ジャンプで3作連続アニメ化は普通に歴史的快挙やろ。打ち切りから這い上がるのも凄いが、負けなしはもっと異常やで
「あの荒木飛呂彦や冨樫義博でさえ打ち切りを食らっているところ、なんと打ち切りなしの連続ヒット」はすごいことだと思う。(連続ヒットしたから荒木や富樫よりも格上、とか言いだしたら言い過ぎだと思うけど。)
誰の話?
しまぶーこと島袋光年も例の援交事件で逮捕後連載作品が打ち切りになってスパジャンで一つ描いてトリコがヒットしてるな。
どういう話の流れ…?
自慢や記録はそれはそれでいいんだが、基本は個々の作品で評価するべき。私見だが、松井優征はネウロが一番面白い。
逃げ若は個人的にピンと来てないけどネウロからの暗殺教室は文句無しに天才の所業だよなあと思う
当てはまるのは松井か篠原ぐらいか
打ち切り後にヒットを出した漫画家は多い→そうですね→じゃあ三連続ヒットってそこまですごくなくね?→???? となった。
ちょっと何言ってるか分からなかった
"そうじゃないからといって見下す理由はないと思う" そんな理由で見下してる人、見たことないけど。トラバにもあるけど、増田の認知が歪んでるのでは
引用等での繋がりがなく話の流れがわからない。単体で見ても指摘されてるように「有名所に限っても打ち切り後のヒットは少なくない」と「三連続ヒットすごくない」に全く繋がりがない。ただただ不安になる増田。
何に対するアンサーなのかよくわからんが、素直に読めば「デビュー以来3作品全てアニメ化とか天才」「初連載で成功しないとダメ」という事を言った誰かへの反論ということになるが、後者は藁人形の可能性を感じる。
小畑健かな
”ジャンプ史上初である”をこすり続けているだけでしょ。定期的に沸いている気がする
松井先生の話?であれば別に他を見下してはいないだろう。
松井優征の事だろうけど他の天才作家ですら難しい3連続ヒットでのアニメ化を達成したんだから自慢して良いのでは。そもそも見下すってのは何の事だ?
週刊少年ジャンプでのアニメ3連続は松井優征だけかな。篠原健太は前作はジャンプ+だったし。「週刊少年ジャンプ」という漫画界のトップオブトップがひしめく場で生き残りながらもアニメ化3連発はすごすぎるよw
「バオー来訪者」は短いながらも内容濃くて綺麗に畳まれていたので打ち切られ感はなかったな、あれ打ち切りだったの?
凄いと思うけどかつて基準になった「円盤の売上」くらい俺らには関係ないことではある
松井優征やろなぁ。ジャンプ連載かつ打ち切りなしで3本アニメ化は十分に偉業やろ
逃げ上手の人の話か。ネウロ、暗殺教室と。打ち切り→大ヒット長期連載の例が多くて、スマッシュヒット連続はなかなか無いケースかと
何への反論?昭和と今では「アニメ化」の価値が変わってしまっているので、単純な比較はできないがな。
やめてください。連載3作品が全て短期打ち切りだった人もいるんですよ!池沢春人とかいとうみきおとか⋯
高橋留美子超えてからだよね
デビュー3作品打ち切りだった黒岩よしひろがZENKIでア二メ化まで行ったときの感慨深さったら
“デビュー作以来3作品全てアニメ化って、果たしてそこまで自慢するような事なんだろうか”デビューだけでも自慢することだし、アニメ化も自慢することなので、デビュー以来3作品全てなら自慢するような事だと思うよ
昔よりアニメ化のハードルは下がっとるから。アニメ化そのものより、アニメ化するまでジャンプで長期連載する方が難しい。
打ち切りの後でヒット→凄いよね。デビュー作からアニメ化、次もその次もアニメ化級ヒット→そこまで自慢すること?ちょっと風邪ひきそう
逃げ若の話?
