サザンとかユーミンの曲調べたらめっちゃ死んでそうなの出てきそう(´・ω・`)
頼れるなかまはみんな目が死んでる バレーにかけた青春 でも みんな目が死んでる (アタック!ギャグマンガ日和)
マーラーの復活
Kとか幻想交響曲とか魔王とか
X JAPANの曲は基本的に自殺したYOSHIKIの父親のことが念頭にある。
ロード
lemon
帰って来たヨッパライ(死んでない)
タイトルネタバレだけど、パチンコやってる間に生まれて間もない娘を車の中で死なせた⋯夏とか?
春よ、来い
ゲゲゲの鬼太郎?
米津玄師『Lemon』
One more time, One more chance は当時友人がこの歌詞は死んでないって主張して口論になった記憶がある
ぶっ生き返す/白日
どストレートなら実際の事件をもとにした「るるちゃんの自殺配信」(神聖かまってちゃん) https://youtu.be/hc0ZDaAZQT0 年齢制限かかってるけど3500万再生超えてた。あと何故か英語コメントが多い
「死ね死ね団のテーマ」は死んではいないか
デイ・ドリーム・ビリーバー
「花は咲く」が死者から今を生きる人たちを見守っている歌ときいて、それでこの歌詞の内容だったりAメロ讃美歌風だったりするのかとか色々腑に落ちた。
森山直太朗の「夏の終わり」も戦地から帰ってこなかった人を思う歌だが、終戦記念日辺りに聴くと本当泣きそうになる(いや泣いてる)
「グリーングリーン」 / TMレボリューションの「魔弾」もMV見る限りは……笑
リンジューマーチ by ユニコーン
哀戦士
井上あずみ「さんぽ」、荻野目洋子「ダンシングヒーロー」、M!LK「好きすぎて滅!」、ヨルシカ「言って。」……………って訳知り顔でデタラメに書くと「へえ…あの曲が…」って不思議な気持ちになれます!
シャボン玉とんだ/Wikipediaによると決定的事実はないのか...
アンパンマンのマーチは著者の戦場での過酷体験が原点である可能性
lemonとか、コブクロの蕾とか
ロード/虎舞竜
ART-SCHOOLの曲大体死んでない?
80年代だと安部恭弘さんのSTILL I LOVE YOU、森川美穂さんの赤い涙など、今だと倫理観の問題で作れない気がする
舐達麻のリリックって基本的に大麻と地元と104(亡くなった元メンバー)のことだよね。
島唄
ギャグマンガ日和のオープニング。 でもみんな目が死んでる
かぐや姫 「あの人の手紙」
桜流し、One Last kiss.
ボカロ曲に多そう。とりあえず「サイハテ」
「死んだ女の子」はモロに死んでるか…
帰って来たヨッパライ (おらは死んじまっただ~)
勇気一つを友にして(昔ギリシャのイカロスは)。
『森の小さなレストラン』は死者に手向ける最後の晩餐。「お眠りよ」「お墓の中まで」等の文言がある。『パプリカ』は恐らくは震災津波で亡くなった「あなた」への鎮魂歌。「あなた」は遠くと思い出の中にいる。
ベートーベンの交響曲第9番、歓喜の歌。死後の天国
空にまいあがれ
ぷにぷに電機「49days」
知久さんの「死んぢゃってからも」と思ったけどタイトルで明言してない系が良いのかな。。。
サメに喰われた娘(暴力温泉芸者)
みんなのうたの「しらんぷり」は子供が確実に死んでるんだけど、挿絵でもほのぼの曲扱いで触れられない。
思い出したのはボカロ曲の「バイビーベイビーサヨウナラ」だけど、これまだ死んでないし相手でもないな
宇多田ヒカル「花束を君に」、STUTS「Changes feat. JJJ」、沢田知可子「会いたい 」
スタレビの木蘭の涙とか?
さだまさし「精霊流し」に、アンサーソング?の所ジョージ「精霊もどし」
グリーングリーンもパパ亡くなってるよね…と思ったら日本語詞の作者的には死別に限定してないらしい。当時父と子の歌が少なかったから「父と子の別れ」ってテーマにしたんだと
木蓮の涙 精霊流し 花は咲く
大瀧詠一の 「君は天然色」 (4月に放送していた番組(名曲考察教室)の受け売り。松本隆さんが妹を亡くした時に作詞)
THE BOOM「ひゃくまんつぶの涙」。超名曲。
有名なのは虎舞竜『ロード』。合唱曲だと『チコタン』(はっきりと「チコタン死んだ」と歌われてるけど)。
グリーングリーン出てた。小さな木の実。風化風葬。花葬。
喝采 / 大きな古時計
夜鷹の夢
沢田知可子『会いたい』めっちゃ歌詞で死んでしまった、って歌ってる
逆にガンバの大冒険のエンディング「けれど夕陽はおまえと仲間の ドクロをうつす」とまで歌っておいて死んでないんだよな。
木蘭の涙。|スピッツはだいたい生(性)と死がテーマだと聞いた。
チコタン
勇者 / YOASOBI(ヒンメルはもういないじゃない)
スリラー
今までで一番、フレーズ一発で心射抜かれた歌詞は 「地球の裏側でいいから そばにいてほしかった」 ユノハノモリ/小倉唯
チェッカーズの星屑のステージはそうだよね?
スピッツにはそういう歌多い。「雪風」「ありがとさん」などは主人公が死んでると解釈される
藤井風の歌多数
今年も海に行くやつ
floatin' 「事件現場104」「コンクリート突っ込む140キロ」「最後の会話 後ろ見とけ後ろ」
オレンジレンジの「以心電心」のサビの歌詞「僕らはいつも 以心伝心」を「僕らはいつも 死んでるし」だと思っていた人を知っている。
精霊流しは既出だった。同じさだまさしだと「僕にまかせてください」も良い/ガンダムだったら「シャアが来る」だろ!
尾崎豊の曲って、「彼女が死んだ後の歌」ってイメージだったが、今歌詞見返してみたらそんなことなく「振られて寂しい」とか「あの子とやりてー」とかそんなんだった。あれ?こんなんだったっけ?
