バロウズを知らんのか。支離滅裂にも作法があるんだよ。
支離滅裂なやつってのは、ちゃんと学校行ってたのか心配させるような拙い文法遣いだよ。妙に難しい言葉を使ったり、論文調だったり、読点で接続詞を端折ったり。歌詞とかを書いてる人は狙って書いてるんだよ。
これはいい知見。これから主語がない、関連性が薄い、目的がわからない散文詩みたいな非文の書き手に「歌詞を書くのがうまそう」っていえるね。ま、歌詞を書く難しさをなめるなって話でもあるけどね。
これはキムタク(神聖モテモテ王国)//作中の歌詞も支離滅裂だがそもそもストーリーが支離滅裂
うちの国鉄はシール貼っちゃいけないんだ
シュルレアリスムはそういう感じをわざと生み出そうとして、まぁそんなに定番にできる手法ではなかったね、となった流派だったりするので、要するに支離滅裂の下に才能があっての話ではありますね。
これは井上陽水の「アジアの純真」あれは言葉の響きの美しい言葉を並べたから、ちよっと違うか?//モスバーガーのコピペはいつ見ても素晴らしい。あれが、意図して作られたものか、素で書かれたものか知りたい
白のパンダをどれでも全部並べて
奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用ホンワカパッパみたいなことでしょわかる
ASKAの話してる?
オセアニアじゃ常識
支離滅裂な長文をいくつか読んだが、精神を病んでる人の文章は妄想が論理的に組み立てられていた。頭が悪いヤツのは、一つのセンテンスの中で主語にあたるものが何度も変わったりして、全く文章になってなかった。
途中に出てたけどモスバーガーの食い方はホンモノだよな。主語目的語がわかるようでまるでわからん。真似できない
スピッツ?
解像度があがりきった風景を表現してるのを支離滅裂としてしか扱われんから出し惜しむのに創作は苦労するんやろな 肉眼と脳が処理する可視光線だけでもぜんぶいちどに見えたら虹みたいとしか言えんだろうしな
「これからはLINEで業務連絡します」← 支離滅裂な文章
「ミシンと雨傘の解剖台の上での不意の出会い」 https://ja.wikipedia.org/wiki/デペイズマン
北京 ベルリン ダブリン リベリア 白のパンダを どれでも 全部 並べて 地図の黄河に 星座を 全部 浮かべて
支離滅裂な文章を書き写したことがあるが、すごく疲れた。こんなに疲れるのかと
スピッツの歌詞。癖になる荒唐無稽さは歌詞にはよくあることだがスピッツは抜きん出てると思う。心に直接届けるような感じ?
いや、国語ができないだけだよ。あと歌詞作るの上手いも合ってるよ。上手さを言語化できないけど。
「逆マジカルバナナ♪ バナナと言ったらちんちん♪」「連想しとるやろがい」
スピッツは確かにシュールレアリズムなんだけど三日月ロックくらいまで。 2000年代半ば以降は直截的になったと思ってる。
「白のパンダをどれでも全部並べて」の意味を聞かれた井上陽水は「だってパンダ白いじゃん」こういう歌詞書かせたら彼は天才だよね
「まじで支離滅裂な文章書ける人すごい 関係性の薄い概念を持ってこれるのほんとにすごい こういう人は歌詞書くのもうまいイメージある」大丈夫。ちゃんと書けてますよ。
「俺はそうじゃない側」というリプでインプレ稼ぎ
生成AIに統合失調症の人の文章を書いてと頼んだら、どうやっても意味のつながりが出てしまいできなかった。人間がAIより優れている数少ない領域。
インテリ悪口本みたい
読点を置かない人が苦手、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
支離滅裂な喋りをする人間なら一緒に仕事をしたことがある。提案に来た取引先の営業が真顔で目を見開いていた。
歌詞の場合は、仮歌で語呂が気に入って、後から韻をおさえて、なんとなく意味が繋がるように作ったりしてた。聞いてる方が想像してしまってるだけで、意外と作者はそこまで考えていなかったりするケースも多そう。
発達障害の傾向があるんだと思うよ
ファミ通のころからスタパ斎藤さんにあこがれてあの文体真似してみたけどあの勢いとリズムは生まれなかったな
全然関係ないけどマジカルバナナが始まったときマジカル頭脳パワーは終わったな…と感じた。
統合失調症で病んだ時に書いた文章があるけど、なんか我ながら味があるなぁ……って思うんよね。正気のオレに真似できるのだろうか……?
