新しいスタイルの読書会だ!
いわゆるマルジナリア。中世の写本もいろんな人が好き放題に書き込んでこういう感じになってるのあるよね
楽しそうでいいな。/佐藤春夫の『小説 千恵子抄』を古本屋で買ったら、「めちゃくちゃ泣きました」というコメントと年月日が書いてあったのを思い出した。そんな感動したなら手放さなくてもと思った覚えがある。
みんなで寄ってたかって書き込むの面白いな。これに近いのはニコニコ動画(ニコニコ漫画)だろうか。
最初はFigmaっぽいなと思ったけど、どっちかって言うと仲良さそうなグループの会話を隣で聞いてるようなかんじだった。
これは楽しそう。
スタート直後から脱線した。そういうもん?
字が上手くていいな。
キンコン西野氏が10年近く前にやってた「しるし書店」。他者が読んで書き込みした本を売るというアイデアは割と好きだったんだけどなぁ。
すごくいいなあ
これ、自分だけでも思ったこと書いていくのやりたいなって思うんだけど、貧乏性ゆえ、、死ぬまでにやらねば
ノイズだな。場合によっては楽しいけど、苦痛にもなりそう。あと、初見の本では絶対にヤダ。
楽しそう/学生の頃、借りた教科書にバリ落書きして笑わせるやつだ。
いいな、と思って開いたがなんか違う。無関係なこと書き込まれると冷めるわ
友達同士で書き込むやつは交換日記、不特定多数が書き込むやつはニコニコ動画(静画)かな?
これってみくのしんが本読むやつにちょっとテイストが似てるね/って書いた瞬間、ブコメにも似てるな〜と思った。面白い
はてなは青空文庫とか利用して、みんなの書き込みサービスをはじめるべき
岡田あーみんを社内で回し読みした時、ツボったところに付箋貼ってハンコ押してくルールにしたら存外に盛り上がったの思い出しました。
米国の大学図書館の蔵書には歴代学生の書き込みがあって、それが後学者の助けになるという話を野口悠紀雄さんが書いておられた。フェルマーの最終定理も元は余白の書き込みだもんなあ。
読んでから読もう、、
電子書籍の方が便利にできそう。
誰か青空文庫でニコニコ文学作って
良すぎ。みくのしん読書もだけど、本文と同時進行する読書の実況というスタイルが面白いんだな
交換日記の亜種
こういうwebサービスあったら楽しそうでいいなー/太宰の『斜陽』なら「おしっこよ」のところで大盛りあがりしそう。
アマプラはウォッチパーティー復活させてくれ
読んでる横からいちいち茶々入れられてる感じで全く集中できないけど、他の人がやってるの見るのはおもしろい。
楽しそう
映画を観ながら観客が言いたい放題するその様を放映する米TV番組『ミステリー・サイエンス・シアター3000』みたいなリフィング (Riffing) の書籍版では? バラエティ番組でのワイプで出演者個々の反応を眺める様に、さ。
ニコ動だ/魚河岸あげ、ググってみたけど知らない食べ物だった
既出だけど動画サービスの字幕よね。それは楽しかろう。
タイパという時代の流れに逆行したって点でみくのしんさんの企画は受けたんだろうね、アレと似た構造でうちっぽいことなんかできないかな?とかの企画会議は全くしてなさそうなデイリーポータルZ
リモート読書会ですな。面白かった
これは面白いね 時間差で実況Twitterみたいだ
保吉が芥川、露柴は小沢碧童、風中が小穴隆一、までは分かるけど如丹って誰だっけ/「泉鏡花の小説だと任侠欣ぶべき芸者か何かに退治られる」ってヤンキーに強いギャル妄想として百年後の我々にも分かるやつでウケる
面白そうだけど、本編が頭に入らなくなるから別レイヤーにしたい(例えば同人誌界隈だとトレペを被せて感想書き込むという文化がある)。やっぱニコニコ動画形式になるんかな
本に書き込みたくなるのわかる
みんなで本に書き込みしたい 自由に書き込んでいい本を作って友達と回し読みする
新しいスタイルの読書会だ!
