納得感高いw 単位が先じゃなくて感覚が先で、そこに後から単位が与えられるってことやねえ
イギリスもまだ使ってる。多くの製品はヤードポンドをメートル法に換算しただけの半端な数値でパッケージされてる。車のメーターはマイル、体重はストーン。この折衷案ならアメリカもメートル法導入できるはず。
米ドラマ「BONES」で一般人の代表役FBIのブースは、ブレナンやその他の科学者達がメートル法を使うと「ヤード・ポンドで言え」といちいちツッコむ。あれ観て「米国でも科学者はメートル法が普通なんだな」と知った。
日本の不動産屋も坪と平米ハイブリッドで使い続けてるよ。あと西暦と元号もか
長さの足し算するとき4' 1 1/16" + 1' 3/8" とかになるが、アメリカ人はほんとにこんな事してるのか?
日本でも日常的に、容積のリットルと升・合をハイブリッドで使ってると思うが。自分で米を炊いたことがない人なんかな
日本で言えば尺貫法なんだが、フィートは尺だし、インチは一寸法師の寸だし、マイルは一里塚の里。海ではまだ海里とかノットが生きてたりする。でも華氏とガロンとかポンドはやめてほしい
うるせえ早くヤーポン廃止しろ。あと年月の記法な。早くISOに合わせて年を先に書けや
アメリカでも軍事や医療はメートル法だとか。競争で不利なことは自覚してるんだね。
アメリカで運転してたけど標識がマイル表示だから特に困らない。食料品のポンドは大雑把に 0.5 kg で換算してた。華氏も慣れると人間の体感と合致しててよい。オンスとヤードは全然身につかなかった。
ちょっとした記憶喪失になった時にパッと出てくる単位系で出身地を絞り込む手掛かりにできるから。(プヘメのステマ
東西で電源周波数を統一できない国があるって聞きました
こういう感覚的な話で面白いのを一つ。ヤーポンネイティブの夫の単位感覚について書いた記事 アメリカ人は分数が大好きで小数は大嫌い ~ fks_hiroさんへ ~ https://ameblo.jp/nihon-wanko/entry-12511704904.html
ギムリーグライダーの件を筆頭に事故の原因にもなるけど、人の感覚にしろインフラにしろもはやどうしようもない感はある。インフラ要素ではあるが、日本では電源周波数が真っ先に思いついた。
ネバダ州の道路しかない平原を車で走った時、時速96.6kmなら1マイルが1分なので、次の街までの道路標識がわかりやすくて便利だった。
いうて理系でもÅとかoeとかbarとかtorrとかatmとか使ってる。ただの慣習だったり感覚と合致していて便利だったり。Åをnmに直せといわれたらやだなって思っちゃう。あとcm^-1(←カイザーと読む!!)もあったwww
イーロンがやってくれると思ってたが期待外れであった。しかし慣れるもんなのかね
ヤーポンは滅べ。ですが、国内や地域といったローカルで使われているだけなら何でも良いのです。
大五郎は2升で売るのと4リットルで売るのとどちらがたくさん売れるのだろうか
数値へのアプローチが違うだけで日常生活ならどっちが上とか無いんだけどな。数字として扱うならメートル法だけど。
仕事でアメリカ製のモデムと日本製のモデムが混在する環境でケーブル繋ぐときにアメリカ製はインチネジなので日本製のミリネジと合わなくて困った記憶。
100マイル=160キロメートルなのはメジャー(漫画)で覚えた
建築とか土地、農業系だと尺間使うから、使いどころで違くなるのはまあわかる
『日本の天気なら “℃” で、アメリカの天気なら “℉” がしっくり来る』 (笑)。 ; 道具を分数で扱いたいか10倍や0.1の10進で扱いたいかでも便利さが違うんだと聞いたりしますね。本邦は分子が3になるようなの避ける。
俺たちもなぜ米をmlで計らないのかって言われると困るしな。住宅も和室があるわけでもないのに、広さを説明する時は何畳とか普通に使われてる。
「東京から京都まで450kmって聞くと遠い気がするのに、280マイルだとそこまで遠い気がしないから不思議だよな」電車や徒歩だと遠いけど、クルマならさほどでもない、って感じなんかな。
尺貫法だから文明崩壊したら便利になるんだけど発熱温度が基準のファーレンハイトはどうにかしろよ
アメリカ人は科学者でも疲れてくるとインチという単位で考えてしまうんだとライランド・グレースが言ってた。/ 日本の競馬で使われてるハロンは200mだけど、イギリスの競馬で使われてるハロンは201.168mなので注意。
料理用カップとかいうガバ単位。日本は200、アメリカは237、その他多くの国は250。
ポンドを使うのはいいけど、単位がlbsなのはやめてくれと思う
感覚や雰囲気で自然と使い分けているところに人間の適応力が表れているようで面白い。
学生時代はレムだったのに、2011年にはシーベルトに移行していて面食らった
哀愁の「500マイル」。804.672キロメートルだと全く風情がなくなるw
ゴルフだと、グリーンまでの距離はヤードで測るのに、グリーンに乗ってカップまでの距離になると急にメートルになって不思議だなといつも思う(けどなぜかは調べてない)
日本も尺貫法を復活させてもよい(そもそも畳みたいな独自単位が常用されているし)