The BOOMの「からたち野道」は、あーこれ最後死んじゃってるんじゃないかしらって思わせる歌詞。
米津玄師の『パプリカ』が思い浮かんだ。あれ子供が踊ってるやつじゃなくて本人が歌ってるアニメ版の動画は映像があからさまだし鎮魂歌って感じ
Rage Against The MachineのTire Meでは曲中「俺達はもう死んでるんだ」と連呼してる
Long Black Limousine にひっかけておら東京さいくだは死んでる説があったような(ちがいます
高橋幸宏の「A Sigh of Ghost」は相手じゃなくて自分が死んでる
YOSHII LOVINSON(吉井和哉)のJUST A LITTLE DAY
ヨルシカの歌たくさん。
コブクロで何かあったな……と調べたら「雪の降らない街」だった
aikoのカブトムシは「あなたが死んでしまって私もどんどん年老いて」なので男は死んでる
「ゲゲゲの鬼太郎」は、「死なない」とまで言い切っているけど、死んでますよね、お化けなので。
みんな目が死んでる~!https://www.youtube.com/watch?v=SubT025-opc おっと、先に出てたか
亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
島唄、Kokiaのありがとう、エリック・クラプトンのTears in heaven
東京は夜の7時が相手が死んでるの知ったときは結構ショックだった。早くあなたに会いたい♪
沢田聖子「想い出のオルゴール」....
ユーミンのgood bye friend。アイルトン・セナを悼む歌なので
死んでるって言ってないけど死んでそうな歌:あいみょん『空の青さを知る人よ』/あからさまに死んでる:杉良太郎『君は人のために死ねるか』
Gemini とチャットしてきたけど、70年代のグループサウンズ物には恋人が身を投げた話がたくさんある。王子様・お城・湖または海と「お耽美」系の原点はここにあるんじゃないか?的な気づきがあった。
岸壁の母
ゲゲゲの鬼太郎とか死んでるだろうと思ったけど、「死なない~」だった。
"ノンフィクション"。平井堅の歌でこれだけが好き。
一青窈「ハナミズキ」
君は天然色
Cymbals「時間を名乗る天使」、FROG「Gangsters」、フジファブリック「黒服の人」、三浦あずさ「隣に…」
やっぱスタレビの「木蘭の涙」だよなぁ。/元ちとせ「死んだ女の子」/「ハイヌミカゼ」も鎮魂歌だと思っていたが違うのか。
フォーククルセダーズのオラは死んじまっただ / 荒井由美の飛行機雲とか
「いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました」現代ではピンと来ない人もいるんじゃないかな。(ちあきなおみ『喝采』)
死ね死ね団のテーマは100回ぐらい死ね死ね言ってるけど誰も死んでないな!
ヨルテツ - 撃鉄https://youtu.be/uV8qzTFXfHk?si=JnxBs38IbiqD13Hs が最初に記憶から出できた
そりゃもうLemonでしょ
『言葉にできない』(小田和正)は「♪いのち尽きてゆく**ように**」なので、亡くなってはいないはずなのだが、生命保険の走馬灯のようなCMを思い出してしまい、悲しい気持ちになりますね。
さだまさし「第三病棟」「みるくは風になった」「セロ弾きのゴーシュ」「極光」等々
最近またCMで使われてるけど桑田佳祐の「風の詩を聴かせて」かな。実話を元にした悲しい映画の主題歌なので増田のノリで紹介するような曲ではないけど。
ちあきなおみの喝采。
夢ならばどれほどよかったてしょう (ウェッ) いまだにあなたのことを夢に見る (ウェッ) / パプリカはみんなのうたのアニメがお盆っぽい https://youtu.be/s582L3gujnw
「木蘭の涙」ってスタレビがオリジナルでは…まあいいか。乃木坂46「僕がいる場所」は死んでると思ったけどよく読んだら死んでなかった
フジファブリック「若者のすべて」 死んでないようで、やっぱり死んでるように思えてしまう
フタリの記憶/水瀬伊織
フジファブリック『黒服の人』
これは米津玄師「パプリカ」
buck-tickのJUPITERとか?
梶芽衣子の「修羅の花」
瞳を閉じて|平井堅 ちょうどさっき緩和ケア病棟の面談に行ったら、待合室でこの曲がオルゴール風のアレンジでかかっていた。ブラックすぎて笑った
およげ!たいやきくん
ヨルシカの「言って」は死んだ人の事ずっと考えてるよ
松任谷由実のひこうき雲、しゃぼん玉(長渕剛ではない)
帰ってきたらヨッパライ。出だしの歌詞が「オラは死んじまっただ」
タイマーズの「デイドリーム・ビリーバー」は清志郎が亡き母を唄った曲。モンキーズ同様にラブソングとしても聴けるけど。
蛍火
軍歌「戦友」、忌野清志郎「デイ・ドリーム・ビリーバー」、葬送のフリーレ「勇者」
木蘭の涙!
小学生の頃、教科書に「大きな古時計」が2番まで載っていて、単に時計が止まる歌だと思っていた。友人が「もしかしてお爺さん、死んでる?」と気付き、その後3番があることがわかり死が確定。謎解きした気分だった
矢沢永吉の『ライフ・イズ・ヴェイン』。こち亀の本田が歌ってた記憶が。
サイハテ
紅/X JAPAN 「俺」は死んでると思うんだがどうじゃろか。
世界的にはMike+MechanicsのThe Living Years?
