こういうのって後から続く人が損をするんだよね、もうその会社からのインタビューはうけないとかで関係ない人が被害被る……
>世の中には絶対に付き合ってはいけない人がいて、それが「相手の時間を奪うことに無頓着な人」 金とかも、ひっくるめて言えばリソースを奪う人だな、最近の言葉で言えば『テイカー』
インタビューを専門にやっている人が言っていたが、インタビューする人は意外と調べてないって言っていたな。https://geopolitics.hatenadiary.com/entry/2019/03/27/100000
「 代表して正式に抗議する旨と, 二度と依頼には応じない旨, お伝えしました」雑誌、編集長、記者の名前を晒しては?
公益性があると思うから、インタビューした会社の名前を晒すべきだと思うんだよな。
Xに出回らなくても口コミで簡単に広がるんでもう無理でしょ
謝金ってなんやねんと良識のある大人は思ってます
こういうのって全体の何割くらいなんだろうね。ネットを見てると3割くらいな印象を持ってしまうけど、実際はとてもレアケースなのかしら?
"インタビューって雑誌なり媒体に掲載されるからお金が発生するんじゃなくって、インタビューをする時間を使わせてもらうから謝金が出る"
編集の話だけど、まるでテレビ局の話みたいだな
“それが通るってことは、そこの雑誌を買ってつまらなかったら返金してくれるんでしょ?”
前提知識ゼロでも「教えて下さい」モードで相手に気分よく喋ってもらう取材スタイルもあると思うが、知識ゼロかつ相手の気分を損ねるスタイルは流石に無しだよね
出版好調時代のハックをいつまで使うつもりなんだろうな。良識ある人が順に辞めていってこの体たらくなのかもしれん。
もうマスゴミはマスゴミ化した後の勘違いした連中しか残って無いからな。関わった時点で損しか無いんやでw。
これまでライターやカメラマンに支払ってたお金がAIによって謝金になる可能性はあるかもしれない。
クリエイター界隈のこの手の話、敬意とか矜持とかの精神論で動いてる業界慣習がそもそもの問題なんじゃないの
下請法改め取適法でフリーランスは仕事しやすくなったのだけど、こうした良い法改正の裏で社会保険料の増税とかクソみたいな内容も同時に行われているため「稼げるようになっただろ?増税な?」とも思うんだよね
“先に決めておいてるので自分は大丈夫, という方が散見” クソ編集者に加えクソリプにも悩まされて気の毒…東浩紀とか笑、あの人本当にしょーもないな笑
メジャー放送局からの音源制作依頼で2回ほど未使用になったものがあったが(企画がボツ)ちゃんと満額謝礼はいただきました。普通はそうならないといかん。
使わないからとか謎過ぎる。テレビマンとかいう人種とかなの?くくりがいいかわからないが、オールドメディア感みたいな?
インタビューさせてほしいといって、半年以上かかると言うのはザラにある。話題が変わって来るんだけどなぁと思う。
名前を出してほしい。Googleマップのクチコミに書いちゃうとか。
こういうバカとの遭遇を避けるために、取引先は紹介で増やすことにしてる
「報酬」だと、金を払って報酬を出す側に都合のいいことを言わせてるようにも解釈できてしまうので、「謝金」という言葉を使うこと自体は理解できる
まあXは九十割がた糞リプだよね。
そしてこういう人は色んな人に同じ事やってて泣き寝入りする人の方が良いから社内での評価は高く出世する。逃げ切れればいいが何かあった時は大ごとになる。取引先にいるが俺に決定権あれば二度と仕事しない。
ネット全盛の今、オールドメディアを相手にするのは時間の無駄
“それが通るってことは、そこの雑誌を買ってつまらなかったら返金してくれるんでしょ?是非雑誌の名前を教えて貰いたい。”
準備不足を棚に上げて謝金ケチるとかプロ失格だわ。フリーランス法が盾になる時代で良かった
インタビュー受ける側も証拠保全用に録音しとかなきゃいけない時代か…。めんどくさいな。
日本企業が海外の企業に"ご挨拶"とか"表敬訪問"して嫌がられてるって話もこのパターンかな。相手の時間を対価もなしに奪って平然としてる。/それはともかく、インタビューはせめて2人で来るとかできないもんかね。
社内に多いので困る> 世の中には絶対に付き合ってはいけない人がいて、それが「相手の時間を奪うことに無頓着な人
支払いの発生する仕事は全部、契約しよう。この話題、どの業界でも関係なく、しょっちゅう出てくる。
名前を出さない理由も分かるが、出してほしい気持ち。
まあ酷いし滅びろ、と思うと同時に、本人がしないつってんのに「晒すべき」って無責任に言う外野も嫌だなあ。発生するあれこれを負う気もないのに
なるほどなるほど
常々、報酬ではなくて謝金と呼ばなければならないのか疑問なんだがなんでなん?
