いい。なんかじんとくる。先日バズってた10日休んで海外行っても何にもならなかったという人はこういう所に行けばよかったのでは
さすがに日本酒はなさそうである
西阿室うなぎ川 https://maps.app.goo.gl/cmJGyEQNR5dbM13z9
加計呂麻島は流れてる時間がゆっくりで、とても心地良かった。角打ちは行ったことないので行ってみたい。
UAのルーツだったり、朝崎郁恵さんの出身地だったり。ビール以外だと黒糖焼酎かな。行ってみたーい。
ビッグII...生きていたのか!
九州沖縄地方が角打ちの発祥なのは知ってるけど、どうしてもクソ酒を安く飲ませている印象なのでわざわざ行く気にならんのよね。どうせなら高級なお酒を原価で飲みたい。
幻の角打ち、都心でもカフェスタイルのお店で似たような雰囲気が残っているところもある。
1時間半しかやらんってのがいいね。
『昔から島尾敏雄と島尾ミホの文章が好きだったので、いつか加計呂麻島に行ってみたいと思っていた』 なるほどー。;『営業日の18時から19時半までと決まっているそう』『ほんの少しだけ開かれるささやかな宴』
八重山諸島や宮古諸島、沖縄諸島とは違って奄美群島あたりは観光地観光地してなくていいんだよなぁ…
自分が加計呂麻島の読み方知ってるの島尾敏雄よな、と、思って読み始めたら出てきた。こういうところで飲む黒糖焼酎はいいものだろう
素敵
見出しの「加計呂麻島」が目に入ったとき、びっくりした。幻といえば加計呂麻こそ幻のようでもある。「茂岡」は確か「もおか」と読むんじゃなかったかな。昔寄ったときは角打ちはなかったが、5年前から始めたのね。
“魚肉ソーセージをちぎって落とすとうなぎが現れ、それをみんなで眺めながら酒を飲む。”いいね
加計呂麻島は本当に本当にいいところ。余りにも自然が濃い。これほどゆったりとした時間が流れてる場所は沖縄の離島を入れてもなかなかない。対岸の街で原付を借りてフェリーに載せて行くのもいいよ。
うらやましそうだけど、いざ行ったらすぐに飽きて、カエルーって言い出しそうな自分。
加計呂麻の対岸のヤドリ浜に1年住んでた。何もなさ、綺麗すぎる海、満点の星空は鮮烈な記憶として残ってる。若かったなりに楽しんだけど今ならもっと味わえるだろうな。
たまには慌ただしい世俗から離れてこういうのんびりした時間の流れの中でゆっくりしたいよね。でも1時間半じゃそこまでゆっくりもできないかな。
お酒が進んだ、とある漬け物、つぼ漬だよねえ。これはたしかに飲める(なんならこの写真を見ながらでも)
いい文だ。加計呂麻は本当に綺麗だったなー。「Googleマップ見て地形が面白いから来た」っていう海外の人に会って、そういう旅行する人が世界中にいると知った場所
知ってる名前が出てきてびっくりした
加計呂麻島はレンタカーで回ったが、日帰りで飲食はしなかった。行ってみたい。奄美は全国で有数の降水量で、一年中くもりか雨なのがつらい。 / 島尾敏雄といえばソクーロフのドルチェと女子高生ゴリコ
てげてげ 映画あとで見よ
秘境か?
ええな。
すげーいいなぁ、行こうかな
素晴らしい場所、素晴らしい時間、素晴らしい記事。
奄美も加計呂麻もめっちゃいいところで自分も沖縄よりこっち。島とうふ屋ほんとうまい。
こういう旅、いいよね
母が生まれた加計呂麻の集落から歩いて15分くらい?のところのに連合艦隊に給水するために作ったダムが綺麗に残ってますhttps://ameblo.jp/yoshidanoharuo/entry-12848918204.html 安脚場戦跡の方が有名だけどね
いいな〜行ってみたい。
いいなー。瀬戸内町から加計呂麻島を見てた。そんな雰囲気の島なのね。
95歳の祖母の田舎だよ加計呂麻島。13年前に一度帰ったきりでもう飛行機には乗れないなぁ。
加計呂麻かあ。旧友が移住したが暫くして連絡が途絶えてしまった。たぶん自然に還ったんだと思う。
いいなあ
「もう来るなよー。次来たら忘れてる」いい言葉だ
加計呂麻島、海の向こうに見えたけど行けなかったんだよな。中野ブロードウェイに焼き鳥屋があってだな
『それを見てしまったものだから、私はもう茂岡売店に飲みに行きたくてたまらないのだった。営業日の18時になると、「今日も茂岡売店で誰かがお酒を飲んでいるんだろうな」と思う。心の中にあの店がある。』涙でる
島行きたい
都会からふらっと行く観光地としてはいいだろうが、ここに住みたい若者はいないんだろうな。素晴らしいかもしれないが、いずれ無くなる景色だなおか思うとなんかしんどい。
いい雰囲気
奄美群島・加計呂麻島に幻のような角打ちがある
いい。なんかじんとくる。先日バズってた10日休んで海外行っても何にもならなかったという人はこういう所に行けばよかったのでは
さすがに日本酒はなさそうである
西阿室うなぎ川 https://maps.app.goo.gl/cmJGyEQNR5dbM13z9
加計呂麻島は流れてる時間がゆっくりで、とても心地良かった。角打ちは行ったことないので行ってみたい。
UAのルーツだったり、朝崎郁恵さんの出身地だったり。ビール以外だと黒糖焼酎かな。行ってみたーい。
ビッグII...生きていたのか!
