「流石」は漱石枕流っていう中国の故事が由来やで。ググればすぐ分かるのに無知晒してて草
美人局(つつもたせ)は初見では絶対読めない。本来は「筒持たせ」だったが、中国語の「美人局」を当て字にしたらしい
「月が綺麗ですね」に至っては、ひらがなまで混ざってるのに読み方が違うしな
ルビ財団へ、ようこそ! 5000冊即完売
「ぎょうざ」は単に日本で訛ったというだけらしい。
検校を読めたら餃子に疑問を持つことはない。
百舌鳥
天上不知唯我独損(ハコワレ)
鳥取はとりっとならまだ分かる。県民投票を実施するべき
強敵(とも)
駅名で聞くから読めてるけど冷静に考えたらおかしい地名も多い
斑鳩
四月一日(わたぬき)、五月雨(さみだれ)とかも無理があると思う。古い日本人のキラキラセンスよ。
昨日 今日 明日
意味からつけたと思しき、小鳥遊(たかなし)や九十九(つくも)も初見殺しよな。
漢字の文字数より読みが少ないパターンを入れるともっと良い増田になったと思う。香具師みたいなやつ
当て字ならなんぼでもある 秋刀魚とか
本気(マヂ)
中(な)百(か)舌(も)鳥(ず)
元々あった言葉に意味だけで漢字を当てた感じの、音読みとか何も考慮されてない言葉たち。こうして見ると、キラキラネームって古来からの由緒ある名付けなのではという気もしてくるかも、、、
五月雨、五月蝿い、五月女……五月は納得できない。
漢字の読み方って案外自由度高い。元が当て字だから自在。「本気(マジ)」もOKだし「超破壊拳(ビッグバンインパクト)」もあり。こういうのも成り立ちを調べるのは面白いけど、納得できないというのはナンセンス。
こういう読めないネタは某ラトビア人がネタをよく提供してくれる。言われてみれば読めないよなとよく感心させられる。 https://x.com/arturgalata/status/2074340405676527629?s=46&t=wCGmTsMnov91MFZ57POypQ
阿武咲は何回覚えてもすぐ忘れてしまう
素朴な疑問すぎてむしろワロタ
既出と思うが心太。
松明(たいまつ)。え、そっちが"まつ"?
洗濯機(せんたっき)
大分には納得できとるのけ?/十六島は県民でも納得できないところがある。
こういうところで地名とか動物名とか名字とか出すやつはセンスないと思うよ。といいつつ百舌鳥(もず)とか漢字数より読み仮名数のほうが少ないやつ、九(いちじく)とかトンチ系のやつ、お前らは納得できん。
ホワイジャパニーズピーポー!?💢の人もネタでやってたな 増田はおそらく外国人? 大半の日本人が気にしないのは漢字読む能力が高いからではなく思考停止なのよ
松明と数珠
慮る。
11人いる!(サイレントマジョリティ)
くらげはエイリアスもあるんだよな。海月と水母
五右衛門は、英語で言うところのWendsday みたいなものだと思ってる。発音と書きが一致しない例
夏休みの小学生っぽくてほっこりしました
香具師
元々、文字と読みに必然的な関係なんかないんだから、読めないのがあって当たり前。Aを /eɪ/ って読めるのは、その読み方を知ってる人だけ。
イルカは、あの旺盛な食欲を見たら漁師なら「豚」って罵りたくもなるわな…
所謂が読めない
月面宙返(ムーンサルト)り
貼付!貼付!
