内心の説明セリフ…内心の説明セリフが多い(金田少年犯人たちの事件簿)
怒涛の展開に頭が追いつかない
アオハルホリックな鶴ちゃんに神の一手は…気になる次週
更新のこの時間ちょうどFM802でJIROのBUGGY CRASH NIGHTやってんすよ、JIROのMC聞きながらの誘惑はサイコーでしたはい/ 次回鳩ちゃんオンステージ?どうなんのこの展開は流石に読めんわー
いや、そうはならんやろ
いやさすがにそうはならんやろ。人心操作が神がかり過ぎてる。それでも許せるのはここまでの亜沙加のキャラについてのミスリードが巧みだったからで、さすがの展開でした。予想の斜め上過ぎたw
鶴先輩がやりたかったことの内容が斜め上過ぎて理解が追いつかなかった
回想シーンの女子高生がガングロメイク。指川先生が、読者世代の人間として投入されているのだ!!
そうはならんやろw でも高校って絶対無いとは言えないかなって思える異常空間ではあった
指川先生の世代的にはGLAY全盛期かな
ここまでバチコーン!って歌詞とコマが完全一致してるとカタルシスを感じるわ / 「嘘も」「真実も」「駆け引きさえもいらない」「今はお前が誘うままに」「溺れてみたい」
ここからのはとっちオンステージは実質NTRやぞ
顧問の先生への関係性の矢印が「誘惑」なの、完璧でしょ
すげー完全に予想外。「予想を裏切り期待を裏切らない」の見本みたいな展開だわ……
副部長どうかしているし迷惑だけど絶妙に嫌いになれない、くらいの塩梅に着地しようとしてるのアクロバティックで感心する
一方本日TERUは元TOKIO松岡と「イカイカイカイカ イカ踊り〜」とオーディエンスを煽ってました https://x.com/furusato_hkdt/status/1951604249227595863
GLAYでこんなに笑ったことないwww次回ではとっちも巻き込まれそうなのがまた楽しみすぎる/↓ミスリードってのは言い得て妙、確かにここまで完璧に騙されてたわ。パート別練習のギスギスは流石にやりすぎと思うけど
この学校、権謀術数が渦巻きすぎてる。
質問してた曲はこれか。フォレストチアは二人寝返ってるし、ここではとっち顕現を実現されたら厘ちゃんさんは… 後が一体どう展開するのか。(鷹見らみたく過去エピ回収に行くんだろけど)
ギスギスがなければカタルシスは得られませぬ…星流れの術許し皆伝者であったか鶴パイ…!|いくら厘センセイでもこんな虎の如き酔狂者に敵うハズなかったわ|とは言えやっぱ目指すゴールは同じっぽい
カラオケ行ったら引くほど歌のうまかった前の前の会社の上司思い出して微妙な気持ちになった
タイトルのコマかっこいい
いやめちゃくちゃ面白いけどフォレストチアガールの2人籠絡されてるの算ちゃんからしたらホラーじゃない?
前回のイントロで当ててる人もいた模様/鶴先輩とはとっちの接点ってなんかあったっけ?
たまきさんがちゃんとウケてるかを演奏しながら気にしてる視線、てぇてぇを感知。
悪党が悪党を追い詰めたら悪党が埋伏の策で形勢逆転して軽音部を目の敵にする悪党をステージに上げて「誘惑」を歌わせたハーレイ・クインがベースを弾く軽音部という名のゴッサム・シティ。
最後のページの相関図で鶴先輩と厘が“敵対”になってるけど、これ厘が一方的に敵視してるだけだよな
予想外きたー!
すげー。マジで頭狂ってるキャラが出てくると展開が読めない。それと同時に、キャラの内面や動機に納得できるから、「んなアホな!」と思いながら、読むのが止まらない。破滅前提の高校生女子…。
なっとるやろがい展開
次回ラルクでよろしく(中学でGLAY派とラルク派での分断があった世代より)
GLAY世代にしちゃオッサンじゃね?俺も高校の文化祭でHOWEVERのコピー手伝ったけど……なるほどオッサンだな。
笑いのツボが独特なたまき先輩好き
鶴パイセン保身のないギャンブルだから怖いな。厘ちゃん狂気度を見誤ったか
ああ、そうか。鶴先輩もまた、神であったか……。そして厘(と読者)はただの信者でしかなく、手のひらの上でのた打つのみ。でも今回のMVPは指川先生w
こんなドタバタ喜劇みたいな展開になると思ってなかった。予想外で面白い。同時に、誰かの心の奥にしまわれた感情を引き出すようなストーリーはこれまでと同じで、それもよかった。
真面目な先生の十八番がGRAYの誘惑なのがもうあまりに面白くて爆笑しちゃった 歌詞が展開に合ってるのがいいなあ
やべえ展開きたなw
鶴は「ふつう」の(普通じゃない)青春を「作り上げる」事で得ようとしてるんだな・・・「嘘(鷹見)も真実(はとっち)も駆け引き(厘)さえもいらない。今は、お前(鶴)が思うままに」って歌詞と嵌ってるの良い。
ふつうじゃない軽音部
声が出なくなった先生の代わりにはとっち召喚!とかするの?
