スローというか内面に切り込んでいく作品なので半年~1年ぐらいは待つっていう姿勢じゃないとそら打ち切りくらうやろ。カタルシスがない、はそう。基本ウジウジしてるシーンが続くので。
1巻の初動だいじ
単行本出してくれるだけで誠実に見える
ゲキドウでつきぬけろ!
さもありなん
「バクマン」とか「モノクロのふたり」とか読むべし。漫画家マンガは多いので,素人でも連載継続の難しさや,1巻の初速の重要さは知ってるぞ(なので電書派の私も,これはと思う漫画の1巻は書店で買う)。
元々長く続けられる題材じゃなかったと思うけど。演劇人との対談とかプッシュされてたけど、話もキャラも弱すぎた。
野球で挫折した主人公が、演劇を通して自身を見つめ直し、成長していくというコンセプトは悪くなかった。悪くはないが、タイトルといいスローな展開といい、地味な漫画という印象は最後まで拭えなかった。
打ち切りでも4巻までは出るのか
よく考えると連載中に本が出るってすごいシステムだな。文芸だとありえん(たぶん)
主人公は1ページから登場するけど本人そっちのけで周りがなんか説明会話してたら感情移入できないでしょ 演劇部で活躍するサビをまず描いてなんで野球部ドロップアウトがって持ってきかたでもしないと興味もてない
今初めて知った。演劇はマンガの題材としては相当に難しいと思う。特設ページが残されるくらい企画はしっかりしてたのだろうけど
今の漫画はそういう世界だもの。しゃーなし。「シンプルにコミックスが売れなかったからです」
高校演劇ジャンルは好きな作品多いがなかなか続かない。ヤンジャン『まくむすび』とかコミックビーム(!)『演劇部5分前』とか。『ゲキドウ』はそれらに比べると……。今ならマンガワン『CHANGE THE WORLD』おすすめ
「ゲキドウ」は怪我で退部した野球部員がひょんなことから演劇の舞台に立つまでは面白いけど、演劇パート以外が退屈の極みなのに長かったのが敗因。直後ページに演劇記事があって記事が尽きるまで延命してただけかと
アフタヌーン向きなテーマに見えるな。掲載誌というか場所って大事ね
3巻の壁、5巻の壁ってのがあるみたいね。この漫画は3巻の壁は超えてたから裏でがんばってたんだと思う
初動で判断、厳しい世界だ… 紙本自体の部数減ってるから尚更厳しいのかね
7話目まで読んだ所なんだけど凄い引き込まれてる。最近 おば山月記 を読んだばかりだったのでなんかよくわかんない感情になってる。
地味な展開だと読者が惹きつけられにくい?
出版社が何で一番利益を上げてるかと言ったら単行本の売上だろうからなあ。作者だけじゃなく読者もそのことは意識しておくべき。好きな連載が打ち切りになるのは悲しい。
「1巻を発売して2週間と経たぬうちに担当編集の口から「打ち切り」という言葉が出始めた」←なのに4巻まで出たのって、わりと長い気がしちゃうけど。週刊連載だから?
読んだこと無いし読む気も無いけど ニッチな題材に挑んで討ち死にするのはまぁ漫画あるあるだよ。 高3の春から高校演劇に挑戦 ってどこが向いてるかわからんけども
"漫画は途中離脱が簡単なエンタメだから、最後満足できるだけじゃダメなんだ。掴みからオチまでずっと読者の心を掴まないといけない。"
意外と待つんだなと思った。「ノーマルガール」も売れてるとは聞かんが休載から再開したし、だいぶと人情を感じる。
1巻発売後、即打ち切りが決まったのに4巻まで単行本出してくれるのは逆にすごいのでは。
タイトルが似てる… https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000038471
全話無料なのでよっしゃ読んだろと思ったけど第一話の途中で脱落した。まず絵がストーリー漫画が描ける技術も華もなかった。そして冗長。これはギャグ漫画の間合いだと思う。ここは編集が何とかすべきだったのでは。
演劇漫画好きなんだけど最近のはどれも短命で悲しい
読んだけれど、のっぺりとした絵で魅力が無く10ページ目ぐらいで離脱。1話目ってどんな打ち切り漫画でもそれなりに面白いものだったりするんだけれどな。ただ、掲載紙が違えばまた異なるのかもだが。
リクドウかと思ったらゲキドウだった
激動たる打ち切り理由。
ドラマの原作や原案に使えればいいかなぐらいなのかな。
打ち切りが決まるの早いが、その後終わるまでが案外あるのは「それなりの終わり」を作らせてもらったということなのか。
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演劇はそれなりに観に行っているから、興味をもって第一話読んでみたけど、途中で脱落してしまった。