カバーのほうが聞き馴染みのある人が多いであろうYou are my sunshine。戦災でパートナーを失った歌
島唄はヒットした当時、切ないラブソングだと思ってたよなぁ/“キャプテンハーロック”のテーマ、“命を捨てて〜、俺は〜生きる〜”と歌って、“命を捨てたら死んでるのでは?”と幼心に思ったりしていた。
宇多田ヒカルの「花束を君に」。亡くなったお母さんに捧げた曲だそうで単独で良い曲だとは思うんだけど、なぜ朝ドラに…?という思いがある。どこかで明かされてるのかもしれない。
「ヨイトマケの唄」/ はしだのりひことクライマックスの「花嫁」は実は後追い自殺の歌という説(津原泰水氏の作中のオリジナルの説のようだ)「あの人の写真を胸に」「野菊の花束」とか何気に不吉ワード。
クリスマスの歌、大抵「大切な人はすでに亡くなっていて、主人公が妄想で歌っている」歌に聴こえる。
ムーンライダースの「悲しいしらせ」
Buck-Tickの「Jupiter」は星野英彦作曲でカップリングの「さくら」は今井寿作曲。どちらも櫻井敦司作詞でテーマは自身の母の死。/LUNA SEA「Genesis of mind」はRYUICHIの親友を追悼して。
「紅蓮の弓矢」まさか踏まれた花が人類の八割の事とは当時思わんかった
さだまさしの曲だと「フレディもしくは三教街〜ロシア租界にて〜」は死者に語りかける歌だし、「奇跡〜大きな愛のように〜」は死者が生者に語りかけているという解釈もできる。
LUNASEAにいっぱいあるなって思ったので気になった方はぜひ
谷山浩子さん「不思議のアリス」 『あたしのナイト 闘って死んだ』 『やさしいメアリ 血ぃ吐いて死んだ』
死んではいないけど、「she's leaving home」
クリスタル・キングの愛をとりもどせは多分もうYouはもう死んでいる
ギルバートオサリバンのAlone Again、沢田聖子さんの想い出のオルゴール
ユーミンの、Hello, my friend。
私だけの十字架
「おなじ話」ハンバートハンバート / 紅白で歌ってほしかった
ライダーマンのテーマソング(キャラソン?)のぼくのライダーマンは生きていると言う歌詞は入ってるが文脈的には鎮魂歌
部屋とワイシャツとわたし
THE BOOMの「星のラブレター」は相手が死んでいるという説がある。「何十年指折り数えて(あの世にいる)君に会いに行くよ」 あくまでも説だが
運の悪いヒポポタマス https://youtu.be/3i9nBGhZ35s?si=qTIOAxTmKSvcAWXX
プリンスのSometimes it snows in April
スピッツのコスモスが真っ先に浮かんだ「永遠のさよなら…君が生きてたなら」
ムーンライダーズの「ニットキャップマン」はかなり死んでる。はじめて聞いたときびっくりした。
パプリカ、もそうだけど米津は一貫して死について歌っていて好き。「Lemon」「感電」「さよーならまたいつか」。
バイバイでさようなら/Hanabi
あいつ月の裏側にいっちゃっただけで死んでなかったわ
童謡「シャボン玉」にそういう説があるというのをウマ娘で初めて知りました(おい)
怪しいが「Meldies of Life」わーたしが死のうともきみがいきているかぎり🎶
ちあきなおみ『喝采』/吉田拓郎・中島みゆき『永遠の嘘をついてくれ』(危篤?)/松任谷由実『瞳を閉じて』
Mr.Children「花の匂い」
イカロスの翼(勇気一つを友にして)が思い浮かぶやね🤔小学生の頃かな?授業で歌ったからね😊
アリス、帰らざる日々、最後の電話を握りしめて…命を飲み干して目を閉じる…bye bye bye私のあなた
中島みゆき「エレーン」(アルバム「生きていてもいいですか」収録)
貞子のテーマ曲「feel like heaven」なんかは自殺直前の曲だと解釈しているんだけどAIに言うと否定されて釈然としない。あと谷山浩子の「rolling down」なんかはモロだよね。
さだまさしでいうと、「木根川橋」は話しかけた相手は酔っ払って寝ているだけだが「木根川橋(社長編)」は身投げして死んでいる。
フランキー・ヴァリの『君の瞳に恋してる』は薬物の過剰摂取で亡くなった娘にたいする無限の愛を込めた歌
Dir en greyの曲全般。「アクロの丘」ですら死んでる。まあ、90年代〜00年代のビジュアル系の曲は大体死んでるけど。
スピッツの青い車はこれ爽やか心中ソングじゃね?という天啓を得て、それまでただ爽やか担当だと思ってたスピッツへの印象が180度変わったきっかけだった 実際のところどうだかは分からんが
vaundyの再会はあからさま。個人的には東京フラッシュも死んでると思ってる
ルースターズの「C.M.C.」 大量に死んでる ピチカートファイブの「日曜日の印象」たぶん死んでる ローザ・ルクセンブルグ「だけどジュリー」 実際には死んでる 一番たくさん死ぬのは ウワノソラ「隕石のラブソング」
あの人の手紙
amazarashi『夏を待っていました』Cody・Lee『おどるひかり』羊文学『光るとき』KOTORI『秘密』MONKEY MAJIK『Headlight』Ms.OOJA『Hidamari』
スピッツのロビンソン
syrup16gはだいたいどの歌詞も鬱々としてて死の気配が濃いけど、中でも『夢からさめてしまわぬように』は死んだ父親に向けて作った曲だと明確にインタビューで言及されてる https://www.uta-net.com/song/61756/
季節は巡り 春が訪れ/谷底まで 金色の化粧/一面に咲く タンポポの花/ライオンによく似た姿だった(BUMP OF CHICKEN『ダンデライオン』)
壊してしまうのは(先輩)一瞬でできるから大切に生きてと彼女は泣いた(´・ω・`)
「愛をとりもどせ!!」貴様は既に死んでるかな?
ぱっと思いつくのはひこうき雲かなあ
L'Arc〜en〜Ciel 花葬「瞳開けたまま 腐食してゆく身体」 「愛しい貴方はただ そっと冷たくなって」
字面から「愛をとりもどせ!!」を真っ先に思い浮かべたが、歌の中では特に死んでなかったわ。ひでぶっ!!
切ない歌はボクが側で温めてあげるにゃ。悲しい時は、ボクのモフモフを撫でて癒やされるといいにゃ。涙は拭いて、一緒にまったりするにゃ。
吉澤嘉代子『綺麗』は死んだ主人公が歌っている歌/松たか子『明日、春が来たら』は恋人の後を追って死のうとしている人の歌(独自研究)
「猫ふんじゃった」かな。 「野に咲く花はどこへ行った」とか。 後、直接は触れてないけど特攻隊で亡くなったお兄さんがモデルになってる「アンパンマンのマーチ」もある意味死生観の歌だと思ってる。
知名度高くなくて恐縮だけど川村結花の「星になるまで」はどう読んでも「死んだ側」からの歌なんだよね…
クラプトンのTears in Heaven。沁みるねぇ。
ひこうき雲 れいこおばさんの空中遊泳
米津のlemonは亡くなったお爺さんに向けた歌だっけ
虎舞竜のロード。
I'm always close to you。ゲーム版はゲームシナリオに沿って、岡崎律子セルフカバーVerはこの後に岡崎律子が亡くなったことを踏まえてどっちも泣ける
「サイハテ」(小林オニキス)が好き。ポップで清々しいお別れの歌。自分が死んでる系の「僕をそんな目で見ないで」(きくお)はトイトロニカサウンドが気持ちいい。最後に多分死んだ系の「θ」(暴走P)も好き。
沢田知可子のあれ
ミッシェルガンエレファントの「太陽をつかんでしまった」かな
夢で逢えたら
宇多田ヒカルは離別をテーマにした歌が多いので、新譜を初めて聴く時「これは離別の暗喩か…?」とかいらんこと考えながら聴いてる
既出だが「グリーングリーン」と「大きな古時計」。小学生ながら「これ死んでね?」って思ったものよ
さだまさし『精霊流し』『みるくは風になった』『片おしどり』『ママの一番長い日』
スピッツのテレビかな。
天国に行っただ
およげ!たいやきくんはレギュレーション的にありかな?
