面白く書いてるから面白く読めちゃうけど、冷静に考えて12月の海になんて、足先すら入りたくない。しかも実験としては別に海である必要すらなく温水プールでいいのに、江ノ島くん、あんた "漢" だぜ...。
早く江ノ島くんもユーチューバーになってくれ!
最近DASH島で似たようなのやってなかったっけ?
水温17度くらいはあるので数時間なら死なない(数時間で死ぬ)
大きな傘を広げて2階から飛び降りたら、空気抵抗で衝撃を和らげる事が出るのではないか?も検証してほしい。
そんなのできっこないす
なんで真冬にやろうと思った?
学研のひみつに似たようなのあったと思ってたら、あった。 https://share.google/gbxU15QWXKIfZ8NhC
自分、幼い頃に似たことを考えたことがあって、ホースを咥えて自宅の湯船に潜ってみたけど、思ったように息が出来なくてきつくなって(文章内にあるように水圧の関係か)夢が砕かれた事があった。まして冬の海をや。
この間の安藤さんの記事で江ノ島さんがずぶ濡れになっていた理由が判明したね https://dailyportalz.jp/kiji/umai_odenko_in_shizuoka
(子どものときに風呂でやるよね~)
肺の吸う力で潜れる限界が確か深度30cmくらいだったかな。あと長いホースで呼吸しようとすると吐いた息を吸うことになるのでじきに二酸化炭素中毒になる。
コンプレッサーで空気をホースで送り込む潜水具あるね
完全に潜ってしまうと肺に水圧がかかり、それに打ち勝つ力で息を吸わないと呼吸ができなくなる。スキューバは水圧に応じた圧縮空気を供給するので呼吸できる。あとホース長すぎて吐気が滞留しそう
ホース咥えて〜は既に人類が何度も通過した。初期の潜水服が割とそういう構造。今でも潜水ヘルメットに海上からホース()で酸素を送り込む系のアクティビティはある。(シーウォーク 海中散歩辺りでググれ)
意外と死なないのね
パルスオキシメーターで家でこの手の実験をやりやすくなった(安静状態で息止めても酸素濃度はあまり落ちないけど運動してたらヤバい速度で落ちるのを確認できたり(水圧抜きでもホース内滞留でSpO2下がる感がある
水中での冒険、アリストテレスの哲学的実験ですわね!でも、冷たい海にはヒヤリと注意が必要ですの。
冷静な2人の対比がおもしろくて、良い
江ノ島鑑定団を自称する俺が言いたいことは、撮る角度によっては「あれ、江ノ島君痩せた?」って感想につながる写真も存在するんだな。です。
鉄腕ダッシュで似たような企画やってたよねえ。公然わいせつでいなくなった人だから、もうオンエアされないだろうけど。
吸気と排気を分けて水圧分は加圧して送ればなんとかなる気もするけど、そうしたらデイリーポータルっぽくないかな。
ホースが長いとその体積が無視できなくなる(呼気を水中側に出せば問題が軽減される)のと、深くなると水圧が問題になる。/それ以前だった。せめて耐圧のホースにしろ。ホースはシュノーケルの先につなげ。
理屈では息が吸えないってのはわかってても、実際の体験談を見るのは初めてだな
最低限ホースは吸気だけにしておかないとホースの中の呼気のデッドボリュームで窒息する。その上で水圧に打ち勝って吸気するだけの呼吸筋の力があるかどうか。
そうか、今の37歳は学研まんがを通らずに育つのか。
ネタに対する本気度が低いと思う。まずは風呂で練習とか段階あるやろ・・・。
ホースは水圧で潰れちゃうよなあと思ったけど、水圧かかるほど潜れなかったか。
凍えながら記事書いてるの?ってくらいの文書のミスがある
ヤメレ 食っちまうど
動画でやられたら笑って呼吸ができなかっただろう。
学研のひみつシリーズを読んでいればやらないですんだのに…と思ってはてブみたらDPZ内でガイシュツじゃねーかバカバカしいハイ解散
人類の叡智とか他人の経験に学ぶことが出来なくて、体験した事が全てなんだろうなぁ…反ワクと同じで…溺れてあの世へ行ってから理解するのかもね。(´・ω・`)
吸気と排気の2系統いるよ
水の中に入って冷えた体を温めるためにおでん粉入りのカップラーメン(塩)を作ってあげた安藤さん。 https://dailyportalz.jp/kiji/umai_odenko_in_shizuoka
