ラスト、食事が3人分になってるなあ/(追記)どこかで見た絵だと思ったら、『虫みたい』の作者さんだったか。不思議ホラーな作風なんだな。 https://to-ti.in/story/mushimitai
「これで最後だから」
ひみつ道具の真髄はおじさんなりきり着ぐるみ皮ではなくて、ファスナーの方が本体だったというホラー話。彼女が父の皮を被りつづける限り二度とこの呪具は世に出回らないだろうが、最初にこれを創った存在が怖すぎ。
おおお????なんだこれ?いきなりホラーだな
呪いのファスナーだった! 俺は全部分かってる感じのゴミ処理業者のおじさんが怪しいと思う。
「トーチwebおじさん」になりたいってどんなおじさんなのかと思ったら……てか、おじさんの目が「ちち」になってる?
「父たちの皮膚」って小説があったけど全然関係ないな
ママはそれでいいのか!?
いやいやいやいや最高か。実質こういう家庭は多いと思う。父に対する愚痴を聞き母を助け続ける娘⋯⋯
なんだこれ怖すぎワロタ
私がパパになるんだよ!!(決意)
「おっさんの皮」(https://anond.hatelabo.jp/20200810172511)を思い出した
入れ替わったとて何ができるの、マジでバイトしか収入なくなりそうだけど、とか、本当に小学生が考えたっぽいリアリティなのはすごいと思った(褒めてる……のか? よくわからない)
掃除のおじさんが裏ボスかと思った
『Y氏の隣人』だこれ。
そこが本体なの…?
なにかすごいものを読んだ感じがする
まーたおじさんヘイトか
最後のシーン、食事が三人分になってる。お母さんの中で、お姉ちゃんはどこに行ってしまったの……?
ジュブナイル、、、なのか?
子どもの考える善悪の単純さ。力を持つとこうなる。怖すぎる話。
結末を比喩として見るなら、千夏という存在はなくなり、ただ両親の顔色を伺い家庭を存続させるためだけのものとなってしまったのかもしれない。
すごい面白い。ごみ拾いの叔父さんがいい味だしてる。こういうのがいいんだよ。
「おわり」じゃねーよw そこでおわるなw
ねこぢる先生思い出した。
小学生、父になる / 娘で有る事も姉で有る事も捨てて、彼女は一体、何になったのか?父親の様な存在の「おじさん」…何だかヤングケアラーを彷彿とさせる。
最後、食事が3人分しか用意されてないのか
天才すぎてやべえな 感想出ないわ
おもろい
そんな。いいのか?
すげえマンガ。クライマックスの展開はすごかった。おじさんはこの世に要らないのや。
冷却ファンに騙されたぜ…(最高だ
パパを変えたいのにおじさんを使うなよとおじさんは思ったのだ。
「つまり」「やめることは出来ないんだね?」ふふふ。これだよね。それだけなのにね /「言うことを聞きなさい!!」の不穏さ
おじさんの角度、子供の角度。オタクは精神的には子供でありながらおじさんでもあるマージナルな存在「家族を守るために必死だから、躾のために家族を殴るのは仕方ないんだ!」「(自発的には)辞められないんだね」
おじさんだけはどれだけ尊厳を剥奪してもいい。
ひぃ
親一人が権力をもつせいでなんの救いもないっていう、”普通の家”の話。
作者の他の作品を読むと子供の生きづらさを描きたいんだろうな、とうかがえる。僕はおじさんだからどうしてもおじさん|男性の加害性にフォーカスしてしまって読後感の悪さが気になってしまう
狼になりたい♪
パパの仕事がわからんけど、業務上もすんなり入れ替われたりしてね。営業車には乗らない職種であることを祈る。
WinterMute「入れ替わったとて何ができるの、マジでバイトしか収入なくなりそう」← 不条理漫画にアホみたいなケチ。普段の言動から、男が悪者だからと短絡的に憤ったとわかる。★つけてるのもイツメン
ゾッとしたわ
この作者は前からチェックしてるが、思わせぶりな描写を重ねるわりに、最後はどうとでも解釈できるあやふやな終わり方をする。テーマはあるようでない。残糞感がある。
因果がわからないまま怖く終わった。おじさんは元々はおじさんだったのか?
「つまりやめることはできないんだね?」 出来ないんだよなこれが。出来る人、多分1割どころか1%居ればマシなレベルでは?根拠はないけど
これはすごい。
フィクションなんで自由だと思うが、オジサンへのヘイトって今は売れるんだろうか…?2010年代は結構あったかもだが
トーチwebおじさん。はてぶおじさんとどっちが強いかな?
