小津のショットは目線より下で構成する。そして中望遠で少し離れる。目の付けどこは面白いけど、小津のショットの画面が余計なものが写ってないのことを気にかけて欲しいな。
切り返しだけで成立しちゃう小津マジックの証明になってるの草。原節子役に宮城マリオを置くセンスよ。背景のタンスが有能すぎて昭和にしか見えん
昔の映画はよく芸術祭参加作品と掲げてたよね。それが誇りだった時代。原節子が実は亡夫のことを忘れていってる、私ずるいんですと言うと笠智衆が「それでいいんじゃよ。あんたはやっぱりええ人じゃよ」と返す名場面
東京物語がまた見たくなった
小津はカメラ位置が低いので有名なんで、その一点が違うだけでも違和感が大きい個人です
違和感しかなかった。
もっとコントラストとかフィルム撮影に近づけてほしい
キャメラの位置も被写界深度も大違いで見ていてつらいんですが、気にならない人にはどうでもいいことなのか
トーンが違うような。変なカラープロファイルが埋め込まれているのかと思いました
流石にこれは愛がなさすぎて、ロケニューかと思ったよ。いや、小津作品っぽい画を撮ろうっていう企画だとありきたりになってしまうっていうのはわかるのだが
背景は違和感ないけど、小津作品はもっとアングルひくく!
爆豚チャーハンが食べたくなった
ハリウッドの俳優組合からクレーム来るやつだ!
どこも小津には見えない。いっそ穴掘って極端なローアングル決めて加藤泰を目指せ
ローアングルもそうだけど、横から強めの照明を当てないとコントラストが弱くなる。影の部分は黒く潰れるくらいにするのが小津映画。あと蚊取り線香を縦に置くと東京物語っぽくなるよね。
画面の黒さが全然違う。/戦死した息子の嫁だけが温かく迎えてくれて、楽ではないだろう家計の中からお小遣いまで渡そうとする。それをまた義母が「なにをあんた。ダメですあんた、こんなこと」(´;ω;`)ブワッ
35mm換算中望遠レンズ、ローポジちょい見上げ、左右+正面上からの照明、水平な構図を意識して欲しい
正気か。小津調べらたらまず秒でアングルの話出てくるだろうに
単にモノクロ化しただけではフィルムの質感にならないのでもうちょっと加工したい
なんで小津作品選んだの...
宮城さんのフォトジェニックぶりを堪能する記事。企画書書いて、出演交渉して、ロケーション探して、日程調整して、待ち合わせして、『東京物語』ごっこして、撮影して、ご飯食べて、記事書いて、全部楽しそう。
人物のサイズも違うし、写真のコントラストも低い。
画像加工次第でもうちょっと寄せれたんでは
どう見ても違和感あり
比較すると小津安次郎の撮る画は画面に対して極端に並行・直角であることがわかる。こだわりのない真似しただけの画と比較することでこだわりが浮かび上がってくる。
違和感ありまくり。発想は良いと思うのでリベンジを期待したい。巨匠の画面に溶け込む宮城さんが見たい。
影の濃さが揃っていれば、だいぶ印象違ったのではないかと
ひどいなこれ。小津映画への解像度が「モノクロ」と「切り返し多用」しかないだろ。この企画やるなら最低限アングルの特徴ぐらいは調べてくれよ。
アングルもだけどモノクロの濃淡をもっと近づけてほしかった。とはいえ、『東京物語』が大好きなので、こうやって取り上げて話題にしてもらえるだけでも嬉しい。
下手すぎる。モノクロ映画としか認識してなさそう
このライターはDPZらしくない。
これはオタクを怒らせる奴。
宮城さん、死んじゃ ... の? と一瞬、おもわせもする記事冒頭写真。 / 題材とした場面はどれも、笠智衆や東山千栄子の演技をこそみるところから、差替えるのならば彼等の方ではないだろうか?
全然ちゃいますがな
もっと、映画もパブリックコンテンツになったものが増えて来ているよ、と広めたい。その手法としてすばらしい
小津警察ホイホイになっとる笑
雑すぎて、お前は小津作品の何を見ているのか、という気持ちになる。
全然そうはならないことがよくわかる良い企画と言えるかどうか知らん
大事なところが見えてないね
AIで自身の写真から加工してもらった方が濃淡や構造の連動性が出そう。まあそうなるとこのサイトっぽくならないのか?今後難しい時代になりそう
“一方宮城さんに多少の違和感はあるが” 多少??
