あーセブン(映画)とかのやつねーと思って読んでたら出てこなかったw 日本昔ばなしとかにもありそう。
戸愚呂弟の地獄行きも割とこれでは
どこまでが独力でどこからが集合知調べなのかわからないけれど、すごいな◇女性科学者が作ったロボット・生命体しらべは集合知だったけれど
シーシュポスが出てくるかどうか確認しようとすると全部読むことになる
ブッダつ「生老病死の四苦が永遠に続く輪廻で無常」
恐山のリスト作り、相変わらずの狂気。5億年ボタンとかカーズとか定番からマニアックなSCPまで網羅的で助かる
狂気太郎って名前見て懐かしい気持ちになった そういえば読んでたな
縮尺がデカいとリアリティが減るんだよな。ソードアートオンラインのは人間の半生でかなり怖い感じだった。
初出が何年か気になる
ギリシャ神話がないなあと思っていたら末尾にあった。ダンテの神曲は作品丸ごと漏れている。/彷徨えるユダヤ人、ロキとフェンリルの拘束、アーサー王伝説の漁夫王、マーリンの幽閉、人魚の森シリーズ、バッカーノ!
これらの作品を全部見せられる刑
キングクリムゾンの能力もGEレクイエムの能力もいまだに理解できてない俺だが、ディアボロの末路が悲惨ってことだけはよくわかるぜ
素晴らしいリスト
ずいぶん見たなと思ったらまだバーが四分の一しか進んでいなくて恐怖した
さりげなくクリティカルなネタバレ多数
オールド・ガード2の沈められるのが今までで一番嫌だった⋯⋯
筒井康隆「お助け」で初めて出会った気がするけど、言われてみればひとつのジャンルになるよな。元祖はゼノンのパラドックス(アキレスと亀とか)なのかな。
小説『ハリー・オーガスト、15回目の人生』がなかった。生まれ変わりを繰り返す人が一定の割合でいるが隠れて暮らしてるという世界の話。普通は死ぬと記憶がリセットされるが何人かは・・・って話で面白いよ
いっぱいある
人類は「永遠の苦しみ」好きすぎだろ。
死も永遠も恐ろしいものだ。苦痛がなくとも、永遠はそれだけで恐ろしい。
世にも奇妙な物語「懲役30日」は原作が式貴士の「カンタン刑」。
数はあるがパターンは多くないのな。
ドキドキ文芸部のモニカ
オールユーニードイズキルとかミッキー18とか。/ ヨルシカの『あぶく』MV面白い。 https://youtu.be/OHAjc-ayhus
こういう作品大好き。なんという素晴らしいリストだ。
本当にイヤ
罰や苦痛を伴わなくても,長寿・不死は一定の虚しさや苦しみを伴っているのでは。少年サンデー現役でもフリーレン,MAO,トニカクカワイイ。アルバスの過去の勇者や界変の魔法使いの仙人にも近い要素あるかな。
ハンチョウの時生も入ってんのかw
ひかりより速く、ゆるやかに(伴名練・短編)、走行中の東海道新幹線の中で修学旅行生ごと時間がめちゃめちゃに引き伸ばされて外の観測者からはほぼ停止している状態になる。待たされる側視点での物語
超人ロックはノーカンなのだろうか。あとループものといえば北村薫のターン。
「A案とB案のどちらかでしか出せないが, もう一方が正解だったらどうしよう」的なのかと思った /創作対象における苦しみなら無限に出せるような /逆に若い状態の女子と共に過ごした時の思い出は,その後破局して
弐瓶勉作品の場合損壊された主人公が具体的な長時間経過描写を伴って復旧するけど本人が超然としてるのであまり苦しみを感じないな
チラっと見ただけでネタバレ地獄すぎて見たくても見られん。
イーガンの「順列都市」。コピー人格・データ化型がいくつか出てくる。物理基盤を必要としない永遠に続く仮想世界の構築と,そこで繰り広げられる物語。老人の若い頃の後悔がひたすら繰り返される世界とか。
こうしてみると「地獄」の1つにあるようなものが多いな
自分に自由意志と自由肉体はないのに時間だけが永遠にある状態はキツい。老いたなエンダー
兎が二匹(山うた)もかな、すごい好き
百万年の船とかメトセラの子らとか読んだ気がするけど、内容が思い出せない。どれが面白いとかの情報が知りたい
高橋留美子『人魚の森』
長すぎる刑罰ものだと、タテの国の田中空先生も割と最近それ使った SF読み切り描いてらしたな
リストの半分くらいで「ち、長えな...。」と苦痛が少しだけあったので、これを無限に延長していけばリストが入れ子構造として機能する(アホの発想)
トランスフォーマー作品がないとな?
