まぁ面白いしな。
記事は「リアル」と繰り返すが、クワハリ先生はリアリティーがあるとは思ってないよう。これまで「ふつう」とは「突出した才能があるわけじゃない」って意味かと思ってたけど、合同ライブ編でその枠をはみ出し文字数
わりと権謀術数と野望が絡み合う三国志みたいなノリになってるが、まぁ面白いです
元教員で軽音部を指導していたとか、経験が活きるのだなあ。あと切磋琢磨とかにルビ振れるのだから混ぜ書きは廃してほしい。
アプリで見たら画力低すぎてとてもおもしろいと思えなかったのだけど、そう感じてない人が多いのかな?
普通かどうかはともかく、群像劇で展開が読めず毎回続きが気になるね。
存外悪役ドリブンな話づくりする割に出した悪役にも思い入れてしまう(登場人物みんな音楽を愛する若者だから当然なのだが)為「ライブ→回想→何やかんや和解」のワンパターンなのがそろそろキツくなってきた
クワハリ先生がpodcastに出演してご自身の過去などを語っていたりしたのでオススメ。 https://open.spotify.com/episode/5KaRyGcY9lBocOxUxEMVwV?si=jXAdZgACQImKAxHblxLENQ&context=spotify%3Ashow%3A1VILtu7S3Imy8is1VG3yKG
最近は恋愛を軸に人間関係を描いてて、演奏技術やバンドとしての完成度をバトル風にアレンジしてるのもおもしろんだけど、実際軽音部だった自分からするともっとアルアルネタあるだろうってもう一声な感じなんだよな
リアル?
入学して校内の面白い奴らや先輩とバトルして友情育んで、舞台が他所の学校のよりスゴい奴らに移り始めて、となって気づく。これは喧嘩ヤンキー漫画の系譜なのではと(でも好きです)。
【「描いているのは、大阪の『ふつう』の高校生たちの姿。」と書かれていますが、一部そうじゃないキャラもいます。そいつらのことは忘れてください!】とのことなので、厘ちゃんさんと鶴パイセンは忘れましょう
“「下手だった子がうまくなったり、文化祭のライブで演奏する生徒の姿に感動したり。教員時代の経験が作品に生きている」と話す”
“大阪市内の高校で10年以上教員として勤務し、学生時代にバンドを組んでいた経験から軽音部の指導にあたった”そうなんや
ふつうの軽音部は、もう来ているから、次に、次にくる漫画として「さむわんへるつ」を特集しろっつーの。しかし、元教員ってのは、実際の高校生と過ごした日々が、作品に反映されてるのだな。
リアルっぽくしながらもあり得ないレベルの事態を面白く描けてしかもカルマを貯め過ぎないキャラの振る舞いと言動が愛おしくなる素晴らしい作品だけどいずれ訪れるであろうアニメ化のときに声優や楽曲が心配文字数
最初は本当に「ふつう」でそれがよかったが最近なんか「ふつう」でなくなっている気がして自分的にはいまいち
ふつうだけど普通じゃないよなぁ。作品としてはめっちゃ好き。
キャラクターはブッ飛んだ連中が多いが、舞台とかイベントは学生時代や軽音楽部あるあるでリアルなので、そのチグハグさが良いと思う。ファンタジーを描くならどこかにリアリティを持たせないとアンバランスになる。
自分で描いてたころのがよかった
ジャンプルーキー版のころは高校の先生だったのかねえ
この作品で知った和ロック、結構好きになったの多い
アニメ化するにはまだ機熟不足か
そういえばルーキーで始まった頃は、読んでて娘らの高校の軽音部を彷彿とさせるほど普通だった。その後に普通のところに普通じゃないヤツらがいる感じになったか。まあ、そこはそんなに気にならん。
はとっちと鷹見のライバル関係がしっかり描かれてるの好き。女子が男子に向ける「殺す」が「(本当は好き)」とかじゃなくて、あくまで「殺す(殺す)」なのが良い。
ジャンプ漫画の「友情・努力・勝利」を踏襲する物語は、インフレが進展のための宿命でもあり、それが起き始めているのでもはや「ふつう」ではなくなってきたが、それを承知の上で読んでも面白いです。
キャラの思いとか叫びを表現する重要なセリフとか心情を、実在の曲を被せて表現する技法がズルいというか安易な道に逃げてるなって感じる。それは元の歌の力だろ。パロディでしか笑いとれんギャグ漫画と同じ。
これは大阪版の記事なので、関東の人がコンビニで3/5付の読売新聞を買っても載っていません(朝夕刊買って損した人)。/「自分の子どもと似てる」と親目線になったり、高校時代の思い出に重ねたりして読んでいます。