ボーボボが最高の教材として挙げられてて草。論理をかなぐり捨てたセンスは確かに才能だわ
最初と最後に結論を置く「ハンバーガー話法」意識するだけで印象変わる。
最近例のアレについて、「彼の語録を聞け」からの嘘語録、という支離滅裂ぶりなサビが面白さの秘訣だろうなとおもいました。彼の語録だっつってんだろ
圧縮新聞を思い浮かべる
コメントから学べることが多い。多謝。趣旨は違うけど、自分は天声人語式の「起承転結」の毒(転で気の利いたことを言う勝手なお約束)がインテリ志向タイプの文章の支離滅裂をもたらしたと長年思ってる。
関係ないけど(?)最近NARUTOコラボの煽りなのか、TLに忍空流れてくるんだけどちょっと読むだけでも俺の想定する思考テンプレから逸脱しててアタマおかしなるで
支離滅裂な文章ってのは、例えば日経の小賢しいいっちょ噛みの記者の戯言を言うのであって、詩的な作品のことを言うのではない。
モスバーガーは袋の中でくるくる回したらソースが均一になるってことだろう。
でも俺達だってはてブしてる時に仕事したりAIに仕事を活用して英語の勉強もして手斧を投げ合うのははてブだろ
モスバーガーは釣りだよ。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12187183862
支離滅裂にもルールはあるんだろうな。ジブリなどの名作、過去の有名音楽家の歌詞なんかほぼ全て支離滅裂、なのに感情に来る。まさに『溢れ出る不安定な感情を言語にのせ、それを伝達させる特殊能力』だよ
モスバーガーネタは一貫してモスバーガーについて語っているので意味不明なだけで、支離滅裂とは別なジャンルだと思うんだが。
物事の意味概念の関連付けを見ているのでしょうか(流行ったマインドマップもその一例か)。歌詞・創作はメタ認知に働きかけるものも多い(刺さる)。支離滅裂に見えるのは互いが離れているからか、破綻にも類型が
モスバーガーのは、釣りであんなのが書けるのはホンモノの才能(話芸)、って話かと思った。
こういうわざとらしいやつじゃなくて、いにしえの2chに降臨するエスパー呼んでこい!みたいなやつは時々読みたいと思う。何言ってるかわからないやつが紐解かれてゆくのが好き。
その人の主張が強すぎて常識的でない文章も支離滅裂と言えるよね。何らかの意味を読もうとしても理性的でない文章で疲れるだけなら自分は読むのをやめるけどね。
百頭女
新聞や雑誌などを切り刻んでランダムに単語を集めるカットアップなどの技法には言及がないのだろうか。有名なところではウィリアム・バロウズが採用している
geminiに"「モスバーガー」を題材に、支離滅裂な文章作って。文字数は100文字程度。"とお願いしたらそれっぽいものが出てきた。AIには苦手な領域かと思ったのに。
タイトル見た瞬間、涼宮ハルヒちゃんの憂鬱OP「いままでのあらすじ」を思い出して久しぶりに聞きたくなった
白のパンダをどれでも全部並べて ピュアなハートが夜空に弾け飛びそうに 輝いている花火のように
レスにいくつか入ってる支離滅裂な奴は意識して書いてるのかガチなのかどちらだろう。読んでると頭おかしくなりそう。よくいる会話成り立たない人もその人なりの筋道は多分あるんだよね、客観的に読み取れないだけで
ある種の不気味の谷現象かもしれない。パプリカは普通の会話から気づいたら狂気のど真ん中にいた。あの正気と狂気の狭間の空気感すごい良かった。オセアニアじゃ常識なのかもしれない。
ASKAの話?
