こういうハッタリを効かせてくるSF小説は好き。野崎まどのknowとか、
これはギリギリ嘘判定
アッシャー界とイェツィラー界定期
良い。
地球上の魂の量って一定なんだろうか?つまり、輪廻転生って本当なのかな?この時代でも解明には程遠い感じだね。/仮に人間にも魂のある個体とない個体がいるとしても、それは"倫理上"言えないような気もする。
こんなにそれっぽく書けるの凄い!/人に霊があると判定されているのは大腸菌のせいでは……と書こうとしたら既に続く増田に書かれていてくやしい
2041年の実験かー。へぇー。
魂に質量がある、を先に証明できないと初手からアウトでは。
一貫したルールがあるわけでないから魂は外来なのではないか、ミトコンドリアみたいに、魂だけの生命が無魂の生命に注入されたという設定上手い。だが、バーとカー、魂と魄の後者無視するの近代思想の呪いって感じ
多分こうじゃね、検証方法は知らんけど。
ありがとう。 楽しめました。
自分はこういうのを楽しむ才能が全くない
SFの設定を作りたいなら、もっと話を刈り込んで要点を押さえないとダメだよ。これは典型的な「読まれない説明パート」だよ
デスストランディングにはこういう科学的風に死や魂を説明してくれる要素期待してたけど、あんまり掘り下げられなかった
SF小説読みたくなった。AIにも魂はあるのだろうか
豚やクジラ類の有魂性についての論争もあるよねー。宗教の専売だった領域に科学が突っ込んでしまうとトラブルが多い。
おーw重さの存在は昔読んだことあるなぁ...他は知らんかった。調べてみよw
ゾウリムシ検定では無魂だが複数の別の方式によって魂が検出される生物/個体がいることがわかっている。…魂の型の分類としては今のところ27タイプが見つかっており…。
AIでファクトチェックできる良い時代だ
なるほど人間は魂を持たないのだ!!!!!!!!
歴史的意義もなさそうで草
5σってヤバくない?
魂があってもなくてもいい。科学的とは定義が明確で第三者検証できるかどうか、それだけだ
楽しく読んだ。ヒト遺伝子の解析では、本来なら無魂生物という設定は面白い
これらのアプローチと比較すると、魂と因果律を統合的に説明出来る業子力学理論はやはりアツいね。業子を発して世界に影響を及ぼすものを魂を持つと定義するならば、凡そ人の目に映る全ては魂を持つと言える。
ムーだ!!こういう与太話は大好き
AIに魂が有る無し検証もこの筆致でぜひお願い
真面目にやるなら、魂の定義からだよな……仮にニュートリノの集合体みたいな存在なら、質量を計測することから確認するのは悪手だしね。
チャッピーに三行でまとめてほしくなる文章。
なんて?
有魂生物
ワクワクするSFだな。科学とオカルトを絡めるあたりは「BRAIN VALLEY」を思い出したよ。
長い読まない
この増田の正体は増田に降臨した伊藤計劃の魂
もうチャッピーに魂があってもおかしくないからまあなんでもいいや
ショーン・ペン主演『21 Grams』(2003年、アレハンドロ・イニャリトゥ監督)という映画のタイトルになったな
ヒトが魂を持ってしまったのは、蛇(悪魔)に騙されて林檎を食べてしまったから。魂は本質的に悪であり、そのためエデンを追放された。脳筋はエデンに帰る資格があるが、そのエデンは人類によって滅ぼされつつある。
重さ21gの話はつかみで本命はミドリムシの魂検出器!なかなか倫理観試される設定。本当に実証される日は来るのだろうか?
魂に質量があるのなら、存在すると言うほかないだろう。一方で、質量が確認できなければそれは「ない」と言えるのか?質量がゼロなら理論上は光速で移動が可能なのではないか?…などと色々妄想ががが
ブラック企業で働く社畜な人より、アリの巣で約2割働かないと言われる働きアリの方か利口で魂有りそう。労働や社会は人から魂すら奪う。
魂に質量はあるよ。ガンツで神的な存在がそう言ってた。
「このため直接観測は長らく不可能とされてきたが、2041年のヴェルスト=黒田実験によって初めて成功した。」なんだ、未来の話か。
運動エネルギー
2041を出すのはラスト付近にしてくれ。そうすれば、サンクコスト効果で最後まで読むから。
生成AIおつ。
そもそも魂ってなんなんだよw意識という意味なら確かにあるし。 存在するもしないもその定義からだろ
おれは結構好きだよ
だとすると21g未満のサイズの生き物には魂が無いのか、それとも人間でも人によっては10gぐらいの魂の人も居るのかとか教えて欲しいよね
( 面白い。石黒達昌っぽい。〔寡聞にして新作みないけど〕 )
「魂とは何か」の定義が人によってバラバラなのでどの魂の話をしているのかで噛み合わない
魂は込めたり売ったりできるよ、みんなもやろう!