すごいマンガだ…。もし、刺された時点でみんなの前で着ぐるみから出てきたら、どんなストーリーになったんだろう~
ねこぢるっぽいかわいさあるなと思いつつ、『世知辛いおじさんに優しい目を向けてくれるマンガ』かと思ったら急にもっと別のねこぢる的な事になった(混乱
導入部でおじさんになる利点を描いてほしかった。おじさん最高だわとならんとおじさんになりたいと思えん。前作(https://to-ti.in/story/mushimitai)読んでなるほどカフカかと思った
やたら自分をおじキャラに見立てる女性の話かと思ったら違った。けど当たらずとも遠からずか。権力を持ったおじになりたいってことなんだろうな…
トーチweb おじさんになりたい〈やうやうと短編シリーズ〉 【おじさんになりたい】
ラスト、食事が3人分になってるなあ/(追記)どこかで見た絵だと思ったら、『虫みたい』の作者さんだったか。不思議ホラーな作風なんだな。 https://to-ti.in/story/mushimitai
「これで最後だから」
ひみつ道具の真髄はおじさんなりきり着ぐるみ皮ではなくて、ファスナーの方が本体だったというホラー話。彼女が父の皮を被りつづける限り二度とこの呪具は世に出回らないだろうが、最初にこれを創った存在が怖すぎ。
おおお????なんだこれ?いきなりホラーだな
呪いのファスナーだった! 俺は全部分かってる感じのゴミ処理業者のおじさんが怪しいと思う。
「トーチwebおじさん」になりたいってどんなおじさんなのかと思ったら……てか、おじさんの目が「ちち」になってる?
「父たちの皮膚」って小説があったけど全然関係ないな
ママはそれでいいのか!?
いやいやいやいや最高か。実質こういう家庭は多いと思う。父に対する愚痴を聞き母を助け続ける娘⋯⋯
なんだこれ怖すぎワロタ
私がパパになるんだよ!!(決意)
「おっさんの皮」(https://anond.hatelabo.jp/20200810172511)を思い出した
入れ替わったとて何ができるの、マジでバイトしか収入なくなりそうだけど、とか、本当に小学生が考えたっぽいリアリティなのはすごいと思った(褒めてる……のか? よくわからない)
掃除のおじさんが裏ボスかと思った
『Y氏の隣人』だこれ。
そこが本体なの…?
なにかすごいものを読んだ感じがする
まーたおじさんヘイトか
最後のシーン、食事が三人分になってる。お母さんの中で、お姉ちゃんはどこに行ってしまったの……?
ジュブナイル、、、なのか?
子どもの考える善悪の単純さ。力を持つとこうなる。怖すぎる話。
結末を比喩として見るなら、千夏という存在はなくなり、ただ両親の顔色を伺い家庭を存続させるためだけのものとなってしまったのかもしれない。
すごい面白い。ごみ拾いの叔父さんがいい味だしてる。こういうのがいいんだよ。
「おわり」じゃねーよw そこでおわるなw
ねこぢる先生思い出した。
小学生、父になる / 娘で有る事も姉で有る事も捨てて、彼女は一体、何になったのか?父親の様な存在の「おじさん」…何だかヤングケアラーを彷彿とさせる。
最後、食事が3人分しか用意されてないのか
天才すぎてやべえな 感想出ないわ
おもろい
そんな。いいのか?
すげえマンガ。クライマックスの展開はすごかった。おじさんはこの世に要らないのや。
冷却ファンに騙されたぜ…(最高だ
パパを変えたいのにおじさんを使うなよとおじさんは思ったのだ。
「つまり」「やめることは出来ないんだね?」ふふふ。これだよね。それだけなのにね /「言うことを聞きなさい!!」の不穏さ
おじさんの角度、子供の角度。オタクは精神的には子供でありながらおじさんでもあるマージナルな存在「家族を守るために必死だから、躾のために家族を殴るのは仕方ないんだ!」「(自発的には)辞められないんだね」
おじさんだけはどれだけ尊厳を剥奪してもいい。
ひぃ
親一人が権力をもつせいでなんの救いもないっていう、”普通の家”の話。
作者の他の作品を読むと子供の生きづらさを描きたいんだろうな、とうかがえる。僕はおじさんだからどうしてもおじさん|男性の加害性にフォーカスしてしまって読後感の悪さが気になってしまう
狼になりたい♪
パパの仕事がわからんけど、業務上もすんなり入れ替われたりしてね。営業車には乗らない職種であることを祈る。
WinterMute「入れ替わったとて何ができるの、マジでバイトしか収入なくなりそう」← 不条理漫画にアホみたいなケチ。普段の言動から、男が悪者だからと短絡的に憤ったとわかる。★つけてるのもイツメン
ゾッとしたわ
この作者は前からチェックしてるが、思わせぶりな描写を重ねるわりに、最後はどうとでも解釈できるあやふやな終わり方をする。テーマはあるようでない。残糞感がある。
因果がわからないまま怖く終わった。おじさんは元々はおじさんだったのか?
「つまりやめることはできないんだね?」 出来ないんだよなこれが。出来る人、多分1割どころか1%居ればマシなレベルでは?根拠はないけど
これはすごい。
フィクションなんで自由だと思うが、オジサンへのヘイトって今は売れるんだろうか…?2010年代は結構あったかもだが
トーチwebおじさん。はてぶおじさんとどっちが強いかな?
すごいマンガだ…。もし、刺された時点でみんなの前で着ぐるみから出てきたら、どんなストーリーになったんだろう~
ねこぢるっぽいかわいさあるなと思いつつ、『世知辛いおじさんに優しい目を向けてくれるマンガ』かと思ったら急にもっと別のねこぢる的な事になった(混乱
導入部でおじさんになる利点を描いてほしかった。おじさん最高だわとならんとおじさんになりたいと思えん。前作(https://to-ti.in/story/mushimitai)読んでなるほどカフカかと思った
やたら自分をおじキャラに見立てる女性の話かと思ったら違った。けど当たらずとも遠からずか。権力を持ったおじになりたいってことなんだろうな…