谷九高校の偏差値が高過ぎも低過ぎもしない感じが良い
普通じゃない軽音部を描いた作品が多いので、それらと比べて相対的に「ふつうの軽音部」なんだと思ってた。普通の軽音部はいきなりオリジナル曲なんかやらないし、新旧のロックが大好きで、それのコピーバンドをする
軽音部の環境設定はふつうで、中にいる人達が普通じゃないという理解。全部普通なら話にならないしね。続編のふつうの大学軽音サークルにも期待したい
ジャンプルーキーで初出したのを、はてなでホッテントリして以降、ずっと楽しませてもらってる。クワハリ先生原画の時も軽音部に見られる人間臭さが傑出してた。当時拾い上げてくれたブクマカに幸あれ、光あれ。
単行本で明かされる人間関係の情報とか見るといろいろ設定考えてるんだなと。なので単行本買いましょう
ふつうのハードル高ぇなとは思う。ただキラキラ成功物語よりホロ苦挫折物語が私は好きなのでなんだかんだ読んでる。
これも京アニでアニメ化されたらおもろい。もういっこが普通じゃない方になる
元教員だったからこその視点なんだね。教員として幸山厘という病的キャラクター誕生の背景を知りたいな。
カタルシスの連発でどこに行くんだろうね。毎回楽しみ。アニメ化、映画化、海外展開とかいろんな叡智を結集した結果も見てみたいけど、とにかくずっと傍にあって欲しい作品。
“節目の10巻が発売された”→絶対アニメ化決定かとおもってたのんに。アニメ化に曲を使うことに渋い顔してるのいるん?
既にひとやま超えた感あるけどまだ「次に来る」段階だったか。もちろんまだ期待してる
クワハリさん、教員だったのか。そりゃいろんなタイプの生徒を知ることが出来るわな。
https://x.com/i/status/2029378351845306607 一部ふつうじゃないことは原作者も認めてます。
大阪である必要性はあるのだろうか
"現代は『日本一になる』とか『大金を得る』とか大きな目標ばかりにスポットライトが当たりがちという気がしていて、そうした風潮へのカウンターにもなっているのかなと感じます"
次にくるマンガ大賞で上位になるマンガってもうきてるよね
最初は楽しん読んでたけど古参のコメントが鬱陶しいのと、絵がかわいくないのと展開が単調化しつつあるのに嫌気が差して読まなくなった ジャンプラはこういう飽きちゃう漫画たくさんあるな 長期連載を視野に入れたら
“何かに熱中することの良さを描きたい” わかる。音楽はいいぞ!スニーカーズエッジ?とか出るのかな。
アニメ化まだー?
はとっちの声はアニメ化のハードルが高い
こんだけ言われてるならもう来とけよこの漫画
おもしろいし泣ける。控えめに最高。これは次来るよ(??)
来てなかったんだ
いつ元の絵に戻るの
「万が一連載を打ち切られたら、また教員に戻ろうと考えていました。こんなにもたくさんの人に読んでいただき、本当にうれしいです。まだまだ物語は続きますので、これからも楽しんでもらえれば」 関西発の最新ニ
クワハリさん、元々高校教員というのはあまりにも納得過ぎる(笑)
青春の解像度が高すぎて死にたくなる漫画。元教員が描いてるからこそのリアリティか。キラキラしてない「ふつう」の泥臭さが良いんだよ
ふつうさでいうと、デビュー目指さず内輪で楽しもうっていう価値観も肯定的に描いてるところがよい。ゆるいスポーツ系部活でも「ガチ勢対内輪派」の似たような対立あると思うからから色んな人に刺さりやすい気がする
あとは映像化できるのかなという点が気になる。実写化とかアニメ化とか。
一番最初のラフな原作絵ですら面白かったからシナリオのセンスずば抜けてたんだよな。アニメ化するならぜひ原作絵パートのおまけを円盤特典でつけてくれ
次にくるマンガ1位「ふつうの軽音部」、高校生と舞台の大阪がリアルで人気…原作者は元教員「熱中する良さ」描く
まぁ面白いしな。
記事は「リアル」と繰り返すが、クワハリ先生はリアリティーがあるとは思ってないよう。これまで「ふつう」とは「突出した才能があるわけじゃない」って意味かと思ってたけど、合同ライブ編でその枠をはみ出し文字数
わりと権謀術数と野望が絡み合う三国志みたいなノリになってるが、まぁ面白いです
元教員で軽音部を指導していたとか、経験が活きるのだなあ。あと切磋琢磨とかにルビ振れるのだから混ぜ書きは廃してほしい。
アプリで見たら画力低すぎてとてもおもしろいと思えなかったのだけど、そう感じてない人が多いのかな?
