"「花屋の店先に並んだ」を連想ゲームの導入部ではなく、採点基準だと受け取る人初めて見た"リアルタイムでさんざん突っ込まれてた部分だよ。初めてと思う人には初めてなんだろうな。
店先に並んだ花はジャニーに手をつけられたジャニーズメンバーのことだよ(´・_・`)知っててキー局はレイプの場所を局内に提供してバンバンテレビ出演させてた。多分一緒にやってたよね
雑草に価値はない。予め選別された良質な花であればこそ差を愛でる余地が生まれる。そしてこれは人間の話。花屋の店主はどういう人なんだろうね?
いずれにせよ努力しろって話だとしたら同じじゃないの 2位じゃだめなんですかが最下位じゃだめなんですかと言ってるのと同程度の話
良い子の諸君! ナンバーワンにならなくてもいい~というが、 花屋の店先に並んでいる花は農場での出荷選別作業に勝ち残ったエリートばかりだという事を忘れては駄目だからな
ゆとり教育とかこんな事ばかり言って失われた ◯十年の更新に寄与した。1番を目指さぬ者は豚も同じ。
人気のある花があるのもまた事実。
何年遅れの話してんだよ…って、調べたら24年前。近頃はいろんなことが四半世紀前の出来事で諸行無常を感じる。
こういうのを言葉遊びとかうがった見方とかって捉えて終わりにしちゃうの面白くないよな。昔”I was born”が受け身形である、というのを起点にしたエッセイ(だっけかな?)を読んだ時に思った
花が咲くどころか芽すら出なかった奴が存在しないことになってる歌詞だからかなり残酷な歌だぜ。
ちゃんと全文読めば分かるけど主人公は誰も知らない場所で咲く花を見てこの考えに至るんだよ。それを花屋の花を見て思い出してる歌
今後は歌の間にラップパートの注釈を入れるしかないな。「花が咲かない?それも個性 シダに苔ソテツだって存在 種子植物だけが花じゃない 花がなくとも生命途切れない 比べる基準は一つじゃない メーン」
そもそも花は生殖器だから、滅茶苦茶競争してるんだが!?と当時から思ってた。まあ、無粋なツッコミという奴である
あれってハッテン場の歌でしょ。そういうところにも行けないでひとりでホモをこじらせてる人への槇原なりの応援歌だよ
自分の花を咲かせなさいとしか言ってなくて、それで実を結べるかどうかは保証してないのよ。きわめて現実だね
ちなみに槇原敬之は「No.1」というタイトルで「今までで1番すてきな恋をしようよ」という歌も歌ってます。既に指摘のある通り、当時から色々と言われています。
そもそも花って「隣の花よりも目立つように」で進化しまくって美しく鮮やかになったわけで、それを争いがないとする作者が無知なだけ。首を切られた死体だからもう争ってないという意味なら合ってるが
既に言われていることでもそれを知らずに「ボクがいま気づいた」と興奮するのはよくあることだが、その場合も優しく指摘してあげる人がいるかいないかの問題はあるなと、急に今更ながら思ったのでメモしてみた。
それは「歌詞の意味」ではなく、「性格のねじ曲がった私が導き出した、作詞家の意図とはかけ離れた捻くれた解釈」ですね。
平成ってこんなのが楽しかったんだなとわかるまとめ。
そんなこと言ったら「一人一人違う種を持つ」だって、花屋に売ってる切り花は大抵種を付けないんだから全然比喩になってない。細けぇこたぁいいんだよ、誰でも頑張った自分を褒めていいって言ってるだけなんだから。
花屋ってのが俗世への未練が捨てきれてない感じあるよな。空き地とか土手とかならよかった
この手の人たちは一番の歌詞(下手すると出だしのフレーズ)しか知らないので「名前も知らなかったけどあの日僕に笑顔をくれた誰も気づかないような場所で咲いてた花のように」という2番の歌詞には全く触れようとしない
誰も気づかないような場所といっても、本当に誰も知らないわけじゃなくて、あなたが知らないだけみたいなのはよくある。ひっそり咲いているのは観察者の主観であって、別にひっそりしているわけでもないとか
本文読まずに出だしの一文だけで頓珍漢な批判するタイプはそりゃ歌詞でもやるだろうなぁ/現代の歌は切り刻まれてショートにされるから、対策とかしてたりするんかな?w
「全てのクラスはオブジェクト型を継承している」という話だと理解している。抽象化ここに極まれり。みなをそれぞれ見ているようで何にも見ていない歌詞だと思うよ。SMAPらしいじゃないか。消えてなくなったけど
深夜ラジオで飽きられるほど擦られてきたネタ。もうリリースして何年経ってると思ってるんだ
小田嶋隆だったか誰だったか、「ナンバー1にならなくてもいい」って歌詞をナンバー1だったSMAPが歌うのはちゃんちゃらおかしい、って言ってたの未だ忘れられない
言葉としては同じ結論でも平成時代に導かれたのと令和の現代に導かれたのでは意味が異なるけどね。このあたりが人文社会学が自然科学と違うとこだよな
結局は咲かなければならない
森林やジャングルに雑草は存在しない。人間が成長力のある草木を間引かなければ、水も養分も日光も奪われて雑草は枯れてしまう。人間もそう変わりませんよ。
(まとめタイトルしか読んでないし、開いてもいないけど)読解力がなさそう。
花屋は競争社会であって頑張って咲く必要があり、『あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所で咲いてた花』が2番の最後に唐突感がある登場をして終わる不思議な歌。
つまりこの歌は聴く人によって受け取るイメージが違う、オンリーワンの歌詞ってこと?
