賢いガキで草。ポケモンの育て屋から性教育に繋げるの天才やろ。ワイも昔同じこと考えてたわw
河川敷に落ちてるガビガビの本が真理の一端を我々に示してくれることもあった
素晴らしい推理だ。/ 小学生向けの性教育本でも、やはり精子がどのように卵子に辿りつくかの説明が省かれていて、親に聞きにいったが教えてくれなかったことが印象に残っている。
上記の3点により、人間の生殖方法は何らかの理由で秘匿されているが、成長すると適齢期を迎え、それ以後男性器と女性器の粘膜接触により妊娠するという仮説を導き出すと「世界」のいろいろな現象に説明がついたのだ
賢いなあ
ち⚪︎ぽの皮がムケたとき、大変な秘密を知ってしまったと思った(友達にも相談できなかった)振り返ってみるとイデオンを発掘したレベルのヤバさだったのかも。
面白い。自分は午後に放送してた2時間ドラマでなんとなく把握した。昔のドラマそういうシーンがマストであった気がするし、乱暴なものが多かったので、未だに影響が出ている気がする⋯。子供は見てはいけないのだ。
その次には、股間にマッサージ機やシャワーの刺激を受けて何かに目覚め「世界の謎」なんかどうでもよくなる時期が訪れるのだ
ちょっと賢すぎるけどw でもそういう時期あったよな、わかるよ
百科事典でニワトリが生殖器をくっつけるというのは見た記憶がある。
上級生に「マンピーのG☆SPOT」について質問するとはぐらかされた。彼は秘密を握っている
公園の隅や河原の藪の中で叡智の本を手に入れなかったのか(何
こういうの好き
小学校の中盤くらいまでキスで子供できると思ってた。ドラマとかでも結婚して子供できるまでのシーンにキスくらいしか身体接触なかったから。
俺はまだ剥けてない。秘密が明らかになるのが楽しみだ。
高校生までの物理「人間の直感としてはなんか変だけど、一応ひとつの筋は通ってる?」→ 大学生以降の物理「もはや難しいじゃなくて、説明を諦めてるのでは?」
合宿で小6の先輩から夜その事実を聞いた時、絶対からかって嘘の知識を教えようとしてるんだと思ったもんなー。
カンチ、◯◯しよ!と、ドラマでいってたので母親に聞いたら、めっちゃ怒られてビビった
偉大なガキだ。俺は中一まで知らなかった
自分もキスが怪しいとにらんでいた。でもそれだとすぐに妊娠してしまいそうという懸念もあった。ディープキスなるものを知って「ふむ、これだな」と納得した俺はかわいかった。
アイドルは排泄しないことを信じていたのは、いつまでだったかな。
小4の春の臨時の保健体育の授業で、僕は人間の生殖について学んだ。薄暗い教室で、核心となる行為が語られた際に、「やっぱり!」と感嘆の声を漏らした児童がいたんだ。それが増田と僕の出会いだったのかな。
小5の時,ませた連中がそういう行為があることをクラスに喧伝していた。図書室掃除の時,ませ女子No.1が『人体』図鑑の男性器が女性器に入っている横カット図を示し,指で作った丸い穴に指を突っ込んで俺にみせた。
私、ローマ字はなんとなく道案内の看板で覚えた気がするし、生殖は捨てられたエロ本とかでじわーっと学んだ気がするし、サンタクロースもなんとなく正体親やろなと思ってた気がするんですよね。
アマゾンの秘境とか深海探索とかそういう話かと思った
河原に落ちてたエロ漫画で行為そのものは早い時期に知ってたが、それが生殖行為とは知らず保健体育でそれを理解した時はめちゃくちゃショック受けた記憶ある。あれが子作りなんだ…マジか…て。
都市伝説とされていた“斬亀酒(ギルガメッシュ)”の謎が明らかになったのも記憶に新しい。有名な最終幻想の好敵手や運命の英雄王は物語であって、真実は“Knight of Night(ないと)”なのだ✋(👁👅👁)🤚
同じ風呂に入ってるからできるんだと本気で信じていた時期がある。その珍説を否定も肯定もせずに聞いてくれた担任の先生の苦笑いを思い出すと今でも恥ずかしくなる。向こうはもう忘れてるだろうけど。