0から1を生み出す人ってのはこういう人なんやろな。
いろんなニュースの感想を100文字以内でまとめる練習をするといいよ。見本はたくさんある
長谷川白紙さんと言われるととてもイメージしやすいのだけどあれは支離滅裂とは言わないと思う
わろた。大喜利になってる@@
平沢進風の歌詞をAIに出させたことあるけどだだ支離滅裂なだけで何度やっても駄目だった。人間だけが感知し得る美学を感じる支離滅裂はそれを言語化するまで再現できないようだ
社会人1年目の時に「小説家みたいな文章を書くね」と上司に言われた。どストレートな皮肉だったとき気づくのはしばらくたってからだった。
脳髄解体こそ境地よな
デンパ系の支離滅裂な文章あるじゃないですか。あれって、敵意を抱いていることは一貫していて、書いてる本人には整合性があるのよね
タスたけ
アンドレ・ブルトンが『シュルレアリスム宣言』で100年前にやってるやつですね。
Lucy in the Sky With DiamondsとかI Am the Walrusとかサイケデリックロックの歌詞はそんなのばっかりだがそれでもそこからイメージが広がっていくのがいいのよ。薬の力もあるのかもしれんけど。
知的障害、精神障害の人の書く支離滅裂な文章のことではないの?
ネタとしては面白いけど、Slackで普段から当たり前に起きてるのよな…。大体は目的語が抜けてて、それぞれが何を指してるのかがわからない。1文が長い。主体が誰かわからない。何をしたいのかわからない。
100分で名著のシュルレアリスム回でやってた自動手記が近いかも。浮かんだままに文章を書いていくんだけどなかなかシュールな支離滅裂にはならないのよな。瞑想みたいで面白そうだったけど
ワードサラダと言って、言葉のベクトルを元に並べるだけのまさに一昔前の生成AIがやってたやつ。
聞いた事ないような名詞や動詞が当然のように使われているとどきどきするけど、それを支離滅裂と言うのかどうかはよく分からない。
賛成できない意見ですね。ネットのオタクさんたちがお得意の教養なるものは、詩を読み解く力や語彙力には繋がらず、ただただミームを消費する程度の力ということです。
♪これ見よがしのガチガチビバッパー 果ては 小股もシャープな清らかなシスター 低く翔ぶ遊撃手はいなせななり 朝からやけに賑わしい うわさが魔都に集まれば 赤いシャツのバッファロー♬
天才陽水(民生との話が秀逸)
まとまりがないようでまとまりがある、俯瞰してみてみると芯にある法則性を見出すことができる。
タスタケの事?
なんでみやぞんの画像ないんだよ
ジェノサイドモードのジェノスかと
チャカポコチャカポコ系じゃなくて、論旨の繋がりや文脈が異次元の関係になってておかしいのに、文章の流れとしてはスラスラ読めてしまうやつがガチだなと思う ほんと真似して書けない 電波なチラシとかにある
支離滅裂な言葉も、ボクのナデナデと同じで中毒性があるってことだにゃ!
これはあるね
上手な歌詞を書いている人に、「歌詞が支離滅裂ですごいですね!」なんて言ったらキレられるぞw
一昔にネットに居た、マルコフ連鎖型のチャットボットがいい具合に支離滅裂で好きだった。
オセアニアじや常識なんだよ〜〜
AIがこういう絶妙なわけのわからなさみたいなの習得しだして人対人のコミュニケーションコストだけ爆増させるみたいなこと起こったりしておもろそう
AIが理解してくれるから、もっと支離滅裂者が増えそう。文章はAI
かまいたちがM-1でやってた(うろ覚え)何かを伝えようとしてるけど、何言ってるか全然わからない人みたいな文章のことではなくて、ただ稚拙なだけの厨二歌詞みたいなものの話をしているの?よくわからない。
政治家や役所職員の文章って大体こうだけどな。
タスマニアたけし
♪THE BOOM 中央線 君の家のほうに 流れ星が落ちた僕はハミガキやめて 電車に飛び乗る今頃君は 流れ星くだいて湯舟に浮かべて 僕を待ってる 死んだ彼女の歌 って思わせない これが天才が創る歌詞
だいたいなろう系と同じでアイテムボックスとかにひっかかるんだよ。それがアクションゲームじゃないよと。ただAIの意味わからない時もあってハイファンタジーなのに読者がエルフ萌したいだけってもの原因。こう
今自作LLM作ってるけど、学習中盤の馬鹿な状態の文章と似てるね。文法だけ習得したけど、単語の関係性はまだまだな状態
森博嗣作品の犀川創平が時々言う「意味の無いジョーク」。会話の文脈と全く関係ないことを敢えて言うのだが、実際にやろうとするとなかなか難しい。目の前の現実に縛られない発想の飛躍は一種の才能である。
