はてな民は言語化って言葉に釣られすぎw 丁寧な説明が心地よい層にぶっ刺さってるんやろな。知らんけど
正反対な極左と極右がよくイチャついているので相性は良い
「はてな」って一括りにして語る人がいるけど、いろんな人がいると思ってる。きっと『正反対な君と僕』を好きな人もそうでもない人もいて、後者はあまり語らんだけでは。
途中で向いてないなと思って読むのをやめたけど今どきの「正しい」漫画枠だと思っていたよ
あの漫画のすごいところは、単に丁寧な説明をするだけじゃなくて、その心情説明の内容がめちゃめちゃ丁寧なところなんだわ(早口)
みんな正反対だけど、みんないい奴。まるで、はてなー達ではないかー!(棒読み)
あのマンガは言語化の巧さがポイントでそれをセリフで全部語ってると読むのは、悪口として言えばあなたの誤読ですらある
俺のようなはてブ中高年は中高生の色恋沙汰でエネルギーをもらおうとする割に、感性が摩滅してキャラクターの心情を類推できないから書いてもらわないとだめなんだ。やさしくころしてね。
明らかにインターネット太古のテキストサイト文化における生き残りが集まったようなサイトだから、むしろ文章で魅せる方が評価良いとすら思ってたけどそうでもないのか。
連載中のブコメを見てほしいけど、セリフで説明されてる心情以外にもブコメしたくなる所が多かったんだよね。/「葛藤があっという間に解消」は…。タイラズマとか、グダグダグダグダやってたが。
老眼の人が多くてセリフをちゃんと読んでないんじゃないかな
これ系だとスキップとローファーの方が好きかなあ。
過剰な設定説明や状況説明は敬遠されるけど、心情説明は好まれているのでは。自分は刺さらなかった。読み切り版とイラストは好き
曹操が劉備にこの世の中に二人の英雄がいる、それは余と君だ!で劉備をビビらせた話好き。その後雷鳴にビビった振りして脱走する流れ大好き。ここで取り逃がしたがために後に三国鼎立の時代を迎えた。
はてなはマンガ読めてない人多いからな。
令和的正しさブリバリで気持ち悪いなぁと思ってワシはハマらんかった。僕やばも全然だったしいよいよラブコメは卒業かと思ったけどやめ好きは食らいまくってる。
セリフで心情を説明するスタイルは賛否が分かれるものですが、最近の流行りの“言語化”が影響しているのかもしれませんわ。
言語化が異様に上手い天才的な作者で、言語化が得意ではない自分は終始感心しきりだった。単行本も全巻買った。氷の城壁も買った。
色恋の漫画は色恋目的で読むもんだから、そこが文章でも受け入れやすいんじゃないか。バトルものの設定と違って。うん。自分は…まあ…そこまで…
媒体差大きいよ。正反対〜言語化うまいのもあるけど。あれをそのまま映画でやったらウザいって言うかも。鬼滅とか漫画は好きだけどそのまま映画にするからくどくてアニメは見てらんないもん
セリフで説明とは思ってなくて、心情の吐露だと受け止めていた。ただ10代の子供がこんな言語化できるか?ってのはあったけど、それを差し引いでも良いんだよなぁ。アニメはまだ見てない。
はてなでは鈴木と谷より平が人気なのでじつに相性ばっちりじゃないでしょうか。
今期は「幼馴染とはラブコメにならない」もあるし、ラブコメが豊作
その作品を今初めて知った私が通りますよ。
連載開始時に第一話で切ったけど、人気作よねと思ってたらアニメ化されたので観てみたら「ダメだ、合わん」となったのに、原作マンガを読み返したらなぜか面白く読めて最終話まで一気読みした奴だ。タイミング?
