会計に長けた人の言葉選びが雑なのは仕方ないけど、編集は何をしているんだ。
単なる数字の操作ではなく、お金という実体を扱ってるのだという意味では物理的かなあ。小学校の算数でのリンゴの数、運動方程式やオームの法則などの現実に存在する物事を扱うための数字。
個人的に「物理的」は「概念的の逆」って感じで使ってるな。理論上の逆としては使わんな
会計の数字は「物理的」のほぼ正反対だと思うな。お金自体がかなり社会通念的なイメージが強い。貨幣を物体として眺めたら、それは物理的な存在だけど。
トラバで出てたけど、形而上的が正解だと思う。でも形而上って分かりづらいよね
「皆生の数字は物理的なものであり、全て超決定論に従っています」「で、この粉飾決算は?」「ビッグバンの時点で決まったいたことです」
「抽象的」なものと逆で、「物理的」ってことなのかな。
吼えろペンの第一話に"現実に、…物理的に考えてみると、――「無理」なのだ!! 物理的になんとかせねばなるまい!!"というセリフがあって、自分にはそれがインパクト強く残ってるな。
会計のやつは単に日本語が得意でない著者のn=1じゃないの?
後者は「原理的」かな。原理的には可能ですが〜/会計の方がわからない。概念的?
たぶん「無機的」と書きたかったんじゃないかな
会計の数字は形而下的なものです
物理的にって言葉みるとスラムダンクでゴリがブツリの補習受けてるとこを桜木達が想像してるシーンを思い出す
スポーツ選手で、フィジカルが強いとか言う言い回しも今も少しもにゃる。
数字が勝手に増えたり減ったりするわけではないという意味で「保存的」とか「整合的」って意味合いなんじゃないかな
増田に挙げられている意味だと「構造がある」とかの方がしっくりくるか
つまりギリメカラで反射されるってこと??
島本和彦「物理的に無理?ならば物理を超えればいい」
要素還元主義と全体論の話かい
“会計の数字は物理的なもの " (拾った。理解はしてない。)https://diamond.jp/articles/-/340530?page=2”
誰かが言った物理的にという言葉を意味もわからずに真似してるんだろ。
中のトラバの「存在するあらゆるものは物理的なものだ」哲学者はそういうかも知れないが非哲学者はそう考えないなあ
会計のほうは連動的?みたいな事かな。ソフト・ハードの対比以外で物理的ってあんまり使わない
数字が物理!!!!!!!!1円1グラムみたいな!!!!!!!!
精選版 日本国語大辞典は「物理的」の意味として「② 物理の法則に合致しているさま。また、科学的あるいは論理的であるさま」を挙げている。これに沿って考えれば「理論上は」の意味に使ってもよいのでは。
会計士はびっくりするくらいに教養がないということはもっと知られて良いと思う
それはそれ書いた人の言葉の使い方がなおざりなだけでは 不可分なことを表すときはアトミック、原子的って言うことがあるのと混ざっちゃったんじゃないかな知らんけど
「人間らしい」も動物と対比して感情(本能)を抑えた論理的な生き物という意味と機械と対比した生身で感情的な存在という真逆の意味で使われる。論理的もロジック上の存在という意味と理性的という意味で使われるなw
解像度という言葉も似ているかな。
わかる。それ物理と関係なくない?って2回に1回は思う。
「ゴールドを物理的に持っている」だと金貨やインゴットでゴールドを実際に保有していると連想するが、物理的でないとするとETFや積み立てサービスで実物が手元にあるわけでないと思う。
これ、いろんな分野で曖昧に使われてて困る。機械的に、身体的に、質量の大きいもので、というニュアンスが多いが、増田のような具体性や実態と繋がってるという意味も。
現物と紐づいているって事かな?
肘を720度回転させられますか?物理的には可能です。
フィジカル!全ては、フィジカルなのだよ!
馬鹿が用法を間違えているだけでは?
レベルを上げて物理で殴る!敵の頭から数字が飛び出す!
