魚のすり身であることには変わらないけど、味が全く同じなら、実質的にはカニなのかもしれない
小林多近似
カーニング
仮定に基づいているので、たらればガニ。タラバガニはヤドカリの仲間
カニの身だけで作ったすり身からカニカマを作ったところでカニではないんですよ、牛100%パティのハンバーグがステーキならマクドナルドはステーキ屋ということになってしまうので…。
カレーがうんちになるのなら、うんちもカレーになれるはず!
水35L、炭素20kg、アンモニア4L、石灰1.5kg、リン800g、塩分250g、硝石100g、イオウ80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、少量の15の元素は人間
【カニじゃない】エビ⇔ザリガニ⇔タラバガニ【ほぼカニ】
カニ目じゃない カニ目じゃない 本たらカマさ~
「ほぼ」が多くなるにつ入れて遠くなるイメージだったのだが。/10進法では同じ値で2つの表記というのがあり得るんですよ。
そのうち「カニよりカニ」出てくるやつ
しかし、私の魂がカニであることを認めない
材料さえあれば人体が錬成できるのかと言えばそういう訳では無い
収斂進化の雄
Sは5だよねって言ってるようなものんでは。0.999...=1とは違う
愚地独歩「これかァ!!!」
テセウスの船でカニ漁🦀や!ってコト…?!
あるところから本物のカニの方が安くなるパラドックスが発生しそう。
0.999…=1というとき、0.999…に「最後の9」は存在しない。だから0.9, 0.99, 0.999, …という積み上げの延長線上にはないんだよ。同様に、ほぼほぼ…カニも、カニにしたいなら「最後のほぼ」があってはいけない。全てカニ。
十分に発達したほぼカニはカニと見分けがつかない🦀
「識別不能なほど似ているそっくりさんはもはや本人」みたいな増田。
ほぼカニ知らなかった。食べてみたい。
魚を獲ってカニカマ加工まで行うほぼ蟹工船
カニ「私以外私じゃないの」
「極限までカニに近づける」が有限時間内に実行不能なので、「最終的」を定義出来ない。
日本酒の出汁割りって四捨五入すれば白湯だよね。
"ほぼ"を加えたり重ねていくと、実体に近づくのか・遠ざかるのか議論の余地があります
メロンパン「ぼくはメロンだよ!」
タラバガニ「ほな俺もカニでええか?」
だから蟹の手の先は菩薩のかたちになっていたのか(?)
代用食品工学における収束と近似解析
ほぼカニをカニに近づける工程が無限に続くのでほぼカニは永久にカニにはなれない。このパラドックスはアキレスとカニと呼ばれる
いかにも
バーチャルカニ
テセウスのカニ
「アキレスとカニ」の故事だね。突き詰めていくと本当のカニになってしまい踵の腱をハサミで切られて、無敵のアキレスも動けなくなってしまった。という。何事も突き詰め一線を越えると痛い目を見るという訓示。
魚類で甲殻類の味を再現するって、よく考えたらメチャクチャ遠いとこから寄せてるので、昆虫から作った方が早い気がする。
ほぼカニエ・ウェストもってこと!?
無限小量を含まない公理系だとそうですね(最近覚えた
実際には「超えられない壁(>>)」が出てくるだろうけど。
限りなく近づけないといけないんだから、「最終的に」なんて存在しない。
ほぼほぼ完成してます→終わってない
じゃあ樽いっぱいのワインに俺汁を一滴、よくかき混ぜた後にコップ一杯汲んだのを飲めるってことだな!
十割蕎麦は完璧なんですよ
たしカニ
それで堪忍してやる
数学は無限の操作を行えるとしてるけど、現実には無理。でもカニということにしてしまうこともできるかな。閣議決定するとか。
ならない。
カニとはなんなんだろう。カニをすり身にしたらそれはおそらくカニから遠ざかる処理だと思うがカニはカニである
つまり暴力二男は?