「元高校球児が高3の春から高校演劇の世界に入っていく話」ログラインだけで読む気が湧かない
全35話読みました。全話無料で一気に読ませる読み応えはあったけど、題材も絵柄もわかりやすい惹きつけポイントが不足しているように感じた。連載で人気を競うにはなかなか難しい題材だと思う。
「助走が長い」がよく言い表してると思った。作者の思い入れありすぎる長文ツイート見て察したが作風もそのとおり。良い部分もあるんだけど。
誌面で読んでたけど、週刊連載漫画としてはフックがなさすぎたとしか言えない
ヤンジャン環境だと画単体でキメて魅せられる漫画じゃないと厳しいんじゃないかなぁ。モーニング系列の雑誌で掲載できていればワンチャンあったかも
めちゃくちゃ率直に本屋うろつくユーザー目線だと、表紙というかエディトリアルが凄い弱いなって感じる…
単行本が売れなかった、というめちゃくちゃ普通の理由だった。長文だから何かドロドロした裏でもあるかと思ったら、ホントにただそれだけ。いつものtogetterあるある誇大タイトルか・・・。
『Change the World』が端折った所をじっくり走ったのが『ゲキドウ』て感じで、今作のほうがぼくは合ってました。ただまぁ、まず第5話=第2巻~の新歓劇中劇を読んで、そこで主人公に興味もてたら第1話~へ戻るでも良さそう。
1話だけ少し読んだらボールが出てくるシーンにシズルある。原作も面白いと思う。なんか惜しいところで噛み合わなさがあったのかもしれん…
買わないと、終わる
タイトルで損してると思う。野球部やめたら演劇部!とかの説明的なタイトルでよかったのに
演劇界隈崩れの自称作家が思い入れたっぷりにあれも描きたいこの描写も絶対必要と暴走した結果失敗する同ジャンルの黄金パターンと思います/てかこの手の人たち、あの陰湿なタコ壺文化を普遍の世界だと信じすぎ
作品が面白いかどうかはともかく「ゲキドウ」ってここで初めて知る時点で…
あとで読む
打ち切りの運命、悲劇の舞台ですわね。商業漫画の厳しさ、痛感しますわ。
1話だけ読んだけど原作者には悪いが純粋に作画が下手すぎる
講談社だと初巻の売上振るわず打ち切りの場合、2巻は紙で出るけど3巻は電子のみで完結、というコースですね。4巻まで紙で出す集英社は比較的優しい/正直「途中から電子のみ」はガチャよりイービルだと思ってる
演劇物は得意ではないけど、有栖編?の途中まではロジカルで情で流すようなところもなく、納得して読めました。ただ週刊連載向きではないかな。作画も読み切り作品より書き込みが減っている印象
難しいテーマで新連載なんて99%上手く行かない博打の弾になってる(まず認知されないから面白いかは別)からその責任を4巻までケツ持ったのは出版社はちゃんとしてると言える。お気持ちしてる場合じゃない。次書け。
同じ雑誌で、主人公がうじうじしてる「ダイヤモンドの功罪」は設定の妙が生きててめちゃくちゃ面白いしな。にしても表紙絵やタイトルから演劇物だと伝わらないのは、売る気なさすぎる。
読んでみたが、最初が退屈なのは致命的だ。作者と違い、読者はこの物語に対して思い入れ0で読み始めるのだから、1ページでも早く、この物語に引き込まないとすぐに離脱されてしまう。
(話の)回収できなくても1巻が売れるために風呂敷広げまくった方がいい、のか?
チャンピオンなら3、4巻出ねぇか電子だけや。世知辛ぇ
ディアゴスティーに系も第1巻の売り上げで通算売り上げがだいたい見えるというしな…まぁ2巻から買う人はそんなにおらんやろしなぁ
演劇経験のある自分は一応読んでたが、なんせキャラが弱すぎた
けして悪くはない、主人公の最初の舞台のエピソードは挫折を山月記と混ぜ合わせる作中劇の構成も相まって結構ぐっときた。まず最後まで読んでみるわ
なんかだるくて読めなかった
一話の途中まで読んだけどそりゃーそうなるわって感じするね。途中で読むのやめちゃった。
長くて人に読ます文章じゃないよ。そういうとこだぞ。
そりゃそーね…っていう出来だった。ネームが下手すぎる…
まあ、そこそこ面白かったけど地味だったな。あと、青春のウジウジした悩みを見たいかというと、俺は別に見たくないんだよな
ヤンマガの到達のアクタと混じってた
ん~、1話だけ読んだけど「掴み」が足りない気がするなあ、「ブルーピリオド」とか全然興味の無い分野の話なのに1話でぐいぐい引き込まれて目が離せなくなったもん。あとなんだろ、絵柄かなあ? 単純に絵柄かなあ?
