重力波エンジンならぬ重力波燃料
「21光年先だね」 だいぶ遠いな…光の速度で21年。二人は第1話の”黒いうねうね”で地球からヤルル星に来ているわけだけど
展開がますます早くなってきた。次回には光速を越えてそうだ/地球が割と近く(21光年)にあったのね
謎のゲートを再現する方向で行くかと思いきやロケットで行くのか
コウガ・・・ヤルル合金を作ったヤルル(18打席で名前判明)で、キノ・カノは21打席で外を見たいために磁石を作ったヤルルか / 参考文献は単行本に載ってたり
アインシュタインから100年、その先はあるのかなあ。たかだか100年ぽっちじゃダメなのかしら。
209兆km先 兆程度で済むのか
“変形ギミックは優先度が高いよ”うむ…
光速を超えて時空の壁を超えて、結果1話のワームホールが発生して高次達がヤルル星に来たとかいうタイムパラドクス的展開ありそう
めちゃくちゃおもろいな……
謎のゲートは一方通行だったということにするのかなぁ。
残り6話 そろそろ消化試合 面白さの逆転ホームランはあるか
野球の話がこじつけだけになってもうたな
そもそもどうやって二人はこの星に来たのか全く説明がないのが今更気になってきた
地球を飛び越えて科学が発展してるけど、度量衡はどうなってるんだろ? ヤートル原器からの変遷が見たい。
どう豪快に諸々のつじつまを合わせてくるか楽しみ
光速超えるとタイムスリップしそう/ライトくん、絶妙なかわいさだな……
わかった!昔youtubeに上がってた、いつの間にか2塁に進塁してたランナー!あれの技術を使います。これこれ(いま見てもわからん)→ https://youtu.be/Is4RdI4MHwk?si=HV_000A2OCPxWvGU /って1話既出か!
光の速度超えろっつーの。は
重力エネルギーを加工できるなら、ホワイトホール作って移動だな。ヤルル合金なら安全面もバッチリだね。伏線回収楽しみ。
野球だ!えっ!?・・・すべてが野球基準すぎる!
タウ星系まで12光年だから21光年は相当遠いな。コールドスリープを野球に例えるのかな?
21光年ちかっ!
唐人町
変形した実験棟のデザインがすごいカッコいいな…。
野球がこの星で文明の元になってるとこあるしな
野球漫画要素が少なくなってきた.
結構年月経ってるし、高次くんとニイナさん、宇宙旅行には耐えられなさそう
まさか年を取って見えないのが伏線だと・・・?
次回「相対性理論」
フェルナンデスのサイレント進塁は1話で語られているから、その理論の応用はこのマンガ的にはすぐできる。たぶんあれは2人をこれから里帰りさせるための副作用(質量保存のような)だったのかもしれない。
重力波は死ぬほど弱くてLIGOでようやく観測できるレベルなので、ここで便宜上「重力波」と呼称されているエネルギーは、宇宙を膨張させているダークエネルギーの様な未知のエネルギーだと思われる。
いまさらながら、文明やSFのロジックを支えているのがすべて野球であることに驚く。
ワームホール発生の兆候が一切ないのがな。千葉の砂浜で巻き込まれ野球関係なくヤルル星側も天変地異的なのも無く野球をするとワームホールが!的なのも無かったし。「通過時に走馬灯が見えた」のが伏線?
本当に地球か
「Dr.STONE」は約210話を費やして地球→月に到達したが、この漫画はその1/7の話数でそれ以上の事やってるのに気付いて草だったwww
21光年はだいぶご近所さんやな。地球人からしたらオーバーテクノロジー引っ提げて侵略しに来たようにしか見えないけど。
さらっと主人公交代した上にヒロイン役もいない。商業的にハイリスクな展開だと思うんだけど連載終了決定しているのかな。
地球人類が"未知の宇宙生命体"に対抗すべく、生体物理学や遺伝子工学、果てには魔道力学をも応用して作り出した月と同規模のフレームに収められた敵星生態系破壊用兵器が、些細なトラブルで太陽系で発動するんだろ
異星人なんだから技術進歩速度そのものは(会話速度は同じレベルでも)人類の100倍速くてもおかしくはないが、大規模建造物の工期なんかは10倍も厳しいはず。野球してた頃のリアリティラインとあってなさすぎだろ…
他の文明惑星に辿り着けないのはその技術を得る前に戦争によって種族が滅ぶからという説がある。ヤルルは文明高めても戦争しないからさらに発達できたというのは理に適っている。
おもろいな
野球モノで一番面白い、文明モノで一番面白い。「面白いSF」として紹介したくなるし、最高にいい。
いつから開閉ドームを変形ギミックと錯覚していた…?
言われてみればかつて世界1位2位の経済大国は野球国だったな
何故かはともかく高速スライダーで解決する予感がする…。
この作者であればヤルル星に転移したギミックにもちゃんと説明をつける
野球で科学で文明だなあ。重力波燃料は謎すぎる。野球のドキドキはともかく、ドキドキは確かに大事だ。にいなおばあちゃんがセ星・パ星の命名者。大納得。
光速を超える方法がなければヤルル星に来たときに既に地球では21年以上経ってるはずで往復で最速42年。ヤルル星で過ごした時間も含めたら70年以上で浦島太郎状態。ここは光速を超えるしかない!
そういや相対性理論すら破壊できる魔王の生まれ変わりがいる世界なのよな。
現代の地球をはるかに超えた科学力にワクワク──したいのに、なんだか不穏な回。なぜコウガは、にいな・高次の里帰りについて口をつぐんだのか?