三連続ヒットの作家はこんなにいるから自慢することではない、って言うなら分かるけど、打ち切りからヒットした作家がこんなにいるから三連続ヒットは自慢すべきことではない、って主張はちょっと意味が分からない
ネウロ、暗殺教室、逃げ上手の人の話だと思うが自分も誇りに思うのは結構だけど自慢されるといやアニメはあんたの実力だけの話ではないし…って思っちゃうな 言うて中ヒットくらいだし(十分すごいけどね!?)
椎名高志先生の登場が待たれる
短期打ち切りからの這い上がりならスパイファミリーの遠藤達哉とかニセコイの古味直志とかもっとあるだろうがよ!!!多少連載続いてあったよねーってなってる増田の例とはレベルが違う
ハイキューはハイキューやる予定で週間連載に慣れる為に四ツ谷やってた噂あるような
「亜峠呼世晴」とかいう全く知らない人が、鬼滅の刃を描いたことになってて困惑しています
「ONE PIECE」の尾田栄一郎 ← 最初は1話読み切りの話がジャンプに載っただけだったんだよね。その後しばらくしてONE PIECEとして連載が始まった
ちゃんと三作完結させてるのが偉いと思う。ワンピースなんて、デビュー作をまだやってるんだぞw
ゴージャス☆アイリンのことも忘れないであげてください
即矛盾しててすげーバカじゃん
トラバ『なんか神の視点から正しい自慢を定めようとしてるのが頭悪すぎる。頭悪いんだから変な誤魔化しせず、潔く「この作家のあの部分が気に入らない」とか自分発のことを言えよ』が辛辣かつ正解という気はする
何に対して言ってるのかも分からんし他にいないなら十分自慢できるだろ何言ってるんだこいつ
“デビュー作以来3作品全てアニメ化って、果たしてそこまで自慢するような事なんだろうか。”いや十分すげえよ
逃げ上手の作者の話なら、絵が上手いわけでも話がめちゃくちゃ面白いわけでもないからこそ再現性のある技術、戦略として評価すべきだと思う。
論理展開意味不明
はて、ネウロのアニメなんてあっただろうか?
なにに対する増田かは察するくらいしかできないけど、なにかや誰かがすごいということは、そうでないなにかや誰かがすごくないということとイコールではないと思うよ
デビュー以来4作品連続打ち切りからの5作目でアニメ化まで持ってった黒岩先生すごいだろ
荒木飛呂彦はデビュー作から独特の面白さがあり全作品面白く読んでた。「ゴージャス・アイリン」とか「バオー」とか。ただ「一般ウケしねーな」とも。ジョジョも「オサ!オサ!」で「ダメだこりゃ」と思ったもんだ。
AIには書けない文章
なんかに文句をつけたいらしい事は分かるが、文句の立て方というか文脈を説明する能力がなかった。事情を知らん人にはなんだか分からなくて良いって言う事かもしれんが、本当になんだか分からない。
打ち切り無経験でアニメ化まで行くヒット叩き出す作家の方が珍しいし、ヒット作を連発するのも同様に難しい。三連発ならめっちゃ凄いでしょ?何言ってんの???って困惑してたら、他のブッカーも同様だったらしい。
頭の中で論理が煮えちゃってるパターンだなこれ
松井優征氏の話をされてるなら、本人曰く、テコ入れ、引き延ばしなく、自分が思い描いたタイミングで3作品描き切り、そのすべてがアニメ化してる所がすごいと思う。
ジャンプ読者はね、光るところがありつつ10週打ち切りで散っていった漫画や、一定の支持を得つつもセンターカラー止まりで去っていった漫画を何百も見送っているの。一回アニメ化しただけでもすごいのよ。
とりあえず松井優征先生と篠原健太先生が嫌いということでOK?
週刊少年ジャンプで連載を勝ち得た時点で全員超絶すごいし自慢するべき。
「ネウロ」「暗殺教室」「逃げ若」の松井優征が主題であげつらいつつ、「他の古今東西のジャンプマンガ家を下げた」輩がどこかにおるんだろうなぁ。松井優征はそういう御仁では無いし。
少年か。野田サトルならスピナラマダが一度打ち切りになって、その後に金カムで大ヒットして、今はスピナラマダをドッグスレッドとして書き直した連載してるぞ
何の話です? とりあえず松井優征氏の話かな位しかわからなかった。
ダブルアーツ→ニセコイの事も忘れないでくれよな!
