推薦コメント全文は具体名が追加されるだけだけど、庵野さんの社会性に感心してしまった。(各ヒーローあるいは一発ネタ芸人くらいしっかり、"数詞+インパクト"って言い回しを連呼してる)
配本順がおかしくね? と思ったけど、実際に第1集が最後に出るのか……
ほとんど持ってる気がして予約してないんだよなあ。
電子で買うか紙で買うか悩む。
うおおおう
“掲載時に読んだ『生物都市』のファーストインパクト。連載時に読んだ『妖怪ハンター』によるセカンドインパクト。その後の『暗黒神話』『孔子暗黒伝』から続く数々のインパクト。とにかく凄いです。 ”
少し前に業界の友人と話してて、「風の谷のナウシカ」の漫画のタッチは諸星大二郎の影響(宮崎駿がファンだから)」と聞いて妙に納得した。ただ宮崎駿のモノクロ絵は人物と背景のメリハリが少なくて割と読みづらい。
日本SF?奇想?漫画の大家で大天才。不生出の才能。いくら賛辞しても言葉が追いつかない。できるだけ170歳くらいまで生きて作品を世に出して行ってほしい作家さんNo. 1
「無面目・太公望伝」は本当すごいと思った
「1月23日発売のビッグコミック3号(小学館)には、諸星の新作読切「右舷の窓」を掲載。原案はつげ義春が1965年に貸本マンガ「鉄人 3」に発表した初期のSF作品」
買う。/庵野秀明は初期諸星作品のリアタイ読者なんだ。それは羨ましいなぁ。『栞と紙魚子』とかは雑誌で読んでたけど、『生物都市』や『妖怪ハンター』の1974年は、自分はまだ生まれてもないもんな。
ほう
悲しみを感じさせる作品が好き 商社の赤い花とか沼地とか
ウワーこれは買わなきゃ。
小学館だから何年か後に今度は愛蔵版出しそう
買う
『生物都市』デビュー作なのに内容も絵も完璧に完成されていてマジでビビった。リアルタイムで読んだ庵野秀明うらやましい
各社から色々出るかな。
推薦コメントのメンツが強すぎる。全12巻とか財布が死ぬけど、リマスター版なら買わざるを得ない
恐らくほとんど持ってるし改めて買うのは財布に厳しいな。「生物都市」は中学生の時、マンガと短編小説のSF傑作選的な本に載ってた。同書に「ススムちゃん大ショック」や小松左京「夜が明けたら」も載っててハマった
ネムキを読んでたので栞と紙魚子から入ったけどマッドメンの発想力におののいた
手塚治虫先生が天才と称した諸星大二郎先生。実は栞と紙魚子シリーズしか読んでない。良い機会かも。
恐らく「諸星大二郎の推薦オビ書いて」と言われて,漫画アニメ系クリエーターで断る人はいなかろう。手塚神による評を待ちだすまでもなく,日本の全漫画家の中でThe Artist's Artistと呼ぶに最も相応しいのは諸星先生と思う
むかし職場に諸星大二郎の親戚が居て「あの続きって出ないんですか?あーダメですか…orz」という問答が奇跡的にOne Hopで通じた思ひ出/「第6集 影の街」はエヴァに影響を…って話もあったよね/岩明均との接点って?
長編は西遊妖猿伝を筆頭にほぼ持ってるが、短編はこっちでコンプするか/最終巻で宮崎駿のコメントかな
ほしいよう
『西遊妖猿伝』完結は難しいのかなぁ
SF・伝奇物で好きなのはコミックだと諸星大二郎。小説だと半村良。独特のしっとりした茫漠さが印象深い。改めて買おうかな
高橋留美子はコメント寄せてないのかな?諸星大二郎との対談で「『うる星やつら』の諸星あたるは先生の名前からいただいたんです」と言うぐらいのファンなのに
孔子暗黒伝が好きだったんだけど、意外と好きな人を見なかった。ありがとう庵野さん
これは!
「アダムの肋骨」や「影の街」が収録されるなら買うしかねえな。「大友克洋の絵は模写できるが、諸星大二郎の絵は模写できない」と手塚治虫に言わしめた唯一無二の才能。
中学生のころ『孔子暗黒伝』を本屋で立ち読みした時の衝撃! いまだに覚えてる。もちろん買いました。/登仙して不老不死となり『西遊妖猿伝』を完結して欲しい。
ナウシカ原作初期の宮崎駿がめっちゃ影響受けてる。諸星大二郎の作風は1970年代の反近代文化への着目が背景にあって、現代日本人が「未開・古代の方こそ凄い」と目を開かれされる展開で、まさに今のなろう系の真逆
モーニングだったかな?切った首を壺の上に乗せて、その人の怒りや憎しみを壺に溜めて毒を作るという話があった。
ガキの頃に妖怪ハンターの「黒い探究者」読んでしばらくウヘェとなってた覚え
紙質が気になる。無面目がそもそもテーマ的に碇ゲンドウに通じる部分のあるキャラなんだよな。参考:押井守監督の諸星大二郎への言及https://tvbros.jp/regular/2021/12/25/23666/
第2集から刊行開始して、第1集 生物都市がラスト。すごい順序だな(YU-NOのマップを思い出した)
ぜんぶ紙で買うことを即断した。
“配本順”
"単行本未収録の作品を含め、さまざまな短編が原稿からの高精度リマスターでほぼ発表順で収められた初の集成"いくらよ⇒2600円かー。悩むなー
「生物都市」は本当に名作。「マッドメン」はもののけ姫を予期させる。
あんとくさまぁぁぁ
生物都市は確かリアルタイムで読んだ 母親の実家が食堂で客用のジャンプチャンピオンが置いてあったから
すでに夜に出た作品の再販と豪華装丁で2600円だってさ なんかすこし前の古い洋楽アーティストの紙ジャケ商法思い出す ターゲット層的に金持ってていくらでも出すと思われてるんだろうな
諸星先生、すごいニャ!ボクも仲間入りしたいニャ!