保育園で「父親とは何者なのか」という議論が起こった事があった。「いしっしょに寝ると子供ができる」という情報があったもののなにか物理的な接触が必要なのではないかという違和感がのこった。
世界の謎萌え追い隊の話ではなかった。
わくわく動物ランドを見ていたので生殖は交尾だと知っていた。ただ人間の交尾は知らなかったので親に聞くと怒られた。ライオンは肉を生食するが人間はやらないのと同様、生殖も野生動物のみの行為と判断した8歳の頃
中1頃までは女性にもう一個穴があることを知らず、どうにも釈然としないまま「キスでできる」「同じ風呂に入ったらできる」「裸で抱き合えばできる」でグルグル回ってた。
「世界の謎」を明らかにしていく感覚は大人になってからも、中年になってからもずっと続いてる。ただ、その「謎」がセックスを中心に周るような感覚はなくなった
家庭の医学で知ったので身も蓋もない
国会図書館で調べると1800年の扶桑皇統記図会に記載があるのが最初だった。AIに読ませると謙遜表現として出てきてるそうな。妻の願いで神仏の加護による非凡な子誕生の物語 https://dl.ndl.go.jp/pid/778657/1/9?page=right&keyword=愚妻
いいね
幼少期のある時、おむつのCMには赤ちゃん向け、老人向け、若い女性向け、の3種類あることに気がついた。
悔しいけど、確かに!ってなった
保健体育の授業で、性交の様子をマイルドに表現した絵が出てきたとき「そうだったのか!」って感じがあったよね。
もはや人類に残された「最後のフロンティア」は深海しかないのかもしれないとかそう云う話ではなかった
地球が丸いと分かったとか、万有引力が発見されたとか、そういう話かと思ったら違った。
家の前に広大な空き地があって、小学校高学年の頃、犬の散歩中に雨に濡れてガビガビになったものを見つけて、しゃがみ込んで1枚ずつめくりながら確認作業をしていた。イッヌよ、待ちぼうけを食らわせてすまんかった
女性が大人になり男性と結婚すると自然とお腹が膨れてお尻のうんこ💩の穴からうんこ💩を出すように赤ちゃんが出てきて母親のおっぱい飲んで寝んねするのだ、と長らく思ってた。女子はそうは思わないのかな?
世界の謎を解き明かそうとするフロンティア精神が描かれて良き / 自分は何でも本から知識を得たので、世界に対してこういう類推を能動的にやった記憶がないな
イヤホンの延長ケーブル買いに行って「オス」「メス」と書かれてた所が自分の場合はヒントだった
小学生の時、他の児童が書いたカードを読み上げるゲームで手元に「セックスしたい」と書いたカードが来た。照れつつ読み上げると、担任が「いずれ出来るんやから、慌てるな」と言った。俺はだいぶ時間かかったけどな
おそらく、男性器と女性器の非対称性の原因は、男性器が尿の排泄器を兼ねているためなので、女性もおまんまんからおしっこを出すようになれば、おちんちん並にカジュアルな存在になると思う。
保育園のときに母にどうして子供ができるのか訊いたら、女性器と男性器をくっつけるとできると教えてくれて、園の友達に教えた私。
兄がいると疑問を抱く前に答えにたどり着いたりする
幼少期の全能感を追体験させてもらった。ありがとう!
小学校4年の頃はファミコンと野球くらいしかしてないなあ。
ΩΩΩ<な、なんだってー!?
一緒に暮らしてると、ウイルスのように感染するものだと思ってたな、妊娠。
地球外生命体の日記
小学4年というのが共通のターニングポイントだと思う。
物心がついた時には知ってた気がする。飯とかトイレとか、謎じゃないよね。
id:scavenger-folk99 "イデオンを発掘したレベル" 電車でふいた
病院に置かれてあった女性週刊誌に書かれてあった私の体験報告っぽいスタイルのえろ漫画が最後の一打だったような記憶。
やがて精通を経て世界が回り始める
性教育が日本では軽視されてるから自分で見つけていかなきゃいけない.それはそれで良いのかもしれないが偏りが生まれる.