自分が初めて触れたのは「シーシュポスの神話」、「さまよえるオランダ人」あたりかな。自由や主体性に関連した面白いモチーフだと思うけど、思春期向けの作品用のトリックという印象。
ゲーム中心に探せばもっとありそう。基本的にゲームってリプレイ性ゆえに繰り返しとかループがシナリオに組み込まれることが多い。最近ので初期設定でネタバレにならないものを書くと『Staffer Reborn』とか。
火の鳥だけで3種類あって草。あれこれでいうとマザー3のポーキーとかも入る?
ダイヤモンド鉱山のネットミームとかミストはどう?永遠に続くと思ったのに
とても参考になるリスト
繰り返す奴は実際、無数にそんな作品はあるからなー。
ケニーってそうだったんだ
グレッグ・イーガン作品あたりにもあるかも、、と思ったけどイーガン作品は永遠上等!みたいなのが多いから"苦しみ"テーマだと違うか
手塚治虫の「処刑は3時に終わった」は試し読みから全文読めます。 https://books.rakuten.co.jp/instantpreview/127c8e49c07b3309b62ddf26f210e537?viewmode=2&scid=wi_tzktokobo_0038_1
カウボーイビバップSession#6「悪魔を憐れむ歌」に登場する少年「ウェン」
この並びに入る「ちいかわ」っていうのが、さすがすぎる。永遠とか不死とか本当に恐ろしい概念過ぎて
繰り返し出てくる筒井康隆すごい
創作物における「永遠の苦しみ」のリスト|品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)
あーセブン(映画)とかのやつねーと思って読んでたら出てこなかったw 日本昔ばなしとかにもありそう。
戸愚呂弟の地獄行きも割とこれでは
どこまでが独力でどこからが集合知調べなのかわからないけれど、すごいな◇女性科学者が作ったロボット・生命体しらべは集合知だったけれど
シーシュポスが出てくるかどうか確認しようとすると全部読むことになる
ブッダつ「生老病死の四苦が永遠に続く輪廻で無常」
恐山のリスト作り、相変わらずの狂気。5億年ボタンとかカーズとか定番からマニアックなSCPまで網羅的で助かる
狂気太郎って名前見て懐かしい気持ちになった そういえば読んでたな
縮尺がデカいとリアリティが減るんだよな。ソードアートオンラインのは人間の半生でかなり怖い感じだった。
初出が何年か気になる
ギリシャ神話がないなあと思っていたら末尾にあった。ダンテの神曲は作品丸ごと漏れている。/彷徨えるユダヤ人、ロキとフェンリルの拘束、アーサー王伝説の漁夫王、マーリンの幽閉、人魚の森シリーズ、バッカーノ!