高市だってほぼコングレッショナルフェローだもんなw
海棲甲殻類のカニ化現象の話かと思ったら全然違った
カーシニゼーション https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
漸近「は?」
「カニである」こと自体がファジー論理な気がするのでもちょっとおかしな方向に議論をもっていけないかな (適当 / 数学に時間は入ってないので可算無限までならぶっ飛ばせるのですよ (lim 0.999... = 1)
カニカマは一生カニに届かない
カニかまぼことかまぼこカニをフュージョンさせたら、一定の割合でカニカニが生まれるのではないでしょうか。かまぼこかまぼこも美味しいし。
カニの定義が「カニの味であること」なら増田は真
カニかどうかのスコアリングどうするのよ
ほぼカニにはカニの魂が宿ってないんですよ。どうでもいいんだけどね
そうやって栗田貫一はルパンになった
そんなカニ好きの人!Google meetで🦀を押してみて!ニコ動みたいになるよ🦀🦀🦀
最終的にカニにしたらそれはカニだよね?と言ってること一緒だぞ
それはそう
うなぎ「謎は残るけどな」
「どんどん極限までカニに近づける」が実現できるなら、まあそうなんだろう。現実的には研究費もかかるし時間もかかるのでどこかまで近付けた時点でコストがペイしなくなる。
船の部品を少しずつカニに置き換えていったらそれは船なのかカニなのか。
ビーガン肉もその理屈で肉に近づけてるんだろうな
そうだとしたら、オマエはAIで良いね?
"0.99999…=1だし"この時点で全く数学的ではないよーな
ビヨンド豆腐のウニは……あれはウニでも豆腐でもない何かだな。まだ。
久しぶりにアンサイクロペディアの1=2の記事を見に行ったらめちゃくちゃ長くなってた
アキレスの🦀?
リアルのカニって案外臭みがあったりするので、 ほぼカニを限りなくカニに近づけると、かえってコレジャナイ臭いかまぼこになるらしい。不味の谷。
TrueかFalseだとFalseなのよなぁ
みんなおかしな事を言う。値0.999のほぼカニを3個用意します。2.997のカニが錬成されます。端数の0.997ほぼカニは品質が低い訳アリほぼカニとして安く売り捌き、残った整数のほぼカニを真のカニとして扱います。
数学的に0.99999…=1なんだっけ?0.99999...≒1ではあるんだろうけど。カニもどきをカニだと思うのは自由だし、0.99を1だと思うのも自由だが。
じゃあ甲殻類アレルギーなら 食べられないな
ほぼほぼほぼほぼ…カニになるのでは。
こんなIDなので気になる話題です。
菩薩のカニか?
実際のカニと交配が可能なところまで近づけたらスゴイ。神のみ技である。
lim 🐟️→🦀 f(🍣)=f(🦀)
任意のε>0に対して、n≧Nならば常に(ほぼ✕n)カニとカニの距離がε未満になるようなNが存在すればよい。任意のεに対してN=1000をとる。(ほぼ✕1000)カニはもはや誰もがそれってもうカニじゃね?となり距離<ε。QED
エビはカニじゃない
カニ状検定すべき。まあこんなふうに数学的概念をむりやり現実的なもので例えずに、定義そのまま理解することが数学のスタートラインなんだけど。
ほぼカニは社交辞令で実際は全然別物で実際は0.01カニくらい。カニが絶滅してカニの味が失われたらそうなるかもね。
たぶん、どこかで不気味の谷に陥りそう。カニカマなのに歩いて餌を食い出したりして。
どんなに1に近づいても決して1に触れることはできないって残酷
「ほぼカニ」を限りなく「カニ」に近づけたら、「カニ」が「ほぼカニ」を食って「カニ」だけが残るから、100%「カニ」になる。
でもどこまで行っても僅かに違う
ただし、無限回の試行が必要なため永久に完成しない。
愚地独歩が渋川剛気に叩き込んだアレですね
たしカニ。
ほぼカニがカニになる前に原材料が枯渇してほぼカニを模したほぼほぼカニに遷移する気がしている
元より「ほぼ」が、よく似てるけど異なる物の意じゃん。逆に最初からカニ100%でなはく、わずか0.00(中略)001でも不純物が入っていると「ほぼ」になってしまうのではないか
こういう発想で数学の問題に取り組むと間違える、と数学科の知人から教わって以来、きちんと両者は区別して考えるようにしている
カニでないものをカニと混ぜることを繰り返せば最終的には限りなくカニに近くなる。これをカニオパシーと言う。
世の中の五木ひろしのモノマネはコロッケのモノマネなのでコロッケは真の五木ひろしである
抽象的概念と自然文章を一緒してはいかんよ りんごは2個と数えるが 実際の社会では、同一のりんごは存在し得ない
カニってなに?
