堀出水氏のおっしゃるとおりとは思うんよね。マンガワンのスタッフも99%は知らないし無関係だし無罪だろうになあ。関係者は潔く名乗り出て身を引いてマンガワンの保身を図れよ。
山本章一氏は北海道内の私立高校の元教員で、2020年2月、生徒だった女性を被写体にしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で略式起訴され、罰金30万円の略式命令 https://www.asahi.com/articles/ASV2X36Q1V2XUCVL005M.html
被害者を慮る言葉と、うぉぉ漫画は人を傷つける道具じゃねぇ!長年小学館に世話になってるが俺は小学館が好きだが小学館は変われって言ってんだろ!それくらいの勢いでよかった気もする脛に傷がありそうとは言え
>モラルがしっかりした人のインモラルな作品だから読者は楽しめるという好例 堀出井靖水やクワガタザウルスのネタにある種の安定感、安心感があるのはそういうとこなのかもな。
ホリデイがこういった案件でクレバーに立ち回るのは解釈一致
島本和彦先生も、色々と頭がぐっちゃぐちゃになっている中で、言葉を紡いでいる印象。小学館全体を否定したくなく、全員が関わってた訳じゃないと思うのは当然だと思う。小学館内部の調査が待たれる。
島本氏の長文のわりに結論のややソフトランディングなところとか、堀出井氏のキッパリした言い口とか、個人の判断よりも滲む人柄に感じ入る
そもそも著作料の支払いで個人の特定は会社としてされているはずだがそれが経営陣に共有されてるかは作家数を考えれば難しい一方、示談交渉への会社の関与は法務が関わってるはずで、経営陣が知らないとヤバい会社だ
“問題は山本章一(栗田和明)氏が事件を起こしたことを社内のどれだけの人が知っていたか” この部分だよなぁ。少なくとも編集は知ってたのは確実だが、契約対象の係争状況とかどの程度社内で共有するルールなのか
本件に限らず、自分が関係ないもので不祥事があったときは組織全体の問題だと糾弾しつつ、自分が関わったり好きな組織だと途端に個人の問題に矮小化するダブスタ思考はやめて、どちらか一方に統一しておきたい
ほりでぃ先生のこういうところが好き、エロ漫画家としても好き(心理描写が刺さる)
堀出井先生の言っていることはわかるけど、いまの状況で小学館で長年連載してきた人に言いたいかというと自分なら言わない
ちょっとでも気に入らない事言った奴は袋叩きにされる状況だから今なにか言うのリスクでしかないんだよな 作家に対して何か言えと迫ってる化け物も現れてるし/非国民は棒で叩きまくれ かばう奴は同罪だ叩きまくれ
こういう場面でちゃんと業界団体が機能していないのが問題なのでは?意見を取りまとめる立場の組織が出版側におもねって沈黙している以上、漫画家個人が発信せざるを得ないわけで
島本和彦が言いたい「色んな人がいる」は、この件に関わった編集者はごくごく一部で他の小学館編集者はまともということなんだろうけど、組織の決定論どうなってんねんはもっと言われたほうがいい。
小学館からそうそうに逃げた編集長が黒幕でしょうw
小学館が反社かのように総バッシングの風潮になって来たから、義理も柵もある島本和彦が危惧して無関係者を守ろうとしたのだろう。推測で断罪したら問題だろうが、推測で悪い人ばかりでは無いと主張するのが悪いか?
“山本章一(栗田和明)”
今は企業、当事者側の声明を待つべきだよね...。
なんか…長文の割に「まあまあわざとじゃないかもしれないし〜俺もお世話になってるからな〜」としか言ってないの草。わざとだって明らかになってるのに
私、被害のショックでそれより上のレイヤーがまだ考えられないんだけど、こうして色んな漫画家さんが声明出すの、これが言論だ、議論なんだって気がして、救われるし誇りに思う
とぅぎゃったん頭おかしいんか
別ペンネームでの作品発表は編集部という組織の行為。それに組織として対処しろと。関わった人数とか社員個人が良い人とか関係ない。/「心に棚を作れ」「それはそれこれはこれ」はこういうときに発動しちゃダメ
隠してたのはわざとなんだよ。それが、編集者だけなのか編集長込みなのか編集部全体なのかは分からんが「意図的に隠してた」ことは動かしようのない事実なので、そこだけは違う。わざとやっとる
良くも悪くも島本先生はお人好しなところあるよね(ファン目線)……直接付き合いがあれば、悪の組織みたいには言ってしまえない色々もあろう。むろん堀出井先生の指摘は全うだけども
堀出井靖水さんって作家知らなかったけど言語化能力すごい。あとで漫画も読んでみよう。