「歴史的タイミングを逃し、移行にはあまりにも巨大すぎるコストがかかるから」/まあ、日本でも住居は91cm(3尺)が基準だったりするくらいには“由来”が尺貫法のものが残っているけど。
"すまん、ケーシーさん。その感覚はよくわかりません──"/イギリスもヤーポンでないか?/ナショジオの記事も:https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/062100338/ →読めん…
「ケーシーさんは「東京から京都まで450kmって聞くと遠い気がするのに、280マイルだとそこまで遠い気がしないから不思議だよな」」という感覚もおもしろい
帳票プログラミングのとき泣きそうになる。72ポイント=1インチ=2.54cm。エンドユーザーさんに説明するのがものすごく面倒(´・ω・`)
ヤード・ポンドは好きじゃないけど、日本も坪とか反とか間とか、あと直接は使わなくても釘や材木では寸尺が残ってたりしますよね。結局生活に根ざした単位は便利なんでしょうね。 あ、紙の菊判も今は日本独自だ。
レシピなんか見てると「大さじ1と1/2」なんて見かけるけど、もうグラムで言ってくれんかなって思う。あと米まわりでしか使われてない「合」という単位もあるな。
ユニバーサルな測量単位って、地方ごとの計測の差を消せて世界共通にしやすい反面、原器みたいな基準になる物がないと困るのはあるよな。
インチは指の長さ、フィートは足のサイズ、ヤードは歩いて一歩分の長さ。地球の子午線上の円周の長さを元にしたメートルのように厳密じゃない。生活上は感覚的に分かりやすいけど。
ヤーポンのせいでどれだけのロケットが爆散したことか、、、
自分はアメリカ気分が容易に得られるのであってもいいと思いはじめてきた。
日本のゴルフ界も、1976年に通産省の「商行為においてはメートル法で」という方針を受けてメートル表示に変更した時期があったが、ゴルファーからの評判が悪く1984年にヤード表示に戻り現在に至る。
日本だと西暦・和暦で混乱。元号を省略して2桁以下で年を書かれると西暦か和暦かが分からんくなる。文脈からわかることも多いけど脳が面倒臭いって言う
はやく元号を公的な書類で使うのは止めよう!
無理に合わせると飛行機がグライダーになるから…
インチねじとかもう即座に滅べ。
SI単位と使い分けなんてできなくてヤードポンドしか分からない人が殆どなんだよね。米国の理数教育において深刻な格差要因って聞いてる。絶対廃止にした方がいい。
アメリカは年月日表記がmmddyyで意味がわからない。賞味期限チェックするのに困る
面白い。ヤーポン言うのね
アメリカがDIY大国なのはヤード・ポンド法だからだ。間違ってるのは頭でっかちのメートル法。地球の周囲を切りよく割るより人間の身体ベースのモジュールのほうがすぐれてる。ヤード・ポンド法に揃えるべき
プロジェクトヘイルメアリー読んでたら、米国人科学者がヤードポンド法とメートルグラム法を自在に行き来してて面白かった。温度は摂氏がメイン。/英語は世界共通語になったけど、ヤーポンはならなくてよかったよ
これを廃止してメートル法に変えます、となったらやはり我が国の伝統的価値観、みたいな人らが出てくるんだろうか?
波動方程式やナビエストークス方程式までヤードポンド法用のがあるって聞いてびっくりした
アメリカはメートル条約の最初期の締結国だし、学校教育でもメートル法使って教えてるけどな。 ヤードポンド法を否定して喜ぶ糞馬鹿、尺貫法を暴力で禁じた国の国民にふさわしい屑で本当に嫌。
国際単位系を採用している国でもタイヤだけはなぜかインチという謎。
そんなことはどうでもよくて、同じ単位表記なのにイギリスとアメリカで違うのが問題
画面サイズはずっとインチだよな
プロジェクトヘイルメアリー、って思ったら既にコメントされていた。/日本も、面積を「坪」「畳」で表す時のモードがあるから、ハイブリッドは少しわかる。
重量の単位もハイブリッドでしょ。健康診断の体重計はkg単位だけど国際単位はニュートンだから重力加速度をかけて1kg=9.81Nなの。地球以外で体重を測らねーよと言えばそれまでだが。
日本でもPCのグラフィック周りはヤーポン法に侵食されてる(dpi/ポイント/twips/etc)
こっちの話の方がよりハイブリッド論 https://news.yahoo.co.jp/articles/6a69974ea5105694a7df86ebd3f41ed4c7297716
「文化の多様性」とはこういうこと。日本語なんてローカルな言葉をやめろ、なんて言われたらどう感じるか。
部屋の大きさは畳、ぱっと見の敷地面積は坪、延べ床面積だと平米、畑だと一反、けっこう使い分けてる。
一尺(30.3cm)=1feet(30.5cm)、米3合(450g)=小麦1lbs(ポンド 453g)=人間1日の穀物量
›Åをnmに直せといわれたらやだなって思っちゃう 10倍するだけでは?それは単位系が違うとは言わない。リットルと㎥とかトンとグラムの関係と同じ
“ガロン”
普段は国際単位系使ってるのにクルマの最高出力kWはピンと来ない。PSの方がわかりやすい。つまり慣れ。