普通かどうかはともかく、群像劇で展開が読めず毎回続きが気になるね。
存外悪役ドリブンな話づくりする割に出した悪役にも思い入れてしまう(登場人物みんな音楽を愛する若者だから当然なのだが)為「ライブ→回想→何やかんや和解」のワンパターンなのがそろそろキツくなってきた
クワハリ先生がpodcastに出演してご自身の過去などを語っていたりしたのでオススメ。 https://open.spotify.com/episode/5KaRyGcY9lBocOxUxEMVwV?si=jXAdZgACQImKAxHblxLENQ&context=spotify%3Ashow%3A1VILtu7S3Imy8is1VG3yKG
最近は恋愛を軸に人間関係を描いてて、演奏技術やバンドとしての完成度をバトル風にアレンジしてるのもおもしろんだけど、実際軽音部だった自分からするともっとアルアルネタあるだろうってもう一声な感じなんだよな
リアル?
入学して校内の面白い奴らや先輩とバトルして友情育んで、舞台が他所の学校のよりスゴい奴らに移り始めて、となって気づく。これは喧嘩ヤンキー漫画の系譜なのではと(でも好きです)。
【「描いているのは、大阪の『ふつう』の高校生たちの姿。」と書かれていますが、一部そうじゃないキャラもいます。そいつらのことは忘れてください!】とのことなので、厘ちゃんさんと鶴パイセンは忘れましょう
“「下手だった子がうまくなったり、文化祭のライブで演奏する生徒の姿に感動したり。教員時代の経験が作品に生きている」と話す”
“大阪市内の高校で10年以上教員として勤務し、学生時代にバンドを組んでいた経験から軽音部の指導にあたった”そうなんや
ふつうの軽音部は、もう来ているから、次に、次にくる漫画として「さむわんへるつ」を特集しろっつーの。しかし、元教員ってのは、実際の高校生と過ごした日々が、作品に反映されてるのだな。
リアルっぽくしながらもあり得ないレベルの事態を面白く描けてしかもカルマを貯め過ぎないキャラの振る舞いと言動が愛おしくなる素晴らしい作品だけどいずれ訪れるであろうアニメ化のときに声優や楽曲が心配文字数
最初は本当に「ふつう」でそれがよかったが最近なんか「ふつう」でなくなっている気がして自分的にはいまいち
ふつうだけど普通じゃないよなぁ。作品としてはめっちゃ好き。
キャラクターはブッ飛んだ連中が多いが、舞台とかイベントは学生時代や軽音楽部あるあるでリアルなので、そのチグハグさが良いと思う。ファンタジーを描くならどこかにリアリティを持たせないとアンバランスになる。
自分で描いてたころのがよかった
ジャンプルーキー版のころは高校の先生だったのかねえ
この作品で知った和ロック、結構好きになったの多い
アニメ化するにはまだ機熟不足か
そういえばルーキーで始まった頃は、読んでて娘らの高校の軽音部を彷彿とさせるほど普通だった。その後に普通のところに普通じゃないヤツらがいる感じになったか。まあ、そこはそんなに気にならん。
はとっちと鷹見のライバル関係がしっかり描かれてるの好き。女子が男子に向ける「殺す」が「(本当は好き)」とかじゃなくて、あくまで「殺す(殺す)」なのが良い。
ジャンプ漫画の「友情・努力・勝利」を踏襲する物語は、インフレが進展のための宿命でもあり、それが起き始めているのでもはや「ふつう」ではなくなってきたが、それを承知の上で読んでも面白いです。
キャラの思いとか叫びを表現する重要なセリフとか心情を、実在の曲を被せて表現する技法がズルいというか安易な道に逃げてるなって感じる。それは元の歌の力だろ。パロディでしか笑いとれんギャグ漫画と同じ。
これは大阪版の記事なので、関東の人がコンビニで3/5付の読売新聞を買っても載っていません(朝夕刊買って損した人)。/「自分の子どもと似てる」と親目線になったり、高校時代の思い出に重ねたりして読んでいます。
