いしのなかにいる(´・ω・`)
”イース1が出る前のJRPGはクリアさせないようにしてゲームプレイ寿命を伸ばしていたと聞いたなあ” これはほんと。 ヒントなしの謎を解かないとクリア不可もあった。 (イースの一個前のロマンシアが代表)
全クリできなくて諦めたアクションやシューティングが多い中、時間をかければクリアできるRPGは救いだった
「ながいたびがはじまる…」
属性システムが複雑なのにレベルを上げて物理で殴る戦術が通用するゲームが揶揄されたことがあったけど、単純にそうできなくすることはゲームとして悪手かもしれない話
そういえば世界樹Vと世界樹Xが終盤のボスを倒せず未クリアで止まってたな…
ドラクエ7リイマジンド、クリアは誰でも出来るけど裏ボスの強さが半端なくて、レベル99に上げただけじゃ勝てないぞ。
死にゲーで名高いフロムゲーも実は割とこれ。バランスが絶妙で時間をかければクリアできるからこそ死にゲーだけど人気なんだよね
子供の頃はゲームをプレイできる時間が短かったからクリアできないままになってるソフトもあるなあ
『強くてニューゲーム』
いや、それよく言われるけど、実際の「難易度」的にはアクションもRPGも似たようなもんじゃない?FF4はイージータイプ出てたし、オメガ・神龍・エスターク(隠し)倒した奴も、そこそこ選ばれし者だったやろ。
なにをいまさらなのか それいま言うことじゃないだろ
子供のころ、マリオがクリアできなかった自分は、FFで初めてゲームをクリアできたときから、ずっとRPGをやるようになった。親もクリアできるならと買ってくれるようになった。
ゲームバランスがいい
うーんDQ2 (クリアはした)
ドラクエに実装された難易度設定に賛否両論あったのもう忘れてる…誰でもクリアできるなら難易度設定要らんやろ
関係ないけど、JRPGって見るたびにJPEGと誤読してしまう。
未だにレア社が64で出したゲームのことごとくがクリアできていないままでいる……
なお、時間と続ける熱量
ロマサガ1・ロマサガ2「ですよねー」
継承戦略を立てないと、最後の方で急に詰んでしまうロマサガっていうのがあってね。。。
Vtuberのレトロゲー配信を見てると、アクションゲームは沼りやすい、いつクリア出来るのかわからない。RPGは想定の範囲内の時間で終わる
誰でもクリアできる←ドラクエやらせてみたら戦闘開始と同時に連打始めたウチのオカンの話でもする?
FCでドラクエが出る以前のPCゲームを私がクリアできたのはだいたい山下章のおかげ。
小学生だったぼくはドラクエ2をクリアできなかったけど
"その前のゲームはテクが無いと完結まで読めない漫画みたいなもんだったからなぁ… "
サガエメとか、丁寧に対策すれば詰む事はないけど、投げ出す奴もおるやろな。
それでも今の感覚だとしんどいNES/SNES時代のJRPGが、ピクセルリマスターとかでさらに便利機能や調整入ってさらにサクサク消化できるの助かりマンモス。
SaGa2のアポロンが倒せなくて、数年寝かした後にプレイしてクリアしたことがあるな
「誰でもクリアできる」が最重要なら何でコマンド選択式AVGが廃れたと言う話でな。ゲームが挑戦である以上、重要なのは「説得力あるミス(死)」と「再挑戦の容易性」ではないかと思う。
初期のファミコンソフトが難しすぎたよね。全クリできたゲームの方が少ない。
時間をかけて準備すれば誰でもクリア出来るのはそうなんだけど、今みたいにネットで検索すればすぐ答えが出るというのが無く、ある程度自主的に調べないといけない、そのバランスが良かったって印象。
ザナドゥ/ロマンシア/ハイドライドシリーズ/トリトーン辺りは公式ヒント本やPC雑誌なしじゃとてもクリアできない。FCDQ1の太陽の石/ガライの墓、2の一部紋章/ロンダルキアもノーヒントでクリアした人がどれだけ居るか。
復活の呪文何度も写し間違えてクリアできなかったんですがそれは
ファミコンでのRPG普及作として、子供や女性もクリアできるゲームとしての功績の話なのに、ドラクエ4まで出て、成熟期のSFCで出たロマサガの話してる人、意味不明すぎる。マジでもネタでも場違いでつまらない。