数学の数字は例えば物体として何かを指す数字じゃないけど、会計はそこに現物があるわけじゃ無いけど銀行で実体化する数字…って事では
数字がそもそも概念
要素還元的ではなく総体的、全体論的ななもの、と言いたかったんだろうか
理論値の単なる言い間違いでしかない
記事の主旨とは違うけど、簿記って物理とか化学っぽい感じするんだよな…左右で値が保存される所とか、資産・負債・純資産が位置エネルギーで、費用・収益が運動エネルギーぽい(?)所とか…
機械じゃないものの仕組みを説明する時に「メカニズム」って使うのも違和感ある
データベースの物理削除・論理削除という言葉を見るたび、物理とは…?と考えてしまいますわね。
科学的に、も主観的な漠然としたイメージで多用されてるよね
AIがやたらと使ってくる印象
感情や感覚ではなくキッチリとしたロジックの元で決まっていると言いたかったのかな。或いは伝説の経済物理の使い手…
id:gimonfu_usr さんありがとう、教えてくれたページを見たが「物理的」という言葉を使うのはやはり違和感がある。「科学的」というならまだ理解できるが。『...分析によって本質が理解できる...』
やっぱプリキュアの攻撃は物理に限るなー
「物理的」「物理的に」という言葉
物理的な性質を持っている なら意味は通じる。言いたいことはわかる。
いや、言わなくね?不可能の時はたまに言うけど
「会計の数字は構造的かつ定量的なものです」と言いたかった、のかな?確かに、入門者には上手く伝わらないな…。「分析可能です」も、ちょっとキャッチャーさに欠ける。難しい
量子力学的には是非共に存在する
カント「『存在する』はレアール(real)な述語ではない」 後世の哲学者たち「『存在する』がリアルじゃないとは一体??」
「物理的に無理」って言葉に、それ物理じゃねぇだろって思うの時々あるよね。
使い方間違ってるって言ってあげて
「会計の数字は物理的」それはひょっとして、「ただの書類上の数字ではなく現実のお金や商品在庫や取引履歴を反映している」と言いたいのか?
フィジカルというよりもプリミティブな計算って気がするのだが。
物理で殴る、ってやつでさえも、力学的に殴るだよなあとは常々思っていた。それとも、もしかして、身体的にという意味もあるphysicallyの誤訳だろうか
「物理的」には「やはり暴力…、暴力は全てを解決する」のニュアンスを感じる
ギリメカラ「物理反射」
日常会話でそれが出そうになった時はほとんど「力学的に」と言い換えてる
物理的にと言われる度に高校の物理のテストで4点とったの思い出すんだよね。なんで物理選択したんだろうね、わて
これに限らず確かに「物理的」の範囲広すぎ問題はわかる。
昨日、仕事ならしてましたよ?物理的な意味で。(働いてるとは言ってない)
さすがにその本を書いた人に会計学の素養が足りないとしか言いようがない
ちょっと近寄りたく無い人に対して「生理的に無理」というが、その言い換えとして「あの人は物理的に無理」を使うと無理感が増して良い。
11億の損害回復は物理的・会計的には可能
『データベースの物理削除・論理削除』まあコンピュータも物理学的な原理で動いていることには違いない。データに相当する物理的な何かの並びがそこに残っているか書き換わっているか。
会計の数字は形而上の存在、実態としての貨幣は形而下の存在。最低でも重力や電磁気力の影響を受ける存在に対して使って欲しい言葉だな「物理的」。
比喩表現なんやない?漫画的、映画的、みたいな感じで、何々っぽい、って意味で使う的なのかなと。いわゆる物理的って意味じゃなく、物理みたいに捉えるとわかりやすい、みたいな?
現実的と現実は違う定期。ニュートン力学と量子力学の違いみたいな。量子力学まで行くと逆に物理的ではない感じが
長年気になってはいるんだけど、良い言い換えが思い当たらないんだよな。「レベルを上げて物理で殴る」みたいな、ゲーム的な用法に由来するんだろうか。
あまり聞かない。反対の意味で「有機的なもの」は聞いたことがあるから「無機的」の方があり得そう。
「家事はレベルをあげて物理で殴れ」ガスンガスンガスンガスンッ
もともと論理的(もしくは仮想的)の対義語として使われていたが、広く使われるうちに拡大解釈されたのだろう。よくある話ではある。
会計は物理じゃなくて数理だよな/物理的とは物理法則に従うってこと、物理法則だと速度は光速を越えられないが、数理上はそれを無視して無限に加速できる
物理的に不可能≒技術的には可能
物理攻撃・魔法攻撃、みたいな。
現実や生活実感と乖離しやすい経済学の中で会社という地に足ついた現場を表現する「物理的」は会計学者的には結構芯食った表現だと思う
的ってよく使うけど、よく考えるとその意味はよくわからない
論理的な操作が可能なものなので、論理的でいい。理論的というのはちょっと違う。/「物理的」を人の考え方とかで変えられないもの、客観的なものみたいに使うことはあるな。
財務会計は物理、意志決定会計は論理というイメージ
「物理的に」という言葉
会計に長けた人の言葉選びが雑なのは仕方ないけど、編集は何をしているんだ。
単なる数字の操作ではなく、お金という実体を扱ってるのだという意味では物理的かなあ。小学校の算数でのリンゴの数、運動方程式やオームの法則などの現実に存在する物事を扱うための数字。
個人的に「物理的」は「概念的の逆」って感じで使ってるな。理論上の逆としては使わんな
会計の数字は「物理的」のほぼ正反対だと思うな。お金自体がかなり社会通念的なイメージが強い。貨幣を物体として眺めたら、それは物理的な存在だけど。
トラバで出てたけど、形而上的が正解だと思う。でも形而上って分かりづらいよね
「皆生の数字は物理的なものであり、全て超決定論に従っています」「で、この粉飾決算は?」「ビッグバンの時点で決まったいたことです」
「抽象的」なものと逆で、「物理的」ってことなのかな。
吼えろペンの第一話に"現実に、…物理的に考えてみると、――「無理」なのだ!! 物理的になんとかせねばなるまい!!"というセリフがあって、自分にはそれがインパクト強く残ってるな。
会計のやつは単に日本語が得意でない著者のn=1じゃないの?