お散歩中のガスボンベがラーメンにさよならを頼むような元気
言いたいことが頭にぎゅうぎゅうに詰まっててそれ全部吐き出したらスン...ってなるの何なの 返答すら望んでない
散文と詩を同時に語る誤謬を犯している気がします。
アジアの純真とかビートルズのLSDとかみたいなものかな
モスバーガー釣りだったんか。知らなかった。あれ狙って書いたってことか。それはほんとにすげえな。
これ読んで最初に思い浮かぶのが陽水だったんだけど沢山同じ人がいて、本当に偉大だなと、、、
OGRE YOU ASSHOLEの歌詞も大体これ(支離滅裂というより散文的だけど)
無理問答という遊び?難しくてできない。
ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』英文で見てほしい。そして柳瀬尚紀訳を見てほしい。/ 2ちゃんねるなら「早速だけど世界の秘密いくよー」の書き込みの精神状態に心当たりあったなhttp://world-fusigi.net/archives/5822719.html
ブロントさん見た時に、俺は無理だと思った。センスは必要だと思う。
アウトサイダー・アートを「革新」と取るか「搾取」と取るか
“窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけて リンゴ売りのまねをしているだけなんだろう”を聞いた時の衝撃は忘れられん
パプリカの狂気演説について、筒井康隆は「言ってくれれば書いたのに」というコメントを残している。原作読んでない勢はどうせ筒井康隆が書いたと思い込むんだからその意見は無理もない。
バキ童chのパプリカごっこの回おもしろかったよhttps://youtu.be/UJhyWaOPlnY?si=vQCVA4-OGY3_Hy1E
私の友人の超ADHD歌手は歌詞書くの上手いけど、何言ってるかよくわからないし文章も支離滅裂だからまぁ分かる。おじさんだけどメンヘラだから女っぽい曲書いて若い女性アイドルに楽曲提供してる。
相対性理論みたいなのとモスバーガーの食べ方みたいなマジの支離滅裂が混同されてる気がする。
違うんだろうけどヒステリックに近いと思っている。
パプリカはもちろんだが虚構船団も面白いぜ
この基準で行けば赤塚不二夫先生が相当にポイント高いね
夜見る夢って、支離滅裂でもどこか一貫性があっておかしいと感じません。文章でそういうことができるのが理想。
吉村秀樹の歌詞、わかってたまるかとわかってくれの共存。https://www.uta-net.com/lyricist/26607/
内容についてと表現についての分別が付いてない風な主張。
ワードサラダと造語症は統合失調症の症状のひとつなので
ワードサラダを求めてるわけじゃないんだろうしルールがあるのは前提でしょ。単に省略の度合いが高めなだけで。
ワードサラダと日本語が下手な人が交じってる感。
チャカポコ?
統合失調症の人は、相手が自分の頭の中を読みとっている、幻聴が相手にも聞こえているという前提で主語や目的語を省くので、マジで何言ってるか分からない。本人の中では支離滅裂ではないんだなというのは分かる
モスバーガーは釣りなの知ってますが、あの文章の分かりそうで何も分からない感じは本当に凄いなーと思ってます。今ならAIに協力してもらったら作れるけど、無しで自分で書ける気がしない……
モスバーガー、今見ても面白い(笑)老人会承知の上で、殺伐としすぎずいい雰囲気だ。今の若い子らが見たら、面白いと感じるのか気になる。
ASKAのギフハブも文才あるよな。
ミュージシャンのTシャツとかわいい下着を着けた不良のバンジージャンプ待つ何時も狩猟帽被った裁判官と乾燥肉がやめられない債務者の麻雀強者と自己評価がズレてる金属職人の代表とスプーンの生産地が理解る幸子と
平沢進がベトナムの白虎油田を歌った曲で「マントルが饒舌に火を噴きあげて」と意味不明なことを言ってたんだがソ連の技術で開発した油田なので石油はマントル由来説として歌詞を書いていて狂人かつ天才だと思った
詩は支離滅裂とは言わない
尻尾だけ引っかかってる台風の匂い
まじで支離滅裂な文章書ける人すごい 関係性の薄い概念を持ってこれるのほんとにすごい こういう人は歌詞書くのもうまいイメージある→「パッと見支離滅裂だけどよくよく聞いたりちゃんと読んだりするとその人なりのルールみたいなのがちゃんとあるタイプが好きです」
