指摘の通り2のほうが感情的には思うね。1のはその場に漂ってる言葉の感じで2は強い意志を持って発言された感じ。
静かな怒りなら1な感じ。その場合は表情が違うか
なにが違うんですか…?(って言えばいいの?)
よくわからない。漫画家の考え方は分からないけど、一般的にいえば重要度の高いほうから直したほうがよくて吹き出しのしっぽはどうでもいい部類ではないか
面白い。断然①が好き。発言してる臨場感より画面がスタイリッシュな方が好き。
②は二人称で伝えたい時、①は三人称で伝えたい時に使う手法と解釈してます。正しいとか間違ってるとかのレベルの話じゃない気がします。
印象の違いはシッポの位置じゃなくてシッポの大きさの違いだと思う……
後は視線誘導としてしっぽを利用することあるから必ずしも口元に向けねばならぬというわけでもないかも
いやあの、別にそんなんみえなくないか…?違うとはおもうよ、見ようとすりゃね で見えなくないか?
たいして変わんねえ。なんら無くていい
本当だ。印象が違うな。面白い。
吹き出しのシッポも絵なんだなぁ
私には一切の区別がつかなかった......
なるほどわからん
全然違うと思うが、、、。2の方が発言という行動をより具体的に強調している。
なんとなく1のほうが、邪魔じゃないかな。まぁそれは、口元に向けるか否かよりも、絵の真ん中を切ってる(?)感じがするとか、シッポの先が口元に近すぎるとか、そのへんのせいかな。
ネイティブである事の強み(わずかなニュアンスの違いで意味をとらえる事ができる)と弱み(意図されていない表現の僅かな差異に違和感を抱いてしまう)
このコマの場合、自分はセリフ読むときに誰の発言か誘導されるほうがいいので「か?」の後、「さ」の手前に自然と目に入る位置の1のほうが好み。2だと見に行くのに文字から目を離す感覚があって少し気が散る
他のコマ分からんから何とも言えないけど、一コマに一人しかいない時は、しっぽなんなら無くてもいいくらいな気もする/エクトプラズムではなくベクトルというか。
コマ内にその子以外喋ってないならなんならいらないような気も。➁はサイズが気になるので違和感あるなあ
どっちも一緒のような気がするんだが違うのか
女性漫画家の作品ってシッポ付いてなくて誰が喋ってるのかわかんないことある。
②は、赤矢印も影響出てる気がするよ
微レ違
確かに2の方がイラついてる
ツノが凹んでるフキダシが、まったく発言者の方向と合ってない場合があるのがイラつく。ダイアローグなら相手は必然的にわかるやろという暗黙なのか。あれはあまり定着しないでほしい
いやあ、私は特にそんな違いは感じないけど、それまでの書き方にもよるかもね。このコマだけ、書き方を変えて強調してるとか。
口元云々というか、線が混まない様にするって感覚だなあ
同じ人物の台詞だったらシッポはどちらか1個だけでいいかな。スパイファミリーはそんな感じだった。あとキャラの目にシッポ向けてる方が目力感じて、良かったりもする。
2はジャンプ 1はサンデー
吹き出しの大きさによる圧迫感の方が一番感情がデカくなると思う、しっぽは口向けて当然だけど絵を邪魔しないように対象を受いてればいいんじゃない?分からないのはコマに人入れすぎてる方が問題だし
わかんない。赤ペンのせいで2の方が強調されて感じる。尻尾の向きじゃなくてコマ位置内の吹き出しとキャラの位置関係で表現するんじゃないの?
2は口の方に向かってるというより線として素早く視認できるのが理解コストを下げる感じ。フキダシはベタと思えって説が昔あったし、例の場合は誤読要素もないし、まとまり優先なら1で全然良いと思う
短いと独り言のような感じ。伸ばすとちょっと粘着質な感じ。口元に向けるとしっかり言い聞かせる感じ。無いとそこに描かれていないキャラのセリフだったりすることもある。どれがいいというよりも使い分け。
絵で見て気づいただけなのだが、1か2かで意味が変わるのではなく、単純にしっぽのサイズで語調に差があるように見えるのだと思う。2の方が長いので語気が強く見えてイラつきに取られやすいというだけ。
②は尻尾が鋭すぎて違和感ある。①みたいに顔にちょろっと向けるくらいが自然に感じる。
お王様は裸だと思うよ。
書類のハンコの傾き配慮に近い気がする。
パワポの吹き出しがうまく使えない
「シッポの大きさのせい」というブクマに星が集まってるけど違うと思う。多分こういう漫画の演出を読み取れる読者というのはそんなに多くない。
でも①と②の説明逆にしたら今度は「分かる。①はイラついてるように感じる」って言うんでしょ皆?
