思ったよりダイ大出るのが遅い。(わしもまずポップかと思った。ニセ勇者はそういや、という感じ)
イアソンのことか
ちょっと違うがシン・ゴジラで平泉成がやった里見総理みたいなのが好きです
また影武者ジン・ジャハナムの話してる
ウソップの系譜 遡ると…ダイの大冒険、男塾、北斗の拳/ヤジロベーはヘタレじゃないんだが。むしろ最初期のクリリンが
ミスター・サタンの話?
これ系だとヴィンランド・サガのオルマルが好き。「俺には黙って笑われる勇気がなかった」と兄に立ち向かうシーンには胸を打たれた。
三条陸先生はダイ大コミックスのカバーコメントで「強いキャラよりも臆病なキャラが勇気を出す方がより『勇気を出す』意味を感じられて好き」的なこと言ってたし、実際そういうキャラめっちゃ出てくるからね。
ヤジロベーよりヤムチャやウーロンが先かもね。クリリンも最初はイキった雑魚っぽかった。
カルテジアショートアニメのお子様
特攻の拓やん
最近の現実世界でいうと、副首都法案はチームみらいの投票が成立の決定打になったやつですかね。
嫌われものキャラが作者が思ってるより人気が出てしまって退場するにさせられなくなって味方になるっていう流れは、死んだはずのキャラクターが惜しむ声に押されて後々復活するくらいに筋が悪いと個人的には思います
ダイの大冒険のポップでしょ
ドラゴンボールならミスターサタンだなぁ。子供心に「あれ?いいやつじゃん。てか凄いやつじゃん」てなってた。
Gotのシオンとかもこれ系
キングエンジン定期
ガッシュのキャンチョメとフォルゴレだろ
クマラ・ヴァルマとまぞっほ大好き。
るろ剣の武田観柳が北海道編でそんな感じになってたような
ミスターサタン。ハガレンのヨキはちょっとわざとらしかった
わかる好き〜。ゲースロのシオングレイジョイ、40話かけて最推しになった
俺的ベストは“私の救世主さま”のサブヒロインが自身を抹消するために時間を稼ぐ鉄之介がボコボコにされるシーンの啖呵。犠牲で得られる可能性のための犠牲。
後半だけならちいかわなんだけどな 最初から最後までずっとビビっててそれはそれとして頑張るのもいいですよ
最近のドラえもんの映画、スネ夫に共感できることが多い(月面探査記、小宇宙戦争など)。のび太やジャイアンほど勇敢じゃないスネ夫が、びびりながらもありったけの勇気をふりしぼって戦いに挑む姿にぐっとくる。
キングダムの尾平かな?
バトルものじゃないけどH2の木根
金狼
ペンウッド卿は最初からイキってなかったので違うんじゃないか。迫りくるナチ兵どもをちぎっては投げ千切っては投げの英国無双が目に浮かぶ(浮かばない)
ポップだろjk
ジョジョ黄金の風のナランチャのイメージ
『無限の住人』のにわか逸刀流の一人・勝又は燎相手にイキり雑魚ムーブを見せて痛い目に遭い、最後もビビりながら意を決して足江進に立ち向かったけど、すぱーんって斬られて首が飛んでたな…
真っ先にダイ大の偽勇者一行が思い浮かんだ。
ウソップだろw
偽物が本物になる系でいうと、ゼレンスキー
こういうのをきちんと心打たれる場面とできるのは人間を描ける作家の力だと思う。
こういうキャラの製造機である藤田和日郎の最新作「身寄りのないガキを奴隷商に売ってひと儲けだぜ夫婦」⇒ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2025/11/19/034747
我妻善逸
暁のヨナのテジュンとか
この人格祖型(アーキタイプ)は演劇史に長いルーツを持ち、『オズの魔法使い(1900)』の臆病なライオン←近世のイル・カピターノ←古代喜劇のホラ吹き兵士←ギリシア喜劇のアラゾーンと遡れる。真の勇気は恐怖と共に。
当初はイキった雑魚っぽいが、大事な場面で「そのままビビりながら」立ち向かうキャラの話〜「等身大の覚悟と勇気」
思ったよりダイ大出るのが遅い。(わしもまずポップかと思った。ニセ勇者はそういや、という感じ)
イアソンのことか
ちょっと違うがシン・ゴジラで平泉成がやった里見総理みたいなのが好きです
また影武者ジン・ジャハナムの話してる
ウソップの系譜 遡ると…ダイの大冒険、男塾、北斗の拳/ヤジロベーはヘタレじゃないんだが。むしろ最初期のクリリンが
ミスター・サタンの話?
