熱量が凄い…力作増田
女性版の映画あの頃。みたいなオタク青春だー。オタク女子にとって同人作家さんは読モなんだよね。わかるわかる。私も真似してエアープランツ10個ぐらい買って全滅させたりした。
すごいファンレターだな。しかも一般人から一般人に対しての。同時に訣別のテキストで解放の告白と読めた。こんな風に人を見たことがないので少し羨ましく少しこわかった。何だかお疲れ様、おめでとうと思った
重いがそれが良い。ザ・増田文学。ネットを通じた束の間の邂逅でも、その後も画面の向こうでみんな必死で生き続けてんだよなぁ。そして良くも悪くもそれを確認できたりする時代。
これで「字(小説)が苦手」だなんて信じられん
神はずっと神なんだよね。
クラスメイト同士でも、その人自身になろうという勢いですべてを真似する子がいたな
すごい感情の発露だ
いい青春を送っていたんですね。私も高校生の頃mixiで繋がった30代オタクとジャンフェスに行った時に「こんなに綺麗な大人がいるんだ」と憧れて彼女の年齢を過ぎた時にすこし感傷的になった。10代の出会いは強い。
めちゃくちゃ良い記事だった。感動した
増田の文才も憧れの神に近づいていたのかもしれないな。
近しい世代だからか刺さる。好きを通り越すと「なりたい」になるんだよな。温度はともかくこういう熱、若い頃はあった。
良い……………さぁ、続けて(目の前で手を組む)
憧れられるほうもほっとしてるだろうね 老いてよかったと思うことはあまりないけど、漫画喫茶とかに泊まってると女体(単に中肉中背)に寄って来る男らが白髪と皺を見て蜘蛛の子のように散っていくので爽快である
良いなぁ
自己肯定感が高すぎる女性は20代苦労しそうではある(男取っ替え引っ替え期)
読ませる文だ
ローカルに当時の作品保存してるんだろうから、本人に無許可でネットに晒して差し上げろ。
愛があっていいエッセイ
インターネット歴史小説
それはそうとして増田が今でもオタクやれてるのは元神からすると太古に封印されたはずの邪神が盆と正月に元気に襲ってくるみたいな騒ぎなんだろうな。襲っていこうぜ。
尊敬できる人がいるのはいい事だよな〜。勿論、入れ込みすぎて破滅するようなパターンは除くが。
自分も気になって30年前に地元の即売会に出ていた神の名前で検索したら今も細々と同じカップリングで書いてらして、当然もうお互い中年なのでお元気そうで良かったなぁという優しい気持ちにだけなった
40くらいになると逆に外見的若さに追い縋ってる人メンタルおかしく見えてくるもんな…
いい増田文学でした
花の色は移りにけりな いたづらに 我が身世にふる ながめせしまに
長いけど読ませる。何よりも自分を持っていて、憧れた人の幸福を願っているのが良い
美人とは化け物みたいなものである。清水崇(映画監督)も初期作品で多分そう言っている。
楠桂先生や一本木蛮先生でイメージしました。
スマフォがなくてhtmlサイトが主流だったころ、そもそもサイトを作れるとかアップできる人が今より限られていた。 / “おばさんになった私の中で16歳のあなたはずっと神様だ。” / WJ 庭球かしら。
わかるところもあるんだがふんわり失礼じゃね?
供養の文章に見えた。朝からよいものを読めた。
好きな文章
タイトルに反して
激務から脱出できたのかな。神が病んでいく様をみるのはつらい。よかっね。
今年はアレフ(現・アーレフ)発足から25年という節目の年なんだよね。
ほっとしてるのは彼女がおばさんになったからじゃなく楽しそうに笑った写真を見たからだろう
“ いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた。” いいなあ。
めちゃ良かった。書いてくれてありがとう。
「創作乙」と書き込む阿呆をふだんは馬鹿にしてもいる私ですが、こちらについては2025年増田文学小説部門の、前後半を突き抜けた上位陣にエントリーさせておきたいです。
ちょうど今朝、10代の頃追ってたインディーズバンド(とっくに解散)に想いを馳せてたのでなんか刺さった。あの頃、強烈に憧れたものはなかなか忘れられない。
いい増田。ひとり憧れてくれてた人がいたが(多分東京住まいの年上だから)、結局リアルで会ったら幻滅させてしまって申し訳なかったな。今頃元気だろうか。
他人事とは思えないというか、親しみを感じる。
2025増田文学大賞エントリーおめでとうございます。
なんだか、世代的にも歩んできた道的にもわかりすぎてちょっと泣けた…今後ともお二人に幸あれ
( 作品が好きで、その作家の容姿まで好き、しかも私生活まで垣間見ることができる、というのは幸運なのか不幸なのか。)
深い。早稲田文学部卒みを感じる
Q.神はいるか?A.ネットて見た。
こんな鮮烈なエピソードでは全くないけれど、あの頃、誰もが自分の<ホームページ>を持っていた。自分より少しでも流行ってるサイトの管理人は等しく尊敬の対象だったな、ということを思い出した
こういう私小説みたいな増田いいよね
この増田もそうだが、女オタクってコンテンツそのものよりも「コンテンツの同人作家」に異常な執着や感情を見せること多いよね。あれ何? 男性向けジャンルだと殆ど見かけないのに女性向けジャンルだと本当に多い