作品は読んでないが、作者のポストが長すぎて、そういうところが読者離れの原因なんじゃないかと思った。
1話読み切るつもりで読み始めても数回離脱したくなったので、担当編集さんがミリしら視点を失わず冷徹にダメ出し続けたらあるいは…/自分は「くっそめんどかった」みたいな主人公のモブ的言動に嫌悪感抱いてもた
うんうん。読んでないけど4巻までやらせてくれたのすごくね。
まず「高校演劇を観たことがある人がそもそも少ない」というハードルがあるわけで、さらに野球部要素を加えると、だいぶ詰め込み気味になることは予想できる。言い方を変えれば、セールスポイントを作りにくそう。
2話まで読んで「いい最終回だった」になったのでid:WinterMuteさん紹介のも2話まで読んだら漫画としての完成度の差で足がつるかと思った。「負けに不思議の負けなし」だよなあ…(編集者がどう考えてたのかが気になる
野球部をドロップアウトした感情薄い系主人公が秘めたる演劇の才能に目覚めて感情を爆発させていく系の話を期待して読み始めたけど、数話読んでも主人公の感情薄いままで進展が無いのでまあ打ち切られるのも分かる
1話読んだけど、白身魚に塩もかけずに食べる感じかな
あとで
1話からこれはいかんやろ 10年以上続いてる漫画の何もない日常回がずっと続いてる感じやった 担当はなんでこれでイケると思ったん?ってかよー企画通ったな
よく『ジャンプ』編集部の厳しさは噂で耳にするけど...、現実はとても生々しいね。
自分は相当マンガ読んでる方だけど、絵のうまさがわからない。それで売れ行きってそんな変わるんかね。絵が下手でも売れてるマンガ沢山あるしなぁ。(この人も言われてみると上手くはない)
伝えたいであろうことを、簡潔な文章で語れない物書きの人が書く物語は、はたして面白いのだろうか?と思ってしまう。Twitterでよく見かける光景。
無料だったから全部読んだけど原作の人も作画の人も漫画が下手。とにかく単調で苦痛だった。でも矢賀さんという高身長の女の子のキャラだけが異様に輝いてた。
アフタヌーンは自分も思いました
漫画のほうにブクマがほとんど付いてないのが答え的な 良かったけど各人が持ってる重いバックボーンとかがしっかり入ってこず、弱さとか苦しさとか負けとかに感情移入しづらかったな
一話読んだが打ち切りになった理由はわかる。ストーリーは良さげだが絵に(キヤラに)力が弱い。構図も含めてもっと振り切って欲しかった
まだ十話までしか読めてないけど面白いね
演劇の企画記事とセットにしたりと、割とYJ的には力を入れたスタートだったけど、なんだろ、メタいけど作者とキャラと特集に出てくる演劇人の妙に露悪自嘲的な相乗効果は、YJ文学系枠には嵌まらん感がずっと。残念。
二話までの内容(主人公がちゃんと本音で喋るまで)を一話にまとめないと新連載として弱い感じだな、一話だけだとウジウジしてるだけ
最近ずっと電子書籍での購入なので貢献できてないかも。1巻だけ紙も買うか。
売れねぇ漫画家ほどSNSにタラタラ愚痴を長々と書く傾向
つーか、打ち切り以外に選択肢無いのかな? 月刊誌への移動とか、web連載に移動とか。
同じヤングジャンプ連載の高校演劇漫画でも「まくむすび」は5巻まで出て完走したなぁ。どこが違うんだろ。
4巻まで出してくれるのは凄い。ワンピースとかが稼いでくれるおかげ。
うーん、このポスト見ても面白そう、読みたい!とは思えないなぁ。
1話目読んでみたけど、説得力が弱いと感じた。もっと画力を込めた野球描写からの演劇への転身だったら見込みあったかもね。これが小説ならもっとドラマ性を出してた筈。甲子園を1番舐めてたのは作者だと思う。
TBSラジオ澤田記者の目に止まっていればワンチャン…
自分の経験との比較でしかないけど本番の舞台の上での役者の心理に違和感。各キャラの気付きの描写は凄く良いので演劇漫画なのがもったいないと思った。
結構面白いけど、演技力バトル的なものではなく、自己にどう向き合うか的なものなので、ヤンジャン読者層に合うかと言われたら微妙。他のブコメにもあるけどアフターヌーンとかだよね。
140字で伝えられない?
まぁ、面白かったらコミックスも売れるよねぇ
島本和彦の「ゲキトウ」は同じく打ち切りにあったけど2巻が発売されなかったんだよ!
全部読んだけど、自己セラピー的だった。商業エンタメとしてはもうひとひねり必要だと思う。
全話読んでたので打ち切りは少し悲しい。演劇を通して自己と向き合うってテーマ自体はよかったと思うけど、主人公が吹っ切れそうで吹っ切れずにウジウジする時間が長すぎたかな。
ネーム原作、という役割をはじめて知った。
島本和彦の野球漫画かと思ったら違った。
島本和彦「ゲキトウ」は2巻が出なかったけど追補版が出て完結したよ!