これらの作品を全部見せられる刑
キングクリムゾンの能力もGEレクイエムの能力もいまだに理解できてない俺だが、ディアボロの末路が悲惨ってことだけはよくわかるぜ
素晴らしいリスト
ずいぶん見たなと思ったらまだバーが四分の一しか進んでいなくて恐怖した
さりげなくクリティカルなネタバレ多数
オールド・ガード2の沈められるのが今までで一番嫌だった⋯⋯
筒井康隆「お助け」で初めて出会った気がするけど、言われてみればひとつのジャンルになるよな。元祖はゼノンのパラドックス(アキレスと亀とか)なのかな。
小説『ハリー・オーガスト、15回目の人生』がなかった。生まれ変わりを繰り返す人が一定の割合でいるが隠れて暮らしてるという世界の話。普通は死ぬと記憶がリセットされるが何人かは・・・って話で面白いよ
いっぱいある
人類は「永遠の苦しみ」好きすぎだろ。
死も永遠も恐ろしいものだ。苦痛がなくとも、永遠はそれだけで恐ろしい。
世にも奇妙な物語「懲役30日」は原作が式貴士の「カンタン刑」。
数はあるがパターンは多くないのな。
ドキドキ文芸部のモニカ
オールユーニードイズキルとかミッキー18とか。/ ヨルシカの『あぶく』MV面白い。 https://youtu.be/OHAjc-ayhus
こういう作品大好き。なんという素晴らしいリストだ。
本当にイヤ
罰や苦痛を伴わなくても,長寿・不死は一定の虚しさや苦しみを伴っているのでは。少年サンデー現役でもフリーレン,MAO,トニカクカワイイ。アルバスの過去の勇者や界変の魔法使いの仙人にも近い要素あるかな。
ハンチョウの時生も入ってんのかw
ひかりより速く、ゆるやかに(伴名練・短編)、走行中の東海道新幹線の中で修学旅行生ごと時間がめちゃめちゃに引き伸ばされて外の観測者からはほぼ停止している状態になる。待たされる側視点での物語
超人ロックはノーカンなのだろうか。あとループものといえば北村薫のターン。
「A案とB案のどちらかでしか出せないが, もう一方が正解だったらどうしよう」的なのかと思った /創作対象における苦しみなら無限に出せるような /逆に若い状態の女子と共に過ごした時の思い出は,その後破局して
弐瓶勉作品の場合損壊された主人公が具体的な長時間経過描写を伴って復旧するけど本人が超然としてるのであまり苦しみを感じないな
チラっと見ただけでネタバレ地獄すぎて見たくても見られん。
イーガンの「順列都市」。コピー人格・データ化型がいくつか出てくる。物理基盤を必要としない永遠に続く仮想世界の構築と,そこで繰り広げられる物語。老人の若い頃の後悔がひたすら繰り返される世界とか。
こうしてみると「地獄」の1つにあるようなものが多いな
自分に自由意志と自由肉体はないのに時間だけが永遠にある状態はキツい。老いたなエンダー
兎が二匹(山うた)もかな、すごい好き
百万年の船とかメトセラの子らとか読んだ気がするけど、内容が思い出せない。どれが面白いとかの情報が知りたい
高橋留美子『人魚の森』
長すぎる刑罰ものだと、タテの国の田中空先生も割と最近それ使った SF読み切り描いてらしたな
リストの半分くらいで「ち、長えな...。」と苦痛が少しだけあったので、これを無限に延長していけばリストが入れ子構造として機能する(アホの発想)
トランスフォーマー作品がないとな?
自分が初めて触れたのは「シーシュポスの神話」、「さまよえるオランダ人」あたりかな。自由や主体性に関連した面白いモチーフだと思うけど、思春期向けの作品用のトリックという印象。
ゲーム中心に探せばもっとありそう。基本的にゲームってリプレイ性ゆえに繰り返しとかループがシナリオに組み込まれることが多い。最近ので初期設定でネタバレにならないものを書くと『Staffer Reborn』とか。
火の鳥だけで3種類あって草。あれこれでいうとマザー3のポーキーとかも入る?
ダイヤモンド鉱山のネットミームとかミストはどう?永遠に続くと思ったのに
とても参考になるリスト
繰り返す奴は実際、無数にそんな作品はあるからなー。
ケニーってそうだったんだ
グレッグ・イーガン作品あたりにもあるかも、、と思ったけどイーガン作品は永遠上等!みたいなのが多いから"苦しみ"テーマだと違うか
手塚治虫の「処刑は3時に終わった」は試し読みから全文読めます。 https://books.rakuten.co.jp/instantpreview/127c8e49c07b3309b62ddf26f210e537?viewmode=2&scid=wi_tzktokobo_0038_1
カウボーイビバップSession#6「悪魔を憐れむ歌」に登場する少年「ウェン」
この並びに入る「ちいかわ」っていうのが、さすがすぎる。永遠とか不死とか本当に恐ろしい概念過ぎて
繰り返し出てくる筒井康隆すごい