個人の経験談としては悪くないけど、ストーリーラインが不鮮明な箇所も多く、文章を書くことについて十分なトレーニングを受けたり、天賦の才能がある感じは受けないかなあ。
“16歳の神を神自身はもう失ってしまったんだ”
この作品が好き、じゃなくてこの人が好き、になるのよくわからない感覚だなあ。
森高千里かよ
神童も40を過ぎれば只の人。普通であることの幸せ。
「おけけパワー中島」って面白い絵空事だなーと思ってたが、急に解像度が上がってきた。そういう憧れってあるんだな。人生経験足りないな、私は
業を煮詰めたオタク半世紀といった趣でしょうか。業業ヘブン!とな。
この増田ほど影響はされなかったが おれにも神がいた。だから気持ちは少しわかる。我が神の現在を今知りたいかというと微妙で、当時の記憶は神聖なまま心にとどめておきたい。
深い愛が綴られていて名文だった。
”まだTwitterがつながっていたころ、病んでいる神はそんなことをつぶやいて自撮りをあげまくっていた。サイトのとけないパスワードに何度も挑むようなもどかしさを神のその姿から感じていた”
“すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた” いいねえ
朝からとてもいいものを読んだ。ありがとうございました。お布施は、お布施はどこに入れればいいんですか。
サウダージ……
自分にとって個人サイト時代に知った新海誠監督や小島アジコ先生が親になったんだなぁって実感したときみたいな話だ
個人サイトの思い出、コイツブログで長文悪口ばっかり書いてるな〜くらいしかない。きっとTwitterでもお気持ち長文書いてるんだろうな。知らんけど。
おけけパワー中島目線のWeb小説と思うと、非常に味わい深い。
“リュックにデニムで駆けつけてくれた彼女が40歳の神の中にはちゃんといるような気がする。”
良い
年齢や容姿の評価軸から自由になれるといいね。行動や成果が続けば、人の魅力は変わらない。
文学やろこんなん
うらやましい。自分の神は何年も前に早すぎる訃報がネットに流れてきた
青春だなぁ~バッドエンドじゃなくて良かった
よかった。
3行で
わかるなあ、ロールモデルなんだよね。同人女界で容姿の良さはなんともいえないヒエラルキーを生み出すんだよな。増田の真っ直ぐな憧れ、とてもいい。
久々に感動した増田文学
神は自分の中にいるんだよ
初恋の話みたいだった
こういう神という存在がよくわからない 追記)好きで執着してる対象はあるけど神じゃないもんなー
よかった。"いもしない彼氏と別れてみたいと思った" これ100%神への憧れオンリーで特に好き
非常に理解る。だがワシの場合は多神教。
いやアングラ文化界隈(古いなw)で鍛えられてきた人の文章はさすが。いい意味で青春群像劇になってる。若いころの神童から、影が薄くなってしまう人と老年から勢いを増す人がいる。ほっとしたら、神を目指せw。
自分のことは全く書いてないじゃん。だからマウント取っただけ。
“40歳の神は取り戻したのかもしれない。あるいは失うことに腹をくくったのかもしれない。でもそのままをうつして笑っている姿はあの美しい自撮りよりよっぽどあのころの神とつながって見える。”
すばらしい
オタク男子の場合は同性の描き手がイケメンだろうが超ブサメンだろうが全く気にせず絵しか見てないけど、女子は『同人作家は読モ』『「こんなに綺麗な大人がいるんだ」と憧れ』と同性の外見を寸評してるのが興味深い
IT業界の神はおっさんばかりなので、初めから見た目とかそういう憧れは抱かなくて良い。あとみんな毎日同じ服着がちなのでファッションも気にしないで良い
分からなくもない
“anond:20250811231928”
個人サイト時代の神々も40を超えて普通の人間になる時代が来たんだな…増田も神もみんな大人になる
いいはてな文学。
ジャンルの話なく見た目の話しかなくてやっぱりそれなりに長期に活動してるとこういう描き手に執着するタイプの人にもウォッチされるって危険もあるんだよなって怖さしかないて……
容姿のことばかりだ。全然分からない。子供の頃絵が好きだった地元の同人作家さん達、今何されてるかなと思うけど検索してもヒットしないんだよな~/わかるってコメ結構あるな。そういうもんかね
「〜なう」っていつ頃だっけ?と思って確認したら2010年の流行語になってた。twitter自体が2008年から。その時点からもう15年以上経ってるのか。
いいもの読んだ。同じ時代のオタクなのでその憧れの気持ちわかる。
影響されてはたち過ぎの頃の神のfbを久しぶりに見た。50過ぎてちょっと大きくなった子供たちと撮ってる写真が幸せそうで良かった
私がおばさんになったらあなたもおばさんよ
女社会ってほんと嫌だなぁという感想
めちゃ良い。
名文だった。90年代に9V乾電池の味についてまとめた同人誌を書いてたギターエフェクターエンジニア志望だった彼は元気だろうか。
久々に良い文(ふみ)を読んだなぁ。。。
ふむふむ、なるほどにゃ。憧れの人が変わってくのは、ちょっと寂しいけど、最後はハッピーエンドでよかったにゃ!ボクもいつまでも可愛がられる猫でいるにゃ!