夏休みだし、増田は中1〜中2くらいかな? ネットでチョロっと検索したけど分かりませんでしたって感じ。ネットの限界を知れて良かったね。自由研究(今でもあるのか知らんが)のネタには良いかもね。
秋葉原は、厳密に読みを当てると「あきばはら」だけど、やはり発音しやすい今の読みに変化したのかな
漢(おとこ)
一(にのまえ) 満天星(ドウダンツツジ)
大豆戸で「まめど」かな。千葉はそもそも難読地名が多いけど、飯山満はしばらく地元で有名な「いいやまみつる」って人の名前が地名なったのだと思い込んでた。
夜神月
表音文字じゃなくて表意文字だから
漢字3文字2モーラの「百舌鳥」「香具師」「保栄茂」。ふりがなをどこに書けばいいのかが悩ましい。
新た→あらた、新しい→×あらたしい○あたらしい
あーそれでゴウエモンか! 言われてみれば確かに。
熟字訓って言うやつで、個々の漢字を分解できないタイプなので深く考えても意味ないやつ
大口魚とか
飯山満
(訓読みは「音」でなく概念だから、一貫した発音法則もとめても例外は出てくるよ。ちな https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1139911651 /追記「餃」の読みは広東で「gaau2」https://x.gd/ao6it ギャオにちかい。
漢語と和語のミックスが多いよね。和語単体なのは、五右衛門(うの省略)、鳥取(ととりの変化)ぐらいか
ふと思ったけど漫画や歌詞のルビって自由だな
「一」と書いて「にのまえ」と読ませるとかな。トンチを効かすなw
“当て字でもないし…” ほぼ全部、広義の当て字ではあると言えるのでは。中国の字に和の話し言葉を当ててんでしょ?これって
苗字で小鳥遊とか、地名で安心院とかはそんなん知らな読めへんとなったのを思い出した。
お前じゃ絶対先生にはなれないよ
「五右衛門」は「衛」を昔は「ウェ」と読んでた名残。「ゴウウェモン」→「ゴウェモン」→「ゴエモン」
我孫子
記録的高視聴率だったTBSドラマ水前寺清子主演「ありがとう」第2シリーズでは登場人物の名字が「十」と書いて「つなし」となっていた。検索したら実際には存在しない「幽霊名字」とのこと
不運(はーどらっく)と踊(だんす)っちまったのさ
でも新右衛門さんは右が入ってないとなんか気持ち悪いよね
やまとことばに漢字を当てて使っているだけなので、納得できるとかできないとかないのね。できるだけ納得できるように利用してるだけなので。
一(にのまえ)も良いな
日暮里
特牛(こっとい)は見る度に「そうはならんやろ」と思う。でも平安時代から使われてるらしいからなぁ。/冷静に考えたら梅雨(つゆ)もなかなかよね。
雲母(きらら)とか、人名なら八月一日(ほづみ)とかどう?/漢字の「読み」は所詮当て字だからなぁ。訓読みは漢字一文字に読みを当ててて、何文字かの漢字の組み合わせに固有の読みを当てたのが増田の納得できないやつ
熟字訓はよくあるし覚えるしかない…けど、「百日紅(さるすべり)」は「猿滑」でよかった気がする。あと、北海道地名の「にこまない」とか、アイヌ語由来にしてもなぜ「入境学」。「仁駒内」とかじゃダメだったのか。
餃子(食べて交わって子供ってエッチすぎません?)
特殊な当て字くらいでわーわー言うなの会 https://www.youtube.com/watch?v=2-K4ksE8iOg
漢字って難しくてボクにはさっぱりだにゃ。でも、お魚の漢字はすぐ読めるよ!飼い主さんの前でコロンとして、早く美味しいご飯をおねだりするにゃ。
それぞれ理由は異なる。中国語音の取り違え、漢語に和語の読みを当てた、日本語の発音の変化など。
出納
大人に相応しくないので一昨日きやがれ
昨今のキラキラネームなんてほとんど初見じゃ読めない
朔日(ついたち) 一昨日(おととい)とか昨日(きのう)とか明日(あした)とか明後日(あさって)も頻繁に使う割に大概だと思う
心太と書いて、ところてんもね
五右衛門は江戸初期くらいまでは「ごうえもん」だったんじゃないかな。伊達も正式には「いだて」だったしね。
瓦斯, 木乃伊 (此等は当字)
トラバ https://anond.hatelabo.jp/20260810114959 が楽しい。正しいのかAI使用なのかはオレにはわからんけど、こういうのをサラサラっと出してこれるのは楽しいだろね。
ここまで香具師なし / (あったごめん)
アッカド語文書の中で、シュメール語 「ANŠE.KUR.RA(ウマ科動物(ロバとか)、東、属格接尾)」と書いて、アッカド語で「sīsû(馬)」と読む。
煮付(にこまない) (うそ)
「麻雀(マージャン)」とか「頁(ページ)」とか伸ばし棒を含む漢字の変換するときに不思議な気持ちになる。
百舌鳥。漢字の方が多いの?ってなる
餃子は中国語でジャオズなんですけど!