中一のときに同級生に聞いてそんなバカな!と思った。生殖についてはそれまでネタバレがなく、全然疑問に思ってなかったな
「男性器の名前は毎日連呼するのに女性器については名前すら知らない」これって女子もそうだったんだろうか?
小4くらいで人間の受精について授業があったが肝心のどうやって受精にたどり着くかは扱われなかった(性行為もなく受精することになってた)ので感想文にどうやって出会うか謎と書いた記憶がある。
私は犬にズボンをビショビショにされて疑問が湧き上がりカブトムシの後背位で頓悟した
ミニブタが放し飼いされている牧場型遊技施設に行った時、子供の間でよく言われている 悪口「アホが見るブタのケツ」の謎が解けた。メス豚の尻が無修正エロ本で見たアレと そっくりだったのだ。
北杜夫の寂しい王様でキスでは子供ができないと知った記憶がある。でもどうやったらできるかまでは書いてなかったな
図書室の本を全て読み漁る勢いで生きてたんで、性教育系の本も自然と読む機会があった。多分3-4年生の頃だった気が。
マジレス恐縮だが、こういうのを各個人で正確に把握するのは限界があるから、やっぱり性教育は必要
こういう過程の中で真相とのすり合わせに失敗している部分から黒歴史が生まれるのである…
SNSでネタバレだらけになり、セレンディピティ的な人生の妙味が激減してるよな。//個人的には、世の大人たちの大部分は必死に役割を演じようとしているだけであることに気づいたときが面白かった。
良いタイトルだ。世界にはいろんな謎があった。今はもう何が謎だったのか、これから明かすべき謎は何なのかわからなくなってしまった。悲しい。
確かに生殖は謎だったし情報隠蔽されすぎて逆に興味を持ちすぎてドスケベになった
全てはビッグバンから始まったんだよね
言語体系ではなく書記体系。気取った感じの文章を書くときは用語の間違いには気をつけないと台無しになる。
ギルガメッシュナイトで学びました
“なんか雨がやたらよく降る時期あるよな”このミームが咄嗟に出るの好き
家で小学生の低学年のうちに性教育は受けてた。やはり4年生の頃に盛り上がっていたけど、なぜか「聞いちゃダメ」と言われて入れて貰えなかった。私はエロ話がしたかった。
精通してしばらくは夢の中で我がジョニーが振り返るようにして雄弁に語りかけてきたことを思い出した。
女だけどお風呂で股を洗うときに「チンチンを洗ってね」と母が言ってたからあの部位はチンチンだと思ってたよ メスのカブトムシにも短いけど角があるからおかしいとは思わなかった
あれか。7つの異世界があって遊んでいるゲームはそのうち5番目の世界のシミュレーターで、その繋がりの考察して掲示板に正解を書くとデザイナーから認められるやつだ(それはアルファシステムの炎上したやつ)。
いやそんなことよりサンタクロースの正体は!?