自分はしっぽの形状の影響を感じた。2の方が曲線なのでねちっこい感じに、1は直線なのでサラッと言ってるように感じる。しっぽが話者の顔の一部のようになってるのかも。身体の拡張。
間違い探しレベルだった…。気にしたこともないな。マンガ描くひとはすごいな…
考えたこともなかった。けど1の方が落ち着くな
口元云々と言うよりしっぽの可視性の強弱により「この人がこの台詞を言っている」感をコントロールしてるような感覚 2は1より「言ってる感」が強調されてる感じかな
よかった、そこ「吹き出しのしっぽ」でいいんだよね!/生成AIの吹き出しもたいがい適当なんだけど、そこの部分の呼称がわからなくて「ふきだしのしっぽのところを◯◯が喋っているようにしてください」とか書いてた
吹き出しの"しっぽ"って言い方、なんかかわいいよね。
吹き出しのシッポ一本でキャラの感情表現が変わるとか、漫画の奥深さを知ったわ
たまたま2コマ並べられてるから気づいてるレベル。恐らく有意の差はない
シッポの大きさの違い派。吹き出しの大きさとか絵柄によるなあ・・
いや、この漫画の前提(他のページ)によって、意図されてるのかデフォなのかを判断材料にするのが最も自然な判断でしょうが。
①は左下の吹き出しに違和感、②は右上の吹き出しに違和感
どちらも変わらないように感じた。
「1の方が自然」「2がイラつきを感情と発音に乗せて言ってる」漫画、吹き出しのシッポは発言者の口元に向けるか向けないかで印象が違う
指摘の通り2のほうが感情的には思うね。1のはその場に漂ってる言葉の感じで2は強い意志を持って発言された感じ。
静かな怒りなら1な感じ。その場合は表情が違うか
なにが違うんですか…?(って言えばいいの?)
よくわからない。漫画家の考え方は分からないけど、一般的にいえば重要度の高いほうから直したほうがよくて吹き出しのしっぽはどうでもいい部類ではないか
面白い。断然①が好き。発言してる臨場感より画面がスタイリッシュな方が好き。
②は二人称で伝えたい時、①は三人称で伝えたい時に使う手法と解釈してます。正しいとか間違ってるとかのレベルの話じゃない気がします。
印象の違いはシッポの位置じゃなくてシッポの大きさの違いだと思う……
後は視線誘導としてしっぽを利用することあるから必ずしも口元に向けねばならぬというわけでもないかも
いやあの、別にそんなんみえなくないか…?違うとはおもうよ、見ようとすりゃね で見えなくないか?
たいして変わんねえ。なんら無くていい
本当だ。印象が違うな。面白い。
吹き出しのシッポも絵なんだなぁ
私には一切の区別がつかなかった......