当時この曲が大好きな担任の先生がいて、何かにつけて生徒に聴かせたり歌わせたりしていたんだけど、今考えると中々にクレイジーだな。
領域とワンの定義にもよるが、ナンバーワンよりオンリーワンの方が全然きついだろって前から思ってる
ナンバーワンにもオンリーワンにもならなくてもいいが、ひとつを「1つ」と書くのはやめよう
槇原の歌としたら味があるけどSMAPが歌うにはつまんない歌詞だとは思う
それ以前に花は咲かないのでセーフ
難癖つけようと思えば、どんな方向からでもぶつけられるもんだな
大学卒業しても受験の話してそう
この曲はいい曲ですけど、もう一歩踏み込んで、「俗世での金儲けや出世競争に意味はない」というところまで言って欲しかったです。商業的にヒットしてしまったのも個人的には残念でした。
ショート動画の切り抜きみたいなこと言ってんな
ナンバーワンは2位とどんなに僅差でも、もっといえば、最下位とどんなに僅差でも2位より上ならナンバーワンなわけで、ナンバーワンとオンリーワンとでは、競争市場の1位の企業と独占できてる企業くらいの違いがある。
基準が明確な競争してる方がラクっちゃラク 実績じゃなく自分そのものを肯定されるか否定されるかの別の競争させられるオンリーワン業界のが厳しい まぁそういう意味で今となっては時代を感じる歌だね
マジでつまんねー方のてあカノちゃん?
この歌詞が何を言わんとしているかはさておき、この時代は1番じゃ無くて良いってよく言われてたな。今だったら「良いね一つあれば良い」みたいな歌詞になるのかな。
この歌の歌詞は大嫌いだったが、競争がいらないのは「花屋に並べられる基準はクリアした上での話だよ?」なら評価は変わる。水準を超えた世界での「オンリーワン」なら好きにすれば良い。それは好みの問題だね
「花屋の店先にならんだ花は超エリートなんだ」っていうAA付きの有名コピペがあったよね?