小学校低学年のときドラクエ3やったけど黒い画面で「たたかう」おしてドシュってなって倒したり死んだりするの域を出なくてぜんぜん楽しく無かった。全くクリアできないけど妖怪倶楽部のが楽しかった。
そういえば俺BoWクリアできなくてストーリー追うの放置して、そのままにゲーム立ち上げなくなっちゃったな
何故かクリアしていない終盤までいったセーブデータが残っている
自分がモンハンをやりたくても、やらない理由がこれ。希少な素材の獲得率が低すぎて、お金払って買ってるのに、すべてのモンスターと戦えなかったりするのが不満(難しさとは違う問題)。
言うほどJRPGは簡単なジャンルだとは思ったことはないな。誰でも努力すればフルマラソンができるかというと。
ドラクエ2は船取ったあと何していいか分からなかったなー。ロマサガも途中で進まなくなって何していいか分からなくなって止めた
ドラクエだって、何の情報も無く時間をかけるだけで容易にクリアできるほどでは無いと思う。攻略情報がせいぜい同級生の口コミ止まり、少し遅れてゲーム雑誌という時代ならではの楽しさもあったんじゃないかな。
小説を読む感じに進めるようなもの、と思ってる。そこに多少の自分の判断が加わるから没入感も増す。謎解き要素が強くなるとちょっと変わってくるけど。
終わりがあり、そこにたどり着く方法が必ずあることは救い
ゲームの時間に厳しい家庭だったので、むしろクリアできないジャンルの筆頭でした
FC時代のRPGって不親切でムズいんだよね。ヘラクレスの栄光、カリーンの剣、ミネルバトンサーガ、ファザナドゥ、ディープダンジョン、、、どれも途中で投げた
小学生の頃にクリア出来なかったゲームを少し大人になってからやるとあっさりクリアできたりするのもまた人生の醍醐味。
個人的にはソシャゲはクリアが無いからやらないもんなあ
DQ2、太陽の紋章とかラゴス探しで詰んだという話をよく見る
ウィザードリィとかパーティが全滅したら別パーティ組んで死体を回収しに行かねばならず、それでも生き返るかは運次第というなかなかのハードゲーだった。やめたよ
女神転生「マップ見やすいの大事ですよね」
ちょいちょいGジェネエターナルやってるけど、攻略情報見ないとクリアできないイベント「タワー」でだいぶやる気がそがれている。コツコツやってクリアできるの大事。
誰でもクリアできるゲームで誰でもはできないテクニックを使ってRTAを走る人間もいるの、趣深いよね〜。
ファミコンのロンダルキアクリアしてからどうぞ
適度なヌルさで音楽やグラやストーリーに浸りながらまったりやるのがいい。クロノトリガーを後追いでやって、システム的には別に面白くなかったけど、あの世界観と不思議な没入感でオールタイムベストです。
アクションやシューティングは反射神経がないのでクリア出来なかったが、RPGは時間かければクリア出来たので嬉しかったな。謎解き系は逆転裁判レベルしか無理。この選択肢が無理な層が刀剣乱舞に行ったと聞いた
ロマンシア。。見た目緩いアクションRPGなのに薬の使い方を間違えたら詰む、という恐ろしいゲーム。あの頃のPCゲームはほんとに。。
ドラクエ2は紋章の場所は不親切だし後半はザコから全体即死が飛ぶし、FFもラスダンのザコは急に中ボスくらい強くなるし、当時の他のゲームよりマシとはいえ雑誌の攻略記事や攻略本ありきな所はあるよな。
たしかにマリオとかグラディウスクリア出来なかったなあ。
たしかにドラクエ以外はクリアできずにいたな。大人になって、神龍の謎とか、忍者じゃじゃ丸くん、アトランティスの謎のエンディングを見た。
星をみるひとや覇邪の封印のような鬼畜ゲーを攻略サイトを見ずにクリアしてから言ってください(最近実況動画を見た)
ドラクエ7リメイクとか難易度いばらでもヌルゲーすぎるとか言ってる人が一定数いるんだよな。そんなオタク向けに作ったゲーム誰もやらんというのに
ドラクエ3のオーブの場所とかみんなわかるもんだったのかな?自分がプレイしたときは、すでに周りからの情報で薄っすら知った状態だった気がする。もしくは攻略本からか…