紙面を埋める=金額の換算はあくまでそっちの理屈で、インタビュー受けた側の都合で使えないならともかく、今回の内容は使わない(貴社都合)から謝金無しって社会通念上許されんやろ。
インタビューは応じてくれた人の時間も頂いているってことも忘れちゃいけないよね。
謝金という言葉、恥ずかしながら知らなかった。謝礼より報酬に近い言い方なのね。
選り好みしたい人は、試食の段階でお金を払うのが筋であり、トラブルが起こったならなおさら金で解決するべきである。口論は相手が100%悪いというのはあんまないけど、金払いが悪いのは悪いな
このレベルの記者が書いた記事は時間の無駄に違いないのでむしろこの記者の名前を教えてほしい。今後一切読まなくて済むように。
記者が「怒られて取材にならなかった」と報告して来たら編集長は「何か失礼なこと言って怒らせたんじゃないだろうな⁉︎」となるものなのでは?それを「そうかじゃあ謝金は不要だな」と判断したのなら上も相当のクズ
当事者同士で話は終わってるのに名前上げろっていうのは叩きてぇ!ってだけに見えてしまうわ。自身も普段からインタビュー受ける立場の方なんかな。
オールドメディアの悪い点がこれでもかと詰まっている話。とはいえ、これがネットメディアだとちゃんと取材すらせずAIに適当に書かせて終わり、になりがちなのでネットメディアの方がましとは全然言えない
マスコミのゴミの振る舞いはもっと知られるべき。本当に態度が悪いクズが多すぎ
本のお仕事がボツるとダメージでかい。散々下調べしたのに、となる。
カスハラの変形解釈がまかり通っている印象。「失礼な態度をとる相手には毅然として支払うべき報酬を支払わなくていい!」主客逆転でなんでもありではないのだよ。
三人で面談してみたらどうだろうか。
契約書がだいじね
「なるほどなるほど」っていう相槌が非常にムカつくのって何でだろう。
ウーンコの
大学生の聞き取り調査に協力した時、何の下調べもしていなかったようで、質問がまるで要領を得ず、何しに来たの?って思ったことがある。金銭や契約も大事だけど、事前準備は相手への礼節でもあるね。
インタビューを受けた時にあまりに事前準備が不足していたのでそれを相手に指摘したところ「インタビューは使わないので謝金も払わない」というメールがきた話
こういうのって後から続く人が損をするんだよね、もうその会社からのインタビューはうけないとかで関係ない人が被害被る……
>世の中には絶対に付き合ってはいけない人がいて、それが「相手の時間を奪うことに無頓着な人」 金とかも、ひっくるめて言えばリソースを奪う人だな、最近の言葉で言えば『テイカー』
インタビューを専門にやっている人が言っていたが、インタビューする人は意外と調べてないって言っていたな。https://geopolitics.hatenadiary.com/entry/2019/03/27/100000
「 代表して正式に抗議する旨と, 二度と依頼には応じない旨, お伝えしました」雑誌、編集長、記者の名前を晒しては?
公益性があると思うから、インタビューした会社の名前を晒すべきだと思うんだよな。
Xに出回らなくても口コミで簡単に広がるんでもう無理でしょ
謝金ってなんやねんと良識のある大人は思ってます
こういうのって全体の何割くらいなんだろうね。ネットを見てると3割くらいな印象を持ってしまうけど、実際はとてもレアケースなのかしら?
"インタビューって雑誌なり媒体に掲載されるからお金が発生するんじゃなくって、インタビューをする時間を使わせてもらうから謝金が出る"
編集の話だけど、まるでテレビ局の話みたいだな
“それが通るってことは、そこの雑誌を買ってつまらなかったら返金してくれるんでしょ?”
前提知識ゼロでも「教えて下さい」モードで相手に気分よく喋ってもらう取材スタイルもあると思うが、知識ゼロかつ相手の気分を損ねるスタイルは流石に無しだよね
出版好調時代のハックをいつまで使うつもりなんだろうな。良識ある人が順に辞めていってこの体たらくなのかもしれん。
もうマスゴミはマスゴミ化した後の勘違いした連中しか残って無いからな。関わった時点で損しか無いんやでw。
これまでライターやカメラマンに支払ってたお金がAIによって謝金になる可能性はあるかもしれない。
クリエイター界隈のこの手の話、敬意とか矜持とかの精神論で動いてる業界慣習がそもそもの問題なんじゃないの
下請法改め取適法でフリーランスは仕事しやすくなったのだけど、こうした良い法改正の裏で社会保険料の増税とかクソみたいな内容も同時に行われているため「稼げるようになっただろ?増税な?」とも思うんだよね
“先に決めておいてるので自分は大丈夫, という方が散見” クソ編集者に加えクソリプにも悩まされて気の毒…東浩紀とか笑、あの人本当にしょーもないな笑
メジャー放送局からの音源制作依頼で2回ほど未使用になったものがあったが(企画がボツ)ちゃんと満額謝礼はいただきました。普通はそうならないといかん。
使わないからとか謎過ぎる。テレビマンとかいう人種とかなの?くくりがいいかわからないが、オールドメディア感みたいな?