小鳥遊も知らなきゃ読めないよな
大分。当て字由来で、「た」の成分は田らしい。大田県
歴史とか積み重ね、民族風俗、良いものだよ
ぎょうざはたぶん山東か満州語由来。中国は北京語だけちゃうねんで。広東語も上海語も客家語も閩語も全部発音違う。
体育館(たいっかん) / 飛鳥とか日下とか春日とか
餃子の本場中国山東省の餃子の発音は地方訛りで「ギャオズ」それが日本に伝わったとか。諸説あり。
吹田
吹田←ふいてるやん
決定木。なぜ現代で重箱読をわざわざ作るのだ。
百舌鳥(もず)、漢字のほうが読みより多いとか
木耳
そんなの全ての熟字訓でそうなるやん。。 大口魚→たら
唐音、で調べると面白い。中国は時代や王朝で読みが変わるので、伝来時期で読み方が変わる。日本語は古代読みも中世読みも保存されている。
鳥取(さばく)
五右衛門はもともと、ゴヱモン(Gowemon)だった為という仮説を立てたけど多分あってる。
餃子は山東省辺りの「ギャオズ」由来説あり(チャオズは北京方言)。五右衛門は発音しやすくするために「ごうえもん」から「う」が脱落したもの。元は「いだて」から「い」が脱落した「伊達」も同様
日本語むずかしい
前に調べたけど日本語の成り立ちを大和言葉から現代まで追うとかなり面白かったのでおすすめ。日本語は魔改造の塊。
聖路加国際病院のこと、長らく政治家と呼んでた。せいるかだった。
「右衛門」の読みは「うえもん」だが頭に文字を付けた人名では「えもん」と読む(ことが多い)という暗黙のルールだから、これだけは漢字の読みとはちょっと違うのかも
「当て字でもないし」がよくわからない。ググると、中国の故事に由来する当て字と出てくる。普通はそうは読めないだろという読みが訓読みや大和言葉の場合はまず当て字だろ。
五右衛門の「右衛門」は本来「左衛門」とセットで、門の右側を守るのと左側を守る役目だった。もともとは「うえもん」と呼んでたけど「う」が発音されなくなった。
やまとことば。大和が「やまと」って読めないって思ってた。
英吉利、独逸、仏蘭西、西班牙、葡萄牙、阿蘭陀、伊太利亜、亜米利加、加奈陀、露西亜
秩父のそっちが「ちち」と、鳥取のそっちが「とり」が最強
昔バカすぎて焼売が読めなくて、551で「肉まんとやきうりください」と言ってレジのおばちゃんに大笑いされた思い出
昨日今日明日一昨日明後日を違和感無く読んでる事に疑いを持つべき。真面目とか土産とか田舎とかも。
先ず言葉が先にあって漢字を当て嵌めた、という考えに至らないのだろうか?
「鳥取」のパターンで「秩父」や「松明」なんかも、ちち⇒父、まつ⇒松 に引っ張られて、あれどっちだっけ?ってなるのはあるかもしれない
近江・遠江、なぜか別称では江州・遠州となるのよね
「喜連瓜破」「八街」など地名はなかなか理不尽
日本語は音の変化は結構するが文字の変化はあんまりしない。餃子はジャオズから、五右衛門はゴウウェモンだったらしい。流石は当て字。漱石枕流と同じ語源
イルカが来たら河豚が来ないと
もっと難読漢字がくるのかと…
黒木華
石動、動橋
後罪 ( クライム ) の 触媒 ( カタリスト ) を< 讃来歌 ( オラトリオ ) >無しで?
