野球は一人じゃ勝てないし、小細工だけでは勝てない
すごく熱い展開なんだけど権田くんのシークレットルーティンの2コマだけその後何のフォローもないし小堀の考察が何事もなかったように続いていて、階段を上っている途中で階段が消えたような独特な浮遊感を味わった
住吉先生は伊能を描く時にかなり筆が乗ってませんか?最後の繋ぎは熱い
いわゆるドカベンのアレだね。
監督の妄想で地獄甲子園が現出しそうで焦った。やっとチームプレイで野球をしようとしてくれるのはうれしい。
うおお柔軟体操すげええ!!
なるほど伊能は受けられなくても良かったのか
正ちゃんのことみんな忘れてないか(ひとり絶対に忘れてないやつがいるのは知ってるけど
神実もハマソウも熱くて最高
神実の先輩達の夏をここで終わらせる!/こんな熱い勝負なのにデータ上はノーアウト満塁で4番打者がノーボール2ストライクと追い込まれた末のショートゴロしかもトリプルプレーで無得点チェンジという超凡打扱いである
結果的にスクイズでもしとけば良かったみたいになってる……
この打席一球で終わらせたしまだまだ波乱がありそうやな
野球はみんなの力でやるものだからな!(聞いたふう
高校生でグラブトス…!しかもこの捕球体勢からだとおそらく下半身は使えず上半身のみでこの強く正確な送球!ショート筒井君の努力が偲ばれる。
三球でワンアウトしかとれないピッチャーがたった40話で三球で9アウトとれるピッチャーに化けた(理論値です)
すげぇ…。精神面のやりとりも面白いけど、技術面、競技面でも面白い。本誌で野球が死のジャンルになってるのは、20年くらい特異な才能が出てないからだろうか。
おもしれ~ まあまだ5回表だし。クライマックスを試合終盤に持ってくるために、ここを全力投球1球でしのがせたのも今後の布石だろうなあ
「桐山の全力3球を軸に勝つ」という点だけは毎試合崩さないのがいい。逆に言えばこの縛りに即していれば何でもアリなので「次の3球はどう使うんだ!?」と既に次試合が楽しみで仕方ない。お約束と裏切りのバランスよ
次の試合あたりで3球で27アウトとれるようになるのけ?
サンキューで勝つとはどういうことか、全パターン作者は考えてるんだろうな。
こりゃ翔ちゃん最終回にしか出番ないで
アースインパクトか🤔これからも魔球が増えていくのかしら😊
「ありがとう」でサンキューもかかってるんだな。
早い打球は守備さえ最適ならフォースプレイが取りやすくなるデメリットの側面に付け込んでトリプルプレイに寄与させているのが伊能イズムだなあ。並みのバッターの凡ゴロだったら一塁走塁が間に合ってたかもしれない
お互いが考えてることの先を読みあって思考バトルするのジョジョ的な緊張感でいいなぁ。
すっげえいい話なんだけどカントクにいちいち共感してしまって「野球って何?」の思いが深まる 何でこんなモンが国民的スポーツ面してんだ……?
ゾーンを狙えるそこそこの速度のチェンジアップ(?)が3球にカウントされないとすると、だいぶ、話が変わってこないか?/権田くんが打ってくれたから良かったけど、空振りしてたら、伊能が取れなくて失点だよな…。
3球27アウトはもう談合を疑いますね・・・
くぅうーーー
全員って1人足りない気が
権田先輩走塁が遅いのが難点か
圧倒的強者がその才能だけで戦う、モブはモブという(今までよくある)漫画かと思いきや毎回毎回「全員野球、努力を積んだモブ=周りがいるから強者が活躍できる」話を繰り返してて「ああ、令和だなあ」とうるうる。
p.4、回想パートが阿川先生が話メンドくなって退散することで終わる。これにより回想パートへオチをつけつつ、自陣営の秘密作戦の全容が読者に明かされない作品側の都合へ物語的なもっともらしさもつけてる。
轟…散々な言われようだなw
全力投球を2回残しての決着。熱いな
なるほど、わざと打たせてトリプルプレーなら確かに究極の節約になる…!
監督が魔球のこと知らないのちゃんと理由付けしてて偉い。 (興味なくて話の途中でコンビニに行ってた)
突然主人公ムーブが始まり戸惑ってる
野球のルールがよくわからないからよくわかなかったけど、なんかすごい!