尺貫法でも土地の面積とか米・酒の体積とか、ベニヤ板の3x6板とか特定の用途だけ生き残ってるの面白いね。水は一合とか一升って言わないもんな。
平均的アメリカ人、「いうて世界の3割くらいはヤードポンド法やろ」とか思ってそう。正解は全世界で「アメリカ合衆国、ミャンマー、リベリア」の3ヶ国だけである。
日本でホールケーキの大きさを「5号(=15センチ)」と言ったりするのは、「寸」で数えてるんだよね。ケーキは西洋由来のものだけど
アメリカの本を読んでると、この他にもバレルとかブッシェルとかも出てきて訳わからんくなる
id:fukken そうでもないみたいだぞ。詳しくはプロジェクト・ヘイル・メアリーを読むんだ(ダイマ/なおフランス人は響きがきれいなので、1/2キロ(500グラム)のことを1リーブル(1ポンド)と呼ぶ。
気温に関しては、Fのほうが感覚にあってる感あり。100超えたらやばいとか。Cはなぜ水の氷点と沸点を基準にしたのか。
角度はラジアンに統一しろ(過激派)
記事内にあるけどマイルも
ヤーポンって言われるとJapónみたいだよな
農業ではいまだに尺貫法が使われてるけど「1反=10アール=1000㎡」「1町=1ヘクタール=10000㎡」でだいたい変換できるからまだ分かりやすい
まぁ、炊飯器を"何合炊き"で呼んでいる間は偉そうなことは言えないな。
インチねじとかもこっち側はメートル法で作ることになるのでまあまあ面倒、逆にカメラレンズの何ミリて表記は英米の人にはつかみどころ無いのかもね
映画なんかで「About 10 miles」が「約16㌔」とかやたら細かく訳されるのなんか腹立つんだよな
ゴルフはグリーンまでがヤード法、グリーン上はメートル法のハイブリッド競技。https://egolf.jp/life/115172/ 1976年から1984年まで国のお達しでメートルに統一されたけど、ゴルファーの反発から今の形に。
一升瓶、一斗缶、四合瓶、四間道路あたりもよく考えると割とわかりづらい
私もFlightradar(アプリ)の単位はマイル・フィート・ノットよ
“移行にはあまりにも巨大すぎるコストがかかるから” 日本における線路の狭軌や自動車の左側通行なんかもコレよね
日本が元々メートルだったわけもなく、サザエさんの漫画にはメートル法導入時の混乱が記録として残ってるよね。
Duolingoやってると「気温が80度」なんて例文が出る。シュールなDuolingoギャグかと思ったけど、華氏なんだな。
使い分けるのはそこまで驚きないよなぁ‥ 日本だって、土地もそうだし、海だって海里(ノット)を使うし、まだまだいっぱいある ただ、いい加減東京ドーム何個分はやめて欲しい‥逆にわからん
日本の東スポ読んでるジジイも「ダートの8.5ハロン」と書かれていて即座にメートルに変換できるぞ
日本もたいがい尺貫法とメートル法のハイブリッドや。50m/hは80km/hとかなんとなくでいけるし、2マイルは3200mて競馬脳は即や。ただインチネジは滅びてほしいしUSとUKのパイントは揃えろ。
Jeep買った時、タコメーター類は流石に日本に合わせてたけど、液晶メーターの速度が最初マイル表記だったのにはちょっと焦った。
コロナ禍の最も深刻な時期に炎上商法をやった悪人P.K.サンジュン 、まだライターとして活動しているのか。ロケットニュースは早く畳んで、本業の文房具卸しに専念した方がいい。
プロジェクトヘイルメアリーで主人公がSI系とヤーポンをちゃんぽんで使ってて「アメリカ人の頭はこうなんだ」と書かれていたのと合致するなぁ。
このハイブリッド感は面白い。
新旧ハイブリッドでお互い様なのはその通りなんだが、ヤーポン捨てられないくせに「日本の行政は未だにFAXかよHAHAHA」とか先進国ヅラしてくんのがハラ立つんだよ
アメリカだけじゃないだろ
Åがまだ滅んでいないのか(自分の近くでは滅んだ)。お米の「合」は炊飯器メーカーが変えれば滅ぶと思う。買う時はkg表示だし。6畳間は感覚わかるけど合が残ってる理由がわからん。
坪と畳があるせいでメートル法も併記しててめんどくさいね…
ヤード・ポンドとメートル間違えて火星探査機なくした事件からガラパゴスゾウガメ脱走事件から飛行機墜落までシャレにならない事故まで起きてるのに修正までは至らなかった。
ヤーポンって飛行機落としてるイメージしかないんだよな。今はシステムの補助でマシになってるんだろうけど。
最後の東京、京都の件は バンドのニルバーナが録音のためにマネージャーと四人で交代しながら運転して西海岸から東海岸に行ったみたいなリアルオンザロードな逸話もあるからわからなくはない
計算(暗算)で変換できる長さ重さ温度などどうでもいいが電線のAWGだけは絶許(定義みても何一つ意味がわかない https://impal.co.jp/column/awg/ ので、使う線番の丸暗記以外に対策がない。
坪だとか帖とか平米とか寸法はミリ単位とか、建築のときに面倒くさいのは正常な判断を狂わせるためだと思っている(陰謀論)
ヤーポンとついでに和暦も廃止してくれ 迷惑すぎる
日本もちょっとむかしは和裁では尺寸を使っていた。/ジムだとポンドを見るね。アメリカの器具だっけ?