そういうことより、アイドルが歌うと「ファンは僕らの為の花束になってね」みたいに聞こえて気持ち悪い、というのが本来のなんたらかんたら
https://x.com/mito2/status/1936068567193338270 昔書いたネタだが、そうやって油断させて、自分が1番を取りに行こうとしてるだけ
それよりこの曲が思い切りナンバーワンだったことのほうが気になる。
植物の生存競争はわりとえげつないしぱっと見わからないところで蹴落としあっているだけ
「競争しなくていい。君は君らしく咲けばいい。ただし店頭に並べる品質で」
すげぇものの考え方だなあ。世界と人生のすべてが憎くてしょうがないんだろうね。お疲れさまです
さいきん、「XXだったらどうする」「XXかもしれないじゃないか」とあらゆる組み合わせを述べ立てる人がいて、そうやって自分の世界苦しくして楽しいのかなと思う。そんなのは考察じゃない。
誰も知らない所で咲く云々は「花形部署ではダメだけど地方の子会社なら居場所あるよ」という意味に取れる。ジャニなら舞台俳優あたりか
当時、電車の中で女子高生ふたり、「この曲を体育祭の応援歌にしようと提案したら却下された」と話していた。「競争しなくていい」って歌だから、そりゃまあそうだよな。その車両の全員が心の中で納得してた。
"わかる。あとこれ、「一生懸命になればいい」の部分を無視して考える人多いよなとも思ってる"
まあひねった解釈をしても誰も知らない場所で咲くお前らも他人や自分を卑下したりせず花屋のやつらと同じように胸を張ってやってけという感じだよなあ。
今時ってこういうのを"考察"とか言い始めがち
花の話をしているのではなくて、花を見ている側から見た解釈方法の話をしているので、例に出したそれらの個体の背景情報とかは含んでないんですよね。もう比喩とか例えが通じない世代の時代なのかな。
書いてないことを勝手に読み取るな
“名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所に 咲いていた花のように」って一節があるやろ。花屋しか見てない視野の狭さでどうするよ”
作者の意図を書かせる国語の問題かよ
なるほど。メジャーデビューしたジャニタレは「花屋」に並んでるから個性を売りにすればいいと。Jr.は「花屋」には並んでないということか、なかなかに残酷な話だな。知らんけど。
普通に見えているものが実はかなりの苦労と努力しての上で成り立っていると気付くのは人生でも良くある
詩を見て何を感じようが勝手じゃないかね
「無理に読めばそう読めなくもない」ことを土台にして何を議論したいんだ?議論するならもっと素直にそう読める文章を土台にしたほうがいいと思うけど。
花が咲くというか生きるだけでいいんだよという
オンリーワンはそのジャンルのナンバーワンだと歌詞に書いてあることだけてドラゴン桜が歌の欠陥に批判いれてます。ナンバーワンになっても苦しみや屈辱のナンバーワン・オンリーワンがついてこないとはいってないし
1番の歌詞だけ読むと確かにそうで爆笑するが、実際は“「店先に並んだ花」を見て、過去「野に咲いてる花」を見て笑顔になったのを思い出した”って歌詞なんだけどね。とまれ、「雑草という名の草はない」!
急に今更ながら思ったんだけど、世界に1つだけの花の歌詞の意味って「競争しなくていい。君は君らしく咲けばいい。ただし店頭に並べる品質で」ってかなりシビアな選別志向だと思うんだよね…→「『花屋の店先に並んだ』を連想ゲームの導入部ではなく、採点基準だと受け取る人初めて見た」
"「花屋の店先に並んだ」を連想ゲームの導入部ではなく、採点基準だと受け取る人初めて見た"リアルタイムでさんざん突っ込まれてた部分だよ。初めてと思う人には初めてなんだろうな。
店先に並んだ花はジャニーに手をつけられたジャニーズメンバーのことだよ(´・_・`)知っててキー局はレイプの場所を局内に提供してバンバンテレビ出演させてた。多分一緒にやってたよね
雑草に価値はない。予め選別された良質な花であればこそ差を愛でる余地が生まれる。そしてこれは人間の話。花屋の店主はどういう人なんだろうね?
いずれにせよ努力しろって話だとしたら同じじゃないの 2位じゃだめなんですかが最下位じゃだめなんですかと言ってるのと同程度の話
良い子の諸君! ナンバーワンにならなくてもいい~というが、 花屋の店先に並んでいる花は農場での出荷選別作業に勝ち残ったエリートばかりだという事を忘れては駄目だからな
ゆとり教育とかこんな事ばかり言って失われた ◯十年の更新に寄与した。1番を目指さぬ者は豚も同じ。
人気のある花があるのもまた事実。
何年遅れの話してんだよ…って、調べたら24年前。近頃はいろんなことが四半世紀前の出来事で諸行無常を感じる。
こういうのを言葉遊びとかうがった見方とかって捉えて終わりにしちゃうの面白くないよな。昔”I was born”が受け身形である、というのを起点にしたエッセイ(だっけかな?)を読んだ時に思った
花が咲くどころか芽すら出なかった奴が存在しないことになってる歌詞だからかなり残酷な歌だぜ。
ちゃんと全文読めば分かるけど主人公は誰も知らない場所で咲く花を見てこの考えに至るんだよ。それを花屋の花を見て思い出してる歌
