100話か。
はとちゃんとミスター鷹見のモノローグが、まるで少年漫画みたいに熱い! 校内のライバルが他校の強敵を前に一時共闘するみたいな(しないだろうけど)
ジャンプや
しょぼい目標に真剣になる鷹見なら、ちょっと応援したくなるなあ。強い敵の出現で、谷九軽音部に結束が……芽生えないかもしれないけど、互いを見る意識には大いに変化がありそう。
このタイミングのマイファスなのもすごいな
自バンド内で対バンみたいなってるまわり&レイハ。当初のライバル戦が片付いて新たな難敵が出て来る展開、ジャンプ漫画だ。
亀屋兄が部長の立場でモノローグしているのがよい。前部長もそういう、俯瞰する視点があった。そこを見込まれたのかもなあ
まわりちゃんブチ切れながら楽しそうに演奏してるのめちゃくちゃ好き / 厘が純粋に演奏の内容で衝撃を受けてるの結構珍しい気がする
展開はジャンプみたいなんだけど、ジャンプ主人公としては格段に陰の者である鳩っちがこれを受けてどう対応するのか。このマンガは展開が読めず次を読みたくなる引きが多いな~/キーマンが厘ちゃんさんになりそう
良い。プロがどうとかでなく、あくまで軽音部として、競い合う。高校生で軽音部増えとるやろな。
マイファス活動休止のタイミングでコレ/ メンバ内でバチバチにやり合うライブ最高に見応えあっていいんよね、ライブの醍醐味って感じで(音は当然荒れるんだけど)
みんな火がついたみたいで今後もどんどん盛り上がりそう!!!
レイハさんや鷹見くんの問いかけに鳩っちはどう応えるのだろう?主人公としての格が試されている。
「3年間いい感じにはならない」ことが保障されてる鷹見からの「お前はどうする?」が、もうめっちゃくちゃアツいんよ…
少年漫画やねえ
たまきせんぱい!
いまの鷹見はそれでいいのかもしれないけど、周りが期待する鷹見はそんなもんじゃないのはこの先変化があるのかな。でもそんなの抜きにしてもっと上手くなりたいって動機もふつうの軽音部らしくていいな
桃はまわりの誘いを「今は一緒にバンド組める実力はない、でもはーとぶれいくの4人であんたら超えてみせるから」とか言って断りそう。最終的にはテクニックよりも個性の勝つ世界だと思うので、はとっち勝算あるぞ…
ちゃんと少年漫画やってる/ MY FIRST STORY 『REVIVER』 https://www.youtube.com/watch?v=VvShHLo88_c
はとっちにクソデカ感情をぶつけてくるのは、厘だけでなかった……! レイハ、そして鷹見まで! とくにレイハ、今回は鳩野への応援歌なのかもね。
第100話記念ブクマ。
大会があるのか。そこがストーリーの一つの山場になるのかな。見開きのページ、歌詞がなくて T シャツが作れるようになってる。
100話おめ。日曜に変わった瞬間に読むのが習慣になったわ。
Tシャツランキング、「ん」シャツが1月トップに返り咲いてるが、2月はまわりんの「ゑ」が来ると予想。/「進学校は文武両道」を地で行く感じだなあ七道。頭も良くて部活も強い。
「3年間いい感じにならない」のは確定だけど、いずれ、鳩ボーカル・鷹ギターになったらさぞ熱かろう/100回記念と単行本同日発売で「桃とギリ子の大盛グルメ&限界グルメ対談」とかあるかも…、と軽く思ってました。
マイファス休止のタイミングで
見開きの「何千 何百 何十 何年だって」の歌詞書かないのおっしゃれ~/原作・作画がコンビとしての機能をどんどん向上させているの痺れますね
鷹見こいつら超えるって決めた後プロトコルの面々より先に「はとっちお前はどうする」ってなってるのおもろいw
アマプラで曲を流しながら読むという楽しみを覚えてしまった。
もう、この軽音部はふつうではなくなってしまったよ。ただの少年ジャンプ。
ジャンプはやっぱしバトルなんだな 歌詞見たけどレイハちゃん確かにポテンシャルも背負ってるものも重いのかもなー あと「ハル君はめんどくさい」
DTMや作曲アプリ、AIを使って1人で曲を作れる時代に、バンドをやる理由、音楽や歌が生きる理由が詰まってる気がする。
ここにきてたかみーがメチャクチャ頼もしい
主人公の歌が動き出すきっかけを生み出し、それが超強力なライバルとして誕生する。バトルものとは違う、はとっちには他人の心の奥底にある何かを奮い立たせる何かが有るんだな…
今週の https://youtu.be/BWmO6SCYhRc / 即席バンドなのに色んな人にいろんな影響を与えてる。熱い展開!
もう惰性で読むのをやめようよ。こういうマンガを読みたかったわけじゃないでしょ
レイハがはとっち認めててうれしい
まさか鷹見とはとっち組まないよな?