“高校生になったばかりのころ画面の向こうにいた神は大人気スポーツ漫画の二次創作していた。オタクの友人が神と少しだけ交流があり、写真の神は美人だった。数年を経て、友人の友人として、旅行先で会うことに”
ナデシコMADどうしても観たくてメール送ったら、VHSを送ってくれた神はまだ元気なのかな。
まあいいんじゃないですかね。増田だし。
久々にいいものを読んだ。同世代だからグッときたよ…。
逆にガワを飾る必要がないほどっていう強キャラ感ある
激務が原因だ、人らしく生きるために激務をやめよう / これは生成AIによって書かれたものではないとなんとなく分かるのだけど、これは何故なんだろうな
あなたが神か
え、怖……。生身に執着してる人間おしなべて怖い。
エモい…増田は文章がとてもうまい。増田も神もとても人間らしい。増田にも神にも幸あれ。
見てますか、神
妄想とアウトプットが全肯定されるよね。「神がブログで彼氏と別れたことをほのめかせばいもしない彼氏と別れてみたいと思った」
はてぶって文章だけ上手けりゃ良いって謎文化あるよな。未成年でタバコ吸ってる相手を神扱いするって(いやまあタバコくらいかわいいもんってのはあるとして)、広陵高校の野球上手けりゃ良いってのと同じなんじゃね
ベリーナイス。お互いを良くも悪くも認めていこう 自分も相手も。神がいるってうらやましいなー今さら。
そもそもが神格化しすぎなんだよな。自分にもこういう激重感情向けてくる人いるけど現実は毎日楽しくはてなブックマーク。やたらみんな評価するから活動してるアカウントでまともに発言できなくなってるよ。
くぅ……(声にならない声)
”いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた”すげえ表現だな、読ませる。
昔付き合った男の名前は定期的に検索する癖があるけど、女性に対してはどんなに仲良くても「その後」を知りたくないかも
安堵感つたわる。ずっと見守ってたんだね。増田も神も年月を経てまろやかに緩まった感じが良き。
これ好き
ゆるくつながってる相手と違うけど似てる経験を何回かしたなと思いつつ読んだ。
これを漫画でよみてえよ
日本女性(オタク系?)のこういう「個人崇拝・神格化・人間の非現実化」文化ってどの程度一般的なのかね。(推し文化もその派生か)/男は女アイドルを応援しても、崇拝まではしないからな。
AIっぽさがあるけどまあ良い文書
むちゃむちゃ文章うまいな
キモすぎる……
脳内で東村アキコ調に変換されていくのが不思議(自分だけかもしれないけど)
全然共感はできないんだけど読み物として面白かった!
素晴らしい。俺にも神がいるからわかる
割とエモ
相手が異性なんだけど、10代でのめり込んだアーティストはいまだに神。結婚もされたし老けたり太ったりしてるけど、どうにもこうにもその人が一番好きなんだよなー。最近新しく好きになった人もたくさんいるけどね
同人の神みたいなのたびたびバズるけどそういうものなのか
全然分からん世界だけど面白かった
全く分からん、神に見た目とか関係あんの?
いい話だった。
https://gsa.unimelb.edu.au/wp-content/uploads/formidable/5/is-fidelity-a-good-investment-service.pdf
真夏の太陽のように眩しかった憧れが、障子越しの日差しになった。強い輝きを失った神もそのまま愛せるのが素敵。共に生き?共に老いた感じがする。
遠くに離れてるから良い話だけど、近くでこれやって、一挙一動を真似てくるストーカーになるとホラーになるよね。
年齢を重ねることは精神的な呪縛からの解放になることがある、それは良いことだと思う。htmlタグの向こう側というのが違和感ではある。htmlタグではなくてそれで構成されたホームページを我々は見ていた、はずである
何でこの手の回想録を書き綴る女オタクは、揃いも揃って作品じゃなくて作者の人格に感情移入を始めるのか謎。社会性の強さと表裏一体なんだろうが、学級会界隈の異常性と直結してるとしか思えない
20年前から二次創作で神だと思っている人と個人的に繋がって5年経つ。私の神はプライベートを全く明かさないのでいまだにミステリアスな神のまま。いつかお会いしたいが会うと何かが変わってしまいそうで怖い。
トップブコメの「あの頃」て劔さんがハロプロにはまる自伝映画か
アンチ村上春樹で良い
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/_what-is-1-800-343-3548.pdf
いい文章
神は失う事も許容し、「産み落とした」んだと思うよ。今まではイラストやその生き方だったけど、それも捨てて大事なものができたんじゃないかね。ネタだとしても共感値が沢山あり読み応えがある。
神話だな
良かったね
「相手の容姿が衰えて自分の嫉妬が解消されたのでほっとした」だろこれ。ブクマカがどこらへんに感動してるのか分からん。神が幸せになったからほっとした、ではないでしょ。今、幸せかどうかわからんのだから。
あの思春期の、特定の同性への強烈なアコガレって何なんだろうね。いいよね
『いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた』