いきなりバンド演奏で歌えるわけないけどそれも計算に入れてた??終了後リスペクトさせるためにとか?
この展開を読んでた読者がいるだろうか。(反語
ここで次に鳩っちをステージに上げたら、厘の鶴先輩に対する評価はどうなるんだ…?現時点では負けた感が出ているけど、信徒認定でもするんだろうか。
世代か…
あの鷹見すらステージに釘付けになってるのが、鶴先輩の作戦の効果を表す表現になっていていいですね。嘘も真実も駆け引きさえもいらない、で厘ちゃんへアンサー。策士の天敵はヨンスしかり狂人なんだよなぁ
愛なら仕方ないよな
そうきたか〜/先週まであんなに幸山応援しといてごめんだけど、はとっちを利用されて脳破壊される幸山を見るのがすごく楽しみです
予想外だけどおまえのやったことは許されることではないとしてきちんとダメ出しはされてほしい
演義の周瑜と孔明みたいになってる。いくら読みが凄くてもそうはならんやろ、みたいな
この展開、予想外すぎてスゴすぎて言葉が出ない! で、次は今までのあれやこれやから推測するに、神を舞台に引っ張り出すのか?最後のコマが《またしても何も知らない鳩野ちひろさん(16)》
神を崇拝する2トップなのか?
鶴先輩、君なんか(キャラクター相関図の)写真と違わない?
これはこの先、会社のカラオケでGLAY聞いたら先生が歌ってたなって学生時代思い出すし、みんなで集まるときがあったら、指川の誘惑で一盛り上がりするやつ。
超展開に作画の先生の筆もノリに乗ってるのがわかる。鶴先輩描くの楽しそう〜Because I love you〜!
今週の https://youtu.be/fGlDHwlq5SQ / 意外過ぎる展開。厘ちゃんも戸惑ってるw
鶴先輩のルナティックでエクスタティックな表情たまりませんね〜
選曲が絶妙で笑ってしまった。確かに現在42歳が高校生の頃にリリースだよな。
鶴先輩にあって厘ちゃんに足りなかったのは、捨て身になれる覚悟だよなあと思いつつ、狼狽えてる厘ちゃんはよいね。でも、どーなんのこれから?諸々。
お前が歌うんかい!自分も不穏とギトギトから2週間待ってのカタルシス…!!
「いや、俺の方がうまいやろ」はめっっっっちゃわかるよ
策謀パート好きではないけどこの流れは好き。次回で終わるかな
うへ、陽キャのリア充。そうだよな生徒会やるヤツなんてそんなんばっかだわ
この話結局何したかったんだっけ...?
な、なんでこんなことすんの?に対する、Because I love you(youにはさまざまなものが入るはず)のコマの強さよ……。
鶴先輩最近見た漫画のキャラで一番エロい/これまでの多くの伏線が全て鳩野に収束している。これが神か
これは誰にも読めねぇ〜!なにその食らった蓄積ダメージ分耐えて一度に返すみたいな荒業/先輩、先生のヒトカラ事情もだし、ちゃんと盛り上がる程に歌も上手い(だから葛藤もあるしノってくる)と知ってた情報網ェ…
実際に高校の文化祭バンド演奏に飛び入り参加する先生を見たことがあるので、日常的に若者と一緒に過ごす人たちはその場のノリに合わせてこゆことしそう
プッ、プロモーター志向かぁ~! これはもうエンタメを使ったテロリズムだよ!
