くまちゃん
ばあちゃん
今の熊問題から着想を得たんだろうか。
肉食う食わんの前に、1回は生きた動物をバラして食わんとなんよなあ。命をいただいているという事実に日々感謝。
ナイスサバイバーばーちゃん!! 今日からあなたがビッグ・グランマだ!!
ばあちゃんとベアちゃん
ここで婆ちゃんが生きてるのが令和って感じはする。
おばあちゃん生きてて良かった。 そして長生きだよね。ハッピーエンドかな。。
子供の頃、空手をやっていて、初めて試合で相手を殴れなかった。相手は打たれて泣いた。先生は「お前は優しいから」と言ったが「非情に無れない弱さ」だと思った。あれから数十年、誰も殴らずに生きてる。
講評がさすがやなって思うのであった
いいじゃーん!
利き目をやられてるから命中率落ちるんじゃないか?
編集部講評に祖母が死んだ風に書いてるけど生きてるよね、最後まで読んでないんじゃないか?最後まで読まないと複雑なオチが分からないと思うんだけど。
祖母の死については「あの場面での主人公の主観」という話だと思われる。実際に死んでいるか生きているかではなく、「主人公が死んだと思った」ということかなと。
おばあちゃん死んでなくてほんとよかった。
あの熊を殺すと思うのはわかるけど、それがキッカケで狩りをやるようになるかな。命はかかってない訳で。毎日、肉を食べてはいるけど、直接手を下すのと、ただ頂いてるのは全然違うよな。
食うをテーマにしたいんか復讐をテーマにしたいんかどっちやねん。結果浅い雰囲気漫画にしかなってない
四季賞に出されてそうな作品もジャンプラが飲み込んでいくねえ。
ばあちゃん鬼つええ!
漫画としてはもっとわかりやすいほうがいいのかもしれないけど、リアリティーでいうといろんな事情やら感情が複雑に混ざってそれを吹っ切れたというか背負って生きていく覚悟をしたのは納得できる。
いいマンガだ。 講評は流石である。 殺さない理由がそれほど気合の入ったものではなかったということ?
ええやん。
このテーマに関しては進撃の巨人は秀逸だったよね。
どうにも違和感が拭えない。悩みが地に足着いてないというか、都会の人が考えた命との向き合い方というか。
やっぱり松本先生の言語化と励ましが強い。結論がすこし飛んだな、と思ったのは、そういう事だったのかと。あとベルガーは確かに良かった。
面白かったです
meat/ジャンプ+漫画賞 2025年9-10月期 - しま太郎 | 少年ジャンプ+
くまちゃん
ばあちゃん
今の熊問題から着想を得たんだろうか。
肉食う食わんの前に、1回は生きた動物をバラして食わんとなんよなあ。命をいただいているという事実に日々感謝。
ナイスサバイバーばーちゃん!! 今日からあなたがビッグ・グランマだ!!
ばあちゃんとベアちゃん
ここで婆ちゃんが生きてるのが令和って感じはする。
おばあちゃん生きてて良かった。 そして長生きだよね。ハッピーエンドかな。。
子供の頃、空手をやっていて、初めて試合で相手を殴れなかった。相手は打たれて泣いた。先生は「お前は優しいから」と言ったが「非情に無れない弱さ」だと思った。あれから数十年、誰も殴らずに生きてる。
講評がさすがやなって思うのであった
いいじゃーん!
利き目をやられてるから命中率落ちるんじゃないか?
編集部講評に祖母が死んだ風に書いてるけど生きてるよね、最後まで読んでないんじゃないか?最後まで読まないと複雑なオチが分からないと思うんだけど。
祖母の死については「あの場面での主人公の主観」という話だと思われる。実際に死んでいるか生きているかではなく、「主人公が死んだと思った」ということかなと。
おばあちゃん死んでなくてほんとよかった。
あの熊を殺すと思うのはわかるけど、それがキッカケで狩りをやるようになるかな。命はかかってない訳で。毎日、肉を食べてはいるけど、直接手を下すのと、ただ頂いてるのは全然違うよな。
食うをテーマにしたいんか復讐をテーマにしたいんかどっちやねん。結果浅い雰囲気漫画にしかなってない
四季賞に出されてそうな作品もジャンプラが飲み込んでいくねえ。
ばあちゃん鬼つええ!
漫画としてはもっとわかりやすいほうがいいのかもしれないけど、リアリティーでいうといろんな事情やら感情が複雑に混ざってそれを吹っ切れたというか背負って生きていく覚悟をしたのは納得できる。
いいマンガだ。 講評は流石である。 殺さない理由がそれほど気合の入ったものではなかったということ?
ええやん。
このテーマに関しては進撃の巨人は秀逸だったよね。
どうにも違和感が拭えない。悩みが地に足着いてないというか、都会の人が考えた命との向き合い方というか。
やっぱり松本先生の言語化と励ましが強い。結論がすこし飛んだな、と思ったのは、そういう事だったのかと。あとベルガーは確かに良かった。
面白かったです