"決定的なのが、男性器の名前は毎日連呼するのに女性器については名前すら知らないことだった" この非対称性良くないと思うのだが、おちんちんぐらいカジュアルで親しみやすい愛称が要る気がする。おまんまんでいいか
中二文学
透明な高速道路は存在しなかった
好きすぎる
漫画の描写で察したが、自分のイチモツにそんな硬度がないのでマンガ的なフィクションかと悩んだ
稲中を読むといい
手を繋ぐとコウノトリが運んでくるのよね😁
思ったよりもレベルが高いな
この人、頭いいだろ
とんねるずの「おならじゃないのよ」が理解できたのはずっと後だったな…。我々小学生たちが無邪気に言ってた時の担任(女)の困った顔を思い出す。
今も世界の謎が明かされてる真っ最中だろ
明らかになったと思ったけど実は的外れだったときの話も教えて欲しい(おもしろそう)
小学生の頃はじめて読んだエロ漫画の最後のページは未だに記憶に残っているが、かなり大きめに白塗りがされており誰の何に何が起きているのか分からず、後に教育を受けそれを遡及的に理解し、道程が始まった
めちゃいい
ドラマ化希望
大航海時代の話かと思ったら違った
「小学4年ごろ」じゃなくて、西暦で言えよ(笑)
隣のおじさんかもしれないし、真実はこれ以上追及すべきではないと感じた
と、いうわけで(京都の有名ラブホ)の隣を通った末っ子が「見た見て!なんのお店やろな!?」と嬉しそうなのを「何やろな?ところで明日体操服持ってく日?」と華麗にスルーしたが、将来彼もこの瞬間を思い出すだろうか
小中とそれぞれ習った記憶あるんだよな。保健の先生が「大事な人とするものだからね」と言ってた
クリスタルの髑髏とかそういう世界の七不思議やミッシングリンクが解明されたとかそういう話かと思った
陰謀論とか好きそう
一緒に暮らしていると空気感染的に受精する、と理解していた記憶はある
今回のミカタ「仮説を立ててみる」。ミカタがあれば、フシギが生まれる。「カガクノミカタ」。
動物好きで、小学校低学年の頃には動物が交尾して子供ができるというのを知っていたので、人間もそうなのかとなんとなく察する(しかし確信はない)という状態だった
図鑑で素晴らしい学習をしている。小さい子には図鑑を買ってあげねば…
「オーパーツかと思ったら点火プラグ」の類いの話かと思ったら…(´ω`)
生き物好きで交尾も勉強したはずなのになぜか人間の性交と結びつける発想がなくて、授業受けてもなおピンとこなくて、「ベジータとブルマってそういうことやろ」ってはしゃぐ男子になんて下品な!ってキレてたなあ…
5歳のころ、親の書斎にあった百科事典に断面図入りのイラストで性交から出産までばっちり載っていた。赤ちゃんはこうやって生まれるのか!と衝撃を受けたが、自分の両親もこれをしたんだと気づいたのはずっと後。
日々男女論を重ね「女とは何か」を議論しあってるはてな論壇が「女とは」が人生のどこで止まってるかよく分かるコメント欄
ペンギンハイウェイの主人公みたいな子供って本当にいるんだな
友達の「おかえりんこー」に元気良く返事したら周りがスンと黙ったことあったなあ。中1くらいまで私はかの語彙を知らなかったんですけど、みんなどこでインストールしてたん?
なんだこの「ペンギン・ハイウェイ」のアオヤマくんのような小学4年生は。
昔「世界の謎」が年々明らかになっていく時期あったよな
賢いガキで草。ポケモンの育て屋から性教育に繋げるの天才やろ。ワイも昔同じこと考えてたわw
河川敷に落ちてるガビガビの本が真理の一端を我々に示してくれることもあった
素晴らしい推理だ。/ 小学生向けの性教育本でも、やはり精子がどのように卵子に辿りつくかの説明が省かれていて、親に聞きにいったが教えてくれなかったことが印象に残っている。
上記の3点により、人間の生殖方法は何らかの理由で秘匿されているが、成長すると適齢期を迎え、それ以後男性器と女性器の粘膜接触により妊娠するという仮説を導き出すと「世界」のいろいろな現象に説明がついたのだ
賢いなあ
ち⚪︎ぽの皮がムケたとき、大変な秘密を知ってしまったと思った(友達にも相談できなかった)振り返ってみるとイデオンを発掘したレベルのヤバさだったのかも。
面白い。自分は午後に放送してた2時間ドラマでなんとなく把握した。昔のドラマそういうシーンがマストであった気がするし、乱暴なものが多かったので、未だに影響が出ている気がする⋯。子供は見てはいけないのだ。
その次には、股間にマッサージ機やシャワーの刺激を受けて何かに目覚め「世界の謎」なんかどうでもよくなる時期が訪れるのだ
ちょっと賢すぎるけどw でもそういう時期あったよな、わかるよ
百科事典でニワトリが生殖器をくっつけるというのは見た記憶がある。