ちょっとした水ダウだぁ
あんた……あんた漢だよ……
昔の人もこういう思いつきから潜水服を考案したんだろうね
ホースが長いと空気が入れ替わらず、吐いた息を吸ってるだけになるしな
できるできないできっこないす
物理学的に吸えないという事前情報を得ていたのなら「本当に吸えないか検証してみる」という切り口で記事にして欲しいものだなあ。
今でも送気式あるけど、さすがにこんな素ではないよ。あと当たり前だけど人力はキツイ。
小学生のころ、学研の学習マンガでこれ読んだ。無理w 江ノ島くんは子供の頃「できるできないのひみつ」を読まなかったようだw
でも水圧と口の接続部さえ解決すればいけるってことだよね? 鉱山の空気送るやつみたいなイメージ
企画よりも12月の海で試そうとしたことが面白いので、ホースで呼吸うんぬんはそれをするためのお題目なのではw
海獣が進化しても地上で息継ぎするのソコなのかな。吸排気の問題が解決しても水深が深い所に長く居ると、減圧症で圧力で体内に窒素が溶け込んで蓄積されるから、急に水上に戻ると窒素が気泡になって内臓が大変なやつ
思い立ったが吉日、じゃないんだよw
古代の研究者もこういうノリで実験してたと思う
あまりにも出オチすぎるので、浮き輪とか膨らませる用の電動空気ポンプを使って欲しかった。それなら成功率五分五分かも。
速攻でデキッコナイスが出てくる辺り、本当にブクマカには俺と同じような栄養摂って育ってきた連中が多いな!?
さいしょに安藤さんが映ってるとこの近くにあるweaveってコーヒースタンドうまいのでおすすめ 元27のあんちゃんがやってる
この時期の関東はウェットでも心が折れる、ドライスーツ用意しないと。泳ぐから足ヒレがいるんで、そうでないならブーツで良い。ダイビングするなら暖かい海で、耳抜きさえ出来れば簡単だよ。
シーウォークみたいな設備を借りてこないと
潜水へルメットかと思ったら、素のまま行ってた。寒いでしょ…
ノーチェックで突っ込んでいくのがロケニューぽいなw
「この間の安藤さんの記事で」ホースが写ってて「すべてが繋がった!」と謎の感動を覚えた
アクアラングシステムがダイビングに必要だということを身体張って説明してくれる良記事。クストーの発明は偉大だ
風呂なら結構いける / 風呂用おもちゃとして0.5mくらいのホースを子どもにあげるとてもいい。サイフォンの原理とか学べるし、水泳ゴーグル使って潜水も楽しめる
温水プールとかじゃなくて冬の海で試す覚悟がすごい。冬の海の方がおもしろいと思ったとしてもなかなか実行できない。
逆にコップの中の水を息継ぎなしで15mのホースで飲めるかどうかやって欲しい
あー、こういうの苦手だわー。テレビでもよくこんなノリの「検証」みたいのあるけど、人類の蓄積全否定みたいでヤなんだよね。小さくても意外なことがわかったりすればまだしもさー。
いわゆる死腔(dead space)が大きすぎて酸素の需要を賄えないと思われます(ホースの中で空気が行ったり来たりする=自分のはいた空気を再び吸うだけ=新鮮な空気が肺に届くことはないから)
15メートルのホース、内径13ミリなら内容積は2リッターです
シュノーケル
15mじゃ空気が入れ替わらないので無理だろうけど、何cm以下ならいけるんだろうか
すっげーゴミ記事。ライター生命に影響あるレベル。
"水圧もあるのでよほど強力な肺活量がないと吸えないんじゃないかなと思ったんですが、江ノ島くんがやりたいならやってみたらいいんじゃないかと思って見ていた" 安藤さん無情すぎるw
まず陸上でやれば良かったのに
なおプロ用潜水具は圧力かけて送気します。だから人力だけじゃ無理なだけで、ホースで潜水は普通に行われてるhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%81%E6%B0%97%E5%BC%8F%E6%BD%9C%E6%B0%B4
吸う用と吐く用の2本のホースがあればあるいは
物理以前に「ホースがしょっぱい」は体験知としか言いようがない。素晴らしい。水温も死ぬ前に「しぬ」と気付ける温度なので安全だと思いますハイ。
なんだかよくわからない