怒りをぶつける前に、その怒りは(☓などのSNSの持っている)強すぎるアルゴリズムによってドライブされたものではないのかと言うことを問い直してほしいんだけど、ホモサピエンスには難しいのかもしれない。
セクシー田中さんの時もそうでしたが、ある程度の権限を持ち、Goサインを出した人間がいるわけですよね。/責任の所在が最重要であるし、訳の分からないまま責任感が強い人だけが謝罪しても何も変わらない。
このモニョモニョした態度ふくめて出す島本先生に尊敬をはらう。本当に難しいのはこれで、ハッキリ立場を鮮明にはバカでもできる。
企業経営しててこれが出てくるの頼りないし情に訴えて波風立てない方に寄せようとするのいかにもこの世代の男性って感じでいい印象持てないけどね 被害者感情が他人事なんだろうな
正しいコメント出せないとボコボコに殴られる今の社会で当事者でもないのに発言するべきじゃないよ。島本和彦もネット以外の部分で問い合わせてますとか言っておけばよかったんだ。
「意図的に隠そうとした訳ではないと思う」ではなく「ぶっちゃけ大した問題ではない(被害者の女に訴えられたってどうもない」と思ってただけ(もっと悪い。出版社どこでも(性にルーズ)もっと呆れる話いっぱいあるので
別のブコメでも書いたが、犯罪者であろうと表現の自由はある。筆を折られるのは間違っている。しかし小学館で出版するということは、私が島本作品に支払った対価の一部もクソ編集者連中の給料になるわけで、許し難い
堀出井氏の『出版社そのものが悪いわけではない、というわけにはいかず、該当作家と契約し、仕事を回していた責任は小学館そのものにあります』が社会的には極めて当たり前なんだけど出版社はそこら辺が緩い感じ
漫画を描くことがなによりも好きな島本先生にこんなこと書かせないでくれ。
どちらの意見もわかる気はして難しいとは思うねんな。直接的間接的に関わってた人少なくないかもしれんが、無関係な人のほうが多いでしょうし…「会社として」どこまで話通ってたかかなあ
別の古本屋に売るだけでしょう?
作家と著作権契約するのに現場担当者だけの決裁っての考えにくい気がするけど、出版業だとそうなのですかね。当該の事件の渦中の編集長はもう転職してるらしくて、社内調査では限界があると思う。
編集部最強の組織では他部署がどうこうとか正直どうでも良い話になるのよ(営業は強いのでどこまで知っていたかは気になる)。そういった情況を知ってて島本先生の発言があると思ってます。
どっちが言ってることも今の時点では検証できず両方ともキチンと理があると思う。島本和彦先生はマンガワンは見切っているわけだし。それ以外のことはわからんよね。ただし身内可愛さで守るべき案件じゃないとは思う
漫画家は漫画だけ書いとけと言われたり、言及しないと共犯と言われたりどっちやねんなのはわかるが、流石にそのポジションで得られてる情報が少なすぎるのでは。
島本和彦先生 こういう場合の立ち回りが下手で時折やらかすのファンはよく知ってるのでさもありなんという感じ
いにしえの大江健三郎と本多勝一のケンカを思い出したり/こういう場合、全否定しちゃった方が往々にしてラクだよなあとは(外野からは)思う
トランプの行う政治や戦争とアメリカ企業との取引は別という話かと。GoogleもAmazonもMicroSoftもAppleも全部キャンセルすべきだと言われると困るし、キャンセルしないからといってトランプの外交を支持する事を意味しない。
島本先生の“自分の関係者を信じたい”という思いがうっかり表に出ちゃった感じするわ
外野からどちらが正しいと判断できるわけじゃないけど、小学館は社として背景や経緯をハッキリさせるために第三者委員会が必要だと思うんだよね。今さら逃げれば勝ちみたいな態度で大丈夫なのか #マンガワン #小学館
震災で東電の社員ってバレたらただの末端でも嫌がらせされたり、福島からの移住避難者の子供への「放射能がうつる」ってイジメられたりってのと同じだよなぁ
小学館が何の調査もしていない段階で、長々とお気持ち表明すること自体がリスクを冒しているのでは? 結果的にハシゴを外される形になったらどうしよう、とか思い至らないものなんですかね。
事実として確定してる悪い部分があるなら社として責任を取って示して欲しいから自分はそれまでこうします、くらいは出来ると思うし、責任範囲を小さく切り分けたり態度まで保留にする必要ない気がする
島本の色々グチャグチャになってる中で何とか言葉を紡ぐ感じは作家らしいな。で、この上から目線で偉そうに説教してる奴はどんな大先生なの?/活動家とイナゴの妄言なんて全部無価値。所詮罰金刑レベルの話だろ?
