好きではあるけどジャンプのレーベルにこれを?とはなる
良かった…幸せになってね
王道な展開だけど絵が面白いからめっちゃいい。最近はきちんとどこか尖っててかつ上手い漫画家さんが多くてすごい。
編集部コメントの画力の向上って罠のような。この絵柄だから作れる話を極めたほうがいいような…。私はそういうお話を次も読みたいです。表現力の向上ならわかるけどね
心に染みる創作やで師匠
panpanyaみたいなのきたな
ちゃんと読めてない気はするがおもしろかった。
“ほとんどの表情まで引き算された画風が漫画に独特な魅力を生み出していました” 漫画家の先生のコメント言語力!この絵ならではの雰囲気の良さがあるのでこれを保ちつづけて欲しいなあ。
ハッピーエンドなのが嬉しい
何故だかファム・ファタールの才能がありそうな気がしてしまうっピ!
ちょいちょいpanpanyaさんとかこわいやさんに影響受けてない?ってなったけど話展開がうまいし絵柄との相互作用もある
画面の作り方うまいなー。どっちの世界でも子どもたちだけタッチが違って、ぽつんと浮き出ていて、子どもの自己認識を示しているようでよかった。
味がある画風。タイトルの「独白」から悪魔とかは自分の心の葛藤だったのか。あと最後のコマの「おわり」の右下に「To Be Continued」つまりまだ真のハッピーエンドではないと。親との関係や人生はまだ続くとも読める。
作品自体は良いものでした。いじめやネグレクトの話はいい加減うんざりだけど。
松本直也講評の「表情が引き算されているおかげで抵抗なく読める」(意訳)には「なるほど」。
面白かった。気味悪い門→カメントツかなぁ? 学校と親→タコピー?とか色々思い浮かべながら読んだけどそれなりにオリジナル。
この絵柄で妙にロジックが通っている。これはサチ録枠の新星だ!でもさすがにモンちゃんに慈悲はなかったか/アモンってあの?とおもったら色欲のアスモデウスとは違った。アスモデウスの上司のアマイモンとも違った
泣けた。クソ母親が変わる事はないんだろうけど、友達が出来たことで、光がさす。いじめられている事への、本音の吐露が、とても刺さった。
画力の向上・・・諫山創は初期は「これギャグ漫画か?」と表紙見て思ったほど(俺がね)画力がなかったからこそ巨人に異様な怖さがあった。あの気持ち悪い恐怖感は画力が向上したら無くなった。画力ねえ・・・
良かった。絵もこれで良いのでは。
また毒親設定かと思ったが、ジャンプは少年誌だからなあ、編集部の(現実の読者に近い問題としての)問題意識は大きいのかも / 漫画としてはとてもまとまりが良かったと思う
自分は惑星クローゼットのつばなせんせいをふと思い出した。かわいらしい絵柄なのにグロい。
最後の澪ちゃんがモンちゃんだったら…
最近毒親ネタばっかりだな…
絶対アンハッピーエンドと思ってたら
よい。
おぞましい話なのにかわいくて安心する。
画力はそこまで低くないと思う。まあ人間より悪魔とかクトゥルフを描きたいんでしょ。
画力は向上しなくていいだろ。
steamのインディーにある短編を見てるみたいだった
独白/ジャンプ+漫画賞 2025年9-10月期 - 浦山風雲 | 少年ジャンプ+
好きではあるけどジャンプのレーベルにこれを?とはなる
良かった…幸せになってね
王道な展開だけど絵が面白いからめっちゃいい。最近はきちんとどこか尖っててかつ上手い漫画家さんが多くてすごい。
編集部コメントの画力の向上って罠のような。この絵柄だから作れる話を極めたほうがいいような…。私はそういうお話を次も読みたいです。表現力の向上ならわかるけどね
心に染みる創作やで師匠
panpanyaみたいなのきたな
ちゃんと読めてない気はするがおもしろかった。
“ほとんどの表情まで引き算された画風が漫画に独特な魅力を生み出していました” 漫画家の先生のコメント言語力!この絵ならではの雰囲気の良さがあるのでこれを保ちつづけて欲しいなあ。
ハッピーエンドなのが嬉しい
何故だかファム・ファタールの才能がありそうな気がしてしまうっピ!
ちょいちょいpanpanyaさんとかこわいやさんに影響受けてない?ってなったけど話展開がうまいし絵柄との相互作用もある
画面の作り方うまいなー。どっちの世界でも子どもたちだけタッチが違って、ぽつんと浮き出ていて、子どもの自己認識を示しているようでよかった。
味がある画風。タイトルの「独白」から悪魔とかは自分の心の葛藤だったのか。あと最後のコマの「おわり」の右下に「To Be Continued」つまりまだ真のハッピーエンドではないと。親との関係や人生はまだ続くとも読める。
作品自体は良いものでした。いじめやネグレクトの話はいい加減うんざりだけど。
松本直也講評の「表情が引き算されているおかげで抵抗なく読める」(意訳)には「なるほど」。
面白かった。気味悪い門→カメントツかなぁ? 学校と親→タコピー?とか色々思い浮かべながら読んだけどそれなりにオリジナル。
この絵柄で妙にロジックが通っている。これはサチ録枠の新星だ!でもさすがにモンちゃんに慈悲はなかったか/アモンってあの?とおもったら色欲のアスモデウスとは違った。アスモデウスの上司のアマイモンとも違った
泣けた。クソ母親が変わる事はないんだろうけど、友達が出来たことで、光がさす。いじめられている事への、本音の吐露が、とても刺さった。
画力の向上・・・諫山創は初期は「これギャグ漫画か?」と表紙見て思ったほど(俺がね)画力がなかったからこそ巨人に異様な怖さがあった。あの気持ち悪い恐怖感は画力が向上したら無くなった。画力ねえ・・・
良かった。絵もこれで良いのでは。
また毒親設定かと思ったが、ジャンプは少年誌だからなあ、編集部の(現実の読者に近い問題としての)問題意識は大きいのかも / 漫画としてはとてもまとまりが良かったと思う
自分は惑星クローゼットのつばなせんせいをふと思い出した。かわいらしい絵柄なのにグロい。
最後の澪ちゃんがモンちゃんだったら…
最近毒親ネタばっかりだな…
絶対アンハッピーエンドと思ってたら
よい。
おぞましい話なのにかわいくて安心する。
画力はそこまで低くないと思う。まあ人間より悪魔とかクトゥルフを描きたいんでしょ。
画力は向上しなくていいだろ。
steamのインディーにある短編を見てるみたいだった