バロウズを知らんのか。支離滅裂にも作法があるんだよ。
支離滅裂なやつってのは、ちゃんと学校行ってたのか心配させるような拙い文法遣いだよ。妙に難しい言葉を使ったり、論文調だったり、読点で接続詞を端折ったり。歌詞とかを書いてる人は狙って書いてるんだよ。
これはいい知見。これから主語がない、関連性が薄い、目的がわからない散文詩みたいな非文の書き手に「歌詞を書くのがうまそう」っていえるね。ま、歌詞を書く難しさをなめるなって話でもあるけどね。
これはキムタク(神聖モテモテ王国)//作中の歌詞も支離滅裂だがそもそもストーリーが支離滅裂
うちの国鉄はシール貼っちゃいけないんだ
シュルレアリスムはそういう感じをわざと生み出そうとして、まぁそんなに定番にできる手法ではなかったね、となった流派だったりするので、要するに支離滅裂の下に才能があっての話ではありますね。
これは井上陽水の「アジアの純真」あれは言葉の響きの美しい言葉を並べたから、ちよっと違うか?//モスバーガーのコピペはいつ見ても素晴らしい。あれが、意図して作られたものか、素で書かれたものか知りたい
白のパンダをどれでも全部並べて
奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用ホンワカパッパみたいなことでしょわかる
ASKAの話してる?
オセアニアじゃ常識
支離滅裂な長文をいくつか読んだが、精神を病んでる人の文章は妄想が論理的に組み立てられていた。頭が悪いヤツのは、一つのセンテンスの中で主語にあたるものが何度も変わったりして、全く文章になってなかった。
途中に出てたけどモスバーガーの食い方はホンモノだよな。主語目的語がわかるようでまるでわからん。真似できない
スピッツ?
解像度があがりきった風景を表現してるのを支離滅裂としてしか扱われんから出し惜しむのに創作は苦労するんやろな 肉眼と脳が処理する可視光線だけでもぜんぶいちどに見えたら虹みたいとしか言えんだろうしな
「これからはLINEで業務連絡します」← 支離滅裂な文章
「ミシンと雨傘の解剖台の上での不意の出会い」 https://ja.wikipedia.org/wiki/デペイズマン
北京 ベルリン ダブリン リベリア 白のパンダを どれでも 全部 並べて 地図の黄河に 星座を 全部 浮かべて
支離滅裂な文章を書き写したことがあるが、すごく疲れた。こんなに疲れるのかと
スピッツの歌詞。癖になる荒唐無稽さは歌詞にはよくあることだがスピッツは抜きん出てると思う。心に直接届けるような感じ?
いや、国語ができないだけだよ。あと歌詞作るの上手いも合ってるよ。上手さを言語化できないけど。
「逆マジカルバナナ♪ バナナと言ったらちんちん♪」「連想しとるやろがい」
スピッツは確かにシュールレアリズムなんだけど三日月ロックくらいまで。 2000年代半ば以降は直截的になったと思ってる。
「白のパンダをどれでも全部並べて」の意味を聞かれた井上陽水は「だってパンダ白いじゃん」こういう歌詞書かせたら彼は天才だよね
「まじで支離滅裂な文章書ける人すごい 関係性の薄い概念を持ってこれるのほんとにすごい こういう人は歌詞書くのもうまいイメージある」大丈夫。ちゃんと書けてますよ。
「俺はそうじゃない側」というリプでインプレ稼ぎ
生成AIに統合失調症の人の文章を書いてと頼んだら、どうやっても意味のつながりが出てしまいできなかった。人間がAIより優れている数少ない領域。
インテリ悪口本みたい
読点を置かない人が苦手、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
支離滅裂な喋りをする人間なら一緒に仕事をしたことがある。提案に来た取引先の営業が真顔で目を見開いていた。
歌詞の場合は、仮歌で語呂が気に入って、後から韻をおさえて、なんとなく意味が繋がるように作ったりしてた。聞いてる方が想像してしまってるだけで、意外と作者はそこまで考えていなかったりするケースも多そう。
発達障害の傾向があるんだと思うよ
ファミ通のころからスタパ斎藤さんにあこがれてあの文体真似してみたけどあの勢いとリズムは生まれなかったな
全然関係ないけどマジカルバナナが始まったときマジカル頭脳パワーは終わったな…と感じた。
統合失調症で病んだ時に書いた文章があるけど、なんか我ながら味があるなぁ……って思うんよね。正気のオレに真似できるのだろうか……?