相手が死んでるか自分が死んでるかでまたジャンルが変わってくる 前者は無数にあるけど後者はやや希少性があるか
君は人のために死ねるか は死亡報告からスタート
アンノウン・マザーグース、非因果論的に死んでる
ジャックス「からっぽの世界」/ ケイト・ブッシュ「嵐が丘」 どちらも自分が死んでる歌。
倉橋ヨエコ『楯』亡くなった母を想う曲。https://youtu.be/aiLRLdW_zYs?si=TELoXx70NGEfb86y たぶん『卵とじ』も。https://youtu.be/tQCwqA1E5vE?si=JSvL2V5FdAbdwN-j ネガティブな感情をポジティブに歌うスタイルが堪らない。
宇多田ヒカル「桜流し」「花束を君に」槇原敬之「Hey...」「悲しみは悲しみのままで」
「304号室、白死の桜」
↓ちあきなおみ『喝采』、歌詞の中の待合室が教会なのか駅なのか論争。俺と同じようにYahoo!知恵袋でも質問されていた。
ヨルシカ言って
たま『よるのおんがく』
大瀧詠一の君は天然色は彼女しんでる説あったよね
死んだ僕の彼女(バンド名だけど)を挙げる人はいないだろうな
サンボマスター「ラブソング」
二人静(天河伝説殺人事件)死んでる状態にしたって感じだけど
「チコタン〜ぼくのおよめさん〜」は途中で死ぬからこれには入らないか。
ここでバシッと万葉集からの引用とかをしたいが、そんな教養はなかった
真っ先に虎舞竜を思いついたが、先に言われていた。
ここまでなとりの「プロポーズ」が出てないところにユーザー層の老いを感じる...
ユニコーン「リンジューマーチ」 マジで死んでる歌。
私も1曲作ったな。
松任谷由実のコンパートメントはアレンジ込みで最高だよ
寂しがりライオン♪吊り橋を渡る♪サバンナじゃ皆に嫌われた~♪
筋肉少女帯の釈迦だね(シャララシャカシャカ)
そんなもん元気に募集するなよ。笑
RadioheadのHigh and dryは死んでる?
ミスチルの花の匂い ユーミンのひこうき雲
「死を取り扱った歌」って意味だと無限に候補出てきてキリがないわ
相手が死んでる歌は無数にあるだろうが、自分が死んでる歌はないんだろうか。
クチロロ「Tonight」
舐達磨の曲全般、金庫破りで失敗して警察とカーチェイスしている間にヤンキーの後輩を死なせてしまった事を何回も出している
会いたい、は嘉門達夫のせいで「今年は前歯を抜くって ついでに奥歯も抜くって 約束したじゃない 麻酔かけるって言ったじゃない 歯痛い」がどうしても出てきてしまってイマイチ死んだ感じがしなくて悔しい
「ネコになったんだ君は」とかいう歌詞の死んだことを認めない曲をどこかで聞いた記憶があります。
ユーミンなら「ひこうき雲」が有名だけど、強烈なのは「ツバメのように」。飛び降りした子が救急車で運ばれて行く様子を見守ってる少女の歌。メロディも歌詞もアレンジも異様なまでの完成度。
MariMari rhythmkiller machinegun の歌はみなそう聞こえるが、そんな思い込みは迷惑かも知れない
「上を向いて歩こう」歌詞を読んでもらえばわかると思う→https://x.gd/cRRFh 世界的に最も有名な日本の歌ではないだろうか。1985/8/12の御巣鷹山の事故から既に40年以上。犠牲者の方々の鎮魂の意味も含めブコメした。
https://open.spotify.com/track/7AkSr5iwm14xki4geHgott?si=kxq9Ca0ITmeLAnBzhfVAKA 哀歌(種ともこ) 東日本大震災の直後に書かれた波に飲まれた恋人を想う曲/ZABADAKのWonderful lifeは作曲者吉良氏の母の死を受けて書かれた。ご本人の急逝から今年10年
死んだあとでも いつか見つかる 生き続けたら 君は悲しい
平沢進の救済の技法。あれは臓器移植を描写した歌。ナーシサス次元は臨死体験だし、庭師KINGは体内の菌の働きだし、橋大工は移植された臓器を繋ぎ合わせようとする体内の様子。最後に高僧が読経するのはそういう事。
都市伝説みたいのばっかり星集めてるけど大丈夫?
柴矢裕美 - おさかな天国 https://youtu.be/-8ecZiPwbfg サカナ サカナ サカナ サカナを食べると アタマ アタマ アタマ アタマが良くなる
ベートーヴェン第九を歌う合唱団に通年で所属してると、年の前半はだいたいレクイエム(モーツァルトとかフォーレとか)を歌うんだが、歌詞のラテン語の意味全然わかってないけど、あれ死者の魂を鎮める歌だわな
テイルズオブレジェンディアの蛍火
aikoの『カブトムシ』は「あなたが死んでしまって…」のあとに「想像つかないくらいよ…」と続いてるんだから、「いずれ死んでしまうときのことなんて想像つかないくらい今が大切」っていう意味でしょ。
桑田佳祐の月https://youtu.be/EcJqAWbnmoc?si=crPsrmo8UnzIoeQ_ スターダストレビューの木蘭の涙
スピッツの「夏の魔物」は流産の詩だって説は割と好き
クックロビン音頭かな
面影ラッキーホールはだめなの?
『大概の失恋ソングは相手が死んでると思って聴くと泣ける』という持論がある。失恋ソング以外でも、別れ、思い出、再会あたりが歌詞に入っていれば、誰かが死んだ歌だと思って泣ける。
チェッカーズのJim&Janeの伝説
少女レイ
スピッツの青い車をそう思って聞くと道尾秀介のような味わいがある
既出だけどデイドリームビリーバー/平沢進の Switched-on Lotus、Caravan(も多分そうだと思う)
ブコメにある「aikoのカブトムシ」は違うくねと思ったら既に指摘あったわ。逆説的な表現なだけで男は生きとるっしょ。
『ザ・カセットテープ・ミュージック』の不幸歌合戦でも大盛り上がりだったユーミンの「コンパートメント」→「水の影」…はもう出てたか。/「ひこうき雲」「ツバメのように」ときたら「12階のこいびと」も。
家の裏でマンボウが死んでる/Tears in Heaven (エリック・クラプトン)/Together Again(ジャネット・ジャクソン)/花束を君に(宇多田ヒカル)/会いたい(沢田知加子)/逢いたくていま(Misia)/They Dance Alone(Sting)
富野さんの哀戦士とかコスモスに君ととか、彼岸の歌詞はいいと思う
スピッツの歌にはそう取れる曲が沢山ある。タイトルを挙げるのも野暮なくらい。
モーニング娘。の時空を超え 宇宙を超え。たぶん自分が死んでて、転生を待ってる歌。
死んでる歌募集!