普通に組織体として腐った部分を速攻切り落とさないと無関係で健全な仲間も巻き添えになるって今回初めて知ったキッズはまだ残ってるみんなを慮ればいいね
SNSで語っても曲解されて叩かれるだけなのでしんどいわな。ルーミックのようにサイレントで縁切りするのが一番スマート
マンガ家も大変だよな。みんなさ「酷い事件だ」「被害者が気の毒だな」程度には思っていても、別に自分が傷ついてる作家なんかほとんどいねーよ。なのに全員が傷ついているように「言わされている」感じ。
そんな先生が好きさ。
流れで持ち上げられてたから逆境のときの立ち回りは全然だな
「過去その会社から長年仕事をもらってた」といっても時期も部署も異なるのだから「わからない」が率直な事実じゃろ。ところが今のネット世論は「わからない」を許さない、わかりやすく擁護か批判の二択を求める
原作者のペンネーム変更や使い分けは珍しくないし、社内一般向けには「ちょっとトラブルの為」、説明が必要な相手にも「児ポ単純保持で」程度にしか担当は伝えてなかった可能性もあるよ。
島本の文章はなかなかよかった。坊主憎けりゃ袈裟までって感じになってんなって思ってたから。
なぁなぁで仕事をしてきた世代と、ちゃんと契約を結ぶ世代の違いなんでしょうかね。世代間ギャップ。
小学館の仕事をしていて心が傷ついているクリエイターのために、自分が盾になる覚悟で書かれたと思う。勇気ある温かいかたなのだな。
この人の名前ちゃんと読んだことなかったけどよく読んでみると「ホリデー、休み」かこれ!
まあ、(大人が)組織や共同体に属したり契約を結んだりするということは、「知らなかった」「分からなかった」では済まなくなるということだとは思う。
未成年者に性加害を加えた教師が学校変えるだけの教育委員会を非難する人はいないのに突出した異常行動だっただけで悪いのは犯人だけなのに会社がもみ消しにかかったのを非難されるのは腑に落ちないんだね。
たしかにモヤモヤポイントがありつつも、印象悪くはないのは島本先生が自分の頭で考えて自分の心で配慮して自分の言葉で紡いだからだろうか。漫画業界全部巻き込むような騒動よねこれ…作家の皆さんお疲れさまです
作風に似つかわしくない腰の引けたコメントだな、とは感ずる/まあ、これも大人とは言えるのだろうけど、真似したい態度ではないな
この件で苦境に立たされてるであろう幾人かの縁のある人を思って強く出られないのだろうことは、想像はつく。きちんと刷新の機会だという指摘もしている。しかし、それら全部、小学館という出版社そのもののマター。
成功した人は出版社を無下には言えナさそうよね。世話になったのもあるし。
島本和彦は編集個人が全部丸抱えしていた業界特有の習俗と時代が念頭にあるような気がするけど、もしそうだったとしても今の時代それは許容されないし、結局糾弾されるべきは個人とともに組織全体も、となる
揚げ足取ってりゃインプレ稼げる商売。
島本先生の漫画だと「口の上手い奴が威勢のいいことを言うー>周りが賛同するー>調子に乗るー>暴徒化するー>きっかけになったやつが「いや俺そこまで言ってない…」と焦る」みたいな展開になるから慎重にもなるわな。
島本和彦氏はお友達の岡田斗司夫がアオイホノオを利用して教え子を大量食いしてた時も世間の岡田批判に不快を表明してたと記憶してるので、今回も読む前から仕事仲間擁護だと解ってました。
金に困らない自分はいいけど、経済的に、またはもう二度と来ないかもしれないチャンスを捨てる判断を迫られている後輩に配慮したコメントだと思ったけどなあ。全部引き上げます(キリッのほうが楽でしょ島本も。
小学館に知り合いも多いだろうし、経営者故に会社側の気持ちもわかるわけで。そんな中でも立場表明してて偉いと思うけどなあ。小学館を真正面から叩かない奴は非国民、みたいな流れになってきて何だかなと思う。
適切な情報共有がなされていなかったなら問題なものの、それは「組織として問題」という意味であって「組織に属する人間全体が問題」ではないはずなんだけど、なにか言葉に引っ張られてそこが混ざる人が多い気がする
大物作家の役目は小学館にきちんと圧力をかけることで、こんな言い訳がましい擁護風味のコメント出すことじゃないんですよ
つか小学館の人は有名企業で今一時的に肩身の狭い思いをしてもこれから先も安泰の人生だと思うけど被害者の女性はこれから傷付いた心をどう癒すか?人生をどう立て直すか?という事なんだけど寄りそうべきはどっち?