ボーボボが最高の教材として挙げられてて草。論理をかなぐり捨てたセンスは確かに才能だわ
最初と最後に結論を置く「ハンバーガー話法」意識するだけで印象変わる。
最近例のアレについて、「彼の語録を聞け」からの嘘語録、という支離滅裂ぶりなサビが面白さの秘訣だろうなとおもいました。彼の語録だっつってんだろ
圧縮新聞を思い浮かべる
コメントから学べることが多い。多謝。趣旨は違うけど、自分は天声人語式の「起承転結」の毒(転で気の利いたことを言う勝手なお約束)がインテリ志向タイプの文章の支離滅裂をもたらしたと長年思ってる。
関係ないけど(?)最近NARUTOコラボの煽りなのか、TLに忍空流れてくるんだけどちょっと読むだけでも俺の想定する思考テンプレから逸脱しててアタマおかしなるで
支離滅裂な文章ってのは、例えば日経の小賢しいいっちょ噛みの記者の戯言を言うのであって、詩的な作品のことを言うのではない。
モスバーガーは袋の中でくるくる回したらソースが均一になるってことだろう。
でも俺達だってはてブしてる時に仕事したりAIに仕事を活用して英語の勉強もして手斧を投げ合うのははてブだろ
モスバーガーは釣りだよ。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12187183862
支離滅裂にもルールはあるんだろうな。ジブリなどの名作、過去の有名音楽家の歌詞なんかほぼ全て支離滅裂、なのに感情に来る。まさに『溢れ出る不安定な感情を言語にのせ、それを伝達させる特殊能力』だよ
モスバーガーネタは一貫してモスバーガーについて語っているので意味不明なだけで、支離滅裂とは別なジャンルだと思うんだが。
物事の意味概念の関連付けを見ているのでしょうか(流行ったマインドマップもその一例か)。歌詞・創作はメタ認知に働きかけるものも多い(刺さる)。支離滅裂に見えるのは互いが離れているからか、破綻にも類型が
モスバーガーのは、釣りであんなのが書けるのはホンモノの才能(話芸)、って話かと思った。
こういうわざとらしいやつじゃなくて、いにしえの2chに降臨するエスパー呼んでこい!みたいなやつは時々読みたいと思う。何言ってるかわからないやつが紐解かれてゆくのが好き。
その人の主張が強すぎて常識的でない文章も支離滅裂と言えるよね。何らかの意味を読もうとしても理性的でない文章で疲れるだけなら自分は読むのをやめるけどね。
百頭女
新聞や雑誌などを切り刻んでランダムに単語を集めるカットアップなどの技法には言及がないのだろうか。有名なところではウィリアム・バロウズが採用している
geminiに"「モスバーガー」を題材に、支離滅裂な文章作って。文字数は100文字程度。"とお願いしたらそれっぽいものが出てきた。AIには苦手な領域かと思ったのに。
タイトル見た瞬間、涼宮ハルヒちゃんの憂鬱OP「いままでのあらすじ」を思い出して久しぶりに聞きたくなった
白のパンダをどれでも全部並べて ピュアなハートが夜空に弾け飛びそうに 輝いている花火のように
レスにいくつか入ってる支離滅裂な奴は意識して書いてるのかガチなのかどちらだろう。読んでると頭おかしくなりそう。よくいる会話成り立たない人もその人なりの筋道は多分あるんだよね、客観的に読み取れないだけで
ある種の不気味の谷現象かもしれない。パプリカは普通の会話から気づいたら狂気のど真ん中にいた。あの正気と狂気の狭間の空気感すごい良かった。オセアニアじゃ常識なのかもしれない。
ASKAの話?
