ほぼ公式同人誌買いました。
2019年初夏、治療兼有休消化の自宅待機を強いられた時に虎の穴通販で買ったのが同人誌時代のありおとだったのでサルモネラ菌にはめちゃめちゃ感謝している
「百合ラノベが少なかった(編集部に見る目がなくて企画が通りづらかった)」と「百合ラノベが苦境に立たされていた」は異なりますね。
クリアに言語化されていて圧倒的に面白い。アニメは夫婦で観るにはハードルが高く観てないんだけども。ナナヲアカリ氏良いよね。7巻挿絵は電子版でどう見えるのかとても気になる。EPUBでは文字と画像は別扱いなので。
盛り上がってるのは目の端にひっかかってたが見られていない…。
百合好きって言っても、実際に見たいのは「マリみて」くらいのイチャイチャ感って人多そうだよね。「ゆるゆり」とか「はやて×ブレード」くらいのノリで消費できるような奴。当時ラノベはなろう系に浸食されてたよね
好きな作品だけど、わたなれは男女恋愛話を女女に置き換えたラブコメという印象。当にライトに読める
てれん先生はラブライブのゲームシナリオやってるよ! >
まぁまぁ見れたアニメだったけど百合かどうかって考えるとうーん?
主人公の男を女に変えただけのハーレムラブコメだ/攻略対象の男子を女子に変えただけの乙女ゲーだ/BLの文法だ/エロゲーの文脈だ → 感想は読む人の鏡なので、ある意味「自己紹介」
それこそなろう時代からずっと、みかみてれん先生のファンなので嬉しい(けどアニメは見れてませんごめんなさい…)
百合だけどコメディ的なのはおっさんずラブ的な。
“人気になった『わたなれ』の裏には、どんな思いや狙いがあったのだろう? ……と、純粋にいちファンとしても気になり、本作の原作者であるみかみてれん氏と、担当編集のK原氏にお話をうかがってみることにした。”
アニメしか見てないけど、安達としまむらは百合だったんだろうか
イサギ…
転生天女がアニメ化した頃はまだ女同士でキスとか無いわ、みたいな冷笑が多数だったけどわたなれはそれを覆した印象がある作品
安達としまむらガーと言おうとしたらちゃんとあった
この記事読んでないけど、百合モノならツインスターサイクロンランナウェイがおすすめ!ハヤカワなんで、ラノベの仲間だし!?(がっつりSFです)
竹嶋えく先生「ささ恋」もそうだけど「ゆるゆり」「citrus」「桜Trick」「フラグタイム」と知ってる百合作品はコミックだもんな(ほとんど「百合姫」か)。「あだしま」くらい?「ユリ熊嵐」はオリジナルアニメだけど。
最近読み始めた。
ふーむ面白い。/ちょっと待って!>“これを言語化できるようになったのは、最近ゲームシナリオのお仕事をしているからだと思います。”
2019年段階でもまだ百合は商業的にムリと思われてたとは。かつて漫画版舞乙HiMEが編集判断で男子主人公に改変された話を思い出すが、とっくの昔に観客は女子同士の関係性のドラマだけでも面白がれる感性を身に着けてる
勇者イサギの魔王譚を読んでいたころは、みかみてれんがこんな百合作家になるとは思わなかったよ
映画というか先行上映のやつはあまりにも素晴らしかった。ありがとうしか言うべき言葉は無い。
わたなれはある意味追放系である。主人公のれな子には中学生時代に仲良しグループから排除された経験があって、努力の末に高校デビューする。そこに「勇者パーティーから追放」と「主人公の再出発」の構造がある。
イサギのころもなろうで百合書いてたような気がしたけど、イサギの最終盤~後なのか。
「百合のラノベ」で勝負するって、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)『わたなれ』原作者みかみてれんに聞く、苦境に立たされていた「百合ラノベ」と、それに抗うための大勝負とは【ゲーム世代の作家たち】
ほぼ公式同人誌買いました。
2019年初夏、治療兼有休消化の自宅待機を強いられた時に虎の穴通販で買ったのが同人誌時代のありおとだったのでサルモネラ菌にはめちゃめちゃ感謝している
「百合ラノベが少なかった(編集部に見る目がなくて企画が通りづらかった)」と「百合ラノベが苦境に立たされていた」は異なりますね。
クリアに言語化されていて圧倒的に面白い。アニメは夫婦で観るにはハードルが高く観てないんだけども。ナナヲアカリ氏良いよね。7巻挿絵は電子版でどう見えるのかとても気になる。EPUBでは文字と画像は別扱いなので。
盛り上がってるのは目の端にひっかかってたが見られていない…。
百合好きって言っても、実際に見たいのは「マリみて」くらいのイチャイチャ感って人多そうだよね。「ゆるゆり」とか「はやて×ブレード」くらいのノリで消費できるような奴。当時ラノベはなろう系に浸食されてたよね
好きな作品だけど、わたなれは男女恋愛話を女女に置き換えたラブコメという印象。当にライトに読める
てれん先生はラブライブのゲームシナリオやってるよ! >
まぁまぁ見れたアニメだったけど百合かどうかって考えるとうーん?
主人公の男を女に変えただけのハーレムラブコメだ/攻略対象の男子を女子に変えただけの乙女ゲーだ/BLの文法だ/エロゲーの文脈だ → 感想は読む人の鏡なので、ある意味「自己紹介」
それこそなろう時代からずっと、みかみてれん先生のファンなので嬉しい(けどアニメは見れてませんごめんなさい…)
百合だけどコメディ的なのはおっさんずラブ的な。
“人気になった『わたなれ』の裏には、どんな思いや狙いがあったのだろう? ……と、純粋にいちファンとしても気になり、本作の原作者であるみかみてれん氏と、担当編集のK原氏にお話をうかがってみることにした。”
アニメしか見てないけど、安達としまむらは百合だったんだろうか
イサギ…
転生天女がアニメ化した頃はまだ女同士でキスとか無いわ、みたいな冷笑が多数だったけどわたなれはそれを覆した印象がある作品
安達としまむらガーと言おうとしたらちゃんとあった
この記事読んでないけど、百合モノならツインスターサイクロンランナウェイがおすすめ!ハヤカワなんで、ラノベの仲間だし!?(がっつりSFです)
竹嶋えく先生「ささ恋」もそうだけど「ゆるゆり」「citrus」「桜Trick」「フラグタイム」と知ってる百合作品はコミックだもんな(ほとんど「百合姫」か)。「あだしま」くらい?「ユリ熊嵐」はオリジナルアニメだけど。
最近読み始めた。
ふーむ面白い。/ちょっと待って!>“これを言語化できるようになったのは、最近ゲームシナリオのお仕事をしているからだと思います。”
2019年段階でもまだ百合は商業的にムリと思われてたとは。かつて漫画版舞乙HiMEが編集判断で男子主人公に改変された話を思い出すが、とっくの昔に観客は女子同士の関係性のドラマだけでも面白がれる感性を身に着けてる
勇者イサギの魔王譚を読んでいたころは、みかみてれんがこんな百合作家になるとは思わなかったよ
映画というか先行上映のやつはあまりにも素晴らしかった。ありがとうしか言うべき言葉は無い。
わたなれはある意味追放系である。主人公のれな子には中学生時代に仲良しグループから排除された経験があって、努力の末に高校デビューする。そこに「勇者パーティーから追放」と「主人公の再出発」の構造がある。
イサギのころもなろうで百合書いてたような気がしたけど、イサギの最終盤~後なのか。