いわゆるマルジナリア。中世の写本もいろんな人が好き放題に書き込んでこういう感じになってるのあるよね
楽しそうでいいな。/佐藤春夫の『小説 千恵子抄』を古本屋で買ったら、「めちゃくちゃ泣きました」というコメントと年月日が書いてあったのを思い出した。そんな感動したなら手放さなくてもと思った覚えがある。
みんなで寄ってたかって書き込むの面白いな。これに近いのはニコニコ動画(ニコニコ漫画)だろうか。
最初はFigmaっぽいなと思ったけど、どっちかって言うと仲良さそうなグループの会話を隣で聞いてるようなかんじだった。
これは楽しそう。
スタート直後から脱線した。そういうもん?
字が上手くていいな。
キンコン西野氏が10年近く前にやってた「しるし書店」。他者が読んで書き込みした本を売るというアイデアは割と好きだったんだけどなぁ。
すごくいいなあ
これ、自分だけでも思ったこと書いていくのやりたいなって思うんだけど、貧乏性ゆえ、、死ぬまでにやらねば
ノイズだな。場合によっては楽しいけど、苦痛にもなりそう。あと、初見の本では絶対にヤダ。
楽しそう/学生の頃、借りた教科書にバリ落書きして笑わせるやつだ。
いいな、と思って開いたがなんか違う。無関係なこと書き込まれると冷めるわ
友達同士で書き込むやつは交換日記、不特定多数が書き込むやつはニコニコ動画(静画)かな?
これってみくのしんが本読むやつにちょっとテイストが似てるね/って書いた瞬間、ブコメにも似てるな〜と思った。面白い
はてなは青空文庫とか利用して、みんなの書き込みサービスをはじめるべき
岡田あーみんを社内で回し読みした時、ツボったところに付箋貼ってハンコ押してくルールにしたら存外に盛り上がったの思い出しました。
米国の大学図書館の蔵書には歴代学生の書き込みがあって、それが後学者の助けになるという話を野口悠紀雄さんが書いておられた。フェルマーの最終定理も元は余白の書き込みだもんなあ。
読んでから読もう、、
電子書籍の方が便利にできそう。
誰か青空文庫でニコニコ文学作って
良すぎ。みくのしん読書もだけど、本文と同時進行する読書の実況というスタイルが面白いんだな
交換日記の亜種
こういうwebサービスあったら楽しそうでいいなー/太宰の『斜陽』なら「おしっこよ」のところで大盛りあがりしそう。
アマプラはウォッチパーティー復活させてくれ
読んでる横からいちいち茶々入れられてる感じで全く集中できないけど、他の人がやってるの見るのはおもしろい。
楽しそう
映画を観ながら観客が言いたい放題するその様を放映する米TV番組『ミステリー・サイエンス・シアター3000』みたいなリフィング (Riffing) の書籍版では? バラエティ番組でのワイプで出演者個々の反応を眺める様に、さ。
ニコ動だ/魚河岸あげ、ググってみたけど知らない食べ物だった
既出だけど動画サービスの字幕よね。それは楽しかろう。
タイパという時代の流れに逆行したって点でみくのしんさんの企画は受けたんだろうね、アレと似た構造でうちっぽいことなんかできないかな?とかの企画会議は全くしてなさそうなデイリーポータルZ
リモート読書会ですな。面白かった
これは面白いね 時間差で実況Twitterみたいだ
保吉が芥川、露柴は小沢碧童、風中が小穴隆一、までは分かるけど如丹って誰だっけ/「泉鏡花の小説だと任侠欣ぶべき芸者か何かに退治られる」ってヤンキーに強いギャル妄想として百年後の我々にも分かるやつでウケる
面白そうだけど、本編が頭に入らなくなるから別レイヤーにしたい(例えば同人誌界隈だとトレペを被せて感想書き込むという文化がある)。やっぱニコニコ動画形式になるんかな
本に書き込みたくなるのわかる