いいよね、努力し続けてきた結果が出るの、いいよね
ちゃんと普段の努力が活きてこその結果なところがとても良い。
タイトル回収回。少年漫画らしかったり、らしくなかったり忙しい。
↓ドカベンのアレと逆です。今回は「打者走者が一塁に触れる前にアウトにされたとき」はタイムプレイ(第三アウト前に本塁到達で得点)の例外になるため点が入らなかったのです。今回は言わばよくあるパターン。
ぐわ~、思考は邪道ばかりなのにどうしてこう王道がキマるんだ!
友情!努力!勝利!、友情!努力!勝利!じゃないか!煽りまで含めてすごい展開なんだけど、仮にも教育者がワンチャン死ぬとか謎のルーティーンとか入ってる異物感のせいかデカい塊をするすると読まされた。魔球。
三馬、いらへんかってんな。
ち!泣いちゃう!
「美徳すら伊能の前では毒となる」何なんだよこの主人公チーム/権田先輩も神実もこれで終わる訳ないよ、まだトカゲくんいるし応援してる
神実を思い咽び泣く
熱血野球漫画みが出てきた
この漫画、普通に考えて桐山が主人公のはずなんだが、他の奴が映えすぎててむしろ桐山が狂言回しみたいになってるのが面白いんだよな。
【残り回と打順】6回(5~7番)→7回(8~1番)8回(2~4番)9回(5~7番)たぶん何人かに出塁されてあと2回権田の打席が回ってきそう(全力投球あと2回)
阿川先生レベルの野球知識なので「コンビニ寄ってくる」に「おおい! さすがに今それはダメよ!」と声が出そうになった。
めっちゃ面白いんだけどもっとページ使って欲しいと思ってしまう。内容が濃すぎる。
1球で良かったのか。でも権田相手じゃ同じ手は通じないだろう。あと2球をどう使ってくるのか楽しみ。
チェンジアップが3球に含まれないのインチキじゃない?
あの1話の変態桐山(いまと大差なし)から一ヶ月くらいしか経ってないの!?⏎伊能の毒が権田を上回った形だが、なにより部員たちの努力の勝利!
[40話]サンキューピッチ - 住吉九 | 少年ジャンプ+
野球は一人じゃ勝てないし、小細工だけでは勝てない
すごく熱い展開なんだけど権田くんのシークレットルーティンの2コマだけその後何のフォローもないし小堀の考察が何事もなかったように続いていて、階段を上っている途中で階段が消えたような独特な浮遊感を味わった
住吉先生は伊能を描く時にかなり筆が乗ってませんか?最後の繋ぎは熱い
いわゆるドカベンのアレだね。
監督の妄想で地獄甲子園が現出しそうで焦った。やっとチームプレイで野球をしようとしてくれるのはうれしい。
うおお柔軟体操すげええ!!
なるほど伊能は受けられなくても良かったのか
正ちゃんのことみんな忘れてないか(ひとり絶対に忘れてないやつがいるのは知ってるけど
神実もハマソウも熱くて最高
神実の先輩達の夏をここで終わらせる!/こんな熱い勝負なのにデータ上はノーアウト満塁で4番打者がノーボール2ストライクと追い込まれた末のショートゴロしかもトリプルプレーで無得点チェンジという超凡打扱いである
結果的にスクイズでもしとけば良かったみたいになってる……
この打席一球で終わらせたしまだまだ波乱がありそうやな
野球はみんなの力でやるものだからな!(聞いたふう
高校生でグラブトス…!しかもこの捕球体勢からだとおそらく下半身は使えず上半身のみでこの強く正確な送球!ショート筒井君の努力が偲ばれる。
三球でワンアウトしかとれないピッチャーがたった40話で三球で9アウトとれるピッチャーに化けた(理論値です)
すげぇ…。精神面のやりとりも面白いけど、技術面、競技面でも面白い。本誌で野球が死のジャンルになってるのは、20年くらい特異な才能が出てないからだろうか。
おもしれ~ まあまだ5回表だし。クライマックスを試合終盤に持ってくるために、ここを全力投球1球でしのがせたのも今後の布石だろうなあ
「桐山の全力3球を軸に勝つ」という点だけは毎試合崩さないのがいい。逆に言えばこの縛りに即していれば何でもアリなので「次の3球はどう使うんだ!?」と既に次試合が楽しみで仕方ない。お約束と裏切りのバランスよ
次の試合あたりで3球で27アウトとれるようになるのけ?