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Canyougetre-funds-on-Coinbase.pdf
おけけパワー中島の話かと思った
めっちゃいいわねこれ。
わかる。同じじゃないけど、似た経験辿った。自分のキャリアも神に影響されて決めた。だんだん更新がなくなったHPもチェックしてたが、不意にpixivで再発見。鍵Twitter申請したが、そこには生活があった。幸せでいて。
長いけど読めた。文章に「努力して上手くなった」感があってよい。
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdf
最後の一文がとても良い
名作。何もかもすばらしい。
いい話。強烈に憧れる神、いるよな…
はいはい更年期七瀬葵七瀬葵と思ったが違った
界隈の瘴気を一緒になって吸い込んでいながらある種の気高さを保つ人が図抜けて綺麗に見え憧れたけどその後バランスを崩していくのに愉しさと背徳感を感じ、加齢により漂白されていく姿に安堵感を覚える。
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/_verify-1-800-343-3548-call.pdf
私がオバさんになったら あなたもオジさんよ🎵
はは〜ん、さては百合だな
私も中3〜高2位まで地元の同人イベントによく行ってたな。憧れの神的な人は居なかったけど青春だった。そのイベント検索してみたら2020年を最後にもうやってないっぽくて微妙な喪失感。
羨ましいけど私はこのようにはなれないね…美しいと思う
神の見た目の話になるのがマジ理解できん
特定の人間に執着したことがまるでないので私には分からず。こういう崇拝みたいな経験をする類型との違いはどこから生まれてくるのだろうか?生まれつきか育ちか
はてブと増田のいいとこってふいに読ませる手紙を投げてくる投稿と出会えるから侮れないんだよな。noteだとアカウントありきで個の顔が浮かんでしまうけど匿名だからこそどこかの誰かの人生がにじみ出てて良いのだ
憧れは理解から最も遠い感情
神に会えたのが羨ましい。僕は憧れた誰かもいなければ、会えることもなかった
ひえー、女の子のこういうの、私みたいな冴えない女でも浴びそうになったことがあるんだけど、ひたすら重たいんだよな.. ナチュラルに他人に憧れる人はナチュラルに他人を見下すので、私は好きじゃない
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Howtoget-ahumanat-Coinbase.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/coinbase-decline-quickfix.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/coinbase-decline-quickfix.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Does-Coinbase-Have-Live-Chat-Reach-Out-Anytime.pdf
良い増田文学
同人女界隈の謎百合みたいの昔からまったく解らない 男と男同士が好きで腐女子やってんのになんで女同士でクソデカ感情持たなあかんねん 作品大好きな人に熱い感想を送ることはあっても本人を崇拝とかまったく無い
読み応えのある文章だったけど、人を神と崇めることの残酷さ、身勝手さに無自覚なのではないかと思った。
非常に良かったが
“htmlタグから始まった偶像崇拝”
唯一ファンレターを送ったことのある作家と、数年後に謎の縁で飲み会に同席したことがあったな……ほんの少し年上の、普通の兄ちゃんだったが
これまでの人生で神と呼べる存在はいなかったなぁ。神を崇める人は幸せだ。
絡新婦のアレ
山田詠美みを感じた。とても良い。
すげぇ文章を…。なんちゅうもんを……
おけけパワー的なものとは違ったがおけけパワー的なものでもある
今、大昔の同人を整理してるところだけど、当時はこんな素晴らしい絵を描けて、素晴らしい文章を書ける人って人間としてもレベルが高いんだろうなぁと本気で思っていたことを思い出した。正直言うと今でも思ってる。
“思春期に強烈に憧れた人はやっぱり一生神だと思う。”
同人で知った神が「太ったおばさん」になっていたと。 /太ったおばさんの作品は…いいぞ…。
加齢に勝手に意味づけされたりストーリーを見出されるの、だるすぎる
「同人で知った神。天上人だった。神の全てが正しかった」「ヒステリックグラマーとかディーゼルとかが似合いそうな雰囲気が高校生になったばかりの私に突き刺さった」増田文学
本当のことなんて確かめようもないけど、しかし非常に強い、古の、短く強いフレーズでバズを得るのがコツじゃなかった時代のインターネットのテキストを読んで読んで自我を形成した人の文章の味がして、とてもいい
もし神がおばさんになってなかったら増田は今も神を崇拝していただろうか。神というほどではないけど一時期仲良くしていた友人が高みに行き続けていて年に一回くらいネットで確認しているよ
さすがに神の醜聞じゃないから自分の気持ちを書いただけなんだろうけど読んで欲しかったんだねーって感じ
太ったおばさんは、神様だからね。増田のはしゃぎっぷりが本当に重なって読めてよかった(フラニーとズーイ J.D.サリンジャー)