言語化ブームに先鞭をつけた作品かもしれない
漫画ってそれだけじゃないからな。表現やストーリーによっても違うでしょ。あからさまな説明が入る JO² やハンター² も人気あるしな。
映画鬼滅の刃の宇多丸評が解りやすい。「漫画で言葉とかセリフの比重が大きいのは日本の漫画の文法上いいと思います。ただ、それを忠実に映像化した場合、これはちょっといくら何でもクドすぎる、ということがある」
『正反対な君と僕』は仮想戦記的なモノというか、登場人物の殆どが「人生何周目だよ」な共感能力と思いやりと内省能力を備えてるけど、実際の自分は目隠しして釘バットでフルスイングし合うような関係性だったろ感が
正反対な君と僕、セリフ以外の情報量が多かったというか、セリフそんなに多かったっけ?となったので読み返したいと思いました
ジャンプ+以外だったら埋もれてた。作品単位で語る時点で間違ってる。ジャンプ+が圧倒的に強すぎる。
セリフどうこうよりこんな思慮深い高校生おらへんやろ…、思春期なんてもっと欲望に忠実だよ、という感想になってしまいハマらなかった。
タイラズマと山田健太郎さんが出てくるマンガやで?相性悪いわけないやろ
若かりし頃の自分を思い出すんだよね。凄いリアリティのある漫画だと思ってる。
少し癖があるけど絵が好きだなあ。この作者はシリアスからデフォルメキャラ風まで連続して自在に描けるのね。
#正反対な君と僕 「登場人物のその心情を事細かにセリフで説明してくれる」←原作の序盤はとても好きだと思ったけど、中盤から微妙に感じたのはそのせいかもしれん。「氷の城壁」も似た印象がある。アニメに期待。
オメー全然分かってねーな。内心でペラペラ考察するが、内容が共感できる苦しみだったり喜びなんだわ。異常に的確に悩みなくツラツラと説明できるリアリティの無い共感が難しいセリム回しの事を言っている。
そもそも、漫画や小説は「音のないモノローグ」の存在がメディアとしての特徴の一つなのだと思う。音がないからさほどウザくない。アニメ化で音にすると過剰になるからか絵や動きでの説明に置き換わったりすることも
今?
おれは山田とにっし派、あそこがいちばん少女漫画めいてて好き
「おまえのはてな観って偏ってない?」というケースが多くて
あの漫画は絵では到底表現不能なレベルで理屈っぽいから、ある程度説明臭くなるのは仕方ない。ただちょいちょいそれが行き過ぎて作り物っぽい印象も受ける。個人的にはガパチョ全然出てこないみたいな小技が好き。
はてなーは主人公カップル以外を推してたと思うので(かく言うワイもタイラズマ派
そうそう、タイラズマ推し
あの作品はモヤモヤしてた感情を鋭く納得いくような言語化をしてくれたって所がウケたんじゃないのか?モヤッた感情をそのままにしないでちゃんと言語化して飲み込もうとするのってはてなーと相性抜群だと思うが
……(^ω^)ペロペロ
ラーメン赤猫もそうだけど掲載日が月曜っていうのも大きかった気がする。読んでても不快な気持ちにならない漫画が、憂鬱になりがちな曜日に合わせて更新されるという安心感
スピード感と多様性、ガバチョ含めたカメラワークが巧いよね
増田は、今回のモチーフ/トピックにしようとしているそれらの前提をうまく捉え損なったまま今回の話に進もうとしてるのかもしれないけど、そのせいでかここでは皆が曖昧にしてるところがうまく指されてる感じある。
最初は楽しく読んでたけど、だんだん光属性の組み合わせが増えすぎて眩しいという理由で見ていられなくなったよ。
漫画はともかくアニメ版は素敵
ラーメン赤猫とコラボしてたやつか
鬼滅、漫画はモノローグ読み飛ばせるけど映画はずっと声優に読み上げられるので無理すぎて笑った(TVは見てなかった)。正反対アニメも同じ調子で読み上げられたら笑う自信がある。
はてなも一枚岩じゃなくなって久しいけどまだコミュニティ意識ある若者っているんだなぁ。分断の時代だけど頑張って欲しい
言語化でしょう。氷の城壁も、現代の言語化がうますぎてもう。
はてなにいる人で漫画にブクマする人としない人はどの程度同じ傾向があるのだろうか?まぁどちらにせよ集団の傾向なんてものは曖昧だからね
逆張りかセリフでしか存在が説明されない存在が面白い。ガパチョ。
なんだかんだ嫌われてるのって下手な説明でしょ。この説明すごく上手いけど説明しすぎ!なんてレビューに出会ったことがない
複数のキャラが作者の状況説明を異口同音に代弁させられているのと、キャラクターごとに異なる内面をセリフとして説明されているのは全然違うけど、メタ認知大丈夫そ?