これ系だとヴィンランド・サガのオルマルが好き。「俺には黙って笑われる勇気がなかった」と兄に立ち向かうシーンには胸を打たれた。
三条陸先生はダイ大コミックスのカバーコメントで「強いキャラよりも臆病なキャラが勇気を出す方がより『勇気を出す』意味を感じられて好き」的なこと言ってたし、実際そういうキャラめっちゃ出てくるからね。
ヤジロベーよりヤムチャやウーロンが先かもね。クリリンも最初はイキった雑魚っぽかった。
カルテジアショートアニメのお子様
特攻の拓やん
最近の現実世界でいうと、副首都法案はチームみらいの投票が成立の決定打になったやつですかね。
嫌われものキャラが作者が思ってるより人気が出てしまって退場するにさせられなくなって味方になるっていう流れは、死んだはずのキャラクターが惜しむ声に押されて後々復活するくらいに筋が悪いと個人的には思います
ダイの大冒険のポップでしょ
ドラゴンボールならミスターサタンだなぁ。子供心に「あれ?いいやつじゃん。てか凄いやつじゃん」てなってた。
Gotのシオンとかもこれ系
キングエンジン定期
ガッシュのキャンチョメとフォルゴレだろ
クマラ・ヴァルマとまぞっほ大好き。
るろ剣の武田観柳が北海道編でそんな感じになってたような
ミスターサタン。ハガレンのヨキはちょっとわざとらしかった
わかる好き〜。ゲースロのシオングレイジョイ、40話かけて最推しになった
俺的ベストは“私の救世主さま”のサブヒロインが自身を抹消するために時間を稼ぐ鉄之介がボコボコにされるシーンの啖呵。犠牲で得られる可能性のための犠牲。
後半だけならちいかわなんだけどな 最初から最後までずっとビビっててそれはそれとして頑張るのもいいですよ
最近のドラえもんの映画、スネ夫に共感できることが多い(月面探査記、小宇宙戦争など)。のび太やジャイアンほど勇敢じゃないスネ夫が、びびりながらもありったけの勇気をふりしぼって戦いに挑む姿にぐっとくる。
キングダムの尾平かな?
バトルものじゃないけどH2の木根
金狼
ペンウッド卿は最初からイキってなかったので違うんじゃないか。迫りくるナチ兵どもをちぎっては投げ千切っては投げの英国無双が目に浮かぶ(浮かばない)
ポップだろjk
ジョジョ黄金の風のナランチャのイメージ
『無限の住人』のにわか逸刀流の一人・勝又は燎相手にイキり雑魚ムーブを見せて痛い目に遭い、最後もビビりながら意を決して足江進に立ち向かったけど、すぱーんって斬られて首が飛んでたな…
真っ先にダイ大の偽勇者一行が思い浮かんだ。
ウソップだろw
偽物が本物になる系でいうと、ゼレンスキー
こういうのをきちんと心打たれる場面とできるのは人間を描ける作家の力だと思う。
こういうキャラの製造機である藤田和日郎の最新作「身寄りのないガキを奴隷商に売ってひと儲けだぜ夫婦」⇒ https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2025/11/19/034747
我妻善逸
暁のヨナのテジュンとか
この人格祖型(アーキタイプ)は演劇史に長いルーツを持ち、『オズの魔法使い(1900)』の臆病なライオン←近世のイル・カピターノ←古代喜劇のホラ吹き兵士←ギリシア喜劇のアラゾーンと遡れる。真の勇気は恐怖と共に。