上級生に「マンピーのG☆SPOT」について質問するとはぐらかされた。彼は秘密を握っている
公園の隅や河原の藪の中で叡智の本を手に入れなかったのか(何
こういうの好き
小学校の中盤くらいまでキスで子供できると思ってた。ドラマとかでも結婚して子供できるまでのシーンにキスくらいしか身体接触なかったから。
俺はまだ剥けてない。秘密が明らかになるのが楽しみだ。
高校生までの物理「人間の直感としてはなんか変だけど、一応ひとつの筋は通ってる?」→ 大学生以降の物理「もはや難しいじゃなくて、説明を諦めてるのでは?」
合宿で小6の先輩から夜その事実を聞いた時、絶対からかって嘘の知識を教えようとしてるんだと思ったもんなー。
カンチ、◯◯しよ!と、ドラマでいってたので母親に聞いたら、めっちゃ怒られてビビった
偉大なガキだ。俺は中一まで知らなかった
自分もキスが怪しいとにらんでいた。でもそれだとすぐに妊娠してしまいそうという懸念もあった。ディープキスなるものを知って「ふむ、これだな」と納得した俺はかわいかった。
アイドルは排泄しないことを信じていたのは、いつまでだったかな。
小4の春の臨時の保健体育の授業で、僕は人間の生殖について学んだ。薄暗い教室で、核心となる行為が語られた際に、「やっぱり!」と感嘆の声を漏らした児童がいたんだ。それが増田と僕の出会いだったのかな。
小5の時,ませた連中がそういう行為があることをクラスに喧伝していた。図書室掃除の時,ませ女子No.1が『人体』図鑑の男性器が女性器に入っている横カット図を示し,指で作った丸い穴に指を突っ込んで俺にみせた。
私、ローマ字はなんとなく道案内の看板で覚えた気がするし、生殖は捨てられたエロ本とかでじわーっと学んだ気がするし、サンタクロースもなんとなく正体親やろなと思ってた気がするんですよね。
アマゾンの秘境とか深海探索とかそういう話かと思った
河原に落ちてたエロ漫画で行為そのものは早い時期に知ってたが、それが生殖行為とは知らず保健体育でそれを理解した時はめちゃくちゃショック受けた記憶ある。あれが子作りなんだ…マジか…て。
都市伝説とされていた“斬亀酒(ギルガメッシュ)”の謎が明らかになったのも記憶に新しい。有名な最終幻想の好敵手や運命の英雄王は物語であって、真実は“Knight of Night(ないと)”なのだ✋(👁👅👁)🤚
同じ風呂に入ってるからできるんだと本気で信じていた時期がある。その珍説を否定も肯定もせずに聞いてくれた担任の先生の苦笑いを思い出すと今でも恥ずかしくなる。向こうはもう忘れてるだろうけど。
保育園で「父親とは何者なのか」という議論が起こった事があった。「いしっしょに寝ると子供ができる」という情報があったもののなにか物理的な接触が必要なのではないかという違和感がのこった。
世界の謎萌え追い隊の話ではなかった。
わくわく動物ランドを見ていたので生殖は交尾だと知っていた。ただ人間の交尾は知らなかったので親に聞くと怒られた。ライオンは肉を生食するが人間はやらないのと同様、生殖も野生動物のみの行為と判断した8歳の頃
中1頃までは女性にもう一個穴があることを知らず、どうにも釈然としないまま「キスでできる」「同じ風呂に入ったらできる」「裸で抱き合えばできる」でグルグル回ってた。
「世界の謎」を明らかにしていく感覚は大人になってからも、中年になってからもずっと続いてる。ただ、その「謎」がセックスを中心に周るような感覚はなくなった
家庭の医学で知ったので身も蓋もない
国会図書館で調べると1800年の扶桑皇統記図会に記載があるのが最初だった。AIに読ませると謙遜表現として出てきてるそうな。妻の願いで神仏の加護による非凡な子誕生の物語 https://dl.ndl.go.jp/pid/778657/1/9?page=right&keyword=愚妻
いいね
幼少期のある時、おむつのCMには赤ちゃん向け、老人向け、若い女性向け、の3種類あることに気がついた。
悔しいけど、確かに!ってなった
保健体育の授業で、性交の様子をマイルドに表現した絵が出てきたとき「そうだったのか!」って感じがあったよね。
もはや人類に残された「最後のフロンティア」は深海しかないのかもしれないとかそう云う話ではなかった
地球が丸いと分かったとか、万有引力が発見されたとか、そういう話かと思ったら違った。
家の前に広大な空き地があって、小学校高学年の頃、犬の散歩中に雨に濡れてガビガビになったものを見つけて、しゃがみ込んで1枚ずつめくりながら確認作業をしていた。イッヌよ、待ちぼうけを食らわせてすまんかった
女性が大人になり男性と結婚すると自然とお腹が膨れてお尻のうんこ💩の穴からうんこ💩を出すように赤ちゃんが出てきて母親のおっぱい飲んで寝んねするのだ、と長らく思ってた。女子はそうは思わないのかな?