要は「なんも知らんくせにいっちょ噛みすんな」ってことでしょ。グウの音も出ない島本和彦
会社が大きいので関わってる人は多いだろうけど、組織の大きさゆえ末端の個々人についてはよくわからずに処理してる人が多いのでは?体制が悪いので小学館はしっかり体制の見直しをしてください。
空いた穴は深い。島本氏もその穴に痛みを感じ無言を通すのは違うだろうと判断し、各方面に配慮しつつも発言したんだろう。インプレ稼ぎや、一丁噛み、身内に甘いと言われようと。
昭和のおぢは本当に、男が女に、年長が年少に性暴力を振るうのに甘い、そしてホモソーシャル/島本和彦風情の、テレビアニメ化一本もないロートルは大御所と呼ぶにはあまりに役者不足
高橋留美子クラスが数人動かないと結局意味がない。弱小が何言っても影響力無いのよね。
内部調査が待たれるというがそのメンバーが顧問弁護士と社員によるものなのが舐めてる。自浄作用がないと判断されたらクレジットカードやアプリストアからも排除されるかもしれないのに。海外は児童虐待に厳しいよ
64歳というと痴漢も犯罪じゃない時代の人なんで、まあそんなもんじゃ…多少、現代と感覚ズレてても怒る様なことでもなく
ベテランほどしがらみが多くなるだろう
元性被害者の漫画家とかも声明あげてたけど、人生を引き裂かれ社会復帰できない被害者の残りの人生に寄り添わないで関係ない関係者も被害を受ければ被害者も傷つくという弁はやってることが同じとしか。
少女から奪った人間的生活をせめて金銭面だけでも償う社員減給や会社が賠償しないのに代わりこの人が支払うというのなら黙るしかないけれども。なにもしないが引き続き我慢してくださいというのは惨すぎないか。
そもそも芸でメシ食う奴なんて異常者だよ。その異常っぷりが世間に受け入れられたら人気作家だし、無視されたら零細作家、お咎めを受けたら犯罪者だ。ただし統括する出版社はダメだ。出版社はマトモな社会人をやれ。
堀出井氏の‘’事実に基づいた発信の重要さを訴えるなら、訴える側も事実にのみ基づいて発言し、それ以上の憶測は控えるべき‘’というのは本当にその通りで、元発言がお気持ちの応酬だという指摘は大事
本来、事件に直接無関係の漫画家がコメントを出せるようなことでもないのにあえて出してる(おそらく批判を受けることもわかってる)時点でまず凄いことだとは思うよ。
『我々はホリデイ先生にこのようなマジレスを書かせるような社会を作ってはいけない。ホリデイ先生には特異性癖のマンガの制作に専念していただくべきであって、これは社会的に見て大きな損失である』
侮辱的な対応をした会社の中にいい人がいるかどうかって、それ被害者の要求や回復より大事なこと?
堀出井氏、インプレと好感度と承認欲求を同時に稼いでる。やるね
組織が大きければそれだけやばい奴もいい奴もいるというのは当たり前で、だからこそ組織としての立ち振舞いが大事で、「上手くいかないな」っていうのはただの前提、でもやっていかないとどっかみたいにすぐ滑り落
この件に関しては結局最終的に読者も不便を被る(途中から読めなくなる)点が本当にクソだと思う。
なんつーか、別に責任者でもないイチ傍観者の意見に対しての賛否とか議論とか必要なくね?そんなのに噛みつくのは、ただの文句言いたいマンじゃん。
軽い失望はあるけど、御大の現役時代はこのくらいの性犯罪は当たり前にあって、全員が黙認して放置する業界だったのかなと想像した。
これでわかるが出版社には昔から漫画家に対するパワハラが日常的に横行しているってこと。それこそ持ち込み原稿を「つまらない」と投げるように突っ返された例はいくらでも聞く。「普通の社会人」ではありえない。
堀出井氏真面目だ…!! / ていうか島本センセが小学館に対してあまり強く悪く言えないのは当然で、その氏をして何か言っておかないといかんような気にさせちゃうこと自体が最悪なんだと思うんですよ、組織として。
要するに島本の意見は、小学館の社員全員を悪魔化するなって当たり前のことでしょ。それを叩いてる君らは、自分の会社の、別の部署の社員が犯罪やった時にその罪を背負う覚悟はあるのかい?