サンキューで勝つとはどういうことか、全パターン作者は考えてるんだろうな。
こりゃ翔ちゃん最終回にしか出番ないで
アースインパクトか🤔これからも魔球が増えていくのかしら😊
「ありがとう」でサンキューもかかってるんだな。
早い打球は守備さえ最適ならフォースプレイが取りやすくなるデメリットの側面に付け込んでトリプルプレイに寄与させているのが伊能イズムだなあ。並みのバッターの凡ゴロだったら一塁走塁が間に合ってたかもしれない
お互いが考えてることの先を読みあって思考バトルするのジョジョ的な緊張感でいいなぁ。
すっげえいい話なんだけどカントクにいちいち共感してしまって「野球って何?」の思いが深まる 何でこんなモンが国民的スポーツ面してんだ……?
ゾーンを狙えるそこそこの速度のチェンジアップ(?)が3球にカウントされないとすると、だいぶ、話が変わってこないか?/権田くんが打ってくれたから良かったけど、空振りしてたら、伊能が取れなくて失点だよな…。
3球27アウトはもう談合を疑いますね・・・
くぅうーーー
全員って1人足りない気が
権田先輩走塁が遅いのが難点か
圧倒的強者がその才能だけで戦う、モブはモブという(今までよくある)漫画かと思いきや毎回毎回「全員野球、努力を積んだモブ=周りがいるから強者が活躍できる」話を繰り返してて「ああ、令和だなあ」とうるうる。
p.4、回想パートが阿川先生が話メンドくなって退散することで終わる。これにより回想パートへオチをつけつつ、自陣営の秘密作戦の全容が読者に明かされない作品側の都合へ物語的なもっともらしさもつけてる。
轟…散々な言われようだなw
全力投球を2回残しての決着。熱いな
なるほど、わざと打たせてトリプルプレーなら確かに究極の節約になる…!
監督が魔球のこと知らないのちゃんと理由付けしてて偉い。 (興味なくて話の途中でコンビニに行ってた)
突然主人公ムーブが始まり戸惑ってる
野球のルールがよくわからないからよくわかなかったけど、なんかすごい!
いいよね、努力し続けてきた結果が出るの、いいよね
ちゃんと普段の努力が活きてこその結果なところがとても良い。
タイトル回収回。少年漫画らしかったり、らしくなかったり忙しい。
↓ドカベンのアレと逆です。今回は「打者走者が一塁に触れる前にアウトにされたとき」はタイムプレイ(第三アウト前に本塁到達で得点)の例外になるため点が入らなかったのです。今回は言わばよくあるパターン。
ぐわ~、思考は邪道ばかりなのにどうしてこう王道がキマるんだ!
友情!努力!勝利!、友情!努力!勝利!じゃないか!煽りまで含めてすごい展開なんだけど、仮にも教育者がワンチャン死ぬとか謎のルーティーンとか入ってる異物感のせいかデカい塊をするすると読まされた。魔球。
三馬、いらへんかってんな。
ち!泣いちゃう!
「美徳すら伊能の前では毒となる」何なんだよこの主人公チーム/権田先輩も神実もこれで終わる訳ないよ、まだトカゲくんいるし応援してる
神実を思い咽び泣く
熱血野球漫画みが出てきた
この漫画、普通に考えて桐山が主人公のはずなんだが、他の奴が映えすぎててむしろ桐山が狂言回しみたいになってるのが面白いんだよな。
【残り回と打順】6回(5~7番)→7回(8~1番)8回(2~4番)9回(5~7番)たぶん何人かに出塁されてあと2回権田の打席が回ってきそう(全力投球あと2回)
阿川先生レベルの野球知識なので「コンビニ寄ってくる」に「おおい! さすがに今それはダメよ!」と声が出そうになった。
めっちゃ面白いんだけどもっとページ使って欲しいと思ってしまう。内容が濃すぎる。
1球で良かったのか。でも権田相手じゃ同じ手は通じないだろう。あと2球をどう使ってくるのか楽しみ。
チェンジアップが3球に含まれないのインチキじゃない?
あの1話の変態桐山(いまと大差なし)から一ヶ月くらいしか経ってないの!?⏎伊能の毒が権田を上回った形だが、なにより部員たちの努力の勝利!