九州沖縄地方が角打ちの発祥なのは知ってるけど、どうしてもクソ酒を安く飲ませている印象なのでわざわざ行く気にならんのよね。どうせなら高級なお酒を原価で飲みたい。
幻の角打ち、都心でもカフェスタイルのお店で似たような雰囲気が残っているところもある。
1時間半しかやらんってのがいいね。
『昔から島尾敏雄と島尾ミホの文章が好きだったので、いつか加計呂麻島に行ってみたいと思っていた』 なるほどー。;『営業日の18時から19時半までと決まっているそう』『ほんの少しだけ開かれるささやかな宴』
八重山諸島や宮古諸島、沖縄諸島とは違って奄美群島あたりは観光地観光地してなくていいんだよなぁ…
自分が加計呂麻島の読み方知ってるの島尾敏雄よな、と、思って読み始めたら出てきた。こういうところで飲む黒糖焼酎はいいものだろう
素敵
見出しの「加計呂麻島」が目に入ったとき、びっくりした。幻といえば加計呂麻こそ幻のようでもある。「茂岡」は確か「もおか」と読むんじゃなかったかな。昔寄ったときは角打ちはなかったが、5年前から始めたのね。
“魚肉ソーセージをちぎって落とすとうなぎが現れ、それをみんなで眺めながら酒を飲む。”いいね
加計呂麻島は本当に本当にいいところ。余りにも自然が濃い。これほどゆったりとした時間が流れてる場所は沖縄の離島を入れてもなかなかない。対岸の街で原付を借りてフェリーに載せて行くのもいいよ。
うらやましそうだけど、いざ行ったらすぐに飽きて、カエルーって言い出しそうな自分。
加計呂麻の対岸のヤドリ浜に1年住んでた。何もなさ、綺麗すぎる海、満点の星空は鮮烈な記憶として残ってる。若かったなりに楽しんだけど今ならもっと味わえるだろうな。
たまには慌ただしい世俗から離れてこういうのんびりした時間の流れの中でゆっくりしたいよね。でも1時間半じゃそこまでゆっくりもできないかな。
お酒が進んだ、とある漬け物、つぼ漬だよねえ。これはたしかに飲める(なんならこの写真を見ながらでも)
いい文だ。加計呂麻は本当に綺麗だったなー。「Googleマップ見て地形が面白いから来た」っていう海外の人に会って、そういう旅行する人が世界中にいると知った場所
知ってる名前が出てきてびっくりした
加計呂麻島はレンタカーで回ったが、日帰りで飲食はしなかった。行ってみたい。奄美は全国で有数の降水量で、一年中くもりか雨なのがつらい。 / 島尾敏雄といえばソクーロフのドルチェと女子高生ゴリコ
てげてげ 映画あとで見よ
秘境か?
ええな。
すげーいいなぁ、行こうかな
素晴らしい場所、素晴らしい時間、素晴らしい記事。
奄美も加計呂麻もめっちゃいいところで自分も沖縄よりこっち。島とうふ屋ほんとうまい。
こういう旅、いいよね
母が生まれた加計呂麻の集落から歩いて15分くらい?のところのに連合艦隊に給水するために作ったダムが綺麗に残ってますhttps://ameblo.jp/yoshidanoharuo/entry-12848918204.html 安脚場戦跡の方が有名だけどね
いいな〜行ってみたい。
いいなー。瀬戸内町から加計呂麻島を見てた。そんな雰囲気の島なのね。
95歳の祖母の田舎だよ加計呂麻島。13年前に一度帰ったきりでもう飛行機には乗れないなぁ。
加計呂麻かあ。旧友が移住したが暫くして連絡が途絶えてしまった。たぶん自然に還ったんだと思う。
いいなあ
「もう来るなよー。次来たら忘れてる」いい言葉だ
加計呂麻島、海の向こうに見えたけど行けなかったんだよな。中野ブロードウェイに焼き鳥屋があってだな
『それを見てしまったものだから、私はもう茂岡売店に飲みに行きたくてたまらないのだった。営業日の18時になると、「今日も茂岡売店で誰かがお酒を飲んでいるんだろうな」と思う。心の中にあの店がある。』涙でる
島行きたい
都会からふらっと行く観光地としてはいいだろうが、ここに住みたい若者はいないんだろうな。素晴らしいかもしれないが、いずれ無くなる景色だなおか思うとなんかしんどい。
いい雰囲気