水で喩える描写は好き。
なんつーか一人で葛藤してるみたいな内容だった。一人芝居見てるみたいな。
物語がピークに差し掛かろうというところでギターのペグが5個だということに気づきずっと気になってしまった
読切でこの密度はすごい。強豪校の光と影というか、補欠の葛藤がリアルに刺さる良作だった
インターハイ優勝校の補欠の話 - Ryugo's | 少年ジャンプ+
こういう感じに気持ちを吐露したり、独特のコマ割りやセリフの面積が広い作品はどこか懐かしいものを感じる。
刺さる人には刺さりそうだ(こういう経験なさすぎて全く刺さらなかった)
特に接点のないデキるヤツが自分の気持ちを整理することに付き合ってくれるって、空から美少女が降ってくるぐらい都合の良い話ですからね。でも空から美少女降ってきて欲しいですよね創作の中でぐらい。
刺さるなぁ。良い漫画。構図がすき
全部言葉にしてぶつけてくるのもすれ違ったバンドも妙に都合が良いのに、お話としてはただ配置されてるだけって感じがした
これ、だから蛍沢は天然水飲んでて中野はポカリスウェットなのか
高校生の顔や身体が大人っぽ過ぎないのいいな。成長途上の子供の顔。/「出たかったぁ」って素直な本音、大事なチームだからこそ言葉にできないことってあるよね。自分が出てたら負けてたかもと思えば余計にさ
だから結局…『できる奴は何でも出来るし、できない奴は何にも出来ない』…ってだけの話だろ?
ウホッ(←スラムダンク要素)
私はズケズケ無神経に言葉を発し、その人の本当の気持を知りたかったから、蛍沢くんの気持わかる。よく見てるし、凄い。今の私はこんな事は出来ない。
途中、関係ないバンドの人が出てきて、それがオーバーラップしていくのは、面白いような、蛇足のような、変わった構成だった。
読み切りだとここまで強引じゃないとページ足りないんだろうな。ただ、どんなにページあってもここの1no1シーンは入ると思う。
いや、同じ大学いけよwww 同じオープンキャンパスにいって、なんで違う大学いく前提www
絵が上手いけど全員モブ顔に見えるのはわざとか?(補欠の話だから)タイトルがまんま。。
導入の「部外者」あたりの表現、リアルだけど綺麗で良い。感情についての漫画だけど暗くならず終始爽やかなのも良い。
途中のバンドの話とか挟まるの実写の映画っぽいんだな。えっ、どこかにちゃんとした接点あったっけ?ってページめくり直してしまった。
出てくる登場キャラみんな記憶に残らない顔で、10 ページくらいで読むの断念してしまった。
あとで見る
途中まであるあると思って読んでたけど、しつこくちょっかいかけてくるキャプテンが意味不明すぎた
この手の話を書いてくれる人がいて良かった。こういう場にいるような頑張る人あるあるっぽいので。でももっと背景なりビジュアルなり本能なりを汚くした描き方もみたいかも。
後日「インカレで戦うんじゃなかったんすか」「ここが第1志望だっんすよ」「いいんすけど」
よかった。蛍沢の都合の良さにちゃんと説得力があるのがいいね。
割とありふれたテーマだと思うけど好き。あだち充だったらどうまとめたかなと考えた。
チームスポーツで自分が出てなくて日本一って別にうれしくねえやろ。めちゃくちゃ極論言えばスポーツ観戦してる立場と同じやし。
出だし「ブザービート」で激萎えした(正しくは「ビーター」一択)/10点差くらいあればスポットでいくらか出してもらえたんだろうが試合がずっと接戦だとね…。
破竹なら出れるだろ。国体とウィンターカップがあるし、地域リーグだってあるだろうし、メンバー入りなら地方の私大ならスカウトの嵐だと思うけどなあ。あと準優勝のエースはこの時期だと高校選抜で海外遠征。
「出たかったぁ」→「ちゃんと言えたじゃねぇか」 「聞けてよかった」
ん~~~?いい話だとは思うが...なんだろう。「女の人が描くヤクザもの」みたいな違和感がある。実際決勝くらいまで団体で進んだら自分の欺瞞に気が付かなくなるくらいの熱狂があるんじゃないか?
青春だ~
何度か試合して知り合いだったならわかるけど初対面じゃかなり不自然だよな。作画がリアル寄りだからその不自然さが目立つ。感情を水で喩える描写は好き。
なんつーか一人で葛藤してるみたいな内容だった。一人芝居見てるみたいな。
物語がピークに差し掛かろうというところでギターのペグが5個だということに気づきずっと気になってしまった
読切でこの密度はすごい。強豪校の光と影というか、補欠の葛藤がリアルに刺さる良作だった