"もともとhtmlタグから始まった偶像崇拝だから一枚の写真で勝手に解釈して終わる。あなたがおばさんになって本当にほっとした。幸せでいてほしい。おばさんになった私の中で16歳のあなたはずっと神様だ"
昔の日記系テキストサイトではこういう文章をたまに読むことができたなあ。
神に会えるとマジで感動するよね〜
同人で知った神がおばさんになっていて本当にほっとした
熱量が凄い…力作増田
女性版の映画あの頃。みたいなオタク青春だー。オタク女子にとって同人作家さんは読モなんだよね。わかるわかる。私も真似してエアープランツ10個ぐらい買って全滅させたりした。
すごいファンレターだな。しかも一般人から一般人に対しての。同時に訣別のテキストで解放の告白と読めた。こんな風に人を見たことがないので少し羨ましく少しこわかった。何だかお疲れ様、おめでとうと思った
重いがそれが良い。ザ・増田文学。ネットを通じた束の間の邂逅でも、その後も画面の向こうでみんな必死で生き続けてんだよなぁ。そして良くも悪くもそれを確認できたりする時代。
これで「字(小説)が苦手」だなんて信じられん
神はずっと神なんだよね。
クラスメイト同士でも、その人自身になろうという勢いですべてを真似する子がいたな
すごい感情の発露だ
いい青春を送っていたんですね。私も高校生の頃mixiで繋がった30代オタクとジャンフェスに行った時に「こんなに綺麗な大人がいるんだ」と憧れて彼女の年齢を過ぎた時にすこし感傷的になった。10代の出会いは強い。
めちゃくちゃ良い記事だった。感動した
増田の文才も憧れの神に近づいていたのかもしれないな。
近しい世代だからか刺さる。好きを通り越すと「なりたい」になるんだよな。温度はともかくこういう熱、若い頃はあった。
良い……………さぁ、続けて(目の前で手を組む)
憧れられるほうもほっとしてるだろうね 老いてよかったと思うことはあまりないけど、漫画喫茶とかに泊まってると女体(単に中肉中背)に寄って来る男らが白髪と皺を見て蜘蛛の子のように散っていくので爽快である
良いなぁ
自己肯定感が高すぎる女性は20代苦労しそうではある(男取っ替え引っ替え期)
読ませる文だ
ローカルに当時の作品保存してるんだろうから、本人に無許可でネットに晒して差し上げろ。
愛があっていいエッセイ
インターネット歴史小説
それはそうとして増田が今でもオタクやれてるのは元神からすると太古に封印されたはずの邪神が盆と正月に元気に襲ってくるみたいな騒ぎなんだろうな。襲っていこうぜ。
尊敬できる人がいるのはいい事だよな〜。勿論、入れ込みすぎて破滅するようなパターンは除くが。
自分も気になって30年前に地元の即売会に出ていた神の名前で検索したら今も細々と同じカップリングで書いてらして、当然もうお互い中年なのでお元気そうで良かったなぁという優しい気持ちにだけなった
40くらいになると逆に外見的若さに追い縋ってる人メンタルおかしく見えてくるもんな…
いい増田文学でした
花の色は移りにけりな いたづらに 我が身世にふる ながめせしまに
長いけど読ませる。何よりも自分を持っていて、憧れた人の幸福を願っているのが良い
美人とは化け物みたいなものである。清水崇(映画監督)も初期作品で多分そう言っている。
楠桂先生や一本木蛮先生でイメージしました。
スマフォがなくてhtmlサイトが主流だったころ、そもそもサイトを作れるとかアップできる人が今より限られていた。 / “おばさんになった私の中で16歳のあなたはずっと神様だ。” / WJ 庭球かしら。
わかるところもあるんだがふんわり失礼じゃね?
供養の文章に見えた。朝からよいものを読めた。
好きな文章
タイトルに反して
激務から脱出できたのかな。神が病んでいく様をみるのはつらい。よかっね。
今年はアレフ(現・アーレフ)発足から25年という節目の年なんだよね。
ほっとしてるのは彼女がおばさんになったからじゃなく楽しそうに笑った写真を見たからだろう
“ いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた。” いいなあ。
めちゃ良かった。書いてくれてありがとう。
「創作乙」と書き込む阿呆をふだんは馬鹿にしてもいる私ですが、こちらについては2025年増田文学小説部門の、前後半を突き抜けた上位陣にエントリーさせておきたいです。
ちょうど今朝、10代の頃追ってたインディーズバンド(とっくに解散)に想いを馳せてたのでなんか刺さった。あの頃、強烈に憧れたものはなかなか忘れられない。
いい増田。ひとり憧れてくれてた人がいたが(多分東京住まいの年上だから)、結局リアルで会ったら幻滅させてしまって申し訳なかったな。今頃元気だろうか。
他人事とは思えないというか、親しみを感じる。
2025増田文学大賞エントリーおめでとうございます。
なんだか、世代的にも歩んできた道的にもわかりすぎてちょっと泣けた…今後ともお二人に幸あれ
( 作品が好きで、その作家の容姿まで好き、しかも私生活まで垣間見ることができる、というのは幸運なのか不幸なのか。)
深い。早稲田文学部卒みを感じる
Q.神はいるか?A.ネットて見た。
こんな鮮烈なエピソードでは全くないけれど、あの頃、誰もが自分の<ホームページ>を持っていた。自分より少しでも流行ってるサイトの管理人は等しく尊敬の対象だったな、ということを思い出した