高校生バンドとは思えない激しい描写、この先の展開が楽しみ
だいぶ青春ぽくなってきて苦手な感じになってきた
打倒レイハ!で心機一転のはーとぶれいくがバンド合宿に海に!でも、偶然Protocolもいてドッキン!水尾くんの水着姿!みたいな展開にはならないんだろうな~
鷹見→はとっちへの激重感情が完全にBL文脈。みんなもっとレイハママ&ロリレイハに言及しよ!ママ似イイねかわいいね!!
お気楽な亀谷兄の覚醒にも期待
やっぱり少年ジャンプの漫画は、軽音という文化系題材でも「友情・努力・勝利」を踏襲するんだなあ(にごリリもコスプレが題材なのにそうなったもんな)。
ひさびさエンドタイトル。
こういう漫画が読みたかったわけじゃない、でもこういう漫画が読みたい!テーマが変わっていく度、一瞬残念に思うのに、新しく示されるテーマにいちいち引き込まれる。
まわりちゃんが始まる前と違って大層楽しそうなのが良き
しみじみと良いというおじさん「しみじみと良い」
そこはとっち呼びなの
楽しんでる人と、圧倒されてる人と、闘志を燃やす人
高見の鷹見くん!その目標とプライドは、けっして安くはないぜ!
ラスボス降臨。でも想像していた恋敵の形ではなかった…レイハはハトノのことを今まではモブ扱いだったけど、プレイヤーとして認めたからこそのアクションよね
レイハがどーぶつ!個人的にはこのどーぶつっぽい部分が純に惹かれてるんだろうなと思った/だが犯罪は犯罪(未来永劫繰り返す)
ジャンプルーキーの頃から追ってたが、100話いってこんなにアツい作品になるとはな…(地元ライブハウスでワシが育てた面おじさん)/厘ちゃん、2人のプレイから『はとっちのためにはとっちに暴れそう』で心配&期待
お利口ちゃん同士で何かやったってなんにもならないからね
100話おめ。ふつうの軽音部とか言いつつ全然ふつうじゃない面白さを維持してるの凄い
ベースの二かい堂まわり、つっかけサンダルなんだ。作者のこだわりだろうか。木偏に皆の「かい」といい(こんな字知らんかったし、見つけられん)。
まわりちゃんが早くにお母さん亡くしてるっぽいのに、レイハ家の充実した感じとの差がすごい。でもなんだかんだ言いつつ2人で切磋琢磨し続けてほしいな〜/↓府立高校、規定の上履きがこのサンダルなんだわ。
強敵感が凄い 厘ちゃんも足りないものを実感したっぽいのが良いな(田口くん指摘の納得感も)/100話の節目が暑い話で良き
[第100話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
100話か。
はとちゃんとミスター鷹見のモノローグが、まるで少年漫画みたいに熱い! 校内のライバルが他校の強敵を前に一時共闘するみたいな(しないだろうけど)
ジャンプや
しょぼい目標に真剣になる鷹見なら、ちょっと応援したくなるなあ。強い敵の出現で、谷九軽音部に結束が……芽生えないかもしれないけど、互いを見る意識には大いに変化がありそう。
このタイミングのマイファスなのもすごいな
自バンド内で対バンみたいなってるまわり&レイハ。当初のライバル戦が片付いて新たな難敵が出て来る展開、ジャンプ漫画だ。
亀屋兄が部長の立場でモノローグしているのがよい。前部長もそういう、俯瞰する視点があった。そこを見込まれたのかもなあ
まわりちゃんブチ切れながら楽しそうに演奏してるのめちゃくちゃ好き / 厘が純粋に演奏の内容で衝撃を受けてるの結構珍しい気がする
展開はジャンプみたいなんだけど、ジャンプ主人公としては格段に陰の者である鳩っちがこれを受けてどう対応するのか。このマンガは展開が読めず次を読みたくなる引きが多いな~/キーマンが厘ちゃんさんになりそう
良い。プロがどうとかでなく、あくまで軽音部として、競い合う。高校生で軽音部増えとるやろな。
マイファス活動休止のタイミングでコレ/ メンバ内でバチバチにやり合うライブ最高に見応えあっていいんよね、ライブの醍醐味って感じで(音は当然荒れるんだけど)
みんな火がついたみたいで今後もどんどん盛り上がりそう!!!
レイハさんや鷹見くんの問いかけに鳩っちはどう応えるのだろう?主人公としての格が試されている。
「3年間いい感じにはならない」ことが保障されてる鷹見からの「お前はどうする?」が、もうめっちゃくちゃアツいんよ…
少年漫画やねえ
たまきせんぱい!