なるほどわからん
全然違うと思うが、、、。2の方が発言という行動をより具体的に強調している。
なんとなく1のほうが、邪魔じゃないかな。まぁそれは、口元に向けるか否かよりも、絵の真ん中を切ってる(?)感じがするとか、シッポの先が口元に近すぎるとか、そのへんのせいかな。
ネイティブである事の強み(わずかなニュアンスの違いで意味をとらえる事ができる)と弱み(意図されていない表現の僅かな差異に違和感を抱いてしまう)
このコマの場合、自分はセリフ読むときに誰の発言か誘導されるほうがいいので「か?」の後、「さ」の手前に自然と目に入る位置の1のほうが好み。2だと見に行くのに文字から目を離す感覚があって少し気が散る
他のコマ分からんから何とも言えないけど、一コマに一人しかいない時は、しっぽなんなら無くてもいいくらいな気もする/エクトプラズムではなくベクトルというか。
コマ内にその子以外喋ってないならなんならいらないような気も。➁はサイズが気になるので違和感あるなあ
どっちも一緒のような気がするんだが違うのか
女性漫画家の作品ってシッポ付いてなくて誰が喋ってるのかわかんないことある。
②は、赤矢印も影響出てる気がするよ
微レ違
確かに2の方がイラついてる
ツノが凹んでるフキダシが、まったく発言者の方向と合ってない場合があるのがイラつく。ダイアローグなら相手は必然的にわかるやろという暗黙なのか。あれはあまり定着しないでほしい
いやあ、私は特にそんな違いは感じないけど、それまでの書き方にもよるかもね。このコマだけ、書き方を変えて強調してるとか。
口元云々というか、線が混まない様にするって感覚だなあ
同じ人物の台詞だったらシッポはどちらか1個だけでいいかな。スパイファミリーはそんな感じだった。あとキャラの目にシッポ向けてる方が目力感じて、良かったりもする。
2はジャンプ 1はサンデー
吹き出しの大きさによる圧迫感の方が一番感情がデカくなると思う、しっぽは口向けて当然だけど絵を邪魔しないように対象を受いてればいいんじゃない?分からないのはコマに人入れすぎてる方が問題だし
わかんない。赤ペンのせいで2の方が強調されて感じる。尻尾の向きじゃなくてコマ位置内の吹き出しとキャラの位置関係で表現するんじゃないの?
2は口の方に向かってるというより線として素早く視認できるのが理解コストを下げる感じ。フキダシはベタと思えって説が昔あったし、例の場合は誤読要素もないし、まとまり優先なら1で全然良いと思う
短いと独り言のような感じ。伸ばすとちょっと粘着質な感じ。口元に向けるとしっかり言い聞かせる感じ。無いとそこに描かれていないキャラのセリフだったりすることもある。どれがいいというよりも使い分け。
絵で見て気づいただけなのだが、1か2かで意味が変わるのではなく、単純にしっぽのサイズで語調に差があるように見えるのだと思う。2の方が長いので語気が強く見えてイラつきに取られやすいというだけ。
②は尻尾が鋭すぎて違和感ある。①みたいに顔にちょろっと向けるくらいが自然に感じる。
お王様は裸だと思うよ。
書類のハンコの傾き配慮に近い気がする。
パワポの吹き出しがうまく使えない
「シッポの大きさのせい」というブクマに星が集まってるけど違うと思う。多分こういう漫画の演出を読み取れる読者というのはそんなに多くない。
でも①と②の説明逆にしたら今度は「分かる。①はイラついてるように感じる」って言うんでしょ皆?
自分はしっぽの形状の影響を感じた。2の方が曲線なのでねちっこい感じに、1は直線なのでサラッと言ってるように感じる。しっぽが話者の顔の一部のようになってるのかも。身体の拡張。
間違い探しレベルだった…。気にしたこともないな。マンガ描くひとはすごいな…
考えたこともなかった。けど1の方が落ち着くな
口元云々と言うよりしっぽの可視性の強弱により「この人がこの台詞を言っている」感をコントロールしてるような感覚 2は1より「言ってる感」が強調されてる感じかな
よかった、そこ「吹き出しのしっぽ」でいいんだよね!/生成AIの吹き出しもたいがい適当なんだけど、そこの部分の呼称がわからなくて「ふきだしのしっぽのところを◯◯が喋っているようにしてください」とか書いてた
吹き出しの"しっぽ"って言い方、なんかかわいいよね。
吹き出しのシッポ一本でキャラの感情表現が変わるとか、漫画の奥深さを知ったわ
たまたま2コマ並べられてるから気づいてるレベル。恐らく有意の差はない
シッポの大きさの違い派。吹き出しの大きさとか絵柄によるなあ・・
いや、この漫画の前提(他のページ)によって、意図されてるのかデフォなのかを判断材料にするのが最も自然な判断でしょうが。
①は左下の吹き出しに違和感、②は右上の吹き出しに違和感
どちらも変わらないように感じた。