ピリオドとカンマ揃えねーと換算めんどくせーんだよ!あと万とか億とか4桁単位で数えるな!
日本の馬力のことを言われるとぐうの音も出ません / 人間はそもそも光が1秒に何メートル進むかなんて感覚値で持てないので、日常生活においては原器ベースの物差しでイイんじゃね、とは思う。
日本の単位でもっともハイブリッドな感覚があるのは恐らく坪と㎡だろうな…合升はもう実態がLと互換ありすぎるしね。
普段の生活で馴染みがないと覚えようがないんだよな。どうしてもメートルに換算したくなる。今だとスマホで楽に答え合わせ出来るから便利なもんだよ。慣れた尺度を使えばいいのよ
確かにいつもの気温とかいつもの重さとかがどのくらいか知っていれば、相対的に判断できる気がするな。
航空業界はヤーポンなので、給油システムが旧式の頃はともかく今の西側は問題がない。中国とロシアだけメートルで西側に行って墜落だし
ディスプレイサイズがメートルになるとわけわからなくなりそう
これ、世界から見ると日本も同じで、坪とか尺の話ではなく、車が左側通行なところ。同じように切り替えコストと、住人の意識を変えることが難しくそのままになっている。海外に住むとハイブリッドになるところも同じ
まあ、馬力表示から SI 単位系である kW 表示に切り替える法律が施工されてから二十年以上たってもいまだに馬力を併記するくらい使い慣れた単位を捨てるのは難しいよね。
MacBook 30.48cmはいいサイズだった。
インペリアルユニット(大英帝国単位)というくらいでこういうのはだいたい英国のせいなのだ。当の英国はほぼ使用していないが、身長体重でフィートポンド等一部で使う風習残ってるらしいが。
日本酒をmlで言われてもあんまりピンと来ないしな。四合瓶が720mlなのは知識としては知ってるけど。
ハイブリッド脳って、ボクも甘えん坊でハイブリッドにゃ!
ロサンゼルスのフリーウェイをレンタカーで走ることになった時、出口までの距離がマイルで表示されていたのでキロメートルに直して考えていたが、大体1マイルは1分の距離ということに気づいてむしろ便利だと思った。
まあ日常使用でのヤードポンド法を過剰に不合理と批判する奴は東京ドーム概念・25mプール概念を挟まずに面積・体積をダイレクトに把握してみせろ、みたいなことはよく思う。
単位系は、上から強制でえいやと変えるしかないけど、まあアメリカはそういうのマジで嫌うからな。アメ公はヤーポンよりmmddyyのが意味分かんねえよw
ヤード・ポンド法は身体感覚だからそっちの方がしっくりくる分野結構あるよね
日本の日常では熱量が国際単位系のジュールではなく古来からの度量衡や文化的なものでもなくカロリーで定着していて面白いと思います
僕もプロレス見るときはポンド(パウンド)、アメフト見るときはヤードだったわ
ガラパゴス単位なんて最終的には天文単位(地球から太陽までの距離)とかまであるのでもうきりがないよね
定型どおりなぜの見出しには答えが付いていないけれども規格を握ると市場を限定できるので独自規格で囲い込めるメリットがありますね。
日本も大概ハイブリッドの国だけど、イギリスもそういった意味ではハイブリッドだよね。ビールはパイント。ちゃっぴーに聞いたら中国とか台湾もハイブリッドらしく、東アジアに多いのかも。
中国語じゃ曜日まで番号である。徹底が足りない。
私もランチが18.9ドルだと安い気がするけど、3,000円だと高い気がするね。(違
日本も尺貫法まだ使ってるよね
ヤーポンは実害が出てるから問題になる
釣具屋に行くと、オンスとかポンドとか号とか単位がカオスで面白い
ヤーポン法は対象の測定方法と接続してるんだよ。だから同じ物理量に対して複数の単位が存在するし端数が出る。電池容量がJではなくmAh表記されるのも同根。測定器や計算方法が未熟だと「ヤーポン化」する。
日本はせめて「畳」を統一してから言え
酒は升とか合、部屋は畳、土地は坪、テレビはインチ
インチネジはマジで滅びろ。工業製品に使うんじゃない。
ヤーポンの最大の敵はアメフト。あのメモリがある限り無理。
力のモーメントをC単位で数値化してると思われる人発見した
元号と西暦を併用する日本も結構変わっているとは思うけど
これ読んでて思ったのが「なんで飛行機の高度は数値がデカくなるフィートで言うのよ」でございます
日本も尺貫法残ってはいるけど、計量法で公式にはSI準拠してるからマシだろう。意地でもヤーポン使ってるアメリカとは違うから。
国際単位系ってのはそういう意味じゃないぞ
たぶんみんな書いてるとおもうけど、合、升、畳、坪
この前届いたとある部品の図面に.00○×△とか書いてていや小さすぎだろと確認したらインチだったし軽く○ねよと思った当たり前にインチで図面出すなや
ATX規格を滅ぼしそこねたので、我々は当分ヤーポンとインチネジから逃げられない。
【疑問】なぜアメリカだけ「ヤード・ポンド」なのか? 日本在住の米国人に “単位の使い分け” を聞いたら「驚愕のハイブリッド脳」が判明した
納得感高いw 単位が先じゃなくて感覚が先で、そこに後から単位が与えられるってことやねえ
イギリスもまだ使ってる。多くの製品はヤードポンドをメートル法に換算しただけの半端な数値でパッケージされてる。車のメーターはマイル、体重はストーン。この折衷案ならアメリカもメートル法導入できるはず。
米ドラマ「BONES」で一般人の代表役FBIのブースは、ブレナンやその他の科学者達がメートル法を使うと「ヤード・ポンドで言え」といちいちツッコむ。あれ観て「米国でも科学者はメートル法が普通なんだな」と知った。
日本の不動産屋も坪と平米ハイブリッドで使い続けてるよ。あと西暦と元号もか
長さの足し算するとき4' 1 1/16" + 1' 3/8" とかになるが、アメリカ人はほんとにこんな事してるのか?