人間の吐く息の量は500mlらしい。ホース系が160mmを使うと2.5mまでしかホース内の換気ができないので、ビニール袋被されてるのと同じかと。読んでない。
「ジョブで不安をあおってきた」…ボクシングのジャブの間違いかな。
馬鹿だから高校生くらいでこういう事を考えていた。でも試すより本を読んで満足する質だったので潜水服の歴史とか釣り鐘潜水器など潜水の歴史を学んで満足した。そして今は全て綺麗に忘れている。
これは海に潜るのではなく顔を水につけるレベルだから肺の圧力云々はスキップ出来て、ホースが2本あって弁を付けたら呼吸する事は多分出来たよね
「DPZに求めてる記事と違うなぁ」と思いながら読んでたけど最後の「編集部からの見どころ」を読んで「ああDPZだなあ」と思いました
いやこれまず地上でやってみるべきだよ、地上でも吸えないから、というホースの長さ。
まず自宅の洗面台とかシンクでやりゃいいのに。バカすぎる。
呼気は鼻から海中に出せば吸気だけホース使えるので滞留はなくなる…かな 難しいが
古のインターネットにあったスタイルで少し懐かしい。探偵ファイルあたりがこんなのやってたな
ホースの中の体積が大きいので、自分の吐いた空気をまた吸うことになります。外の空気を吸うことができません。なお、これは水に潜らずに確かめることができます。
そういう事があって、シュノーケルってのがあるんだよね
なるほど。圧力かかった空気じゃないと吸えないのか。勉強になった。
面白いけど、危ないね。一歩間違えば風船おじさんだよ。デイリーポータル編集部は、この路線の記事はあまり奨励しないほうがいいのでは。
俺もそう思ってた、、ムリなのかー
さすがに冬の海に着衣で入るのは止めてもろて。昭和なら許されたネタだが、令和でこれはいかんでしょ。百歩譲って、タイトル通りの実験なら、風呂場や屋内プールでも出来たはず。
ホース長すぎ(ノ∀`)
まさかの「できるできないのひみつ」。くっそ懐かしい
呼気を水中に出す・空気はポンプで送り続けるでいけるけど、いけるとわかってやるのは実験ではないな。まあ顔を水につけるレベルならシュノーケルでいいが
もう少し工夫を捻ってほしい。覚悟だけで記事にするな
ホースは吸う専用で、吐く息は海中へ行くような一方通行の弁がいるのでは。
普通、考えるだけで実行まで行くことはないと思う。100%。でも、この人はホントにやったの?バカ過ぎて笑えない。アメリカ様、日本人もここまで馬鹿になりました。
この前鉄腕DASHで見た
学研ひみつシリーズ できるできないのひみつ で読んだやつ。実際に試してくれてありがとう。
上位コメも間違ってないが、人間の横隔膜は細いホースを通じて呼吸できる静圧特化の設計になっていないため、そもそもホース長が長いだけでも圧力損失で反対側まで息が届かなくなって死ぬ。
せめてあったかい時期かプールとかでやってくれないと、危ないとしか思えなくて、全然笑えないし面白くもない
こういうことをやりたくなる気持ちはわかる 今は自重できる 大人だから
できっこないす
ラクサが美味そう それだけが印象に残った
無理。圧縮空気が必要
この内容は記憶にあるぞ…とコメントみたら、「できるできないのひみつ」読者が集まっててホッコリした。握手しよう / シュノーケリングはあるので、ごくごく浅瀬で給排気分けたりすれば多少は使える気はする。夏に
シュノーケルと併用したらワンチャンス有ったかもしれないやつ
できるわけないか
口から吸って鼻から水中に吐けば、ホース1本で呼吸できるんじゃね。(ホースが水圧に負けて潰れるまでは)
コナンなら…
DPZの記事で「次は死ぬかもな」と初めて思った
なんか迷走してるな / 冬の海はふつうに危険なので笑えない
牛乳ふいた
酸素がまかなえないのはわかるし、波ある中で咥え続けるのが難しいのはわかるけど、吸えないというのは正直理屈がわからないなあ。ブコメはわかってそうな人多いようだが。
『できるできないのひみつ』は自分も持ってたしあのくだりもよく覚えてるけど、ここまで一般的な「時代の記憶」だったとは思ってなかった。胸が熱い。
ドライスーツ着ててもそこそこ寒く、ウェットスーツではすごく寒い12月の海に、よくもジャージで… 圧のかかる水中で無加圧のエアが吸えない理由はスクーバ講習受けると最初にやるね。
ひょっとしてシュノーケルもやった事が無い?
