せっかくなんだから美味いもん喰ってほしいのは世界共通だよね。
途中のページまでしか見れない😢 読み込み止まってしまうiPad
俺は、留学の経験とか全然ないし、マーラータンも食べたことないけど、妙に泣けた。
すばらしい、、高田馬場は人が多くて苦手だけど、、マーラータンは湖南省のイメージですが
相変わらず美味そうで、ちょっといい話、エモい話でいいなー。そうなんだ。マーラータン四川料理じゃないんだ…確かに東方地方の鍋っぽくあるな。
この繊細さが本当にすてき。自分も優しくありたいよ
ほえー、そうなのか。四川じゃないのか。あれは。でも日本のも練りごまスープでもないよね。割と辛いし。
「中国人留学生たちは日本語を話せなくてもこの街で便利に生活できるね」ウイグルやチベットもこうして侵略された/侵略者大好きな人多いな。既に再エネ賦課金とか金取られてるけど、命を取られるまで気づかないのか
逆丸亀製麺的な > 四川にマーラータンない
めちゃ好き
大辛にしても辛さを感じてないあたり、この方は確かに四川出身なんだなと思わされる。てか、ベース300円、100g300円て安くない⁉︎具材400グラム入れても1500円…
日本のは東北式麻辣湯なのか
高田馬場のガチ中華で、大碗蘭州拉麵にはまってる。目の前でオジサンが注文すると同時に麺をバンバン打ってくれるの。期待していくほどの味ではないけど、通勤路なのでローテしてる。そろそろ麺メニューコンプ
このサイトいつもずっと読み込み中で読めない
ガチ中華と言っても中国は広いってことだな。
マーラータンの頼み方。
七宝麻辣湯は石神秀幸がやってると聞いてすごいなと思った
早稲田大学は中国人の留学先として大人気。 草創期の中国共産党を率いた陳独秀と李大釗の出身校だからだ。近年の大学受験苛烈化と米国との軋轢が重なり歴史的に交流が深い早稲田に留学する学生が爆増している。
18年前、中国大連で食べたマーラータンです。https://krzo.blog.fc2.com/blog-entry-745.html
東京に住んでたとき、大泉学園駅近くにできた店で食べた。女子率がなまら高かったよ。
今年こそ麻辣湯デビューしたい
こういう温かい世界を無くしてはいけない
自分でも意識してなかった中国人へのステレオタイプ(騒々しくて遠慮がない)をふんわり上書きしてくるような。すごい作品だと思う
四川の人だから大して辛く無いなって言ってるだけで大辛は結構辛いやつな気がする
う~ん毎話毎話いい漫画だしいい観点だな~。 / ちょっと前から中国語の勉強を始めたのだけどセリフほとんど読めた(意味がわかる&通じる発音かは別としてなんと読み上げればいいかわかるの意)のが嬉しい。継続は力
今回は高田馬場が舞台だったが、はてブの人達って新大久保にはどういうイメージ持ってるんだろうな、とちょっと気になった
マーラータンまだ食べたことない。食べてみたい。モノクロなのにとても美味しそう。
これだけ喋れて意思疎通できてもテストだめなのか。厳しい
高田馬場の描写が丁寧でどこをどう歩いてるのかよくわかる。しかし最近の馬場は本当に中華増えたね。
30年くらい馬場が通り道なんだけど、ここ10年くらいで中国語の広告だらけになって日本じゃなくなっていく感じがする。店は漫画が言うほど中国向けが多いわけじゃないんだけど……
四川の麻辣湯と東北部の麻辣湯は全然違うのか。いつも食べてるカップ麺のやつは四川系で合ってるんだろうか
今回もおもしろかった……早く単行本出てほしい。