何故ジャンプの有名どころに限るんだ?ジャンプ全体で見るべきだろ。松井優征アンチは本当にきしょいな
自慢する事と他を見下す事を混同してる。一般的には別の事象。
見下してる人がいるの??デビューから連続アニメ化は松井優征先生ぐらいしか思いつかない。1作品ヒット飛ばせるだけ凄いのに戦略的にやってるの凄い。新しい技術積極的に取り入れてるし。嫌いなら名指しで言えば?
ジャンプ以外で三作品アニメ化してるほうが難度高そう。
許斐先生のCOOLは頭おかしかったような記憶があるがどんなだったっけ?
てんで性悪キューピットや幽遊白書初期の方が好きだったなあ
デビューから3連続アニメ化だと逃げ若の人か。正直過去より今当ててるかどうかが評価よ。
ジャンプで長期間連載してたりアニメ化してるだけでもう化け物しかいないので化け物同士を比較する不毛な作業はやめよう。
頭大丈夫か?
松井優征について自分は、ネウロの初期から「この作家は荒削りだが、初期の荒木飛呂彦に近い強烈な個性と才能を感じる。画力がつけば化けるのでは」って言ってたけど、まさか3連続ぬるっと大ヒットさせて来るとは。
AIにでも書かせたのか
矢吹先生の邪馬台幻想記とBLACK CAT、好きなんよ😊
ほめる=自慢する、かつほめなければ見下すことになる、的な連環の世界で生きている人なのかな。まあ中間的な語彙の不足という感じなんだろうけど。
狙った場所に2ベースヒット飛ばせる、非常に稀有な才能であることは間違い無い。身の丈以上の冒険や無理はしないので、記録的ホームランは出さないだろうけど、モンキーモデルの高橋留美子みたいな作家さん。
よかった、冒頭の文章が意味不明なの自分だけじゃなかった
一体、何目線の話なんだ。もしかして増田、宮崎駿?
https://mars-desert-research-station.raiselysite.com/live-help/posts/how-do-i-connect-my-hp-printer-to-wifiwi-fi-network
そもそもの話が、他人の功績に自慢するだの見下すだの、まったく意味がわからない
ジャンプの作家に限らず2作以上アニメ化は並大抵のことじゃない。
アニメ化されるだけで十分すごいが。マガジンはデビュー作を引退するまで描き続ける人が少なくないイメージ。
ご…吾峠呼世晴
小学生でも理科で比較実験について学ぶんだが…。
じゃあお前がやってみろよ。たいしたことなんだろ?たとえ10週打ち切りであってもジャンプに掲載された、なんて漫画家の超エリート。
三振率高いのに変なホームラン打ったのは車田か。漫画家はそれで大成功。因みにジャンプじゃないがコトヤマは連載デビューから2本連続アニメ化。だがしかしのときから注目していた。
先週号見逃したのかと思うような話の流れ。
ジャンプで三作連続20巻以上は1人だけ。多分
「お前はアニメの原作のために漫画描いてるのか?」って一般化された問いなら共感もするけど
同じく、どういう論理展開なのか理解できなかった。
冨樫義博の「てんで性悪キューピッド」は結構人気あったけど作者本人が描くのが辛すぎて逃げる形で連載終了だった気がする。少なくとも人気がないから打ち切り終了ではなかったかと。
まぁ、過去に打ち切りがあるかどうかなんて関係ないわな
空中リプのような文章である
SKET DANCE、彼方のアストラ、ウィッチウォッチでデビュー作から3作連続でアニメ化した篠原健太もすごい
つまんねーならつまんねーって言えば良いだろ。
何の話か分からんけども、過去の大人気作のアニメ化4クールと、今の粗製濫造1クール作画崩壊CGアニメとでは3作束ねても価値が全く異なると思うけども
なるほど。自慢されると見下された気持ちになるタイプの人なのか。いるいる、そういうの/週刊少年ジャンプで連載を持っただけでもすごいので自慢すればいいとおもう
??