こういう私小説みたいな増田いいよね
この増田もそうだが、女オタクってコンテンツそのものよりも「コンテンツの同人作家」に異常な執着や感情を見せること多いよね。あれ何? 男性向けジャンルだと殆ど見かけないのに女性向けジャンルだと本当に多い
個人の経験談としては悪くないけど、ストーリーラインが不鮮明な箇所も多く、文章を書くことについて十分なトレーニングを受けたり、天賦の才能がある感じは受けないかなあ。
“16歳の神を神自身はもう失ってしまったんだ”
この作品が好き、じゃなくてこの人が好き、になるのよくわからない感覚だなあ。
森高千里かよ
神童も40を過ぎれば只の人。普通であることの幸せ。
「おけけパワー中島」って面白い絵空事だなーと思ってたが、急に解像度が上がってきた。そういう憧れってあるんだな。人生経験足りないな、私は
業を煮詰めたオタク半世紀といった趣でしょうか。業業ヘブン!とな。
この増田ほど影響はされなかったが おれにも神がいた。だから気持ちは少しわかる。我が神の現在を今知りたいかというと微妙で、当時の記憶は神聖なまま心にとどめておきたい。
深い愛が綴られていて名文だった。
”まだTwitterがつながっていたころ、病んでいる神はそんなことをつぶやいて自撮りをあげまくっていた。サイトのとけないパスワードに何度も挑むようなもどかしさを神のその姿から感じていた”
“すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた” いいねえ
朝からとてもいいものを読んだ。ありがとうございました。お布施は、お布施はどこに入れればいいんですか。
サウダージ……
自分にとって個人サイト時代に知った新海誠監督や小島アジコ先生が親になったんだなぁって実感したときみたいな話だ
個人サイトの思い出、コイツブログで長文悪口ばっかり書いてるな〜くらいしかない。きっとTwitterでもお気持ち長文書いてるんだろうな。知らんけど。
おけけパワー中島目線のWeb小説と思うと、非常に味わい深い。
“リュックにデニムで駆けつけてくれた彼女が40歳の神の中にはちゃんといるような気がする。”
良い
年齢や容姿の評価軸から自由になれるといいね。行動や成果が続けば、人の魅力は変わらない。
文学やろこんなん
うらやましい。自分の神は何年も前に早すぎる訃報がネットに流れてきた
青春だなぁ~バッドエンドじゃなくて良かった
よかった。
3行で
わかるなあ、ロールモデルなんだよね。同人女界で容姿の良さはなんともいえないヒエラルキーを生み出すんだよな。増田の真っ直ぐな憧れ、とてもいい。
久々に感動した増田文学
神は自分の中にいるんだよ
初恋の話みたいだった
こういう神という存在がよくわからない 追記)好きで執着してる対象はあるけど神じゃないもんなー
よかった。"いもしない彼氏と別れてみたいと思った" これ100%神への憧れオンリーで特に好き
非常に理解る。だがワシの場合は多神教。
いやアングラ文化界隈(古いなw)で鍛えられてきた人の文章はさすが。いい意味で青春群像劇になってる。若いころの神童から、影が薄くなってしまう人と老年から勢いを増す人がいる。ほっとしたら、神を目指せw。
自分のことは全く書いてないじゃん。だからマウント取っただけ。
“40歳の神は取り戻したのかもしれない。あるいは失うことに腹をくくったのかもしれない。でもそのままをうつして笑っている姿はあの美しい自撮りよりよっぽどあのころの神とつながって見える。”
すばらしい
オタク男子の場合は同性の描き手がイケメンだろうが超ブサメンだろうが全く気にせず絵しか見てないけど、女子は『同人作家は読モ』『「こんなに綺麗な大人がいるんだ」と憧れ』と同性の外見を寸評してるのが興味深い
IT業界の神はおっさんばかりなので、初めから見た目とかそういう憧れは抱かなくて良い。あとみんな毎日同じ服着がちなのでファッションも気にしないで良い
分からなくもない
“anond:20250811231928”
個人サイト時代の神々も40を超えて普通の人間になる時代が来たんだな…増田も神もみんな大人になる
いいはてな文学。
ジャンルの話なく見た目の話しかなくてやっぱりそれなりに長期に活動してるとこういう描き手に執着するタイプの人にもウォッチされるって危険もあるんだよなって怖さしかないて……
容姿のことばかりだ。全然分からない。子供の頃絵が好きだった地元の同人作家さん達、今何されてるかなと思うけど検索してもヒットしないんだよな~/わかるってコメ結構あるな。そういうもんかね
「〜なう」っていつ頃だっけ?と思って確認したら2010年の流行語になってた。twitter自体が2008年から。その時点からもう15年以上経ってるのか。
いいもの読んだ。同じ時代のオタクなのでその憧れの気持ちわかる。
影響されてはたち過ぎの頃の神のfbを久しぶりに見た。50過ぎてちょっと大きくなった子供たちと撮ってる写真が幸せそうで良かった
私がおばさんになったらあなたもおばさんよ
女社会ってほんと嫌だなぁという感想
めちゃ良い。
名文だった。90年代に9V乾電池の味についてまとめた同人誌を書いてたギターエフェクターエンジニア志望だった彼は元気だろうか。
久々に良い文(ふみ)を読んだなぁ。。。
ふむふむ、なるほどにゃ。憧れの人が変わってくのは、ちょっと寂しいけど、最後はハッピーエンドでよかったにゃ!ボクもいつまでも可愛がられる猫でいるにゃ!
