(DPZ)じゃんけん前の指くみは俺の子供のころもあったけど、わけわからなかったから俺はやらなかった。(じゃんけんに弱かったのがそのせいかどうかは不明)
覗いたときに見える穴の角の数で決めてたっけ
覗いたときの穴の出口(?)の形が、◯ならグー、△ならチョキ、□ならパー。
長期戦を見越してのストレッチだと思っていた。
あれをしてる人がずっと謎だった いまでも謎だが
あの体制した後かする前に後ろ向く勢がそこそこ居た気がする。正面見てても空見る派と地面見る派も? 居たような居なかったような
狐の窓 https://ameblo.jp/csy-sky/entry-12162453190.html 「天橋立の股のぞき、天橋立の袖のぞき」隙間から見えないものが見える呪術、後世に伝えたい伝統魔法
勝ちの目をみたつもり。
あの儀式って全国的だったのか
これをやることで乱数種が変わるので、事前にこいつこればっかり出すなというのがバレてる相手には有効そう
あったね、そんなの。懐かしいな。自分はあんまりやらなかったと記憶しているし、多分べつやくさんと同じで形だけ真似して何の参考にもしていなかった気がする(うろ覚え)。
やってた当時は何も考えてなかったが、相手の手を見破る「狐の窓」的なやつかと思った。
あれは隙間から覗くことで自分を興奮状態にもっていく準備運動みたいなもの。おそらく普段から覗きを趣味としている人間だろう。
「お前は俺の…獲物だ!」(1年の間に棒読み感解消)
手の甲クイってやつは昭和一桁がやってたな懐かしい
友達から「手のシワを数える」って聞いたけど、正直よくわからんかった。でもあのポーズはワザ繰り出す感あるよね!
儀式を行い意識的に出す手を決めることで手癖を防止し、勝率を上げる手法
ある種の生体乱数生成器なんだろうか
ムエタイのワイクーみたいなもんだろ。
覗きながら「パーが見えた!次は俺の手はパーだな!」と大声をあげ、相手が「ふん…バカめ…手の内を晒しおって…チョキでお前は終わりだ」と心の中で思うように巧みに誘導し、俺がグーを出して大勝利するシナリオ。
子供ながらにアレをまったく信用してなかったので、アレをやっているのを見て共感性羞恥みたいなものを感じていた
みんな何をしているのかずっと気になっていたけど、コミュ障すぎて聞けなかった。そういうことだったのか〜。ゆえよ〜。ごめん、少し泣く
人類に運命が見えていた頃の名残よ。神はある人物とのじゃんけんに敗れたいそう怒り、その精度を1/3まで落としてしまった。それでもまだ1/3あったのに、じゃんけんに夢中な人類は気づかずに失ってしまった。――神拳記
あー、そんなのあった。
中二病の一種
40年ぶりくらいに思い出したぞ。江戸時代くらいからあった「狐の窓」という陰陽師由来の手の組み方が起源という説があるらしい(検索してみた)。
これ確かに小学生の頃やってる人いた!私もやってみたけどよく分からなくてやらなくなった。
結論は来週か。とかいう子供っぽい撹乱作戦に対抗するための子供っぽい撹乱作戦だよ。でもだいたいいるも穴からチョキが見えた気分がしていた。
完全に存在を忘れていたのが突如蘇る型の懐かしい!/穴の形で決めると教わったけどよく分からなくてただの儀式だった派。手の甲をぎゅっとやるのも見たことある/数十年ぶりにやってみたら体固くて覗けなかった…
高速後出しジャンケンするAIがこういう儀式をやってたら信じる人が出るかもなあ。
三角ならグー、四角でチョキ、それ以外の形はパーだったな(島根県40代)
わかりやすい大喜利会場だな🤔
やってる人はいたが知らん風習~~って思ってたので嫌いだった
そういえばこれやってる子供見ないなと思って娘に聞いてみたら、今はやってる子いないそうな
ごめん、わかってるふりして見てたけど何もわかってなかった
関節固くなってできなくなってたわ。イテテテテ
やってる人をよく見かけたけど、理由も見方も誰も教えてくれなかったので私はやろうにもできなかったな……。
いきなり打席に立たされず、シンキングタイムを与え合うため
RSAのマウスぐるぐるやるやつのやったフリ
おお…全く知らない風習だ。結構なマンモス校を通過してきたのだが。やってる人自体は見かけてもそれがごく少数だから個人がやってる変な動きとしか思っていなかった可能性があるな。