谷九高校の偏差値が高過ぎも低過ぎもしない感じが良い
普通じゃない軽音部を描いた作品が多いので、それらと比べて相対的に「ふつうの軽音部」なんだと思ってた。普通の軽音部はいきなりオリジナル曲なんかやらないし、新旧のロックが大好きで、それのコピーバンドをする
軽音部の環境設定はふつうで、中にいる人達が普通じゃないという理解。全部普通なら話にならないしね。続編のふつうの大学軽音サークルにも期待したい
ジャンプルーキーで初出したのを、はてなでホッテントリして以降、ずっと楽しませてもらってる。クワハリ先生原画の時も軽音部に見られる人間臭さが傑出してた。当時拾い上げてくれたブクマカに幸あれ、光あれ。
単行本で明かされる人間関係の情報とか見るといろいろ設定考えてるんだなと。なので単行本買いましょう
ふつうのハードル高ぇなとは思う。ただキラキラ成功物語よりホロ苦挫折物語が私は好きなのでなんだかんだ読んでる。
これも京アニでアニメ化されたらおもろい。もういっこが普通じゃない方になる
元教員だったからこその視点なんだね。教員として幸山厘という病的キャラクター誕生の背景を知りたいな。
カタルシスの連発でどこに行くんだろうね。毎回楽しみ。アニメ化、映画化、海外展開とかいろんな叡智を結集した結果も見てみたいけど、とにかくずっと傍にあって欲しい作品。
“節目の10巻が発売された”→絶対アニメ化決定かとおもってたのんに。アニメ化に曲を使うことに渋い顔してるのいるん?
既にひとやま超えた感あるけどまだ「次に来る」段階だったか。もちろんまだ期待してる
クワハリさん、教員だったのか。そりゃいろんなタイプの生徒を知ることが出来るわな。
https://x.com/i/status/2029378351845306607 一部ふつうじゃないことは原作者も認めてます。
大阪である必要性はあるのだろうか
"現代は『日本一になる』とか『大金を得る』とか大きな目標ばかりにスポットライトが当たりがちという気がしていて、そうした風潮へのカウンターにもなっているのかなと感じます"
次にくるマンガ大賞で上位になるマンガってもうきてるよね
最初は楽しん読んでたけど古参のコメントが鬱陶しいのと、絵がかわいくないのと展開が単調化しつつあるのに嫌気が差して読まなくなった ジャンプラはこういう飽きちゃう漫画たくさんあるな 長期連載を視野に入れたら
“何かに熱中することの良さを描きたい” わかる。音楽はいいぞ!スニーカーズエッジ?とか出るのかな。
アニメ化まだー?
はとっちの声はアニメ化のハードルが高い
こんだけ言われてるならもう来とけよこの漫画
おもしろいし泣ける。控えめに最高。これは次来るよ(??)
来てなかったんだ
いつ元の絵に戻るの
「万が一連載を打ち切られたら、また教員に戻ろうと考えていました。こんなにもたくさんの人に読んでいただき、本当にうれしいです。まだまだ物語は続きますので、これからも楽しんでもらえれば」 関西発の最新ニ
クワハリさん、元々高校教員というのはあまりにも納得過ぎる(笑)
青春の解像度が高すぎて死にたくなる漫画。元教員が描いてるからこそのリアリティか。キラキラしてない「ふつう」の泥臭さが良いんだよ
ふつうさでいうと、デビュー目指さず内輪で楽しもうっていう価値観も肯定的に描いてるところがよい。ゆるいスポーツ系部活でも「ガチ勢対内輪派」の似たような対立あると思うからから色んな人に刺さりやすい気がする
あとは映像化できるのかなという点が気になる。実写化とかアニメ化とか。
一番最初のラフな原作絵ですら面白かったからシナリオのセンスずば抜けてたんだよな。アニメ化するならぜひ原作絵パートのおまけを円盤特典でつけてくれ