サザンとかユーミンの曲調べたらめっちゃ死んでそうなの出てきそう(´・ω・`)
頼れるなかまはみんな目が死んでる バレーにかけた青春 でも みんな目が死んでる (アタック!ギャグマンガ日和)
マーラーの復活
Kとか幻想交響曲とか魔王とか
X JAPANの曲は基本的に自殺したYOSHIKIの父親のことが念頭にある。
ロード
lemon
帰って来たヨッパライ(死んでない)
タイトルネタバレだけど、パチンコやってる間に生まれて間もない娘を車の中で死なせた⋯夏とか?
春よ、来い
ゲゲゲの鬼太郎?
米津玄師『Lemon』
One more time, One more chance は当時友人がこの歌詞は死んでないって主張して口論になった記憶がある
ぶっ生き返す/白日
どストレートなら実際の事件をもとにした「るるちゃんの自殺配信」(神聖かまってちゃん) https://youtu.be/hc0ZDaAZQT0 年齢制限かかってるけど3500万再生超えてた。あと何故か英語コメントが多い
「死ね死ね団のテーマ」は死んではいないか
デイ・ドリーム・ビリーバー
「花は咲く」が死者から今を生きる人たちを見守っている歌ときいて、それでこの歌詞の内容だったりAメロ讃美歌風だったりするのかとか色々腑に落ちた。
森山直太朗の「夏の終わり」も戦地から帰ってこなかった人を思う歌だが、終戦記念日辺りに聴くと本当泣きそうになる(いや泣いてる)
「グリーングリーン」 / TMレボリューションの「魔弾」もMV見る限りは……笑
リンジューマーチ by ユニコーン
哀戦士
井上あずみ「さんぽ」、荻野目洋子「ダンシングヒーロー」、M!LK「好きすぎて滅!」、ヨルシカ「言って。」……………って訳知り顔でデタラメに書くと「へえ…あの曲が…」って不思議な気持ちになれます!
シャボン玉とんだ/Wikipediaによると決定的事実はないのか...
アンパンマンのマーチは著者の戦場での過酷体験が原点である可能性
lemonとか、コブクロの蕾とか
ロード/虎舞竜
ART-SCHOOLの曲大体死んでない?
80年代だと安部恭弘さんのSTILL I LOVE YOU、森川美穂さんの赤い涙など、今だと倫理観の問題で作れない気がする
舐達麻のリリックって基本的に大麻と地元と104(亡くなった元メンバー)のことだよね。
島唄
ギャグマンガ日和のオープニング。 でもみんな目が死んでる
かぐや姫 「あの人の手紙」
桜流し、One Last kiss.
ボカロ曲に多そう。とりあえず「サイハテ」
「死んだ女の子」はモロに死んでるか…
帰って来たヨッパライ (おらは死んじまっただ~)
勇気一つを友にして(昔ギリシャのイカロスは)。
『森の小さなレストラン』は死者に手向ける最後の晩餐。「お眠りよ」「お墓の中まで」等の文言がある。『パプリカ』は恐らくは震災津波で亡くなった「あなた」への鎮魂歌。「あなた」は遠くと思い出の中にいる。
ベートーベンの交響曲第9番、歓喜の歌。死後の天国
空にまいあがれ
ぷにぷに電機「49days」
知久さんの「死んぢゃってからも」と思ったけどタイトルで明言してない系が良いのかな。。。
サメに喰われた娘(暴力温泉芸者)
みんなのうたの「しらんぷり」は子供が確実に死んでるんだけど、挿絵でもほのぼの曲扱いで触れられない。
思い出したのはボカロ曲の「バイビーベイビーサヨウナラ」だけど、これまだ死んでないし相手でもないな
宇多田ヒカル「花束を君に」、STUTS「Changes feat. JJJ」、沢田知可子「会いたい 」
スタレビの木蘭の涙とか?
さだまさし「精霊流し」に、アンサーソング?の所ジョージ「精霊もどし」
グリーングリーンもパパ亡くなってるよね…と思ったら日本語詞の作者的には死別に限定してないらしい。当時父と子の歌が少なかったから「父と子の別れ」ってテーマにしたんだと
木蓮の涙 精霊流し 花は咲く
大瀧詠一の 「君は天然色」 (4月に放送していた番組(名曲考察教室)の受け売り。松本隆さんが妹を亡くした時に作詞)
THE BOOM「ひゃくまんつぶの涙」。超名曲。
有名なのは虎舞竜『ロード』。合唱曲だと『チコタン』(はっきりと「チコタン死んだ」と歌われてるけど)。
グリーングリーン出てた。小さな木の実。風化風葬。花葬。
喝采 / 大きな古時計
夜鷹の夢
沢田知可子『会いたい』めっちゃ歌詞で死んでしまった、って歌ってる
逆にガンバの大冒険のエンディング「けれど夕陽はおまえと仲間の ドクロをうつす」とまで歌っておいて死んでないんだよな。
木蘭の涙。|スピッツはだいたい生(性)と死がテーマだと聞いた。
チコタン
勇者 / YOASOBI(ヒンメルはもういないじゃない)
スリラー
今までで一番、フレーズ一発で心射抜かれた歌詞は 「地球の裏側でいいから そばにいてほしかった」 ユノハノモリ/小倉唯
チェッカーズの星屑のステージはそうだよね?
スピッツにはそういう歌多い。「雪風」「ありがとさん」などは主人公が死んでると解釈される
藤井風の歌多数
今年も海に行くやつ
floatin' 「事件現場104」「コンクリート突っ込む140キロ」「最後の会話 後ろ見とけ後ろ」
オレンジレンジの「以心電心」のサビの歌詞「僕らはいつも 以心伝心」を「僕らはいつも 死んでるし」だと思っていた人を知っている。
精霊流しは既出だった。同じさだまさしだと「僕にまかせてください」も良い/ガンダムだったら「シャアが来る」だろ!
尾崎豊の曲って、「彼女が死んだ後の歌」ってイメージだったが、今歌詞見返してみたらそんなことなく「振られて寂しい」とか「あの子とやりてー」とかそんなんだった。あれ?こんなんだったっけ?