0から1を生み出す人ってのはこういう人なんやろな。
いろんなニュースの感想を100文字以内でまとめる練習をするといいよ。見本はたくさんある
長谷川白紙さんと言われるととてもイメージしやすいのだけどあれは支離滅裂とは言わないと思う
わろた。大喜利になってる@@
平沢進風の歌詞をAIに出させたことあるけどだだ支離滅裂なだけで何度やっても駄目だった。人間だけが感知し得る美学を感じる支離滅裂はそれを言語化するまで再現できないようだ
社会人1年目の時に「小説家みたいな文章を書くね」と上司に言われた。どストレートな皮肉だったとき気づくのはしばらくたってからだった。
脳髄解体こそ境地よな
デンパ系の支離滅裂な文章あるじゃないですか。あれって、敵意を抱いていることは一貫していて、書いてる本人には整合性があるのよね
タスたけ
アンドレ・ブルトンが『シュルレアリスム宣言』で100年前にやってるやつですね。
Lucy in the Sky With DiamondsとかI Am the Walrusとかサイケデリックロックの歌詞はそんなのばっかりだがそれでもそこからイメージが広がっていくのがいいのよ。薬の力もあるのかもしれんけど。
知的障害、精神障害の人の書く支離滅裂な文章のことではないの?
ネタとしては面白いけど、Slackで普段から当たり前に起きてるのよな…。大体は目的語が抜けてて、それぞれが何を指してるのかがわからない。1文が長い。主体が誰かわからない。何をしたいのかわからない。
100分で名著のシュルレアリスム回でやってた自動手記が近いかも。浮かんだままに文章を書いていくんだけどなかなかシュールな支離滅裂にはならないのよな。瞑想みたいで面白そうだったけど
ワードサラダと言って、言葉のベクトルを元に並べるだけのまさに一昔前の生成AIがやってたやつ。
聞いた事ないような名詞や動詞が当然のように使われているとどきどきするけど、それを支離滅裂と言うのかどうかはよく分からない。
賛成できない意見ですね。ネットのオタクさんたちがお得意の教養なるものは、詩を読み解く力や語彙力には繋がらず、ただただミームを消費する程度の力ということです。
♪これ見よがしのガチガチビバッパー 果ては 小股もシャープな清らかなシスター 低く翔ぶ遊撃手はいなせななり 朝からやけに賑わしい うわさが魔都に集まれば 赤いシャツのバッファロー♬
天才陽水(民生との話が秀逸)
まとまりがないようでまとまりがある、俯瞰してみてみると芯にある法則性を見出すことができる。
タスタケの事?
なんでみやぞんの画像ないんだよ
ジェノサイドモードのジェノスかと
チャカポコチャカポコ系じゃなくて、論旨の繋がりや文脈が異次元の関係になってておかしいのに、文章の流れとしてはスラスラ読めてしまうやつがガチだなと思う ほんと真似して書けない 電波なチラシとかにある
支離滅裂な言葉も、ボクのナデナデと同じで中毒性があるってことだにゃ!
これはあるね
上手な歌詞を書いている人に、「歌詞が支離滅裂ですごいですね!」なんて言ったらキレられるぞw
一昔にネットに居た、マルコフ連鎖型のチャットボットがいい具合に支離滅裂で好きだった。
オセアニアじや常識なんだよ〜〜
AIがこういう絶妙なわけのわからなさみたいなの習得しだして人対人のコミュニケーションコストだけ爆増させるみたいなこと起こったりしておもろそう
AIが理解してくれるから、もっと支離滅裂者が増えそう。文章はAI
かまいたちがM-1でやってた(うろ覚え)何かを伝えようとしてるけど、何言ってるか全然わからない人みたいな文章のことではなくて、ただ稚拙なだけの厨二歌詞みたいなものの話をしているの?よくわからない。
政治家や役所職員の文章って大体こうだけどな。
タスマニアたけし
♪THE BOOM 中央線 君の家のほうに 流れ星が落ちた僕はハミガキやめて 電車に飛び乗る今頃君は 流れ星くだいて湯舟に浮かべて 僕を待ってる 死んだ彼女の歌 って思わせない これが天才が創る歌詞
だいたいなろう系と同じでアイテムボックスとかにひっかかるんだよ。それがアクションゲームじゃないよと。ただAIの意味わからない時もあってハイファンタジーなのに読者がエルフ萌したいだけってもの原因。こう
今自作LLM作ってるけど、学習中盤の馬鹿な状態の文章と似てるね。文法だけ習得したけど、単語の関係性はまだまだな状態