流行るだいぶ前に新大久保のまさにこんな感じの店で麻辣湯食べたけど、「胃にジンワリくる」なんて呑気なもんではなかった。さすが四川から来た人はレベルが違う。
毎回いい漫画だ…
なんなんだこの店(情緒ない感想
途中の一コマをみて、学生の頃実験で終電を逃したとき、さかえ通りを通って寮で歩いて帰っていたのを思い出す。あの寮にも留学生が沢山居た。
なんとなく麻辣湯は上海のモノってイメージがあった。このサイトははてブアプリだと読み込めないのかな。のんびりでよい漫画
この真似して大辛を頼んだら死ぬやつだ(n番煎じ)
日経新聞と双璧を成す「東京(本物)最高!」mediaであるトーチ(作品一覧の多くが東京(本物)最高)からの,「外国出身者communityが有り,向け店が有り,tapioca的流行も有る」都市規模は幾らか, 問題か.(作中で京都市は大丈夫だが
食ってみるか麻辣湯
日本の中華はだいたいどれも上海風だって中国出身の料理人が言ってた。上海風四川料理、上海風北京料理、上海風広東料理、、、なんだそうで。麻辣湯も上海風東北マーラー湯だったりするのだろうか。
うわぁありがてえ!麻辣燙メッチャ気になってはいたものの、注文の仕組みがさっぱりで、かつブームにのってる若者に混じるのも気恥ずかしくて気後れしてた。ちなみに30年程前の北京(但し僻地)ではこれ見掛けなかった
こういうところから、みんなじんわりと東京に暮らす色々な人に対してじんわりと温かくなれればいいなと思う。
"あの頃の私にも食べさせてあげたい" この感覚すごい愛おしい。
ナポリタンの様に地名が入っているけど現地と関係ない感じなのかしら? ラーメンも本来は中国の文化だけど日本で変な進化しちゃったし。カレーとかも
日式中華はだいたい日本に来た中国人が考案したもので、伝統料理ではないけど中国人の料理ではあるんだよな。中国は地方によって料理も違うんだけど日本…東京では日本人ですら地方の壁って崩れるんだよね。
マーラータン、おいしそうにゃ!ボクも食べたいにゃ〜!
あれ調子に乗って具を取りまくってたら簡単に2000円超えたりして怖い。近所に具を小袋に入れてる店があって小袋個数単位で会計できてわかりやすくて便利。このシステムで広まればいいのに。
泣ける。毎回ほんとうにいい漫画
いつも心に沁みるいい漫画。マーラータン並びすぎてて最近全然食べてないな。東北四川なんだ
四川に麻辣湯という名前の料理はあるけど、日本で流行ってるこういうのじゃないと。ははー。
街と自分という観点が、いつも面白く興味深い。そう、高田馬場って昔から大学や専門学校が多かったのに加えて、留学生がとても増えた。どうやってお互いに町の住人になっていくか、みたいな入り口だ。
四川の麻辣の麻は痺れるの意味だけど、流行ってる東北麻辣燙の麻は麻醤(ゴマダレ)の麻らしい
七宝麻辣湯の1辛でもからーい!でもうまい!てなった私です
この手の店一回行かんとな
魚卵の入ったカニ団子は美味しくて感動した。もっと日本でも流行るべき
中国の食文化の広さを感じる。この作品、描写が繊細ですごく好き。
いいなあ。学生街というのは不安と希望が入り混じった雰囲気があるよね。外国人であろうと日本人であろうと、この街で変化していくどっちつかずの雰囲気。
私でも食べれるかなと思ったけど、そうか、四川の人の言う辛くないは信用できないか
東北系、というのか。。。
この日中ゴタゴタで帰国しちゃってたんじゃないか気にしてました、更新ありがとう!