今後は歌の間にラップパートの注釈を入れるしかないな。「花が咲かない?それも個性 シダに苔ソテツだって存在 種子植物だけが花じゃない 花がなくとも生命途切れない 比べる基準は一つじゃない メーン」
そもそも花は生殖器だから、滅茶苦茶競争してるんだが!?と当時から思ってた。まあ、無粋なツッコミという奴である
あれってハッテン場の歌でしょ。そういうところにも行けないでひとりでホモをこじらせてる人への槇原なりの応援歌だよ
自分の花を咲かせなさいとしか言ってなくて、それで実を結べるかどうかは保証してないのよ。きわめて現実だね
ちなみに槇原敬之は「No.1」というタイトルで「今までで1番すてきな恋をしようよ」という歌も歌ってます。既に指摘のある通り、当時から色々と言われています。
そもそも花って「隣の花よりも目立つように」で進化しまくって美しく鮮やかになったわけで、それを争いがないとする作者が無知なだけ。首を切られた死体だからもう争ってないという意味なら合ってるが
既に言われていることでもそれを知らずに「ボクがいま気づいた」と興奮するのはよくあることだが、その場合も優しく指摘してあげる人がいるかいないかの問題はあるなと、急に今更ながら思ったのでメモしてみた。
それは「歌詞の意味」ではなく、「性格のねじ曲がった私が導き出した、作詞家の意図とはかけ離れた捻くれた解釈」ですね。
平成ってこんなのが楽しかったんだなとわかるまとめ。
そんなこと言ったら「一人一人違う種を持つ」だって、花屋に売ってる切り花は大抵種を付けないんだから全然比喩になってない。細けぇこたぁいいんだよ、誰でも頑張った自分を褒めていいって言ってるだけなんだから。
花屋ってのが俗世への未練が捨てきれてない感じあるよな。空き地とか土手とかならよかった
この手の人たちは一番の歌詞(下手すると出だしのフレーズ)しか知らないので「名前も知らなかったけどあの日僕に笑顔をくれた誰も気づかないような場所で咲いてた花のように」という2番の歌詞には全く触れようとしない
誰も気づかないような場所といっても、本当に誰も知らないわけじゃなくて、あなたが知らないだけみたいなのはよくある。ひっそり咲いているのは観察者の主観であって、別にひっそりしているわけでもないとか
本文読まずに出だしの一文だけで頓珍漢な批判するタイプはそりゃ歌詞でもやるだろうなぁ/現代の歌は切り刻まれてショートにされるから、対策とかしてたりするんかな?w
「全てのクラスはオブジェクト型を継承している」という話だと理解している。抽象化ここに極まれり。みなをそれぞれ見ているようで何にも見ていない歌詞だと思うよ。SMAPらしいじゃないか。消えてなくなったけど
深夜ラジオで飽きられるほど擦られてきたネタ。もうリリースして何年経ってると思ってるんだ
小田嶋隆だったか誰だったか、「ナンバー1にならなくてもいい」って歌詞をナンバー1だったSMAPが歌うのはちゃんちゃらおかしい、って言ってたの未だ忘れられない
言葉としては同じ結論でも平成時代に導かれたのと令和の現代に導かれたのでは意味が異なるけどね。このあたりが人文社会学が自然科学と違うとこだよな
結局は咲かなければならない
森林やジャングルに雑草は存在しない。人間が成長力のある草木を間引かなければ、水も養分も日光も奪われて雑草は枯れてしまう。人間もそう変わりませんよ。
(まとめタイトルしか読んでないし、開いてもいないけど)読解力がなさそう。
花屋は競争社会であって頑張って咲く必要があり、『あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所で咲いてた花』が2番の最後に唐突感がある登場をして終わる不思議な歌。
つまりこの歌は聴く人によって受け取るイメージが違う、オンリーワンの歌詞ってこと?
当時この曲が大好きな担任の先生がいて、何かにつけて生徒に聴かせたり歌わせたりしていたんだけど、今考えると中々にクレイジーだな。
領域とワンの定義にもよるが、ナンバーワンよりオンリーワンの方が全然きついだろって前から思ってる
ナンバーワンにもオンリーワンにもならなくてもいいが、ひとつを「1つ」と書くのはやめよう
槇原の歌としたら味があるけどSMAPが歌うにはつまんない歌詞だとは思う
それ以前に花は咲かないのでセーフ
難癖つけようと思えば、どんな方向からでもぶつけられるもんだな
大学卒業しても受験の話してそう
この曲はいい曲ですけど、もう一歩踏み込んで、「俗世での金儲けや出世競争に意味はない」というところまで言って欲しかったです。商業的にヒットしてしまったのも個人的には残念でした。
ショート動画の切り抜きみたいなこと言ってんな
ナンバーワンは2位とどんなに僅差でも、もっといえば、最下位とどんなに僅差でも2位より上ならナンバーワンなわけで、ナンバーワンとオンリーワンとでは、競争市場の1位の企業と独占できてる企業くらいの違いがある。
基準が明確な競争してる方がラクっちゃラク 実績じゃなく自分そのものを肯定されるか否定されるかの別の競争させられるオンリーワン業界のが厳しい まぁそういう意味で今となっては時代を感じる歌だね
マジでつまんねー方のてあカノちゃん?