後者は「原理的」かな。原理的には可能ですが〜/会計の方がわからない。概念的?
たぶん「無機的」と書きたかったんじゃないかな
会計の数字は形而下的なものです
物理的にって言葉みるとスラムダンクでゴリがブツリの補習受けてるとこを桜木達が想像してるシーンを思い出す
スポーツ選手で、フィジカルが強いとか言う言い回しも今も少しもにゃる。
数字が勝手に増えたり減ったりするわけではないという意味で「保存的」とか「整合的」って意味合いなんじゃないかな
増田に挙げられている意味だと「構造がある」とかの方がしっくりくるか
つまりギリメカラで反射されるってこと??
島本和彦「物理的に無理?ならば物理を超えればいい」
要素還元主義と全体論の話かい
“会計の数字は物理的なもの " (拾った。理解はしてない。)https://diamond.jp/articles/-/340530?page=2”
誰かが言った物理的にという言葉を意味もわからずに真似してるんだろ。
中のトラバの「存在するあらゆるものは物理的なものだ」哲学者はそういうかも知れないが非哲学者はそう考えないなあ
会計のほうは連動的?みたいな事かな。ソフト・ハードの対比以外で物理的ってあんまり使わない
数字が物理!!!!!!!!1円1グラムみたいな!!!!!!!!
精選版 日本国語大辞典は「物理的」の意味として「② 物理の法則に合致しているさま。また、科学的あるいは論理的であるさま」を挙げている。これに沿って考えれば「理論上は」の意味に使ってもよいのでは。
会計士はびっくりするくらいに教養がないということはもっと知られて良いと思う
それはそれ書いた人の言葉の使い方がなおざりなだけでは 不可分なことを表すときはアトミック、原子的って言うことがあるのと混ざっちゃったんじゃないかな知らんけど
「人間らしい」も動物と対比して感情(本能)を抑えた論理的な生き物という意味と機械と対比した生身で感情的な存在という真逆の意味で使われる。論理的もロジック上の存在という意味と理性的という意味で使われるなw
解像度という言葉も似ているかな。
わかる。それ物理と関係なくない?って2回に1回は思う。
「ゴールドを物理的に持っている」だと金貨やインゴットでゴールドを実際に保有していると連想するが、物理的でないとするとETFや積み立てサービスで実物が手元にあるわけでないと思う。
これ、いろんな分野で曖昧に使われてて困る。機械的に、身体的に、質量の大きいもので、というニュアンスが多いが、増田のような具体性や実態と繋がってるという意味も。
現物と紐づいているって事かな?
肘を720度回転させられますか?物理的には可能です。
フィジカル!全ては、フィジカルなのだよ!
馬鹿が用法を間違えているだけでは?
レベルを上げて物理で殴る!敵の頭から数字が飛び出す!