俺は正義に酔う奴と、著名人をコントロールしようとする奴が大嫌いだ。島本和彦先生は好き
編集部の隠蔽体質への批判が止まらないな。島本先生のスタンスも難しい
まあその良い人も小学館の度重なる悪評を阻止出来てない程度の良い人だよね。昔から言われてたおかしい組織体制問題を見て見ぬふりしてる。/このままで良い訳じゃないと高橋留美子先生みたいに作品引き上げする覚悟
“憶測や希望的観測で「関わった人は多くない」「意識的に隠そうとしたわけではない」はずであると発信することも「間違った情報に基づいた正義の発言」になりかねない”
そもそもはてなーはこの島本とかいうマイナー漫画家を持ち上げすぎ
この人の漫画捨てたわ これから先読み返しても楽しい気持ちになったり感動したりしないから、本棚のスペースがもったいない 「今は静観の時」もわざわざいうな 黙らないよ 藤田和日郎はまともで安心した
ブコメ読んでると小学館の社員が犯罪したと思っている人がたくさんいそう。
島本もあんまり現状把握できてないままお出ししたっぽいように見えるかな。立場的にも小学館に寄り添ってるように見えるがあれだけ熱血キャラをお出ししてるわけだから是非悪に立ち向かって欲しいものだが。
藤田和日郎先生のコメントが短文ながらも率直な気持ちが伝わってきて、お二方に関係値があれど比較するものでもないと分かりながらも島本先生のコメントが余計に悲しかった
角川のお家騒動の時みたいで悲しみがある。
マンガワン『常人仮面』騒動に対して島本和彦先生がコメント、その一部表現の違和感に対して堀出井靖水先生がマジレスしてファンざわつく
堀出水氏のおっしゃるとおりとは思うんよね。マンガワンのスタッフも99%は知らないし無関係だし無罪だろうになあ。関係者は潔く名乗り出て身を引いてマンガワンの保身を図れよ。
山本章一氏は北海道内の私立高校の元教員で、2020年2月、生徒だった女性を被写体にしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で略式起訴され、罰金30万円の略式命令 https://www.asahi.com/articles/ASV2X36Q1V2XUCVL005M.html
被害者を慮る言葉と、うぉぉ漫画は人を傷つける道具じゃねぇ!長年小学館に世話になってるが俺は小学館が好きだが小学館は変われって言ってんだろ!それくらいの勢いでよかった気もする脛に傷がありそうとは言え
>モラルがしっかりした人のインモラルな作品だから読者は楽しめるという好例 堀出井靖水やクワガタザウルスのネタにある種の安定感、安心感があるのはそういうとこなのかもな。
ホリデイがこういった案件でクレバーに立ち回るのは解釈一致
島本和彦先生も、色々と頭がぐっちゃぐちゃになっている中で、言葉を紡いでいる印象。小学館全体を否定したくなく、全員が関わってた訳じゃないと思うのは当然だと思う。小学館内部の調査が待たれる。
島本氏の長文のわりに結論のややソフトランディングなところとか、堀出井氏のキッパリした言い口とか、個人の判断よりも滲む人柄に感じ入る
そもそも著作料の支払いで個人の特定は会社としてされているはずだがそれが経営陣に共有されてるかは作家数を考えれば難しい一方、示談交渉への会社の関与は法務が関わってるはずで、経営陣が知らないとヤバい会社だ
“問題は山本章一(栗田和明)氏が事件を起こしたことを社内のどれだけの人が知っていたか” この部分だよなぁ。少なくとも編集は知ってたのは確実だが、契約対象の係争状況とかどの程度社内で共有するルールなのか
本件に限らず、自分が関係ないもので不祥事があったときは組織全体の問題だと糾弾しつつ、自分が関わったり好きな組織だと途端に個人の問題に矮小化するダブスタ思考はやめて、どちらか一方に統一しておきたい
ほりでぃ先生のこういうところが好き、エロ漫画家としても好き(心理描写が刺さる)
堀出井先生の言っていることはわかるけど、いまの状況で小学館で長年連載してきた人に言いたいかというと自分なら言わない
ちょっとでも気に入らない事言った奴は袋叩きにされる状況だから今なにか言うのリスクでしかないんだよな 作家に対して何か言えと迫ってる化け物も現れてるし/非国民は棒で叩きまくれ かばう奴は同罪だ叩きまくれ
こういう場面でちゃんと業界団体が機能していないのが問題なのでは?意見を取りまとめる立場の組織が出版側におもねって沈黙している以上、漫画家個人が発信せざるを得ないわけで
島本和彦が言いたい「色んな人がいる」は、この件に関わった編集者はごくごく一部で他の小学館編集者はまともということなんだろうけど、組織の決定論どうなってんねんはもっと言われたほうがいい。
小学館からそうそうに逃げた編集長が黒幕でしょうw
小学館が反社かのように総バッシングの風潮になって来たから、義理も柵もある島本和彦が危惧して無関係者を守ろうとしたのだろう。推測で断罪したら問題だろうが、推測で悪い人ばかりでは無いと主張するのが悪いか?