出し抜かれた厘ちゃん、さらにはとっちNTRの予感…
サブタイトルの入れ方おしゃれすぎんか??文字で隠れてるけど最後のコマの彩目さん、すごい顔してるよね。
ハッセーズ使われてる感じでそこがなー ひっくり返してくれ
機熟ってそういう…仕込みじゃないと気づいた人にとっては恐怖体験だろうな。
誘惑より彼女の“modern…”の方にリアリティを感じるんだけど。というかそっちの方が「軽音楽部」さがあるのよ。
先日NHKでGLAY EXPOを観たところだったのでアツい https://www.glay.co.jp/news/detail/9580
カタルシスどころか、アヘ顔エクスタシーまで行ってない?
策謀が渦巻いてるのはいつものことだけど、指川のヒトカラの曲目も限界も知ってるのナニ。鶴ちゃん、カラオケ店でバイトしながら指川を探ってた?(来るべき快感を予期しつつ?)/初期とのギャップがすごいw
もうひとつ上の世代も刺しに来たぞこの漫画。
この展開は全くの予想外だった。こんな緻密に組み上げられたミスディレクション体験は久々で、読者的にも凄いカタルシス! 高校時代にGLAYなら指川先生40代半ば?/知略&大義の面でも軍師戦に敗れた厘ちゃんは……?
みんないい顔してる
先生のポージングが最高。しっかりカタルシスに巻き込まれた。降参
マジで泣けた。音楽への解釈が鶴先輩と同じゆえ、突然イチ押しキャラに。
先生が卒業ライブを止める体で教室の入口まで来たけどひっそり帰ろうとしたのを、生徒に押されて一緒に見るのがけいおん!(山田監督「前の代はできなかった事」)、さらに進んで嫌軽音部派に歌わせる本作
いやこれはさすがクワハリ先生。鶴パイセン並みに危ない橋を渡って読者のヘイトコントロールしてる。ロックンロールは世界を変えて欲しいよね/もう1ページ目のマイクハウリングからかっこいい。
話も面白いけど画ぇ上手いな〜!鶴ちゃんもめっちゃカタルシス得てるやん
先生が壊された
先生側の世代なので共感性羞恥が というか茶番全盛なのでは?
鶴の本能が疼いてたまらないでしょ?作戦はハトノへの特効が絶大なので危険。止めろ彩目。ナイトハイト・ミュラーとはそういう男なのです。
もう一人の主役って誰?もう一人の主役ってセリフのコマでフィーチャーされてる子のこと?
誘惑のイントロループで先生待つの最高!w
たまきせんぱい……ちょっと先生がうらやましいです……
ブコメのみんなは指川先生の喉と完走できるかをもっと心配してあげなよ。
指川先生が歌うなんて予測不可能。そしてまたしても何も知らないはとっち
軽音部、ふつうでいいのに波乱万丈!ボクも混ぜて癒やし担当するにゃ!🐾
みんなカタルシスに飲み込まれてなぜ先生のヒトカラ十八番を鶴が知っているのかというホラーに気づいていない。ヒトカラ派なのでいきなり十八番バレたらビビり散らす/が、気持ちよく歌う
吹奏楽の顧問やるくらいだから音楽は好きよね。にしても
これは文句無しにすごい!作者すごいな! #ふつうの軽音部
もうすでに普通ではない軽音部について。
軽音部嫌いの吹奏楽顧問、てっきりカラオケも嫌いなものだと……(小並感)|「嫌い」の解像度が低いというか、世界が狭い感じ
先生の「もうどうにでもなれ」がゴンさん
because I love youのコマの鶴先輩カッコいい。歌詞と心理描写のシンクロは「ふつうの軽音部」がずっと試みてる事だけど、今回が過去最高では。
こんな細い糸をよく通せるよな。
整合性より信心を高めることのほうが大事と良くわかる
厘がこんなザコい顔を!!
ここでGLAYの「誘惑」なの面白すぎると同時にもう自分が指川先生サイドの年齢なのを実感😆
「私はしゃかりきに頑張りますよ、たまきさん」が滅茶苦茶不穏だ。 やはり救いの御子は…
カタルシスに脳を焼かれてってことなんだろうけど、わざとギスらせるとか自傷行為に近い。ふつうのメンヘラバンドになりかねない。
ちくしょー!なんで更新時間に見てなかったんだってくらいおもしろい!ここで誘惑は30代後半以降の読者をぶん殴りにきてる!意外すぎる選曲!漫画の選曲に驚いたのは初めてだ!