The BOOMの「からたち野道」は、あーこれ最後死んじゃってるんじゃないかしらって思わせる歌詞。
米津玄師の『パプリカ』が思い浮かんだ。あれ子供が踊ってるやつじゃなくて本人が歌ってるアニメ版の動画は映像があからさまだし鎮魂歌って感じ
Rage Against The MachineのTire Meでは曲中「俺達はもう死んでるんだ」と連呼してる
Long Black Limousine にひっかけておら東京さいくだは死んでる説があったような(ちがいます
高橋幸宏の「A Sigh of Ghost」は相手じゃなくて自分が死んでる
YOSHII LOVINSON(吉井和哉)のJUST A LITTLE DAY
ヨルシカの歌たくさん。
コブクロで何かあったな……と調べたら「雪の降らない街」だった
aikoのカブトムシは「あなたが死んでしまって私もどんどん年老いて」なので男は死んでる
「ゲゲゲの鬼太郎」は、「死なない」とまで言い切っているけど、死んでますよね、お化けなので。
みんな目が死んでる~!https://www.youtube.com/watch?v=SubT025-opc おっと、先に出てたか
亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
島唄、Kokiaのありがとう、エリック・クラプトンのTears in heaven
東京は夜の7時が相手が死んでるの知ったときは結構ショックだった。早くあなたに会いたい♪
沢田聖子「想い出のオルゴール」....
ユーミンのgood bye friend。アイルトン・セナを悼む歌なので
死んでるって言ってないけど死んでそうな歌:あいみょん『空の青さを知る人よ』/あからさまに死んでる:杉良太郎『君は人のために死ねるか』
Gemini とチャットしてきたけど、70年代のグループサウンズ物には恋人が身を投げた話がたくさんある。王子様・お城・湖または海と「お耽美」系の原点はここにあるんじゃないか?的な気づきがあった。
岸壁の母
ゲゲゲの鬼太郎とか死んでるだろうと思ったけど、「死なない~」だった。
"ノンフィクション"。平井堅の歌でこれだけが好き。
一青窈「ハナミズキ」
君は天然色
Cymbals「時間を名乗る天使」、FROG「Gangsters」、フジファブリック「黒服の人」、三浦あずさ「隣に…」
やっぱスタレビの「木蘭の涙」だよなぁ。/元ちとせ「死んだ女の子」/「ハイヌミカゼ」も鎮魂歌だと思っていたが違うのか。
フォーククルセダーズのオラは死んじまっただ / 荒井由美の飛行機雲とか
「いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました」現代ではピンと来ない人もいるんじゃないかな。(ちあきなおみ『喝采』)
死ね死ね団のテーマは100回ぐらい死ね死ね言ってるけど誰も死んでないな!
ヨルテツ - 撃鉄https://youtu.be/uV8qzTFXfHk?si=JnxBs38IbiqD13Hs が最初に記憶から出できた
そりゃもうLemonでしょ
『言葉にできない』(小田和正)は「♪いのち尽きてゆく**ように**」なので、亡くなってはいないはずなのだが、生命保険の走馬灯のようなCMを思い出してしまい、悲しい気持ちになりますね。
さだまさし「第三病棟」「みるくは風になった」「セロ弾きのゴーシュ」「極光」等々
最近またCMで使われてるけど桑田佳祐の「風の詩を聴かせて」かな。実話を元にした悲しい映画の主題歌なので増田のノリで紹介するような曲ではないけど。
ちあきなおみの喝采。
夢ならばどれほどよかったてしょう (ウェッ) いまだにあなたのことを夢に見る (ウェッ) / パプリカはみんなのうたのアニメがお盆っぽい https://youtu.be/s582L3gujnw
「木蘭の涙」ってスタレビがオリジナルでは…まあいいか。乃木坂46「僕がいる場所」は死んでると思ったけどよく読んだら死んでなかった
フジファブリック「若者のすべて」 死んでないようで、やっぱり死んでるように思えてしまう
フタリの記憶/水瀬伊織
フジファブリック『黒服の人』
これは米津玄師「パプリカ」
buck-tickのJUPITERとか?
梶芽衣子の「修羅の花」
瞳を閉じて|平井堅 ちょうどさっき緩和ケア病棟の面談に行ったら、待合室でこの曲がオルゴール風のアレンジでかかっていた。ブラックすぎて笑った
およげ!たいやきくん
ヨルシカの「言って」は死んだ人の事ずっと考えてるよ
松任谷由実のひこうき雲、しゃぼん玉(長渕剛ではない)
帰ってきたらヨッパライ。出だしの歌詞が「オラは死んじまっただ」
タイマーズの「デイドリーム・ビリーバー」は清志郎が亡き母を唄った曲。モンキーズ同様にラブソングとしても聴けるけど。
蛍火
軍歌「戦友」、忌野清志郎「デイ・ドリーム・ビリーバー」、葬送のフリーレ「勇者」
木蘭の涙!
小学生の頃、教科書に「大きな古時計」が2番まで載っていて、単に時計が止まる歌だと思っていた。友人が「もしかしてお爺さん、死んでる?」と気付き、その後3番があることがわかり死が確定。謎解きした気分だった
矢沢永吉の『ライフ・イズ・ヴェイン』。こち亀の本田が歌ってた記憶が。
サイハテ
紅/X JAPAN 「俺」は死んでると思うんだがどうじゃろか。
世界的にはMike+MechanicsのThe Living Years?