少年ジャンプは漫画家使い捨ての観があるので、例えヒット作出しても次が続かないケースが多いように思う。燃え尽き症候群なのか連載の激務に嫌気が差したのか。(但し松井優征先生は別)
ジャンプで、連続で連載をヒットさせた作家というのはかなり希少。3作連続となると他にいるかどうか。
高橋留美子の話かと思ったら松井優征の話なのであろうか
作者は別に自慢してなくない…?
逃げ若の人のことを言っているのか
デビュー作から連続でアニメ化されてる作家がこんなにいるんだから自慢にならないっていうならわかるけども。
松井優征や篠原健太の話としてみると3作連続アニメ化の凄さは、打ち切りの後に大ヒットする作家ではなく大ヒット作の次にコケる作家がたくさんいる所から引き立つものだと思う。狙ってヒットさせることの難しさよ。
全盛期のジャンプと2010年代のジャンプで1作目を連載するハードルの高さは変わってそうではある
よくわからないけど、雑誌に漫画載っただけで十分自慢していいと思う
バオー来訪者は単行本で修正かかっているのでわかりにくいけど全10章だてになっていてあれは完走だったはず。
だーから結論ありきで物言うなってお母さんいっつも
ふつうにすごいことなのだが?
これだけ名だたる漫画家たちでさえ初連載は打ち切りなのだから、初連載から全ヒットさせたらそれは凄いに決まってるだろ。という論立てになるだろ普通
四谷先輩は普通に面白かったけどテーマ的にニッチ層にしかウケてなくて、この人に万人向けのスポーツ漫画描かせたら大ヒットすると見込んで早々に打ち切ったんじゃないの!?私は四谷先輩大好きだったからわかる
少年ジャンプで連載できるだけで自慢していい、アニメ化したらもっと自慢していい、3作品連続でアニメ化までいったらそれも自慢していい! 漫画描いてお金になるならそれで自慢していいと思う。
週刊少年ジャンプの有名どころに限っても、打ち切りの後の連載でヒットし..
ジャンプで3作連続アニメ化は普通に歴史的快挙やろ。打ち切りから這い上がるのも凄いが、負けなしはもっと異常やで
「あの荒木飛呂彦や冨樫義博でさえ打ち切りを食らっているところ、なんと打ち切りなしの連続ヒット」はすごいことだと思う。(連続ヒットしたから荒木や富樫よりも格上、とか言いだしたら言い過ぎだと思うけど。)
誰の話?
しまぶーこと島袋光年も例の援交事件で逮捕後連載作品が打ち切りになってスパジャンで一つ描いてトリコがヒットしてるな。
どういう話の流れ…?
自慢や記録はそれはそれでいいんだが、基本は個々の作品で評価するべき。私見だが、松井優征はネウロが一番面白い。
逃げ若は個人的にピンと来てないけどネウロからの暗殺教室は文句無しに天才の所業だよなあと思う
当てはまるのは松井か篠原ぐらいか
打ち切り後にヒットを出した漫画家は多い→そうですね→じゃあ三連続ヒットってそこまですごくなくね?→???? となった。
ちょっと何言ってるか分からなかった
"そうじゃないからといって見下す理由はないと思う" そんな理由で見下してる人、見たことないけど。トラバにもあるけど、増田の認知が歪んでるのでは
引用等での繋がりがなく話の流れがわからない。単体で見ても指摘されてるように「有名所に限っても打ち切り後のヒットは少なくない」と「三連続ヒットすごくない」に全く繋がりがない。ただただ不安になる増田。
何に対するアンサーなのかよくわからんが、素直に読めば「デビュー以来3作品全てアニメ化とか天才」「初連載で成功しないとダメ」という事を言った誰かへの反論ということになるが、後者は藁人形の可能性を感じる。
小畑健かな
”ジャンプ史上初である”をこすり続けているだけでしょ。定期的に沸いている気がする
松井先生の話?であれば別に他を見下してはいないだろう。
松井優征の事だろうけど他の天才作家ですら難しい3連続ヒットでのアニメ化を達成したんだから自慢して良いのでは。そもそも見下すってのは何の事だ?