ドラクエ7リイマジンドがまさに誰でもクリア出来る調整だったな。オートプレイでもメタル系を最高効率で倒しにいくから毎回寝落ちと闘いながらプレイしてた。
自分はドラクエから入ったクチなのであまり口を挟めませんが、物語重視を推しておいて「物語の結末はあなたの実力では見られません」になったら悲しいだろうなとは思います。
初期のゲームのそういうゲームにテクが必要ないと言うのもちょっと違う気がする。攻略必須テクと言う意味ではなく、無限1UPとか偶然の有利テクニックみたいなやつとか、面白かった。
レベル上げが苦痛すぎてあんまりやらなかったな。モンスター仲間にできるやつだけ楽しめた。
レベルのおかげて、幅広い層に適度に挑戦してる感が演出できるのがいいよね。
シルクソングきっちいなう
ちゃんとクリアできるのは良いよね。達成感がある。たまに死にゲーに手を出しては諦めるを繰り返してしまうようなヌルゲーマーにとっては。
xanadu…
最近のゲームってMENSAギリギリ入れないようなギリメンぐらいの能力ないとクリアできない。しかも数百時間以上かかる。
Wizardryが良くてもダフネが駄目なところが正にそれでは。
いや、イースⅠのラスボス厳しかったよ。攻撃キマるたびに床が抜けるやつ。ゲームが上手い友達にそこだけやらせてクリアしてもらった思い出。
おっさんになるとクリアできなくなるぞ
JRPG という文字列を見るたびに イメージエポックが クリアした(消えちゃった)って 思い出しちゃう
ドラクエ123は小学生の頃、攻略本や家族の助けを借りてクリアした。マリオは8-3のハンマーブロスがトラウマ。無限増殖しても、意欲が削がれた。
誰でもに私は入ってないらしい。RPGは好きだけどクリアしたゲームってたぶんない。だからこそ無限に続くMMORPGは特に好きだった
戦略必要な戦闘もの結構あるやろ、ワイルドアームズ、女神転生、あとは、えーと、まあいいか
いやいや、ヴァジュリオン(廃坑ボス)とかレベルカンスト前提でめちゃ難しいよ?!→『イース1がちゃんとクリアできるというだけでセンセーションだった』
ちょうどこの辺の話が、最近出た堀井雄二の伝記マンガに描かれている。
レベルを上げて物理で殴る、で大体解決できるのがJRPG。解法のシンプル化は非力なゲーム環境でもストーリーテリングに注力できる余裕を生み出し、時間をカタルシスの糧とする方法は未熟なエンタメとしては十分だった
難易度ロマンシングというJRPGに即しつつの馬鹿難易度クリアしてから言ってもらえます?
ドラクエ1が売れたのはVジャンプが事前告知や攻略情報を載せてたメディアミックスのおかげでは。鳥山明がゲームのイラスト書いたってだけで期待値すごかった
「これならお前でもクリアできるから」とファミコン本体とドラクエ1を持ってきた友人に感謝です/なお持ってきてくれたその日に一緒に徹夜してクリアw
ローラ姫から自分の位置情報を聞いているくせに、「ロトのしるし」の場所がわからずフィールドをウロウロしていた当時の苦い記憶が蘇る。RPG初心者の小学生には、DQ1もけっこう難しかったよ……。
FC版ドラクエ2「お、そうだな。ところでここにロンダルキアへの洞窟があるんだが、入ってみないか?」
DQ1発売は1986年。Vジャンプ創刊は1992年ですよ…
KEMCOの安RPGはおっさんに優しいとても貴重な存在
ドラクエが誰でもクリアできる?ロンダルキアとかあったな…。FFでも3には、クリスタルタワーとかあったな…。ロマサガとかも難しかったな…。真メガテンもキツかったな…
ドラクエ3は途中でセーブが消えるからクリアできなかった
ロマサガの話ししてる?と思ったら、スター集めてた
とりあえず、FC版ドラクエ2をスマホなし、ネットの情報なしてクリアしてから出直してきて欲しい。
ラスボス前でいっつも満足してやめてしまうのでクリアあんましたことないな…。大人になってからメタ認知的に意識してエイヤッとクリアできるようになったが、物語に終わりをつけるのが辛いのは変わらない
アクションゲーがてんで駄目なので、何時間でも考えていいタクティクスオウガなどのSRPGが好きになった
FFTはRPGじゃないから