魂が21gで死ぬと軽くなる現象はつまり質量からエネルギーに変換放出されていると考えられ、エントロピー増大法則には適っているとは言える
そういえば21グラムっていう映画見たな。ショーン・ペンとナオミ・ワッツだったかな。
つまり俺たちはレプリカントってこと
2041年の増田?
伊藤計劃の『屍者の帝国』?
魂を保存して他の体に移して不死になるんだあ。
こういう分野はAI強そう
魂は波と波動の性質をもって・・・とかなんとかで強引に乗り切ってほしいw
あるとするなら物理法則に縛られるはず。でないと死んだ瞬間、あっという間に自転公転で魂は宇宙の彼方
AIアイディア感だけれど悔しいが面白いなあ この感想もメタ的に吸収されうる余地がある小説のはじまり ベンヤミンの「アウラ」とかも絡めて書かせてみてほしい
魂の定義を確定させる方が先やろ。人によって定義が異なるようでは検証出来ん。更にいうと、質量の有無と存在の有無は別物や。意思とか感情に質量がある?って思うたが、気持ちが重いとか表現するからあるのかも?
中島らもがこの話好きだったな。あの人は一周してAIっぽかったような気もする。
"ミドリゾウリムシが選ばれたのは、当時確認されていた有魂生物のうち最小" / 2041年の実験前に既に有魂生物だと確認済みなのはおかしくない?
面白い。/途中から「これ『何か』を観測してるけど魂ではなくね?」と思ってる学者もいそうだけど、それを口に出すのはアカデミアの政治的にまずいんだろうな。科哲の人がんばれー。
ちゃんと最後まで読んだんだから、民明書房の出典を記しておいてよ。
フロギストンを思い出した。
増田文学やぞ。
ゾウリムシ・チャンバー内のミドリゾウリムシが死んだらノイズになるのでは。全ゾウリムシの生存をモニターしながら実験しないと
SFですね
ナイス増田SF ところでここで計測されている魂とやらは俺らがいう魂とは別物じゃないのか?
“2041年のヴェルスト=黒田実験” 楽しみに待つこととしよう
増田もツイッターも開いて文字数多いと「あ、AI」って思うようになっちゃった
たのしそう
素晴らしい。こういうSFって本当に良い。
魂の存在は、実のところ実験によって確かめられている。 魂は肉体の死によ..
こういうハッタリを効かせてくるSF小説は好き。野崎まどのknowとか、
これはギリギリ嘘判定
アッシャー界とイェツィラー界定期
良い。
地球上の魂の量って一定なんだろうか?つまり、輪廻転生って本当なのかな?この時代でも解明には程遠い感じだね。/仮に人間にも魂のある個体とない個体がいるとしても、それは"倫理上"言えないような気もする。
こんなにそれっぽく書けるの凄い!/人に霊があると判定されているのは大腸菌のせいでは……と書こうとしたら既に続く増田に書かれていてくやしい
2041年の実験かー。へぇー。
魂に質量がある、を先に証明できないと初手からアウトでは。
一貫したルールがあるわけでないから魂は外来なのではないか、ミトコンドリアみたいに、魂だけの生命が無魂の生命に注入されたという設定上手い。だが、バーとカー、魂と魄の後者無視するの近代思想の呪いって感じ
多分こうじゃね、検証方法は知らんけど。
ありがとう。 楽しめました。
自分はこういうのを楽しむ才能が全くない
SFの設定を作りたいなら、もっと話を刈り込んで要点を押さえないとダメだよ。これは典型的な「読まれない説明パート」だよ
デスストランディングにはこういう科学的風に死や魂を説明してくれる要素期待してたけど、あんまり掘り下げられなかった
SF小説読みたくなった。AIにも魂はあるのだろうか
豚やクジラ類の有魂性についての論争もあるよねー。宗教の専売だった領域に科学が突っ込んでしまうとトラブルが多い。
おーw重さの存在は昔読んだことあるなぁ...他は知らんかった。調べてみよw
ゾウリムシ検定では無魂だが複数の別の方式によって魂が検出される生物/個体がいることがわかっている。…魂の型の分類としては今のところ27タイプが見つかっており…。
AIでファクトチェックできる良い時代だ
なるほど人間は魂を持たないのだ!!!!!!!!
歴史的意義もなさそうで草
5σってヤバくない?