こう言ったらなんだが作画と原作別でこの気の抜けたスカスカの背景やぼんやりしたキャラの表情は……作画ガチャ大敗してるのではないか……/まくむすびとか描き込みが全然違うもんあれは面白いよ
この絵はちょっと俺には無理だった
キャラの行動原理の設定に失敗してる。主人公が野球や受験勉強ではなく演劇を選ぶ必然性が見えにくいし、演劇部側も主人公を誘う理由が脚本家のエゴしかない。アフタヌーンでも連載は厳しいと思う。
“連載スタートに際して越してきたまだまだ綺麗な1Kの中で、ぼんやりと天井を見上げ” ぐえええ/4巻までは出てるのは手厚く見える。/有名な漫画家も、思い入れが強すぎるものは人気でなかったりね
読んでいないのでこの作品自体にはなにも言えないけれど、感想見る限り長い伏線をばらまくのではなく短期間で読者を惹きつけるフックを大量によういしなきゃいけないんだなー。いや、私は漫画描く予定全くないけど
ヤングついてない方は早くて15話平均20話程度で打ち切りになるんだからほぼ1年近く連載出来たら凄い方だと思うぞ。
元演劇部員としてはどの演劇漫画も共感性羞恥で読めないし、演劇部員=変人みたいなステレオタイプが臭くてキツい。ふつうの軽音みたいに普通の演劇でいいのに。
打ち切りと言うけど,描くべきものは描ききっていたのでは。元野球部だった主人公の話としてはしっかり完結していたと思う。脚本家や演出家のエピソードは未消化かもしれないけど,それを描くのは蛇足では。
ジャンプ+読者なら大量に「30話ちょっと、3,4巻」で打ち切りになった漫画を見て来ている。1巻の売り上げで打ち切りが決まるのもみんな知ってる。逆に集英社以外のほうが売れてなさそうでなぜか続いてる漫画が多い。
「まず絵がストーリー漫画が描ける技術も華もなかった。」作画と原作別なんですが…?作者はネームに集中してたんですが…?評論家みたいなことしたがるやつですらこの読解力、いかに何も読んでもらえてないかわかる
1話途中まで読んでブコメにいろいろ書こうと思ったが、すでに多くの人が指摘していた。のであえて書かないけど…ごめん、これは打ち切りになるべくしてなったと思う。でも4巻まで出るなら出版社もやさしいよな。
1巻の売上で即打ち切りとかヤンジャン厳しすぎ。作者の悲痛な叫びが伝わる
いわゆる4巻確約ってやつじゃないの。となると編集部受けは良かったと思われるので余計に落差を感じてるところだろう/読んだ感想、作画別ならもっとうまい人当てるべきだった。他人の原作を担える画力じゃない
5話まで読んできたんだけど、作画の温度が低くてセリフが長くて、登場人物があまり魅力的にみえなくて読み続けるのうーんとなった。漫画って難しいもんなんだねぇ。テーマは面白そうだけどね
死体蹴りが多数発生して小生だったら泣いてると思う
高校演劇やってた人間なので読んでみたけど、2話で読むのやめた。演劇より演劇セラピーを感じてしまって。キャラクターに魅力感じないのは作画の問題なのだろうか。
過去の実績から考えているとはいえ「1巻を発売して2週間で打ち切りの判断」とか急かされると読者側もしんどいな・・・
今日も吹部はを思い出したが違うっぽい
結末はどうあれ、作家の好きにさせる方が幸せなのか、考えさせられる
まだ途中までしか読めてないけど十分面白いと感じてる。なぜそこまで辛辣な意見が多いのかよく分からない、、目が肥えてるのかな?
厳しいこと言うと原因は画だよね⋯合ってないのかな。巧みな人がリメイクしたら面白そう。飽きた。のコマとかもっと表情見たい
申し訳ないけど原作と作画が分かれてるにしては絵が微妙すぎる…
野球部を怪我で吹奏楽部に入った話も打ち切りになったんだよなあ。ヒロインが現代のコンプラ的にアウトなのを除けば面白かったのに。そういや、作者自ら宣伝したけどウェブ送りになった役者マンガもあったな。
1話で面白そう!と思ったし感情の揺れ動きはリアルでよかった、バッティングセンターのシーンは目がうるんだ。ただうーーん……劇中劇がもっと面白いとよかったかも……高校演劇ぽいといえばそうなんだが……
漫画である必要が感じられないんだよなあの漫画。活字で良いじゃん。漫画ならセリフ半分くらい削って倍の速度で進めた方が良いと思う。1話後半いらない。
単行本が売れなかったからか
タイトルと絵柄が合ってないな…なんかもっと耽美的なタイトルのがよかったんじゃ…
一方週刊少年ジャンプは三話で打ち切りねと言われることもある。ポカンとするのは作者が打ち切りのことも考えてなかった編集側だよな。単行本待つだけ優しいね
月刊誌だけど百合姫なら2巻で打ち切りだから優しい方かもしれない。最近は3巻までで打ち切りになってきた。
商業漫画の世界はそこで活躍し続けることができるだけでもメチャクチャ凄いんだなとあらためて感じる次第……
拗らせ系は好きなテーマだけれど、たしかに私の読解力と集中力では眠くなる読みづらさと思う 無料配信ありがとうございます
一話だけ読んだ。作画担当の画力や構成力が足りてなくないですか?絵や見せ方が稚拙すぎる
打ち切り理由の99%までは「売れなかった」でしょ。生々しさを感じた対象は理由ではなく、作者の怨念のこもった文章表現に対してのはず。
すごい面白かったんだけど、ここまで酷評なぜ?
まぁまぁ面白くて最後まで読んだけど、文章が多い、内容が暗い、キャラに惹かれない、意外性やカタルシスがないとか玄人向けな気がする。単行本買ってもう一回は読まないかな
1話毎に見せ場がないのは連載には不向きそうかな
「キャラの過去とか隠しダマがあるんですよ?」と思わせるような展開でひたすらダラダラするのは無料じゃないと読まないやつだよね。もっと言えば「次回読まなくても別に後悔しない」ってやつ。
野球リタイアからの別の道って漫画だとイチゴーイチハチ!がすごく好き(これも終わり方は打ち切り感があったが)でどうしても比べて読んでしまった。
感想 https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/03/12/195601 及び 「訳ありの元運動部員が、文化部(的な所)で活躍」ジャンルについて https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/03/13/004058
トラウマというか、過去というか、悔恨的な要素がそもそも演劇に必要かどうかと言う根本的な所が気になった作品。打ち切りストーリーだけど、結局その悔恨頼りで終わったし。
それほど売れなくても35話も続けられて4巻も単行本が出せて優しい世界というか、やっぱ週刊少年ジャンプは生存競争がえげつない蠱毒なんだなあと
主人公がヘラヘラ冷笑かましててウザいなーでも既視感あるなーと思ったら俺だった
これは辛い。内容に漫画家の力量が足りない。構成、演出、コマ割り、カット作り、台詞回し。何もかもが足りない。いろいろ勉強して出直して欲しい。/id:bnckmnj 原作を「読める漫画に変える」力量が、この漫画家には無い
「1巻を発売して2週間と経たぬうちに担当編集の口から『打ち切り』という言葉が」ヤンジャンの漫画『ゲキドウ』が打ち切りになった理由が生々しい
スローというか内面に切り込んでいく作品なので半年~1年ぐらいは待つっていう姿勢じゃないとそら打ち切りくらうやろ。カタルシスがない、はそう。基本ウジウジしてるシーンが続くので。
1巻の初動だいじ
単行本出してくれるだけで誠実に見える
ゲキドウでつきぬけろ!