苺苺苺(まりなる)
海豚は河豚(ふぐ)と紛らわしいのも困る。
"丿乀" これで「へつほつ」は最初何もわからなかった。
海豚 海月 海星
焼売うまい
「遠山左衛門尉様、ご出座〜!」で右衛門と左衛門があるのを認識した記憶
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまった
豆腐
鳥取は鳥取部(ととりべ)が先なので苦情はそちらに /「新たに」と「新しい」を普通に使い分けてる日本人には同じ日本人ながら「どういうことだよ……お前ら……おい……」ってなる一瞬がある
女衒(ぜげん)
納得できない漢字の読み方
「流石」は漱石枕流っていう中国の故事が由来やで。ググればすぐ分かるのに無知晒してて草
美人局(つつもたせ)は初見では絶対読めない。本来は「筒持たせ」だったが、中国語の「美人局」を当て字にしたらしい
「月が綺麗ですね」に至っては、ひらがなまで混ざってるのに読み方が違うしな
ルビ財団へ、ようこそ! 5000冊即完売
「ぎょうざ」は単に日本で訛ったというだけらしい。
検校を読めたら餃子に疑問を持つことはない。
百舌鳥
天上不知唯我独損(ハコワレ)
鳥取はとりっとならまだ分かる。県民投票を実施するべき
強敵(とも)
駅名で聞くから読めてるけど冷静に考えたらおかしい地名も多い
斑鳩
四月一日(わたぬき)、五月雨(さみだれ)とかも無理があると思う。古い日本人のキラキラセンスよ。
昨日 今日 明日
意味からつけたと思しき、小鳥遊(たかなし)や九十九(つくも)も初見殺しよな。
漢字の文字数より読みが少ないパターンを入れるともっと良い増田になったと思う。香具師みたいなやつ
当て字ならなんぼでもある 秋刀魚とか
本気(マヂ)
中(な)百(か)舌(も)鳥(ず)
元々あった言葉に意味だけで漢字を当てた感じの、音読みとか何も考慮されてない言葉たち。こうして見ると、キラキラネームって古来からの由緒ある名付けなのではという気もしてくるかも、、、
五月雨、五月蝿い、五月女……五月は納得できない。
漢字の読み方って案外自由度高い。元が当て字だから自在。「本気(マジ)」もOKだし「超破壊拳(ビッグバンインパクト)」もあり。こういうのも成り立ちを調べるのは面白いけど、納得できないというのはナンセンス。
こういう読めないネタは某ラトビア人がネタをよく提供してくれる。言われてみれば読めないよなとよく感心させられる。 https://x.com/arturgalata/status/2074340405676527629?s=46&t=wCGmTsMnov91MFZ57POypQ
阿武咲は何回覚えてもすぐ忘れてしまう
素朴な疑問すぎてむしろワロタ
既出と思うが心太。
松明(たいまつ)。え、そっちが"まつ"?
洗濯機(せんたっき)
大分には納得できとるのけ?/十六島は県民でも納得できないところがある。
こういうところで地名とか動物名とか名字とか出すやつはセンスないと思うよ。といいつつ百舌鳥(もず)とか漢字数より読み仮名数のほうが少ないやつ、九(いちじく)とかトンチ系のやつ、お前らは納得できん。
ホワイジャパニーズピーポー!?💢の人もネタでやってたな 増田はおそらく外国人? 大半の日本人が気にしないのは漢字読む能力が高いからではなく思考停止なのよ
松明と数珠
慮る。
11人いる!(サイレントマジョリティ)
くらげはエイリアスもあるんだよな。海月と水母
五右衛門は、英語で言うところのWendsday みたいなものだと思ってる。発音と書きが一致しない例
夏休みの小学生っぽくてほっこりしました
香具師
元々、文字と読みに必然的な関係なんかないんだから、読めないのがあって当たり前。Aを /eɪ/ って読めるのは、その読み方を知ってる人だけ。
イルカは、あの旺盛な食欲を見たら漁師なら「豚」って罵りたくもなるわな…
所謂が読めない
月面宙返(ムーンサルト)り
貼付!貼付!