“山本章一(栗田和明)”
今は企業、当事者側の声明を待つべきだよね...。
なんか…長文の割に「まあまあわざとじゃないかもしれないし〜俺もお世話になってるからな〜」としか言ってないの草。わざとだって明らかになってるのに
私、被害のショックでそれより上のレイヤーがまだ考えられないんだけど、こうして色んな漫画家さんが声明出すの、これが言論だ、議論なんだって気がして、救われるし誇りに思う
とぅぎゃったん頭おかしいんか
別ペンネームでの作品発表は編集部という組織の行為。それに組織として対処しろと。関わった人数とか社員個人が良い人とか関係ない。/「心に棚を作れ」「それはそれこれはこれ」はこういうときに発動しちゃダメ
隠してたのはわざとなんだよ。それが、編集者だけなのか編集長込みなのか編集部全体なのかは分からんが「意図的に隠してた」ことは動かしようのない事実なので、そこだけは違う。わざとやっとる
良くも悪くも島本先生はお人好しなところあるよね(ファン目線)……直接付き合いがあれば、悪の組織みたいには言ってしまえない色々もあろう。むろん堀出井先生の指摘は全うだけども
堀出井靖水さんって作家知らなかったけど言語化能力すごい。あとで漫画も読んでみよう。
怒りをぶつける前に、その怒りは(☓などのSNSの持っている)強すぎるアルゴリズムによってドライブされたものではないのかと言うことを問い直してほしいんだけど、ホモサピエンスには難しいのかもしれない。
セクシー田中さんの時もそうでしたが、ある程度の権限を持ち、Goサインを出した人間がいるわけですよね。/責任の所在が最重要であるし、訳の分からないまま責任感が強い人だけが謝罪しても何も変わらない。
このモニョモニョした態度ふくめて出す島本先生に尊敬をはらう。本当に難しいのはこれで、ハッキリ立場を鮮明にはバカでもできる。
企業経営しててこれが出てくるの頼りないし情に訴えて波風立てない方に寄せようとするのいかにもこの世代の男性って感じでいい印象持てないけどね 被害者感情が他人事なんだろうな
正しいコメント出せないとボコボコに殴られる今の社会で当事者でもないのに発言するべきじゃないよ。島本和彦もネット以外の部分で問い合わせてますとか言っておけばよかったんだ。
「意図的に隠そうとした訳ではないと思う」ではなく「ぶっちゃけ大した問題ではない(被害者の女に訴えられたってどうもない」と思ってただけ(もっと悪い。出版社どこでも(性にルーズ)もっと呆れる話いっぱいあるので
別のブコメでも書いたが、犯罪者であろうと表現の自由はある。筆を折られるのは間違っている。しかし小学館で出版するということは、私が島本作品に支払った対価の一部もクソ編集者連中の給料になるわけで、許し難い
堀出井氏の『出版社そのものが悪いわけではない、というわけにはいかず、該当作家と契約し、仕事を回していた責任は小学館そのものにあります』が社会的には極めて当たり前なんだけど出版社はそこら辺が緩い感じ
漫画を描くことがなによりも好きな島本先生にこんなこと書かせないでくれ。
どちらの意見もわかる気はして難しいとは思うねんな。直接的間接的に関わってた人少なくないかもしれんが、無関係な人のほうが多いでしょうし…「会社として」どこまで話通ってたかかなあ
別の古本屋に売るだけでしょう?
作家と著作権契約するのに現場担当者だけの決裁っての考えにくい気がするけど、出版業だとそうなのですかね。当該の事件の渦中の編集長はもう転職してるらしくて、社内調査では限界があると思う。
編集部最強の組織では他部署がどうこうとか正直どうでも良い話になるのよ(営業は強いのでどこまで知っていたかは気になる)。そういった情況を知ってて島本先生の発言があると思ってます。
どっちが言ってることも今の時点では検証できず両方ともキチンと理があると思う。島本和彦先生はマンガワンは見切っているわけだし。それ以外のことはわからんよね。ただし身内可愛さで守るべき案件じゃないとは思う
漫画家は漫画だけ書いとけと言われたり、言及しないと共犯と言われたりどっちやねんなのはわかるが、流石にそのポジションで得られてる情報が少なすぎるのでは。
島本和彦先生 こういう場合の立ち回りが下手で時折やらかすのファンはよく知ってるのでさもありなんという感じ
いにしえの大江健三郎と本多勝一のケンカを思い出したり/こういう場合、全否定しちゃった方が往々にしてラクだよなあとは(外野からは)思う
トランプの行う政治や戦争とアメリカ企業との取引は別という話かと。GoogleもAmazonもMicroSoftもAppleも全部キャンセルすべきだと言われると困るし、キャンセルしないからといってトランプの外交を支持する事を意味しない。
島本先生の“自分の関係者を信じたい”という思いがうっかり表に出ちゃった感じするわ
外野からどちらが正しいと判断できるわけじゃないけど、小学館は社として背景や経緯をハッキリさせるために第三者委員会が必要だと思うんだよね。今さら逃げれば勝ちみたいな態度で大丈夫なのか #マンガワン #小学館
震災で東電の社員ってバレたらただの末端でも嫌がらせされたり、福島からの移住避難者の子供への「放射能がうつる」ってイジメられたりってのと同じだよなぁ
小学館が何の調査もしていない段階で、長々とお気持ち表明すること自体がリスクを冒しているのでは? 結果的にハシゴを外される形になったらどうしよう、とか思い至らないものなんですかね。
事実として確定してる悪い部分があるなら社として責任を取って示して欲しいから自分はそれまでこうします、くらいは出来ると思うし、責任範囲を小さく切り分けたり態度まで保留にする必要ない気がする
島本の色々グチャグチャになってる中で何とか言葉を紡ぐ感じは作家らしいな。で、この上から目線で偉そうに説教してる奴はどんな大先生なの?/活動家とイナゴの妄言なんて全部無価値。所詮罰金刑レベルの話だろ?