“高校生になったばかりのころ画面の向こうにいた神は大人気スポーツ漫画の二次創作していた。オタクの友人が神と少しだけ交流があり、写真の神は美人だった。数年を経て、友人の友人として、旅行先で会うことに”
ナデシコMADどうしても観たくてメール送ったら、VHSを送ってくれた神はまだ元気なのかな。
まあいいんじゃないですかね。増田だし。
久々にいいものを読んだ。同世代だからグッときたよ…。
逆にガワを飾る必要がないほどっていう強キャラ感ある
激務が原因だ、人らしく生きるために激務をやめよう / これは生成AIによって書かれたものではないとなんとなく分かるのだけど、これは何故なんだろうな
あなたが神か
え、怖……。生身に執着してる人間おしなべて怖い。
エモい…増田は文章がとてもうまい。増田も神もとても人間らしい。増田にも神にも幸あれ。
見てますか、神
妄想とアウトプットが全肯定されるよね。「神がブログで彼氏と別れたことをほのめかせばいもしない彼氏と別れてみたいと思った」
はてぶって文章だけ上手けりゃ良いって謎文化あるよな。未成年でタバコ吸ってる相手を神扱いするって(いやまあタバコくらいかわいいもんってのはあるとして)、広陵高校の野球上手けりゃ良いってのと同じなんじゃね
ベリーナイス。お互いを良くも悪くも認めていこう 自分も相手も。神がいるってうらやましいなー今さら。
そもそもが神格化しすぎなんだよな。自分にもこういう激重感情向けてくる人いるけど現実は毎日楽しくはてなブックマーク。やたらみんな評価するから活動してるアカウントでまともに発言できなくなってるよ。
くぅ……(声にならない声)
”いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた”すげえ表現だな、読ませる。
昔付き合った男の名前は定期的に検索する癖があるけど、女性に対してはどんなに仲良くても「その後」を知りたくないかも
安堵感つたわる。ずっと見守ってたんだね。増田も神も年月を経てまろやかに緩まった感じが良き。
これ好き
ゆるくつながってる相手と違うけど似てる経験を何回かしたなと思いつつ読んだ。
これを漫画でよみてえよ
日本女性(オタク系?)のこういう「個人崇拝・神格化・人間の非現実化」文化ってどの程度一般的なのかね。(推し文化もその派生か)/男は女アイドルを応援しても、崇拝まではしないからな。
AIっぽさがあるけどまあ良い文書
むちゃむちゃ文章うまいな
キモすぎる……
脳内で東村アキコ調に変換されていくのが不思議(自分だけかもしれないけど)
全然共感はできないんだけど読み物として面白かった!
素晴らしい。俺にも神がいるからわかる
割とエモ
相手が異性なんだけど、10代でのめり込んだアーティストはいまだに神。結婚もされたし老けたり太ったりしてるけど、どうにもこうにもその人が一番好きなんだよなー。最近新しく好きになった人もたくさんいるけどね
同人の神みたいなのたびたびバズるけどそういうものなのか
全然分からん世界だけど面白かった
全く分からん、神に見た目とか関係あんの?
いい話だった。
https://gsa.unimelb.edu.au/wp-content/uploads/formidable/5/is-fidelity-a-good-investment-service.pdf
https://gsa.unimelb.edu.au/wp-content/uploads/formidable/5/is-fidelity-a-good-investment-service.pdf
https://gsa.unimelb.edu.au/wp-content/uploads/formidable/5/is-fidelity-a-good-investment-service.pdf
真夏の太陽のように眩しかった憧れが、障子越しの日差しになった。強い輝きを失った神もそのまま愛せるのが素敵。共に生き?共に老いた感じがする。
遠くに離れてるから良い話だけど、近くでこれやって、一挙一動を真似てくるストーカーになるとホラーになるよね。
年齢を重ねることは精神的な呪縛からの解放になることがある、それは良いことだと思う。htmlタグの向こう側というのが違和感ではある。htmlタグではなくてそれで構成されたホームページを我々は見ていた、はずである
何でこの手の回想録を書き綴る女オタクは、揃いも揃って作品じゃなくて作者の人格に感情移入を始めるのか謎。社会性の強さと表裏一体なんだろうが、学級会界隈の異常性と直結してるとしか思えない
20年前から二次創作で神だと思っている人と個人的に繋がって5年経つ。私の神はプライベートを全く明かさないのでいまだにミステリアスな神のまま。いつかお会いしたいが会うと何かが変わってしまいそうで怖い。
トップブコメの「あの頃」て劔さんがハロプロにはまる自伝映画か
アンチ村上春樹で良い
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/_what-is-1-800-343-3548.pdf
いい文章
神は失う事も許容し、「産み落とした」んだと思うよ。今まではイラストやその生き方だったけど、それも捨てて大事なものができたんじゃないかね。ネタだとしても共感値が沢山あり読み応えがある。
神話だな
良かったね
「相手の容姿が衰えて自分の嫉妬が解消されたのでほっとした」だろこれ。ブクマカがどこらへんに感動してるのか分からん。神が幸せになったからほっとした、ではないでしょ。今、幸せかどうかわからんのだから。
あの思春期の、特定の同性への強烈なアコガレって何なんだろうね。いいよね
『いつまでも綺麗で老けない自分の姿を何度も何度も打ち込んで、すり減る前の自分に必死にアクセスしようとしているように見えた』
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Canyougetre-funds-on-Coinbase.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Canyougetre-funds-on-Coinbase.pdf