さもありなん
「バクマン」とか「モノクロのふたり」とか読むべし。漫画家マンガは多いので,素人でも連載継続の難しさや,1巻の初速の重要さは知ってるぞ(なので電書派の私も,これはと思う漫画の1巻は書店で買う)。
元々長く続けられる題材じゃなかったと思うけど。演劇人との対談とかプッシュされてたけど、話もキャラも弱すぎた。
野球で挫折した主人公が、演劇を通して自身を見つめ直し、成長していくというコンセプトは悪くなかった。悪くはないが、タイトルといいスローな展開といい、地味な漫画という印象は最後まで拭えなかった。
打ち切りでも4巻までは出るのか
よく考えると連載中に本が出るってすごいシステムだな。文芸だとありえん(たぶん)
主人公は1ページから登場するけど本人そっちのけで周りがなんか説明会話してたら感情移入できないでしょ 演劇部で活躍するサビをまず描いてなんで野球部ドロップアウトがって持ってきかたでもしないと興味もてない
今初めて知った。演劇はマンガの題材としては相当に難しいと思う。特設ページが残されるくらい企画はしっかりしてたのだろうけど
今の漫画はそういう世界だもの。しゃーなし。「シンプルにコミックスが売れなかったからです」
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「ゲキドウ」は怪我で退部した野球部員がひょんなことから演劇の舞台に立つまでは面白いけど、演劇パート以外が退屈の極みなのに長かったのが敗因。直後ページに演劇記事があって記事が尽きるまで延命してただけかと
アフタヌーン向きなテーマに見えるな。掲載誌というか場所って大事ね
3巻の壁、5巻の壁ってのがあるみたいね。この漫画は3巻の壁は超えてたから裏でがんばってたんだと思う
初動で判断、厳しい世界だ… 紙本自体の部数減ってるから尚更厳しいのかね
7話目まで読んだ所なんだけど凄い引き込まれてる。最近 おば山月記 を読んだばかりだったのでなんかよくわかんない感情になってる。
地味な展開だと読者が惹きつけられにくい?
出版社が何で一番利益を上げてるかと言ったら単行本の売上だろうからなあ。作者だけじゃなく読者もそのことは意識しておくべき。好きな連載が打ち切りになるのは悲しい。
「1巻を発売して2週間と経たぬうちに担当編集の口から「打ち切り」という言葉が出始めた」←なのに4巻まで出たのって、わりと長い気がしちゃうけど。週刊連載だから?
読んだこと無いし読む気も無いけど ニッチな題材に挑んで討ち死にするのはまぁ漫画あるあるだよ。 高3の春から高校演劇に挑戦 ってどこが向いてるかわからんけども
"漫画は途中離脱が簡単なエンタメだから、最後満足できるだけじゃダメなんだ。掴みからオチまでずっと読者の心を掴まないといけない。"
意外と待つんだなと思った。「ノーマルガール」も売れてるとは聞かんが休載から再開したし、だいぶと人情を感じる。
1巻発売後、即打ち切りが決まったのに4巻まで単行本出してくれるのは逆にすごいのでは。
タイトルが似てる… https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000038471
全話無料なのでよっしゃ読んだろと思ったけど第一話の途中で脱落した。まず絵がストーリー漫画が描ける技術も華もなかった。そして冗長。これはギャグ漫画の間合いだと思う。ここは編集が何とかすべきだったのでは。
演劇漫画好きなんだけど最近のはどれも短命で悲しい
読んだけれど、のっぺりとした絵で魅力が無く10ページ目ぐらいで離脱。1話目ってどんな打ち切り漫画でもそれなりに面白いものだったりするんだけれどな。ただ、掲載紙が違えばまた異なるのかもだが。
リクドウかと思ったらゲキドウだった
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打ち切りが決まるの早いが、その後終わるまでが案外あるのは「それなりの終わり」を作らせてもらったということなのか。
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演劇はそれなりに観に行っているから、興味をもって第一話読んでみたけど、途中で脱落してしまった。
「元高校球児が高3の春から高校演劇の世界に入っていく話」ログラインだけで読む気が湧かない