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SNSで語っても曲解されて叩かれるだけなのでしんどいわな。ルーミックのようにサイレントで縁切りするのが一番スマート
マンガ家も大変だよな。みんなさ「酷い事件だ」「被害者が気の毒だな」程度には思っていても、別に自分が傷ついてる作家なんかほとんどいねーよ。なのに全員が傷ついているように「言わされている」感じ。
そんな先生が好きさ。
流れで持ち上げられてたから逆境のときの立ち回りは全然だな
「過去その会社から長年仕事をもらってた」といっても時期も部署も異なるのだから「わからない」が率直な事実じゃろ。ところが今のネット世論は「わからない」を許さない、わかりやすく擁護か批判の二択を求める
原作者のペンネーム変更や使い分けは珍しくないし、社内一般向けには「ちょっとトラブルの為」、説明が必要な相手にも「児ポ単純保持で」程度にしか担当は伝えてなかった可能性もあるよ。
島本の文章はなかなかよかった。坊主憎けりゃ袈裟までって感じになってんなって思ってたから。
なぁなぁで仕事をしてきた世代と、ちゃんと契約を結ぶ世代の違いなんでしょうかね。世代間ギャップ。
小学館の仕事をしていて心が傷ついているクリエイターのために、自分が盾になる覚悟で書かれたと思う。勇気ある温かいかたなのだな。
この人の名前ちゃんと読んだことなかったけどよく読んでみると「ホリデー、休み」かこれ!
まあ、(大人が)組織や共同体に属したり契約を結んだりするということは、「知らなかった」「分からなかった」では済まなくなるということだとは思う。
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たしかにモヤモヤポイントがありつつも、印象悪くはないのは島本先生が自分の頭で考えて自分の心で配慮して自分の言葉で紡いだからだろうか。漫画業界全部巻き込むような騒動よねこれ…作家の皆さんお疲れさまです
作風に似つかわしくない腰の引けたコメントだな、とは感ずる/まあ、これも大人とは言えるのだろうけど、真似したい態度ではないな
この件で苦境に立たされてるであろう幾人かの縁のある人を思って強く出られないのだろうことは、想像はつく。きちんと刷新の機会だという指摘もしている。しかし、それら全部、小学館という出版社そのもののマター。
成功した人は出版社を無下には言えナさそうよね。世話になったのもあるし。
島本和彦は編集個人が全部丸抱えしていた業界特有の習俗と時代が念頭にあるような気がするけど、もしそうだったとしても今の時代それは許容されないし、結局糾弾されるべきは個人とともに組織全体も、となる
揚げ足取ってりゃインプレ稼げる商売。
島本先生の漫画だと「口の上手い奴が威勢のいいことを言うー>周りが賛同するー>調子に乗るー>暴徒化するー>きっかけになったやつが「いや俺そこまで言ってない…」と焦る」みたいな展開になるから慎重にもなるわな。
島本和彦氏はお友達の岡田斗司夫がアオイホノオを利用して教え子を大量食いしてた時も世間の岡田批判に不快を表明してたと記憶してるので、今回も読む前から仕事仲間擁護だと解ってました。
金に困らない自分はいいけど、経済的に、またはもう二度と来ないかもしれないチャンスを捨てる判断を迫られている後輩に配慮したコメントだと思ったけどなあ。全部引き上げます(キリッのほうが楽でしょ島本も。
小学館に知り合いも多いだろうし、経営者故に会社側の気持ちもわかるわけで。そんな中でも立場表明してて偉いと思うけどなあ。小学館を真正面から叩かない奴は非国民、みたいな流れになってきて何だかなと思う。
適切な情報共有がなされていなかったなら問題なものの、それは「組織として問題」という意味であって「組織に属する人間全体が問題」ではないはずなんだけど、なにか言葉に引っ張られてそこが混ざる人が多い気がする
大物作家の役目は小学館にきちんと圧力をかけることで、こんな言い訳がましい擁護風味のコメント出すことじゃないんですよ
つか小学館の人は有名企業で今一時的に肩身の狭い思いをしてもこれから先も安泰の人生だと思うけど被害者の女性はこれから傷付いた心をどう癒すか?人生をどう立て直すか?という事なんだけど寄りそうべきはどっち?