夏休みだし、増田は中1〜中2くらいかな? ネットでチョロっと検索したけど分かりませんでしたって感じ。ネットの限界を知れて良かったね。自由研究(今でもあるのか知らんが)のネタには良いかもね。
秋葉原は、厳密に読みを当てると「あきばはら」だけど、やはり発音しやすい今の読みに変化したのかな
漢(おとこ)
一(にのまえ) 満天星(ドウダンツツジ)
大豆戸で「まめど」かな。千葉はそもそも難読地名が多いけど、飯山満はしばらく地元で有名な「いいやまみつる」って人の名前が地名なったのだと思い込んでた。
夜神月
表音文字じゃなくて表意文字だから
漢字3文字2モーラの「百舌鳥」「香具師」「保栄茂」。ふりがなをどこに書けばいいのかが悩ましい。
新た→あらた、新しい→×あらたしい○あたらしい
あーそれでゴウエモンか! 言われてみれば確かに。
熟字訓って言うやつで、個々の漢字を分解できないタイプなので深く考えても意味ないやつ
大口魚とか
飯山満
(訓読みは「音」でなく概念だから、一貫した発音法則もとめても例外は出てくるよ。ちな https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1139911651 /追記「餃」の読みは広東で「gaau2」https://x.gd/ao6it ギャオにちかい。
漢語と和語のミックスが多いよね。和語単体なのは、五右衛門(うの省略)、鳥取(ととりの変化)ぐらいか
ふと思ったけど漫画や歌詞のルビって自由だな
「一」と書いて「にのまえ」と読ませるとかな。トンチを効かすなw
“当て字でもないし…” ほぼ全部、広義の当て字ではあると言えるのでは。中国の字に和の話し言葉を当ててんでしょ?これって
苗字で小鳥遊とか、地名で安心院とかはそんなん知らな読めへんとなったのを思い出した。
お前じゃ絶対先生にはなれないよ
「五右衛門」は「衛」を昔は「ウェ」と読んでた名残。「ゴウウェモン」→「ゴウェモン」→「ゴエモン」
我孫子
記録的高視聴率だったTBSドラマ水前寺清子主演「ありがとう」第2シリーズでは登場人物の名字が「十」と書いて「つなし」となっていた。検索したら実際には存在しない「幽霊名字」とのこと
不運(はーどらっく)と踊(だんす)っちまったのさ
でも新右衛門さんは右が入ってないとなんか気持ち悪いよね
やまとことばに漢字を当てて使っているだけなので、納得できるとかできないとかないのね。できるだけ納得できるように利用してるだけなので。
一(にのまえ)も良いな
日暮里
特牛(こっとい)は見る度に「そうはならんやろ」と思う。でも平安時代から使われてるらしいからなぁ。/冷静に考えたら梅雨(つゆ)もなかなかよね。
雲母(きらら)とか、人名なら八月一日(ほづみ)とかどう?/漢字の「読み」は所詮当て字だからなぁ。訓読みは漢字一文字に読みを当ててて、何文字かの漢字の組み合わせに固有の読みを当てたのが増田の納得できないやつ
熟字訓はよくあるし覚えるしかない…けど、「百日紅(さるすべり)」は「猿滑」でよかった気がする。あと、北海道地名の「にこまない」とか、アイヌ語由来にしてもなぜ「入境学」。「仁駒内」とかじゃダメだったのか。
餃子(食べて交わって子供ってエッチすぎません?)
特殊な当て字くらいでわーわー言うなの会 https://www.youtube.com/watch?v=2-K4ksE8iOg
漢字って難しくてボクにはさっぱりだにゃ。でも、お魚の漢字はすぐ読めるよ!飼い主さんの前でコロンとして、早く美味しいご飯をおねだりするにゃ。
それぞれ理由は異なる。中国語音の取り違え、漢語に和語の読みを当てた、日本語の発音の変化など。
出納
大人に相応しくないので一昨日きやがれ
昨今のキラキラネームなんてほとんど初見じゃ読めない
朔日(ついたち) 一昨日(おととい)とか昨日(きのう)とか明日(あした)とか明後日(あさって)も頻繁に使う割に大概だと思う
心太と書いて、ところてんもね
五右衛門は江戸初期くらいまでは「ごうえもん」だったんじゃないかな。伊達も正式には「いだて」だったしね。
瓦斯, 木乃伊 (此等は当字)
トラバ https://anond.hatelabo.jp/20260810114959 が楽しい。正しいのかAI使用なのかはオレにはわからんけど、こういうのをサラサラっと出してこれるのは楽しいだろね。
ここまで香具師なし / (あったごめん)
アッカド語文書の中で、シュメール語 「ANŠE.KUR.RA(ウマ科動物(ロバとか)、東、属格接尾)」と書いて、アッカド語で「sīsû(馬)」と読む。
煮付(にこまない) (うそ)
「麻雀(マージャン)」とか「頁(ページ)」とか伸ばし棒を含む漢字の変換するときに不思議な気持ちになる。
百舌鳥。漢字の方が多いの?ってなる
餃子は中国語でジャオズなんですけど!