日本でも日常的に、容積のリットルと升・合をハイブリッドで使ってると思うが。自分で米を炊いたことがない人なんかな
日本で言えば尺貫法なんだが、フィートは尺だし、インチは一寸法師の寸だし、マイルは一里塚の里。海ではまだ海里とかノットが生きてたりする。でも華氏とガロンとかポンドはやめてほしい
うるせえ早くヤーポン廃止しろ。あと年月の記法な。早くISOに合わせて年を先に書けや
アメリカでも軍事や医療はメートル法だとか。競争で不利なことは自覚してるんだね。
アメリカで運転してたけど標識がマイル表示だから特に困らない。食料品のポンドは大雑把に 0.5 kg で換算してた。華氏も慣れると人間の体感と合致しててよい。オンスとヤードは全然身につかなかった。
ちょっとした記憶喪失になった時にパッと出てくる単位系で出身地を絞り込む手掛かりにできるから。(プヘメのステマ
東西で電源周波数を統一できない国があるって聞きました
こういう感覚的な話で面白いのを一つ。ヤーポンネイティブの夫の単位感覚について書いた記事 アメリカ人は分数が大好きで小数は大嫌い ~ fks_hiroさんへ ~ https://ameblo.jp/nihon-wanko/entry-12511704904.html
ギムリーグライダーの件を筆頭に事故の原因にもなるけど、人の感覚にしろインフラにしろもはやどうしようもない感はある。インフラ要素ではあるが、日本では電源周波数が真っ先に思いついた。
ネバダ州の道路しかない平原を車で走った時、時速96.6kmなら1マイルが1分なので、次の街までの道路標識がわかりやすくて便利だった。
いうて理系でもÅとかoeとかbarとかtorrとかatmとか使ってる。ただの慣習だったり感覚と合致していて便利だったり。Åをnmに直せといわれたらやだなって思っちゃう。あとcm^-1(←カイザーと読む!!)もあったwww
イーロンがやってくれると思ってたが期待外れであった。しかし慣れるもんなのかね
ヤーポンは滅べ。ですが、国内や地域といったローカルで使われているだけなら何でも良いのです。
大五郎は2升で売るのと4リットルで売るのとどちらがたくさん売れるのだろうか
数値へのアプローチが違うだけで日常生活ならどっちが上とか無いんだけどな。数字として扱うならメートル法だけど。
仕事でアメリカ製のモデムと日本製のモデムが混在する環境でケーブル繋ぐときにアメリカ製はインチネジなので日本製のミリネジと合わなくて困った記憶。
100マイル=160キロメートルなのはメジャー(漫画)で覚えた
建築とか土地、農業系だと尺間使うから、使いどころで違くなるのはまあわかる
『日本の天気なら “℃” で、アメリカの天気なら “℉” がしっくり来る』 (笑)。 ; 道具を分数で扱いたいか10倍や0.1の10進で扱いたいかでも便利さが違うんだと聞いたりしますね。本邦は分子が3になるようなの避ける。
俺たちもなぜ米をmlで計らないのかって言われると困るしな。住宅も和室があるわけでもないのに、広さを説明する時は何畳とか普通に使われてる。
「東京から京都まで450kmって聞くと遠い気がするのに、280マイルだとそこまで遠い気がしないから不思議だよな」電車や徒歩だと遠いけど、クルマならさほどでもない、って感じなんかな。
尺貫法だから文明崩壊したら便利になるんだけど発熱温度が基準のファーレンハイトはどうにかしろよ
アメリカ人は科学者でも疲れてくるとインチという単位で考えてしまうんだとライランド・グレースが言ってた。/ 日本の競馬で使われてるハロンは200mだけど、イギリスの競馬で使われてるハロンは201.168mなので注意。
料理用カップとかいうガバ単位。日本は200、アメリカは237、その他多くの国は250。
ポンドを使うのはいいけど、単位がlbsなのはやめてくれと思う
感覚や雰囲気で自然と使い分けているところに人間の適応力が表れているようで面白い。
学生時代はレムだったのに、2011年にはシーベルトに移行していて面食らった
哀愁の「500マイル」。804.672キロメートルだと全く風情がなくなるw
ゴルフだと、グリーンまでの距離はヤードで測るのに、グリーンに乗ってカップまでの距離になると急にメートルになって不思議だなといつも思う(けどなぜかは調べてない)
日本も尺貫法を復活させてもよい(そもそも畳みたいな独自単位が常用されているし)
「歴史的タイミングを逃し、移行にはあまりにも巨大すぎるコストがかかるから」/まあ、日本でも住居は91cm(3尺)が基準だったりするくらいには“由来”が尺貫法のものが残っているけど。
"すまん、ケーシーさん。その感覚はよくわかりません──"/イギリスもヤーポンでないか?/ナショジオの記事も:https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/062100338/ →読めん…