見出しだけ見てイースって書こうと思ったら本文でも早々に出てきて出る幕なかった
FC版DQ2をクリアしたキッズってどれくらいいるのかな(ロンダルキアどころか紋章集めてる段階で飽きてやめたショボすぎる男)
クリアできないのは嫌だな
レベル上げ作業がめんどくて投げた事例も結構あると思うゾイ
ドラクエは保育園児でも1〜5までクリアできた。計算能力が身に付くのでお勧め。さらに読み仮名を付けてやれば国語教育になると思うんだよね。
ファミコンの頃は知らんが、PS2時代ごろには長くてだるく、目新しさもないって感じだったからなあ。JRPG。面白くないものに時間かけられんよ
中学生ではじめてドラクエ6やってダーマ神殿に辿り着けなくて挫折した。そんな私もクロノトリガーはクリアできた。
本題じゃないけどスーパーマリオブラザーズをマリオと指すのは雑だと思う。初代マリオは難易度高いだろう
子供の頃リアルタイムでドラクエ1を初めてやったとき、フィールドに出ずにラダトーム城でひたすらローラ姫探してた。あのまま一人でずっとやってても絶対クリアできなかったと思う
難しいのをクリアしてこそ的な価値観がないので、攻略本みながら或いは年単位の時間かけながらいろんなゲームが楽しめる人生送れて本当によかったと思ってる。※ドラクエは手をつけたの全部途中で飽きてしまってるが
若い頃は高難易度が正義だと思ってたけど、大人になると「クリアさせてくれる」優しさが身に染みる。エンタメの役割ってそういうことだよな
かつてJRPGを「どうせ誰でもクリアできるやん」と軽視していたことがあるが、今の自分が返答するなら「だからいいんだよ」の一言に尽きる「ドラクエが人気を博した理由がまさに」
いしのなかにいる(´・ω・`)
”イース1が出る前のJRPGはクリアさせないようにしてゲームプレイ寿命を伸ばしていたと聞いたなあ” これはほんと。 ヒントなしの謎を解かないとクリア不可もあった。 (イースの一個前のロマンシアが代表)
全クリできなくて諦めたアクションやシューティングが多い中、時間をかければクリアできるRPGは救いだった
「ながいたびがはじまる…」
属性システムが複雑なのにレベルを上げて物理で殴る戦術が通用するゲームが揶揄されたことがあったけど、単純にそうできなくすることはゲームとして悪手かもしれない話
そういえば世界樹Vと世界樹Xが終盤のボスを倒せず未クリアで止まってたな…
ドラクエ7リイマジンド、クリアは誰でも出来るけど裏ボスの強さが半端なくて、レベル99に上げただけじゃ勝てないぞ。
死にゲーで名高いフロムゲーも実は割とこれ。バランスが絶妙で時間をかければクリアできるからこそ死にゲーだけど人気なんだよね
子供の頃はゲームをプレイできる時間が短かったからクリアできないままになってるソフトもあるなあ
『強くてニューゲーム』
いや、それよく言われるけど、実際の「難易度」的にはアクションもRPGも似たようなもんじゃない?FF4はイージータイプ出てたし、オメガ・神龍・エスターク(隠し)倒した奴も、そこそこ選ばれし者だったやろ。
なにをいまさらなのか それいま言うことじゃないだろ
子供のころ、マリオがクリアできなかった自分は、FFで初めてゲームをクリアできたときから、ずっとRPGをやるようになった。親もクリアできるならと買ってくれるようになった。
ゲームバランスがいい
うーんDQ2 (クリアはした)
ドラクエに実装された難易度設定に賛否両論あったのもう忘れてる…誰でもクリアできるなら難易度設定要らんやろ
関係ないけど、JRPGって見るたびにJPEGと誤読してしまう。
未だにレア社が64で出したゲームのことごとくがクリアできていないままでいる……
なお、時間と続ける熱量
ロマサガ1・ロマサガ2「ですよねー」
継承戦略を立てないと、最後の方で急に詰んでしまうロマサガっていうのがあってね。。。
Vtuberのレトロゲー配信を見てると、アクションゲームは沼りやすい、いつクリア出来るのかわからない。RPGは想定の範囲内の時間で終わる
誰でもクリアできる←ドラクエやらせてみたら戦闘開始と同時に連打始めたウチのオカンの話でもする?
