37話。ようやく2人の作品読めた。よかった。
女の子が読んですぐファンレター用の封筒取り出すところと、ファンレター読んでる時の3人の表情の変化が最高に好き。苦労が報われる瞬間っていいなー
爆速で時間が過ぎていく。本格的に継続が決まったら、会社員との二足のわらじは厳しいんじゃないかな?果たして……。
電子で読んでる読者が一人もいないの、逆に違和感があるな
『モノクロのふたり』も人気出ないと2巻で終了と言われて始まり https://x.com/matsumoto1325/status/1885876020026450346 そして今は無事4巻が発売決定している。2巻終了プロットを「使わずに…済みましたね…」は作者の想いでもあろう
印象的な後ろ姿が多い・・・
ファンレターうまく書けないけれど、やっぱ書くわわたし。
今更だが、なかよしっぽい「ともだち」と言う雑誌の隣にあるから、マリアって、マーガレット的な雑誌なんやな。ファンレターって、いいもんですね。ブコメは作者には伝わらん。。
そういやヤンマガで、ドラゴンの胃のなかで生活する漫画が始まったな。ネタ被り
#モノクロのふたり ファンレター、うれしいだろうな。/共作のファンレターって、誰が管理するのだろう。
うわああああ(号泣)
いるんすか?緊張だけでアへ顔に到達する人がぁ!?
今話はセリフが少なく絵で語っていてすごく良いわ
上手く読めてなくて、ずっと週刊少年誌だと勘違いしてたが、月刊少女誌だったのか。それでこのバイオレンスな内容で人気取れるって考えるとすげえな。でも実際、少女漫画もちょいちょい結構エグいのあるしなw
作中作で驚かされるパターンではなく「お手紙」で鼻がヒクつかされるとはな! まったく自ら示したお手本以上に期待を上回ってくれるぜ!!
若葉さんは会社ではおかしくならないようにこらえてたんだろうな…
いいね
商業ベースでやる以上売れるかどうかが結果として大事なのは当然だけど、創作の悦びは見開きページにあることが第一なんすよねー。
もうウリッコに圧倒的差をつけられちゃったね
ポテチを箸で食べるの本を汚さない漫画愛を感じる
いつの間にか『その淑女は偶像となる』の連載期間超えてたのに先日気づいて驚いた。
多くのマンガ家にとっての理想のスタートを切れた、さて次は。というところで不穏な匂わせがないのがうれしいね。どうせ次の試練があるんだろうけどさ!
穴という穴から体液溢れてるところで笑った。
すごい絵をほんとに描く必要があるから相当しんどい。 書き込み量の差で表現してるの良い。
[第三十七話]モノクロのふたり - 松本陽介 | 少年ジャンプ+
37話。ようやく2人の作品読めた。よかった。
女の子が読んですぐファンレター用の封筒取り出すところと、ファンレター読んでる時の3人の表情の変化が最高に好き。苦労が報われる瞬間っていいなー
爆速で時間が過ぎていく。本格的に継続が決まったら、会社員との二足のわらじは厳しいんじゃないかな?果たして……。
電子で読んでる読者が一人もいないの、逆に違和感があるな
『モノクロのふたり』も人気出ないと2巻で終了と言われて始まり https://x.com/matsumoto1325/status/1885876020026450346 そして今は無事4巻が発売決定している。2巻終了プロットを「使わずに…済みましたね…」は作者の想いでもあろう
印象的な後ろ姿が多い・・・
ファンレターうまく書けないけれど、やっぱ書くわわたし。
今更だが、なかよしっぽい「ともだち」と言う雑誌の隣にあるから、マリアって、マーガレット的な雑誌なんやな。ファンレターって、いいもんですね。ブコメは作者には伝わらん。。
そういやヤンマガで、ドラゴンの胃のなかで生活する漫画が始まったな。ネタ被り
#モノクロのふたり ファンレター、うれしいだろうな。/共作のファンレターって、誰が管理するのだろう。
うわああああ(号泣)
いるんすか?緊張だけでアへ顔に到達する人がぁ!?
今話はセリフが少なく絵で語っていてすごく良いわ
上手く読めてなくて、ずっと週刊少年誌だと勘違いしてたが、月刊少女誌だったのか。それでこのバイオレンスな内容で人気取れるって考えるとすげえな。でも実際、少女漫画もちょいちょい結構エグいのあるしなw
作中作で驚かされるパターンではなく「お手紙」で鼻がヒクつかされるとはな! まったく自ら示したお手本以上に期待を上回ってくれるぜ!!
若葉さんは会社ではおかしくならないようにこらえてたんだろうな…
いいね
商業ベースでやる以上売れるかどうかが結果として大事なのは当然だけど、創作の悦びは見開きページにあることが第一なんすよねー。
もうウリッコに圧倒的差をつけられちゃったね
ポテチを箸で食べるの本を汚さない漫画愛を感じる
いつの間にか『その淑女は偶像となる』の連載期間超えてたのに先日気づいて驚いた。
多くのマンガ家にとっての理想のスタートを切れた、さて次は。というところで不穏な匂わせがないのがうれしいね。どうせ次の試練があるんだろうけどさ!
穴という穴から体液溢れてるところで笑った。
すごい絵をほんとに描く必要があるから相当しんどい。 書き込み量の差で表現してるの良い。