成人の最大吸気圧は100cmH₂Oほどらしい。(他の圧力損失がなければ)肺の位置で水深1mくらいならなんとか呼吸できるくらいかな。
「水圧もあるのでよほど強力な肺活量がないと吸えないんじゃないかなと思ったんですが、江ノ島くんがやりたいならやってみたらいいんじゃないかと思って見ていた」wwww
温水プールでやれば。。。
「こんなに足ひれがいらないと思った日はないだろう。」文豪を危うくなくすところだったぜ
無駄に危険なことしてる記事は好きじゃないなー。
(やっている内容はともかくとして)安藤さん撮影のこの写真、敗者の悲哀としても37歳男性の哀愁としても、評価できるよな。ふたりの「感想」とあわせて。> 写真「結論としては<後略>」
ホース長いのはダメってDASHで習った・・
水遁の術は幻想だったのか
ホースを使って水にもぐればずっと水中にいられるのでは? 江ノ島茂道、海底探検への道
面白く書いてるから面白く読めちゃうけど、冷静に考えて12月の海になんて、足先すら入りたくない。しかも実験としては別に海である必要すらなく温水プールでいいのに、江ノ島くん、あんた "漢" だぜ...。
早く江ノ島くんもユーチューバーになってくれ!
最近DASH島で似たようなのやってなかったっけ?
水温17度くらいはあるので数時間なら死なない(数時間で死ぬ)
大きな傘を広げて2階から飛び降りたら、空気抵抗で衝撃を和らげる事が出るのではないか?も検証してほしい。
そんなのできっこないす
なんで真冬にやろうと思った?
学研のひみつに似たようなのあったと思ってたら、あった。 https://share.google/gbxU15QWXKIfZ8NhC
自分、幼い頃に似たことを考えたことがあって、ホースを咥えて自宅の湯船に潜ってみたけど、思ったように息が出来なくてきつくなって(文章内にあるように水圧の関係か)夢が砕かれた事があった。まして冬の海をや。
この間の安藤さんの記事で江ノ島さんがずぶ濡れになっていた理由が判明したね https://dailyportalz.jp/kiji/umai_odenko_in_shizuoka
(子どものときに風呂でやるよね~)
肺の吸う力で潜れる限界が確か深度30cmくらいだったかな。あと長いホースで呼吸しようとすると吐いた息を吸うことになるのでじきに二酸化炭素中毒になる。
コンプレッサーで空気をホースで送り込む潜水具あるね
完全に潜ってしまうと肺に水圧がかかり、それに打ち勝つ力で息を吸わないと呼吸ができなくなる。スキューバは水圧に応じた圧縮空気を供給するので呼吸できる。あとホース長すぎて吐気が滞留しそう
ホース咥えて〜は既に人類が何度も通過した。初期の潜水服が割とそういう構造。今でも潜水ヘルメットに海上からホース()で酸素を送り込む系のアクティビティはある。(シーウォーク 海中散歩辺りでググれ)
意外と死なないのね
パルスオキシメーターで家でこの手の実験をやりやすくなった(安静状態で息止めても酸素濃度はあまり落ちないけど運動してたらヤバい速度で落ちるのを確認できたり(水圧抜きでもホース内滞留でSpO2下がる感がある
水中での冒険、アリストテレスの哲学的実験ですわね!でも、冷たい海にはヒヤリと注意が必要ですの。
冷静な2人の対比がおもしろくて、良い