カバーのほうが聞き馴染みのある人が多いであろうYou are my sunshine。戦災でパートナーを失った歌
島唄はヒットした当時、切ないラブソングだと思ってたよなぁ/“キャプテンハーロック”のテーマ、“命を捨てて〜、俺は〜生きる〜”と歌って、“命を捨てたら死んでるのでは?”と幼心に思ったりしていた。
宇多田ヒカルの「花束を君に」。亡くなったお母さんに捧げた曲だそうで単独で良い曲だとは思うんだけど、なぜ朝ドラに…?という思いがある。どこかで明かされてるのかもしれない。
「ヨイトマケの唄」/ はしだのりひことクライマックスの「花嫁」は実は後追い自殺の歌という説(津原泰水氏の作中のオリジナルの説のようだ)「あの人の写真を胸に」「野菊の花束」とか何気に不吉ワード。
クリスマスの歌、大抵「大切な人はすでに亡くなっていて、主人公が妄想で歌っている」歌に聴こえる。
ムーンライダースの「悲しいしらせ」
Buck-Tickの「Jupiter」は星野英彦作曲でカップリングの「さくら」は今井寿作曲。どちらも櫻井敦司作詞でテーマは自身の母の死。/LUNA SEA「Genesis of mind」はRYUICHIの親友を追悼して。
「紅蓮の弓矢」まさか踏まれた花が人類の八割の事とは当時思わんかった
さだまさしの曲だと「フレディもしくは三教街〜ロシア租界にて〜」は死者に語りかける歌だし、「奇跡〜大きな愛のように〜」は死者が生者に語りかけているという解釈もできる。
LUNASEAにいっぱいあるなって思ったので気になった方はぜひ
谷山浩子さん「不思議のアリス」 『あたしのナイト 闘って死んだ』 『やさしいメアリ 血ぃ吐いて死んだ』
死んではいないけど、「she's leaving home」
クリスタル・キングの愛をとりもどせは多分もうYouはもう死んでいる
ギルバートオサリバンのAlone Again、沢田聖子さんの想い出のオルゴール
ユーミンの、Hello, my friend。
私だけの十字架
「おなじ話」ハンバートハンバート / 紅白で歌ってほしかった
ライダーマンのテーマソング(キャラソン?)のぼくのライダーマンは生きていると言う歌詞は入ってるが文脈的には鎮魂歌
部屋とワイシャツとわたし
THE BOOMの「星のラブレター」は相手が死んでいるという説がある。「何十年指折り数えて(あの世にいる)君に会いに行くよ」 あくまでも説だが
運の悪いヒポポタマス https://youtu.be/3i9nBGhZ35s?si=qTIOAxTmKSvcAWXX
プリンスのSometimes it snows in April
スピッツのコスモスが真っ先に浮かんだ「永遠のさよなら…君が生きてたなら」
ムーンライダーズの「ニットキャップマン」はかなり死んでる。はじめて聞いたときびっくりした。
パプリカ、もそうだけど米津は一貫して死について歌っていて好き。「Lemon」「感電」「さよーならまたいつか」。
バイバイでさようなら/Hanabi
あいつ月の裏側にいっちゃっただけで死んでなかったわ
童謡「シャボン玉」にそういう説があるというのをウマ娘で初めて知りました(おい)
怪しいが「Meldies of Life」わーたしが死のうともきみがいきているかぎり🎶
ちあきなおみ『喝采』/吉田拓郎・中島みゆき『永遠の嘘をついてくれ』(危篤?)/松任谷由実『瞳を閉じて』
Mr.Children「花の匂い」
イカロスの翼(勇気一つを友にして)が思い浮かぶやね🤔小学生の頃かな?授業で歌ったからね😊
アリス、帰らざる日々、最後の電話を握りしめて…命を飲み干して目を閉じる…bye bye bye私のあなた
中島みゆき「エレーン」(アルバム「生きていてもいいですか」収録)
貞子のテーマ曲「feel like heaven」なんかは自殺直前の曲だと解釈しているんだけどAIに言うと否定されて釈然としない。あと谷山浩子の「rolling down」なんかはモロだよね。
さだまさしでいうと、「木根川橋」は話しかけた相手は酔っ払って寝ているだけだが「木根川橋(社長編)」は身投げして死んでいる。
フランキー・ヴァリの『君の瞳に恋してる』は薬物の過剰摂取で亡くなった娘にたいする無限の愛を込めた歌
Dir en greyの曲全般。「アクロの丘」ですら死んでる。まあ、90年代〜00年代のビジュアル系の曲は大体死んでるけど。
スピッツの青い車はこれ爽やか心中ソングじゃね?という天啓を得て、それまでただ爽やか担当だと思ってたスピッツへの印象が180度変わったきっかけだった 実際のところどうだかは分からんが
vaundyの再会はあからさま。個人的には東京フラッシュも死んでると思ってる
ルースターズの「C.M.C.」 大量に死んでる ピチカートファイブの「日曜日の印象」たぶん死んでる ローザ・ルクセンブルグ「だけどジュリー」 実際には死んでる 一番たくさん死ぬのは ウワノソラ「隕石のラブソング」
あの人の手紙
amazarashi『夏を待っていました』Cody・Lee『おどるひかり』羊文学『光るとき』KOTORI『秘密』MONKEY MAJIK『Headlight』Ms.OOJA『Hidamari』
スピッツのロビンソン
syrup16gはだいたいどの歌詞も鬱々としてて死の気配が濃いけど、中でも『夢からさめてしまわぬように』は死んだ父親に向けて作った曲だと明確にインタビューで言及されてる https://www.uta-net.com/song/61756/
季節は巡り 春が訪れ/谷底まで 金色の化粧/一面に咲く タンポポの花/ライオンによく似た姿だった(BUMP OF CHICKEN『ダンデライオン』)
壊してしまうのは(先輩)一瞬でできるから大切に生きてと彼女は泣いた(´・ω・`)
「愛をとりもどせ!!」貴様は既に死んでるかな?
ぱっと思いつくのはひこうき雲かなあ
L'Arc〜en〜Ciel 花葬「瞳開けたまま 腐食してゆく身体」 「愛しい貴方はただ そっと冷たくなって」
字面から「愛をとりもどせ!!」を真っ先に思い浮かべたが、歌の中では特に死んでなかったわ。ひでぶっ!!
切ない歌はボクが側で温めてあげるにゃ。悲しい時は、ボクのモフモフを撫でて癒やされるといいにゃ。涙は拭いて、一緒にまったりするにゃ。
吉澤嘉代子『綺麗』は死んだ主人公が歌っている歌/松たか子『明日、春が来たら』は恋人の後を追って死のうとしている人の歌(独自研究)
「猫ふんじゃった」かな。 「野に咲く花はどこへ行った」とか。 後、直接は触れてないけど特攻隊で亡くなったお兄さんがモデルになってる「アンパンマンのマーチ」もある意味死生観の歌だと思ってる。
知名度高くなくて恐縮だけど川村結花の「星になるまで」はどう読んでも「死んだ側」からの歌なんだよね…
クラプトンのTears in Heaven。沁みるねぇ。
ひこうき雲 れいこおばさんの空中遊泳
米津のlemonは亡くなったお爺さんに向けた歌だっけ
虎舞竜のロード。
I'm always close to you。ゲーム版はゲームシナリオに沿って、岡崎律子セルフカバーVerはこの後に岡崎律子が亡くなったことを踏まえてどっちも泣ける
「サイハテ」(小林オニキス)が好き。ポップで清々しいお別れの歌。自分が死んでる系の「僕をそんな目で見ないで」(きくお)はトイトロニカサウンドが気持ちいい。最後に多分死んだ系の「θ」(暴走P)も好き。
沢田知可子のあれ
ミッシェルガンエレファントの「太陽をつかんでしまった」かな
夢で逢えたら
宇多田ヒカルは離別をテーマにした歌が多いので、新譜を初めて聴く時「これは離別の暗喩か…?」とかいらんこと考えながら聴いてる
既出だが「グリーングリーン」と「大きな古時計」。小学生ながら「これ死んでね?」って思ったものよ
さだまさし『精霊流し』『みるくは風になった』『片おしどり』『ママの一番長い日』
スピッツのテレビかな。
天国に行っただ
およげ!たいやきくんはレギュレーション的にありかな?