麻辣湯に四川式と東北式があるの知らなかった。
蟹団子画像検索したらオレンジと白のだいぶポップな色で草。これは避けるのも仕方ないw
池袋から高田馬場界隈のガチ中華は、割と東北系が多い気がするな。メニューには人気の四川、上海、広東系も混ざってることも多いので分かりにくいけど(そもそも、中国の地方料理は中国人も判別できないほど多様)。
良いマンガ。麻辣湯麺、まだ食べたことないんだよな。若い女子ばかりが並んでて入りにくい……。ブームになる前に、本場っぽい麻辣鍋の店には行ったことある。高田馬場のガチ中華っぽい店なら行けそうだな。
私の最初の留学も地方都市で、日本料理店どころかスタバすら珍しく아아なんて文化もなかった。コンビニでよくサンドイッチを食べて泣いていた。今ではソウルから若い子が遊びに来るらしい
吉祥寺にもマーランタンとか中華系のお店か増えて(オレンジか黄色の看板)あれ?ひよっとして今の流行り?みたいに思った。🇨🇳とは程々に仲良くしたい。
高田馬場、週末に行くと白杖の人だらけで驚くんだけど日本最大の点字図書館があるんだよな。学生と留学生と視覚障碍者の人たちが混じりあっている不思議な街だと思う。
毎回毎回よい。
毎回思うのは、うまいメシ食えばゼノフォビアは相対的に小声になるよな。クルドヘイトの解だってたぶんそっちにある・にしても中韓ヘイトが今のレベルになるまで100年ぐらいはかかってるので、俺たち、気を確かに
んだよ、中国人も自国内の地方料理を魔改造してるじゃん!w
マーラータン食べたいけど近場の店はいつも行列なんだよな
ガチ中華に無愛想な店番いる事あるね、それもらしいけど。四川出身の作者の麻辣湯に抱いたイメージの違いが面白い。地方によって「ちゃんぽん」が長崎のそれとは別物みたいな感じか。自分も火鍋の麺的な想像してた
本番四川の麻辣湯は、西川口の麻辣火鍋(串串香?)の方が近いのかな?麺類のマーラー湯も、串で食べる火鍋もどちらもいいなー。
今回も面白い。『東京』をよく見ている。
ここに登場するような中国人が安心して暮らせる国でありたいね。
富山にもうっそーんってイキオイでマーラータンの店ができていて、それはタピオカが流行っていたときを思いだす。ただ、一方で台湾系の中華店はどんどんなくなっている。しかしさらりとラーメンより高いマーラータン
トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【5.高田馬場とマーラータン】
せっかくなんだから美味いもん喰ってほしいのは世界共通だよね。
途中のページまでしか見れない😢 読み込み止まってしまうiPad
俺は、留学の経験とか全然ないし、マーラータンも食べたことないけど、妙に泣けた。
すばらしい、、高田馬場は人が多くて苦手だけど、、マーラータンは湖南省のイメージですが
相変わらず美味そうで、ちょっといい話、エモい話でいいなー。そうなんだ。マーラータン四川料理じゃないんだ…確かに東方地方の鍋っぽくあるな。
この繊細さが本当にすてき。自分も優しくありたいよ
ほえー、そうなのか。四川じゃないのか。あれは。でも日本のも練りごまスープでもないよね。割と辛いし。
「中国人留学生たちは日本語を話せなくてもこの街で便利に生活できるね」ウイグルやチベットもこうして侵略された/侵略者大好きな人多いな。既に再エネ賦課金とか金取られてるけど、命を取られるまで気づかないのか
逆丸亀製麺的な > 四川にマーラータンない
めちゃ好き
大辛にしても辛さを感じてないあたり、この方は確かに四川出身なんだなと思わされる。てか、ベース300円、100g300円て安くない⁉︎具材400グラム入れても1500円…
日本のは東北式麻辣湯なのか
高田馬場のガチ中華で、大碗蘭州拉麵にはまってる。目の前でオジサンが注文すると同時に麺をバンバン打ってくれるの。期待していくほどの味ではないけど、通勤路なのでローテしてる。そろそろ麺メニューコンプ
このサイトいつもずっと読み込み中で読めない