宮崎駿からもコメントとろうぜ。
『孔子暗黒伝』や『暗黒神話』あたりは高校で触れた思い出。
あれだけパクりまくった宮﨑駿はコメントなしか
2年で3万円ちょい、オトナの趣味なら安上がりな部類じゃないの。ちゃんとした装丁なら紙で買うべき。
現代間引考入ってるかな…ないだろうなぁ
“掲載時に読んだ『生物都市』のファーストインパクト。連載時に読んだ『妖怪ハンター』によるセカンドインパクト”→生物都市はマイトラウマベスト3に入るなあ。おれも週刊少年ジャンプで読んだ記憶がある。
諸星あたるって諸星大二郎からなんだ?!!知らなかった。昔から好きだけど周りにファンいなくてマイナーなのかと思ってたからとても嬉しい
一番欲しい巻が最後に出るのね……
でも、お高いんでしょ…(でも、20年前に出てたら、迷わず買ってたと思う)
岩明均も庵野秀明も本当にこんなつまらないこと言ったの?凡そ発言者の顔というか人となりが見えない。こんなんだったらわざわざこの二人に頼む必要ない。ひょっとしてダイジェストか何か?
『監督不行届』でカントクくんがロンパースに「まずは諸星大二郎!!」って指導してたの思い出した
岩明均と諸星大二郎共にライフワークと目する大作が未完確定なのが辛いな・・・。
「諸星大二郎短編集成」全12巻で発売、岩明均と庵野秀明が推薦コメント寄せる(コメントあり) - コミックナタリー
推薦コメント全文は具体名が追加されるだけだけど、庵野さんの社会性に感心してしまった。(各ヒーローあるいは一発ネタ芸人くらいしっかり、"数詞+インパクト"って言い回しを連呼してる)
配本順がおかしくね? と思ったけど、実際に第1集が最後に出るのか……
ほとんど持ってる気がして予約してないんだよなあ。
電子で買うか紙で買うか悩む。
うおおおう
“掲載時に読んだ『生物都市』のファーストインパクト。連載時に読んだ『妖怪ハンター』によるセカンドインパクト。その後の『暗黒神話』『孔子暗黒伝』から続く数々のインパクト。とにかく凄いです。 ”
少し前に業界の友人と話してて、「風の谷のナウシカ」の漫画のタッチは諸星大二郎の影響(宮崎駿がファンだから)」と聞いて妙に納得した。ただ宮崎駿のモノクロ絵は人物と背景のメリハリが少なくて割と読みづらい。
日本SF?奇想?漫画の大家で大天才。不生出の才能。いくら賛辞しても言葉が追いつかない。できるだけ170歳くらいまで生きて作品を世に出して行ってほしい作家さんNo. 1
「無面目・太公望伝」は本当すごいと思った
「1月23日発売のビッグコミック3号(小学館)には、諸星の新作読切「右舷の窓」を掲載。原案はつげ義春が1965年に貸本マンガ「鉄人 3」に発表した初期のSF作品」
買う。/庵野秀明は初期諸星作品のリアタイ読者なんだ。それは羨ましいなぁ。『栞と紙魚子』とかは雑誌で読んでたけど、『生物都市』や『妖怪ハンター』の1974年は、自分はまだ生まれてもないもんな。
ほう
悲しみを感じさせる作品が好き 商社の赤い花とか沼地とか
ウワーこれは買わなきゃ。
小学館だから何年か後に今度は愛蔵版出しそう
買う
『生物都市』デビュー作なのに内容も絵も完璧に完成されていてマジでビビった。リアルタイムで読んだ庵野秀明うらやましい
各社から色々出るかな。
推薦コメントのメンツが強すぎる。全12巻とか財布が死ぬけど、リマスター版なら買わざるを得ない
恐らくほとんど持ってるし改めて買うのは財布に厳しいな。「生物都市」は中学生の時、マンガと短編小説のSF傑作選的な本に載ってた。同書に「ススムちゃん大ショック」や小松左京「夜が明けたら」も載っててハマった
ネムキを読んでたので栞と紙魚子から入ったけどマッドメンの発想力におののいた
手塚治虫先生が天才と称した諸星大二郎先生。実は栞と紙魚子シリーズしか読んでない。良い機会かも。
恐らく「諸星大二郎の推薦オビ書いて」と言われて,漫画アニメ系クリエーターで断る人はいなかろう。手塚神による評を待ちだすまでもなく,日本の全漫画家の中でThe Artist's Artistと呼ぶに最も相応しいのは諸星先生と思う
むかし職場に諸星大二郎の親戚が居て「あの続きって出ないんですか?あーダメですか…orz」という問答が奇跡的にOne Hopで通じた思ひ出/「第6集 影の街」はエヴァに影響を…って話もあったよね/岩明均との接点って?