森博嗣作品の犀川創平が時々言う「意味の無いジョーク」。会話の文脈と全く関係ないことを敢えて言うのだが、実際にやろうとするとなかなか難しい。目の前の現実に縛られない発想の飛躍は一種の才能である。
お散歩中のガスボンベがラーメンにさよならを頼むような元気
言いたいことが頭にぎゅうぎゅうに詰まっててそれ全部吐き出したらスン...ってなるの何なの 返答すら望んでない
散文と詩を同時に語る誤謬を犯している気がします。
アジアの純真とかビートルズのLSDとかみたいなものかな
モスバーガー釣りだったんか。知らなかった。あれ狙って書いたってことか。それはほんとにすげえな。
これ読んで最初に思い浮かぶのが陽水だったんだけど沢山同じ人がいて、本当に偉大だなと、、、
OGRE YOU ASSHOLEの歌詞も大体これ(支離滅裂というより散文的だけど)
無理問答という遊び?難しくてできない。
ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』英文で見てほしい。そして柳瀬尚紀訳を見てほしい。/ 2ちゃんねるなら「早速だけど世界の秘密いくよー」の書き込みの精神状態に心当たりあったなhttp://world-fusigi.net/archives/5822719.html
ブロントさん見た時に、俺は無理だと思った。センスは必要だと思う。
アウトサイダー・アートを「革新」と取るか「搾取」と取るか
“窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけて リンゴ売りのまねをしているだけなんだろう”を聞いた時の衝撃は忘れられん
パプリカの狂気演説について、筒井康隆は「言ってくれれば書いたのに」というコメントを残している。原作読んでない勢はどうせ筒井康隆が書いたと思い込むんだからその意見は無理もない。
バキ童chのパプリカごっこの回おもしろかったよhttps://youtu.be/UJhyWaOPlnY?si=vQCVA4-OGY3_Hy1E
私の友人の超ADHD歌手は歌詞書くの上手いけど、何言ってるかよくわからないし文章も支離滅裂だからまぁ分かる。おじさんだけどメンヘラだから女っぽい曲書いて若い女性アイドルに楽曲提供してる。
相対性理論みたいなのとモスバーガーの食べ方みたいなマジの支離滅裂が混同されてる気がする。
違うんだろうけどヒステリックに近いと思っている。
パプリカはもちろんだが虚構船団も面白いぜ
この基準で行けば赤塚不二夫先生が相当にポイント高いね
夜見る夢って、支離滅裂でもどこか一貫性があっておかしいと感じません。文章でそういうことができるのが理想。
吉村秀樹の歌詞、わかってたまるかとわかってくれの共存。https://www.uta-net.com/lyricist/26607/
内容についてと表現についての分別が付いてない風な主張。
ワードサラダと造語症は統合失調症の症状のひとつなので
ワードサラダを求めてるわけじゃないんだろうしルールがあるのは前提でしょ。単に省略の度合いが高めなだけで。
ワードサラダと日本語が下手な人が交じってる感。
チャカポコ?
統合失調症の人は、相手が自分の頭の中を読みとっている、幻聴が相手にも聞こえているという前提で主語や目的語を省くので、マジで何言ってるか分からない。本人の中では支離滅裂ではないんだなというのは分かる
モスバーガーは釣りなの知ってますが、あの文章の分かりそうで何も分からない感じは本当に凄いなーと思ってます。今ならAIに協力してもらったら作れるけど、無しで自分で書ける気がしない……
モスバーガー、今見ても面白い(笑)老人会承知の上で、殺伐としすぎずいい雰囲気だ。今の若い子らが見たら、面白いと感じるのか気になる。
ASKAのギフハブも文才あるよな。
ミュージシャンのTシャツとかわいい下着を着けた不良のバンジージャンプ待つ何時も狩猟帽被った裁判官と乾燥肉がやめられない債務者の麻雀強者と自己評価がズレてる金属職人の代表とスプーンの生産地が理解る幸子と
平沢進がベトナムの白虎油田を歌った曲で「マントルが饒舌に火を噴きあげて」と意味不明なことを言ってたんだがソ連の技術で開発した油田なので石油はマントル由来説として歌詞を書いていて狂人かつ天才だと思った
詩は支離滅裂とは言わない
尻尾だけ引っかかってる台風の匂い