世界の謎を解き明かそうとするフロンティア精神が描かれて良き / 自分は何でも本から知識を得たので、世界に対してこういう類推を能動的にやった記憶がないな
イヤホンの延長ケーブル買いに行って「オス」「メス」と書かれてた所が自分の場合はヒントだった
小学生の時、他の児童が書いたカードを読み上げるゲームで手元に「セックスしたい」と書いたカードが来た。照れつつ読み上げると、担任が「いずれ出来るんやから、慌てるな」と言った。俺はだいぶ時間かかったけどな
おそらく、男性器と女性器の非対称性の原因は、男性器が尿の排泄器を兼ねているためなので、女性もおまんまんからおしっこを出すようになれば、おちんちん並にカジュアルな存在になると思う。
保育園のときに母にどうして子供ができるのか訊いたら、女性器と男性器をくっつけるとできると教えてくれて、園の友達に教えた私。
兄がいると疑問を抱く前に答えにたどり着いたりする
幼少期の全能感を追体験させてもらった。ありがとう!
小学校4年の頃はファミコンと野球くらいしかしてないなあ。
ΩΩΩ<な、なんだってー!?
一緒に暮らしてると、ウイルスのように感染するものだと思ってたな、妊娠。
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小学4年というのが共通のターニングポイントだと思う。
物心がついた時には知ってた気がする。飯とかトイレとか、謎じゃないよね。
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病院に置かれてあった女性週刊誌に書かれてあった私の体験報告っぽいスタイルのえろ漫画が最後の一打だったような記憶。
やがて精通を経て世界が回り始める
性教育が日本では軽視されてるから自分で見つけていかなきゃいけない.それはそれで良いのかもしれないが偏りが生まれる.
中一のときに同級生に聞いてそんなバカな!と思った。生殖についてはそれまでネタバレがなく、全然疑問に思ってなかったな
「男性器の名前は毎日連呼するのに女性器については名前すら知らない」これって女子もそうだったんだろうか?
小4くらいで人間の受精について授業があったが肝心のどうやって受精にたどり着くかは扱われなかった(性行為もなく受精することになってた)ので感想文にどうやって出会うか謎と書いた記憶がある。
私は犬にズボンをビショビショにされて疑問が湧き上がりカブトムシの後背位で頓悟した
ミニブタが放し飼いされている牧場型遊技施設に行った時、子供の間でよく言われている 悪口「アホが見るブタのケツ」の謎が解けた。メス豚の尻が無修正エロ本で見たアレと そっくりだったのだ。
北杜夫の寂しい王様でキスでは子供ができないと知った記憶がある。でもどうやったらできるかまでは書いてなかったな
図書室の本を全て読み漁る勢いで生きてたんで、性教育系の本も自然と読む機会があった。多分3-4年生の頃だった気が。
マジレス恐縮だが、こういうのを各個人で正確に把握するのは限界があるから、やっぱり性教育は必要
こういう過程の中で真相とのすり合わせに失敗している部分から黒歴史が生まれるのである…
SNSでネタバレだらけになり、セレンディピティ的な人生の妙味が激減してるよな。//個人的には、世の大人たちの大部分は必死に役割を演じようとしているだけであることに気づいたときが面白かった。
良いタイトルだ。世界にはいろんな謎があった。今はもう何が謎だったのか、これから明かすべき謎は何なのかわからなくなってしまった。悲しい。
確かに生殖は謎だったし情報隠蔽されすぎて逆に興味を持ちすぎてドスケベになった
全てはビッグバンから始まったんだよね
言語体系ではなく書記体系。気取った感じの文章を書くときは用語の間違いには気をつけないと台無しになる。
ギルガメッシュナイトで学びました
“なんか雨がやたらよく降る時期あるよな”このミームが咄嗟に出るの好き
家で小学生の低学年のうちに性教育は受けてた。やはり4年生の頃に盛り上がっていたけど、なぜか「聞いちゃダメ」と言われて入れて貰えなかった。私はエロ話がしたかった。
精通してしばらくは夢の中で我がジョニーが振り返るようにして雄弁に語りかけてきたことを思い出した。
女だけどお風呂で股を洗うときに「チンチンを洗ってね」と母が言ってたからあの部位はチンチンだと思ってたよ メスのカブトムシにも短いけど角があるからおかしいとは思わなかった
あれか。7つの異世界があって遊んでいるゲームはそのうち5番目の世界のシミュレーターで、その繋がりの考察して掲示板に正解を書くとデザイナーから認められるやつだ(それはアルファシステムの炎上したやつ)。
いやそんなことよりサンタクロースの正体は!?