おけけパワー中島の話かと思った
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Canyougetre-funds-on-Coinbase.pdf
めっちゃいいわねこれ。
わかる。同じじゃないけど、似た経験辿った。自分のキャリアも神に影響されて決めた。だんだん更新がなくなったHPもチェックしてたが、不意にpixivで再発見。鍵Twitter申請したが、そこには生活があった。幸せでいて。
長いけど読めた。文章に「努力して上手くなった」感があってよい。
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Canyougetre-funds-on-Coinbase.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Coinbase-Open.pdf
最後の一文がとても良い
名作。何もかもすばらしい。
いい話。強烈に憧れる神、いるよな…
はいはい更年期七瀬葵七瀬葵と思ったが違った
界隈の瘴気を一緒になって吸い込んでいながらある種の気高さを保つ人が図抜けて綺麗に見え憧れたけどその後バランスを崩していくのに愉しさと背徳感を感じ、加齢により漂白されていく姿に安堵感を覚える。
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/_verify-1-800-343-3548-call.pdf
私がオバさんになったら あなたもオジさんよ🎵
はは〜ん、さては百合だな
私も中3〜高2位まで地元の同人イベントによく行ってたな。憧れの神的な人は居なかったけど青春だった。そのイベント検索してみたら2020年を最後にもうやってないっぽくて微妙な喪失感。
羨ましいけど私はこのようにはなれないね…美しいと思う
神の見た目の話になるのがマジ理解できん
特定の人間に執着したことがまるでないので私には分からず。こういう崇拝みたいな経験をする類型との違いはどこから生まれてくるのだろうか?生まれつきか育ちか
はてブと増田のいいとこってふいに読ませる手紙を投げてくる投稿と出会えるから侮れないんだよな。noteだとアカウントありきで個の顔が浮かんでしまうけど匿名だからこそどこかの誰かの人生がにじみ出てて良いのだ
憧れは理解から最も遠い感情
神に会えたのが羨ましい。僕は憧れた誰かもいなければ、会えることもなかった
ひえー、女の子のこういうの、私みたいな冴えない女でも浴びそうになったことがあるんだけど、ひたすら重たいんだよな.. ナチュラルに他人に憧れる人はナチュラルに他人を見下すので、私は好きじゃない
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Howtoget-ahumanat-Coinbase.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/coinbase-decline-quickfix.pdfhttps://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/coinbase-decline-quickfix.pdf
https://oig.dc.gov/sites/default/files/webform/medicaid_fraud_complaint_form/_sid_/Does-Coinbase-Have-Live-Chat-Reach-Out-Anytime.pdf
良い増田文学
同人女界隈の謎百合みたいの昔からまったく解らない 男と男同士が好きで腐女子やってんのになんで女同士でクソデカ感情持たなあかんねん 作品大好きな人に熱い感想を送ることはあっても本人を崇拝とかまったく無い
読み応えのある文章だったけど、人を神と崇めることの残酷さ、身勝手さに無自覚なのではないかと思った。
非常に良かったが
“htmlタグから始まった偶像崇拝”
唯一ファンレターを送ったことのある作家と、数年後に謎の縁で飲み会に同席したことがあったな……ほんの少し年上の、普通の兄ちゃんだったが
これまでの人生で神と呼べる存在はいなかったなぁ。神を崇める人は幸せだ。
絡新婦のアレ
山田詠美みを感じた。とても良い。
すげぇ文章を…。なんちゅうもんを……
おけけパワー的なものとは違ったがおけけパワー的なものでもある
今、大昔の同人を整理してるところだけど、当時はこんな素晴らしい絵を描けて、素晴らしい文章を書ける人って人間としてもレベルが高いんだろうなぁと本気で思っていたことを思い出した。正直言うと今でも思ってる。
“思春期に強烈に憧れた人はやっぱり一生神だと思う。”
同人で知った神が「太ったおばさん」になっていたと。 /太ったおばさんの作品は…いいぞ…。
加齢に勝手に意味づけされたりストーリーを見出されるの、だるすぎる
「同人で知った神。天上人だった。神の全てが正しかった」「ヒステリックグラマーとかディーゼルとかが似合いそうな雰囲気が高校生になったばかりの私に突き刺さった」増田文学
本当のことなんて確かめようもないけど、しかし非常に強い、古の、短く強いフレーズでバズを得るのがコツじゃなかった時代のインターネットのテキストを読んで読んで自我を形成した人の文章の味がして、とてもいい
もし神がおばさんになってなかったら増田は今も神を崇拝していただろうか。神というほどではないけど一時期仲良くしていた友人が高みに行き続けていて年に一回くらいネットで確認しているよ
さすがに神の醜聞じゃないから自分の気持ちを書いただけなんだろうけど読んで欲しかったんだねーって感じ
太ったおばさんは、神様だからね。増田のはしゃぎっぷりが本当に重なって読めてよかった(フラニーとズーイ J.D.サリンジャー)
"もともとhtmlタグから始まった偶像崇拝だから一枚の写真で勝手に解釈して終わる。あなたがおばさんになって本当にほっとした。幸せでいてほしい。おばさんになった私の中で16歳のあなたはずっと神様だ"
昔の日記系テキストサイトではこういう文章をたまに読むことができたなあ。
神に会えるとマジで感動するよね〜