全35話読みました。全話無料で一気に読ませる読み応えはあったけど、題材も絵柄もわかりやすい惹きつけポイントが不足しているように感じた。連載で人気を競うにはなかなか難しい題材だと思う。
「助走が長い」がよく言い表してると思った。作者の思い入れありすぎる長文ツイート見て察したが作風もそのとおり。良い部分もあるんだけど。
誌面で読んでたけど、週刊連載漫画としてはフックがなさすぎたとしか言えない
ヤンジャン環境だと画単体でキメて魅せられる漫画じゃないと厳しいんじゃないかなぁ。モーニング系列の雑誌で掲載できていればワンチャンあったかも
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単行本が売れなかった、というめちゃくちゃ普通の理由だった。長文だから何かドロドロした裏でもあるかと思ったら、ホントにただそれだけ。いつものtogetterあるある誇大タイトルか・・・。
『Change the World』が端折った所をじっくり走ったのが『ゲキドウ』て感じで、今作のほうがぼくは合ってました。ただまぁ、まず第5話=第2巻~の新歓劇中劇を読んで、そこで主人公に興味もてたら第1話~へ戻るでも良さそう。
1話だけ少し読んだらボールが出てくるシーンにシズルある。原作も面白いと思う。なんか惜しいところで噛み合わなさがあったのかもしれん…
買わないと、終わる
タイトルで損してると思う。野球部やめたら演劇部!とかの説明的なタイトルでよかったのに
演劇界隈崩れの自称作家が思い入れたっぷりにあれも描きたいこの描写も絶対必要と暴走した結果失敗する同ジャンルの黄金パターンと思います/てかこの手の人たち、あの陰湿なタコ壺文化を普遍の世界だと信じすぎ
作品が面白いかどうかはともかく「ゲキドウ」ってここで初めて知る時点で…
あとで読む
打ち切りの運命、悲劇の舞台ですわね。商業漫画の厳しさ、痛感しますわ。
1話だけ読んだけど原作者には悪いが純粋に作画が下手すぎる
講談社だと初巻の売上振るわず打ち切りの場合、2巻は紙で出るけど3巻は電子のみで完結、というコースですね。4巻まで紙で出す集英社は比較的優しい/正直「途中から電子のみ」はガチャよりイービルだと思ってる
演劇物は得意ではないけど、有栖編?の途中まではロジカルで情で流すようなところもなく、納得して読めました。ただ週刊連載向きではないかな。作画も読み切り作品より書き込みが減っている印象
難しいテーマで新連載なんて99%上手く行かない博打の弾になってる(まず認知されないから面白いかは別)からその責任を4巻までケツ持ったのは出版社はちゃんとしてると言える。お気持ちしてる場合じゃない。次書け。
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読んでみたが、最初が退屈なのは致命的だ。作者と違い、読者はこの物語に対して思い入れ0で読み始めるのだから、1ページでも早く、この物語に引き込まないとすぐに離脱されてしまう。
(話の)回収できなくても1巻が売れるために風呂敷広げまくった方がいい、のか?
チャンピオンなら3、4巻出ねぇか電子だけや。世知辛ぇ
ディアゴスティーに系も第1巻の売り上げで通算売り上げがだいたい見えるというしな…まぁ2巻から買う人はそんなにおらんやろしなぁ
演劇経験のある自分は一応読んでたが、なんせキャラが弱すぎた
けして悪くはない、主人公の最初の舞台のエピソードは挫折を山月記と混ぜ合わせる作中劇の構成も相まって結構ぐっときた。まず最後まで読んでみるわ
なんかだるくて読めなかった
一話の途中まで読んだけどそりゃーそうなるわって感じするね。途中で読むのやめちゃった。
長くて人に読ます文章じゃないよ。そういうとこだぞ。
そりゃそーね…っていう出来だった。ネームが下手すぎる…
まあ、そこそこ面白かったけど地味だったな。あと、青春のウジウジした悩みを見たいかというと、俺は別に見たくないんだよな
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ん~、1話だけ読んだけど「掴み」が足りない気がするなあ、「ブルーピリオド」とか全然興味の無い分野の話なのに1話でぐいぐい引き込まれて目が離せなくなったもん。あとなんだろ、絵柄かなあ? 単純に絵柄かなあ?