ガチ中華と言っても中国は広いってことだな。
マーラータンの頼み方。
七宝麻辣湯は石神秀幸がやってると聞いてすごいなと思った
早稲田大学は中国人の留学先として大人気。 草創期の中国共産党を率いた陳独秀と李大釗の出身校だからだ。近年の大学受験苛烈化と米国との軋轢が重なり歴史的に交流が深い早稲田に留学する学生が爆増している。
18年前、中国大連で食べたマーラータンです。https://krzo.blog.fc2.com/blog-entry-745.html
東京に住んでたとき、大泉学園駅近くにできた店で食べた。女子率がなまら高かったよ。
今年こそ麻辣湯デビューしたい
こういう温かい世界を無くしてはいけない
自分でも意識してなかった中国人へのステレオタイプ(騒々しくて遠慮がない)をふんわり上書きしてくるような。すごい作品だと思う
四川の人だから大して辛く無いなって言ってるだけで大辛は結構辛いやつな気がする
う~ん毎話毎話いい漫画だしいい観点だな~。 / ちょっと前から中国語の勉強を始めたのだけどセリフほとんど読めた(意味がわかる&通じる発音かは別としてなんと読み上げればいいかわかるの意)のが嬉しい。継続は力
今回は高田馬場が舞台だったが、はてブの人達って新大久保にはどういうイメージ持ってるんだろうな、とちょっと気になった
マーラータンまだ食べたことない。食べてみたい。モノクロなのにとても美味しそう。
これだけ喋れて意思疎通できてもテストだめなのか。厳しい
高田馬場の描写が丁寧でどこをどう歩いてるのかよくわかる。しかし最近の馬場は本当に中華増えたね。
30年くらい馬場が通り道なんだけど、ここ10年くらいで中国語の広告だらけになって日本じゃなくなっていく感じがする。店は漫画が言うほど中国向けが多いわけじゃないんだけど……
四川の麻辣湯と東北部の麻辣湯は全然違うのか。いつも食べてるカップ麺のやつは四川系で合ってるんだろうか
今回もおもしろかった……早く単行本出てほしい。
流行るだいぶ前に新大久保のまさにこんな感じの店で麻辣湯食べたけど、「胃にジンワリくる」なんて呑気なもんではなかった。さすが四川から来た人はレベルが違う。
毎回いい漫画だ…
なんなんだこの店(情緒ない感想
途中の一コマをみて、学生の頃実験で終電を逃したとき、さかえ通りを通って寮で歩いて帰っていたのを思い出す。あの寮にも留学生が沢山居た。
なんとなく麻辣湯は上海のモノってイメージがあった。このサイトははてブアプリだと読み込めないのかな。のんびりでよい漫画
この真似して大辛を頼んだら死ぬやつだ(n番煎じ)
日経新聞と双璧を成す「東京(本物)最高!」mediaであるトーチ(作品一覧の多くが東京(本物)最高)からの,「外国出身者communityが有り,向け店が有り,tapioca的流行も有る」都市規模は幾らか, 問題か.(作中で京都市は大丈夫だが
食ってみるか麻辣湯
日本の中華はだいたいどれも上海風だって中国出身の料理人が言ってた。上海風四川料理、上海風北京料理、上海風広東料理、、、なんだそうで。麻辣湯も上海風東北マーラー湯だったりするのだろうか。
うわぁありがてえ!麻辣燙メッチャ気になってはいたものの、注文の仕組みがさっぱりで、かつブームにのってる若者に混じるのも気恥ずかしくて気後れしてた。ちなみに30年程前の北京(但し僻地)ではこれ見掛けなかった
こういうところから、みんなじんわりと東京に暮らす色々な人に対してじんわりと温かくなれればいいなと思う。
"あの頃の私にも食べさせてあげたい" この感覚すごい愛おしい。
ナポリタンの様に地名が入っているけど現地と関係ない感じなのかしら? ラーメンも本来は中国の文化だけど日本で変な進化しちゃったし。カレーとかも
日式中華はだいたい日本に来た中国人が考案したもので、伝統料理ではないけど中国人の料理ではあるんだよな。中国は地方によって料理も違うんだけど日本…東京では日本人ですら地方の壁って崩れるんだよね。
マーラータン、おいしそうにゃ!ボクも食べたいにゃ〜!