相手が死んでるか自分が死んでるかでまたジャンルが変わってくる 前者は無数にあるけど後者はやや希少性があるか
君は人のために死ねるか は死亡報告からスタート
アンノウン・マザーグース、非因果論的に死んでる
ジャックス「からっぽの世界」/ ケイト・ブッシュ「嵐が丘」 どちらも自分が死んでる歌。
倉橋ヨエコ『楯』亡くなった母を想う曲。https://youtu.be/aiLRLdW_zYs?si=TELoXx70NGEfb86y たぶん『卵とじ』も。https://youtu.be/tQCwqA1E5vE?si=JSvL2V5FdAbdwN-j ネガティブな感情をポジティブに歌うスタイルが堪らない。
宇多田ヒカル「桜流し」「花束を君に」槇原敬之「Hey...」「悲しみは悲しみのままで」
「304号室、白死の桜」
↓ちあきなおみ『喝采』、歌詞の中の待合室が教会なのか駅なのか論争。俺と同じようにYahoo!知恵袋でも質問されていた。
ヨルシカ言って
たま『よるのおんがく』
大瀧詠一の君は天然色は彼女しんでる説あったよね
死んだ僕の彼女(バンド名だけど)を挙げる人はいないだろうな
サンボマスター「ラブソング」
二人静(天河伝説殺人事件)死んでる状態にしたって感じだけど
「チコタン〜ぼくのおよめさん〜」は途中で死ぬからこれには入らないか。
ここでバシッと万葉集からの引用とかをしたいが、そんな教養はなかった
真っ先に虎舞竜を思いついたが、先に言われていた。
ここまでなとりの「プロポーズ」が出てないところにユーザー層の老いを感じる...
ユニコーン「リンジューマーチ」 マジで死んでる歌。
私も1曲作ったな。
松任谷由実のコンパートメントはアレンジ込みで最高だよ
寂しがりライオン♪吊り橋を渡る♪サバンナじゃ皆に嫌われた~♪
筋肉少女帯の釈迦だね(シャララシャカシャカ)
そんなもん元気に募集するなよ。笑
RadioheadのHigh and dryは死んでる?
ミスチルの花の匂い ユーミンのひこうき雲
「死を取り扱った歌」って意味だと無限に候補出てきてキリがないわ
相手が死んでる歌は無数にあるだろうが、自分が死んでる歌はないんだろうか。
クチロロ「Tonight」
舐達磨の曲全般、金庫破りで失敗して警察とカーチェイスしている間にヤンキーの後輩を死なせてしまった事を何回も出している
会いたい、は嘉門達夫のせいで「今年は前歯を抜くって ついでに奥歯も抜くって 約束したじゃない 麻酔かけるって言ったじゃない 歯痛い」がどうしても出てきてしまってイマイチ死んだ感じがしなくて悔しい
「ネコになったんだ君は」とかいう歌詞の死んだことを認めない曲をどこかで聞いた記憶があります。
ユーミンなら「ひこうき雲」が有名だけど、強烈なのは「ツバメのように」。飛び降りした子が救急車で運ばれて行く様子を見守ってる少女の歌。メロディも歌詞もアレンジも異様なまでの完成度。
MariMari rhythmkiller machinegun の歌はみなそう聞こえるが、そんな思い込みは迷惑かも知れない
「上を向いて歩こう」歌詞を読んでもらえばわかると思う→https://x.gd/cRRFh 世界的に最も有名な日本の歌ではないだろうか。1985/8/12の御巣鷹山の事故から既に40年以上。犠牲者の方々の鎮魂の意味も含めブコメした。
https://open.spotify.com/track/7AkSr5iwm14xki4geHgott?si=kxq9Ca0ITmeLAnBzhfVAKA 哀歌(種ともこ) 東日本大震災の直後に書かれた波に飲まれた恋人を想う曲/ZABADAKのWonderful lifeは作曲者吉良氏の母の死を受けて書かれた。ご本人の急逝から今年10年
死んだあとでも いつか見つかる 生き続けたら 君は悲しい
平沢進の救済の技法。あれは臓器移植を描写した歌。ナーシサス次元は臨死体験だし、庭師KINGは体内の菌の働きだし、橋大工は移植された臓器を繋ぎ合わせようとする体内の様子。最後に高僧が読経するのはそういう事。
都市伝説みたいのばっかり星集めてるけど大丈夫?
柴矢裕美 - おさかな天国 https://youtu.be/-8ecZiPwbfg サカナ サカナ サカナ サカナを食べると アタマ アタマ アタマ アタマが良くなる
ベートーヴェン第九を歌う合唱団に通年で所属してると、年の前半はだいたいレクイエム(モーツァルトとかフォーレとか)を歌うんだが、歌詞のラテン語の意味全然わかってないけど、あれ死者の魂を鎮める歌だわな
テイルズオブレジェンディアの蛍火
aikoの『カブトムシ』は「あなたが死んでしまって…」のあとに「想像つかないくらいよ…」と続いてるんだから、「いずれ死んでしまうときのことなんて想像つかないくらい今が大切」っていう意味でしょ。
桑田佳祐の月https://youtu.be/EcJqAWbnmoc?si=crPsrmo8UnzIoeQ_ スターダストレビューの木蘭の涙
スピッツの「夏の魔物」は流産の詩だって説は割と好き
クックロビン音頭かな
面影ラッキーホールはだめなの?
『大概の失恋ソングは相手が死んでると思って聴くと泣ける』という持論がある。失恋ソング以外でも、別れ、思い出、再会あたりが歌詞に入っていれば、誰かが死んだ歌だと思って泣ける。
チェッカーズのJim&Janeの伝説
少女レイ
スピッツの青い車をそう思って聞くと道尾秀介のような味わいがある
既出だけどデイドリームビリーバー/平沢進の Switched-on Lotus、Caravan(も多分そうだと思う)
ブコメにある「aikoのカブトムシ」は違うくねと思ったら既に指摘あったわ。逆説的な表現なだけで男は生きとるっしょ。
『ザ・カセットテープ・ミュージック』の不幸歌合戦でも大盛り上がりだったユーミンの「コンパートメント」→「水の影」…はもう出てたか。/「ひこうき雲」「ツバメのように」ときたら「12階のこいびと」も。
家の裏でマンボウが死んでる/Tears in Heaven (エリック・クラプトン)/Together Again(ジャネット・ジャクソン)/花束を君に(宇多田ヒカル)/会いたい(沢田知加子)/逢いたくていま(Misia)/They Dance Alone(Sting)
富野さんの哀戦士とかコスモスに君ととか、彼岸の歌詞はいいと思う
スピッツの歌にはそう取れる曲が沢山ある。タイトルを挙げるのも野暮なくらい。
モーニング娘。の時空を超え 宇宙を超え。たぶん自分が死んでて、転生を待ってる歌。