週刊少年ジャンプでのアニメ3連続は松井優征だけかな。篠原健太は前作はジャンプ+だったし。「週刊少年ジャンプ」という漫画界のトップオブトップがひしめく場で生き残りながらもアニメ化3連発はすごすぎるよw
「バオー来訪者」は短いながらも内容濃くて綺麗に畳まれていたので打ち切られ感はなかったな、あれ打ち切りだったの?
凄いと思うけどかつて基準になった「円盤の売上」くらい俺らには関係ないことではある
松井優征やろなぁ。ジャンプ連載かつ打ち切りなしで3本アニメ化は十分に偉業やろ
逃げ上手の人の話か。ネウロ、暗殺教室と。打ち切り→大ヒット長期連載の例が多くて、スマッシュヒット連続はなかなか無いケースかと
何への反論?昭和と今では「アニメ化」の価値が変わってしまっているので、単純な比較はできないがな。
やめてください。連載3作品が全て短期打ち切りだった人もいるんですよ!池沢春人とかいとうみきおとか⋯
高橋留美子超えてからだよね
デビュー3作品打ち切りだった黒岩よしひろがZENKIでア二メ化まで行ったときの感慨深さったら
“デビュー作以来3作品全てアニメ化って、果たしてそこまで自慢するような事なんだろうか”デビューだけでも自慢することだし、アニメ化も自慢することなので、デビュー以来3作品全てなら自慢するような事だと思うよ
昔よりアニメ化のハードルは下がっとるから。アニメ化そのものより、アニメ化するまでジャンプで長期連載する方が難しい。
打ち切りの後でヒット→凄いよね。デビュー作からアニメ化、次もその次もアニメ化級ヒット→そこまで自慢すること?ちょっと風邪ひきそう
逃げ若の話?
三連続ヒットの作家はこんなにいるから自慢することではない、って言うなら分かるけど、打ち切りからヒットした作家がこんなにいるから三連続ヒットは自慢すべきことではない、って主張はちょっと意味が分からない
ネウロ、暗殺教室、逃げ上手の人の話だと思うが自分も誇りに思うのは結構だけど自慢されるといやアニメはあんたの実力だけの話ではないし…って思っちゃうな 言うて中ヒットくらいだし(十分すごいけどね!?)
椎名高志先生の登場が待たれる
短期打ち切りからの這い上がりならスパイファミリーの遠藤達哉とかニセコイの古味直志とかもっとあるだろうがよ!!!多少連載続いてあったよねーってなってる増田の例とはレベルが違う
ハイキューはハイキューやる予定で週間連載に慣れる為に四ツ谷やってた噂あるような
「亜峠呼世晴」とかいう全く知らない人が、鬼滅の刃を描いたことになってて困惑しています
「ONE PIECE」の尾田栄一郎 ← 最初は1話読み切りの話がジャンプに載っただけだったんだよね。その後しばらくしてONE PIECEとして連載が始まった
ちゃんと三作完結させてるのが偉いと思う。ワンピースなんて、デビュー作をまだやってるんだぞw
ゴージャス☆アイリンのことも忘れないであげてください
即矛盾しててすげーバカじゃん
トラバ『なんか神の視点から正しい自慢を定めようとしてるのが頭悪すぎる。頭悪いんだから変な誤魔化しせず、潔く「この作家のあの部分が気に入らない」とか自分発のことを言えよ』が辛辣かつ正解という気はする
何に対して言ってるのかも分からんし他にいないなら十分自慢できるだろ何言ってるんだこいつ
“デビュー作以来3作品全てアニメ化って、果たしてそこまで自慢するような事なんだろうか。”いや十分すげえよ
逃げ上手の作者の話なら、絵が上手いわけでも話がめちゃくちゃ面白いわけでもないからこそ再現性のある技術、戦略として評価すべきだと思う。
論理展開意味不明
はて、ネウロのアニメなんてあっただろうか?