単純な事で映画観るときと少女マンガを読むときと頭のモードが違うのよ。あのマンガや『氷の城壁』は佐々木倫子や山下和美、よしながふみと同じ「少年漫画に行った少女漫画」だから。
説明的な表現っていうのは、美しい山があるときに「そこに美しい山があった」とそのまま書いちゃうような表現だと思うんだよな。この漫画はそこからさらに深掘りしていくからウケているのであって
あれはセリフが多いっていうより、セリフを楽しむ漫画だからな。
正反対な君と僕ってはてなと相性悪そうなのに
はてな民は言語化って言葉に釣られすぎw 丁寧な説明が心地よい層にぶっ刺さってるんやろな。知らんけど
正反対な極左と極右がよくイチャついているので相性は良い
「はてな」って一括りにして語る人がいるけど、いろんな人がいると思ってる。きっと『正反対な君と僕』を好きな人もそうでもない人もいて、後者はあまり語らんだけでは。
途中で向いてないなと思って読むのをやめたけど今どきの「正しい」漫画枠だと思っていたよ
あの漫画のすごいところは、単に丁寧な説明をするだけじゃなくて、その心情説明の内容がめちゃめちゃ丁寧なところなんだわ(早口)
みんな正反対だけど、みんないい奴。まるで、はてなー達ではないかー!(棒読み)
あのマンガは言語化の巧さがポイントでそれをセリフで全部語ってると読むのは、悪口として言えばあなたの誤読ですらある
俺のようなはてブ中高年は中高生の色恋沙汰でエネルギーをもらおうとする割に、感性が摩滅してキャラクターの心情を類推できないから書いてもらわないとだめなんだ。やさしくころしてね。
明らかにインターネット太古のテキストサイト文化における生き残りが集まったようなサイトだから、むしろ文章で魅せる方が評価良いとすら思ってたけどそうでもないのか。
連載中のブコメを見てほしいけど、セリフで説明されてる心情以外にもブコメしたくなる所が多かったんだよね。/「葛藤があっという間に解消」は…。タイラズマとか、グダグダグダグダやってたが。
老眼の人が多くてセリフをちゃんと読んでないんじゃないかな
これ系だとスキップとローファーの方が好きかなあ。
過剰な設定説明や状況説明は敬遠されるけど、心情説明は好まれているのでは。自分は刺さらなかった。読み切り版とイラストは好き
曹操が劉備にこの世の中に二人の英雄がいる、それは余と君だ!で劉備をビビらせた話好き。その後雷鳴にビビった振りして脱走する流れ大好き。ここで取り逃がしたがために後に三国鼎立の時代を迎えた。
はてなはマンガ読めてない人多いからな。
令和的正しさブリバリで気持ち悪いなぁと思ってワシはハマらんかった。僕やばも全然だったしいよいよラブコメは卒業かと思ったけどやめ好きは食らいまくってる。
セリフで心情を説明するスタイルは賛否が分かれるものですが、最近の流行りの“言語化”が影響しているのかもしれませんわ。
言語化が異様に上手い天才的な作者で、言語化が得意ではない自分は終始感心しきりだった。単行本も全巻買った。氷の城壁も買った。
色恋の漫画は色恋目的で読むもんだから、そこが文章でも受け入れやすいんじゃないか。バトルものの設定と違って。うん。自分は…まあ…そこまで…
媒体差大きいよ。正反対〜言語化うまいのもあるけど。あれをそのまま映画でやったらウザいって言うかも。鬼滅とか漫画は好きだけどそのまま映画にするからくどくてアニメは見てらんないもん
セリフで説明とは思ってなくて、心情の吐露だと受け止めていた。ただ10代の子供がこんな言語化できるか?ってのはあったけど、それを差し引いでも良いんだよなぁ。アニメはまだ見てない。
はてなでは鈴木と谷より平が人気なのでじつに相性ばっちりじゃないでしょうか。
今期は「幼馴染とはラブコメにならない」もあるし、ラブコメが豊作
その作品を今初めて知った私が通りますよ。
連載開始時に第一話で切ったけど、人気作よねと思ってたらアニメ化されたので観てみたら「ダメだ、合わん」となったのに、原作マンガを読み返したらなぜか面白く読めて最終話まで一気読みした奴だ。タイミング?