「ケーシーさんは「東京から京都まで450kmって聞くと遠い気がするのに、280マイルだとそこまで遠い気がしないから不思議だよな」」という感覚もおもしろい
帳票プログラミングのとき泣きそうになる。72ポイント=1インチ=2.54cm。エンドユーザーさんに説明するのがものすごく面倒(´・ω・`)
ヤード・ポンドは好きじゃないけど、日本も坪とか反とか間とか、あと直接は使わなくても釘や材木では寸尺が残ってたりしますよね。結局生活に根ざした単位は便利なんでしょうね。 あ、紙の菊判も今は日本独自だ。
レシピなんか見てると「大さじ1と1/2」なんて見かけるけど、もうグラムで言ってくれんかなって思う。あと米まわりでしか使われてない「合」という単位もあるな。
ユニバーサルな測量単位って、地方ごとの計測の差を消せて世界共通にしやすい反面、原器みたいな基準になる物がないと困るのはあるよな。
インチは指の長さ、フィートは足のサイズ、ヤードは歩いて一歩分の長さ。地球の子午線上の円周の長さを元にしたメートルのように厳密じゃない。生活上は感覚的に分かりやすいけど。
ヤーポンのせいでどれだけのロケットが爆散したことか、、、
自分はアメリカ気分が容易に得られるのであってもいいと思いはじめてきた。
日本のゴルフ界も、1976年に通産省の「商行為においてはメートル法で」という方針を受けてメートル表示に変更した時期があったが、ゴルファーからの評判が悪く1984年にヤード表示に戻り現在に至る。
日本だと西暦・和暦で混乱。元号を省略して2桁以下で年を書かれると西暦か和暦かが分からんくなる。文脈からわかることも多いけど脳が面倒臭いって言う
はやく元号を公的な書類で使うのは止めよう!
無理に合わせると飛行機がグライダーになるから…
インチねじとかもう即座に滅べ。
SI単位と使い分けなんてできなくてヤードポンドしか分からない人が殆どなんだよね。米国の理数教育において深刻な格差要因って聞いてる。絶対廃止にした方がいい。
アメリカは年月日表記がmmddyyで意味がわからない。賞味期限チェックするのに困る
面白い。ヤーポン言うのね
アメリカがDIY大国なのはヤード・ポンド法だからだ。間違ってるのは頭でっかちのメートル法。地球の周囲を切りよく割るより人間の身体ベースのモジュールのほうがすぐれてる。ヤード・ポンド法に揃えるべき
プロジェクトヘイルメアリー読んでたら、米国人科学者がヤードポンド法とメートルグラム法を自在に行き来してて面白かった。温度は摂氏がメイン。/英語は世界共通語になったけど、ヤーポンはならなくてよかったよ
これを廃止してメートル法に変えます、となったらやはり我が国の伝統的価値観、みたいな人らが出てくるんだろうか?
波動方程式やナビエストークス方程式までヤードポンド法用のがあるって聞いてびっくりした
アメリカはメートル条約の最初期の締結国だし、学校教育でもメートル法使って教えてるけどな。 ヤードポンド法を否定して喜ぶ糞馬鹿、尺貫法を暴力で禁じた国の国民にふさわしい屑で本当に嫌。
国際単位系を採用している国でもタイヤだけはなぜかインチという謎。
そんなことはどうでもよくて、同じ単位表記なのにイギリスとアメリカで違うのが問題
画面サイズはずっとインチだよな
プロジェクトヘイルメアリー、って思ったら既にコメントされていた。/日本も、面積を「坪」「畳」で表す時のモードがあるから、ハイブリッドは少しわかる。
重量の単位もハイブリッドでしょ。健康診断の体重計はkg単位だけど国際単位はニュートンだから重力加速度をかけて1kg=9.81Nなの。地球以外で体重を測らねーよと言えばそれまでだが。
日本でもPCのグラフィック周りはヤーポン法に侵食されてる(dpi/ポイント/twips/etc)
こっちの話の方がよりハイブリッド論 https://news.yahoo.co.jp/articles/6a69974ea5105694a7df86ebd3f41ed4c7297716
「文化の多様性」とはこういうこと。日本語なんてローカルな言葉をやめろ、なんて言われたらどう感じるか。
部屋の大きさは畳、ぱっと見の敷地面積は坪、延べ床面積だと平米、畑だと一反、けっこう使い分けてる。
一尺(30.3cm)=1feet(30.5cm)、米3合(450g)=小麦1lbs(ポンド 453g)=人間1日の穀物量
›Åをnmに直せといわれたらやだなって思っちゃう 10倍するだけでは?それは単位系が違うとは言わない。リットルと㎥とかトンとグラムの関係と同じ
“ガロン”
普段は国際単位系使ってるのにクルマの最高出力kWはピンと来ない。PSの方がわかりやすい。つまり慣れ。
尺貫法でも土地の面積とか米・酒の体積とか、ベニヤ板の3x6板とか特定の用途だけ生き残ってるの面白いね。水は一合とか一升って言わないもんな。
平均的アメリカ人、「いうて世界の3割くらいはヤードポンド法やろ」とか思ってそう。正解は全世界で「アメリカ合衆国、ミャンマー、リベリア」の3ヶ国だけである。