作品は読んでないが、作者のポストが長すぎて、そういうところが読者離れの原因なんじゃないかと思った。
1話読み切るつもりで読み始めても数回離脱したくなったので、担当編集さんがミリしら視点を失わず冷徹にダメ出し続けたらあるいは…/自分は「くっそめんどかった」みたいな主人公のモブ的言動に嫌悪感抱いてもた
うんうん。読んでないけど4巻までやらせてくれたのすごくね。
まず「高校演劇を観たことがある人がそもそも少ない」というハードルがあるわけで、さらに野球部要素を加えると、だいぶ詰め込み気味になることは予想できる。言い方を変えれば、セールスポイントを作りにくそう。
2話まで読んで「いい最終回だった」になったのでid:WinterMuteさん紹介のも2話まで読んだら漫画としての完成度の差で足がつるかと思った。「負けに不思議の負けなし」だよなあ…(編集者がどう考えてたのかが気になる
野球部をドロップアウトした感情薄い系主人公が秘めたる演劇の才能に目覚めて感情を爆発させていく系の話を期待して読み始めたけど、数話読んでも主人公の感情薄いままで進展が無いのでまあ打ち切られるのも分かる
1話読んだけど、白身魚に塩もかけずに食べる感じかな
あとで
1話からこれはいかんやろ 10年以上続いてる漫画の何もない日常回がずっと続いてる感じやった 担当はなんでこれでイケると思ったん?ってかよー企画通ったな
よく『ジャンプ』編集部の厳しさは噂で耳にするけど...、現実はとても生々しいね。
自分は相当マンガ読んでる方だけど、絵のうまさがわからない。それで売れ行きってそんな変わるんかね。絵が下手でも売れてるマンガ沢山あるしなぁ。(この人も言われてみると上手くはない)
伝えたいであろうことを、簡潔な文章で語れない物書きの人が書く物語は、はたして面白いのだろうか?と思ってしまう。Twitterでよく見かける光景。
無料だったから全部読んだけど原作の人も作画の人も漫画が下手。とにかく単調で苦痛だった。でも矢賀さんという高身長の女の子のキャラだけが異様に輝いてた。
アフタヌーンは自分も思いました
漫画のほうにブクマがほとんど付いてないのが答え的な 良かったけど各人が持ってる重いバックボーンとかがしっかり入ってこず、弱さとか苦しさとか負けとかに感情移入しづらかったな
一話読んだが打ち切りになった理由はわかる。ストーリーは良さげだが絵に(キヤラに)力が弱い。構図も含めてもっと振り切って欲しかった
まだ十話までしか読めてないけど面白いね
演劇の企画記事とセットにしたりと、割とYJ的には力を入れたスタートだったけど、なんだろ、メタいけど作者とキャラと特集に出てくる演劇人の妙に露悪自嘲的な相乗効果は、YJ文学系枠には嵌まらん感がずっと。残念。
二話までの内容(主人公がちゃんと本音で喋るまで)を一話にまとめないと新連載として弱い感じだな、一話だけだとウジウジしてるだけ
最近ずっと電子書籍での購入なので貢献できてないかも。1巻だけ紙も買うか。
売れねぇ漫画家ほどSNSにタラタラ愚痴を長々と書く傾向
つーか、打ち切り以外に選択肢無いのかな? 月刊誌への移動とか、web連載に移動とか。
同じヤングジャンプ連載の高校演劇漫画でも「まくむすび」は5巻まで出て完走したなぁ。どこが違うんだろ。
4巻まで出してくれるのは凄い。ワンピースとかが稼いでくれるおかげ。
うーん、このポスト見ても面白そう、読みたい!とは思えないなぁ。
1話目読んでみたけど、説得力が弱いと感じた。もっと画力を込めた野球描写からの演劇への転身だったら見込みあったかもね。これが小説ならもっとドラマ性を出してた筈。甲子園を1番舐めてたのは作者だと思う。
TBSラジオ澤田記者の目に止まっていればワンチャン…
自分の経験との比較でしかないけど本番の舞台の上での役者の心理に違和感。各キャラの気付きの描写は凄く良いので演劇漫画なのがもったいないと思った。
結構面白いけど、演技力バトル的なものではなく、自己にどう向き合うか的なものなので、ヤンジャン読者層に合うかと言われたら微妙。他のブコメにもあるけどアフターヌーンとかだよね。
140字で伝えられない?
まぁ、面白かったらコミックスも売れるよねぇ
島本和彦の「ゲキトウ」は同じく打ち切りにあったけど2巻が発売されなかったんだよ!
全部読んだけど、自己セラピー的だった。商業エンタメとしてはもうひとひねり必要だと思う。
全話読んでたので打ち切りは少し悲しい。演劇を通して自己と向き合うってテーマ自体はよかったと思うけど、主人公が吹っ切れそうで吹っ切れずにウジウジする時間が長すぎたかな。
ネーム原作、という役割をはじめて知った。
島本和彦の野球漫画かと思ったら違った。
島本和彦「ゲキトウ」は2巻が出なかったけど追補版が出て完結したよ!
こう言ったらなんだが作画と原作別でこの気の抜けたスカスカの背景やぼんやりしたキャラの表情は……作画ガチャ大敗してるのではないか……/まくむすびとか描き込みが全然違うもんあれは面白いよ
この絵はちょっと俺には無理だった
キャラの行動原理の設定に失敗してる。主人公が野球や受験勉強ではなく演劇を選ぶ必然性が見えにくいし、演劇部側も主人公を誘う理由が脚本家のエゴしかない。アフタヌーンでも連載は厳しいと思う。
“連載スタートに際して越してきたまだまだ綺麗な1Kの中で、ぼんやりと天井を見上げ” ぐえええ/4巻までは出てるのは手厚く見える。/有名な漫画家も、思い入れが強すぎるものは人気でなかったりね
読んでいないのでこの作品自体にはなにも言えないけれど、感想見る限り長い伏線をばらまくのではなく短期間で読者を惹きつけるフックを大量によういしなきゃいけないんだなー。いや、私は漫画描く予定全くないけど
ヤングついてない方は早くて15話平均20話程度で打ち切りになるんだからほぼ1年近く連載出来たら凄い方だと思うぞ。