この歌詞が何を言わんとしているかはさておき、この時代は1番じゃ無くて良いってよく言われてたな。今だったら「良いね一つあれば良い」みたいな歌詞になるのかな。
この歌の歌詞は大嫌いだったが、競争がいらないのは「花屋に並べられる基準はクリアした上での話だよ?」なら評価は変わる。水準を超えた世界での「オンリーワン」なら好きにすれば良い。それは好みの問題だね
「花屋の店先にならんだ花は超エリートなんだ」っていうAA付きの有名コピペがあったよね?
そういうことより、アイドルが歌うと「ファンは僕らの為の花束になってね」みたいに聞こえて気持ち悪い、というのが本来のなんたらかんたら
https://x.com/mito2/status/1936068567193338270 昔書いたネタだが、そうやって油断させて、自分が1番を取りに行こうとしてるだけ
それよりこの曲が思い切りナンバーワンだったことのほうが気になる。
植物の生存競争はわりとえげつないしぱっと見わからないところで蹴落としあっているだけ
「競争しなくていい。君は君らしく咲けばいい。ただし店頭に並べる品質で」
すげぇものの考え方だなあ。世界と人生のすべてが憎くてしょうがないんだろうね。お疲れさまです
さいきん、「XXだったらどうする」「XXかもしれないじゃないか」とあらゆる組み合わせを述べ立てる人がいて、そうやって自分の世界苦しくして楽しいのかなと思う。そんなのは考察じゃない。
誰も知らない所で咲く云々は「花形部署ではダメだけど地方の子会社なら居場所あるよ」という意味に取れる。ジャニなら舞台俳優あたりか
当時、電車の中で女子高生ふたり、「この曲を体育祭の応援歌にしようと提案したら却下された」と話していた。「競争しなくていい」って歌だから、そりゃまあそうだよな。その車両の全員が心の中で納得してた。
"わかる。あとこれ、「一生懸命になればいい」の部分を無視して考える人多いよなとも思ってる"
まあひねった解釈をしても誰も知らない場所で咲くお前らも他人や自分を卑下したりせず花屋のやつらと同じように胸を張ってやってけという感じだよなあ。
今時ってこういうのを"考察"とか言い始めがち
花の話をしているのではなくて、花を見ている側から見た解釈方法の話をしているので、例に出したそれらの個体の背景情報とかは含んでないんですよね。もう比喩とか例えが通じない世代の時代なのかな。
書いてないことを勝手に読み取るな
“名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所に 咲いていた花のように」って一節があるやろ。花屋しか見てない視野の狭さでどうするよ”
作者の意図を書かせる国語の問題かよ
なるほど。メジャーデビューしたジャニタレは「花屋」に並んでるから個性を売りにすればいいと。Jr.は「花屋」には並んでないということか、なかなかに残酷な話だな。知らんけど。
普通に見えているものが実はかなりの苦労と努力しての上で成り立っていると気付くのは人生でも良くある
詩を見て何を感じようが勝手じゃないかね
「無理に読めばそう読めなくもない」ことを土台にして何を議論したいんだ?議論するならもっと素直にそう読める文章を土台にしたほうがいいと思うけど。
花が咲くというか生きるだけでいいんだよという
オンリーワンはそのジャンルのナンバーワンだと歌詞に書いてあることだけてドラゴン桜が歌の欠陥に批判いれてます。ナンバーワンになっても苦しみや屈辱のナンバーワン・オンリーワンがついてこないとはいってないし
1番の歌詞だけ読むと確かにそうで爆笑するが、実際は“「店先に並んだ花」を見て、過去「野に咲いてる花」を見て笑顔になったのを思い出した”って歌詞なんだけどね。とまれ、「雑草という名の草はない」!