この本、気になっていた! そういえばまいしろさんにそんな記事があったし点と点がつながった感覚!
アメリカのトランプで大富豪やると、革命防衛隊とか出てきそうで荒れそう
日本のトランプは48枚しかないしマークも違う、絵札には月とか鹿とか描いてある。みたいな話かなーと想像して読んでみたり。 花札を海外の人に見せて、どんなゲームか想像させてみたいぜ……
いまだに毎日やってるゲームのバラトロってポーカーのゲーム。特殊なカードの説明がアップデートされるまで文字化けで、「そういうゲーム」と思って効果を推理しながら進行してたわ。
(DPZ)「ルーマニアのトランプは32枚しかないしマークも違う 」ルーマニアとウィリアム・テルの謎の関係は、このカードがハンガリー発祥と聞いて納得した。
よくわかんないまま遊んじゃうし楽しんでしまう感じがすごくDPZ的な探索でいいなと思った。/ オモコロはこういう既存のものは使わずに自分達で別の概念を生み出すんだよな。それもそれでおもろい
32枚と聞いてまず思い出すのはスカート。たぶんそれかそれの派生系のゲームを遊ぶのに向いてると思う(スカートはドイツでよく遊ばれてるので)。wikipedia: https://tinyurl.com/262zcrzx
意外とローマ数字が読めない人が多いのね。
分かんないまま遊ぶのめっちゃ楽しそう
低位・高位ってなんなんだ
スマホで調べたら一発だけど、わかんないままあーだこーだやるのが楽しい
「ヨーロッパでは国によってカードの枚数は様々で、たとえばドイツ系なら32枚、イタリアなら40枚、ロシアやウクライナなどの旧ソ連圏では36枚がスタンダード」「7より下のカードがない/36枚組のソ連版は5以下が欠けて」
幕府のトランプ規制逃れで、スートもランクも数字や記号で明記されない、何が偉いかぱっと見分からない48枚の花札作った国が言っても・・・/すでに言及されてた
一般的なプレイングカードのキングとかもどれが誰みたいな設定は一応ある(描き分ける気がなさそうな絵柄だけど)。ローカルのプレイングカードって面白いよね、ウンスンカルタとか。
アメリカのトランプは二枚舌だけどね。
どんぐりとか鈴とかマークが可愛すぎる。絵札の偉さが「馬に乗ってるか」で決まるの草
ローマ数字が読めない!?〈日本では52枚のトランプが主流ですが〜世界のスタンダードではありません〉衝撃! ドイツ系カジノとかあるのかな。四季はエースという予想が当たった。うれしい/タロットは78枚もある模様。
↓花札はイベリア系48枚セットを規制逃れで12か月*4枚にしたものだからまああってる //中・東欧で2-6がないのって目的は「三麻・東風・裏赤抜北」だろうから西回りと東回りで別々に発展したけど同じこと考えてるな
日本で主流の52枚トランプは仏/米/英タイプと呼ばれるもの。欧州では国によってカードの枚数は様々で、たとえば独系なら32枚、伊なら40枚、露やウクライナなどの旧ソ連圏では36枚がスタンダード。
ポーカーとかできるのかなあ。4つのマークなのは共通なんだね。
へええええ
記事タイトルを見て、トランプ大統領をモチーフ(ネタ)にしたカードゲームか何かがルーマニアで出たのかと思ったら、トランプってあのトランプだった。そもそも、そうだった。
ルーマニアにまで手を出したのかと思ったぞ
麻雀の花牌(春夏秋冬)を思い出す『エース(四季のカード)』
ルーマニアで大統領選挙がやり直しになったニュースを思い出した。
最近調べたからメモしとこ。トランプは本来切り札という意味で英語で通じない(Playing Cards)。トランプ大統領の先祖はドイツ系移民で元々DrumpfだったのがTrumpに変化したものでプレイングカードとは何の関係なかった。
ウィリアム・テルの登場人物とは意外だった。反ハプスブルク文化が今に残っているとは。
これ持ってる(ドイツのだけど)!当時(90年代)のドイツでは一般的との事。バラすと誰が偉いか分からなくなるけど、開けたときは順に並んでるからバラす前にメモるのがコツと聞いた(当時はネットが無かったので)
世界共通じゃないんだな
アメリカのトランプは1枚だぜ!/冗談はさておきまだ見ぬゲーム用カードはめちゃくちゃあるんだろうな
日本の(playing) cardsはTrumpと呼ばれている、っていうのは時勢的に割と恥ずかしいので、オセロがリバーシーになったみたいに呼び方が変わらんかなあ
タロットからの類推だと、「低位」 = 小姓 (Page)、「高位」 = 騎士 (Knight) にならない? / 同じく、聖杯 → ハート : ハート、棍棒 → どんぐり : クラブ、剣 = 葉っぱ : スペード、金貨 → 鈴 : ダイヤモンド、に相応する。
将棋みたいに色々派生してるのか
花札なんか日本のものなのによく知らないからなあ。
「トランプの発祥がタロットの小アルカナ」説に基づくと各スート14枚なのだが、別の占いカード起源なのだろうか。/コメントを見て。タロットは「大アルカナ22枚」を足して78枚。
「でもこの人は明らかにえらくないよね」で笑った。確かに明らかにえらくない。
wikipediaによると、タロットがトランプの原型説は現在は否定的で、中国の麻雀の原型が西に伝わってトランプの起源になったんだろうとかなんとか
スカート、よく高校生の頃やったけどそもそもそういうカードでやるものだったのか。英国系トランプをより分けてやってたよ
関係ないけどタロットて占いだけじゃなくトランプみたいに遊べるのかな?貰って死蔵してるから遊べるなら遊びたい
ルーマニアのトランプは32枚しかないしマークも違う 絵札も誰が偉いのかわからない
この本、気になっていた! そういえばまいしろさんにそんな記事があったし点と点がつながった感覚!