なにに対する増田かは察するくらいしかできないけど、なにかや誰かがすごいということは、そうでないなにかや誰かがすごくないということとイコールではないと思うよ
デビュー以来4作品連続打ち切りからの5作目でアニメ化まで持ってった黒岩先生すごいだろ
荒木飛呂彦はデビュー作から独特の面白さがあり全作品面白く読んでた。「ゴージャス・アイリン」とか「バオー」とか。ただ「一般ウケしねーな」とも。ジョジョも「オサ!オサ!」で「ダメだこりゃ」と思ったもんだ。
AIには書けない文章
なんかに文句をつけたいらしい事は分かるが、文句の立て方というか文脈を説明する能力がなかった。事情を知らん人にはなんだか分からなくて良いって言う事かもしれんが、本当になんだか分からない。
打ち切り無経験でアニメ化まで行くヒット叩き出す作家の方が珍しいし、ヒット作を連発するのも同様に難しい。三連発ならめっちゃ凄いでしょ?何言ってんの???って困惑してたら、他のブッカーも同様だったらしい。
頭の中で論理が煮えちゃってるパターンだなこれ
松井優征氏の話をされてるなら、本人曰く、テコ入れ、引き延ばしなく、自分が思い描いたタイミングで3作品描き切り、そのすべてがアニメ化してる所がすごいと思う。
ジャンプ読者はね、光るところがありつつ10週打ち切りで散っていった漫画や、一定の支持を得つつもセンターカラー止まりで去っていった漫画を何百も見送っているの。一回アニメ化しただけでもすごいのよ。
とりあえず松井優征先生と篠原健太先生が嫌いということでOK?
週刊少年ジャンプで連載を勝ち得た時点で全員超絶すごいし自慢するべき。
「ネウロ」「暗殺教室」「逃げ若」の松井優征が主題であげつらいつつ、「他の古今東西のジャンプマンガ家を下げた」輩がどこかにおるんだろうなぁ。松井優征はそういう御仁では無いし。
少年か。野田サトルならスピナラマダが一度打ち切りになって、その後に金カムで大ヒットして、今はスピナラマダをドッグスレッドとして書き直した連載してるぞ
何の話です? とりあえず松井優征氏の話かな位しかわからなかった。
ダブルアーツ→ニセコイの事も忘れないでくれよな!
何故ジャンプの有名どころに限るんだ?ジャンプ全体で見るべきだろ。松井優征アンチは本当にきしょいな
自慢する事と他を見下す事を混同してる。一般的には別の事象。
見下してる人がいるの??デビューから連続アニメ化は松井優征先生ぐらいしか思いつかない。1作品ヒット飛ばせるだけ凄いのに戦略的にやってるの凄い。新しい技術積極的に取り入れてるし。嫌いなら名指しで言えば?
ジャンプ以外で三作品アニメ化してるほうが難度高そう。
許斐先生のCOOLは頭おかしかったような記憶があるがどんなだったっけ?
てんで性悪キューピットや幽遊白書初期の方が好きだったなあ
デビューから3連続アニメ化だと逃げ若の人か。正直過去より今当ててるかどうかが評価よ。
ジャンプで長期間連載してたりアニメ化してるだけでもう化け物しかいないので化け物同士を比較する不毛な作業はやめよう。
頭大丈夫か?