江ノ島鑑定団を自称する俺が言いたいことは、撮る角度によっては「あれ、江ノ島君痩せた?」って感想につながる写真も存在するんだな。です。
鉄腕ダッシュで似たような企画やってたよねえ。公然わいせつでいなくなった人だから、もうオンエアされないだろうけど。
吸気と排気を分けて水圧分は加圧して送ればなんとかなる気もするけど、そうしたらデイリーポータルっぽくないかな。
ホースが長いとその体積が無視できなくなる(呼気を水中側に出せば問題が軽減される)のと、深くなると水圧が問題になる。/それ以前だった。せめて耐圧のホースにしろ。ホースはシュノーケルの先につなげ。
理屈では息が吸えないってのはわかってても、実際の体験談を見るのは初めてだな
最低限ホースは吸気だけにしておかないとホースの中の呼気のデッドボリュームで窒息する。その上で水圧に打ち勝って吸気するだけの呼吸筋の力があるかどうか。
そうか、今の37歳は学研まんがを通らずに育つのか。
ネタに対する本気度が低いと思う。まずは風呂で練習とか段階あるやろ・・・。
ホースは水圧で潰れちゃうよなあと思ったけど、水圧かかるほど潜れなかったか。
凍えながら記事書いてるの?ってくらいの文書のミスがある
ヤメレ 食っちまうど
動画でやられたら笑って呼吸ができなかっただろう。
学研のひみつシリーズを読んでいればやらないですんだのに…と思ってはてブみたらDPZ内でガイシュツじゃねーかバカバカしいハイ解散
人類の叡智とか他人の経験に学ぶことが出来なくて、体験した事が全てなんだろうなぁ…反ワクと同じで…溺れてあの世へ行ってから理解するのかもね。(´・ω・`)
吸気と排気の2系統いるよ
水の中に入って冷えた体を温めるためにおでん粉入りのカップラーメン(塩)を作ってあげた安藤さん。 https://dailyportalz.jp/kiji/umai_odenko_in_shizuoka
ちょっとした水ダウだぁ
あんた……あんた漢だよ……
昔の人もこういう思いつきから潜水服を考案したんだろうね
ホースが長いと空気が入れ替わらず、吐いた息を吸ってるだけになるしな
できるできないできっこないす
物理学的に吸えないという事前情報を得ていたのなら「本当に吸えないか検証してみる」という切り口で記事にして欲しいものだなあ。
今でも送気式あるけど、さすがにこんな素ではないよ。あと当たり前だけど人力はキツイ。
小学生のころ、学研の学習マンガでこれ読んだ。無理w 江ノ島くんは子供の頃「できるできないのひみつ」を読まなかったようだw
でも水圧と口の接続部さえ解決すればいけるってことだよね? 鉱山の空気送るやつみたいなイメージ
企画よりも12月の海で試そうとしたことが面白いので、ホースで呼吸うんぬんはそれをするためのお題目なのではw
海獣が進化しても地上で息継ぎするのソコなのかな。吸排気の問題が解決しても水深が深い所に長く居ると、減圧症で圧力で体内に窒素が溶け込んで蓄積されるから、急に水上に戻ると窒素が気泡になって内臓が大変なやつ
思い立ったが吉日、じゃないんだよw
古代の研究者もこういうノリで実験してたと思う
あまりにも出オチすぎるので、浮き輪とか膨らませる用の電動空気ポンプを使って欲しかった。それなら成功率五分五分かも。
速攻でデキッコナイスが出てくる辺り、本当にブクマカには俺と同じような栄養摂って育ってきた連中が多いな!?