いまの鷹見はそれでいいのかもしれないけど、周りが期待する鷹見はそんなもんじゃないのはこの先変化があるのかな。でもそんなの抜きにしてもっと上手くなりたいって動機もふつうの軽音部らしくていいな
桃はまわりの誘いを「今は一緒にバンド組める実力はない、でもはーとぶれいくの4人であんたら超えてみせるから」とか言って断りそう。最終的にはテクニックよりも個性の勝つ世界だと思うので、はとっち勝算あるぞ…
ちゃんと少年漫画やってる/ MY FIRST STORY 『REVIVER』 https://www.youtube.com/watch?v=VvShHLo88_c
はとっちにクソデカ感情をぶつけてくるのは、厘だけでなかった……! レイハ、そして鷹見まで! とくにレイハ、今回は鳩野への応援歌なのかもね。
第100話記念ブクマ。
大会があるのか。そこがストーリーの一つの山場になるのかな。見開きのページ、歌詞がなくて T シャツが作れるようになってる。
100話おめ。日曜に変わった瞬間に読むのが習慣になったわ。
Tシャツランキング、「ん」シャツが1月トップに返り咲いてるが、2月はまわりんの「ゑ」が来ると予想。/「進学校は文武両道」を地で行く感じだなあ七道。頭も良くて部活も強い。
「3年間いい感じにならない」のは確定だけど、いずれ、鳩ボーカル・鷹ギターになったらさぞ熱かろう/100回記念と単行本同日発売で「桃とギリ子の大盛グルメ&限界グルメ対談」とかあるかも…、と軽く思ってました。
マイファス休止のタイミングで
見開きの「何千 何百 何十 何年だって」の歌詞書かないのおっしゃれ~/原作・作画がコンビとしての機能をどんどん向上させているの痺れますね
鷹見こいつら超えるって決めた後プロトコルの面々より先に「はとっちお前はどうする」ってなってるのおもろいw
アマプラで曲を流しながら読むという楽しみを覚えてしまった。
もう、この軽音部はふつうではなくなってしまったよ。ただの少年ジャンプ。
ジャンプはやっぱしバトルなんだな 歌詞見たけどレイハちゃん確かにポテンシャルも背負ってるものも重いのかもなー あと「ハル君はめんどくさい」
DTMや作曲アプリ、AIを使って1人で曲を作れる時代に、バンドをやる理由、音楽や歌が生きる理由が詰まってる気がする。
ここにきてたかみーがメチャクチャ頼もしい
主人公の歌が動き出すきっかけを生み出し、それが超強力なライバルとして誕生する。バトルものとは違う、はとっちには他人の心の奥底にある何かを奮い立たせる何かが有るんだな…
今週の https://youtu.be/BWmO6SCYhRc / 即席バンドなのに色んな人にいろんな影響を与えてる。熱い展開!
もう惰性で読むのをやめようよ。こういうマンガを読みたかったわけじゃないでしょ
レイハがはとっち認めててうれしい
まさか鷹見とはとっち組まないよな?
高校生バンドとは思えない激しい描写、この先の展開が楽しみ
だいぶ青春ぽくなってきて苦手な感じになってきた
打倒レイハ!で心機一転のはーとぶれいくがバンド合宿に海に!でも、偶然Protocolもいてドッキン!水尾くんの水着姿!みたいな展開にはならないんだろうな~
鷹見→はとっちへの激重感情が完全にBL文脈。みんなもっとレイハママ&ロリレイハに言及しよ!ママ似イイねかわいいね!!
お気楽な亀谷兄の覚醒にも期待
やっぱり少年ジャンプの漫画は、軽音という文化系題材でも「友情・努力・勝利」を踏襲するんだなあ(にごリリもコスプレが題材なのにそうなったもんな)。
ひさびさエンドタイトル。
こういう漫画が読みたかったわけじゃない、でもこういう漫画が読みたい!テーマが変わっていく度、一瞬残念に思うのに、新しく示されるテーマにいちいち引き込まれる。
まわりちゃんが始まる前と違って大層楽しそうなのが良き
しみじみと良いというおじさん「しみじみと良い」
そこはとっち呼びなの
楽しんでる人と、圧倒されてる人と、闘志を燃やす人
高見の鷹見くん!その目標とプライドは、けっして安くはないぜ!
ラスボス降臨。でも想像していた恋敵の形ではなかった…レイハはハトノのことを今まではモブ扱いだったけど、プレイヤーとして認めたからこそのアクションよね
レイハがどーぶつ!個人的にはこのどーぶつっぽい部分が純に惹かれてるんだろうなと思った/だが犯罪は犯罪(未来永劫繰り返す)
ジャンプルーキーの頃から追ってたが、100話いってこんなにアツい作品になるとはな…(地元ライブハウスでワシが育てた面おじさん)/厘ちゃん、2人のプレイから『はとっちのためにはとっちに暴れそう』で心配&期待
お利口ちゃん同士で何かやったってなんにもならないからね
100話おめ。ふつうの軽音部とか言いつつ全然ふつうじゃない面白さを維持してるの凄い
ベースの二かい堂まわり、つっかけサンダルなんだ。作者のこだわりだろうか。木偏に皆の「かい」といい(こんな字知らんかったし、見つけられん)。
まわりちゃんが早くにお母さん亡くしてるっぽいのに、レイハ家の充実した感じとの差がすごい。でもなんだかんだ言いつつ2人で切磋琢磨し続けてほしいな〜/↓府立高校、規定の上履きがこのサンダルなんだわ。
強敵感が凄い 厘ちゃんも足りないものを実感したっぽいのが良いな(田口くん指摘の納得感も)/100話の節目が暑い話で良き