FCでドラクエが出る以前のPCゲームを私がクリアできたのはだいたい山下章のおかげ。
小学生だったぼくはドラクエ2をクリアできなかったけど
"その前のゲームはテクが無いと完結まで読めない漫画みたいなもんだったからなぁ… "
サガエメとか、丁寧に対策すれば詰む事はないけど、投げ出す奴もおるやろな。
それでも今の感覚だとしんどいNES/SNES時代のJRPGが、ピクセルリマスターとかでさらに便利機能や調整入ってさらにサクサク消化できるの助かりマンモス。
SaGa2のアポロンが倒せなくて、数年寝かした後にプレイしてクリアしたことがあるな
「誰でもクリアできる」が最重要なら何でコマンド選択式AVGが廃れたと言う話でな。ゲームが挑戦である以上、重要なのは「説得力あるミス(死)」と「再挑戦の容易性」ではないかと思う。
初期のファミコンソフトが難しすぎたよね。全クリできたゲームの方が少ない。
時間をかけて準備すれば誰でもクリア出来るのはそうなんだけど、今みたいにネットで検索すればすぐ答えが出るというのが無く、ある程度自主的に調べないといけない、そのバランスが良かったって印象。
ザナドゥ/ロマンシア/ハイドライドシリーズ/トリトーン辺りは公式ヒント本やPC雑誌なしじゃとてもクリアできない。FCDQ1の太陽の石/ガライの墓、2の一部紋章/ロンダルキアもノーヒントでクリアした人がどれだけ居るか。
復活の呪文何度も写し間違えてクリアできなかったんですがそれは
ファミコンでのRPG普及作として、子供や女性もクリアできるゲームとしての功績の話なのに、ドラクエ4まで出て、成熟期のSFCで出たロマサガの話してる人、意味不明すぎる。マジでもネタでも場違いでつまらない。
小学校低学年のときドラクエ3やったけど黒い画面で「たたかう」おしてドシュってなって倒したり死んだりするの域を出なくてぜんぜん楽しく無かった。全くクリアできないけど妖怪倶楽部のが楽しかった。
そういえば俺BoWクリアできなくてストーリー追うの放置して、そのままにゲーム立ち上げなくなっちゃったな
何故かクリアしていない終盤までいったセーブデータが残っている
自分がモンハンをやりたくても、やらない理由がこれ。希少な素材の獲得率が低すぎて、お金払って買ってるのに、すべてのモンスターと戦えなかったりするのが不満(難しさとは違う問題)。
言うほどJRPGは簡単なジャンルだとは思ったことはないな。誰でも努力すればフルマラソンができるかというと。
ドラクエ2は船取ったあと何していいか分からなかったなー。ロマサガも途中で進まなくなって何していいか分からなくなって止めた
ドラクエだって、何の情報も無く時間をかけるだけで容易にクリアできるほどでは無いと思う。攻略情報がせいぜい同級生の口コミ止まり、少し遅れてゲーム雑誌という時代ならではの楽しさもあったんじゃないかな。
小説を読む感じに進めるようなもの、と思ってる。そこに多少の自分の判断が加わるから没入感も増す。謎解き要素が強くなるとちょっと変わってくるけど。
終わりがあり、そこにたどり着く方法が必ずあることは救い
ゲームの時間に厳しい家庭だったので、むしろクリアできないジャンルの筆頭でした
FC時代のRPGって不親切でムズいんだよね。ヘラクレスの栄光、カリーンの剣、ミネルバトンサーガ、ファザナドゥ、ディープダンジョン、、、どれも途中で投げた
小学生の頃にクリア出来なかったゲームを少し大人になってからやるとあっさりクリアできたりするのもまた人生の醍醐味。
個人的にはソシャゲはクリアが無いからやらないもんなあ
DQ2、太陽の紋章とかラゴス探しで詰んだという話をよく見る
ウィザードリィとかパーティが全滅したら別パーティ組んで死体を回収しに行かねばならず、それでも生き返るかは運次第というなかなかのハードゲーだった。やめたよ
女神転生「マップ見やすいの大事ですよね」
ちょいちょいGジェネエターナルやってるけど、攻略情報見ないとクリアできないイベント「タワー」でだいぶやる気がそがれている。コツコツやってクリアできるの大事。
誰でもクリアできるゲームで誰でもはできないテクニックを使ってRTAを走る人間もいるの、趣深いよね〜。