あんだけSNSで擦られてんのにまだ勘違いしてんのか。0.9999... は「ほぼ」カニなんじゃなくて「正に」カニだ。そしてほぼカニは0か1かでいうと0。全然違う
そりゃコロッケだって限りなく森進一に近づけたら最終的には森進一になるし、限りなく美川憲一に近づけたら最終的には美川憲一になりますよ。そういうものです。
マイコーりょうは限りなくMJ
ほぼカニは食べるがカニを食べずに育った子が、カニをどう判定するか気になる
そんなことよりエビフライ食おうぜ!
Q2. 力二(りきじ)とカニが異なることを証明せよ
ほぼカニ🦀クスで踊っちゃお♪
「ほぼカニ」は美味しそうだけど「ほぼほぼカニ」は胡散臭さが勝つ
むしろカニから何をどれだけ減算すればカニではない「ほぼカニ」になるのか?
魚とカニに連続性はないんではないかな
ほぼカニを限りなくカニに近づけたら、最終的にはカニになるよね?だって0.99999…=1だし
魚のすり身であることには変わらないけど、味が全く同じなら、実質的にはカニなのかもしれない
小林多近似
カーニング
仮定に基づいているので、たらればガニ。タラバガニはヤドカリの仲間
カニの身だけで作ったすり身からカニカマを作ったところでカニではないんですよ、牛100%パティのハンバーグがステーキならマクドナルドはステーキ屋ということになってしまうので…。
カレーがうんちになるのなら、うんちもカレーになれるはず!
水35L、炭素20kg、アンモニア4L、石灰1.5kg、リン800g、塩分250g、硝石100g、イオウ80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、少量の15の元素は人間
【カニじゃない】エビ⇔ザリガニ⇔タラバガニ【ほぼカニ】
カニ目じゃない カニ目じゃない 本たらカマさ~
「ほぼ」が多くなるにつ入れて遠くなるイメージだったのだが。/10進法では同じ値で2つの表記というのがあり得るんですよ。
そのうち「カニよりカニ」出てくるやつ
しかし、私の魂がカニであることを認めない
材料さえあれば人体が錬成できるのかと言えばそういう訳では無い
収斂進化の雄
Sは5だよねって言ってるようなものんでは。0.999...=1とは違う
愚地独歩「これかァ!!!」
テセウスの船でカニ漁🦀や!ってコト…?!
あるところから本物のカニの方が安くなるパラドックスが発生しそう。
0.999…=1というとき、0.999…に「最後の9」は存在しない。だから0.9, 0.99, 0.999, …という積み上げの延長線上にはないんだよ。同様に、ほぼほぼ…カニも、カニにしたいなら「最後のほぼ」があってはいけない。全てカニ。
十分に発達したほぼカニはカニと見分けがつかない🦀
「識別不能なほど似ているそっくりさんはもはや本人」みたいな増田。
ほぼカニ知らなかった。食べてみたい。
魚を獲ってカニカマ加工まで行うほぼ蟹工船
カニ「私以外私じゃないの」
「極限までカニに近づける」が有限時間内に実行不能なので、「最終的」を定義出来ない。
日本酒の出汁割りって四捨五入すれば白湯だよね。
"ほぼ"を加えたり重ねていくと、実体に近づくのか・遠ざかるのか議論の余地があります
メロンパン「ぼくはメロンだよ!」
タラバガニ「ほな俺もカニでええか?」
だから蟹の手の先は菩薩のかたちになっていたのか(?)
