広告枠が埋まらないときのあの風景写真ポピーって言うのか初めて知ったわ
えっこれって関西メインの慣習なの?全国的にあるのだと思ってた
探す側の面白がり方というかアティチュードとしては往年のトマソン探しに通じるものがあるけど、なんでそうなった?起点というよりは埋め草の審美性追求がメインのようだ。修悦体の発見にも近いか。
この前出張行ったときに見かけてなんとなく気になってたやつだ
“......”
“「よくよく見てみると、壁のタイルを写真で撮って、印刷して貼ってるんですよ!」「マジか。めっちゃ怖い!!!」” めっちゃカメレオンだ
tvkのベイスターズ試合中継が早く終わっちゃった時に流れる猿島めぐりの映像みたい(あれすごい好き)
東京は案外、空き枠は空き枠のままでほっておくことが多い。だけど最近新宿の西口と東口をつなぐコンコースのでかい画面が時々アンビエントになってるのが気になってる
Tsudio StudioってTsudio Studio?と思ったらTsudio Studioだった
かつて関西でポピーといったらオール阪神だった
関西で「ポピー」言うたら、阪神師匠やろ。「ク〜ルマにポピー⤴︎」
「広告が入らない期間があっても、額縁だけを空白のままにしておくわけにはいかない。そこで、花畑のような無目的な風景写真が掲示される余地が生まれるのではないかと」つまり、nice boat.
https://ja.wikipedia.org/?curid=227961
東京では風景じゃない広告募集枠なら見るけど、なるほど関東はポピーは少ないのかも
意匠制作中のやつか
『埋まっていない広告欄を風景写真で埋めている状態のことを「ポピー」と呼んでいます.. 関西圏、特に京都と大阪が多い印象..東京だとそもそも駅の広告がすべて埋まってしまっているので、ポピーが発生しづらい』
プラデラにはお世話になりました
広告枠という商品を生み出したがために版下、出力、掲示という持ち出しを回す資本主義
"駅構内のような、境界的で空白を感じさせるリミナルスペースっぽい空間の中に、さらに空っぽの風景写真が入れ子のように配置されているっていうその構造自体が、ポピー独特の不思議な魅力を生み出している"
広告出稿を期待して広告パネルをたくさん作ってみたものの・・・の流れからなんだろうけど。関西経済の停滞の表れであるのかも知れん。同じように地下街が多い名古屋はどうなんだろう。
ポピーというと、最近道端等に無限に増殖している、あのオレンジ色の花を連想してしまい、そういったゲリラ的な意味で呼ばれているのかと思ってしまった。
めっちゃいい。アートだ。
都内だと空き枠は何も掲示しないでそのままになってるのを見かける。すぐ次が決まるだろって見立てなのかな(でもわりと長期化してるところもある)。
日暮里だか西日暮里のラブホで部屋いっぱいので色褪せた風景写真がバックライトで照らされてたところがあったのを思い出した。昭和感
広告が足りないからって安売りすると単価が下がっちゃうので、広告が足りなくても値段は下げられないからこうするのだろうね。
広告の埋まらない不景気さが先に立ってしまってな… 車内広告も減ったよな。/ 駅員が手描きで模造紙に書いたツアー広告みたいのが好きだったが今はもうなくなってしまったな。ヴァナキュラーアートだった
関西だが、知らない。車に置く芳香剤か、子供向けの通販教材しか知らなくて、ポピーという花があることも今、知りました
すばら
コロナのころは駅の広告枠ガラ空きだったりしたけど最近は埋まってるなあ
車にポピー
ツジオさんじゃん。それこそ神戸の三ノ宮・元町間の地下通路でも見たような気がするけど、あれは神戸の名所とか昔の観光ポスターが貼られてたからノーカンなのかな
見たことないけど都内にもあるのか。空き枠か「広告募集中」しか知らない
ウィンドウズのスタート画面みたいなのもあるな、似たようなもんか
「車にポピー♪」
都内だと空のままにしておくのは「誰かが有料の場所を使っている」という状態が発生してしまうからだと思う。また、「賑やかし」によって空間を埋める欲求が少ないのかも。「Nice boat!」を思い出した。
都内では見たことないなー。空いてるときは何も貼ってないんじゃないかな。
大塚幸代氏の記事『東京の看板が、白かった』(2009)、そこを越えた向こうにみえる景色。 / トマソン的な発想の"純粋広告" は受け入れられないらしい。 / 人は、矩形の中にある景色を要求する様だ。/ では抽象画って一体?
広告枠が埋まると消えてしまう儚さも特徴だね。
大阪駅のは、システムが停止してWindowsのデスクトップが表示されているのかと一瞬思った。
広告費を下げてでも なんとか広告主を見つけるのが通常かと思う。でも、際限ない値下げを避けるために「一定の広告費で埋まらなければ、ポピーでいいです」という態度を見せる「値下げ抑止」みたいな意味かな?
都営地下鉄のマナー広告(実際には有料広告がないための埋草)の風景画版か https://togetter.com/li/2687892
次は仕掛け人まで辿り着いて欲しいな
駅に現れる謎の写真「ポピー」とは?