何も考えずにじゃんけんするとグーばかり出してしまうので、この儀式をすることで確率をフラットにしていた
指の隙間の穴が三角形だったらチョキみたいな感じだった気がする
清水義範の「ジャンケン入門」に書かれている必勝法は、実際にやってみたら本当に効果のあるものがあった。パスティーシュなのに。
見えないモノを見ようとして
あれ、覗いてたの?気が付かんかったわ
長年の謎。
相手への威嚇
乱数調整
やったことない。手の甲を指で押してできたシワの本数で決めてた
コックリさんとかが好きな人達が「見える見える」とかやってた記憶。何が見えてるのかはわからなかった。
あれやってる時に指がバラバラに動かす人はチョキを出しがち(情報戦)
あったなあw
なつかしー。見えた穴の形で何を出すのか決めてたよね。三角がチョキだったと思うけど、後は忘れた。
たまに見えないくせにフリだけしてる奴おるよなwww
私の生活圏では存在しなかった文化
これ意図あったんだ。ポーズだと思ってた
「お前の手は見えたぞ」というプレッシャーを与えてるだけだと思ってた。そういう効果はある。
あれは「狐の窓」と呼ばれる呪いで、「狐にだまされた疑のあるときには、手の指を二本ずつ分けて一方は表を向き、一方は裏向きにして組合せ、中央のあなからのぞいて見れば分かる」だと思ってた。転じて先を見通す。
なんとなく、これをやる人は陽キャの素質がある人だと思ってた
これをやって「見えた!」と言うとひと笑いいただけるときがあるので…
雰囲気だけでやってた\(^o^)/
じゃんけんで怪我をしないようのストレッチ
前は毎日のようにDPZが面白かったのに今は月に1本面白いかどうかだなあ。老人になってしまったのかなあ
どういった歴史的経緯で定着したのかということが気になった
コントが始まる思い出した
同い年だけど何もわからん。全く触れたことない文化だったのでタイトルからして謎だった
やってる人を見たことはあるけど、ストレッチだと思ってた
イメージだけど、はてな民ってじゃんけんしたことなさそう
なにそれって思いながらも教わることもなくちょっと真似たりしてなにまわかってないままの人生が今
相手の手を読んでたな
やったことはあるが、何もわからないままやってた
三角でチョキ。パーとグーは雰囲気。
今やってみると、手回すのが辛い
何かを見ていたわけではなく、見るという行為をしていたのかなと思う。無心で勝負するためのルーチン。
今で言うコンテキスト圧縮かな。
なんとなく真似していたけど、人によって見えるものが違っていた可能性
(指先をのぞいて手を決定するというのは誰でも知っていた)けどやらない。だから、その姿勢をすると参戦者達がどよめくんだよな。そこまでするか? って。間合いをずらせるからフェイント効果もありだったと思う。
たくさんの人がでてきたなーーー(笑)。
まぁ俺には見えてるけどね。
三角でチョキ、丸でグー、四角でパー、を相手が出してくると言う天啓で使用してた(大阪府出身40代男性
よく分からずポーズだけやってた。
やったなぁ
誰がこのやり方を開発し、なぜ全国に広がったのかが知りたい(長崎でも皆やってた)
はてなのアプリでみると画像が表示されないのいい加減なんとかしてもらえませんか
じゃんけんで決めたい時って大体早く結論を出したい時なので、いつも「遅延行為やめろ」って思ってました
タイトルが詩。そして、誰の記事だか予想がついて、当たってた
なんかできる盛り上がったしわの数で決めるとかなんとか言ってたけど全く合理性を感じないし気にもならなかったな。はよしろやと思うくらいで。
隙間の穴を小っさくして、ぼんやり浮かんだ影で……とやってたらグーがやたら多かった
念能力の分類みたいになってる
改めて見るとこのポーズの不可解なねじれってジョジョっぽいな
すでにコメにある乱数発生機として愛用していた。10回以上やって、覚えてあとは淡々と機械的に出す。毎回考えもすればすぐ顔に出る性質なんで顔読まれない対策
フィーリング派。たしかにこれのルーツ気になるな
本物のエスパーが始祖で、連戦連勝何あれカッコいいと追随した非エスパーが広めたみたいな図式の可能性
じゃんけんをする前、手を組んで覗いて何を見ていたのか?