代用食品工学における収束と近似解析
ほぼカニをカニに近づける工程が無限に続くのでほぼカニは永久にカニにはなれない。このパラドックスはアキレスとカニと呼ばれる
いかにも
バーチャルカニ
テセウスのカニ
「アキレスとカニ」の故事だね。突き詰めていくと本当のカニになってしまい踵の腱をハサミで切られて、無敵のアキレスも動けなくなってしまった。という。何事も突き詰め一線を越えると痛い目を見るという訓示。
魚類で甲殻類の味を再現するって、よく考えたらメチャクチャ遠いとこから寄せてるので、昆虫から作った方が早い気がする。
ほぼカニエ・ウェストもってこと!?
無限小量を含まない公理系だとそうですね(最近覚えた
実際には「超えられない壁(>>)」が出てくるだろうけど。
限りなく近づけないといけないんだから、「最終的に」なんて存在しない。
ほぼほぼ完成してます→終わってない
じゃあ樽いっぱいのワインに俺汁を一滴、よくかき混ぜた後にコップ一杯汲んだのを飲めるってことだな!
十割蕎麦は完璧なんですよ
たしカニ
それで堪忍してやる
数学は無限の操作を行えるとしてるけど、現実には無理。でもカニということにしてしまうこともできるかな。閣議決定するとか。
ならない。
カニとはなんなんだろう。カニをすり身にしたらそれはおそらくカニから遠ざかる処理だと思うがカニはカニである
つまり暴力二男は?
高市だってほぼコングレッショナルフェローだもんなw
海棲甲殻類のカニ化現象の話かと思ったら全然違った
カーシニゼーション https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
漸近「は?」
「カニである」こと自体がファジー論理な気がするのでもちょっとおかしな方向に議論をもっていけないかな (適当 / 数学に時間は入ってないので可算無限までならぶっ飛ばせるのですよ (lim 0.999... = 1)
カニカマは一生カニに届かない
カニかまぼことかまぼこカニをフュージョンさせたら、一定の割合でカニカニが生まれるのではないでしょうか。かまぼこかまぼこも美味しいし。
カニの定義が「カニの味であること」なら増田は真
カニかどうかのスコアリングどうするのよ
ほぼカニにはカニの魂が宿ってないんですよ。どうでもいいんだけどね
そうやって栗田貫一はルパンになった
そんなカニ好きの人!Google meetで🦀を押してみて!ニコ動みたいになるよ🦀🦀🦀
最終的にカニにしたらそれはカニだよね?と言ってること一緒だぞ
それはそう
うなぎ「謎は残るけどな」
「どんどん極限までカニに近づける」が実現できるなら、まあそうなんだろう。現実的には研究費もかかるし時間もかかるのでどこかまで近付けた時点でコストがペイしなくなる。
船の部品を少しずつカニに置き換えていったらそれは船なのかカニなのか。
ビーガン肉もその理屈で肉に近づけてるんだろうな
そうだとしたら、オマエはAIで良いね?
"0.99999…=1だし"この時点で全く数学的ではないよーな
ビヨンド豆腐のウニは……あれはウニでも豆腐でもない何かだな。まだ。
久しぶりにアンサイクロペディアの1=2の記事を見に行ったらめちゃくちゃ長くなってた
アキレスの🦀?