広告枠が埋まらないときのあの風景写真ポピーって言うのか初めて知ったわ
えっこれって関西メインの慣習なの?全国的にあるのだと思ってた
探す側の面白がり方というかアティチュードとしては往年のトマソン探しに通じるものがあるけど、なんでそうなった?起点というよりは埋め草の審美性追求がメインのようだ。修悦体の発見にも近いか。
この前出張行ったときに見かけてなんとなく気になってたやつだ
“......”
“「よくよく見てみると、壁のタイルを写真で撮って、印刷して貼ってるんですよ!」「マジか。めっちゃ怖い!!!」” めっちゃカメレオンだ
tvkのベイスターズ試合中継が早く終わっちゃった時に流れる猿島めぐりの映像みたい(あれすごい好き)
東京は案外、空き枠は空き枠のままでほっておくことが多い。だけど最近新宿の西口と東口をつなぐコンコースのでかい画面が時々アンビエントになってるのが気になってる
Tsudio StudioってTsudio Studio?と思ったらTsudio Studioだった
かつて関西でポピーといったらオール阪神だった
関西で「ポピー」言うたら、阪神師匠やろ。「ク〜ルマにポピー⤴︎」
「広告が入らない期間があっても、額縁だけを空白のままにしておくわけにはいかない。そこで、花畑のような無目的な風景写真が掲示される余地が生まれるのではないかと」つまり、nice boat.
https://ja.wikipedia.org/?curid=227961
東京では風景じゃない広告募集枠なら見るけど、なるほど関東はポピーは少ないのかも
意匠制作中のやつか
『埋まっていない広告欄を風景写真で埋めている状態のことを「ポピー」と呼んでいます.. 関西圏、特に京都と大阪が多い印象..東京だとそもそも駅の広告がすべて埋まってしまっているので、ポピーが発生しづらい』
プラデラにはお世話になりました
広告枠という商品を生み出したがために版下、出力、掲示という持ち出しを回す資本主義
"駅構内のような、境界的で空白を感じさせるリミナルスペースっぽい空間の中に、さらに空っぽの風景写真が入れ子のように配置されているっていうその構造自体が、ポピー独特の不思議な魅力を生み出している"
広告出稿を期待して広告パネルをたくさん作ってみたものの・・・の流れからなんだろうけど。関西経済の停滞の表れであるのかも知れん。同じように地下街が多い名古屋はどうなんだろう。
ポピーというと、最近道端等に無限に増殖している、あのオレンジ色の花を連想してしまい、そういったゲリラ的な意味で呼ばれているのかと思ってしまった。
めっちゃいい。アートだ。
都内だと空き枠は何も掲示しないでそのままになってるのを見かける。すぐ次が決まるだろって見立てなのかな(でもわりと長期化してるところもある)。
日暮里だか西日暮里のラブホで部屋いっぱいので色褪せた風景写真がバックライトで照らされてたところがあったのを思い出した。昭和感
広告が足りないからって安売りすると単価が下がっちゃうので、広告が足りなくても値段は下げられないからこうするのだろうね。
広告の埋まらない不景気さが先に立ってしまってな… 車内広告も減ったよな。/ 駅員が手描きで模造紙に書いたツアー広告みたいのが好きだったが今はもうなくなってしまったな。ヴァナキュラーアートだった
関西だが、知らない。車に置く芳香剤か、子供向けの通販教材しか知らなくて、ポピーという花があることも今、知りました
すばら
コロナのころは駅の広告枠ガラ空きだったりしたけど最近は埋まってるなあ
車にポピー
ツジオさんじゃん。それこそ神戸の三ノ宮・元町間の地下通路でも見たような気がするけど、あれは神戸の名所とか昔の観光ポスターが貼られてたからノーカンなのかな
見たことないけど都内にもあるのか。空き枠か「広告募集中」しか知らない
ウィンドウズのスタート画面みたいなのもあるな、似たようなもんか
「車にポピー♪」
都内だと空のままにしておくのは「誰かが有料の場所を使っている」という状態が発生してしまうからだと思う。また、「賑やかし」によって空間を埋める欲求が少ないのかも。「Nice boat!」を思い出した。
都内では見たことないなー。空いてるときは何も貼ってないんじゃないかな。
大塚幸代氏の記事『東京の看板が、白かった』(2009)、そこを越えた向こうにみえる景色。 / トマソン的な発想の"純粋広告" は受け入れられないらしい。 / 人は、矩形の中にある景色を要求する様だ。/ では抽象画って一体?
広告枠が埋まると消えてしまう儚さも特徴だね。
大阪駅のは、システムが停止してWindowsのデスクトップが表示されているのかと一瞬思った。
広告費を下げてでも なんとか広告主を見つけるのが通常かと思う。でも、際限ない値下げを避けるために「一定の広告費で埋まらなければ、ポピーでいいです」という態度を見せる「値下げ抑止」みたいな意味かな?
都営地下鉄のマナー広告(実際には有料広告がないための埋草)の風景画版か https://togetter.com/li/2687892
次は仕掛け人まで辿り着いて欲しいな