(DPZ)じゃんけん前の指くみは俺の子供のころもあったけど、わけわからなかったから俺はやらなかった。(じゃんけんに弱かったのがそのせいかどうかは不明)
覗いたときに見える穴の角の数で決めてたっけ
覗いたときの穴の出口(?)の形が、◯ならグー、△ならチョキ、□ならパー。
長期戦を見越してのストレッチだと思っていた。
あれをしてる人がずっと謎だった いまでも謎だが
あの体制した後かする前に後ろ向く勢がそこそこ居た気がする。正面見てても空見る派と地面見る派も? 居たような居なかったような
狐の窓 https://ameblo.jp/csy-sky/entry-12162453190.html 「天橋立の股のぞき、天橋立の袖のぞき」隙間から見えないものが見える呪術、後世に伝えたい伝統魔法
勝ちの目をみたつもり。
あの儀式って全国的だったのか
これをやることで乱数種が変わるので、事前にこいつこればっかり出すなというのがバレてる相手には有効そう
あったね、そんなの。懐かしいな。自分はあんまりやらなかったと記憶しているし、多分べつやくさんと同じで形だけ真似して何の参考にもしていなかった気がする(うろ覚え)。
やってた当時は何も考えてなかったが、相手の手を見破る「狐の窓」的なやつかと思った。
あれは隙間から覗くことで自分を興奮状態にもっていく準備運動みたいなもの。おそらく普段から覗きを趣味としている人間だろう。
「お前は俺の…獲物だ!」(1年の間に棒読み感解消)
手の甲クイってやつは昭和一桁がやってたな懐かしい
友達から「手のシワを数える」って聞いたけど、正直よくわからんかった。でもあのポーズはワザ繰り出す感あるよね!
儀式を行い意識的に出す手を決めることで手癖を防止し、勝率を上げる手法
ある種の生体乱数生成器なんだろうか
ムエタイのワイクーみたいなもんだろ。
覗きながら「パーが見えた!次は俺の手はパーだな!」と大声をあげ、相手が「ふん…バカめ…手の内を晒しおって…チョキでお前は終わりだ」と心の中で思うように巧みに誘導し、俺がグーを出して大勝利するシナリオ。
子供ながらにアレをまったく信用してなかったので、アレをやっているのを見て共感性羞恥みたいなものを感じていた
みんな何をしているのかずっと気になっていたけど、コミュ障すぎて聞けなかった。そういうことだったのか〜。ゆえよ〜。ごめん、少し泣く
人類に運命が見えていた頃の名残よ。神はある人物とのじゃんけんに敗れたいそう怒り、その精度を1/3まで落としてしまった。それでもまだ1/3あったのに、じゃんけんに夢中な人類は気づかずに失ってしまった。――神拳記
あー、そんなのあった。
中二病の一種
40年ぶりくらいに思い出したぞ。江戸時代くらいからあった「狐の窓」という陰陽師由来の手の組み方が起源という説があるらしい(検索してみた)。
これ確かに小学生の頃やってる人いた!私もやってみたけどよく分からなくてやらなくなった。
結論は来週か。とかいう子供っぽい撹乱作戦に対抗するための子供っぽい撹乱作戦だよ。でもだいたいいるも穴からチョキが見えた気分がしていた。
完全に存在を忘れていたのが突如蘇る型の懐かしい!/穴の形で決めると教わったけどよく分からなくてただの儀式だった派。手の甲をぎゅっとやるのも見たことある/数十年ぶりにやってみたら体固くて覗けなかった…
高速後出しジャンケンするAIがこういう儀式をやってたら信じる人が出るかもなあ。
三角ならグー、四角でチョキ、それ以外の形はパーだったな(島根県40代)
わかりやすい大喜利会場だな🤔
やってる人はいたが知らん風習~~って思ってたので嫌いだった
そういえばこれやってる子供見ないなと思って娘に聞いてみたら、今はやってる子いないそうな
ごめん、わかってるふりして見てたけど何もわかってなかった
関節固くなってできなくなってたわ。イテテテテ
やってる人をよく見かけたけど、理由も見方も誰も教えてくれなかったので私はやろうにもできなかったな……。
いきなり打席に立たされず、シンキングタイムを与え合うため
RSAのマウスぐるぐるやるやつのやったフリ
おお…全く知らない風習だ。結構なマンモス校を通過してきたのだが。やってる人自体は見かけてもそれがごく少数だから個人がやってる変な動きとしか思っていなかった可能性があるな。