ふつうとは(いまさら
八尋ちゃん一人負けやんけ…(おもろ)
読んだ! 鶴ちゃんマジイカれてるな!!/あと、個人的にやっとGLAYと向き合う事が出来た(全く聴いてこなかった為)。本曲とミクスチャー風味の『会心ノ一撃』も良きですね
[第75話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
内心の説明セリフ…内心の説明セリフが多い(金田少年犯人たちの事件簿)
怒涛の展開に頭が追いつかない
アオハルホリックな鶴ちゃんに神の一手は…気になる次週
更新のこの時間ちょうどFM802でJIROのBUGGY CRASH NIGHTやってんすよ、JIROのMC聞きながらの誘惑はサイコーでしたはい/ 次回鳩ちゃんオンステージ?どうなんのこの展開は流石に読めんわー
いや、そうはならんやろ
いやさすがにそうはならんやろ。人心操作が神がかり過ぎてる。それでも許せるのはここまでの亜沙加のキャラについてのミスリードが巧みだったからで、さすがの展開でした。予想の斜め上過ぎたw
鶴先輩がやりたかったことの内容が斜め上過ぎて理解が追いつかなかった
回想シーンの女子高生がガングロメイク。指川先生が、読者世代の人間として投入されているのだ!!
そうはならんやろw でも高校って絶対無いとは言えないかなって思える異常空間ではあった
指川先生の世代的にはGLAY全盛期かな
ここまでバチコーン!って歌詞とコマが完全一致してるとカタルシスを感じるわ / 「嘘も」「真実も」「駆け引きさえもいらない」「今はお前が誘うままに」「溺れてみたい」
ここからのはとっちオンステージは実質NTRやぞ
顧問の先生への関係性の矢印が「誘惑」なの、完璧でしょ
すげー完全に予想外。「予想を裏切り期待を裏切らない」の見本みたいな展開だわ……
副部長どうかしているし迷惑だけど絶妙に嫌いになれない、くらいの塩梅に着地しようとしてるのアクロバティックで感心する
一方本日TERUは元TOKIO松岡と「イカイカイカイカ イカ踊り〜」とオーディエンスを煽ってました https://x.com/furusato_hkdt/status/1951604249227595863
GLAYでこんなに笑ったことないwww次回ではとっちも巻き込まれそうなのがまた楽しみすぎる/↓ミスリードってのは言い得て妙、確かにここまで完璧に騙されてたわ。パート別練習のギスギスは流石にやりすぎと思うけど
この学校、権謀術数が渦巻きすぎてる。
質問してた曲はこれか。フォレストチアは二人寝返ってるし、ここではとっち顕現を実現されたら厘ちゃんさんは… 後が一体どう展開するのか。(鷹見らみたく過去エピ回収に行くんだろけど)
ギスギスがなければカタルシスは得られませぬ…星流れの術許し皆伝者であったか鶴パイ…!|いくら厘センセイでもこんな虎の如き酔狂者に敵うハズなかったわ|とは言えやっぱ目指すゴールは同じっぽい
カラオケ行ったら引くほど歌のうまかった前の前の会社の上司思い出して微妙な気持ちになった
タイトルのコマかっこいい
いやめちゃくちゃ面白いけどフォレストチアガールの2人籠絡されてるの算ちゃんからしたらホラーじゃない?
前回のイントロで当ててる人もいた模様/鶴先輩とはとっちの接点ってなんかあったっけ?
たまきさんがちゃんとウケてるかを演奏しながら気にしてる視線、てぇてぇを感知。
悪党が悪党を追い詰めたら悪党が埋伏の策で形勢逆転して軽音部を目の敵にする悪党をステージに上げて「誘惑」を歌わせたハーレイ・クインがベースを弾く軽音部という名のゴッサム・シティ。
最後のページの相関図で鶴先輩と厘が“敵対”になってるけど、これ厘が一方的に敵視してるだけだよな
予想外きたー!
すげー。マジで頭狂ってるキャラが出てくると展開が読めない。それと同時に、キャラの内面や動機に納得できるから、「んなアホな!」と思いながら、読むのが止まらない。破滅前提の高校生女子…。
なっとるやろがい展開
次回ラルクでよろしく(中学でGLAY派とラルク派での分断があった世代より)
GLAY世代にしちゃオッサンじゃね?俺も高校の文化祭でHOWEVERのコピー手伝ったけど……なるほどオッサンだな。
笑いのツボが独特なたまき先輩好き
鶴パイセン保身のないギャンブルだから怖いな。厘ちゃん狂気度を見誤ったか
ああ、そうか。鶴先輩もまた、神であったか……。そして厘(と読者)はただの信者でしかなく、手のひらの上でのた打つのみ。でも今回のMVPは指川先生w
こんなドタバタ喜劇みたいな展開になると思ってなかった。予想外で面白い。同時に、誰かの心の奥にしまわれた感情を引き出すようなストーリーはこれまでと同じで、それもよかった。
真面目な先生の十八番がGRAYの誘惑なのがもうあまりに面白くて爆笑しちゃった 歌詞が展開に合ってるのがいいなあ
やべえ展開きたなw
鶴は「ふつう」の(普通じゃない)青春を「作り上げる」事で得ようとしてるんだな・・・「嘘(鷹見)も真実(はとっち)も駆け引き(厘)さえもいらない。今は、お前(鶴)が思うままに」って歌詞と嵌ってるの良い。
ふつうじゃない軽音部
声が出なくなった先生の代わりにはとっち召喚!とかするの?