数学の数字は例えば物体として何かを指す数字じゃないけど、会計はそこに現物があるわけじゃ無いけど銀行で実体化する数字…って事では
数字がそもそも概念
要素還元的ではなく総体的、全体論的ななもの、と言いたかったんだろうか
理論値の単なる言い間違いでしかない
記事の主旨とは違うけど、簿記って物理とか化学っぽい感じするんだよな…左右で値が保存される所とか、資産・負債・純資産が位置エネルギーで、費用・収益が運動エネルギーぽい(?)所とか…
機械じゃないものの仕組みを説明する時に「メカニズム」って使うのも違和感ある
データベースの物理削除・論理削除という言葉を見るたび、物理とは…?と考えてしまいますわね。
科学的に、も主観的な漠然としたイメージで多用されてるよね
AIがやたらと使ってくる印象
感情や感覚ではなくキッチリとしたロジックの元で決まっていると言いたかったのかな。或いは伝説の経済物理の使い手…
id:gimonfu_usr さんありがとう、教えてくれたページを見たが「物理的」という言葉を使うのはやはり違和感がある。「科学的」というならまだ理解できるが。『...分析によって本質が理解できる...』
やっぱプリキュアの攻撃は物理に限るなー
「物理的」「物理的に」という言葉
物理的な性質を持っている なら意味は通じる。言いたいことはわかる。
いや、言わなくね?不可能の時はたまに言うけど
「会計の数字は構造的かつ定量的なものです」と言いたかった、のかな?確かに、入門者には上手く伝わらないな…。「分析可能です」も、ちょっとキャッチャーさに欠ける。難しい
量子力学的には是非共に存在する
カント「『存在する』はレアール(real)な述語ではない」 後世の哲学者たち「『存在する』がリアルじゃないとは一体??」
「物理的に無理」って言葉に、それ物理じゃねぇだろって思うの時々あるよね。
使い方間違ってるって言ってあげて
「会計の数字は物理的」それはひょっとして、「ただの書類上の数字ではなく現実のお金や商品在庫や取引履歴を反映している」と言いたいのか?
フィジカルというよりもプリミティブな計算って気がするのだが。
物理で殴る、ってやつでさえも、力学的に殴るだよなあとは常々思っていた。それとも、もしかして、身体的にという意味もあるphysicallyの誤訳だろうか
「物理的」には「やはり暴力…、暴力は全てを解決する」のニュアンスを感じる
ギリメカラ「物理反射」
日常会話でそれが出そうになった時はほとんど「力学的に」と言い換えてる
物理的にと言われる度に高校の物理のテストで4点とったの思い出すんだよね。なんで物理選択したんだろうね、わて
これに限らず確かに「物理的」の範囲広すぎ問題はわかる。
昨日、仕事ならしてましたよ?物理的な意味で。(働いてるとは言ってない)
さすがにその本を書いた人に会計学の素養が足りないとしか言いようがない
ちょっと近寄りたく無い人に対して「生理的に無理」というが、その言い換えとして「あの人は物理的に無理」を使うと無理感が増して良い。
11億の損害回復は物理的・会計的には可能
『データベースの物理削除・論理削除』まあコンピュータも物理学的な原理で動いていることには違いない。データに相当する物理的な何かの並びがそこに残っているか書き換わっているか。
会計の数字は形而上の存在、実態としての貨幣は形而下の存在。最低でも重力や電磁気力の影響を受ける存在に対して使って欲しい言葉だな「物理的」。
比喩表現なんやない?漫画的、映画的、みたいな感じで、何々っぽい、って意味で使う的なのかなと。いわゆる物理的って意味じゃなく、物理みたいに捉えるとわかりやすい、みたいな?
現実的と現実は違う定期。ニュートン力学と量子力学の違いみたいな。量子力学まで行くと逆に物理的ではない感じが
長年気になってはいるんだけど、良い言い換えが思い当たらないんだよな。「レベルを上げて物理で殴る」みたいな、ゲーム的な用法に由来するんだろうか。
あまり聞かない。反対の意味で「有機的なもの」は聞いたことがあるから「無機的」の方があり得そう。
「家事はレベルをあげて物理で殴れ」ガスンガスンガスンガスンッ
もともと論理的(もしくは仮想的)の対義語として使われていたが、広く使われるうちに拡大解釈されたのだろう。よくある話ではある。
会計は物理じゃなくて数理だよな/物理的とは物理法則に従うってこと、物理法則だと速度は光速を越えられないが、数理上はそれを無視して無限に加速できる
物理的に不可能≒技術的には可能
物理攻撃・魔法攻撃、みたいな。
現実や生活実感と乖離しやすい経済学の中で会社という地に足ついた現場を表現する「物理的」は会計学者的には結構芯食った表現だと思う
的ってよく使うけど、よく考えるとその意味はよくわからない
論理的な操作が可能なものなので、論理的でいい。理論的というのはちょっと違う。/「物理的」を人の考え方とかで変えられないもの、客観的なものみたいに使うことはあるな。
財務会計は物理、意志決定会計は論理というイメージ