インタビューさせてほしいといって、半年以上かかると言うのはザラにある。話題が変わって来るんだけどなぁと思う。
名前を出してほしい。Googleマップのクチコミに書いちゃうとか。
こういうバカとの遭遇を避けるために、取引先は紹介で増やすことにしてる
「報酬」だと、金を払って報酬を出す側に都合のいいことを言わせてるようにも解釈できてしまうので、「謝金」という言葉を使うこと自体は理解できる
まあXは九十割がた糞リプだよね。
そしてこういう人は色んな人に同じ事やってて泣き寝入りする人の方が良いから社内での評価は高く出世する。逃げ切れればいいが何かあった時は大ごとになる。取引先にいるが俺に決定権あれば二度と仕事しない。
ネット全盛の今、オールドメディアを相手にするのは時間の無駄
“それが通るってことは、そこの雑誌を買ってつまらなかったら返金してくれるんでしょ?是非雑誌の名前を教えて貰いたい。”
準備不足を棚に上げて謝金ケチるとかプロ失格だわ。フリーランス法が盾になる時代で良かった
インタビュー受ける側も証拠保全用に録音しとかなきゃいけない時代か…。めんどくさいな。
日本企業が海外の企業に"ご挨拶"とか"表敬訪問"して嫌がられてるって話もこのパターンかな。相手の時間を対価もなしに奪って平然としてる。/それはともかく、インタビューはせめて2人で来るとかできないもんかね。
社内に多いので困る> 世の中には絶対に付き合ってはいけない人がいて、それが「相手の時間を奪うことに無頓着な人
支払いの発生する仕事は全部、契約しよう。この話題、どの業界でも関係なく、しょっちゅう出てくる。
名前を出さない理由も分かるが、出してほしい気持ち。
まあ酷いし滅びろ、と思うと同時に、本人がしないつってんのに「晒すべき」って無責任に言う外野も嫌だなあ。発生するあれこれを負う気もないのに
なるほどなるほど
常々、報酬ではなくて謝金と呼ばなければならないのか疑問なんだがなんでなん?
紙面を埋める=金額の換算はあくまでそっちの理屈で、インタビュー受けた側の都合で使えないならともかく、今回の内容は使わない(貴社都合)から謝金無しって社会通念上許されんやろ。
インタビューは応じてくれた人の時間も頂いているってことも忘れちゃいけないよね。
謝金という言葉、恥ずかしながら知らなかった。謝礼より報酬に近い言い方なのね。
選り好みしたい人は、試食の段階でお金を払うのが筋であり、トラブルが起こったならなおさら金で解決するべきである。口論は相手が100%悪いというのはあんまないけど、金払いが悪いのは悪いな
このレベルの記者が書いた記事は時間の無駄に違いないのでむしろこの記者の名前を教えてほしい。今後一切読まなくて済むように。
記者が「怒られて取材にならなかった」と報告して来たら編集長は「何か失礼なこと言って怒らせたんじゃないだろうな⁉︎」となるものなのでは?それを「そうかじゃあ謝金は不要だな」と判断したのなら上も相当のクズ
当事者同士で話は終わってるのに名前上げろっていうのは叩きてぇ!ってだけに見えてしまうわ。自身も普段からインタビュー受ける立場の方なんかな。
オールドメディアの悪い点がこれでもかと詰まっている話。とはいえ、これがネットメディアだとちゃんと取材すらせずAIに適当に書かせて終わり、になりがちなのでネットメディアの方がましとは全然言えない
マスコミのゴミの振る舞いはもっと知られるべき。本当に態度が悪いクズが多すぎ
本のお仕事がボツるとダメージでかい。散々下調べしたのに、となる。
カスハラの変形解釈がまかり通っている印象。「失礼な態度をとる相手には毅然として支払うべき報酬を支払わなくていい!」主客逆転でなんでもありではないのだよ。
三人で面談してみたらどうだろうか。
契約書がだいじね
「なるほどなるほど」っていう相槌が非常にムカつくのって何でだろう。
ウーンコの
大学生の聞き取り調査に協力した時、何の下調べもしていなかったようで、質問がまるで要領を得ず、何しに来たの?って思ったことがある。金銭や契約も大事だけど、事前準備は相手への礼節でもあるね。