[第30打席]野球・文明・エイリアン - へじていと/山岸菜 | 少年ジャンプ+
重力波エンジンならぬ重力波燃料
「21光年先だね」 だいぶ遠いな…光の速度で21年。二人は第1話の”黒いうねうね”で地球からヤルル星に来ているわけだけど
展開がますます早くなってきた。次回には光速を越えてそうだ/地球が割と近く(21光年)にあったのね
謎のゲートを再現する方向で行くかと思いきやロケットで行くのか
コウガ・・・ヤルル合金を作ったヤルル(18打席で名前判明)で、キノ・カノは21打席で外を見たいために磁石を作ったヤルルか / 参考文献は単行本に載ってたり
アインシュタインから100年、その先はあるのかなあ。たかだか100年ぽっちじゃダメなのかしら。
209兆km先 兆程度で済むのか
“変形ギミックは優先度が高いよ”うむ…
光速を超えて時空の壁を超えて、結果1話のワームホールが発生して高次達がヤルル星に来たとかいうタイムパラドクス的展開ありそう
めちゃくちゃおもろいな……
謎のゲートは一方通行だったということにするのかなぁ。
残り6話 そろそろ消化試合 面白さの逆転ホームランはあるか
野球の話がこじつけだけになってもうたな
そもそもどうやって二人はこの星に来たのか全く説明がないのが今更気になってきた
地球を飛び越えて科学が発展してるけど、度量衡はどうなってるんだろ? ヤートル原器からの変遷が見たい。
どう豪快に諸々のつじつまを合わせてくるか楽しみ
光速超えるとタイムスリップしそう/ライトくん、絶妙なかわいさだな……
わかった!昔youtubeに上がってた、いつの間にか2塁に進塁してたランナー!あれの技術を使います。これこれ(いま見てもわからん)→ https://youtu.be/Is4RdI4MHwk?si=HV_000A2OCPxWvGU /って1話既出か!
光の速度超えろっつーの。は
重力エネルギーを加工できるなら、ホワイトホール作って移動だな。ヤルル合金なら安全面もバッチリだね。伏線回収楽しみ。
野球だ!えっ!?・・・すべてが野球基準すぎる!
タウ星系まで12光年だから21光年は相当遠いな。コールドスリープを野球に例えるのかな?
21光年ちかっ!
唐人町
変形した実験棟のデザインがすごいカッコいいな…。
野球がこの星で文明の元になってるとこあるしな
野球漫画要素が少なくなってきた.
結構年月経ってるし、高次くんとニイナさん、宇宙旅行には耐えられなさそう
まさか年を取って見えないのが伏線だと・・・?
次回「相対性理論」
フェルナンデスのサイレント進塁は1話で語られているから、その理論の応用はこのマンガ的にはすぐできる。たぶんあれは2人をこれから里帰りさせるための副作用(質量保存のような)だったのかもしれない。
重力波は死ぬほど弱くてLIGOでようやく観測できるレベルなので、ここで便宜上「重力波」と呼称されているエネルギーは、宇宙を膨張させているダークエネルギーの様な未知のエネルギーだと思われる。
いまさらながら、文明やSFのロジックを支えているのがすべて野球であることに驚く。
ワームホール発生の兆候が一切ないのがな。千葉の砂浜で巻き込まれ野球関係なくヤルル星側も天変地異的なのも無く野球をするとワームホールが!的なのも無かったし。「通過時に走馬灯が見えた」のが伏線?
本当に地球か
「Dr.STONE」は約210話を費やして地球→月に到達したが、この漫画はその1/7の話数でそれ以上の事やってるのに気付いて草だったwww
21光年はだいぶご近所さんやな。地球人からしたらオーバーテクノロジー引っ提げて侵略しに来たようにしか見えないけど。
さらっと主人公交代した上にヒロイン役もいない。商業的にハイリスクな展開だと思うんだけど連載終了決定しているのかな。
地球人類が"未知の宇宙生命体"に対抗すべく、生体物理学や遺伝子工学、果てには魔道力学をも応用して作り出した月と同規模のフレームに収められた敵星生態系破壊用兵器が、些細なトラブルで太陽系で発動するんだろ
異星人なんだから技術進歩速度そのものは(会話速度は同じレベルでも)人類の100倍速くてもおかしくはないが、大規模建造物の工期なんかは10倍も厳しいはず。野球してた頃のリアリティラインとあってなさすぎだろ…
他の文明惑星に辿り着けないのはその技術を得る前に戦争によって種族が滅ぶからという説がある。ヤルルは文明高めても戦争しないからさらに発達できたというのは理に適っている。
おもろいな
野球モノで一番面白い、文明モノで一番面白い。「面白いSF」として紹介したくなるし、最高にいい。
いつから開閉ドームを変形ギミックと錯覚していた…?
言われてみればかつて世界1位2位の経済大国は野球国だったな
何故かはともかく高速スライダーで解決する予感がする…。
この作者であればヤルル星に転移したギミックにもちゃんと説明をつける
野球で科学で文明だなあ。重力波燃料は謎すぎる。野球のドキドキはともかく、ドキドキは確かに大事だ。にいなおばあちゃんがセ星・パ星の命名者。大納得。
光速を超える方法がなければヤルル星に来たときに既に地球では21年以上経ってるはずで往復で最速42年。ヤルル星で過ごした時間も含めたら70年以上で浦島太郎状態。ここは光速を超えるしかない!
そういや相対性理論すら破壊できる魔王の生まれ変わりがいる世界なのよな。
現代の地球をはるかに超えた科学力にワクワク──したいのに、なんだか不穏な回。なぜコウガは、にいな・高次の里帰りについて口をつぐんだのか?