魂があってもなくてもいい。科学的とは定義が明確で第三者検証できるかどうか、それだけだ
楽しく読んだ。ヒト遺伝子の解析では、本来なら無魂生物という設定は面白い
これらのアプローチと比較すると、魂と因果律を統合的に説明出来る業子力学理論はやはりアツいね。業子を発して世界に影響を及ぼすものを魂を持つと定義するならば、凡そ人の目に映る全ては魂を持つと言える。
ムーだ!!こういう与太話は大好き
AIに魂が有る無し検証もこの筆致でぜひお願い
真面目にやるなら、魂の定義からだよな……仮にニュートリノの集合体みたいな存在なら、質量を計測することから確認するのは悪手だしね。
チャッピーに三行でまとめてほしくなる文章。
なんて?
有魂生物
ワクワクするSFだな。科学とオカルトを絡めるあたりは「BRAIN VALLEY」を思い出したよ。
長い読まない
この増田の正体は増田に降臨した伊藤計劃の魂
もうチャッピーに魂があってもおかしくないからまあなんでもいいや
ショーン・ペン主演『21 Grams』(2003年、アレハンドロ・イニャリトゥ監督)という映画のタイトルになったな
ヒトが魂を持ってしまったのは、蛇(悪魔)に騙されて林檎を食べてしまったから。魂は本質的に悪であり、そのためエデンを追放された。脳筋はエデンに帰る資格があるが、そのエデンは人類によって滅ぼされつつある。
重さ21gの話はつかみで本命はミドリムシの魂検出器!なかなか倫理観試される設定。本当に実証される日は来るのだろうか?
魂に質量があるのなら、存在すると言うほかないだろう。一方で、質量が確認できなければそれは「ない」と言えるのか?質量がゼロなら理論上は光速で移動が可能なのではないか?…などと色々妄想ががが
ブラック企業で働く社畜な人より、アリの巣で約2割働かないと言われる働きアリの方か利口で魂有りそう。労働や社会は人から魂すら奪う。
魂に質量はあるよ。ガンツで神的な存在がそう言ってた。
「このため直接観測は長らく不可能とされてきたが、2041年のヴェルスト=黒田実験によって初めて成功した。」なんだ、未来の話か。
運動エネルギー
2041を出すのはラスト付近にしてくれ。そうすれば、サンクコスト効果で最後まで読むから。
生成AIおつ。
そもそも魂ってなんなんだよw意識という意味なら確かにあるし。 存在するもしないもその定義からだろ
おれは結構好きだよ
だとすると21g未満のサイズの生き物には魂が無いのか、それとも人間でも人によっては10gぐらいの魂の人も居るのかとか教えて欲しいよね
( 面白い。石黒達昌っぽい。〔寡聞にして新作みないけど〕 )
「魂とは何か」の定義が人によってバラバラなのでどの魂の話をしているのかで噛み合わない
魂は込めたり売ったりできるよ、みんなもやろう!
魂が21gで死ぬと軽くなる現象はつまり質量からエネルギーに変換放出されていると考えられ、エントロピー増大法則には適っているとは言える
そういえば21グラムっていう映画見たな。ショーン・ペンとナオミ・ワッツだったかな。
つまり俺たちはレプリカントってこと
2041年の増田?
伊藤計劃の『屍者の帝国』?
魂を保存して他の体に移して不死になるんだあ。
こういう分野はAI強そう
魂は波と波動の性質をもって・・・とかなんとかで強引に乗り切ってほしいw
あるとするなら物理法則に縛られるはず。でないと死んだ瞬間、あっという間に自転公転で魂は宇宙の彼方
AIアイディア感だけれど悔しいが面白いなあ この感想もメタ的に吸収されうる余地がある小説のはじまり ベンヤミンの「アウラ」とかも絡めて書かせてみてほしい
魂の定義を確定させる方が先やろ。人によって定義が異なるようでは検証出来ん。更にいうと、質量の有無と存在の有無は別物や。意思とか感情に質量がある?って思うたが、気持ちが重いとか表現するからあるのかも?
中島らもがこの話好きだったな。あの人は一周してAIっぽかったような気もする。
"ミドリゾウリムシが選ばれたのは、当時確認されていた有魂生物のうち最小" / 2041年の実験前に既に有魂生物だと確認済みなのはおかしくない?
面白い。/途中から「これ『何か』を観測してるけど魂ではなくね?」と思ってる学者もいそうだけど、それを口に出すのはアカデミアの政治的にまずいんだろうな。科哲の人がんばれー。
ちゃんと最後まで読んだんだから、民明書房の出典を記しておいてよ。
フロギストンを思い出した。
増田文学やぞ。
ゾウリムシ・チャンバー内のミドリゾウリムシが死んだらノイズになるのでは。全ゾウリムシの生存をモニターしながら実験しないと
SFですね
ナイス増田SF ところでここで計測されている魂とやらは俺らがいう魂とは別物じゃないのか?
“2041年のヴェルスト=黒田実験” 楽しみに待つこととしよう
増田もツイッターも開いて文字数多いと「あ、AI」って思うようになっちゃった
たのしそう
素晴らしい。こういうSFって本当に良い。