ファミコンのロンダルキアクリアしてからどうぞ
適度なヌルさで音楽やグラやストーリーに浸りながらまったりやるのがいい。クロノトリガーを後追いでやって、システム的には別に面白くなかったけど、あの世界観と不思議な没入感でオールタイムベストです。
アクションやシューティングは反射神経がないのでクリア出来なかったが、RPGは時間かければクリア出来たので嬉しかったな。謎解き系は逆転裁判レベルしか無理。この選択肢が無理な層が刀剣乱舞に行ったと聞いた
ロマンシア。。見た目緩いアクションRPGなのに薬の使い方を間違えたら詰む、という恐ろしいゲーム。あの頃のPCゲームはほんとに。。
ドラクエ2は紋章の場所は不親切だし後半はザコから全体即死が飛ぶし、FFもラスダンのザコは急に中ボスくらい強くなるし、当時の他のゲームよりマシとはいえ雑誌の攻略記事や攻略本ありきな所はあるよな。
たしかにマリオとかグラディウスクリア出来なかったなあ。
たしかにドラクエ以外はクリアできずにいたな。大人になって、神龍の謎とか、忍者じゃじゃ丸くん、アトランティスの謎のエンディングを見た。
星をみるひとや覇邪の封印のような鬼畜ゲーを攻略サイトを見ずにクリアしてから言ってください(最近実況動画を見た)
ドラクエ7リメイクとか難易度いばらでもヌルゲーすぎるとか言ってる人が一定数いるんだよな。そんなオタク向けに作ったゲーム誰もやらんというのに
ドラクエ3のオーブの場所とかみんなわかるもんだったのかな?自分がプレイしたときは、すでに周りからの情報で薄っすら知った状態だった気がする。もしくは攻略本からか…
ドラクエ7リイマジンドがまさに誰でもクリア出来る調整だったな。オートプレイでもメタル系を最高効率で倒しにいくから毎回寝落ちと闘いながらプレイしてた。
自分はドラクエから入ったクチなのであまり口を挟めませんが、物語重視を推しておいて「物語の結末はあなたの実力では見られません」になったら悲しいだろうなとは思います。
初期のゲームのそういうゲームにテクが必要ないと言うのもちょっと違う気がする。攻略必須テクと言う意味ではなく、無限1UPとか偶然の有利テクニックみたいなやつとか、面白かった。
レベル上げが苦痛すぎてあんまりやらなかったな。モンスター仲間にできるやつだけ楽しめた。
レベルのおかげて、幅広い層に適度に挑戦してる感が演出できるのがいいよね。
シルクソングきっちいなう
ちゃんとクリアできるのは良いよね。達成感がある。たまに死にゲーに手を出しては諦めるを繰り返してしまうようなヌルゲーマーにとっては。
xanadu…
最近のゲームってMENSAギリギリ入れないようなギリメンぐらいの能力ないとクリアできない。しかも数百時間以上かかる。
Wizardryが良くてもダフネが駄目なところが正にそれでは。
いや、イースⅠのラスボス厳しかったよ。攻撃キマるたびに床が抜けるやつ。ゲームが上手い友達にそこだけやらせてクリアしてもらった思い出。
おっさんになるとクリアできなくなるぞ
JRPG という文字列を見るたびに イメージエポックが クリアした(消えちゃった)って 思い出しちゃう
ドラクエ123は小学生の頃、攻略本や家族の助けを借りてクリアした。マリオは8-3のハンマーブロスがトラウマ。無限増殖しても、意欲が削がれた。
誰でもに私は入ってないらしい。RPGは好きだけどクリアしたゲームってたぶんない。だからこそ無限に続くMMORPGは特に好きだった
戦略必要な戦闘もの結構あるやろ、ワイルドアームズ、女神転生、あとは、えーと、まあいいか
いやいや、ヴァジュリオン(廃坑ボス)とかレベルカンスト前提でめちゃ難しいよ?!→『イース1がちゃんとクリアできるというだけでセンセーションだった』
ちょうどこの辺の話が、最近出た堀井雄二の伝記マンガに描かれている。
レベルを上げて物理で殴る、で大体解決できるのがJRPG。解法のシンプル化は非力なゲーム環境でもストーリーテリングに注力できる余裕を生み出し、時間をカタルシスの糧とする方法は未熟なエンタメとしては十分だった
難易度ロマンシングというJRPGに即しつつの馬鹿難易度クリアしてから言ってもらえます?