日本でホールケーキの大きさを「5号(=15センチ)」と言ったりするのは、「寸」で数えてるんだよね。ケーキは西洋由来のものだけど
アメリカの本を読んでると、この他にもバレルとかブッシェルとかも出てきて訳わからんくなる
id:fukken そうでもないみたいだぞ。詳しくはプロジェクト・ヘイル・メアリーを読むんだ(ダイマ/なおフランス人は響きがきれいなので、1/2キロ(500グラム)のことを1リーブル(1ポンド)と呼ぶ。
気温に関しては、Fのほうが感覚にあってる感あり。100超えたらやばいとか。Cはなぜ水の氷点と沸点を基準にしたのか。
角度はラジアンに統一しろ(過激派)
記事内にあるけどマイルも
ヤーポンって言われるとJapónみたいだよな
農業ではいまだに尺貫法が使われてるけど「1反=10アール=1000㎡」「1町=1ヘクタール=10000㎡」でだいたい変換できるからまだ分かりやすい
まぁ、炊飯器を"何合炊き"で呼んでいる間は偉そうなことは言えないな。
インチねじとかもこっち側はメートル法で作ることになるのでまあまあ面倒、逆にカメラレンズの何ミリて表記は英米の人にはつかみどころ無いのかもね
映画なんかで「About 10 miles」が「約16㌔」とかやたら細かく訳されるのなんか腹立つんだよな
ゴルフはグリーンまでがヤード法、グリーン上はメートル法のハイブリッド競技。https://egolf.jp/life/115172/ 1976年から1984年まで国のお達しでメートルに統一されたけど、ゴルファーの反発から今の形に。
一升瓶、一斗缶、四合瓶、四間道路あたりもよく考えると割とわかりづらい
私もFlightradar(アプリ)の単位はマイル・フィート・ノットよ
“移行にはあまりにも巨大すぎるコストがかかるから” 日本における線路の狭軌や自動車の左側通行なんかもコレよね
日本が元々メートルだったわけもなく、サザエさんの漫画にはメートル法導入時の混乱が記録として残ってるよね。
Duolingoやってると「気温が80度」なんて例文が出る。シュールなDuolingoギャグかと思ったけど、華氏なんだな。
使い分けるのはそこまで驚きないよなぁ‥ 日本だって、土地もそうだし、海だって海里(ノット)を使うし、まだまだいっぱいある ただ、いい加減東京ドーム何個分はやめて欲しい‥逆にわからん
日本の東スポ読んでるジジイも「ダートの8.5ハロン」と書かれていて即座にメートルに変換できるぞ
日本もたいがい尺貫法とメートル法のハイブリッドや。50m/hは80km/hとかなんとなくでいけるし、2マイルは3200mて競馬脳は即や。ただインチネジは滅びてほしいしUSとUKのパイントは揃えろ。
Jeep買った時、タコメーター類は流石に日本に合わせてたけど、液晶メーターの速度が最初マイル表記だったのにはちょっと焦った。
コロナ禍の最も深刻な時期に炎上商法をやった悪人P.K.サンジュン 、まだライターとして活動しているのか。ロケットニュースは早く畳んで、本業の文房具卸しに専念した方がいい。
プロジェクトヘイルメアリーで主人公がSI系とヤーポンをちゃんぽんで使ってて「アメリカ人の頭はこうなんだ」と書かれていたのと合致するなぁ。
このハイブリッド感は面白い。
新旧ハイブリッドでお互い様なのはその通りなんだが、ヤーポン捨てられないくせに「日本の行政は未だにFAXかよHAHAHA」とか先進国ヅラしてくんのがハラ立つんだよ
アメリカだけじゃないだろ
Åがまだ滅んでいないのか(自分の近くでは滅んだ)。お米の「合」は炊飯器メーカーが変えれば滅ぶと思う。買う時はkg表示だし。6畳間は感覚わかるけど合が残ってる理由がわからん。
坪と畳があるせいでメートル法も併記しててめんどくさいね…
ヤード・ポンドとメートル間違えて火星探査機なくした事件からガラパゴスゾウガメ脱走事件から飛行機墜落までシャレにならない事故まで起きてるのに修正までは至らなかった。
ヤーポンって飛行機落としてるイメージしかないんだよな。今はシステムの補助でマシになってるんだろうけど。
最後の東京、京都の件は バンドのニルバーナが録音のためにマネージャーと四人で交代しながら運転して西海岸から東海岸に行ったみたいなリアルオンザロードな逸話もあるからわからなくはない
計算(暗算)で変換できる長さ重さ温度などどうでもいいが電線のAWGだけは絶許(定義みても何一つ意味がわかない https://impal.co.jp/column/awg/ ので、使う線番の丸暗記以外に対策がない。
坪だとか帖とか平米とか寸法はミリ単位とか、建築のときに面倒くさいのは正常な判断を狂わせるためだと思っている(陰謀論)
ヤーポンとついでに和暦も廃止してくれ 迷惑すぎる
日本もちょっとむかしは和裁では尺寸を使っていた。/ジムだとポンドを見るね。アメリカの器具だっけ?