さいしょに安藤さんが映ってるとこの近くにあるweaveってコーヒースタンドうまいのでおすすめ 元27のあんちゃんがやってる
この時期の関東はウェットでも心が折れる、ドライスーツ用意しないと。泳ぐから足ヒレがいるんで、そうでないならブーツで良い。ダイビングするなら暖かい海で、耳抜きさえ出来れば簡単だよ。
シーウォークみたいな設備を借りてこないと
潜水へルメットかと思ったら、素のまま行ってた。寒いでしょ…
ノーチェックで突っ込んでいくのがロケニューぽいなw
「この間の安藤さんの記事で」ホースが写ってて「すべてが繋がった!」と謎の感動を覚えた
アクアラングシステムがダイビングに必要だということを身体張って説明してくれる良記事。クストーの発明は偉大だ
風呂なら結構いける / 風呂用おもちゃとして0.5mくらいのホースを子どもにあげるとてもいい。サイフォンの原理とか学べるし、水泳ゴーグル使って潜水も楽しめる
温水プールとかじゃなくて冬の海で試す覚悟がすごい。冬の海の方がおもしろいと思ったとしてもなかなか実行できない。
逆にコップの中の水を息継ぎなしで15mのホースで飲めるかどうかやって欲しい
あー、こういうの苦手だわー。テレビでもよくこんなノリの「検証」みたいのあるけど、人類の蓄積全否定みたいでヤなんだよね。小さくても意外なことがわかったりすればまだしもさー。
いわゆる死腔(dead space)が大きすぎて酸素の需要を賄えないと思われます(ホースの中で空気が行ったり来たりする=自分のはいた空気を再び吸うだけ=新鮮な空気が肺に届くことはないから)
15メートルのホース、内径13ミリなら内容積は2リッターです
シュノーケル
15mじゃ空気が入れ替わらないので無理だろうけど、何cm以下ならいけるんだろうか
すっげーゴミ記事。ライター生命に影響あるレベル。
"水圧もあるのでよほど強力な肺活量がないと吸えないんじゃないかなと思ったんですが、江ノ島くんがやりたいならやってみたらいいんじゃないかと思って見ていた" 安藤さん無情すぎるw
まず陸上でやれば良かったのに
なおプロ用潜水具は圧力かけて送気します。だから人力だけじゃ無理なだけで、ホースで潜水は普通に行われてるhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%81%E6%B0%97%E5%BC%8F%E6%BD%9C%E6%B0%B4
吸う用と吐く用の2本のホースがあればあるいは
物理以前に「ホースがしょっぱい」は体験知としか言いようがない。素晴らしい。水温も死ぬ前に「しぬ」と気付ける温度なので安全だと思いますハイ。
なんだかよくわからない
人間の吐く息の量は500mlらしい。ホース系が160mmを使うと2.5mまでしかホース内の換気ができないので、ビニール袋被されてるのと同じかと。読んでない。
「ジョブで不安をあおってきた」…ボクシングのジャブの間違いかな。
馬鹿だから高校生くらいでこういう事を考えていた。でも試すより本を読んで満足する質だったので潜水服の歴史とか釣り鐘潜水器など潜水の歴史を学んで満足した。そして今は全て綺麗に忘れている。
これは海に潜るのではなく顔を水につけるレベルだから肺の圧力云々はスキップ出来て、ホースが2本あって弁を付けたら呼吸する事は多分出来たよね
「DPZに求めてる記事と違うなぁ」と思いながら読んでたけど最後の「編集部からの見どころ」を読んで「ああDPZだなあ」と思いました
いやこれまず地上でやってみるべきだよ、地上でも吸えないから、というホースの長さ。
まず自宅の洗面台とかシンクでやりゃいいのに。バカすぎる。
呼気は鼻から海中に出せば吸気だけホース使えるので滞留はなくなる…かな 難しいが
古のインターネットにあったスタイルで少し懐かしい。探偵ファイルあたりがこんなのやってたな
ホースの中の体積が大きいので、自分の吐いた空気をまた吸うことになります。外の空気を吸うことができません。なお、これは水に潜らずに確かめることができます。