何も考えずにじゃんけんするとグーばかり出してしまうので、この儀式をすることで確率をフラットにしていた
指の隙間の穴が三角形だったらチョキみたいな感じだった気がする
清水義範の「ジャンケン入門」に書かれている必勝法は、実際にやってみたら本当に効果のあるものがあった。パスティーシュなのに。
見えないモノを見ようとして
あれ、覗いてたの?気が付かんかったわ
長年の謎。
相手への威嚇
乱数調整
やったことない。手の甲を指で押してできたシワの本数で決めてた
コックリさんとかが好きな人達が「見える見える」とかやってた記憶。何が見えてるのかはわからなかった。
あれやってる時に指がバラバラに動かす人はチョキを出しがち(情報戦)
あったなあw
なつかしー。見えた穴の形で何を出すのか決めてたよね。三角がチョキだったと思うけど、後は忘れた。
たまに見えないくせにフリだけしてる奴おるよなwww
私の生活圏では存在しなかった文化
これ意図あったんだ。ポーズだと思ってた
「お前の手は見えたぞ」というプレッシャーを与えてるだけだと思ってた。そういう効果はある。
あれは「狐の窓」と呼ばれる呪いで、「狐にだまされた疑のあるときには、手の指を二本ずつ分けて一方は表を向き、一方は裏向きにして組合せ、中央のあなからのぞいて見れば分かる」だと思ってた。転じて先を見通す。
なんとなく、これをやる人は陽キャの素質がある人だと思ってた
これをやって「見えた!」と言うとひと笑いいただけるときがあるので…
雰囲気だけでやってた\(^o^)/
じゃんけんで怪我をしないようのストレッチ
前は毎日のようにDPZが面白かったのに今は月に1本面白いかどうかだなあ。老人になってしまったのかなあ
どういった歴史的経緯で定着したのかということが気になった
コントが始まる思い出した
同い年だけど何もわからん。全く触れたことない文化だったのでタイトルからして謎だった
やってる人を見たことはあるけど、ストレッチだと思ってた
イメージだけど、はてな民ってじゃんけんしたことなさそう
なにそれって思いながらも教わることもなくちょっと真似たりしてなにまわかってないままの人生が今
相手の手を読んでたな
やったことはあるが、何もわからないままやってた
三角でチョキ。パーとグーは雰囲気。
今やってみると、手回すのが辛い
何かを見ていたわけではなく、見るという行為をしていたのかなと思う。無心で勝負するためのルーチン。
今で言うコンテキスト圧縮かな。
なんとなく真似していたけど、人によって見えるものが違っていた可能性
(指先をのぞいて手を決定するというのは誰でも知っていた)けどやらない。だから、その姿勢をすると参戦者達がどよめくんだよな。そこまでするか? って。間合いをずらせるからフェイント効果もありだったと思う。
たくさんの人がでてきたなーーー(笑)。
まぁ俺には見えてるけどね。
三角でチョキ、丸でグー、四角でパー、を相手が出してくると言う天啓で使用してた(大阪府出身40代男性
よく分からずポーズだけやってた。
やったなぁ
誰がこのやり方を開発し、なぜ全国に広がったのかが知りたい(長崎でも皆やってた)
はてなのアプリでみると画像が表示されないのいい加減なんとかしてもらえませんか
じゃんけんで決めたい時って大体早く結論を出したい時なので、いつも「遅延行為やめろ」って思ってました
タイトルが詩。そして、誰の記事だか予想がついて、当たってた
なんかできる盛り上がったしわの数で決めるとかなんとか言ってたけど全く合理性を感じないし気にもならなかったな。はよしろやと思うくらいで。
隙間の穴を小っさくして、ぼんやり浮かんだ影で……とやってたらグーがやたら多かった
念能力の分類みたいになってる
改めて見るとこのポーズの不可解なねじれってジョジョっぽいな
すでにコメにある乱数発生機として愛用していた。10回以上やって、覚えてあとは淡々と機械的に出す。毎回考えもすればすぐ顔に出る性質なんで顔読まれない対策
フィーリング派。たしかにこれのルーツ気になるな
本物のエスパーが始祖で、連戦連勝何あれカッコいいと追随した非エスパーが広めたみたいな図式の可能性