ドラクエ1が売れたのはVジャンプが事前告知や攻略情報を載せてたメディアミックスのおかげでは。鳥山明がゲームのイラスト書いたってだけで期待値すごかった
「これならお前でもクリアできるから」とファミコン本体とドラクエ1を持ってきた友人に感謝です/なお持ってきてくれたその日に一緒に徹夜してクリアw
ローラ姫から自分の位置情報を聞いているくせに、「ロトのしるし」の場所がわからずフィールドをウロウロしていた当時の苦い記憶が蘇る。RPG初心者の小学生には、DQ1もけっこう難しかったよ……。
FC版ドラクエ2「お、そうだな。ところでここにロンダルキアへの洞窟があるんだが、入ってみないか?」
DQ1発売は1986年。Vジャンプ創刊は1992年ですよ…
KEMCOの安RPGはおっさんに優しいとても貴重な存在
ドラクエが誰でもクリアできる?ロンダルキアとかあったな…。FFでも3には、クリスタルタワーとかあったな…。ロマサガとかも難しかったな…。真メガテンもキツかったな…
ドラクエ3は途中でセーブが消えるからクリアできなかった
ロマサガの話ししてる?と思ったら、スター集めてた
とりあえず、FC版ドラクエ2をスマホなし、ネットの情報なしてクリアしてから出直してきて欲しい。
ラスボス前でいっつも満足してやめてしまうのでクリアあんましたことないな…。大人になってからメタ認知的に意識してエイヤッとクリアできるようになったが、物語に終わりをつけるのが辛いのは変わらない
アクションゲーがてんで駄目なので、何時間でも考えていいタクティクスオウガなどのSRPGが好きになった
FFTはRPGじゃないから
見出しだけ見てイースって書こうと思ったら本文でも早々に出てきて出る幕なかった
FC版DQ2をクリアしたキッズってどれくらいいるのかな(ロンダルキアどころか紋章集めてる段階で飽きてやめたショボすぎる男)
クリアできないのは嫌だな
レベル上げ作業がめんどくて投げた事例も結構あると思うゾイ
ドラクエは保育園児でも1〜5までクリアできた。計算能力が身に付くのでお勧め。さらに読み仮名を付けてやれば国語教育になると思うんだよね。
ファミコンの頃は知らんが、PS2時代ごろには長くてだるく、目新しさもないって感じだったからなあ。JRPG。面白くないものに時間かけられんよ
中学生ではじめてドラクエ6やってダーマ神殿に辿り着けなくて挫折した。そんな私もクロノトリガーはクリアできた。
本題じゃないけどスーパーマリオブラザーズをマリオと指すのは雑だと思う。初代マリオは難易度高いだろう
子供の頃リアルタイムでドラクエ1を初めてやったとき、フィールドに出ずにラダトーム城でひたすらローラ姫探してた。あのまま一人でずっとやってても絶対クリアできなかったと思う
難しいのをクリアしてこそ的な価値観がないので、攻略本みながら或いは年単位の時間かけながらいろんなゲームが楽しめる人生送れて本当によかったと思ってる。※ドラクエは手をつけたの全部途中で飽きてしまってるが
若い頃は高難易度が正義だと思ってたけど、大人になると「クリアさせてくれる」優しさが身に染みる。エンタメの役割ってそういうことだよな