そういう事があって、シュノーケルってのがあるんだよね
なるほど。圧力かかった空気じゃないと吸えないのか。勉強になった。
面白いけど、危ないね。一歩間違えば風船おじさんだよ。デイリーポータル編集部は、この路線の記事はあまり奨励しないほうがいいのでは。
俺もそう思ってた、、ムリなのかー
さすがに冬の海に着衣で入るのは止めてもろて。昭和なら許されたネタだが、令和でこれはいかんでしょ。百歩譲って、タイトル通りの実験なら、風呂場や屋内プールでも出来たはず。
ホース長すぎ(ノ∀`)
まさかの「できるできないのひみつ」。くっそ懐かしい
呼気を水中に出す・空気はポンプで送り続けるでいけるけど、いけるとわかってやるのは実験ではないな。まあ顔を水につけるレベルならシュノーケルでいいが
もう少し工夫を捻ってほしい。覚悟だけで記事にするな
ホースは吸う専用で、吐く息は海中へ行くような一方通行の弁がいるのでは。
普通、考えるだけで実行まで行くことはないと思う。100%。でも、この人はホントにやったの?バカ過ぎて笑えない。アメリカ様、日本人もここまで馬鹿になりました。
この前鉄腕DASHで見た
学研ひみつシリーズ できるできないのひみつ で読んだやつ。実際に試してくれてありがとう。
上位コメも間違ってないが、人間の横隔膜は細いホースを通じて呼吸できる静圧特化の設計になっていないため、そもそもホース長が長いだけでも圧力損失で反対側まで息が届かなくなって死ぬ。
せめてあったかい時期かプールとかでやってくれないと、危ないとしか思えなくて、全然笑えないし面白くもない
こういうことをやりたくなる気持ちはわかる 今は自重できる 大人だから
できっこないす
ラクサが美味そう それだけが印象に残った
無理。圧縮空気が必要
この内容は記憶にあるぞ…とコメントみたら、「できるできないのひみつ」読者が集まっててホッコリした。握手しよう / シュノーケリングはあるので、ごくごく浅瀬で給排気分けたりすれば多少は使える気はする。夏に
シュノーケルと併用したらワンチャンス有ったかもしれないやつ
できるわけないか
口から吸って鼻から水中に吐けば、ホース1本で呼吸できるんじゃね。(ホースが水圧に負けて潰れるまでは)
コナンなら…
DPZの記事で「次は死ぬかもな」と初めて思った
なんか迷走してるな / 冬の海はふつうに危険なので笑えない
牛乳ふいた
酸素がまかなえないのはわかるし、波ある中で咥え続けるのが難しいのはわかるけど、吸えないというのは正直理屈がわからないなあ。ブコメはわかってそうな人多いようだが。
『できるできないのひみつ』は自分も持ってたしあのくだりもよく覚えてるけど、ここまで一般的な「時代の記憶」だったとは思ってなかった。胸が熱い。
ドライスーツ着ててもそこそこ寒く、ウェットスーツではすごく寒い12月の海に、よくもジャージで… 圧のかかる水中で無加圧のエアが吸えない理由はスクーバ講習受けると最初にやるね。
ひょっとしてシュノーケルもやった事が無い?
成人の最大吸気圧は100cmH₂Oほどらしい。(他の圧力損失がなければ)肺の位置で水深1mくらいならなんとか呼吸できるくらいかな。
「水圧もあるのでよほど強力な肺活量がないと吸えないんじゃないかなと思ったんですが、江ノ島くんがやりたいならやってみたらいいんじゃないかと思って見ていた」wwww
温水プールでやれば。。。
「こんなに足ひれがいらないと思った日はないだろう。」文豪を危うくなくすところだったぜ
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(やっている内容はともかくとして)安藤さん撮影のこの写真、敗者の悲哀としても37歳男性の哀愁としても、評価できるよな。ふたりの「感想」とあわせて。> 写真「結論としては<後略>」
ホース長いのはダメってDASHで習った・・
水遁の術は幻想だったのか