松井優征について自分は、ネウロの初期から「この作家は荒削りだが、初期の荒木飛呂彦に近い強烈な個性と才能を感じる。画力がつけば化けるのでは」って言ってたけど、まさか3連続ぬるっと大ヒットさせて来るとは。
AIにでも書かせたのか
矢吹先生の邪馬台幻想記とBLACK CAT、好きなんよ😊
ほめる=自慢する、かつほめなければ見下すことになる、的な連環の世界で生きている人なのかな。まあ中間的な語彙の不足という感じなんだろうけど。
狙った場所に2ベースヒット飛ばせる、非常に稀有な才能であることは間違い無い。身の丈以上の冒険や無理はしないので、記録的ホームランは出さないだろうけど、モンキーモデルの高橋留美子みたいな作家さん。
よかった、冒頭の文章が意味不明なの自分だけじゃなかった
一体、何目線の話なんだ。もしかして増田、宮崎駿?
https://mars-desert-research-station.raiselysite.com/live-help/posts/how-do-i-connect-my-hp-printer-to-wifiwi-fi-network
そもそもの話が、他人の功績に自慢するだの見下すだの、まったく意味がわからない
ジャンプの作家に限らず2作以上アニメ化は並大抵のことじゃない。
アニメ化されるだけで十分すごいが。マガジンはデビュー作を引退するまで描き続ける人が少なくないイメージ。
ご…吾峠呼世晴
小学生でも理科で比較実験について学ぶんだが…。
じゃあお前がやってみろよ。たいしたことなんだろ?たとえ10週打ち切りであってもジャンプに掲載された、なんて漫画家の超エリート。
三振率高いのに変なホームラン打ったのは車田か。漫画家はそれで大成功。因みにジャンプじゃないがコトヤマは連載デビューから2本連続アニメ化。だがしかしのときから注目していた。
先週号見逃したのかと思うような話の流れ。
ジャンプで三作連続20巻以上は1人だけ。多分
「お前はアニメの原作のために漫画描いてるのか?」って一般化された問いなら共感もするけど
同じく、どういう論理展開なのか理解できなかった。
冨樫義博の「てんで性悪キューピッド」は結構人気あったけど作者本人が描くのが辛すぎて逃げる形で連載終了だった気がする。少なくとも人気がないから打ち切り終了ではなかったかと。
まぁ、過去に打ち切りがあるかどうかなんて関係ないわな
空中リプのような文章である
SKET DANCE、彼方のアストラ、ウィッチウォッチでデビュー作から3作連続でアニメ化した篠原健太もすごい
つまんねーならつまんねーって言えば良いだろ。
何の話か分からんけども、過去の大人気作のアニメ化4クールと、今の粗製濫造1クール作画崩壊CGアニメとでは3作束ねても価値が全く異なると思うけども
なるほど。自慢されると見下された気持ちになるタイプの人なのか。いるいる、そういうの/週刊少年ジャンプで連載を持っただけでもすごいので自慢すればいいとおもう
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少年ジャンプは漫画家使い捨ての観があるので、例えヒット作出しても次が続かないケースが多いように思う。燃え尽き症候群なのか連載の激務に嫌気が差したのか。(但し松井優征先生は別)
ジャンプで、連続で連載をヒットさせた作家というのはかなり希少。3作連続となると他にいるかどうか。
高橋留美子の話かと思ったら松井優征の話なのであろうか
作者は別に自慢してなくない…?
逃げ若の人のことを言っているのか
デビュー作から連続でアニメ化されてる作家がこんなにいるんだから自慢にならないっていうならわかるけども。
松井優征や篠原健太の話としてみると3作連続アニメ化の凄さは、打ち切りの後に大ヒットする作家ではなく大ヒット作の次にコケる作家がたくさんいる所から引き立つものだと思う。狙ってヒットさせることの難しさよ。
全盛期のジャンプと2010年代のジャンプで1作目を連載するハードルの高さは変わってそうではある
よくわからないけど、雑誌に漫画載っただけで十分自慢していいと思う
バオー来訪者は単行本で修正かかっているのでわかりにくいけど全10章だてになっていてあれは完走だったはず。
だーから結論ありきで物言うなってお母さんいっつも
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これだけ名だたる漫画家たちでさえ初連載は打ち切りなのだから、初連載から全ヒットさせたらそれは凄いに決まってるだろ。という論立てになるだろ普通
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少年ジャンプで連載できるだけで自慢していい、アニメ化したらもっと自慢していい、3作品連続でアニメ化までいったらそれも自慢していい! 漫画描いてお金になるならそれで自慢していいと思う。