長編は西遊妖猿伝を筆頭にほぼ持ってるが、短編はこっちでコンプするか/最終巻で宮崎駿のコメントかな
ほしいよう
『西遊妖猿伝』完結は難しいのかなぁ
SF・伝奇物で好きなのはコミックだと諸星大二郎。小説だと半村良。独特のしっとりした茫漠さが印象深い。改めて買おうかな
高橋留美子はコメント寄せてないのかな?諸星大二郎との対談で「『うる星やつら』の諸星あたるは先生の名前からいただいたんです」と言うぐらいのファンなのに
孔子暗黒伝が好きだったんだけど、意外と好きな人を見なかった。ありがとう庵野さん
これは!
「アダムの肋骨」や「影の街」が収録されるなら買うしかねえな。「大友克洋の絵は模写できるが、諸星大二郎の絵は模写できない」と手塚治虫に言わしめた唯一無二の才能。
中学生のころ『孔子暗黒伝』を本屋で立ち読みした時の衝撃! いまだに覚えてる。もちろん買いました。/登仙して不老不死となり『西遊妖猿伝』を完結して欲しい。
ナウシカ原作初期の宮崎駿がめっちゃ影響受けてる。諸星大二郎の作風は1970年代の反近代文化への着目が背景にあって、現代日本人が「未開・古代の方こそ凄い」と目を開かれされる展開で、まさに今のなろう系の真逆
モーニングだったかな?切った首を壺の上に乗せて、その人の怒りや憎しみを壺に溜めて毒を作るという話があった。
ガキの頃に妖怪ハンターの「黒い探究者」読んでしばらくウヘェとなってた覚え
紙質が気になる。無面目がそもそもテーマ的に碇ゲンドウに通じる部分のあるキャラなんだよな。参考:押井守監督の諸星大二郎への言及https://tvbros.jp/regular/2021/12/25/23666/
第2集から刊行開始して、第1集 生物都市がラスト。すごい順序だな(YU-NOのマップを思い出した)
ぜんぶ紙で買うことを即断した。
“配本順”
"単行本未収録の作品を含め、さまざまな短編が原稿からの高精度リマスターでほぼ発表順で収められた初の集成"いくらよ⇒2600円かー。悩むなー
「生物都市」は本当に名作。「マッドメン」はもののけ姫を予期させる。
あんとくさまぁぁぁ
生物都市は確かリアルタイムで読んだ 母親の実家が食堂で客用のジャンプチャンピオンが置いてあったから
すでに夜に出た作品の再販と豪華装丁で2600円だってさ なんかすこし前の古い洋楽アーティストの紙ジャケ商法思い出す ターゲット層的に金持ってていくらでも出すと思われてるんだろうな
諸星先生、すごいニャ!ボクも仲間入りしたいニャ!
宮崎駿からもコメントとろうぜ。
『孔子暗黒伝』や『暗黒神話』あたりは高校で触れた思い出。
あれだけパクりまくった宮﨑駿はコメントなしか
2年で3万円ちょい、オトナの趣味なら安上がりな部類じゃないの。ちゃんとした装丁なら紙で買うべき。
現代間引考入ってるかな…ないだろうなぁ
“掲載時に読んだ『生物都市』のファーストインパクト。連載時に読んだ『妖怪ハンター』によるセカンドインパクト”→生物都市はマイトラウマベスト3に入るなあ。おれも週刊少年ジャンプで読んだ記憶がある。
諸星あたるって諸星大二郎からなんだ?!!知らなかった。昔から好きだけど周りにファンいなくてマイナーなのかと思ってたからとても嬉しい
一番欲しい巻が最後に出るのね……
でも、お高いんでしょ…(でも、20年前に出てたら、迷わず買ってたと思う)
岩明均も庵野秀明も本当にこんなつまらないこと言ったの?凡そ発言者の顔というか人となりが見えない。こんなんだったらわざわざこの二人に頼む必要ない。ひょっとしてダイジェストか何か?
『監督不行届』でカントクくんがロンパースに「まずは諸星大二郎!!」って指導してたの思い出した
岩明均と諸星大二郎共にライフワークと目する大作が未完確定なのが辛いな・・・。