アメリカのトランプで大富豪やると、革命防衛隊とか出てきそうで荒れそう
日本のトランプは48枚しかないしマークも違う、絵札には月とか鹿とか描いてある。みたいな話かなーと想像して読んでみたり。 花札を海外の人に見せて、どんなゲームか想像させてみたいぜ……
いまだに毎日やってるゲームのバラトロってポーカーのゲーム。特殊なカードの説明がアップデートされるまで文字化けで、「そういうゲーム」と思って効果を推理しながら進行してたわ。
(DPZ)「ルーマニアのトランプは32枚しかないしマークも違う 」ルーマニアとウィリアム・テルの謎の関係は、このカードがハンガリー発祥と聞いて納得した。
よくわかんないまま遊んじゃうし楽しんでしまう感じがすごくDPZ的な探索でいいなと思った。/ オモコロはこういう既存のものは使わずに自分達で別の概念を生み出すんだよな。それもそれでおもろい
32枚と聞いてまず思い出すのはスカート。たぶんそれかそれの派生系のゲームを遊ぶのに向いてると思う(スカートはドイツでよく遊ばれてるので)。wikipedia: https://tinyurl.com/262zcrzx
意外とローマ数字が読めない人が多いのね。
分かんないまま遊ぶのめっちゃ楽しそう
低位・高位ってなんなんだ
スマホで調べたら一発だけど、わかんないままあーだこーだやるのが楽しい
「ヨーロッパでは国によってカードの枚数は様々で、たとえばドイツ系なら32枚、イタリアなら40枚、ロシアやウクライナなどの旧ソ連圏では36枚がスタンダード」「7より下のカードがない/36枚組のソ連版は5以下が欠けて」
幕府のトランプ規制逃れで、スートもランクも数字や記号で明記されない、何が偉いかぱっと見分からない48枚の花札作った国が言っても・・・/すでに言及されてた
一般的なプレイングカードのキングとかもどれが誰みたいな設定は一応ある(描き分ける気がなさそうな絵柄だけど)。ローカルのプレイングカードって面白いよね、ウンスンカルタとか。
アメリカのトランプは二枚舌だけどね。
どんぐりとか鈴とかマークが可愛すぎる。絵札の偉さが「馬に乗ってるか」で決まるの草
ローマ数字が読めない!?〈日本では52枚のトランプが主流ですが〜世界のスタンダードではありません〉衝撃! ドイツ系カジノとかあるのかな。四季はエースという予想が当たった。うれしい/タロットは78枚もある模様。
↓花札はイベリア系48枚セットを規制逃れで12か月*4枚にしたものだからまああってる //中・東欧で2-6がないのって目的は「三麻・東風・裏赤抜北」だろうから西回りと東回りで別々に発展したけど同じこと考えてるな
日本で主流の52枚トランプは仏/米/英タイプと呼ばれるもの。欧州では国によってカードの枚数は様々で、たとえば独系なら32枚、伊なら40枚、露やウクライナなどの旧ソ連圏では36枚がスタンダード。
ポーカーとかできるのかなあ。4つのマークなのは共通なんだね。
へええええ
記事タイトルを見て、トランプ大統領をモチーフ(ネタ)にしたカードゲームか何かがルーマニアで出たのかと思ったら、トランプってあのトランプだった。そもそも、そうだった。
ルーマニアにまで手を出したのかと思ったぞ
麻雀の花牌(春夏秋冬)を思い出す『エース(四季のカード)』
ルーマニアで大統領選挙がやり直しになったニュースを思い出した。
最近調べたからメモしとこ。トランプは本来切り札という意味で英語で通じない(Playing Cards)。トランプ大統領の先祖はドイツ系移民で元々DrumpfだったのがTrumpに変化したものでプレイングカードとは何の関係なかった。
ウィリアム・テルの登場人物とは意外だった。反ハプスブルク文化が今に残っているとは。
これ持ってる(ドイツのだけど)!当時(90年代)のドイツでは一般的との事。バラすと誰が偉いか分からなくなるけど、開けたときは順に並んでるからバラす前にメモるのがコツと聞いた(当時はネットが無かったので)
世界共通じゃないんだな
アメリカのトランプは1枚だぜ!/冗談はさておきまだ見ぬゲーム用カードはめちゃくちゃあるんだろうな
日本の(playing) cardsはTrumpと呼ばれている、っていうのは時勢的に割と恥ずかしいので、オセロがリバーシーになったみたいに呼び方が変わらんかなあ
タロットからの類推だと、「低位」 = 小姓 (Page)、「高位」 = 騎士 (Knight) にならない? / 同じく、聖杯 → ハート : ハート、棍棒 → どんぐり : クラブ、剣 = 葉っぱ : スペード、金貨 → 鈴 : ダイヤモンド、に相応する。
将棋みたいに色々派生してるのか
花札なんか日本のものなのによく知らないからなあ。
「トランプの発祥がタロットの小アルカナ」説に基づくと各スート14枚なのだが、別の占いカード起源なのだろうか。/コメントを見て。タロットは「大アルカナ22枚」を足して78枚。
「でもこの人は明らかにえらくないよね」で笑った。確かに明らかにえらくない。
wikipediaによると、タロットがトランプの原型説は現在は否定的で、中国の麻雀の原型が西に伝わってトランプの起源になったんだろうとかなんとか
スカート、よく高校生の頃やったけどそもそもそういうカードでやるものだったのか。英国系トランプをより分けてやってたよ
関係ないけどタロットて占いだけじゃなくトランプみたいに遊べるのかな?貰って死蔵してるから遊べるなら遊びたい