リアルのカニって案外臭みがあったりするので、 ほぼカニを限りなくカニに近づけると、かえってコレジャナイ臭いかまぼこになるらしい。不味の谷。
TrueかFalseだとFalseなのよなぁ
みんなおかしな事を言う。値0.999のほぼカニを3個用意します。2.997のカニが錬成されます。端数の0.997ほぼカニは品質が低い訳アリほぼカニとして安く売り捌き、残った整数のほぼカニを真のカニとして扱います。
数学的に0.99999…=1なんだっけ?0.99999...≒1ではあるんだろうけど。カニもどきをカニだと思うのは自由だし、0.99を1だと思うのも自由だが。
じゃあ甲殻類アレルギーなら 食べられないな
ほぼほぼほぼほぼ…カニになるのでは。
こんなIDなので気になる話題です。
菩薩のカニか?
実際のカニと交配が可能なところまで近づけたらスゴイ。神のみ技である。
lim 🐟️→🦀 f(🍣)=f(🦀)
任意のε>0に対して、n≧Nならば常に(ほぼ✕n)カニとカニの距離がε未満になるようなNが存在すればよい。任意のεに対してN=1000をとる。(ほぼ✕1000)カニはもはや誰もがそれってもうカニじゃね?となり距離<ε。QED
エビはカニじゃない
カニ状検定すべき。まあこんなふうに数学的概念をむりやり現実的なもので例えずに、定義そのまま理解することが数学のスタートラインなんだけど。
ほぼカニは社交辞令で実際は全然別物で実際は0.01カニくらい。カニが絶滅してカニの味が失われたらそうなるかもね。
たぶん、どこかで不気味の谷に陥りそう。カニカマなのに歩いて餌を食い出したりして。
どんなに1に近づいても決して1に触れることはできないって残酷
「ほぼカニ」を限りなく「カニ」に近づけたら、「カニ」が「ほぼカニ」を食って「カニ」だけが残るから、100%「カニ」になる。
でもどこまで行っても僅かに違う
ただし、無限回の試行が必要なため永久に完成しない。
愚地独歩が渋川剛気に叩き込んだアレですね
たしカニ。
ほぼカニがカニになる前に原材料が枯渇してほぼカニを模したほぼほぼカニに遷移する気がしている
元より「ほぼ」が、よく似てるけど異なる物の意じゃん。逆に最初からカニ100%でなはく、わずか0.00(中略)001でも不純物が入っていると「ほぼ」になってしまうのではないか
こういう発想で数学の問題に取り組むと間違える、と数学科の知人から教わって以来、きちんと両者は区別して考えるようにしている
カニでないものをカニと混ぜることを繰り返せば最終的には限りなくカニに近くなる。これをカニオパシーと言う。
世の中の五木ひろしのモノマネはコロッケのモノマネなのでコロッケは真の五木ひろしである
抽象的概念と自然文章を一緒してはいかんよ りんごは2個と数えるが 実際の社会では、同一のりんごは存在し得ない
カニってなに?
あんだけSNSで擦られてんのにまだ勘違いしてんのか。0.9999... は「ほぼ」カニなんじゃなくて「正に」カニだ。そしてほぼカニは0か1かでいうと0。全然違う
そりゃコロッケだって限りなく森進一に近づけたら最終的には森進一になるし、限りなく美川憲一に近づけたら最終的には美川憲一になりますよ。そういうものです。
マイコーりょうは限りなくMJ
ほぼカニは食べるがカニを食べずに育った子が、カニをどう判定するか気になる
そんなことよりエビフライ食おうぜ!
Q2. 力二(りきじ)とカニが異なることを証明せよ
ほぼカニ🦀クスで踊っちゃお♪
「ほぼカニ」は美味しそうだけど「ほぼほぼカニ」は胡散臭さが勝つ
むしろカニから何をどれだけ減算すればカニではない「ほぼカニ」になるのか?
魚とカニに連続性はないんではないかな