小鳥遊も知らなきゃ読めないよな
大分。当て字由来で、「た」の成分は田らしい。大田県
歴史とか積み重ね、民族風俗、良いものだよ
ぎょうざはたぶん山東か満州語由来。中国は北京語だけちゃうねんで。広東語も上海語も客家語も閩語も全部発音違う。
体育館(たいっかん) / 飛鳥とか日下とか春日とか
餃子の本場中国山東省の餃子の発音は地方訛りで「ギャオズ」それが日本に伝わったとか。諸説あり。
吹田
吹田←ふいてるやん
決定木。なぜ現代で重箱読をわざわざ作るのだ。
百舌鳥(もず)、漢字のほうが読みより多いとか
木耳
そんなの全ての熟字訓でそうなるやん。。 大口魚→たら
唐音、で調べると面白い。中国は時代や王朝で読みが変わるので、伝来時期で読み方が変わる。日本語は古代読みも中世読みも保存されている。
鳥取(さばく)
香具師
五右衛門はもともと、ゴヱモン(Gowemon)だった為という仮説を立てたけど多分あってる。
餃子は山東省辺りの「ギャオズ」由来説あり(チャオズは北京方言)。五右衛門は発音しやすくするために「ごうえもん」から「う」が脱落したもの。元は「いだて」から「い」が脱落した「伊達」も同様
日本語むずかしい
前に調べたけど日本語の成り立ちを大和言葉から現代まで追うとかなり面白かったのでおすすめ。日本語は魔改造の塊。
聖路加国際病院のこと、長らく政治家と呼んでた。せいるかだった。
「右衛門」の読みは「うえもん」だが頭に文字を付けた人名では「えもん」と読む(ことが多い)という暗黙のルールだから、これだけは漢字の読みとはちょっと違うのかも
「当て字でもないし」がよくわからない。ググると、中国の故事に由来する当て字と出てくる。普通はそうは読めないだろという読みが訓読みや大和言葉の場合はまず当て字だろ。
五右衛門の「右衛門」は本来「左衛門」とセットで、門の右側を守るのと左側を守る役目だった。もともとは「うえもん」と呼んでたけど「う」が発音されなくなった。
やまとことば。大和が「やまと」って読めないって思ってた。
英吉利、独逸、仏蘭西、西班牙、葡萄牙、阿蘭陀、伊太利亜、亜米利加、加奈陀、露西亜
秩父のそっちが「ちち」と、鳥取のそっちが「とり」が最強
昔バカすぎて焼売が読めなくて、551で「肉まんとやきうりください」と言ってレジのおばちゃんに大笑いされた思い出
昨日今日明日一昨日明後日を違和感無く読んでる事に疑いを持つべき。真面目とか土産とか田舎とかも。
先ず言葉が先にあって漢字を当て嵌めた、という考えに至らないのだろうか?
「鳥取」のパターンで「秩父」や「松明」なんかも、ちち⇒父、まつ⇒松 に引っ張られて、あれどっちだっけ?ってなるのはあるかもしれない
近江・遠江、なぜか別称では江州・遠州となるのよね
「喜連瓜破」「八街」など地名はなかなか理不尽
日本語は音の変化は結構するが文字の変化はあんまりしない。餃子はジャオズから、五右衛門はゴウウェモンだったらしい。流石は当て字。漱石枕流と同じ語源
イルカが来たら河豚が来ないと
もっと難読漢字がくるのかと…
黒木華
石動、動橋
後罪 ( クライム ) の 触媒 ( カタリスト ) を< 讃来歌 ( オラトリオ ) >無しで?
苺苺苺(まりなる)
海豚は河豚(ふぐ)と紛らわしいのも困る。
"丿乀" これで「へつほつ」は最初何もわからなかった。
海豚 海月 海星
焼売うまい
「遠山左衛門尉様、ご出座〜!」で右衛門と左衛門があるのを認識した記憶
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまった
豆腐
鳥取は鳥取部(ととりべ)が先なので苦情はそちらに /「新たに」と「新しい」を普通に使い分けてる日本人には同じ日本人ながら「どういうことだよ……お前ら……おい……」ってなる一瞬がある
女衒(ぜげん)