あれ調子に乗って具を取りまくってたら簡単に2000円超えたりして怖い。近所に具を小袋に入れてる店があって小袋個数単位で会計できてわかりやすくて便利。このシステムで広まればいいのに。
泣ける。毎回ほんとうにいい漫画
いつも心に沁みるいい漫画。マーラータン並びすぎてて最近全然食べてないな。東北四川なんだ
四川に麻辣湯という名前の料理はあるけど、日本で流行ってるこういうのじゃないと。ははー。
街と自分という観点が、いつも面白く興味深い。そう、高田馬場って昔から大学や専門学校が多かったのに加えて、留学生がとても増えた。どうやってお互いに町の住人になっていくか、みたいな入り口だ。
四川の麻辣の麻は痺れるの意味だけど、流行ってる東北麻辣燙の麻は麻醤(ゴマダレ)の麻らしい
七宝麻辣湯の1辛でもからーい!でもうまい!てなった私です
この手の店一回行かんとな
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中国の食文化の広さを感じる。この作品、描写が繊細ですごく好き。
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私でも食べれるかなと思ったけど、そうか、四川の人の言う辛くないは信用できないか
東北系、というのか。。。
この日中ゴタゴタで帰国しちゃってたんじゃないか気にしてました、更新ありがとう!
麻辣湯に四川式と東北式があるの知らなかった。
蟹団子画像検索したらオレンジと白のだいぶポップな色で草。これは避けるのも仕方ないw
池袋から高田馬場界隈のガチ中華は、割と東北系が多い気がするな。メニューには人気の四川、上海、広東系も混ざってることも多いので分かりにくいけど(そもそも、中国の地方料理は中国人も判別できないほど多様)。
良いマンガ。麻辣湯麺、まだ食べたことないんだよな。若い女子ばかりが並んでて入りにくい……。ブームになる前に、本場っぽい麻辣鍋の店には行ったことある。高田馬場のガチ中華っぽい店なら行けそうだな。
私の最初の留学も地方都市で、日本料理店どころかスタバすら珍しく아아なんて文化もなかった。コンビニでよくサンドイッチを食べて泣いていた。今ではソウルから若い子が遊びに来るらしい
吉祥寺にもマーランタンとか中華系のお店か増えて(オレンジか黄色の看板)あれ?ひよっとして今の流行り?みたいに思った。🇨🇳とは程々に仲良くしたい。
高田馬場、週末に行くと白杖の人だらけで驚くんだけど日本最大の点字図書館があるんだよな。学生と留学生と視覚障碍者の人たちが混じりあっている不思議な街だと思う。
毎回毎回よい。
毎回思うのは、うまいメシ食えばゼノフォビアは相対的に小声になるよな。クルドヘイトの解だってたぶんそっちにある・にしても中韓ヘイトが今のレベルになるまで100年ぐらいはかかってるので、俺たち、気を確かに
んだよ、中国人も自国内の地方料理を魔改造してるじゃん!w
マーラータン食べたいけど近場の店はいつも行列なんだよな
ガチ中華に無愛想な店番いる事あるね、それもらしいけど。四川出身の作者の麻辣湯に抱いたイメージの違いが面白い。地方によって「ちゃんぽん」が長崎のそれとは別物みたいな感じか。自分も火鍋の麺的な想像してた
本番四川の麻辣湯は、西川口の麻辣火鍋(串串香?)の方が近いのかな?麺類のマーラー湯も、串で食べる火鍋もどちらもいいなー。
今回も面白い。『東京』をよく見ている。
ここに登場するような中国人が安心して暮らせる国でありたいね。
富山にもうっそーんってイキオイでマーラータンの店ができていて、それはタピオカが流行っていたときを思いだす。ただ、一方で台湾系の中華店はどんどんなくなっている。しかしさらりとラーメンより高いマーラータン