言語化ブームに先鞭をつけた作品かもしれない
漫画ってそれだけじゃないからな。表現やストーリーによっても違うでしょ。あからさまな説明が入る JO² やハンター² も人気あるしな。
映画鬼滅の刃の宇多丸評が解りやすい。「漫画で言葉とかセリフの比重が大きいのは日本の漫画の文法上いいと思います。ただ、それを忠実に映像化した場合、これはちょっといくら何でもクドすぎる、ということがある」
『正反対な君と僕』は仮想戦記的なモノというか、登場人物の殆どが「人生何周目だよ」な共感能力と思いやりと内省能力を備えてるけど、実際の自分は目隠しして釘バットでフルスイングし合うような関係性だったろ感が
正反対な君と僕、セリフ以外の情報量が多かったというか、セリフそんなに多かったっけ?となったので読み返したいと思いました
ジャンプ+以外だったら埋もれてた。作品単位で語る時点で間違ってる。ジャンプ+が圧倒的に強すぎる。
セリフどうこうよりこんな思慮深い高校生おらへんやろ…、思春期なんてもっと欲望に忠実だよ、という感想になってしまいハマらなかった。
タイラズマと山田健太郎さんが出てくるマンガやで?相性悪いわけないやろ
若かりし頃の自分を思い出すんだよね。凄いリアリティのある漫画だと思ってる。
少し癖があるけど絵が好きだなあ。この作者はシリアスからデフォルメキャラ風まで連続して自在に描けるのね。
#正反対な君と僕 「登場人物のその心情を事細かにセリフで説明してくれる」←原作の序盤はとても好きだと思ったけど、中盤から微妙に感じたのはそのせいかもしれん。「氷の城壁」も似た印象がある。アニメに期待。
オメー全然分かってねーな。内心でペラペラ考察するが、内容が共感できる苦しみだったり喜びなんだわ。異常に的確に悩みなくツラツラと説明できるリアリティの無い共感が難しいセリム回しの事を言っている。
そもそも、漫画や小説は「音のないモノローグ」の存在がメディアとしての特徴の一つなのだと思う。音がないからさほどウザくない。アニメ化で音にすると過剰になるからか絵や動きでの説明に置き換わったりすることも
今?
おれは山田とにっし派、あそこがいちばん少女漫画めいてて好き
「おまえのはてな観って偏ってない?」というケースが多くて
あの漫画は絵では到底表現不能なレベルで理屈っぽいから、ある程度説明臭くなるのは仕方ない。ただちょいちょいそれが行き過ぎて作り物っぽい印象も受ける。個人的にはガパチョ全然出てこないみたいな小技が好き。
はてなーは主人公カップル以外を推してたと思うので(かく言うワイもタイラズマ派
そうそう、タイラズマ推し
あの作品はモヤモヤしてた感情を鋭く納得いくような言語化をしてくれたって所がウケたんじゃないのか?モヤッた感情をそのままにしないでちゃんと言語化して飲み込もうとするのってはてなーと相性抜群だと思うが
……(^ω^)ペロペロ
ラーメン赤猫もそうだけど掲載日が月曜っていうのも大きかった気がする。読んでても不快な気持ちにならない漫画が、憂鬱になりがちな曜日に合わせて更新されるという安心感
スピード感と多様性、ガバチョ含めたカメラワークが巧いよね
増田は、今回のモチーフ/トピックにしようとしているそれらの前提をうまく捉え損なったまま今回の話に進もうとしてるのかもしれないけど、そのせいでかここでは皆が曖昧にしてるところがうまく指されてる感じある。
最初は楽しく読んでたけど、だんだん光属性の組み合わせが増えすぎて眩しいという理由で見ていられなくなったよ。
漫画はともかくアニメ版は素敵
ラーメン赤猫とコラボしてたやつか
鬼滅、漫画はモノローグ読み飛ばせるけど映画はずっと声優に読み上げられるので無理すぎて笑った(TVは見てなかった)。正反対アニメも同じ調子で読み上げられたら笑う自信がある。
はてなも一枚岩じゃなくなって久しいけどまだコミュニティ意識ある若者っているんだなぁ。分断の時代だけど頑張って欲しい
言語化でしょう。氷の城壁も、現代の言語化がうますぎてもう。
はてなにいる人で漫画にブクマする人としない人はどの程度同じ傾向があるのだろうか?まぁどちらにせよ集団の傾向なんてものは曖昧だからね
逆張りかセリフでしか存在が説明されない存在が面白い。ガパチョ。
なんだかんだ嫌われてるのって下手な説明でしょ。この説明すごく上手いけど説明しすぎ!なんてレビューに出会ったことがない
複数のキャラが作者の状況説明を異口同音に代弁させられているのと、キャラクターごとに異なる内面をセリフとして説明されているのは全然違うけど、メタ認知大丈夫そ?
単純な事で映画観るときと少女マンガを読むときと頭のモードが違うのよ。あのマンガや『氷の城壁』は佐々木倫子や山下和美、よしながふみと同じ「少年漫画に行った少女漫画」だから。
説明的な表現っていうのは、美しい山があるときに「そこに美しい山があった」とそのまま書いちゃうような表現だと思うんだよな。この漫画はそこからさらに深掘りしていくからウケているのであって
あれはセリフが多いっていうより、セリフを楽しむ漫画だからな。