ピリオドとカンマ揃えねーと換算めんどくせーんだよ!あと万とか億とか4桁単位で数えるな!
日本の馬力のことを言われるとぐうの音も出ません / 人間はそもそも光が1秒に何メートル進むかなんて感覚値で持てないので、日常生活においては原器ベースの物差しでイイんじゃね、とは思う。
日本の単位でもっともハイブリッドな感覚があるのは恐らく坪と㎡だろうな…合升はもう実態がLと互換ありすぎるしね。
普段の生活で馴染みがないと覚えようがないんだよな。どうしてもメートルに換算したくなる。今だとスマホで楽に答え合わせ出来るから便利なもんだよ。慣れた尺度を使えばいいのよ
確かにいつもの気温とかいつもの重さとかがどのくらいか知っていれば、相対的に判断できる気がするな。
航空業界はヤーポンなので、給油システムが旧式の頃はともかく今の西側は問題がない。中国とロシアだけメートルで西側に行って墜落だし
ディスプレイサイズがメートルになるとわけわからなくなりそう
これ、世界から見ると日本も同じで、坪とか尺の話ではなく、車が左側通行なところ。同じように切り替えコストと、住人の意識を変えることが難しくそのままになっている。海外に住むとハイブリッドになるところも同じ
まあ、馬力表示から SI 単位系である kW 表示に切り替える法律が施工されてから二十年以上たってもいまだに馬力を併記するくらい使い慣れた単位を捨てるのは難しいよね。
MacBook 30.48cmはいいサイズだった。
インペリアルユニット(大英帝国単位)というくらいでこういうのはだいたい英国のせいなのだ。当の英国はほぼ使用していないが、身長体重でフィートポンド等一部で使う風習残ってるらしいが。
日本酒をmlで言われてもあんまりピンと来ないしな。四合瓶が720mlなのは知識としては知ってるけど。
ハイブリッド脳って、ボクも甘えん坊でハイブリッドにゃ!
ロサンゼルスのフリーウェイをレンタカーで走ることになった時、出口までの距離がマイルで表示されていたのでキロメートルに直して考えていたが、大体1マイルは1分の距離ということに気づいてむしろ便利だと思った。
まあ日常使用でのヤードポンド法を過剰に不合理と批判する奴は東京ドーム概念・25mプール概念を挟まずに面積・体積をダイレクトに把握してみせろ、みたいなことはよく思う。
単位系は、上から強制でえいやと変えるしかないけど、まあアメリカはそういうのマジで嫌うからな。アメ公はヤーポンよりmmddyyのが意味分かんねえよw
ヤード・ポンド法は身体感覚だからそっちの方がしっくりくる分野結構あるよね
日本の日常では熱量が国際単位系のジュールではなく古来からの度量衡や文化的なものでもなくカロリーで定着していて面白いと思います
僕もプロレス見るときはポンド(パウンド)、アメフト見るときはヤードだったわ
ガラパゴス単位なんて最終的には天文単位(地球から太陽までの距離)とかまであるのでもうきりがないよね
定型どおりなぜの見出しには答えが付いていないけれども規格を握ると市場を限定できるので独自規格で囲い込めるメリットがありますね。
日本も大概ハイブリッドの国だけど、イギリスもそういった意味ではハイブリッドだよね。ビールはパイント。ちゃっぴーに聞いたら中国とか台湾もハイブリッドらしく、東アジアに多いのかも。
中国語じゃ曜日まで番号である。徹底が足りない。
私もランチが18.9ドルだと安い気がするけど、3,000円だと高い気がするね。(違
日本も尺貫法まだ使ってるよね
ヤーポンは実害が出てるから問題になる
釣具屋に行くと、オンスとかポンドとか号とか単位がカオスで面白い
ヤーポン法は対象の測定方法と接続してるんだよ。だから同じ物理量に対して複数の単位が存在するし端数が出る。電池容量がJではなくmAh表記されるのも同根。測定器や計算方法が未熟だと「ヤーポン化」する。
日本はせめて「畳」を統一してから言え
酒は升とか合、部屋は畳、土地は坪、テレビはインチ
インチネジはマジで滅びろ。工業製品に使うんじゃない。
ヤーポンの最大の敵はアメフト。あのメモリがある限り無理。
力のモーメントをC単位で数値化してると思われる人発見した
元号と西暦を併用する日本も結構変わっているとは思うけど
これ読んでて思ったのが「なんで飛行機の高度は数値がデカくなるフィートで言うのよ」でございます
日本も尺貫法残ってはいるけど、計量法で公式にはSI準拠してるからマシだろう。意地でもヤーポン使ってるアメリカとは違うから。
国際単位系ってのはそういう意味じゃないぞ
たぶんみんな書いてるとおもうけど、合、升、畳、坪
この前届いたとある部品の図面に.00○×△とか書いてていや小さすぎだろと確認したらインチだったし軽く○ねよと思った当たり前にインチで図面出すなや
ATX規格を滅ぼしそこねたので、我々は当分ヤーポンとインチネジから逃げられない。