まずカメラの位置が高すぎるし絵作りもまるで違う。小物や建具の配置も雑すぎて小津っぽさが全然ない。こういうパロディは本気でやらないと面白くならないと思う。
自分はDPZの良さを公立高校(多分共学)の帰宅部生の一人遊びをオトナになってもやってる面白さと認識してる。今回のネタは本物の高校生が「高校生なのにプロ顔負け」でやっとイーブンになる難易度だったと思う。
おもろい
「雑にやっても(主にタンスの力で)それっぽくなった」というのを面白がる記事だと思う。作り込んでクオリティを高めたとしても面白いことは何も起こらなさそう。
これすごくおもしろいんだけど。こういうのが合法かどうかが大変気になる。
パブリックドメインとは言え借り物で作ってるうえに、つまらない。
遊びだからこそ真剣にやってほしい。ちゃんとやればかなり違和感なくできそうなのに/昔、天下一品がベッキーで作ったCM思い出した。小津調で遊ぶならこれくらいやってるのみたい https://youtu.be/OjYCoK0glZ4?si=u01telvKrU_swj3k
小津安二郎監督『東京物語』に出る方法
小津のショットは目線より下で構成する。そして中望遠で少し離れる。目の付けどこは面白いけど、小津のショットの画面が余計なものが写ってないのことを気にかけて欲しいな。
切り返しだけで成立しちゃう小津マジックの証明になってるの草。原節子役に宮城マリオを置くセンスよ。背景のタンスが有能すぎて昭和にしか見えん
昔の映画はよく芸術祭参加作品と掲げてたよね。それが誇りだった時代。原節子が実は亡夫のことを忘れていってる、私ずるいんですと言うと笠智衆が「それでいいんじゃよ。あんたはやっぱりええ人じゃよ」と返す名場面
東京物語がまた見たくなった
小津はカメラ位置が低いので有名なんで、その一点が違うだけでも違和感が大きい個人です
違和感しかなかった。
もっとコントラストとかフィルム撮影に近づけてほしい
キャメラの位置も被写界深度も大違いで見ていてつらいんですが、気にならない人にはどうでもいいことなのか
トーンが違うような。変なカラープロファイルが埋め込まれているのかと思いました
流石にこれは愛がなさすぎて、ロケニューかと思ったよ。いや、小津作品っぽい画を撮ろうっていう企画だとありきたりになってしまうっていうのはわかるのだが
背景は違和感ないけど、小津作品はもっとアングルひくく!
爆豚チャーハンが食べたくなった
ハリウッドの俳優組合からクレーム来るやつだ!
どこも小津には見えない。いっそ穴掘って極端なローアングル決めて加藤泰を目指せ
ローアングルもそうだけど、横から強めの照明を当てないとコントラストが弱くなる。影の部分は黒く潰れるくらいにするのが小津映画。あと蚊取り線香を縦に置くと東京物語っぽくなるよね。
画面の黒さが全然違う。/戦死した息子の嫁だけが温かく迎えてくれて、楽ではないだろう家計の中からお小遣いまで渡そうとする。それをまた義母が「なにをあんた。ダメですあんた、こんなこと」(´;ω;`)ブワッ
35mm換算中望遠レンズ、ローポジちょい見上げ、左右+正面上からの照明、水平な構図を意識して欲しい
正気か。小津調べらたらまず秒でアングルの話出てくるだろうに
単にモノクロ化しただけではフィルムの質感にならないのでもうちょっと加工したい
なんで小津作品選んだの...
宮城さんのフォトジェニックぶりを堪能する記事。企画書書いて、出演交渉して、ロケーション探して、日程調整して、待ち合わせして、『東京物語』ごっこして、撮影して、ご飯食べて、記事書いて、全部楽しそう。
人物のサイズも違うし、写真のコントラストも低い。
画像加工次第でもうちょっと寄せれたんでは
どう見ても違和感あり
比較すると小津安次郎の撮る画は画面に対して極端に並行・直角であることがわかる。こだわりのない真似しただけの画と比較することでこだわりが浮かび上がってくる。
違和感ありまくり。発想は良いと思うのでリベンジを期待したい。巨匠の画面に溶け込む宮城さんが見たい。
影の濃さが揃っていれば、だいぶ印象違ったのではないかと
ひどいなこれ。小津映画への解像度が「モノクロ」と「切り返し多用」しかないだろ。この企画やるなら最低限アングルの特徴ぐらいは調べてくれよ。
アングルもだけどモノクロの濃淡をもっと近づけてほしかった。とはいえ、『東京物語』が大好きなので、こうやって取り上げて話題にしてもらえるだけでも嬉しい。
下手すぎる。モノクロ映画としか認識してなさそう
このライターはDPZらしくない。
これはオタクを怒らせる奴。
宮城さん、死んじゃ ... の? と一瞬、おもわせもする記事冒頭写真。 / 題材とした場面はどれも、笠智衆や東山千栄子の演技をこそみるところから、差替えるのならば彼等の方ではないだろうか?
全然ちゃいますがな
もっと、映画もパブリックコンテンツになったものが増えて来ているよ、と広めたい。その手法としてすばらしい
小津警察ホイホイになっとる笑
雑すぎて、お前は小津作品の何を見ているのか、という気持ちになる。
全然そうはならないことがよくわかる良い企画と言えるかどうか知らん
大事なところが見えてないね
AIで自身の写真から加工してもらった方が濃淡や構造の連動性が出そう。まあそうなるとこのサイトっぽくならないのか?今後難しい時代になりそう
“一方宮城さんに多少の違和感はあるが” 多少??
まずカメラの位置が高すぎるし絵作りもまるで違う。小物や建具の配置も雑すぎて小津っぽさが全然ない。こういうパロディは本気でやらないと面白くならないと思う。
自分はDPZの良さを公立高校(多分共学)の帰宅部生の一人遊びをオトナになってもやってる面白さと認識してる。今回のネタは本物の高校生が「高校生なのにプロ顔負け」でやっとイーブンになる難易度だったと思う。
おもろい
「雑にやっても(主にタンスの力で)それっぽくなった」というのを面白がる記事だと思う。作り込んでクオリティを高めたとしても面白いことは何も起こらなさそう。
これすごくおもしろいんだけど。こういうのが合法かどうかが大変気になる。
パブリックドメインとは言え借り物で作ってるうえに、つまらない。
遊びだからこそ真剣にやってほしい。ちゃんとやればかなり違和感なくできそうなのに/昔、天下一品がベッキーで作ったCM思い出した。小津調で遊ぶならこれくらいやってるのみたい https://youtu.be/OjYCoK0glZ4?si=u01telvKrU_swj3k