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中二文学
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稲中を読むといい
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この人、頭いいだろ
とんねるずの「おならじゃないのよ」が理解できたのはずっと後だったな…。我々小学生たちが無邪気に言ってた時の担任(女)の困った顔を思い出す。
今も世界の謎が明かされてる真っ最中だろ
明らかになったと思ったけど実は的外れだったときの話も教えて欲しい(おもしろそう)
小学生の頃はじめて読んだエロ漫画の最後のページは未だに記憶に残っているが、かなり大きめに白塗りがされており誰の何に何が起きているのか分からず、後に教育を受けそれを遡及的に理解し、道程が始まった
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大航海時代の話かと思ったら違った
「小学4年ごろ」じゃなくて、西暦で言えよ(笑)
隣のおじさんかもしれないし、真実はこれ以上追及すべきではないと感じた
と、いうわけで(京都の有名ラブホ)の隣を通った末っ子が「見た見て!なんのお店やろな!?」と嬉しそうなのを「何やろな?ところで明日体操服持ってく日?」と華麗にスルーしたが、将来彼もこの瞬間を思い出すだろうか
小中とそれぞれ習った記憶あるんだよな。保健の先生が「大事な人とするものだからね」と言ってた
クリスタルの髑髏とかそういう世界の七不思議やミッシングリンクが解明されたとかそういう話かと思った
陰謀論とか好きそう
一緒に暮らしていると空気感染的に受精する、と理解していた記憶はある
今回のミカタ「仮説を立ててみる」。ミカタがあれば、フシギが生まれる。「カガクノミカタ」。
動物好きで、小学校低学年の頃には動物が交尾して子供ができるというのを知っていたので、人間もそうなのかとなんとなく察する(しかし確信はない)という状態だった
図鑑で素晴らしい学習をしている。小さい子には図鑑を買ってあげねば…
「オーパーツかと思ったら点火プラグ」の類いの話かと思ったら…(´ω`)
生き物好きで交尾も勉強したはずなのになぜか人間の性交と結びつける発想がなくて、授業受けてもなおピンとこなくて、「ベジータとブルマってそういうことやろ」ってはしゃぐ男子になんて下品な!ってキレてたなあ…
5歳のころ、親の書斎にあった百科事典に断面図入りのイラストで性交から出産までばっちり載っていた。赤ちゃんはこうやって生まれるのか!と衝撃を受けたが、自分の両親もこれをしたんだと気づいたのはずっと後。
日々男女論を重ね「女とは何か」を議論しあってるはてな論壇が「女とは」が人生のどこで止まってるかよく分かるコメント欄
ペンギンハイウェイの主人公みたいな子供って本当にいるんだな
友達の「おかえりんこー」に元気良く返事したら周りがスンと黙ったことあったなあ。中1くらいまで私はかの語彙を知らなかったんですけど、みんなどこでインストールしてたん?
なんだこの「ペンギン・ハイウェイ」のアオヤマくんのような小学4年生は。