要は「なんも知らんくせにいっちょ噛みすんな」ってことでしょ。グウの音も出ない島本和彦
会社が大きいので関わってる人は多いだろうけど、組織の大きさゆえ末端の個々人についてはよくわからずに処理してる人が多いのでは?体制が悪いので小学館はしっかり体制の見直しをしてください。
空いた穴は深い。島本氏もその穴に痛みを感じ無言を通すのは違うだろうと判断し、各方面に配慮しつつも発言したんだろう。インプレ稼ぎや、一丁噛み、身内に甘いと言われようと。
昭和のおぢは本当に、男が女に、年長が年少に性暴力を振るうのに甘い、そしてホモソーシャル/島本和彦風情の、テレビアニメ化一本もないロートルは大御所と呼ぶにはあまりに役者不足
高橋留美子クラスが数人動かないと結局意味がない。弱小が何言っても影響力無いのよね。
内部調査が待たれるというがそのメンバーが顧問弁護士と社員によるものなのが舐めてる。自浄作用がないと判断されたらクレジットカードやアプリストアからも排除されるかもしれないのに。海外は児童虐待に厳しいよ
64歳というと痴漢も犯罪じゃない時代の人なんで、まあそんなもんじゃ…多少、現代と感覚ズレてても怒る様なことでもなく
ベテランほどしがらみが多くなるだろう
元性被害者の漫画家とかも声明あげてたけど、人生を引き裂かれ社会復帰できない被害者の残りの人生に寄り添わないで関係ない関係者も被害を受ければ被害者も傷つくという弁はやってることが同じとしか。
少女から奪った人間的生活をせめて金銭面だけでも償う社員減給や会社が賠償しないのに代わりこの人が支払うというのなら黙るしかないけれども。なにもしないが引き続き我慢してくださいというのは惨すぎないか。
そもそも芸でメシ食う奴なんて異常者だよ。その異常っぷりが世間に受け入れられたら人気作家だし、無視されたら零細作家、お咎めを受けたら犯罪者だ。ただし統括する出版社はダメだ。出版社はマトモな社会人をやれ。
堀出井氏の‘’事実に基づいた発信の重要さを訴えるなら、訴える側も事実にのみ基づいて発言し、それ以上の憶測は控えるべき‘’というのは本当にその通りで、元発言がお気持ちの応酬だという指摘は大事
本来、事件に直接無関係の漫画家がコメントを出せるようなことでもないのにあえて出してる(おそらく批判を受けることもわかってる)時点でまず凄いことだとは思うよ。
『我々はホリデイ先生にこのようなマジレスを書かせるような社会を作ってはいけない。ホリデイ先生には特異性癖のマンガの制作に専念していただくべきであって、これは社会的に見て大きな損失である』
侮辱的な対応をした会社の中にいい人がいるかどうかって、それ被害者の要求や回復より大事なこと?
堀出井氏、インプレと好感度と承認欲求を同時に稼いでる。やるね
組織が大きければそれだけやばい奴もいい奴もいるというのは当たり前で、だからこそ組織としての立ち振舞いが大事で、「上手くいかないな」っていうのはただの前提、でもやっていかないとどっかみたいにすぐ滑り落
この件に関しては結局最終的に読者も不便を被る(途中から読めなくなる)点が本当にクソだと思う。
なんつーか、別に責任者でもないイチ傍観者の意見に対しての賛否とか議論とか必要なくね?そんなのに噛みつくのは、ただの文句言いたいマンじゃん。
軽い失望はあるけど、御大の現役時代はこのくらいの性犯罪は当たり前にあって、全員が黙認して放置する業界だったのかなと想像した。
これでわかるが出版社には昔から漫画家に対するパワハラが日常的に横行しているってこと。それこそ持ち込み原稿を「つまらない」と投げるように突っ返された例はいくらでも聞く。「普通の社会人」ではありえない。
堀出井氏真面目だ…!! / ていうか島本センセが小学館に対してあまり強く悪く言えないのは当然で、その氏をして何か言っておかないといかんような気にさせちゃうこと自体が最悪なんだと思うんですよ、組織として。
要するに島本の意見は、小学館の社員全員を悪魔化するなって当たり前のことでしょ。それを叩いてる君らは、自分の会社の、別の部署の社員が犯罪やった時にその罪を背負う覚悟はあるのかい?
俺は正義に酔う奴と、著名人をコントロールしようとする奴が大嫌いだ。島本和彦先生は好き
編集部の隠蔽体質への批判が止まらないな。島本先生のスタンスも難しい
まあその良い人も小学館の度重なる悪評を阻止出来てない程度の良い人だよね。昔から言われてたおかしい組織体制問題を見て見ぬふりしてる。/このままで良い訳じゃないと高橋留美子先生みたいに作品引き上げする覚悟
“憶測や希望的観測で「関わった人は多くない」「意識的に隠そうとしたわけではない」はずであると発信することも「間違った情報に基づいた正義の発言」になりかねない”
そもそもはてなーはこの島本とかいうマイナー漫画家を持ち上げすぎ
この人の漫画捨てたわ これから先読み返しても楽しい気持ちになったり感動したりしないから、本棚のスペースがもったいない 「今は静観の時」もわざわざいうな 黙らないよ 藤田和日郎はまともで安心した
ブコメ読んでると小学館の社員が犯罪したと思っている人がたくさんいそう。
島本もあんまり現状把握できてないままお出ししたっぽいように見えるかな。立場的にも小学館に寄り添ってるように見えるがあれだけ熱血キャラをお出ししてるわけだから是非悪に立ち向かって欲しいものだが。
藤田和日郎先生のコメントが短文ながらも率直な気持ちが伝わってきて、お二方に関係値があれど比較するものでもないと分かりながらも島本先生のコメントが余計に悲しかった
角川のお家騒動の時みたいで悲しみがある。