いきなりバンド演奏で歌えるわけないけどそれも計算に入れてた??終了後リスペクトさせるためにとか?
この展開を読んでた読者がいるだろうか。(反語
ここで次に鳩っちをステージに上げたら、厘の鶴先輩に対する評価はどうなるんだ…?現時点では負けた感が出ているけど、信徒認定でもするんだろうか。
世代か…
あの鷹見すらステージに釘付けになってるのが、鶴先輩の作戦の効果を表す表現になっていていいですね。嘘も真実も駆け引きさえもいらない、で厘ちゃんへアンサー。策士の天敵はヨンスしかり狂人なんだよなぁ
愛なら仕方ないよな
そうきたか〜/先週まであんなに幸山応援しといてごめんだけど、はとっちを利用されて脳破壊される幸山を見るのがすごく楽しみです
予想外だけどおまえのやったことは許されることではないとしてきちんとダメ出しはされてほしい
演義の周瑜と孔明みたいになってる。いくら読みが凄くてもそうはならんやろ、みたいな
この展開、予想外すぎてスゴすぎて言葉が出ない! で、次は今までのあれやこれやから推測するに、神を舞台に引っ張り出すのか?最後のコマが《またしても何も知らない鳩野ちひろさん(16)》
神を崇拝する2トップなのか?
鶴先輩、君なんか(キャラクター相関図の)写真と違わない?
これはこの先、会社のカラオケでGLAY聞いたら先生が歌ってたなって学生時代思い出すし、みんなで集まるときがあったら、指川の誘惑で一盛り上がりするやつ。
超展開に作画の先生の筆もノリに乗ってるのがわかる。鶴先輩描くの楽しそう〜Because I love you〜!
今週の https://youtu.be/fGlDHwlq5SQ / 意外過ぎる展開。厘ちゃんも戸惑ってるw
鶴先輩のルナティックでエクスタティックな表情たまりませんね〜
選曲が絶妙で笑ってしまった。確かに現在42歳が高校生の頃にリリースだよな。
鶴先輩にあって厘ちゃんに足りなかったのは、捨て身になれる覚悟だよなあと思いつつ、狼狽えてる厘ちゃんはよいね。でも、どーなんのこれから?諸々。
お前が歌うんかい!自分も不穏とギトギトから2週間待ってのカタルシス…!!
「いや、俺の方がうまいやろ」はめっっっっちゃわかるよ
策謀パート好きではないけどこの流れは好き。次回で終わるかな
うへ、陽キャのリア充。そうだよな生徒会やるヤツなんてそんなんばっかだわ
この話結局何したかったんだっけ...?
な、なんでこんなことすんの?に対する、Because I love you(youにはさまざまなものが入るはず)のコマの強さよ……。
鶴先輩最近見た漫画のキャラで一番エロい/これまでの多くの伏線が全て鳩野に収束している。これが神か
これは誰にも読めねぇ〜!なにその食らった蓄積ダメージ分耐えて一度に返すみたいな荒業/先輩、先生のヒトカラ事情もだし、ちゃんと盛り上がる程に歌も上手い(だから葛藤もあるしノってくる)と知ってた情報網ェ…
実際に高校の文化祭バンド演奏に飛び入り参加する先生を見たことがあるので、日常的に若者と一緒に過ごす人たちはその場のノリに合わせてこゆことしそう
プッ、プロモーター志向かぁ~! これはもうエンタメを使ったテロリズムだよ!