元演劇部員としてはどの演劇漫画も共感性羞恥で読めないし、演劇部員=変人みたいなステレオタイプが臭くてキツい。ふつうの軽音みたいに普通の演劇でいいのに。
打ち切りと言うけど,描くべきものは描ききっていたのでは。元野球部だった主人公の話としてはしっかり完結していたと思う。脚本家や演出家のエピソードは未消化かもしれないけど,それを描くのは蛇足では。
ジャンプ+読者なら大量に「30話ちょっと、3,4巻」で打ち切りになった漫画を見て来ている。1巻の売り上げで打ち切りが決まるのもみんな知ってる。逆に集英社以外のほうが売れてなさそうでなぜか続いてる漫画が多い。
「まず絵がストーリー漫画が描ける技術も華もなかった。」作画と原作別なんですが…?作者はネームに集中してたんですが…?評論家みたいなことしたがるやつですらこの読解力、いかに何も読んでもらえてないかわかる
1話途中まで読んでブコメにいろいろ書こうと思ったが、すでに多くの人が指摘していた。のであえて書かないけど…ごめん、これは打ち切りになるべくしてなったと思う。でも4巻まで出るなら出版社もやさしいよな。
1巻の売上で即打ち切りとかヤンジャン厳しすぎ。作者の悲痛な叫びが伝わる
いわゆる4巻確約ってやつじゃないの。となると編集部受けは良かったと思われるので余計に落差を感じてるところだろう/読んだ感想、作画別ならもっとうまい人当てるべきだった。他人の原作を担える画力じゃない
5話まで読んできたんだけど、作画の温度が低くてセリフが長くて、登場人物があまり魅力的にみえなくて読み続けるのうーんとなった。漫画って難しいもんなんだねぇ。テーマは面白そうだけどね
死体蹴りが多数発生して小生だったら泣いてると思う
高校演劇やってた人間なので読んでみたけど、2話で読むのやめた。演劇より演劇セラピーを感じてしまって。キャラクターに魅力感じないのは作画の問題なのだろうか。
過去の実績から考えているとはいえ「1巻を発売して2週間で打ち切りの判断」とか急かされると読者側もしんどいな・・・
今日も吹部はを思い出したが違うっぽい
結末はどうあれ、作家の好きにさせる方が幸せなのか、考えさせられる
まだ途中までしか読めてないけど十分面白いと感じてる。なぜそこまで辛辣な意見が多いのかよく分からない、、目が肥えてるのかな?
厳しいこと言うと原因は画だよね⋯合ってないのかな。巧みな人がリメイクしたら面白そう。飽きた。のコマとかもっと表情見たい
申し訳ないけど原作と作画が分かれてるにしては絵が微妙すぎる…
野球部を怪我で吹奏楽部に入った話も打ち切りになったんだよなあ。ヒロインが現代のコンプラ的にアウトなのを除けば面白かったのに。そういや、作者自ら宣伝したけどウェブ送りになった役者マンガもあったな。
1話で面白そう!と思ったし感情の揺れ動きはリアルでよかった、バッティングセンターのシーンは目がうるんだ。ただうーーん……劇中劇がもっと面白いとよかったかも……高校演劇ぽいといえばそうなんだが……
漫画である必要が感じられないんだよなあの漫画。活字で良いじゃん。漫画ならセリフ半分くらい削って倍の速度で進めた方が良いと思う。1話後半いらない。
単行本が売れなかったからか
タイトルと絵柄が合ってないな…なんかもっと耽美的なタイトルのがよかったんじゃ…
一方週刊少年ジャンプは三話で打ち切りねと言われることもある。ポカンとするのは作者が打ち切りのことも考えてなかった編集側だよな。単行本待つだけ優しいね
月刊誌だけど百合姫なら2巻で打ち切りだから優しい方かもしれない。最近は3巻までで打ち切りになってきた。
商業漫画の世界はそこで活躍し続けることができるだけでもメチャクチャ凄いんだなとあらためて感じる次第……
拗らせ系は好きなテーマだけれど、たしかに私の読解力と集中力では眠くなる読みづらさと思う 無料配信ありがとうございます
一話だけ読んだ。作画担当の画力や構成力が足りてなくないですか?絵や見せ方が稚拙すぎる
打ち切り理由の99%までは「売れなかった」でしょ。生々しさを感じた対象は理由ではなく、作者の怨念のこもった文章表現に対してのはず。
すごい面白かったんだけど、ここまで酷評なぜ?
まぁまぁ面白くて最後まで読んだけど、文章が多い、内容が暗い、キャラに惹かれない、意外性やカタルシスがないとか玄人向けな気がする。単行本買ってもう一回は読まないかな
1話毎に見せ場がないのは連載には不向きそうかな
「キャラの過去とか隠しダマがあるんですよ?」と思わせるような展開でひたすらダラダラするのは無料じゃないと読まないやつだよね。もっと言えば「次回読まなくても別に後悔しない」ってやつ。
野球リタイアからの別の道って漫画だとイチゴーイチハチ!がすごく好き(これも終わり方は打ち切り感があったが)でどうしても比べて読んでしまった。
感想 https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/03/12/195601 及び 「訳ありの元運動部員が、文化部(的な所)で活躍」ジャンルについて https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/03/13/004058
トラウマというか、過去というか、悔恨的な要素がそもそも演劇に必要かどうかと言う根本的な所が気になった作品。打ち切りストーリーだけど、結局その悔恨頼りで終わったし。
それほど売れなくても35話も続けられて4巻も単行本が出せて優しい世界というか、やっぱ週刊少年ジャンプは生存競争がえげつない蠱毒なんだなあと
主人公がヘラヘラ冷笑かましててウザいなーでも既視感あるなーと思ったら俺だった
これは辛い。内容に漫画家の力量が足りない。構成、演出、コマ割り、カット作り、台詞回し。何もかもが足りない。いろいろ勉強して出直して欲しい。/id:bnckmnj 原作を「読める漫画に変える」力量が、この漫画家には無い