出し抜かれた厘ちゃん、さらにはとっちNTRの予感…
サブタイトルの入れ方おしゃれすぎんか??文字で隠れてるけど最後のコマの彩目さん、すごい顔してるよね。
ハッセーズ使われてる感じでそこがなー ひっくり返してくれ
機熟ってそういう…仕込みじゃないと気づいた人にとっては恐怖体験だろうな。
誘惑より彼女の“modern…”の方にリアリティを感じるんだけど。というかそっちの方が「軽音楽部」さがあるのよ。
先日NHKでGLAY EXPOを観たところだったのでアツい https://www.glay.co.jp/news/detail/9580
カタルシスどころか、アヘ顔エクスタシーまで行ってない?
策謀が渦巻いてるのはいつものことだけど、指川のヒトカラの曲目も限界も知ってるのナニ。鶴ちゃん、カラオケ店でバイトしながら指川を探ってた?(来るべき快感を予期しつつ?)/初期とのギャップがすごいw
もうひとつ上の世代も刺しに来たぞこの漫画。
この展開は全くの予想外だった。こんな緻密に組み上げられたミスディレクション体験は久々で、読者的にも凄いカタルシス! 高校時代にGLAYなら指川先生40代半ば?/知略&大義の面でも軍師戦に敗れた厘ちゃんは……?
みんないい顔してる
先生のポージングが最高。しっかりカタルシスに巻き込まれた。降参
マジで泣けた。音楽への解釈が鶴先輩と同じゆえ、突然イチ押しキャラに。
先生が卒業ライブを止める体で教室の入口まで来たけどひっそり帰ろうとしたのを、生徒に押されて一緒に見るのがけいおん!(山田監督「前の代はできなかった事」)、さらに進んで嫌軽音部派に歌わせる本作
いやこれはさすがクワハリ先生。鶴パイセン並みに危ない橋を渡って読者のヘイトコントロールしてる。ロックンロールは世界を変えて欲しいよね/もう1ページ目のマイクハウリングからかっこいい。
話も面白いけど画ぇ上手いな〜!鶴ちゃんもめっちゃカタルシス得てるやん
先生が壊された
先生側の世代なので共感性羞恥が というか茶番全盛なのでは?
鶴の本能が疼いてたまらないでしょ?作戦はハトノへの特効が絶大なので危険。止めろ彩目。ナイトハイト・ミュラーとはそういう男なのです。
もう一人の主役って誰?もう一人の主役ってセリフのコマでフィーチャーされてる子のこと?
誘惑のイントロループで先生待つの最高!w
たまきせんぱい……ちょっと先生がうらやましいです……
ブコメのみんなは指川先生の喉と完走できるかをもっと心配してあげなよ。
指川先生が歌うなんて予測不可能。そしてまたしても何も知らないはとっち
軽音部、ふつうでいいのに波乱万丈!ボクも混ぜて癒やし担当するにゃ!🐾
みんなカタルシスに飲み込まれてなぜ先生のヒトカラ十八番を鶴が知っているのかというホラーに気づいていない。ヒトカラ派なのでいきなり十八番バレたらビビり散らす/が、気持ちよく歌う
吹奏楽の顧問やるくらいだから音楽は好きよね。にしても
これは文句無しにすごい!作者すごいな! #ふつうの軽音部
もうすでに普通ではない軽音部について。
軽音部嫌いの吹奏楽顧問、てっきりカラオケも嫌いなものだと……(小並感)|「嫌い」の解像度が低いというか、世界が狭い感じ
先生の「もうどうにでもなれ」がゴンさん
because I love youのコマの鶴先輩カッコいい。歌詞と心理描写のシンクロは「ふつうの軽音部」がずっと試みてる事だけど、今回が過去最高では。
こんな細い糸をよく通せるよな。
整合性より信心を高めることのほうが大事と良くわかる
厘がこんなザコい顔を!!
ここでGLAYの「誘惑」なの面白すぎると同時にもう自分が指川先生サイドの年齢なのを実感😆
「私はしゃかりきに頑張りますよ、たまきさん」が滅茶苦茶不穏だ。 やはり救いの御子は…
カタルシスに脳を焼かれてってことなんだろうけど、わざとギスらせるとか自傷行為に近い。ふつうのメンヘラバンドになりかねない。
ちくしょー!なんで更新時間に見てなかったんだってくらいおもしろい!ここで誘惑は30代後半以降の読者をぶん殴りにきてる!意外すぎる選曲!漫画の選曲に驚いたのは初めてだ!
ふつうとは(いまさら
八尋ちゃん一人負けやんけ…(おもろ)
読んだ! 鶴ちゃんマジイカれてるな!!/あと、個人的にやっとGLAYと向き合う事が出来た(全く聴いてこなかった為)。本曲とミクスチャー風味の『会心ノ一撃』も良きですね